2010年06月15日
■企業支出区分
2010年アメリカ。
企業がセキュリティにかけるお金の配分以下とのこと。
1位:侵入防止システム
2位:パッチ管理
3位:データ紛失防止
4位:アンチウィルス
5位:ID管理
(米Gartner社レポート)
米国企業のIT支出におけるセキュリティ予算は5%程度がアベレージ。
つまり、10億企業なら5000万未満規模で使わないといけない時代という事。
日本においても、企業規模が大きければそれ相応の支出区分があるはず。
そしてそれら区分に該当する「サービスを提供する企業」があるわけだ。
じゃあ、これら「サービスを提供する企業」はどうやって10億規模の会社に商品を売り込んでいるのだろう?
じゃあ、これら「サービスを提供する企業」はどうやって10億規模の会社に信頼されているのだろう?
じゃあ、これら「サービスを提供する企業」はどうやって10億規模の会社で運用出来ているのだろう?
じゃあ、これら「サービスを提供する企業」はどうやって10億規模の会社の取り合いをしているのだろう?
難しい話の後はコレ。
今、『小電マ』ストラップがバカ売れ!
エロくない普通の『電マ』なところがヒットの理由。本音と建前の狭間に消費者のGスポットがあるのだ。

投稿者 Kenkou : 2010年06月15日 18:41
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