フェムケアの新提案。ホルモン作用を有さないフェムケア素材。サフランは神経伝達のバランス調整に関与すると報告されている原料です。
◆ 期待できる機能性
更年期
その他
PMS
メンタルケア
抗ストレス
抗うつ
◆ サフランとは
・サフラン=伝統的に食されてきた食品
属:クロッカス属科:アヤメ科
サフランは何世紀にも渡り食品スパイスとして伝統的に使われてきた歴史があります。
・サフランの主要成分
サフランの主要な代謝産物は150種類以上と報告されています。
3つの主要成分として、サフラナール、ピクロクロシン、クロシンがあります。
◆ Safr’Inside™(サフリンサイド)の特徴
・特級(最高品質)グレード「サルゴル」を使用
サルゴル=「花の先端」(サフラン柱頭の最も赤い部分)を使用
・製造に関する特許
特許製造方法により、サフラン抽出物をカプセル化サフランの代謝産物、特に揮発性成分(サフラナール)を保持することができ、熱や溶剤による変化からサフランの代謝産物を守ることが期待できます。
| 生産国(地)または原産国 | イラン(最終加工国:フランス) |
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| 関連リンク | https://bal-bal.com/material/detail/1125108 |