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ナットウキナーゼの発見者である、倉敷芸術科学大学の須見洋行教授と開発した、本物のナットウキナーゼです。 |
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弊社の供給するナットウキナーゼは、ナットウキナーゼの発見者である倉敷芸術科学大学の須見洋行教授と共同で開発致しました。また、ナットウキナーゼはその構造を決定されており、特許(特許第2119017号)になっています。ホンダトレーディングは本物のナットウキナーゼを供給致します。
〜倉敷芸術科学大学の須見洋行教授とナットウキナーゼ〜
私の納豆の研究は米国シカゴで始まりました。1980年頃、偶然の出来事から納豆の持つ可溶作用を目の当たりにした私は、「これは、すごいことになる」と直感し、翌日から実験を繰り返しました。1982年に米国から帰国後、納豆中の酵素について本格的に分析を始め、その酵素が275のアミノ酸からなるたんぱく質であることを確認しました。私は、この納豆の酵素を「ナットーキナーゼ(Nattokinase)」と命名しました。
ナットウキナーゼは、国際的な科学雑誌「Experientia」に論文掲載され、世界的に認められることになりました。今では、国内学会での研究発表がテレビ、新聞、雑誌などに大きく取り上げられ、当初予想していた以上のブームを巻き起こし、否応なく私は“納豆博士”と呼ばれるようになってしまったのです。ナットウキナーゼが更に広まって、世の中の役に立てることを切望しております。
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ナットウキナーゼ概要 |
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| ▲倉敷芸術科学大学の須見洋行教授 |
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▲「珠美人」は非遺伝子組み換え大豆です |
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▲ナットウキナーゼの原料供給を行なっております |
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| 株式会社ホンダトレーディング |
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〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目8番2号第一鉄鋼ビル2階 |
代表者名 代表取締役社長 斉藤 敏雄
設立年月 1972年3月
資本金 16億円
従業員数 247名
年商 連結:4,997億円 単体:2,850億円(2005年3月期)
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事業内容 |
二輪車四輪車汎用部品 自動車関連設備機械 非鉄金属 鉄鋼・樹脂 農林水産 |
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事業所 |
国内:東京本社、鉄鋼課(名古屋)、大阪軽金属課、鈴鹿出張所、熊本出張所
海外事業所(18カ国36ヶ所)
アメリカ、カナダ、ブラジル、メキシコ、イギリス、イタリア、トルコ、ベルギー、タイ、中国、フィリピン、インド、パキスタン、ベトナム、インドネシア、台湾、マレーシア、韓国 |
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