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2006年04月28日
薬事法有識者会議

■■順之亮日記■■

表題の第一回会議が、ニューオータニで開催された。
薬事法有識者会議

代表幹事の林田教授(東洋大学法学部教授)より、健康志向の高まりに応じて、急成長を遂げる業界を、東京都では、わずか5名で監視している。

これでは、業界の健全な成長は望めないという理念から、関連法規の教育が急務と薬事法管理者資格立ち上げの挨拶をした。

集まった顔ぶれには、元内閣調査室長他、十数名が参加。

表題の資格は「薬事法管理者認定試験Ⅰ種」を来月から、「薬事法管理者認定試験Ⅱ種」「薬事法トレーナー試験」「薬事法ウェブビジネス管理者試験」を来春に開講の予定だ。

弊社は、同資格の講座啓蒙を担当しているが、驚くべきはモニター受験者募集のメール送信を行ったが、1000件のテスト送信に対し、数時間で100名近い方から申し込みがあった。

10人に1人という高い反響を得た。

今後の業界におけるコンプライアンスの向上に寄与したい。

投稿者 Kenkou : 19:08
2006年04月27日
スーパーおすすめ大賞受賞式

■■順之亮日記■■

ヒルズ隣接のグランドハイアットにて、その年で評価が高かったサイトを表彰した。

総合大賞には、不動産が本業のサラリーマンが土日だけで運営している「保険選びネット」が受賞した。

健康美容関連では、「症状百科」「食育大辞典」「サプリメントクチコミランキング」など。

驚いたのは、個人で運営しているケースが多かったことだ。

又、「ミクシー」「Google」などもノミネートされる中で、規模ではなく情報の質に着眼した審査をするところが、流石リクルートと感心させられた。

来年は、是非総合大賞を受賞したいものだ。

投稿者 Kenkou : 19:26
2006年04月26日
アクセスとコンバージョン

■■順之亮日記■■

アクセスはあるが売れないサイトが星の数ほどある。
好立地で客通りは多いが入りたくならない店のようなものだ。

今日、サイトリニューアルは他のホームページ制作会社に依頼したので、あるキーワードでSEO対策だけ行って欲しいという依頼があった。

話を聞くと、リニューアル案は的を射た戦略だが、案の定、ターゲットのキーワードを想定しない制作をしていた。

これは、北国にマッチした外観の家を建ててはいるが、寒さ対策なき設計をしているようなものなのだ。

あちらこちらで聞く話だが、制作会社にSEOノウハウがないために起こる問題だ。

もどかしい思いで帰社すると、「うちは、外部リンクなどのノウハウだけでSEOを受託します」という方と面会した。

何故、内部を受託しないかと聞くと、順位だけあげれば報酬が発生するし、面倒で儲からない内部制作受託はトラブルの元だと、これも又、理に適う話だ。

「お宅のせいで売れなくなった」と難癖を付けられずに済むのである。

ページ制作は、クライアントも値頃感を理解しているが、SEOに関しては「医者と患者」の関係と同じで、言われるがままなのだ。

アクセスとコンバージョン、お悩みの方は私まで。

https://www.e-expo.net/contact/index.html

投稿者 Kenkou : 20:04
2006年04月24日
初めての通販

■■女の園でたくましく生きる舟窪日記■■


最近、知合いの誕生日だったので知合いの家にプレゼントが届くように通販で注文しました。

自分は通販で物を買った事がほとんどなかったので、注文の予約ができてしっかり届くかを1日間不安な状態で過ごしていました。

2日目に知合いからプレゼントが届いたとお礼の電話があり、届ける速さと便利さに驚きました。

知り合いと話して更に驚いた事が、サイト運営者から手紙が添えてあったことです。
手紙の内容は、舟窪様からの誕生日プレゼントと紹介のメッセージ、商品の取扱方法と、当たり前の事しか記載していませんでしたが、手書きだったのが、非常に感動しました。

通販サイトを運営している企業が増えてきていますが、このような人の温かみを感じれるサイトが増えることを非常に期待する今日この頃です。

投稿者 Kenkou : 16:43
2006年04月21日
第1回 初めての健康関連サイト

■■WEBデザイナーふくちゃんの「健康業界奮闘記」■■

はじめまして、WEBデザイナーの福島です。
私は3月から、この部署で働いています。

デザイン関連の仕事を長くしていたのですが、健康業界は初めてです。

この部署で仕事をするにあたり、
健康業界の事をどんな風に知っていこうかな・・と思っていました。
専門書を読む?薬事法を勉強する・・・ちょっと難しそう。

私が考えたのは、サンプルを含め健康食品を
出来るだけ多く食べる、試すということです。
その健康食品の会社のホームページを見る目も変わりますし、
最近では、成分表もよく見るようになりました。
何でも、実際に試してみなきゃわかりませんね。

周りの先輩方はもちろん詳しい方が多くて、
昨日のランチの時にはサプリの話が出て、あるライターさんが
「ビタミンは飲む組み合わせによって効き目が少ない場合があるので
マルチビタミンを飲んでいる」と言われていたので、
さっそくマルチビタミンを買ってみました。

健康食品を試していていつも思う事は、以前は
「健康食品は身体にいいけど、味は・・・・?」
といったイメージだったのですが、
どれも、とても美味しくてビックリ(失礼!)しています。
美味しくて身体にいいのなら、120点ですね。

先日、健康博覧会で、お客様にサンプルをお渡しする機会があったのですが、
企業様がコストをかけてサンプルを作る意味がわかりました。

今日、わたしもデザインに関わった「健康ビジネスEXPO」の姉妹サイト
健康美容JOB」のサンプルページがアップしました。
健康業界・美容業界の専門求人サイトです。
7月に本稼動します。現在、登録受付中です。

ネットの世界も日々変わっています。
3年後には健康業界もネットでの戦略が、ずっと多くなっているでしょうね。
健康業界のことも詳しくなって、より良いサイトに関わりたいと思っています。

それではまた。

投稿者 Kenkou : 18:12
2006年04月19日
たいやき

■■順之亮日記■■

四ツ谷にある「わかば」という鯛焼き屋を知っているか。

見よ。

このシッポの先までギッシリ詰まった「あんこ」を。

たいやき

それでいてボディはサクサクで、一部足りともふやけた箇所がない。

大将の鯛焼きにかける情熱が商品を通じて伝わってくるではないか。

言うまでもないが、あんこもつぶが崩れていない甘さ控えめの上品な味に仕上がって120円という作品に、いつものことながら長蛇の列だ。

サプリメントや化粧品にも同様の作品と言えるものがある。

完璧なエビデンスがある原料で高含有、それでいてこの価格でコストが合うのかと、思わず心配したくなるような製品。

鯛焼きなら食べた瞬間に誰でも見分けがつく。

しかし、サプリメントや化粧品の場合は、消費者の知識が低いため、安価な原料でとことん安くするか、効果を体感しやすい原料で高くするかのどちらかが多い。

良質な製品を安く。

残念ながら、まだこの当たり前のような企業戦略が通用するマーケットにはなっていない。

あなたなら、この三択どれを選びますか?

投稿者 Kenkou : 18:26
2006年04月17日
代替医療メディア

■■順之亮日記■■

我が国には代替医療を専門とするメディアが存在しない。
サプリメント外来、アンチエイジング外来と、代替医療を診療に取り入れている医療機関が増えている。

最近よく目にする岩盤浴、ゲルマニウム温浴などもその類いである。
一般消費者は雑誌や広告でこれらの情報の認知を高めているのが現状だ。

では、何となくこれらのワードが頭に残っている消費者が、能動的に代替医療機関を探そうとする場合、どうすれば近隣の機関の情報を得ることが出来るのだろう。

アナログな人はイエローページ(職業別電話帳)なのだろうが、代替医療の詳細なカテゴリ分けがされていない。

ネットなら、Yahoo、Googleなどで「杉並区 サプリメント外来」などと入力するのだろうが、正確にヒットされないのが現状だろう。
関連医療機関、業者からしても適当な広告媒体がなく、女性誌という漠然としたセグメンテーションしか出来ないのだ。

インフォーマルのような説得型訴求が出来る媒体以外は、見込み客からの能動的アクションがなければ、広告の費用対効果が悪くなる。

前置きが長くなったが、きちっとカテゴリ分け、地域分けされたポータルサイトがあれば、これらの需要と供給をマッチングすることができ、情報としてのメディア価値も高い。

大掛かりな仕事になるが、成し遂げたい一つだ。

投稿者 Kenkou : 16:50
2006年04月14日
「健康ビジネスEXPO」magazine

■■赤羽根diary♪■■

こんにちは。
広報担当の赤羽根です。
健康ビジネス日記初登場です。

先日の健康博覧会でのキャンペーン、おかげさまで大成功を
収めることができました。
ビジスポ出展社の皆様、製品協賛メーカー様、
この場をお借りしてお礼申し上げたいと思います。
ありがとうございました。

さて。
初めての展示会企画、大変な事も多々多々ありましたが、
当日会場では、そんな苦労も吹っ飛ぶようなお客さんの数!
約10,000名の方が「健康ビジネスEXPO」ブースへと足を運んで下さいました。

製品を提供して下さった企業の方々も多数、ブースにお立ち寄り頂いて
「こんな風に製品飾ってくれたんだ~。じゃあ次はもっとたくさん出そうかな」
「山のような人だかりができてるからもしかして・・・と思ったら、ビジスポさんの
ブースだった(笑)」なんて皆さんに暖かい声を掛けて頂きました。
こんな風にメーカーの方に喜んで貰えたのが、何より嬉しい。

また、期待に反して頂いた
「製品はいらないから製品パンフレットだけちょうだい」
というバイヤーさんの声。
ああ、そうか。
忙しいバイヤーの方々にとって、展示会場を歩きまわって
情報収集するのも大変な作業。
私が企画した製品カタログが、メーカーとバイヤーを繋ぐツールになっているんだ。

という訳で「健康ビジネスEXPOmagazine」。
健康美容業界を「WEB×REAL」で繋ぐ、BtoB情報誌を企画しました。
前回同様、製品提供キャンペーンと連動した「製品紹介」に加え、
「薬事法管理者認定試験」「コスメ開発室」などのコンテンツもあり、健康美容業界人必読の
フリーマガジンです!
国際食品素材/添加物展・会議Ifia JAPAN 2006」健康ビジネスEXPOブースで配布予定です。
【詳細はこちら→http://www.e-expo.net/expo/

また「展示会行かないし製品もいらないけど健康ビジネスEXPOmagazineだけちょうだい」
というバイヤーの皆様。喜んで!
メールを頂ければ送付致しますのでご連絡下さい。

それではまた。
展示会でお会いしましょう!

投稿者 Kenkou : 11:52
2006年04月12日
抗疲労研究所

■■順之亮日記■■

大学院生の女性がベンチャー企業を立ち上げた。

IT業界や、学生ネットワークを活かした事業では珍しい話ではないが、健康食品企業をターゲットにした、動物試験などを請け負うCRO(治験支援事業)に参入した。

CROは、外から見てコストが解りにくい業界だ。

いわゆる「医者と患者」状態で、言われるがまま支払っているイメージがある。
そこに、価格競争力を持って参入するというから、このお嬢さん侮れない。「おっと失礼!」

安いからといって精度は大学の研究室だから、かなり充実した設備なのだ。

さらに、大学から学界発表まで行ってくれるというから、試験結果だけを納品して終わりというCROと比較しても魅力的ではないだろうか。

大学院では、魚に通常の餌と「コエンザイムQ10」「アスタキサンチン」入りの餌で、泳ぎが倍以上活発化するなど、様々なエビデンスを証明している。

このような有り難い会社を知らずに、大枚叩かずに済むよう、我が健康ビジネスEXPOでスポットを当てていきたい。

投稿者 Kenkou : 19:55
2006年04月10日
インターネットってどうなるの?

■■制作担当Sの日記■■

去る3月27日にヤフー(ジャパン)10周年記念の記者会見にて米国Yahoo!の創業者兼取締役のジェリー・ヤン(Jerry Chih-Yuan Yang)氏がプレゼンテーションを行いました。

ここでちょっとだけ横道にそれますが
このヤンさん、スタンフォード大学で電子工学を専攻、博士課程在籍時に友人デビッド・ファイロと一緒にそれまでインターネット上に散在していたWebサイトを見やすいようにしたい!と言う思いからジャンル毎分類し階層的に分けたwebサイト、ウェブディレクトリのYahoo!を1994年1月に作られた方です。

これによりインターネットはより使いやすくなり
今日のインターネットの在り方になっているのです。

話はだいぶそれましたが、そんなインターネットの世界の先頭にいたヤンさんが先日Web2.0について前述のプレゼンでこんな事を言っていたそうです。

「オープンなサービスとコミュニティを通じて、人々が発見し、使い、共有し、拡大し、人々をつないでいく」ための技術と・・・。
これはどんなことを言ってるかというと今までのwebはプロフェッショナルが『発信』していくだけのものでしたが、これからのwebは人が中心となりソーシャルな形で広がっていったり、自分にフィットした情報のみを取り扱う、また、自分流にカスタマイズして使用する形が中心となって行くのだと思います。

SNSやYahooの例で言うならMyYahoo!
これはYahooのIDを持っていれば利用できるサービスで一言で言うなら、自分流にカスタマイズできる自分のポータルサイトが出来る。というものです。
http://help.yahoo.co.jp/guide/jp/my/

今後はこういった「ユーザー主体」のサービスや「双方向」をキーワードにしたサービスが主流となり、やがて当たり前になっていくことでしょう。
いままでの10年インターネットの世界は劇的に成長してきましたが今後の成長を考えながら振り返ってみるとやっと下地が出来た程度なのかなという感があります。
それほど、今後の10年のインターネットの世界の成長は“違った形”になるということです。

でも、それは皆さんにとって有益であり楽しいものですのでご心配なく。

ビジスポでも、その辺りの情報も皆さんに発信できるようにしていけたらと思っていますので、今後ともご期待下さい。

投稿者 Kenkou : 20:18
2006年04月07日
サプライエキスポ

■■順之亮日記■■

ヘルスビジネスマガジン社主催の健食原料・素材・OEM展が、東京国際フォーラムにて開催された。
サプライエキスポ入口写真

雨天にも関わらず、盛況な要因は、有楽町という利便性だろう。

東京ビックサイトより高額な会場らしいが、立地効果を考えると費用対効果は抜群。

弊社も出展させて頂いたが、かなり大手製品メーカーの開発担当者が多く、売上に直結するだろう実感を得られた。

セミナーも、ほとんどが満席状態で非常に充実したイベントだった。

いつも思うことだが、これらセミナーの視聴需要はかなりあるはずだ。

近日より、健康美容のネットセミナーを実施するのでご期待あれ!

投稿者 Kenkou : 15:05
2006年04月05日
いまさら聞けない「Web2.0」

■■わがお日記■■

近頃よく耳にする「Web2.0」。
Web2.0」聞いたことはあるけど一体どういったものなのかを聞かれると、案外回答に困ってしまう人も多いのではないでしょうか?

Web2.0」とは、いわゆる新しい発想に基づくWeb関連の技術や、Webサイト・サービスなどの総称の事で、「次世代のWeb」を漠然と総称する言葉なので、明確な定義というものは無く、使う人によって認識が異なってきますが、多くの人が合意するいくつかの有力な概念の一つに、Webが一種の基盤になり、情報や機能が製作者の手を離れて組み合わされたり加工されたりすると言う点です。

Web2.0」の主な例として、世界中の個人が、情報提供や情報更新を行うことで、様々な情報が自動的に築き上げられるwikiやSNS等、AjaxやDHTML等を駆使してページ遷移を伴わないWebアプリケーションのインターフェイスや、ベータ版の状態でサービスを公開し、ユーザーの意見を聞きながらサービスを充実させていく手法などなど・・・。
もちろんBlogも「Web2.0」の一つ。

あくまで、私個人の考えですが、「Web2.0」とはWebをプラットフォームとして位置づけ、オープン志向・ユーザー基点・ネットワークの外部性といったインターネット本来の特性を活かした思想に沿って提供されるサービスというところでしょうか。

私個人としても、この「Web2.0」に沿ったコンテンツやサービスを提供していきたいと考えています・・・

が、

そのために・・・まずは自分自身の勉強・・・ですね。

投稿者 Kenkou : 20:47
2006年04月04日
健食原料・素材・OEM展2006

■■コンテンツプロデューサーKの日記■■

東京国際フォーラム(有楽町駅前)にて開催中の健食原料・素材・OEM展2006に行ってきました!!
会場内では、日本語に交じって英語や中国語で商談をする声があちらこちらから。
これはチャンス!!
新素材や、原料メーカーを探すにはまさに絶好の機会。
コエンザイムQ10の次に流行るのは、「もしかしてこの素材?」と思いながらブースを見て周りました。

ビジスポの中国語版、英語版を作るうえでも、まさにうってつけの展示会。
興味深い原料や、素材のメーカーさんがたくさん出展。

また、セミナー会場も人でいっぱい!!

新しい原料や素材の話から、今後の健康食品市場の動向、マーケティングなど盛りだくさん。
出展者の皆様の売り上げアップにつながるような話が沢山聞けました。
一部有料のセミナーもありますが、当日申込みでも聞くことができる無料のセミナーがほとんど。

4月5日(水)も朝10時~17時まで、有楽町駅のスグ前の東京国際フォーラムで開催されてますので、健康、美容業界人必見です。
もちろんビジスポもC01で出展中です。

健食原料・素材・OEM展2006の詳細はコチラ>>

投稿者 Kenkou : 19:10
健康業界の品格

■■順之亮日記■■


六法全書の厚い国は道徳レベルが低い国。

法規制によって、自由経済を束縛し、自己モラルを低下させていると提唱する数学者の著書がベストセラーだ。

これらの傾向は、健康業界にも大いに該当している。
化学的証明のない商材は、効果標榜するべからずと。
過保護体質な行政の言い分は、最終製品の状態で「ヒト」による安全と効果が確認出来ないものはNG。

標榜したい業者としては、その成分の過去に累積された様々な効果を裏付ける試験結果や、顧客の体験談なども鼻息を強くする要因となっている。

さて、どちらの言い分に軍配があがるのだろうか。

法律が絶対だという解釈をすれば、業者が売らんがための屁理屈をこねているようにも思える。

しかし、欧米ではこれらのエビデンスを自由に閲覧でき、その信憑性に対する判断は消費者に委ねられている。

つまり、消費者に対す栄養学の意識が行政によって施されているからこそ、インフォームドコンセントの概念が確立しているのだ。

このような視点から言えば、行政も含め国民の大多数が健康へ高い関心があるにも関わらず、情報開示体制は杜撰と言わざるをえない。

高い消費者目線によって、紛い物は自然淘汰される、品格のある国家形成の一躍を担いたいものだ。

投稿者 Kenkou : 18:02