クロレラなら「クロレラ原末」:株式会社サン・クロレラ【健康美容EXPO】

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株式会社サン・クロレラ
原材料名 : クロレラ原末
形状 : 緑色の粉末

検討中フォルダに入れる

創業から約半世紀。数多くのエビデンスに裏付けられた品質重視のクロレラ原料。

クロレラ原末

【クロレラ原末の特長】
[1]バランスの整った豊富な栄養素
・18種以上のアミノ酸や女性に優しい鉄分、葉酸、カルシウム、葉緑素など59種類以上の栄養素を含んでいます。
・植物性食品には珍しく生理的に利用可能なビタミンB12を含んでいます。

[2]天然だしに匹敵する旨味とコク
・苦味、渋みはほぼありません。
・抹茶のような風味があり、他の食材の美味しさを一層引き立たせます。

[3]商品を彩る鮮やかな緑色
・天然の着色料として、様々な食品に利用されています。抹茶よりも鮮やかな緑色の表現が可能です。(抹茶に比べて退色しにくい)

[4]食品への利用実績の豊富さ
パン、麺(うどん・パスタ)、洋菓子(クッキー、サブレ、ラスク、フィナンシェ、マフィン、ケーキ、チョコ、ゼリー)、和菓子(きなこわらびもち、羊羹)、米、ドレッシング、こんにゃく、フロマージュ、グラノーラ、ジャム、抹茶、飲料(茶、スムージー)

[クロレラA原末、クロレラパウダーをご利用の企業様へ]
開発された商品を弊社出展の展示会やイベントにて販促用として購入させて頂く場合や、サン・クロレラブランドの商品として弊社が取り扱わせて頂く可能性もございます。

【各原料の特長】
[クロレラG 原末]
・細胞壁破砕未処理。
・抹茶のような鮮やかな深緑色の表現可能、A原末以上の呈色効果あり。
・A原末に比べお求めやすい価格。

[クロレラA 原末]※1
・細胞壁破砕処理済。
・粒度は60〜170μm。

[微粉細タイプ]※1
・クロレラA原末をさらに微粒子化したもの。
・微粒子の為、混ざりやすく沈殿もしにくい。
・A,G原末と比べてより明るい緑色です。
・特に菓子の商品開発に使用されるケース多数。
・粒度は10〜40μm。
※1サン・クロレラの名称使用が可能。

【クロレラとは】
クロレラは、約5億4千万年前から生息している真核生物の仲間で、有性生殖は行わず、1つの細胞が20〜24時間に4分裂する増殖力旺盛な生物です。数あるクロレラの食用種の中でも弊社では豊富な栄養素と貴重な成分C.G.F.※2を含む独自のピレノイドサ種 (サン・クロレラ株)を採用しています。
昨今、世界でも注目されているプラントベースドホールフードは生命維持に必要な栄養素をまるごと摂れる植物性食品のことで、クロレラはまさにその代表格です。特に植物性食品中心の食生活を送るベジタリアンやヴィーガンに不足しがちなビタミンB12の供給源としても注目されています。
※2C.G.F.は、Chlorella Growth Factor(クロレラ・グロス・ファクター)の略で、クロレラ特有の動物体成長促進因子のこと。核酸、アミノ酸の複合体で、生体内の細胞に関与して健康を保持するものと、専門家から多くの研究・成果が報告されています。

【クロレラの生産】
■最適な環境で屋外清浄管理培養しています。
■独自の「細胞壁破砕技術」により、高い消化率を実現!
■平成20年の「健康食品の安全性確保に関する検討会報告」の提言に基づき発足された安全性自主点検認定制度(第三者認証)も積極的に取得しています。

【弊社独自の日本初「細胞壁破砕技術」の開発】
優れた栄養素を持つクロレラですが、固い細胞壁に守られている為、そのまま食しても中の栄養を十分に消化吸収することができません。この細胞壁を90%以上壊し消化率をアップさせた細胞壁破砕技術は、欧米で粉ミルクの製造過程で使われていた「ダイノミル」という機械を応用したものです。化学薬品や酵素、熱などを使わず、物理的に細胞壁を破壊することができます。

【注目すべき研究成果】
「クロレラ摂取と短時間間欠的高強度運動の併用が無酸素性および有酸素性運動能力に及ぼす影響」/第71回日本栄養・食糧学会大会[2017年]
「糖尿病予備軍に対するクロレラの作用」/第35回日本臨床栄養学総会[2013年]
「クロレラ飲用によるヒトアルコール代謝への影響」/日本農芸化学会2011年度大会[2011年]
「便秘改善等の腸内環境に対するクロレラの作用」/第13回日本補完代替医療学会学術集会[2010年]
「クロレラの抗動脈硬化作用についてのヒトを対象とした研究」/第10回日本抗加齢医学会総会[2010年]
「クロレラと軽運動の併用が老化による体力・免疫力の低下を抑制する」/第10回日本栄養・食糧学会大会[2010年]
「クロレラの抗疲労及び免疫調節作用を確認」/日本食品免疫学会第4回学術大会[2008年]
「クロレラのメタボリックシンドロームへの効果を確認」研究成果/81回日本薬理学会年会[2008年]
他多数

【原料情報】
〈クロレラA原末、クロレラG原末〉
・原材料:クロレラ原末
・内容量:1kg〜
・原産国:台湾
・賞味期限:製造より2年
・保存時温度帯区分:常温
〈微粉細タイプ〉
・原材料:クロレラ粉末
・内容量:1kg〜
・原産国:日本
・賞味期限:製造より2年
・保存時温度帯区分:常温

 
最適な環境でクロレラを屋外清浄管理管理培養しています。

▲最適な環境でクロレラを屋外清浄管理管理培養しています。

栄養素とC.G.F.を豊富に含むピレノイドサ種 (サン・クロレラ株)

▲栄養素とC.G.F.を豊富に含むピレノイドサ種 (サン・クロレラ株)

クロレラの人工化率比較試験表

▲クロレラの人工化率比較試験表

 
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企業名
全研本社株式会社
電話番号
※必須
03-1234-5678
連絡の取れる電話番号
090-1234-5678
部署名
健康美容事業部
担当者名
※必須
全研 太郎
メールアドレス
※必須
example@e-expo.net
メッセージ
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会社概要
会社名
株式会社サン・クロレラ
住所
〒600-8177
京都府京都市下京区烏丸通五条下る大坂町369番地
代表者名
中山 太
設立年月
1969年12月
資本金
100,000,000円
電話
075-288-3960
事業内容
健康食品の開発、製造卸販売、輸出入 他
事業所
◎関係会社
サン・クロレラ販売株式会社
◎海外法人・オフィス
SUN CHLORELLA USA CORP.
升康力(上海)商貿有限公司
SUN CHLORELLA CORP. LONDON BRANCH
ホームページ
http://www.sunchlorella.co.jp/
その他の出展商材
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