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  芙蓉物産株式会社
製品名

「タヒボNFD」 エッセンス 

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芙蓉物産株式会社,タヒボNFD エッセンス  


 

いま話題!!物質特許を取ったアマゾンの天然樹木茶 「タヒボNFD」で他社との差別化を!!

  タヒボNFD エッセンス 
≪物質特許成分「NFD」含有、本物のタヒボ茶「タヒボNFD」≫
タヒボは南米アマゾン川流域の特定地域に自生するノウゼンカズラ科の植物で、学名タベブイア・アベラネダエと呼ばれる樹木の内部樹皮を原料にした天然成分100%の樹木健康茶です。

タヒボにはビタミン・ミネラル・酵素類など約70種類にもおよぶ有用成分が含有されていますが、その中でも色素の一種であるキノン系の物質「NFD」は、他のキノコ系健康食品のβ-グルカンとは全く異質で、統合医療など医療関係者をはじめ、各方面から注目を集めています。

この「NFD」は京都府立医科大学、京都大学薬学部などの研究グループによって新規に発見された物質で、1997年には日本・米国・台湾で、2004年には中国で物質特許を取得しました。

タヒボは、20年以上も前の1986年、タヒボジャパン社によって日本に輸入され、特許を取得、広く普及されて来ましたが、最近では「NFD」が含有されていない類似品が出回り、「タヒボの○○」、「タヒボと同等のもの」として販売されているため、本物のタベブイア・アベラネダエを原料にしている“「NFD」含有”のタヒボは商品名を「タヒボNFD」と改名しております。

≪紫イペをタヒボとは呼ばない≫
ノウゼンカズラ科の植物は全世界で112属750種以上存在します。このうちタベブイア属(tabebuia)植物は南北アメリカ大陸で100種以上・アマゾン川州域で30種類以上確認されています。また、紫色の花を付けるタベブイア属植物は25種、アマゾン川流域で4種類あります。
紫色の花を付けるタベブイア属植物は以下の4種類になります。
(1)ヘプタフィラ(ブラジルで紫イペと言えば一般的にこの植物を指します)
(2)インペティジノーザ(紫紅色の花を咲かせるものはイペロショと呼ばれています。パウデュアルコ、イペ・ウーパなどの呼び名も持ち、タヒボと最も間違われやすい植物です)
(3)インペティジノーザ・パウレンシス(サンパウロ周辺の海岸山脈地帯に分布し、観賞用としても広く栽培されています)
(4)アベラネダエ(タベブイア属植物の中で唯一特許成分である「NFD」を産生するもっとも優れたタヒボです)

サンパウロ大学農学部名誉教授のラダメス・アコーシ博士(故人)が50年以上にわたる研究の末発見したアマゾンの特定地域に自生するものが最高品質のものですが、盗伐の恐れがあるため、その場所は「アマゾン川流域の特定地域」という以外公表されておりません。タヒボジャパン社の製品は100%この樹木の内部樹皮だけを使用しております。

前述したヘプタフィラ、インペティジノーザ、パウレンシスとアベラネダエの決定的な差は、前三者は副作用のあるラパコールという成分を生産するが「NFD」は作らず、アベラネダエは「NFD」は作るがラパコールは含まない点です。世界中のノウゼンカズラ科植物250以上を検索した結果アベラネダエ種のみが唯一「NFD」を生産する植物であることが分かりました。

≪類似品にご注意を≫
ところでタヒボジャパンの製品が売れるにつれて、「我社の輸入タヒボもアベラネダエを使っているので「NFD」は含有する」として販売する業者が増えています。

日本で「タヒボ」が有名になったおかげでイペの皮が高値で取引されるようになったことを知った現地のバイヤー達が、樹皮の色と香りで値踏みしながら「イペロショか?もっとまけろ!」などと言いながら、店の親父と値段交渉しています。店主も「アミーゴ、イペロショ。(友達だまさないよ。紫イペー間違いないよ。高く買ってくれ)」などといっているのでしょうか。丁々発止、これに応じています。しかし誰も原木を確認していません。ましてや“アベラネダエ”かどうかなど問題外です。

このことは輸入商社も販売業者も同じです。誰も原木は確認していないと思われます。こんないい加減な商品が「タヒボジャパン社のタヒボと同じ」と称して売られているのが現状です。そしてこうした輸入業者は「タベブイア・アベラネダエを使っているのだから我社の製品にも「NFD」が含有している」と主張しても、「NFD」を抽出して確認している業者はいないようです。ましてや、もともとアベラネダエなのかという問題も疑われるのです。

≪「タヒボNFD」シリーズについて≫
「タヒボNFD」商品は一般の商社・健康食品専門店などで扱う食系用(ピンクのパッケージ)と薬局・薬店用で扱う薬系用の二種類に分けられています。「食系用タヒボNFD」は
(1)エッセンス型 [税込み 26,250円]
(2)粉末型 [税込み 21,000円]
(3)ティーバック型 [税込み 21,000円]
(4)タヒボナフディン カプセル型 [税込み 26,250円]
の4種類がラインアップされていますが、沸かさなくてもお湯や水にサッと溶かして飲める便利な(1)のエキス型が最もオススメ商品と言えます。
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タヒボNFD エッセンス 概要

 
■製品名 「タヒボNFD」 エッセンス 
■内容量 60g(2g×30包)
■サイズ
■JANコード
■購入はこちら http://www.taheebo.co.jp/
■販売ロット 卸売掛率に応じた個数(応相談)
■リードタイム
■販売形態 代理店、販売店形式
■販売開始時期
■販促用品の有無 有り
■希望小売価格 25,000円(税込 26,250円)
■販売希望先 薬局・薬店以外の健食取扱い店や異業種
■原材料名
タヒボ(タベブイア・アベラネダエ)

■栄養成分 100g あたり
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タヒボNFD シリーズ   サンパウロ郊外ピラシカーバの薬用植物研究所(通称タヒボ研究所)   タヒボの特許証 アメリカ/日本
▲タヒボNFD シリーズ ▲サンパウロ郊外ピラシカーバの薬用植物研究所(通称タヒボ研究所) ▲タヒボの特許証 アメリカ/日本
 
 芙蓉物産株式会社
  〒064-0824
北海道札幌市中央区北4条西20丁目2番地6 芙蓉ビル2F
代表者名 柳澤三郎
設立年月 1973年1月
資本金 1,000万円
  事業内容 天然樹木茶「タヒボNFD」の卸売
  事業所
  URL http://www.fuyo-bussan.com
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