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健康・美容イベント情報 : カテゴリ「機能性表示制度」

※このページのデータは開催日の降順で表示されています。
※既に開催期間が終了となっている場合がありますので、開催日をよくご確認下さい。
※掲載情報は予告無く変更となることがあります。 詳細は、各イベント主催者、連絡先までお問合せください。

2016/10/12~14

BioJapan 2016

【会  期】
2016年10月12日(水)~14日(金) 10:00~17:00(パートナリングは8:30~)

【会  場】
パシフィコ横浜

【特別協賛(予定)】
横浜市

【特別後援(予定)】
神奈川県、川崎市

【主  催】
BioJapan 組織委員会
会 長 清水 昌
一般財団法人バイオインダストリー協会会長
(京都大学名誉教授)
副会長 竹中 登一
公益財団法人ヒューマンサイエンス振興財団会長
(前アステラス製薬株式会社会長)
副会長 荒蒔 康一郎
公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会会長
(元キリンホールディングス株式会社会長)
副会長 三輪 清志
一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム会長
(味の素株式会社 客員フェロー)
副会長 荒蒔 康一郎
日本バイオ産業人会議世話人代表
(元キリンホールディングス株式会社会長)
副会長 畑中 好彦
日本製薬工業協会会長
(アステラス製薬株式会社社長)
副会長 田中 隆治
NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議理事長
(星薬科大学 学長)
副会長 茅 陽一
公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事長
(東京大学名誉教授)
副会長 戸田 雄三
一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム代表理事・会長
(富士フイルム株式会社取締役副社長CTO)
委員長 永山 治
一般財団法人バイオインダストリー協会理事長
(中外製薬株式会社代表取締役会長)
株式会社JTBコミュニケーションデザイン

【後  援(予定)】
内閣府、 文部科学省、 厚生労働省、 農林水産省、 経済産業省、 国立研究開発法人科学技術振興機構、 公益財団法人かずさDNA研究所、 公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団、 国立研究開発法人産業技術総合研究所、 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、 公益社団法人新化学技術推進協会、 独立行政法人製品評価技術基盤機構、 独立行政法人中小企業基盤整備機構、 一般社団法人日本医療機器工業会、 国立研究開発法人日本医療研究開発機構、 一般社団法人日本科学機器協会、 日本バイオプラスチック協会、 一般社団法人日本分析機器工業会、 独立行政法人日本貿易振興機構 、 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構、 特定非営利活動法人北海道バイオ産業振興協会、 国立研究開発法人理化学研究所、 英国大使館 貿易・対英投資部、 オランダ王国大使館、 在日カナダ大使館、 在日スイス大使館、 スウェーデン大使館 商務・投資部、 タイ王国大使館、 駐日ベルギー王国大使館、 ドイツ連邦共和国大使館、 フィンランド大使館、 フランス大使館 貿易投資庁-ビジネスフランス

【公式サイト】
BioJapan 2016

2016/10/5~7

食品開発展2016(Hi/S-tec)

【会期】
2016年10月5日(水)・6日(木)・7日(金)
10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム

【規模】
850小間 (2015年実績604社851小間)

【主催】
UBMメディア株式会社

【予定来場者数】
約45,000人

【後援】
農林水産省/厚生労働省/東京都/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)/農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所

【協賛】
(一財)食品産業センター
(公財)日本健康・栄養食品協会
(一財)日本食品分析センター
(一社)全国清涼飲料工業会
(一社)日本植物油協会
(一社)菓子・食品新素材技術センター
全日本スパイス協会
日本香料工業会
(一財)東京顕微鏡院
フード・フォラム・つくば
(一財)食品分析開発センターSUNATEC (一社)日本農林規格協会
(公社)日本包装技術協会
(一社)日本分析機器工業会
(特非)国際生命科学研究機構(ILSI JAPAN)
食品膜・分離技術研究会
精糖工業会
全国製麺協同組合連合会
AOACインターナショナル日本セクション
(公社) 日本技術士会
(公財)日本適合性認定協会
(一社)ハラル・ジャパン協会

【公式サイトより】
■S-tec(セーフティー&テクノロジー)News
トピックス1:食品衛生・安全フロア
HACCP義務化に向けて急がれる中小企業の衛生管理を支援する自主検査機器、サニタイザー、衛生衣料、防虫資材、異物混入防止のための機器・資材の出展が相次いでいます。

トピックス2:高機能食品・飲料製造加工フロア
機能性表示食品制度がスタートし、高付加価値の食品素材、サプリメントの開発が活発化しています。
本展の高機能食品・飲料製造加工フロアには、粉砕・混合・乳化・造粒、乾燥・殺菌・ろ過・精製・打錠・カプセル製造装置など、新製品をつくるための製造機器が集まります。

■Hi(機能性食品原料・素材)News
トピックス1:
機能性表示食品制度スタートで、活発化する高機能食品の開発のための素材が内外から集まっています。

トピックス2:
おいしく、健康的な食品開発のための天然調味素材、天然原材料も出展多数あります。
特に伸びるホールフーズ原料も注目です。

【公式サイト】

食品開発展2016(Hi/S-tec)

2016/7/4

第37回社福協健康食品フォーラム「施行1年、機能性表示食品制度を振り返る」

【会期】
平成28年7月4日(月) 13時 ~ 17時

【会場】
「全社協・灘尾ホール」 新霞が関ビル1階
 東京都千代田区霞が関3-3-2

【内容(公式サイトより)】
機能性表示食品制度が創設されてから1年が経過しました。300を超える「機能性表示食品」が店頭に並ぶようになりましたが、この間、消費者庁、農林水産省をはじめとする政府関係機関の取り組みだけではなく、健康食品関係団体などにおいても、その普及啓発を図るための様々な活動が始まっています。
機能性表示食品制度は、本年度中に見直しを行うこととされており、既に消費者庁の検討会も始まっています。積み残された課題である「ビタミン、ミネラルなど食事摂取基準のある栄養成分」や「機能性の関与成分が明確でないもの」の取り扱いがテーマとされていますが、それ以外にも、消費者団体、アカデミアなどから見直しに向けてのいくつかの提言も出てきており、よりよい制度実現に向けた議論が重要となってきています。
今回のフォーラムでは、各講演者からこの1年にわたる各界、各方面の多彩な動きを総括していただくとともに、機能性表示食品制度が始まって見えてきた様々な課題を整理し、将来展望について、皆様とともに考える機会にしたいと考えております。
本制度をより良いものとしていくための多くのヒントも得られると思いますので、多くの方々の参加をお待ちしております。

【講演】
1.板東 久美子氏
(消費者庁 長官)
「機能性表示食品制度の現状と展望」

2.髙橋 仁志氏
(農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究推進課長)
「農林水産物の機能性表示食品に関する課題と展望」

3.上岡 洋晴氏
(東京農業大学大学院 環境共生学専攻 教授)
「機能性表示食品のシステマティック・レビューの現状と課題
 ~ 質評価の結果を踏まえて ~」

4.大村 美香氏
(朝日新聞 総合プロデュース室 主査、前・編集委員)
「取材で見えた機能性表示食品の現状と課題」

座長/梅田 勝氏 (東京工科大学 医療保健学部 学部長)

【懇親会】
なし

【主催(お問合せ)】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555
FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp

※同フォーラムは社福協・健康食品研究啓発事業会員のみご参加いただけます。

【詳細は下記URL(PDF)をご参照下さい】
第37回社福協健康食品フォーラム「施行1年、機能性表示食品制度を振り返る」

2016/1/25~26

機能性『素材・食品・化粧品』ビジネスマッチング in 札幌 2016

【会期】
2016年1月25日(月)14:00~19:00、26日(火)9:30~16:30

【会場】
京王プラザホテル札幌
北海道札幌市中央区北5条西7-2-1(札幌駅徒歩5分)

【概要(公式サイトより)】
健康食品・化粧品関連素材、商品の『宝庫』北海道・札幌で、 全国各地から「売りたい」「買いたい」企業が集結するBtoBマッチング商談会を開催!
全国各地から、機能性素材や健康食品・サプリメント・化粧品分野の『売りたい企業』と、素材加工メーカーや通信販売、商社、ドラッグストア等の『買いたい企業』を札幌に集め、マッチングします。商談会では、事務局が参加企業のニーズを把握し、事前に商談アポイントを調整。あらかじめ商談相手のプロフィールを把握して商談に臨むことで、より高い効果を見込むことができます。本イベントでは、商談会に加えて、各種セミナーや『売りたい企業』による展示会のほか、『売りたい企業』『買いたい企業』によるプレゼンや交流会も行います。事前調整による商談や出展・プレゼンを行わず、自由来場(一般参加)される企業の皆さまも歓迎いたします。

【参加対象者】
●売りたい企業
 全国各地の「機能性素材開発企業」「健康食品・サプリメント製造企業」「化粧品製造企業」など
●買いたい企業
 全国各地の「素材等を加工する商品メーカー」「OEM受託企業」「通信販売企業」
 「素材・商品の卸売企業・商社」「ドラッグストア、コンビニ、百貨店」「医療機関」など
●一般参加(自由来場)

【参 加 費】
売りたい企業:10,000円(請求書送付・銀行振り込み)
買いたい企業・一般参加:無料
交流会(1人あたり):4,000円

【主   催】
経済産業省北海道経済産業局、札幌市、北海道バイオ産業クラスター・フォーラム、公益財団法人北海道科学技術総合振興センター、 一般社団法人北海道バイオ工業会

【共   催】
東北経済産業局、関東経済産業局、中部経済産業局、近畿経済産業局、中国経済産業局、四国経済産業局、九州経済産業局、内閣府、沖縄総合事務局経済産業部


【機能性『素材・食品・化粧品』ビジネスマッチング in 札幌 2016 公式サイト】
http://www.sapporo-matching.biz/

2015/11/4

四国食品健康フォーラム2015

【開催期間】
2015年11月4日(水)
13:30~17:00 (12:00受付開始)

【会場】
サンポートホール高松 第2小ホール
香川県高松市サンポート2-1

【内容】
~食品機能性について、当センターの取り組みと消費者庁の新制度の運用状況・課題等を踏まえ、より効果的な制度のあり方を探る~
そこで、本フォーラムでは、当センターにおける「健康支援食品制度」の創設に向けた取り組みを報告するとともに、UBMメディア㈱代表取締役社長の牧野順一氏から、「機能性表示食品制度」の運用状況・課題等について基調講演を賜り、それらを踏まえたうえで、地域の食品企業・農林水産業にとって、より効果的な機能性表示制度のあり方に関する意見交換を行います。

【主催】
(一財)四国産業・技術振興センター

【共催】
四国経済連合会

【後援】(予定)
四国経済産業局、中国四国農政局
(国研)産業技術総合研究所四国センター
(独法)中小企業基盤整備機構四国本部
(国研)農研機構近畿中国四国農業研究センター
(国研)科学技術振興機構
(公財)とくしま産業振興機構
(公財)かがわ産業支援財団
(公財)えひめ産業振興財団
(公財)えひめ東予産業創造センター
(公財)高知県産業振興センター
(一財)バイオインダストリー協会
(一社)北海道バイオ工業会
(特非)中国四国農林水産・食品先進技術研究会

【入場料金】
フォーラム参加無料(交流会の参加費2,000円)

【定員】
100名(定員になり次第、締め切ります)

【四国食品健康フォーラム2015 公式サイト】

・開催案内
http://www.tri-step.or.jp/event/2015.11.04shokuhinkenko.pdf

・公式サイト
http://www.tri-step.or.jp/

2015/10/8

NIKKOL GROUP 展示会 2015in 九州(日光ケミカルズ九州展示会)

20150916_ev01.jpg【 会期 】
2015年10月8日(木)13:00~17:00
(会場12:45)
[展示]
13:00~17:00 8階 多目的ホール
(入退場自由)
[セミナー]
13:30~15:50 8階 会議室2

【 会場 】
工ルガーラホール 8F
福岡県福岡市中央区天神 1丁目 4-2
・西鉄福岡(天神)駅 徒歩3分
・JR博多駅よりタクシー10分

【 内容 】
食品・化粧品メーカー必見!
◎食品、健康食品に対する有用性評価
◎もう動物は使わない!代替法による最新の安全性評価
※肌診断器(VISIA)での肌測定デモ有。

【 主催 日光ケミカルズ株式会社 より 】
昨今、消費者の健康や美容に対する関心の高まりから、健康の増進や美の維持はライフスタイルの一環 として定着しつつあります。4月から食品機能性表示制度がスタートし、より一層このような消費者マインド が広がることが予想されます。製品開発においては、マーケティング戦略とともに有用性・安全性などエビ デンスの取得も重要な要素となっています。

そこで本展示会では、最新の技術を用いた化粧品および食品の適切な有用性、安全性の評価について 解説します。また、消費者アンケートから導き出したユニークな化粧品もご紹介いたします。今後の製品開発にお役立ていただければ幸いです。

【 展示内容 】
■消費者アンケートから導きだした、様々は生活シーン別の化粧品製剤。
■化粧品、食品の有用性・安全性評価、肌診断デモ。
■最新トレンドから見た、高機能なサンケア製剤のご紹介。

【 技術セミナー 】
■ 13:30~14:00
『 皮膚を知り尽くしているからできる!食品、健康食品に対する有用性評価について 』
食品および化粧品の皮膚に対する有用性を、細胞、三次元組織モデルからヒトを用いた評価まで幅広くご紹介致します。

■ 14:10~15:10
『 消費者アンケートから導き出した、生活シーン別のユニークな製剤のご提案 』
ライフスタイルに合わせた処方のご紹介
・CITE JAPAN 2015 で展示した製剤の処方を徹底解剖!
・Dressing & Powder Room
・Kitchen & Living Room
・Bath & Bed Room

■ 15:20~15:50
『 もう動物は使わない! 代替法による最新の安全性評評価ついて 』
化粧品・医薬部外品の動物実験代替法による安全性評価:試験方法や実際の評価例について詳しくご紹介致します。


【お問い合わせ、お申込み】
日光ケミカルズ株式会社 九州営業所(TEL: 092-292-4192)
https://www.nikkol.co.jp/fukuoka2015/
※ 締め切り10/1(木)
※ 定員を上回るお申込みを頂いた場合は抽選とさせて頂きます。
※ PDF版 /pdf/news2015/exhibition2015.pdf

日光ケミカルズ株式会社 公式サイト
本社 東京都中央区日本橋馬喰町1-4-8
https://www.nikkol.co.jp/

2015年9月30日

第32回健康食品セミナー「アドバイザリースタッフの現状と今後の課題」

【日時 】
平成27年9月30日(水) 13:00 ~ 16:45

【場所】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

【テーマ】
アドバイザリースタッフの現状と今後の課題

【主催より】
当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

【コーディネーター】
矢澤 一良 氏
 早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構
 規範科学総合研究所ヘルスフード科学部門 研究院教授

【講 師(講演順)】
1. 太田 篤胤氏(城西国際大学 薬学部 医療薬学科 教授)
「アドバイザリースタッフの養成の経緯と新機能性表示制度における活動のあり方」
2. 宗林 さおり氏(独立行政法人 国民生活センター 理事)
「消費者が求めるアドバイザリースタッフの役割」
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

【費 用】
5,000(税込)円
※社福協・健康食品研究啓発事業会員は \3,000(税込)で受講できます

【定 員】
約50名

【主 催】
NPO法人 健康食品フォーラム

【協 賛】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

【後 援】
「日本を健康にする!」研究会

【主 催(お申込み、お問合せ)】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp
https://www.kenshoku-forum.jp/forumSeminar/seminarDetail/4

2015年9月25日

「機能性表示食品制度」のしくみと届出 確実なエビデンスを取得するためのチェックポイント/独立行政法人中小企業基盤整備機構

【会期】
2015年9月25日(金)16:00~18:00

【会場】
農工大・多摩小金井ベンチャーポート1階 会議室

【発表者】
メディカルフュージョン株式会社
臨床開発事業部住野谷悠、堀田真由

【受講料】
無料

【公式サイトより】
9月セミナーは、1.8兆円市場といわれるサプリメント業界の新制度について解説します。4月1日、機能性表示食品制度が施行されました。消費者庁のホームページ上では、「機能性表示食品」として届出が受理された商品の情報が公開されています。安全性・機能性にエビデンス(科学的根拠)があると認められたサプリメントや生鮮食品の機能性がうたえるようになりますが、その時注意したいのが正しい臨床研究の方法です。そこで、新制度の「機能性表示食品制度」について
1.機能性表示食品とは?
2.機能性表示食品に求められるエビデンスとは?
3.臨床研究の正しい方法とチェックポイント
4.臨床研究の費用項目
講師には、愛知県医師会の外郭団体である特定非営利法人健康情報処理センターあいちの支援を受け、臨床研究の仕組みづくりを行っているメディカルフュージョン株式会社臨床開発事業部の住野谷様、堀田様に機能性表示食品制度の概要と臨床研究について解説して頂きます。講師の方には出来るだけわかりやすく解説して頂きますので、業界関係者の方、これからこの業界に参入検討されている方、サプリメントにご興味のある方は是非ご参加ください。

【内容】
16:00~18:00
「機能性表示食品制度」のしくみと届出
~確実なエビデンスを取得するためのチェックポイント~
講師:メディカルフュージョン株式会社臨床開発事業部住野谷悠、堀田真由

18:00~(1時間程度)
名刺交換会
参加費\1,000です。ドリンクと簡単なおつまみを用意しています。持込大歓迎です!

【定員:40名程度】
定員になり次第、締切らせて頂きます

【お問い合わせ・お申込み】
農工第・多摩小金井ベンチャーポートIM室大野・古橋
〒184-0012小金井市中町2-24-16
Tel:042-382-3855
Fax:042-382-1566
E-mail:ntkvp-info@smrj.go.jp

【独立行政法人中小企業基盤整備機構 イベントセミナー情報】
http://www.smrj.go.jp/incubation/tama-koganei/seminar/093037.html

【パンフレット(裏面申込書):9月セミナー(pdf)752.1KB】
http://www.smrj.go.jp/incubation/dbps_data/_material_/incubation/tama_koganei/pdf/20150925seminar.pdf

【独立行政法人中小企業基盤整備機構のホームページ】
http://www.smrj.go.jp/

2015年9月8日(火)

「機能性表示食品制度セミナー」、「機能性食品開発講習会」を開催(愛媛県)

【会期】
2015年9月8日(火)
13時30分~17時15分

【場所】
愛媛県産業技術研究所2階大会議室

【主催】
えひめ健康ビジネス研究会、愛媛県食品産業技術センター

【対象】
県内加工食品メーカー等

【定員】
100名程度(参加料無料)

【内容】
第1部機能性食品開発講習会
(1)柑橘果皮を活用した機能性食品開発
(2)柑橘加工残渣の現状と機能性成分の特性について

第2部機能性表示食品制度セミナー
(3)機能性表示食品の最新動向及び届出の仕方
(4)[事例発表]8020ヨーグルトの機能性表示食品への届出について
(5)[事例発表]かつお節の機能性表示食品への届出について
(6)機能性表示食品制度活用支援事業の募集について

【お問い合わせ】
愛媛県
経済労働部産業創出課
〒790-8570 松山市一番町4-4-2
電話番号:089-912-2470
ファックス番号:089-912-2469

【愛媛県 公式サイト】
https://www.pref.ehime.jp/h30800/gijutsushinko/kinouseisyokuhin.html

募集お知らせ(PDF:185KB)
http://news.e-expo.net/pdf/2015/20150908_ehime.pdf

2015年8月31日

[セミナー] スーパーフードビジネス最前線 講師:日本スーパーフード協会 理事・事務局長 勝山亜唯美

【日時】
2015年8月31日(月)10:30~16:30

【会場】
きゅりあん4階第3グループ活動室[東京・大井町]
東京都品川区東大井5-18-1 JR/東急線 大井町駅前

【主催社より】
「チアシード」「スピルリナ」「キヌア」あなたは知っていますか?
2015年大注目のスーパーフード!ビッグチャンスが転がっているスーパーフードの本質を正しく理解し、その多種多様な可能性を学ぶことにより、新規事業としてスーパーフードへ取り組む方法をスーパーフードのプロがご提案致します。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA150834.php

20160715_event01.jpg【受講料】
1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
*学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。

【スーパーフードビジネス最前線 セミナー講師】
一般社団法人 日本スーパーフード協会
理事・事務局長 勝山亜唯美 先生
* 希望者は講師との名刺交換が可能

(講師紹介)
東京都出身。立教大学文学部英米文学科卒。外資系IT企業のシステムエンジニアを経てマスコミ業界へ。出版社で書籍やファッション業界誌の編集、テレビ番組制作会社でプロデューサーを務めたのち独立。テレビ・雑誌・新聞・インターネット・モバイルなどメディアミックスの手法により、ヒト・コト・モノを有名にするPR会社、ホワイトナイト株式会社を設立。食・健康・美容を中心に、IT・自治体から芸能・エンタメまでこれまで手掛けたPR案件は300件以上。2009年より日本でスーパーフードを普及・啓蒙するPR活動を始め、2014年1月、一般社団法人日本スーパーフード協会を設立。理事・事務局長として、主にPR・マーケティング・商品開発サポートを担当。今日に至るまでメディアとのリレーションシップでスーパーフードブームの一端を担っている。

【スーパーフードビジネス最前線 セミナーポイント】
◎講座のポイント
2015年は日本における「スーパーフード元年」といえる様相を呈しているが、その実態はというと、海外からの輸入商品に依存しており、日本のメーカーのオリジナル商品が圧倒的に不足しています。ゆえに、スーパーフードの市場は、食品会社だけでなく、異業種からの参入にもビッグチャンスがあるといえます。本講座では、スーパーフードの本質を正しく理解し、その多種多様な可能性を学ぶことにより、新規事業としてスーパーフードへ取り組む方法をご提案します。

◎受講後、習得できること
・米国市場におけるスーパーフードの最新動向
・日本市場におけるスーパーフードの今後の展望
・新規事業としてスーパーフードに取り組む方法
・スーパーフードの商品開発における素材・技術面でのポイント
・スーパーフードの商品開発におけるビジュアル面でのポイント

◎本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・機能性表示制度
・食品衛生法
・薬事法
・健康増進法
・JAS法
・景品表示法 等

【スーパーフードビジネス最前線 セミナー内容】
◎講演プログラム
1. スーパーフードとは
1)スーパーフードの歴史
2)スーパーフードの定義と基礎知識
3)プレミアム・スーパーフード10

2.米国市場の最新動向
1)外食業での展開
2)小売業での展開
3)食品から他業種への拡大

3.日本市場の最新動向
1)ハイエンドマーケットでの展開
2)マスマーケットでの展開

4.今後の展望と新規事業への取り組み方
1)健康食品~セカンドライン・リブランド
2)伝統食品~ジャパニーズ・スーパーフード
3)医療~メディカル・スーパーフード
4)美容~ビューティー・スーパーフード
5)スポーツ~スポーツ・スーパーフード

5. 資格を活用したビジネスチャンスの掴み方
1) 「スーパーフードマイスター」になる
2) 「公認スーパーフードエキスパート」

6.スーパーフードの商品開発1―将来性のある素材の選定
1)「機能性表示制度」の展望と課題
2)スーパーフードの王様「スピルリナ」
3)食文化の新潮流[1]「スーパーオイル」
4)食文化の新潮流[2]「スーパー穀物」

7.スーパーフードの商品開発2―テーマとビジュアル
1)ライフスタイル商品としてデザイン
2)ブランドプロデューサーの必要性

<質疑応答>

【主催】
株式会社情報機構
東京都品川区大崎 3-6-4 トキワビル 3 階
電 話 03 - 5740 - 8755(代)
F AX 03 - 5740 - 8766(代)
http://www.johokiko.co.jp

【スーパーフードビジネス最前線 [セミナー] 公式サイト】
http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA150834.php

スーパーフードビジネス最前線 セミナー申込要領・手順
http://www.johokiko.co.jp/mousikomi/index.php#no1

2015年7月21日

第31回健康食品セミナー(7/21)「機能性表示食品の社会的意義とその有効利用」

【日時】
2015年7月21日(火) 13:00 ~ 16:45

【テーマ】
「機能性表示食品の社会的意義とその有効利用」

【場所】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

【コーディネーター】
矢澤 一良 氏 (早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構
規範科学総合研究所ヘルスフード科学部門 研究院教授)

【講 師(講演順)】
1. 阿南 久 氏(一般社団法人消費者市民社会をつくる会 理事長/消費者庁 参与)
「新しい機能性表示制度の課題について ~よりよい制度に育てていくために~」
2. 武田 猛 氏(健康食品認証制度協議会 委員/
株式会社グローバルニュートリショングループ 代表取締役)
「機能性表示食品の可能性と企業の責任」
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

【費用】
5,000円(税込)
社福協・健康食品研究啓発事業会員は 3,000円(税込)で受講できます

【定員】
約50名

【主催】
NPO法人 健康食品フォーラム

【協賛】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

【主 催(お申込み、お問合せ)】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp
https://www.kenshoku-forum.jp/forumSeminar/forumDetail/3

2015年7月7日

機能性表示食品の現状と課題(第34回健康食品フォーラム)

【日 時】
2015年7月7日(火)
13時00分~17時00分
※受付開始 12時30分~

【会 場】
「全社協・灘尾ホール」 新霞が関ビル1階
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2
TEL .03-3580-0988

【参加費】
社福協・健康食品研究啓発事業会員限定 : 無料

【セミナー内容】
講演
1.岡田 憲和氏(消費者庁 審議官)
「機能性表示食品制度の発足について」

2.上岡 洋晴氏(東京農業大学大学院環境共生学専攻 教授)
「システマティック・レビューの質:UMIN-CTRとPROSPEROに公開された研究計画を中心として」

3.大野 智氏(帝京大学医学部臨床研究医学講座 特任講師)
「機能性表示食品制度におけるランダム化比較試験の位置付け」

4.梅垣 敬三氏
(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所情報センター長)
「機能性表示食品における被害情報の収集・分析手法について」

パネルディスカッション
座長/梅田 勝 (東京工科大学 医療保健学部 臨床工学科 教授)

 ※敬称略 (都合により演者は変更される場合がありますので予めご了承ください。)

【主 催(お申込み、お問合せ)】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp
https://www.kenshoku-forum.jp/forumSeminar/forumDetail/2

2015年7月3日(金)

セミナー「機能性表示食品発売でわかった重要ポイントとその対処法」

【日 時】
7月3日(金) 13:30~16:30(開場13:20より)

【会 場】
アットビジネスセンター池袋駅前 本館 706号室 
[東京都豊島区東池袋1-3-5 7階]  アクセス:池袋駅(東口)より徒歩1分(地下33・34番出口近く)
※お申込み多数のため会場が変更になりました。

【参加費】
3,500円(税込)

【テーマ及び講演者】
-「機能性表示食品の可能性と企業の責任」
 (株)グローバルニュートリショングループ 代表取締役 武田猛氏
-「届出ガイドラインを正しく理解し、効果的にビジネスに活用するには?」
(有)健康栄養評価センター 代表取締役 柿野 賢一氏
-「機能性表示制度に対応したNMCDと新HQ認証」
一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター 理事 宇野 文博

【定員】
70名(1社2名様まで)
※定員になり次第締め切らせていただきます。

【お問い合わせ先】
◎株式会社グローバルニュートリショングループ  
担当:畑山/柿坂
TEL: 03-5944-9813  
E-mail: seminar@global-nutrition.co.jp  
http://www.global-nutrition.co.jp

◎一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター Jahfic
http://jahfic.or.jp/

【INDEX】

機能性表示制度 イベント セミナー INDEX

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 機能性表示制度 イベント セミナー 情報 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
機能性表示食品の現状と課題(第34回健康食品フォーラム)
2015年7月7日(火) 社福協(東京都港区)

2015年03月24日

【第30回】 食品の機能性表示のエビデンスを「つくる」方法入門  -消費者庁ガイドラインをどう読みどう使うか-

【日 時】
2015年03月24日(火) 13:00 ~ 16:45

【会 場】
社福協 3F会議室
東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル3F

【入場料】
5,000円(税込) 

【概要(公式サイトより)】
津谷 喜一郎 氏
(東京大学大学院 薬学系研究科 医薬政策学講座 特任教授)
 「「EBM時代のシステマティックレビューの位置づけ -ガイドラインの背景と目的を含めて-」

上岡 洋晴 氏
(東京農業大学 地域環境科学部 教授)
 「分かりやすい例を用いたシステマティックレビューの全体像の解説 -動物介在療法を例として-」

唐 文涛 氏
(東京大学大学院 薬学系研究科・医薬政策学)
 「エビデンスの吟味の具体的方法」

 本年4月より、企業の責任において食品の新たな機能性表示が可能となります。機能性表示のためには、消費者庁ガイドラインに基づく「科学的根拠」が必要であり、各企業には、その「科学的根拠」の1つとしてシステマティックレビューに関する正確な理解が求められています。
 しかしながら現状では、「科学的根拠」、「システマティックレビュー」などの言葉だけが一人歩きしており、その言葉の意味や企業が具体的にどう行っていくべきかなど、理解が不十分であると感じます。
 そこで本セミナーでは、システマティックレビューの基礎を学ぶべく、具体的な例や方法を挙げながらご講演いただきます。
 機能性表示を目指す企業の方々や機能性表示に興味をお持ちの方にとって、大変有意義なセミナーであると思いますので、皆様のご参加をお待ちしております。

【主 催】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会(略称 社福協)

【第30回 食品の機能性表示のエビデンスを「つくる」方法入門  
  -消費者庁ガイドラインをどう読みどう使うか- 公式サイト】
http://form.shafuku.jp/seminar_holding/30_page.php

2015年3月19日

「食品の新たな機能性表示制度」が始まる!変わる通販業界での広告表現(セミナー)

【日 時】
2015年3月19日(木)
13:30~17:00(13:10受付開始)

【会 場】
DNP五反田ビル1階ホール
〒141-8001 東京都品川区西五反田3-5-20

【入場料】
参加費無料

【概要(公式サイトより)】
この春、企業の責任によって科学的根拠を立証した体の部位への効能を、健康の維持・増進の範囲に限り具体的に表示できる「食品の新たな機能性表示制度」が始まります。本セミナーでは有識者をお招きし、企業の新制度への対応についてガイドラインをもとに具体的なアドバイスをいただくとともに、新たな広告表現の可能性についてご紹介します。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

【プログラム】
13:30-13:40
イントロダクション

13:40-15:10
機能性表示食品制度の全貌と今からでも間に合う準備とは

15:20-16:50
広告表現が大きく変わる?!機能性表示解禁に備え、知っておくべき事

16:50-17:00
折込チラシ・同梱物デザイン診断メニューのご紹介

【連絡先】
大日本印刷株式会社C&I事業部
e-CRM本部コマースソリューション企画開発室
TEL : 03-6431-5267 (平日10:00 - 18:00)

【「食品の新たな機能性表示制度」が始まる!変わる通販業界での広告表現 セミナー 公式サイト】
http://www.dnp.co.jp/seminar/150319/

2015年3月13日

どう売る?機能性表示制度でグルメ「健効」ブームの波に乗れ!/日経セミナー

【日 時】
2015年3月13日(金) 
13:00~15:40 
開場12:30

【会 場】
株式会社オウケイウェイヴ 大セミナールーム
(東京都渋谷区恵比寿1-19-15ウノサワ東急ビル5階)

【入場料】
無料

【受講者数】
60名(予定)
※応募者多数の場合は抽選となります

【概要(公式サイトより)】
2015年に施行される「機能性表示制度」によって今後食品は様々な効果、効能をうたえるようになります。
施行後は競争の激化が予想され、いかにして効果的に消費者へ訴求するかが、支持を集める最も大きなポイントの一つと言えます。
特に機能性食品に関心が高い「大人の女性」をターゲットに、長年トレンドを研究してきた日経BP、
TVやソーシャルデータに強いエム・データ、そして消費者の生の声が日々集まるオウケイウェイヴの3社でそのポイントを解説します。

【主 催】
株式会社オウケイウェイヴ

【共催】
日経トレンディ ヒット総合研究所、エム・データ ライフログ総合研究所

【日経トレンディ for マーケティングセミナー2015どう売る?機能性表示制度でグルメ”健効”ブームの波に乗れ! 公式サイト】
http://www.okwave.co.jp/ri/seminar/201502/

2015年3月2日~16日

食品表示基準及び新たな機能性表示制度に係る説明会を開催/消費者庁

消費者庁は、平成 27 年6月 27 日までに施行する食品表示基準及び新たな機能性表示制度に係る説明会を次のとおり開催します。参加を御希望の皆様におかれましては、記2.の申込方法に従ってお申し込みください。

1.日時及び開催場所
【東京会場】
日時:3月2日(月) 第1部 14:00~、第2部 15:45~
場所:新宿文化センター【大ホール】(新宿区新宿 6-14-1)
【宮城会場】
日時:3月4日(水) 第1部 14:00~、第2部 15:45~
場所:宮城野区文化センター【パトナホール】(仙台市宮城野区五輪 2-12-70)
【広島会場】
日時:3月5日(木) 第1部 14:00~、第2部 15:45~
場所:広島市東区民文化センター【ホール】(広島市東区東蟹屋町 10-31)
【愛知会場】
日時:3月6日(金) 第1部 14:00~、第2部 15:45~
場所:ウインクあいち【大ホール】 (名古屋市中村区名駅 4-4-38)
【北海道会場】
日時:3月 11 日(水) 第1部 10:30~、第2部 13:30~
場所:北海道立道民活動センター【かでるホール】(札幌市中央区北 2 条西 7 丁目)
【福岡会場】
日時:3月 13 日(金) 第1部 10:30~、第2部 13:30~
場所: アクロス福岡【イベントホール】(福岡市中央区天神 1-1-1)
【大阪会場】
日時:3月 16 日(月) 第1部 11:00~、第2部 14:00~
場所: メルパルク大阪【ホール】(大阪市淀川区宮原 4-2-1)
※1 各会場とも、受付は、第1部開始時刻の 40 分前から始めます。
※2 北海道、福岡及び大阪会場は、第1部と第2部の間に1時間程度の昼休憩を入れる予定です。それ以外の会場は、第1部と第2部の間に 15 分程度の休憩を入れる予定です。

2.申込方法
参加を希望される各会場の申込期限までに登録フォーム(URL)より申し込みください。
(各会場の申込期限)
・東京会場 平成 27 年2月 26 日(木)18:00 まで
・宮城及び広島会場 平成 27 年2月 27 日(金)18:00 まで
・愛知会場 平成 27 年3月2日(月)18:00 まで
・北海道、福岡及び大阪会場 平成 27 年3月6日(金)18:00 まで

必要事項を記載の上、参加を御希望される会場及びプログラムを選択してください。
多数の参加者が予想されますので、各団体・各事業者1名までの申込みとさせていただきます。また、行政関係者におかれましても、各部局1名までの申込みとさせていただきます。
・第1部は食品表示基準について、第2部は新たな機能性表示制度について消費者庁から説明を行います。いずれか一方のみへの参加であっても、1会場の申込みとさせていただきます。
・希望者多数の場合は抽選により参加者を決定させていただきます。
・参加いただけない方へは、各会場の開催日前日までに、御登録いただきましたメールアドレス又は電話番号に御連絡をいたします。
・参加いただける方には、特段連絡等は行わない予定ですので、当日
そのまま会場へお越しください。

3.留意事項
・会場までは公共交通機関を御利用ください。
・会場までの交通費は自己負担となります。
・事務局の指定した場所以外の場所に立ち入ることはできません。
・会場での飲食、撮影及び録音は御遠慮ください。
・説明会中は携帯電話等の電源は必ずお切りください。
・その他、事務局職員の指示に従ってください。

【お問い合わせ】
(担当)消費者庁食品表示企画課
蓮見、尾松
TEL:03-3507-9138(直通)
FAX:03-3507-9292

※詳細は下記URL(またはPDF)をご参照ください。
◎消費者庁 2014年2月19日発表
http://www.caa.go.jp/foods/pdf/syokuhin1417.pdf

2015年2月23日(月)

食品の新たな機能性表示制度セミナー

【日時】
2015年2月23日(月)
13:00~16:30 (受付12:30~) 

【会場】
大阪商工会議所7階国際会議ホール 
(大阪市中央区本町橋2-8)

【入場料】
無料(要参加登録)

【概要(公式サイトより)】
平成27年春から「食品の新たな機能性表示制度」が創設されます。
当制度では、現在、特定保健用食品など一部のみにしか認められていない食品の機能性(体への効能)表示を、科学的根拠等を届け出ることを条件に幅広い食品においても認めることとなっています。
本セミナーでは、新制度を所管する消費者庁の担当者から制度の詳細について解説いただく他、大阪大学の森下竜一教授、森下仁丹の駒村純一社長に、新制度への期待、課題について講演頂きます。
新制度開始直前の最新情報を入手する貴重な機会ですので、ぜひご参加下さい。

13:00~13:45
『機能性表示制度に関するこれまでの議論と今後の課題』
 大阪大学大学院医学系研究科 教授 森下竜一氏
 
 13:45~14:30
『機能性表示制度に関する業界の取り組み』
 森下仁丹株式会社 代表取締役社長 駒村純一氏

14:30~15:15
『機能性表示制度ガイドラインの詳細』 
 消費者庁食品表示企画課食品表示調査官 塩澤信良氏

15:15~15:30 休憩

15:30~16:30 パネルディスカッション
『新しい食品機能性表示制度の適正、円滑な運用に向けて』
 大阪大学大学院医学系研究科 教授 森下竜一氏
 森下仁丹株式会社 代表取締役社長 駒村純一氏
 消費者庁食品表示企画課食品表示調査官 塩澤信良氏

※タイムスケジュール、演題が変更になることがあります。
当日の次第をご確認下さい。
 
【主催】
大阪商工会議所、大阪府

【共催】
近畿経済産業局

【協力】
公益財団法人日本健康・栄養食品協会

【定員】500名
(定員等、諸般の事情により参加をお断りする場合がございます。)

【お申込み方法】
参加者は必ず事前にご登録ください。
参加申込は下記公式サイトの「お申し込みフォームへ」のボタンの
リンクのページからお申し込み下さい。

【連絡先】
大阪商工会議所経済産業部
ライフサイエンス振興担当 清水、井上
TEL 06-6944-6484  FAX 06-6944-6249

【公式サイト】
http://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/201412/D23150223013.html

2015年2月10日(火)

【第33回】食品の新たな機能性表示について ~ガイドラインを踏まえて~

【日 時】
2015年2月10日(火) 13時00分~17時00分  (受付開始 12時30分~)

【会 場】
「全社協・灘尾ホール」 新霞が関ビル1階
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 
TEL .03-3580-0988

【入場料】
無料ご招待
社福協の公式サイトよりお申し込み下さい。
後日、受講票を発送させていただきますので、当日受付までご持参下さい。

【定員】
350人
定員に達し次第締切とさせていただきます。

【概要(公式サイトより)】
いよいよ来る2015年4月より、企業の責任において機能性の表示が可能となる食品の新たな表示制度が施行されることとなり、そのためのガイドラインが、この1月にも明らかになると思われます。機能性の表示については、その「科学的根拠」を明確にすることが必須であり、消費者委員会では、十分な科学的根拠のない機能性表示をした場合には、早急に適切かつ厳格な行政処分や罰則が科されるよう強く求めています。このため、企業にとっては、その適切な対応が喫緊の課題となっていますが、ガイドラインもまだ明らかになっていない段階で、どのように取り組んでいくべきか、困惑や不安が多いのが実情ではないでしょうか。
消費者庁の基本的な考え方では、「科学的根拠」として、①最終製品を用いた臨床試験、②査読付きの学術論文等を用いたシスティマティック・レビュー、のいずれかを必須としています。
今回のフォーラムでは、望まれる「科学的根拠」としての「臨床試験」、「システィマティック・レビュー」とは、そもそもどういうものであるべきなのか、また、企業はどう対応すべきなのかを海外制度との比較も踏まえ、明らかにできればと考えております。
本フォーラムは、機能性表示を目指す企業の方々にとって有意義なものと考えており、多数の参加をお待ちしております。

【講演】
1.清水 俊雄(名古屋文理大学 健康生活学部フードビジネス学科 教授/
食品の新たな機能性表示制度に関する検討会 委員)
「食品の新たな機能性表示制度の展望~科学的根拠と国際比較を踏まえて~」
2.南郷 栄秀(東京北医療センター総合診療科 医長)
「食品の機能性表示のために必要なシステマティックレビューとは」
3.山本 哲郎(一般社団法人 機能性食品開発支援機関協議会(FFDA) 代表理事)
「食品のヒト試験のあり方~FFDAのガイドラインを踏まえて~」

パネルディスカッション
座長/梅田 勝 (東京工科大学 医療保健学部 臨床工学科 教授)

※敬称略 (都合により演者は変更される場合がありますので予めご了承ください。)

【主 催】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会  
健康食品フォーラム事務局

【連絡先】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会  
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11  第11東洋海事ビル4F
TEL  03-3595-1555  FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp

【公式サイト】
http://form.shafuku.jp/forum_holding/33_2_page.php




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