ドライバー飛距離が240ydの私は、400ydのミドルホールでセカンドが160yd残るため、7か6番アイアンで打たなければならない。
飛距離が20yd伸びれば、セカンド140ydを8か9番で打てるだけでなく、9番ならかなりの確率で1ピン以内につけることができるため、ハンディキャップが3~5下がる可能性が出てくる。
だから、NN(なにがなんでも)飛距離を20yd伸ばさなければならないのだ。
ゴルフクラブにチタン合金が採用されてからというもの、新機種に驚くほどの差がみられないここ数年、凄いドライバーヘッドが誕生した。
社長が龍馬の改革心を尊敬するという『ryoma GOLF』は、ヘッドの90%を常識を超える薄さ0.35mmで形成。このボディ板厚は、一般的なチタンヘッドの 1/2以下。
さらに低重心化によってスピン量を最大700rpm減少、ボールが曲がらないから飛距離が出る。
ここ数年、ヘッドやシャフトあれこれ試してきたが、こんなに明らかに飛距離に違いが出たのは初めてだ。
ボールがつぶれる時間が長く、くっつく感じが得られるほど薄いから、ヘッドスピード53以上だとヘッドが割れるとメーカーが心配するほどである。

龍馬といえば孫社長。
この映像は必見!
http://ustre.am/:Hf5A
ボーダフォン買収前は赤字会社だったのに、それでも攻め続けたことで、日本で3位の会社にまで成長させることができたとのこと。
買収当時、これほどまでのiPhoneブームが来て、独占契約できることなどイメージしていなかったと思うのに。
龍馬が起こしたイノベーションは、こんなにも強い影響を与えているのだと思うと、いい意味で身震いが起こるほどである。
※電池がネックなiPhoneに、スタイリッシュなmophieという充電器付きアイフォンカバー。
iPhoneの電池がなくなれば、スイッチ1つで充電開始な優れものて、3用、4用もあり価格は9千円弱です。。



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