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こだわりの味を損なわない次世代食品原料である食用炭パウダーで話題性のある新たな健康食品開発を!! |
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食用炭パウダーは固定炭素純度90%以上なので無味・無臭です。さらに、0.5〜6ミクロンという超微粉末であるため、舌にザラザラ感がなく、どんな食品にも組み合わせることができます。近年、炭のもつ力が再認識され、注目が集まっています。なかでも“食べる炭”食用炭は、古くから民間療法で用いられており、今また注目される健康商材です。そのため、話題性、インパクトのある新商品開発にお役立ていただけます。
■炭には無数に微細な孔があいています。このため、様々な汚れなどを吸着し、孔に着生する微生物が有害物質を分解するため、浄水などに使われてきました。それを食用に開発したのが当社の食用炭パウダーです。おなかをすっきりさせる働きをします。また、豊富に含まれる食物繊維も、おなかの環境維持に役立ちます。
さらに、竹炭にはカリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分などの天然ミネラル群がバランスよく、水に溶けやすい形で豊富に含まれています。現代の食生活では欠乏しがちなミネラルの補給に貢献します。
当社では国産の孟宗竹を使用し、独自の製法により約800〜1200℃という高温でこれを炭化。炭素純度は90%以上です。こうして、有効成分を残し、有害な物質を除去した竹炭を0.5〜6ミクロンに攪拌粉しています。無味・無臭であり食材本来の食味・食感を損ねることがありませんので、幅広く加工食品の原料として混ぜ合わせてお使いいただけます。そして、吸着力は木炭の10倍なので、現代のカロリー過多の食生活を改善し、ダイエットや健康に期待されます。
弊社では食用炭配合食品、100種以上の製法特許を申請しており、実用新案登録済(登録番号第3092854号)です。食用炭をいろいろな食材に応用し、さまざまな健康維持増進効果が期待できる健康食品づくりにぜひご利用いただきますようお願い申し上げます。 |
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食用炭パウダー概要 |
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| 株式会社 日本漢方研究所 |
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〒950-0948
新潟県新潟市女池南2丁目10−13 |
代表者名 氏田 正芳
設立年月 1973年7月
資本金 2000万円
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