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新鮮なキウイフルーツのなかで発見された自然に存在する酵素複合体です |
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◆ザクティナーゼとは◆
ザクティナーゼ™は新鮮なキウイフルーツ(品種:actinidia deliciosa)のなかで発見された自然に存在する酵素複合体です。
ザクティナーゼ™の複合体は5つのプロテアーゼ及び少なくとも1つのリパーゼ酵素によって構成されており、 それらは非常に高濃度でしかも天然に存在するクエン酸とアスコルビン酸によって保護されています。
主成分はアクチニジンと呼ばれるシステインプロテアーゼ(チオールプロテアーゼ)酵素です。
◆ザクティナーゼの効果・作用◆
高タンパク食品の消化には他の食品グループよりも多くの酵素を消費します。 酵素不足の場合、肉類の消化には60時間以上もかかる場合があります。 3〜4日間腸内に残ったままの完全に消化されていない肉類は消化されません。 これらは腸内で腐り、腸の内側にダメージを与えます。これが絶えず繰り返されれば、ダメージは永久的に残ります。
消化不良の場合、タンパクの大粒子が腸の内側を通り血流に入ります。 白血球はこれらの粒子を異物とみなし攻撃します。 この攻撃が過剰になると、白血球は防御よりも食べ物の消化に費やされ、免疫システムが弱まります。 最初の時点で腸内に十分な酵素があれば、タンパクは1〜2日間で消化されていました。 ザクティナーゼTMは酵素不足を補い、食べ物の消化を助けます。こうしたことにより、腸内の環境を良好な状態に保ちます。
◆キウイフルーツエキス末(ザクティナーゼ)の特徴◆
*pH2.5〜7.5、温度1−50℃で活動することができます。
*pH値の低い胃の中ではペプシンに似た働きをし、pH値の高い小腸の中ではトリプシンに似た働きをします。
*腸内の酸濃度を変えず、生理活性酵素により、体内の消化不良の原因を改善します。
*フリーズドライで分離、安定化し、粉末化しました。粉末はカプセル、錠剤または顆粒にすることが できます。 |
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キウイフルーツ抽出物 ザクティナーゼ™概要 |
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| ▲酵素不足を補い、食べ物の消化を助けます |
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▲キウイフルーツのなかで発見された自然に存在する酵素複合体です |
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▲予防医学及び代替医療をコンセプトとした商品開発を目指して |
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| 株式会社トレードピア |
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〒104-0032
東京都中央区八丁堀4-9-4東京STビル7F |
代表者名 松下 祐治
設立年月 1988年12月
資本金 1,050万円
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事業内容 |
弊社は昭和63年(1988年)12月に、健康補助食品原料及びそれらの関連商品の輸出入・国内販売の商社として設立されました。
主として食効が食品として科学的に理論づけられている商品に重点を置き、欧米で人気を得、しかも日本に輸入可能な原料素材をいち早く日本に紹介、市場開発を行っております。特に近年話題になっている大豆イソフラボンや、フランス海岸松樹皮エキス・ピクノジェノール®を1996年に取り扱いを開始させていただくなど、数多くの商品を世に送り出しています。
高齢化が進み、予防医学及び代替医療の必要性も認識されつつある現在、微力ながらこうしたコンセプトの商品開発に取り組みたいと考えております。 |
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