アスタキサンチンなら「アスタキサンチン・バイオアスチン®」:東洋酵素化学株式会社【健康美容EXPO】

健康美容EXPO:TOP > 健康食品 > 原料 > あ行 > アスタキサンチン > アスタキサンチン・バイオアスチン®

健康美容業界最大の企業と企業を結ぶBtoBビジネスマッチングサイト キーワード検索

東洋酵素化学株式会社
原材料名 : アスタキサンチン・バイオアスチン®
形状 : オイル、粉末、液状

検討中フォルダに入れる

赤の力 アスタキサンチン・・・自然界に発見された最強の抗酸化食品

アスタキサンチン・バイオアスチン®

● BioAstinは、ハワイ島のもつ特別な自然環境から生まれます。そしてISO9001取得、Natural Products Association / USA認証GMP規格の工場が管理します。
● 衛生検査、成分分析など厳密な試験によって一定の活性、安定した品質が保証されます。
● BioAstinは社会で必要とされるサプリメント素材であるため、有用性についての様々な試験データを揃えています。

● 赤い身のサケのふしぎ
滝のような激流に逆らって、1日におよそ10数kmも川を遡上するサケ。紫外線を浴び、過酷な運動に耐えたのち、なお3,000から4,000個の卵を産み落す。
サケはおそらく自然界で最も高い耐久能をもった生物と言えるであろう。
そのサケの体内にはアスタキサンチンが豊富に含まれている。
激しい運動はサケの筋肉内に活性酸素を発生させ、それは筋肉に強度の疲労とダメージを与え続けることであろう。
あの赤味を帯びたオレンジ色には、活性酸素による障害から身を守り、疲労をすばやく回復させ、酸素を効果的に利用する仕組みがきっと隠されているに違いない。


「アスタキサンチン」はサケ、イクラ、エビ等の魚介類や藻類などに赤色を呈している天然色素系物質です。人参、カボチャに含まれる黄色の「β-カロテン」、トマトの赤い「リコピン」などと共に“カロテノイド”として総称されます。
アスタキサンチン(バイオアスチン潤・jは藻の一種、ヘマトコッカス藻から抽出生成されます。

● 太平洋の真ん中で赤い色素の培養
東洋酵素化学株式会社の提携先、サイアノテック社は1994年にハワイ島で独自の培養技術によってヘマトコックス藻の本格生産を開始しました。それより先、1984年、同社は世界で初めて海洋深層水を使ったスピルリナの培養を始めています。藻類培養に特異な技術をもつサイアノティック社は1983年に誕生した米国のバイオベンチャー企業です。
サイアノティック社はハワイ島の、地球上、この地域以外では得ることのない特殊な気象、風土の中で、その自然環境を活用した独自の密閉循環式と屋外流路式の併用培養法を生み出し、それによって優位な経済コストでの生産を確立しました。

● 自然培養法による生産はケアホレポイントだからできること
ハワイ島は日本の四国のおよそ半分ほどの面積の中に、4,000mを超える山が2つもそびえ、西側海岸に位置するコナ・ケアホレポイントにおいては、太平洋からの風と影響し合い特殊な自然環境が造られました。
それは自然培養による安全、清浄なヘマトコッカス藻の育生のために、特別に必要とされる環境・衛生面での条件作りにもなっています。

○ 常に太平洋から流れる風は汚染のない鮮度の良い空気を運び、工業のない地域全体は清潔な大気でおおわれています。それは各国の天文台がこの島に集合していることでも証明されます。

○ 海沿いのこの地点に限り、雨が降ることは非常にまれで、年間を通し常に太陽光に恵まれています。

○ 降雨が少ないため周囲では植物が育たず、また島誕生以来の溶岩のままの状態を残しているため、鉱・植物の粒子の飛散がほとんどありません。

○ 山裾から高地にかけて降る雨は岩盤にろ過され、清澄な湧水となって現れます。湧水はミネラルを含み藻類には活性水となって生長を促進させます。

○ ヘマトコッカス藻は、収穫までの殆どの期間を密封装置内で生長し、最終の約7日間だけ屋外へ移動されます。この期間にアスタキサンチンは豊富に細胞内に蓄積されます。
太陽光を一切遮ることなく、100%の自然光を直接藻体に当て、アスタキサンチンの蓄積を促します。
抽出されたOilには、ルテイン、カンタキサンチン、β-カロテン等の他のカロテノイドも含まれてきます。


● BioAstinの製品リスト
アスタキサンチンは、我国では食品添加物の色素製剤に登録されていますが、実際の用途は健康目的のサプリメント素材として注目を集めています。
その他各種水産加工食品、チョコレート、菓子などの一般食品や化粧品、美容液のほか、動物向保健用途にもお勧めします。

バイオアスチンSCE7(アスタキサンチンをフリー体として7%以上を含む)
バイオアスチンSCE10(同、10%以上)

バイオアスチンP(パウダータイプ/同2%以上)
バイオアスチンWL(透明水溶性タイプ/同1.0%以上)
バイオアスチンWD(乳化水分散タイプ/0.15%以上)

ヘマトコッカス藻体から有機溶剤を一切使わない、超臨界炭酸ガスによって抽出濃縮され、製品化しています。

● 社会に必要とされるサプリメント素材であること
BioAstinは国内外で基礎、動物、臨床での様々な有用性の臨床データを揃えています。現在、糖尿病発症予防、骨格筋萎縮抑制、その他抗老化、メタボリックシンドローム関連の試験を実施、順次発表してまいります。

 
生産国(地)または原産国 米国 (加工:日本)
関連リンク http://www.toyokk.co.jp/shop.php?category_id=7
増殖のほとんどの期間を密封循環式で培養

▲増殖のほとんどの期間を密封循環式で培養

アスタキサンチンを生成する最終7日間を屋外流路式で育生

▲アスタキサンチンを生成する最終7日間を屋外流路式で育生

アスタキサンチンを細胞内に蓄えたときのヘマトコッカス

▲アスタキサンチンを細胞内に蓄えたときのヘマトコッカス

 
■ 東洋酵素化学株式会社  様に直接お問い合わせすることができます。(お問い合わせ無料)

出展者様への商材のお問い合わせは、健康産業関係者様向けの機能です。一般消費者の方はご遠慮ください。
また、自社商品のPRや営業メール等は固くお断りいたします。

企業名
全研本社株式会社
電話番号
※必須
03-1234-5678
連絡の取れる電話番号
090-1234-5678
部署名
健康美容事業部
担当者名
※必須
全研 太郎
メールアドレス
※必須
example@e-expo.net
メッセージ
※必須

全角0文字(全角1000文字まで)

上記の内容でよろしければ「確認」ボタンを押してください。

会社概要
会社名
東洋酵素化学株式会社
住所
〒279-0041
千葉県浦安市堀江4丁目4-27
代表者名
宮司 進之
設立年月
1974年9月
事業内容
東洋酵素化学は昭和49年、医薬品・食品・化粧品・健康関連商品などを目的とした研究開発型企業として誕生しました。以来、天然食品素材の機能と用途、新規商品の企画、商品化へのノウハウ等を、社会性、科学性、独創性を基本理念に多様的な価値観から開発を行い、健康素材の製造販売や各種のOEM(相手ブランド)製品を加工製造し、企業向けに供給しています。
事業所
■工場・研究所
〒289-1107
千葉県八街市は105-277
■富山ボトリング工場
〒939-2253
富山県富山市八木山387(TKKグループ 八千代ドリンクス株式会社)
ホームページ
http://www.toyokk.co.jp/
その他の出展商材
カカドゥプラム
不思議なスーパーフルーツ
スピルリナ
スピルリナパシフィカ®(ハワイアンスピルリナ)
プラセンタ
TKKのプラセンタ T-100、T-A
植物酵素発酵エキス
野菜・野草などの発酵エキス
製造(受託、OEM、ODM)
健康食品OEM
製造(受託製造、OEM、ODM)
美容・化粧品のOEM
健康美容EXPO:TOP > 健康食品 > 原料 > あ行 > アスタキサンチン > アスタキサンチン・バイオアスチン®
■注目カテゴリ・コンテンツ
スキンケア  男性化粧品(メンズコスメ)  サプリメント  機能性成分  エステ機器  介護食品  基礎化粧品  青ミカン(青みかん)  青汁(トクホ)  アガリクス  コエンザイム  コラーゲン  ダイエット  エステ・サロン・スパ向け  大麦若葉  アルファリポ酸(αリポ酸)  ピクノジェノール  黒酢  特定保健用食品(トクホ)  医療機器(ゲルマニウム)  炭酸泉  プロテイン  ブルーベリー  豆乳  寒天  車椅子 
■注目カテゴリ・コンテンツ
決済代行  印刷  健康食品の製造(受託製造)  化粧品  健康食品の原料  美容・化粧品の製造  健康食品の機器設備 

健康食品自然食品健康用品・器具美容ハーブ・アロマ団体・学会介護・福祉ビジネス商材

健康業界・美容業界に関連するご意見・ご相談はお気軽に
Copyright© 2005-2016 健康美容EXPO [全研本社(株)] All Rights Reserved.