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株式会社龍榮総研
原材料名 : 緑豆エキス
形状 : エキスパウダー

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アルコールの解毒やアレルギー症状の緩和にお勧め!デトックス和漢素材「緑豆エキス」

緑豆エキス

アルコールの飲み過ぎによるトラブルがあとを絶ちません。また、農薬や化学物質の長期的な身体への悪影響も心配になります。これらの対策として経験的に用いられたのが緑豆なのです・・・

■記述のお取り扱い■
あくまでも業者様向けのページです。知識の向上にお役立てください。尚、ここに記載した文章を使用して販売活動をすると景品表示法や薬事法に抵触しますので、くれぐれもご注意ください。

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一般的に東洋人は酒に弱く、多少のアルコールでも悪酔いをしてしまうケースが目立ちます。
毎年、歓迎会、忘年会などの際、飲み過ぎで救急車のお世話になる人が後を絶ちません。
また、アルコールの飲み過ぎによる喧嘩や酒酔い運転などによる重大な事故が社会問題になっています。
もともとアルコールを分解する酵素の機能が弱い上、多量の飲酒をするのですから、判り切った結果です。

そもそも有害物の解毒は主に肝臓と腎臓で行われます。
これらの臓器の機能が低下していると、有毒物の排出がスムーズに行われません。

アルコールの飲み過ぎは戒めるべきですが、肝臓や腎臓の機能低下もスムーズな解毒を妨げます。
日頃から肝臓や腎臓の健康維持に努めるべきです。
そこで、その対策として経験的に用いられてきたのが、緑豆なのです。
緑豆は肝機能や腎機能を高めることが示唆されています。
更にアレルギー喘息や花粉症などの鼻炎、アトピーなどのアレルギー疾患も増えています。
食品添加物や農薬、環境汚染、遺伝的体質の影響もあるようです。これらがアレルゲンに対して敏感な体質にさせているという学者もいます。
緑豆は、これらの症状の緩和にも用いられてきました。
(出典:中薬大辞典など)


■緑豆の経験的な使われ方■
もやしや春雨の原料として知られる緑豆は、中国や韓国では急性アルコール中毒や鉛、ヒ素の中毒、農薬などの解毒に利用してきました。
現在でも中国では緑豆の解毒作用に注目して、大気汚染(PM2.5)対策として、緑豆の積極的な摂取を推奨しています。また、緑豆は美容にも利用され、台湾では美容パックなどとしても売られています。

●緑豆に含まれる有効成分
◇ポリフェノール◇サポニン◇カリウム◇オリゴ糖

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■緑豆エキスの特徴■
弊社の緑豆エキスは、酢酸で抽出された水溶性のエキスパウダーです。
卵黄や大豆はアレルギーの原因となる食品の一つですが、その原因物質はタンパク質です。緑豆にもタンパク質は含まれているのですが、酢酸で抽出することにより、タンパク質を変性させ、アレルゲンとしての性質を減弱させています。これは、胃の中でタンパク質を分解する仕組みと似ています。その一方で、酢酸という溶媒がポリフェノールなどの有効成分の抽出量を高めています。

■裏付けとしての調査■
取り扱う抽出エキスの作用や効果を確かめるために、成分の分析や動物実験、簡易臨床調査を行っています。

●本品の調査
◇各食品素材のマウスにおける単回経口投与毒性試験
◇農薬のマラソン、メソミルによる急性肝障害に及ぼす緑豆抽出物の効果
◇緑豆エキスの総ポリフェノール量の分析
◇緑豆エキスのラット腹腔肥満細胞からのヒスタミン遊離に対する作用
◇緑豆エキスのスーパーオキシド(SOD)消去活性

■お勧めの配合素材■
カリン・シンキンソウ混合エキス、ウコン、マリアアザミ、青汁、EPA、紫蘇、甜茶など

論より結果、主材、あるいは陰の主材としてご利用ください!

製品に関するご質問・ご相談などお気軽にご連絡ください。
お問い合わせ:0422-40-0077

 
生産国(地)または原産国 日本
関連リンク http://www.ryueisoken.co.jp/
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会社概要
会社名
株式会社龍榮総研
住所
〒181-0012
東京都三鷹市上連雀2丁目3番12号 高橋ビル3階
代表者名
高橋 龍榮 (本名 龍男)
設立年月
1991年4月
資本金
1,000万円
従業員数
8名
事業内容
栄養補助食品の委託製造、卸、小売
事業所
ホームページ
http://www.ryueisoken.co.jp/
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