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脂質吸収および脂肪代謝に着目したメタボリックシンドローム対応素材 |
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○ユキノシタ科チダケサシ属のアカショウマの根を原料に製造されたアカショウマエキス末は、豊富なポリフェノールおよびベルゲニンを含んでおります。
○生薬の升麻(キンポウゲ科)の代替品として民間療法で使用されてきた植物で、根茎が赤味を帯びることからアカショウマと呼ばれるようになったと言われています。
○アカショウマエキス末に含まれているポリフェノールは、ヒトが食事で摂取した脂質を吸収するために分泌する分解酵素リパーゼの活性を阻害し、脂質吸収を抑制することが明らかにされています。また、in vitro試験においてベルゲニンがノルエピネフィリンの働きを助け、脂肪細胞に蓄積した脂肪の分解を促進することが報告されており、抗肥満効果が期待されます。
○さらに、マウスを用いた試験では、アカショウマエキス末を高脂肪食と一緒に摂取した場合、高脂肪食のみを与えた場合と比べると、体重の増加が抑制されました。
○また、ヒトでの試験では、運動前にアカショウマエキス末を摂取すると運動時のエネルギー消費量が増加し、エネルギー燃焼亢進効果が確認されています。
○近年、食事中の脂質量は増加傾向にあり、さらに運動不足による内臓脂肪蓄積型の肥満が増えてきています。アカショウマエキス末は脂肪吸収抑制・脂肪燃焼亢進、さらにエネルギー燃焼亢進の3方向からメタボリックシンドロームが気になる方をサポートいたします。
○飲料向けの水溶性アカショウマエキス末(ベルゲニン15%以上,アカショウマポリフェノール15%以上)も取り揃えております。
http://www.akashoma.com/
http://www.bhn.co.jp/product/product.html |
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アカショウマエキス末概要 |
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| ▲アカショウマの花 |
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▲根茎が赤味を帯びています |
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▲アカショウマのことなら、 アカショウマ・コムで |
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| ビーエイチエヌ株式会社 |
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〒101-0054
東京都千代田区神田錦町1-16エムズスクエア6F |
代表者名 石原健夫
設立年月 1999年11月
資本金 80000000円
従業員数 60人
年商 3400000000円
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事業内容 |
【栄養補助食品の製造・販売】企画営業を主体としたOEM製品の受託製造を主に行っており、徹底した品質管理のもと顧客の多様なニーズに対応します。また、大学機関との共同研究により、有効性確認を含めた機能性素材の開発を行い、栄養補助食品の原料の販売も行っております。 |
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事業所 |
◇大阪営業所/大阪氏中央区瓦町4-6-8 大阪化繊ビル2F
◇播磨生産開発センター/兵庫県たつの市新宮町光都1-472-41 |
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