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モテ色パッケージ講座
モテ色パッケージ講座

色は人間の心理に働きかけ、連想による生理的・精神的な感情作用を呼び起こす効果があります。

一般的に「暖かさ」「暑さ」などを連想させ、時間を早める効果のある色は「暖色系」と呼ばれ赤・橙・黄などが含まれます。
一方、「冷たさ」「寒さ」「涼しさ」などを連想させ、時間を遅くする効果のある色は「寒色系」と呼ばれ青・青緑などがあります。
暑くも寒くもない曖昧な色は「中性色系」と呼ばれ、黄緑・緑・紫・無彩色などが該当します。
また、白・黒・灰色のように色見を持たない色を「無彩色」と呼びます。
色にはそれぞれ性格や持ち味があります。
つまり色彩の特性や効果を活用することで、訴求力をより高めることが可能になるんです。
色の持つチカラを知って企業活動に役立てましょう

容器デザイン研究所

ユニバーサルデザインの色彩と容器戦略

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