恒例の山手皮フ科クリニックで、ただいま顔面麻酔中でウィッシュ。

即効性好きな豊福一朋Dr自慢の新レーザー機器『アファーム』。
毛穴、リフトアップに、今レーザーの中で最も即効性が高いのがアファームだろう。
アファームは、既存のCO2レーザー、ビーレーザーとは違う、フラクショナルレーザーである。
フラクショナルレーザーとは皮膚に小さな穴を開け、そこにレーザーすることで、美肌やアンチエイジング効果を得られる最新のレーザーなのだ。
いわゆる毛穴の中を火傷させ、ケロイド状態とし、肌をつっぱらせる訳だから、ゆるんだ肌には効果覿面なのである。
翌日、軽い火傷状態にはなるが、最高度でやると一発で効果が目に見えるため、3ヶ月で5回程で『老いの象徴』であるほうれい線消え、リフトアップするだろう。
私がアンチエイジングに取り組む理由は、6か8年後に息子と同じ大学に通い、そこでゴルフ部に入りたいから。
先日は、セミナーご参加頂いた皆様、
ご多忙中にも関わらずありがとうございました。
【感謝】
セミナーでお話させていただいた内容だが、以前、SEM(キーワード検索マーケティング)需要に対して、
供給(入札者)飽和によるCTR低下に警告を鳴らした。
マーケットはナマモノであり、この池は釣れるとなれば釣り人は後を絶たず、やがて魚は釣りにくくなる。
タウンページは衰退し、パソコンでのキーワード検索の文化が急成長を遂げ、完全に成熟期に突入したのである。
これらライフサイクルは自然の摂理だが、軽視してキーワードを入札したままだと、やがてROIは低下し『お金を垂れ流す』だけなのに、売上は落としたくないからと負の連鎖が始まるのだ。
12年前と比較して、巷の情報量は『637倍』、これではユーザーは情報を取捨選択せざるを得ない。
つまり、リスティングは『成熟期』であり、ライバルサイトと類似訴求をしてもムダにクリックされ、リスティング業者を儲けさせるだけ。
成熟期とは需要がある訳だから、他と差別化訴求しなければならない。というより差別化すれば1人勝ちになる。
ならば、どうすれば差別化出来るのか、
それはオーガニック検索でエモーショナル訴求をすればよい。
そもそも論だが、ユーザーの目的は広告を見たいために検索しているのではなく、有益な情報(有効な消費)を得たいのである。
売り手都合で商品アピールだけを行っているサイトは、イソップ童話の『北風と旅人』と同じ。
広告だけをアピールする説得訴求から、『衛星サイト』で情報をアピール『納得訴求』する2ステップマーケティングを検討しては如何だろうか。
衛星サイトの受注が殺到し、てんてこ舞いでキーワード抽出を行っていると『お宝ワード』を発掘する。
お宝ワードとは、検索需要があるのに弱小サイトが上位を占めている検索キーワードのことだ。
SEO対策で上位表示させたいキーワードを検討する場合、弊社では安請け合いを避けるため難易度調査を行っている。
私見だが、Googleなら『内部対策3割』『外部対策7割』、Yahooなら『内部対策6割』『外部対策4割』という具合に、現上位サイトの内部対策度合い、外部対策度合いを調査し、コストの範囲内で勝ち目があるか否かを判断。
SEO対策は現状取扱商材で、つまり事業領域の範疇で行うのが通常だが、『魚多き釣り堀には釣り人も多い』ため、現事業で上位対策費用をかけるより、お宝ワードで新たなマーケットで1人勝ちを狙ったほうが効率的なこともある。
例えば『肥料』は16万検索されているビッグワードなのに、上位はWikipedia意外弱小サイトなのだ。
わざわざ肥料と検索する訳だから、肥料買いたい方も多く含有しているはず。
さて、肥料のようなお宝ワードは稀にあるが、『超お宝ワード』の事例を紹介しよう。
『育て方』である。
『花 育て方』『バラ 育て方』『シクラメン 育て方』と、花の種類分だけ検索ボリュームがあり、SEO強豪サイトゼロの超がつく検索キーワード。
しかも、『育て方』=『初心者』なため、愛用肥料などもない『バージン客』なのだから、願ってもないワードが、がら空き状態なのだからヨダレものである。
これ、かなりのノウハウだから、『育て方』に該当するワードがきっとあるはずだから、あなたの業態に当てはめて探してみなはれ。
話しは変わるが、朝青龍引退説をぬかしていた勝ち馬コメントしかしない輩を殴りたい(笑)

先日、日本初の『遠隔サプリメント外来』を行っている、平良茂先生とお会いした。
遠隔血液検査キット『DEMECAL』にて不足栄養素を割りだし、アドバイスシートを郵送するというもの。
医師面談型で数万円の高額な外来と比べ、患者の状況説明、何を摂取すべきかと、僅か3千円程度で目的は解決できるので、私はオススメしたい。
さて、平良医師はバレンタインのように『サプリメントデー』を定着させたいと、ピンクリボンのようなロゴを開発中だとか。
製菓メーカーが逆チョコブームを仕掛けているが、ハートのように公用でない場合、ピンクリボンのように全メーカーが同じマークで認知するという足並みが一番問題である。
父母の日からでもよいから、皆さん『サプリメントプロモーション』を、まずはマルチビタミンミネラルあたりから仕掛けてみては如何だろうか。
お待たせしました。
サプリメントって『何を基準に選んでいいかわからない!?』にお応えし、『サプリメントクチコミランキング』フルリニューアルした。(まだ八割ですが)
サプリメント選びには、『有効性』が一番である。
有効性の指標は、原料ではなく最終製品によるダブルブラインド(被験者半数に本物、半数に偽物を摂取させ、体感、血中数値などで有効性を判断)試験が望ましい。
しかし、サプリメント業界の9割が中小企業であり、最終製品でエビデンスは、数千社見てきた私の体感では1%、中でも有効な作用機序を示すエビデンスは更にに1%、つまり1/10000である。
そんな宝探しを回避するためにトクホがあり、私もサプリメント評議会で査読してきたのだが、残念ながら日本のサプリメントユーザーの9割は盲マーケットで、判断能力が欠如している。
サプリメントアドバイザーなる資格もあるが、製品アドバイザーなる資格が存在しないように、彼らもどの製品をと聞かれてもアドバイスできないのが現状なのだ。
そのような紆余曲折から、新たな選択基準を提案するコンテンツを開発した。
数千製品を対象に『コストパフォーマンスランキング』『高含有ランキング』『低価格ランキング』コンテンツを公開した。
私に限らず、医師や専門家の方々は、悪気なく『何選んだらいいの?』を永遠に質問される苦悩から解放される訳だから(笑)。
特に『コストパフォーマンスランキング』は、ユーザー側に立ち面倒な計算をせず選択できるのは大きい。
『高含有ランキング』は、私を含めサプリメントヘビーユーザーは、行政の定めた推奨摂取量では効果を得られないことを知っているため、実にありがたいコンテンツだ。
『過剰摂取不可』には注意マークで警告していく。
たくさんのご利用をお待ちしております。

一冊でも著者を持っている方を『作家』とすれば、いったいどれ位の人数がいるのだろう。
出版不況の今日、限られた書店スペースから弾き出された書籍が続々と消えていく。
売れ続けていく限り印税は入るのだが、絶版された時点で映画化でもされない限り、収入は絶たれてしまうのだ。
これら絶版書籍をデジタルコンテンツ化し、情報サイトとして再生、新たにクライアントをつけて途絶えた収入を復活させる。
いくらBOOK・OFFで売れても印税は入らないのだから、灰と化した文字情報が復活するとしたら、エコロジーな話ではないだろうか。
それらを手掛けているのが、全研本社eマーケティング事業本部の林順之亮氏。
同氏は、1ステップで商品を訴求するインターネットマーケティングのコンバージョン低下を危惧し、消費者側に立ったコンテンツで構成された衛星サイトを仕掛けている。
衛星サイトを経由する2ステップ訴求によって、驚異的なコンバージョンを叩き出しているのだ。
通常、ECサイトのコンバージョンは2%前後、林氏の仕掛ける衛星サイトを経由すると10~30%となり、1ステップ訴求とは比較にならない確率である。
1ステップ訴求は、100回打席に立ち、2回しかヒットを打てないバッターにボールを投げているようなものと林は語る。
と、このような文章においても、第三者が私を記事にしているように書くと説得力が増すのだ。
さて、書いてはみたものの絶版書籍を持つ作家をどうやって集めようか(笑)。
本件について、女房、社員、取引先、愛人(違うか)、様々な方々にヒアリングしてみた。
殆んどの方々は、わずか2万円程度をばら蒔いても意味がないんじゃない???と、まるで鳩山由紀夫のようだ。
貰うか、貰わないかの質問は、100%『貰う』とのこと。
私は放棄しろと社員に言われたが、絶対に貰う(笑)
ただ、2万円を貰って『貯める』と答えた人もいなかったので、少なくともばら蒔いた額の数十倍は経済効果があるのではないだろうか。
給付日が決まったら、支給日を3ヶ月後くらいにして、『給付金割引』『給付金旅行』とかこじつければ、必ず財布の紐は弛むはず。
悪党面の麻生さんがしゃがれ声で発表するから何だか無意味な気がするだけで、100年に1度の大不況、非常識と思える発想は、局面を変えるまではいかなくても、ボディブローにはなる。
低支持率で余命僅かな太郎ちゃんに、常識をぶち壊して欲しいものだ。
こんにちは、林でございます。
私は慢性的な『アトピー&アレルギー性鼻炎』です。
子供の頃、耳鼻科でキレイな看護婦さんに、食塩水を鼻の穴に噴射され『ハイ、フッーンとしてぇ』と洗浄され、あまりの羞恥プレーに耐えられず、以来病院はやめました。
その後、鼻炎用カプセルで対症療法してきたが、喉は渇くし眠くなるわと、アレルギーに対する西洋医学の限界なのでしょう。
さて、この白鶴霊芝(ハッカクレイシ)ですが、キノコではありません。
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白鶴霊芝:学名(Rhinacanthus Nasutus(L)Kurz)中国雲南貴州地方に原生する爵床科の多年草で、中国皇帝専用の薬草になっていたそうです。
抗がん剤としての研究発表されてから、各分野で研究が加速し、日本では大学での研究を始め、治療、化粧品、健康食品原料として実使用されています。
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私はこの6年間で、数百の臨床データを査読してきましたが、自身で摂取して効かないものは、エビデンスがあってもブログでは紹介しておりません。
白鶴霊芝は、花粉症、アトピー、鼻炎の方々の救世主になるでしょう。


個人情報保護法の強化で、『未承諾広告』が送れなくなりました。
住民基本台帳法の改正で、住民基本台帳を基にDMも送れなくなりました。
不況に強い武闘派戦略も、客が目の前にいて初めてプッシュ型営業が機能する訳で、客にたどり着くための原子を絶たれては生殺しです。
イケイケ武闘派企業にとって厳しい時代に突入、完全にインバウンドマーケティングが到来したと言えます。
矛を棄て、強力な『仕掛け網』を戦略化しなければ明日はありません。
インターネットの世界では、PCのSEMが成熟期に、モバイルSEMが成長期に突入し、PCキーワード市場では、コンバージョン対策をしなければ、コスト意識の低い担当者任せにしているとリスティング業者の餌食になりますよ。
それに引き換え、モバイルキーワード市場は上位獲得が楽な今、とりあえずSEO対策で上位をゲットしておくべきでしょう。
狩猟民族から漁猟民族へCHANGEしてチャンスを逃さないよう、今年もガンガン稼いじゃって下さいませ。

※今日は何故だかウェッジウッドな気分です。
新年おめでとうございます。
100年に1度の大不況とメディアがまくし立てておりますが、こんな年こそチャンスがいっぱい!
何故なら、供給が削減され需要に対して適正化されるから。
リスティングの入札額も適正化され、コンバージョンを強化すればガンガンに利益を出せちゃうのですから、脳ある鷹は今こそオフェンシブになるべき。
プロゴルファーを目指す者の世界で、あることを知っているか否かで格段に上達のスピードが上がり、スウィングが大崩れしなくなり、球が散らなくなるといいます。
それは『球を上げようとしない』ただそれだけだそうです。
パター以外、ウェッジにおいても低弾道を意識することで、低く長いインパクトが身に付くからでしょう。
さて、弊社の今年の目標ですが、表題の2000サイトを構築します。
冒頭に申し上げた通り、今年がチャンスだから奇襲に出るためと、今まで造り上げたリソースを骨太にするために、何としても成し遂げます。
個人的には、13まで下がった体脂肪を一桁にすることと、JGAハンディキャップ3を目指します。
そのために50000球打ち込みます。(ちなみに昨年は4万球「笑」)
それでは、皆々様にとってよい年でありますように、賀っ正!!
PS年賀状失礼致しました。私はこんなにナルシーではございません(笑)

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