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「今日摘んでも明日には新しい芽が出る」、あした葉を熱風乾燥させパウダーに |
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【あした葉パウダー】
あした葉(葉・茎)を熱風乾燥させたパウダー製品。
インドネシアの肥沃な土地で無農薬有機栽培に取り組んでいます。
性状・・・緑〜濃緑色の粉末で特有の芳香を有する。
粒度・・・120メッシュ
主な用途・・・菓子・麺類他加工品・健康食品・その他
【あした葉とは?】
「今日摘んでも明日には新しい芽が出る」といわれるほどの旺盛な生命力を持つ“あした葉”は古くから食用として、あるいは薬草として利用されてきました。あした葉は主に八丈島に自生する日本国有のセリ科植物で、特有の黄色い汁(カルコン類)から他植物との区別ができます。
あした葉フレーク・カルコン粉末の原料供給・OEM提供も承っております。
当社では、インドネシアにてあした葉を栽培しています。インドネシアの気候に合わせた独自の無農薬有機栽培法で有機JASの認証を取得しています。 |
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あした葉パウダー概要 |
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| 株式会社日本生物.科学研究所 |
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〒567-0034
大阪府茨木市中穂積1-1-59茨木田中ビル 4F |
代表者名 東 建一郎
設立年月 昭和61年8月
資本金 6000万円
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事業内容 |
・納豆菌培養エキスの研究開発・製造販売
・植物発酵エキスを主原料とする飲料等の製造・加工・販売
・あした葉の栽培とバルク供給
・胡麻ミネラルの研究開発・製造販売
・動物飼料添加液の製造販売
・藻類および微生物の食品化に関する研究開発
・化粧品基材の研究開発
・水質改良剤の研究開発
・植物成長促進剤の研究開発 |
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事業所 |
東京支社
東京都千代田区外神田6-16-9 外神田千代田ビル 4F
九州工場・研究室
大分県東国東郡安岐町大字塩屋2022
京都工場
京都府久世郡久御山町大字森小字3-55 |
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