2009年01月07日
■白鶴霊芝【林順之亮日記】
こんにちは、林でございます。
私は慢性的な『アトピー&アレルギー性鼻炎』です。
子供の頃、耳鼻科でキレイな看護婦さんに、食塩水を鼻の穴に噴射され『ハイ、フッーンとしてぇ』と洗浄され、あまりの羞恥プレーに耐えられず、以来病院はやめました。
その後、鼻炎用カプセルで対症療法してきたが、喉は渇くし眠くなるわと、アレルギーに対する西洋医学の限界なのでしょう。
さて、この白鶴霊芝(ハッカクレイシ)ですが、キノコではありません。
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白鶴霊芝:学名(Rhinacanthus Nasutus(L)Kurz)中国雲南貴州地方に原生する爵床科の多年草で、中国皇帝専用の薬草になっていたそうです。
抗がん剤としての研究発表されてから、各分野で研究が加速し、日本では大学での研究を始め、治療、化粧品、健康食品原料として実使用されています。
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私はこの6年間で、数百の臨床データを査読してきましたが、自身で摂取して効かないものは、エビデンスがあってもブログでは紹介しておりません。
白鶴霊芝は、花粉症、アトピー、鼻炎の方々の救世主になるでしょう。


投稿者 Kenkou : 2009年01月07日 09:41
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