明日葉(あした葉)なら「あした葉パウダー」:株式会社日本生物.科学研究所(東京支社)【健康美容EXPO】

健康美容EXPO:TOP > 健康食品 > 原料 > あ行 > 明日葉(あした葉) > あした葉パウダー

健康美容業界最大の企業と企業を結ぶBtoBビジネスマッチングサイト キーワード検索

株式会社日本生物.科学研究所(東京支社)
原材料名 : あした葉パウダー
形状 : 緑〜濃緑色の粉末

検討中フォルダに入れる

弊社はいち早くあした葉に注目し、その栽培ノウハウ開発と機能性研究を進めてきました。OEM提供も承っております。

あした葉パウダー

「今日摘んでも明日には新しい芽が出る」といわれるほどの旺盛な生命力を持つ“あした葉”は古くから食用として、あるいは薬草として利用されてきました。あした葉は主に八丈島に自生する日本固有のセリ科植物で、特有の黄色い汁から他植物との区別ができます。あした葉には、多くの栄養成分が含まれており、生活習慣病、メタボリックシンドロームなどさまざまな心配を抱えている現代人に適した健康野菜です。日本生物.科学研究所は、いち早くあした葉に注目し、その栽培ノウハウ開発と機能性研究を進めてきました。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◎ あした葉の栄養素
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
あした葉は、たんぱく質、各種ミネラル・ビタミンをはじめ、健康を維持するために必要な栄養成分を、バランスよく豊富に含んだ健康野菜です。特に食物繊維、β-カロテン、カリウムが豊富で、他の野菜に比べても優れています。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◎ あした葉をオーガニックで育てる
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
あした葉栽培において弊社が最も大切にしていることは有機栽培(オーガニック)です。農業の基本を忠実に守り、手間ひまかけて大切に育てています。弊社のあした葉栽培への取り組みは、1994年にインドネシアで始まりました。あした葉の生育には「夏は比較的涼しく、冬は暖かく、年間降雨量の多い気候」が適します。あした葉はインドネシアのギラギラと照りつける太陽が苦手です。熱帯性気候特有の雨季と乾季の降雨量の差にも悩まされ、あした葉栽培は試行錯誤を繰り返しました。一年を通し比較的涼しい標高1000メートル近い高地に農場を拓き、インドネシアの気候にあわせた独自の栽培ノウハウを習得しました。農薬は一切使用せず、土づくり、堆肥づくり、播種、定植、収穫までのすべての作業を手作業で丁寧に手間ひまかけて行っています。現在、ジャワ島東部スラバヤ、ロンボク島の2拠点に農場と加工工場を設け、上質なあした葉原料の安定供給を可能としました。インドネシアと日本で徹底した品質管理を行い、安心と安全を確保しています。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◎ あした葉パウダー製品規格
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
【 有機あした葉パウダー [有機JAS認証品] 】
インドネシア有機JAS認定農場で栽培したあした葉(葉・茎)を熱風乾燥後、国内で殺菌粉砕加工したパウダー製品。

【 あした葉パウダー [標準品] 】
あした葉(葉・茎)を熱風乾燥後、殺菌粉砕加工したパウダー製品。

----あした葉パウダーの原料供給・OEM提供も承っております----

・性状/緑〜濃緑色の粉末で特有の芳香を有する
・粒度/120メッシュ
・主な用途/菓子・麺類他加工品・健康食品 他

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◎ あした葉パウダーの栄養成分
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
弊社のあした葉パウダーは、熱で栄養成分が損なわれないように、丁寧に低温で水分を飛ばして加工しています。あした葉生葉より少量で必要な栄養成分を摂ることが可能です。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◎ あした葉パウダー用途・商品例
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
あした葉パウダーは、緑茶に似た癖のない風味に、あした葉独特のほろ苦さが加わり、色々な用途に使用可能です。健康食品用途、製菓・製麺・製茶などの加工食品用途、飲食店メニューやご家庭でのお料理にも応用いただけます。
(例)洋菓 子/ 和菓子 / 飴 / 麺類 / 青汁(造粒)/ 錠剤 / お茶 / アイスクリーム

 
標高1000M近い高地のあした場畑(インドネシア)

▲標高1000M近い高地のあした場畑(インドネシア)

あした葉パウダーの原料供給・OEM提供も承っております。

▲あした葉パウダーの原料供給・OEM提供も承っております。

あした葉パウダーは、緑茶に似た癖のない風味で色々な用途に使用可能

▲あした葉パウダーは、緑茶に似た癖のない風味で色々な用途に使用可能

 
■ 株式会社日本生物.科学研究所(東京支社)  様に直接お問い合わせすることができます。(お問い合わせ無料)

出展者様への商材のお問い合わせは、健康産業関係者様向けの機能です。一般消費者の方はご遠慮ください。
また、自社商品のPRや営業メール等は固くお断りいたします。

企業名
全研本社株式会社
電話番号
※必須
03-1234-5678
連絡の取れる電話番号
090-1234-5678
部署名
健康美容事業部
担当者名
※必須
全研 太郎
メールアドレス
※必須
example@e-expo.net
メッセージ
※必須

全角0文字(全角1000文字まで)

上記の内容でよろしければ「確認」ボタンを押してください。

会社概要
会社名
株式会社日本生物.科学研究所(東京支社)
住所
〒101-0042
東京都千代田区神田東松下町12番地2 JBSL神田ビル6F
代表者名
東 健一郎
設立年月
1974年9月
資本金
6,000万円
事業内容
・納豆菌培養エキスの研究開発・製造販売
・植物発酵エキスを主原料とする飲料等の製造・加工・販売
・あした葉の栽培とバルク供給
・胡麻ミネラルの研究開発・製造販売
・動物飼料添加液の製造販売
・藻類及び微生物の食品化に関する研究開発
事業所
■大阪本社
〒553-0003
大阪府大阪市福島区福島1丁目4番40号
JBSL梅田ビル5F

■東京支社
〒101-0042
東京都千代田区神田東松下町12番地2
JBSL神田ビル6F

■九州工場・研究室
〒873-0212
大分県国東市安岐町大字塩屋2022番地

■京都工場
〒613-0024
京都府久世郡久御山町大字森小字3丁55

■上海事務所
〒201103
中国上海市龍柏一村佳信花苑
ホームページ
http://www.jbsl-net.com/
その他の出展商材
健康美容EXPO:TOP > 健康食品 > 原料 > あ行 > 明日葉(あした葉) > あした葉パウダー
■注目カテゴリ・コンテンツ
スキンケア  男性化粧品(メンズコスメ)  サプリメント  機能性成分  エステ機器  介護食品  基礎化粧品  青ミカン(青みかん)  青汁(トクホ)  アガリクス  コエンザイム  コラーゲン  ダイエット  エステ・サロン・スパ向け  大麦若葉  アルファリポ酸(αリポ酸)  ピクノジェノール  黒酢  特定保健用食品(トクホ)  医療機器(ゲルマニウム)  炭酸泉  プロテイン  ブルーベリー  豆乳  寒天  車椅子 
■注目カテゴリ・コンテンツ
決済代行  印刷  健康食品の製造(受託製造)  化粧品  健康食品の原料  美容・化粧品の製造  健康食品の機器設備 

健康食品自然食品健康用品・器具美容ハーブ・アロマ団体・学会介護・福祉ビジネス商材

健康業界・美容業界に関連するご意見・ご相談はお気軽に
Copyright© 2005-2016 健康美容EXPO [全研本社(株)] All Rights Reserved.