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明日葉の葉と茎をそのまま乾燥して粉砕、飲みやすい三角粒のサプリメントしました。青汁が苦手な方、外出が多い方も手軽に摂取できます。 |
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●明日葉とは?
明日葉はセリ科の大型多年草で「今日、葉を摘んでも明日には新しい芽を出す」 と言われるほど、生命力が強い植物です。
日本固有の野菜で、八丈島を中心とした伊豆諸島や、房総半島などに自生し、 古くから健康野菜として珍重されてきました。地元ではごく日常的に 食され、親しまれてきた野菜なのです。また最新の研究により、 明日葉の茎を切った断面ににじみ出てくる黄色い汁に含まれる ポリフェノール系成分、明日葉「カルコン」に注目が集まっています。
●栄養の宝庫「明日葉」は現代人の食生活をサポート
明日葉は、ケールと比べて飲みやすく、また、健康や美容に関係が深いビタミンB2に加え、食物繊維やカリウムなど様々な栄養素を含んでいます。
その栄養素は、青汁の原料として知られるケール以上。例えば、食物繊維はケールの約1.5倍、美容ビタミンとも言われるビタミンB2は約1.6倍も多く含んでいます※。
不足しがちな栄養素を手軽に補える明日葉は現代人の味方です。
※五訂日本食品標準成分表より(可食部100gあたり)
●国内産、土壌作り、手作りにこだわって栽培
明日葉青汁の原材料は100%国内産。 鹿児島県屋久島をはじめとするタカラバイオ直営および契約の生産農場で、1年を通して良質な明日葉を生産しています。
米ぬかなどを使用した堆肥(たいひ)を使うことにより、土の中の微生物が活性化され、栄養たっぷりで健康な土が形成されます。 また、栽培から収穫までのすべての工程が手作業。一つひとつ人の手で確認しながら、丁寧に育てることを大切にしています。
●明日葉ならではの有用成分、明日葉「カルコン」のチカラ
日経新聞系「日経バイオテク」誌のバイオ企業番付で、13年連続「横綱」に位置づけられているタカラバイオが着目した、明日葉「カルコン」は他の野菜にはみられないポリフェノール系の成分です。 タカラバイオによる研究成果の結晶、明日葉「カルコン」のチカラをお試しください。
●いつでも、どこでも飲みやすい粒状タイプ
明日葉の葉と茎をそのまま乾燥して粉砕、飲みやすい三角粒にしました。青汁を飲むのが苦手な方、お出かけや出張が多い方も手軽に明日葉の健康パワーが摂取できます。
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明日葉概要 |
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| タカラバイオ株式会社 |
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〒612-8061
滋賀県大津市瀬田三丁目4番1号 |
代表者名 加藤郁之進
設立年月 2002年4月
資本金 90億円
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事業内容 |
DNA産業の創出
1.遺伝子工学研究分野…ゲノムの革新的な研究・開発
2.医食品バイオ分野…日本人が古来常食してきた食物をバイオテクノロジーの目で見直し、健康食品を開発
3.遺伝子医療分野…遺伝子工学を医療技術開発に応用 |
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事業所 |
販売: 宝ヘルスケア株式会社(TaKaRaグループ)
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