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心身共にスッキリ! |
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母乳に多く含まれるラクトフェリンには、体を病原菌から守り、免疫力を高める等、多面的な作用があることが研究されています。
ラクトフェリンが働くリセプター(結合する場所)は小腸に多く存在します。ラクトフェリンは、熱や酸に大変弱いため、胃酸で分解されやすい性質を持っています。生後間もない赤ちゃんは、胃がまだ十分に発達していないため腸まで届きますが、成人の場合はそのままの状態で摂取しても、胃の中で壊れて受容体のある小腸までなかなか到達できません。
OMSIの「高純度腸溶性ラクトフェリン」はタンパク質であるラクトフェリンが胃で消化されずに、腸まで届いて働くようにした、世界で初めての腸溶性ラクトフェリン加工食品です。
ニュージーランドやオーストラリアの牧草で育てられた牛乳から精製された高純度のラクトフェリンを原料としています。
●120粒ボトル(写真左) |
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高純度腸溶性ラクトフェリン120粒入ボトル概要 |
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| 株式会社 菊医会 東洋医科学研究所 (Oriental Medical Science Insutitute) |
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〒106-0041
東京都港区東麻布1-28-13 日通商事麻布ビル |
代表者名 野村元久
設立年月 2002年7月
資本金 3000万円
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事業内容 |
菊医会は国際感覚に溢れ、正しい日本の文化と伝統を継承し、健全な21世紀を担うことが出来る次の世代を育てたいとの趣旨で、全国10万人以上の医師、歯科医師等を中心に、霞会館、常磐会のご協力で1986年9月9日に発足いたしました。菊医会では、日本医師会、厚生労働省等のご協力による月刊誌JMS(Japan Medical Society)の発行と、国民に良質医療を提供する医療環境の向上と医業承継の為のコンサルティング及び、医師の福利厚生サービスを行っております。また、その一環として、病医院に対するコンサルタント事業、医療情報システムならびに医師のブライダル事業、代替医療推進のための栄養補助食品の製造及び販売を執り行っております。 |
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