2006年05月10日
「うっとり~」
■■歌織's Diary■■
昔、医療が発達していない頃、
気功の達人が患部に手を当てて治療していた。
そこから「手当て」という言葉が生まれた。
その話を聞いて以来、私は「お腹が痛い」「角に足をぶつけた」
という時は誰かに手を当ててもらう・・・
ママが子供に「痛いの痛いの飛んでいけ~」と
患部を触るのもマヤカシではないのだと納得。
マッサージもまた、人の手で施してもらうのが良い。
営業で歩き疲れた脚をマッサージせずに寝ると、次の日もだるさが残る。
毎日エステへ通うのは大変。
だが、ボディクリームを購入し、
毎晩脚をマッサージしてくれるパートナーを探すのはもっと大変?!
今、お気に入りのボディクリームは、ゲランの「シャンゼリゼ」。
マリリン・モンローのように、

お休み時には、ゲラン・シャンゼリゼの香りをまとって眠りにつく・・・
しかし今夜も、自分の手でマッサージをして。
投稿者 Kenkou : 2006年05月10日 15:37


