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吉田硝子株式会社
製品名 : 容器・パッケージ

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ガラス瓶とプラスチック容器の総合メーカーです。お客様の様々なご要望に対応し、高品質な製品をお届けします。お気軽にご相談ください。

容器・パッケージ

吉田硝子株式会社は大正13年に創業いたしましたガラスとプラスチック容器づくりのエキスパートです。さまざまな用途に応じて、最高の素材と、イメージに合った容器をご提供いたします。商品イメージに最もふさわしい容器をご提供出来るよう、多数アイテムを揃えておりますので、お気軽にお問合せ下さい。
加飾技術の詳細に関してもお気軽にお問い合わせください。

■トータルプランニング
商品企画の段階から、お客様のご要望に沿った提案をさせていただき、デザイン決定から
金型製作→製造→加工→納品までのトータルプランニングをおこなっています。
製品に関するコンサルティングも行います。

■充実の規格品アイテム
お客様のご要望に迅速・適確にお答えするため、各種容器の規格品(既製品)の充実に努めております。

■エコ容器の取組み
バイオマスボトルほか環境対応型容器への取組みを行っています。
バイオポリエチレンボトルは、1ケースから販売しております。

■品質管理体制の強化
製品検査、及び品質管理を強化し、お客様へのより高品質な製品提供に努めています。

■より良いサービスとサポート体制
お客様のさまざまなニーズに対応する、より良いサービスを心がけており、
容器をご提供させて頂いた後も丁寧なサポート体制を取っております。
長期的な信頼関係を大切にして、お取引きをさせて頂きます。

◇容器の歴史
 ・日本のガラス
 日本においては、中国から伝わったガラスをもとにして、弥生時代から勾玉(まがたま)などのガラス玉類が作られていた。古墳時代には玉類も形、色彩とも多種多様になり、古墳からトンボ玉など多数出土している。飛鳥、奈良時代には、朝廷の保護のもとで盛んにガラスが製作され、原料調合からのガラス製造に関する記録も残っている。その後もガラス玉類は作られていたと考えられるが、それ以上の技術の発展は見られず、ガラス容器の製造については、江戸時代まで行われた記録がない。
 近世に入って中国人の他、ポルトガル人、スペイン人、オランダ人来訪など海外との交流が盛んになるにつれて、多くのガラス製品が流入した。それと共にガラス製造技術も伝えられ、江戸時代には長崎で製造が始まり、大阪、江戸へ、その後薩摩藩など各藩へと広がっていった。
 江戸ではガラスの瓶や食器類(皿、徳利など)、かんざし、トンボ玉、風鈴、レトルト、寒暖計など多種多様のガラス製品がつくられていたことが記録に残っているが、ガラスはまだ珍品であり庶民的な扱われ方をする品はごく少なかった。
 明治に入ると国策として官営ガラス工場が設立された。ガラス製造は西洋の技術を導入した近代化、量産化の方向へと大きく流れ、官営及び民間のガラス工場はともに試行錯誤をくり返し、ガラス工業の発展に心血を注いだ。
 明治から大正にかけては、瓶類、食器類、ランプなどの灯用品、板ガラスなどの実用品の製造に力が入れられ、需要の増加と共に、明治末期頃からは機械化による量産が始まり、普及への飛躍的ステップとなる。
 今日我々は、生活の中にとけこんだガラスを身近な日用品として楽しみ、美術工芸品として鑑賞する。またガラスは医学、理化学、建築、照明、光学、通信、電気電子用・・・などあらゆる分野に活躍しているがまだまだ未開発の部分が残っている、未来の大きな可能性と夢を秘めた存在である。

 ・日本の化粧瓶
日本で最初に瓶の作られた江戸時代、ガラス瓶入り化粧水が登場した。我が国の化粧瓶のルーツである。「江戸の水」という化粧水が文化7年(1810)式亭三馬の店で売り出された。彼は薬店を経営しており戯作者でもあった。文政7年(1824)「江戸買物独案内」には「おしろいのよくのるおかほのくすり 江戸の水 箱入びぃどろ詰 にきび御かほのできもの一切によくいろを白くしきめをこまやかにす」という広告がのっている。
 明治に入って西洋の化粧品が入ってくるようになると、模倣から始まって国内でも洋風の化粧水やクリーム類が作られるようになった。明治30年頃には、これらの化粧品類が一般に使われだすのに伴って、容れものとしての化粧用ガラス瓶が市場にでてきた。日本製の本格的な香水瓶がつくられたのは、大正に入ってからのことである。

 ・プラスチック容器の導入
人類の長い間の工業、技術の歴史を経て、20世紀に入り、セルロイド、ベークライトから始まって、次々に新しいプラスチックが発明され、工業化された。それに伴い、プラスチック成形技術は急速な発展をとげた。高品質樹脂の選定、高度な成形によって、良好な透明度や、精巧な加工に対応でき、バラエティは計り知れない。ガラス素材とプラスチック素材の両方の特性が生かされてこそ、製品内容にふさわしい、美しいかたちが作り出される。

 
関連リンク http://www.yoshida-garasu.co.jp/
ガラス容器
ガラス丸型細口びん 3ml〜150mlまで各種取り揃えています。
ガラス角型細口びん 15ml〜120mlまで各種取り揃えています。
広口びん 5g〜100gまで各種取り揃えています。
ガラスエアレス容器 15ml・20ml・30mの3アイテムで透明・フロスト・茶があります。
ガラス容器の付属品 キャップ、スポイト、ディスペンサーなど各種取り揃えています。
プラスチック容器
PET細口ボトル 30ml〜1000mlまで各種取り揃えています。
PE・PP細口ボトル 3ml〜各種取り揃えています。
広口容器 3g〜250gまで各種取り揃えています。
エアレス容器 15ml〜130mlまで各種取り揃えています。
チューブ容器 20φ〜50φまで各種取り揃えています。
プラスチック容器の付属品 キャップ、ワンタッチキャップ、ディスペンサー、ポンプ、スパチュラなど各種取り揃えています。
環境対応型容器
パイオポリエチレンボトル サトウキビを原料にした環境にやさしいエコ容器です。
パイオマスボトル トウモロコシを主原料としたポリ乳酸を用いた容器です。
ナノ材料添加ボトル 燃焼時のCO2排出量を抑えることが可能な容器です。
カスタマイズ(加飾)
印刷 シルク印刷でロットは1000〜承ります。
塗装 グラデーション塗装もできます。
フロスト 高級感のあるスリガラス調に加工します。
ホットスタンプ 容器、キャップに金、銀などの文字、帯巻きの加工をします。
容器のオリジナル型
ガラス容器・プラスチック容器 お客様のオリジナルデザイン容器を金型からお作りします。
お客様へのより高品質な製品提供に努めております。

▲お客様へのより高品質な製品提供に努めております。

ガラス瓶とプラスチック容器の総合メーカーです。

▲ガラス瓶とプラスチック容器の総合メーカーです。

お客様の完全オリジナル型もお作りできます。

▲お客様の完全オリジナル型もお作りできます。

 
■ 吉田硝子株式会社  様に直接お問い合わせすることができます。(お問い合わせ無料)

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会社概要
会社名
吉田硝子株式会社
住所
〒130-0002
東京都墨田区業平4丁目8番地3号 
代表者名
吉田一成
設立年月
1947年9月
資本金
20,000,000円
事業内容
化粧品容器、健康食品容器(ガラス瓶、プラスチック容器)の製造販売
事業所
本社/〒130- 0002 東京都墨田区業平4丁目8番地3号
金町物流センター/〒341-0037 埼玉県三郷市高州2-436
ホームページ
http://www.yoshida-garasu.co.jp/
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