業界初、小売り経営者、バイヤー、マーチャンダイザー向けに、
仕入れ情報専門のフリーペーパーを創刊予定である。
そのキラーコンテンツとして、
売れ筋ランキング情報のコンテンツ化を目論んでいる。
情報元は以下の通りである。
健康食品(ネット)
「Yahoo」「楽天」「ケンコーコム」「ビッターズ」「アマゾン」
健康食品(店舗)
「ウエルシア関東」「新宿小田急デパート」
化粧品(ネット)
「アットコスメ」「Yahoo」「楽天」「ケンコーコム」「ビッターズ」「アマゾン」
化粧品(店舗)
「ウエルシア関東」
健康食品・化粧品(携帯)
「ポケットビッターズ」
月毎に、上記の販売形態の異なるBigMarketで、化粧品ならベース、上モノと、ジャンル毎に、ランキングを公開する。
しかも無料情報誌として、
初版5万部からスタートし、50万部まで拡大を視野に入れてスタートする。
本件で、先日ケンコーコム広報マネージャー、
中郁乃さんに合った。
こんな方が会社にいたらいいなぁ、と思う、
非常に素晴らしいビジネスウーマンである。
お聞きした話で、流石と思えたのが、ドロップシッピング(商品を持っていなくても、その商品を自由に売れるシステム)と 出展者向けのWEBサービスhttp://www.kenko.com/company/pr/archives/2006/08/pr15pr.html
は、利用価値大である。
ケンコーコムの約7万点の商品に関して、
商品名、価格、説明文、ブランド、成分表などの情報を取得でき、アフィリエイトパートナーやドロップシップサービスパートナーが独自性あるサイトを構築できるらしい。
要するに、ただの商品紹介だけでなく、
原産地や生産の苦労話など、
効果的にアピールできるページを、上位表示されているケンコーコム内で行えるのだ。
http://pr.kenko.com/pr_index.html(PRページ)

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