| |
 |
21世紀は「心」の時代です。アナウンサーで得た経験と健康心理士、シニア産業カウンセラーなどの専門知識の角度かられる講演は仕事からご近所付き合いまでヒントがたくさん! |
|
 |
1950年7月神奈川県出身。
外語短大付属高校から早稲田大学法学部を経てラジオ局文化放送に
アナウンサーとして入社。約20年在職後フリー。
現在はテレビ朝日「セレクションX」「昭和の名曲」、
JFN系列FM「梶原しげるのNEXT ONE」をはじめテレビ、
ラジオで活躍。
その一方で、大学院に進学し心理学修士号取得。認定カウンセ
ラー、健康心理士、シニア産業カウンセラーの資格を持ち、精神科
クリニックや心理相談センターでカウンセリング業務を現在も担
当。
2003年秋に出版した新潮新書「口のきき方」はPHP研究所から出
た「図解版 口のきき方」とあわせて15万部のベストセラーとな
り、その一部が2006年度からの中学1年の国語の教科書「伝え合う
言葉 中学国語1」(教育出版)に採用される。
2006年4月 東京成徳大学人文学部客員教授に就任した。
また、かつて演歌を英語に訳して歌う、日本でただ一人のイング
リッシュ演歌歌手としてアルバム3枚、シングル2枚を出しレコード
大賞企画賞にノミネートされたユニークな歌い手でもある。
|
|

|
| |
| |
 |
梶原しげる概要 |
|
 |
| |
| ■関連リンク |
https://www.e-expo.net/q/kouen/entry_kouen.php |
 |
| ■講演テーマ |
「自分を変えてみませんか」 |
 |
| ■講演内容 |
最近少々疲れ気味だ。気がつくとため息をついていることがある。他人を否定的に評価することが多くなってきた。自分はなぜか損な役回りばかり演じさせられているような気がする。自分のこと、家族のこと、仕事のこと、考えれば考えるほどなんとなく不安になってしまう。こんなことでいいのだろうか。 こんな風に考えてしまうのはあなただけではありません。様々な不安を振り払い明るく元気な自分を取り戻すマジックについてお話しましょう。現役アナウンサーでカウンセラーの梶原しげるがご案内します。 |
 |
| ■講演テーマ |
「メンタルヘルスを向上させよう」 |
 |
| ■講演内容 |
終身雇用、年功序列といった日本的雇用システムが崩れ、職場にはますます競争原理が導入されています。従来の価値観から脱皮できず、心身に不都合を生じているケースが数多く報告されています。職場のメンタルヘルス向上は、職員一人ひとりが持てる力を最大限発揮し、個人としての働く満足、生きがいを感じる上で極めて大切なことです。同時に、メンタルヘルスを向上させることは、企業収益を上げる上からも必須なことです。
職員のメンタルヘルス向上のために、個々の社員はどう考え、どう行動すべきなのか、企業側はどう捉え、社員をどうサポートしていけばいいのか。産業カウンセリングの視点から、このポイントを分かりやすく解説し、企業、社員双方の利益向上に資する話を展開していきます。 |
 |
| ■講演テーマ |
「ストレスマネジメント梶原流攻略法」 |
 |
| ■講演内容 |
適度なストレスは、人々の向上心を刺激し、職場を生き生きとしたものにしてくれます。しかし、現代社会においてしばしば私たちはさまざまな場面で過度のストレスにさらされ続け、十分な能力を発揮できない状況に追い込まれるケースが稀ではありません。
私たちを取り巻く、仕事、対人関係、家庭生活から来る各種のストレスとどうかかわり、どうコントロールしていったらいいのか。様々な心理療法的なアプローチを紹介しながら、ストレスコーピングのための具体的な対処法を提示し、ストレス耐性の強い人間に変身できるようなエクササイズなどもご紹介していきます。 |
 |
| ■講演料目安 |
要相談 |
 |
| |
※実際の講演料は内容・時間などによります。 |
|
|
| |
|
| 1950年 |
神奈川県生まれ |
 |
| 1973年 |
文化放送入社 |
 |
| 1973年 |
早稲田大学第一法学部卒業 |
 |
| 1990年 |
文化放送退社 |
 |
| 2000年 |
東京成徳大学大学院心理学研究科入学 |
 |
| 2002年 |
同大学院修了 |
 |
|
|
| |
|
| − |
 |
|
|
| |
|
|
| |
|
奇跡の扉 TVのチカラ(テレビ朝日)
セレクションX(テレビ朝日)
帰ってきた昭和の名曲(テレビ朝日)
セレクションF(BS朝日)
連載「ひと・ことば研究所」ネットコラム(P−WORK)
東京モノモース(MXテレビ)
「株式道場」(CS放送/大和証券)
その他、放送中 |
|
|
| |
|
| 『そんな言い方ないだろう』(新潮新書・新潮社) |
 |
| 『友人代表の結婚スピーチ』(大泉書店) |
 |
| 『図解版 口のきき方』(PHP研究所) |
 |
| 『口のきき方』(新潮新書・新潮社) |
 |
| 『元気にしゃべる!めげずにしゃべる!』(かんき出版) |
 |
| 『歌え!カラオケENGLISH』(講談社) |
 |
| 『梶原しげるの本気でドンドン』(メディアファクトリー) |
 |
| 『「老会話」〜高齢者の気持ちが分からなくてモノが売れるか!〜』(東洋経済新報社・06年6月新刊) |
 |
|
|
| |
 |
| |
|
| |
 |
| 株式会社ペルソン |
| |
〒150-0032
東京都渋谷区鶯谷町7-3トミ−・リージェンシ−3F |
代表者名 渡邉陽一
設立年月 1995年12月
資本金 2,650万円
|
|
 |
| |
事業内容 |
●講演依頼.comの運営
●文化人やスポーツ選手の講演講師依頼代理業務
●企業向け人材教育プログラムの提供
●文化人やスポーツ選手の広報・PR支援
●文化人やスポーツ選手のホームページ制作 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
|
|
|