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世界三大飲料 マテ茶 は現代人の毎日飲むお茶として最適です |
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マテ茶は、コーヒー、緑茶と並んで南米では古代から飲みつがれてきた世界三大飲料のひとつ。なかでもマテ茶は、鉄分、カルシウム、ビタミンC、マテインなどの健康にいい成分を多彩にたっぷり含み、それでいて体内での吸収もよく、あっさりおいしい。胃にも溜まらないから毎日飲み続けるのに最適です。精神をリラックスさせる不思議な効用も有名です。なかば肉食系になった現代の日本人の脂肪過多、野菜不足などから来る健康不安をお持ちの方にぴったり。現代諸病は、マテ茶で入口から防ぎましょう。
■グリーン マテ茶 ボックス (ノンローストタイプ) ¥609
JANコード: 497572300940
分厚いマテの葉をそのまま乾燥し、一年ほど静かに熟成して5ミリ角ほどに刻んだお茶がグリーン マテ茶。茎や粉状になった部分を選別し、葉だけで仕上げました。鉄分、カルシウム、葉緑素、各種ミネラルなどの宝庫です。
■ブラック マテ茶 ボックス (ローストタイプ) ¥609
JANコード: 4975723060951
マテ茶をローストしながら、砂糖とミルクを加えて飲む方法があります。パラグアイではコシードと言いますが、ブラジルではあらかじめローストしたものを販売しています。
詳細やお問い合わせ等は弊社HP(下記の”関連リンク”)よりお願いいたします。 |
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マテ茶 100gBOX概要 |
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| 日本緑茶センター株式会社 |
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〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-11-12 諸戸ビル |
代表者名 代表取締役 北島勇
設立年月 1969年11月
資本金 6,000万円
従業員数 170名
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事業内容 |
■世界のティー&ハーブ、スパイス、シーズニング、塩、油等の製品及び原料の輸出入、企画、製造加工、卸、小売
■それらを利用したOEM&INDENT事業の展開
■世界のティー&ハーブ、スパイス、シーズニング、塩、油等の製品と関連商品によるコーナー展開、ショップ展開
■世界の嗜好食料品&関連商品の輸出入、企画、製造加工、卸、小売
■世界のティー(中国茶、紅茶、緑茶、ハーブティー、フレーバーティー、フルーツティー、マテ茶、健康茶等)のティールーム・ティーハウス展開、カルチャー及びセミナー展開
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事業所 |
【工場】
静岡県磐田市、静岡県富士宮市、静岡県焼津市、静岡県榛原郡、静岡県袋井市、神奈川県横浜市、東京都大田区、千葉県長生郡、埼玉県川口市
【川口流通 センター】
〒333-0816 埼玉県川口市差間3-2-5
【大阪支店】
〒541-0058 大阪府大阪市中央区南久宝寺1-9-1 ルート船場401号
【海外事務局】ドイツ事務局、アメリカ事務局、モロッコ事務局 |
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