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理想の目を持つ女性タレントはアノ人


[2011/02/07]

ノエビアグループの常盤薬品工業株式会社(本社:東京都港区)は、GALトレンドをリードし続けるEDGYなメイクブランド「スーパークイック リキッドシャドウEX 01(ブラウン)」の発売(2月7日)と、同日から開催する『スーパークイック ガール オーディション「茶盛りメイク」コンテスト』のリリースを記念し、『理想の目』に関するアンケート調査を実施いたしました。

(詳細はこちら >>URL http://superquick.jp/contest/ )

※携帯(モバイル)からはこちら >> http://mobile.noevir.jp/ms/sq/contest/

【本調査の目的】

新商品である「スーパークイック リキッドシャドウEX 01」は、アイホールから目尻にかけて、『茶色』を『盛る』ことで、自然なグラデーションとラインを簡単に実現し、10〜20代の女性の間で流行のアイメイクに仕上げるリキッドタイプのアイシャドウです。

本調査は、10〜20代の女性が理想と考える目がどのような目で、さらに、その理想とする目に近づくために、彼女たちがどのような工夫を重ね、悩みを抱えているかを調査し、それらの悩みを一本で解決することができる「スーパークイック リキッドシャドウEX 01」を多くの方に知って頂くことを目的としています。

以上をふまえ、同調査は、全国の15〜25歳の女性516名に対して実施。女性の『理想の目』に関する意識、および理想の目に近づくために日々行っている努力について調査いたしました。

理想の目を持つ女性タレントはアノ人

【調査総論】

まず、女性が思う『理想の目』を知るために行った、「理想的な目をしている女性タレントは誰だと思うか」という質問では、同性から抜群の好感度を誇る「ベッキー」さんが1位で、16.7%を獲得。2位には「香里奈(14.5%)」さん、3位には「浜崎あゆみ(9.1%)」さんがランクインしました。

上記項目について、その理由を尋ねたところ、「大きな目をしているから」が73.7%で断トツのトップ。2位、3位には、「ネコ目だから(33.9%)」「丸い目だから(21.4%)」といった理由が続きました。また、その印象についても、1位「キラキラしている(60.7%)」、2位「かわいらしい(57.4%)」、3位「意志が強そうだから(54.1%)」となり、『ネコ目だけどきつくない、かわいいけど意志が強そうといった、いくつものイメージを同時に表せる“良いとこどりの目”』が、『理想の目』だと考えていることが垣間見れます。

一方、そのような『理想的な目』に近づく努力として、つけまつ毛(エクステンション)や二重まぶた用グッズといった流行の手段をおさえ、10代・20代の女性がともに1位に挙げたのが「アイメイク」です。さらに、年齢を重ねるに従い「アイメイク」を重要視していく、という傾向もでており、女性の過半数が『理想の目』に近づくため、何かしらの努力をしているといえます。

さらに、「理想の目」になるために、普段アイメイクをしている人の4人に1人(26.4%)が「アイメイクを盛っている」と答えており、10代に至っては3人に1人(36.2%)が「盛っている」という結果が。このことから、『理想の目』に近づくための「アイメイク」は、「メイクを盛る」という行為で、より目を大きく魅力的にひきたたせることを重視していることが読み取れます。一方「アイメイク」での悩みとして1.アイラインがうまくひけない(44.7%)、2.アイカラーのグラデーション(ぼかし)がうまくできない(43.6%)といった、テクニック面が上位にランクイン。20代後半の女性の11.5%は“昔のギャルメイクから抜けきれない”といったトレンドについていけないという本音もちらりと垣間見れます。

そんな理想と現実のギャップの中で、日々「アイメイク」にはげむ女性たちが目指すのは『ネコ目だけどきつくない、かわいいけど意志が強そうといった、いくつものイメージが同時に表せる“良いとこどりの目”』。それを叶える近道として「スーパークイック」が提案するのが、アイホールから目尻にかけて『茶色』を『盛る』、『茶盛りメイク』です。そこでこのたび、ギャルのカリスマモデルの森摩耶氏も審査員で参加する『スーパークイック ガール オーディション「茶盛り」コンテスト』を開催致します。

【調査詳細】

■“理想的な目”をしている女性タレントは1位「ベッキー」!!

若年層の女性が思う『理想の目』を知るために行った、「理想的な目をしている女性タレントは誰だと思うか」という質問では、同性から抜群の好感度を誇る「ベッキー」さんが1位で、16.7%を獲得。2位には「香里奈(14.5%)」さん、3位には「浜崎あゆみ(9.1%)」さんがランクインしました。

■女性の“理想的な目”「大きい目」「ネコ目」「キラキラしてそう」「かわいらしい」

「理想的な目をしている女性タレントの印象」を尋ねたところ、「大きな目をしているから」が73.7%で断トツのトップ。2位、3位には、「ネコ目だから(33.9%)」「丸い目だから(21.4%)」といった理由が続きました。また、その印象についても、1位「キラキラしている(60.7%)」、2位「かわいらしい(57.4%)」、3位「意志が強そうだから(54.1%)」となり、『ネコ目だけどきつくない、かわいいけど意志が強そうといった、いくつものイメージを同時に表せる“良いとこどりの目”』が、『理想の目』だと考えていることが垣間見れます。

■“理想的な目”に近づく努力ポイントは「アイメイク」!!

『理想的な目』に近づく努力として、つけまつ毛(エクステンション)や二重まぶた用グッズといった流行の手段をおさえ、10代・20代の女性がともに1位に挙げたのが「アイメイク」です。さらに、年齢を重ねるに従い「アイメイク」を重要視していく、という傾向もでており、女性の過半数が『理想の目』に近づくため、何かしらの努力をしているといえます。

※コメント詳細※

●アイメイク(具体的なポイント内容)

ブラウン系シャドウをうまく使いこなす(18歳・学生)

黒や茶色系を選んで、目元をはっきりさせる(22歳・学生)

大きく見えるようにアイラインやシャドーをしている(19歳・学生)

アイラインを長めにひく(25歳・会社員)

目を大きく見せるためにマスカラの長さやボリュームを出す(19歳・学生)

ボリュームとロング重視のマスカラを使っている(17歳・学生)

ハッキリした印象にするため、ラインを濃い目にひいている(22歳・パート)

ビューラーでまつげを上げ、マスカラをする。(25歳・専業主婦)

●その他(理想の目に近づくためにしていることと具体的なポイント内容)

まつげ美容液でまつげを伸ばす(17歳・学生)

ビューラーでまつげが目にかぶさらないようにとか、常に目をぱっちり開く意識をしてます(17歳・学生)

■若者が“理想的な目”に近づくための自己投資額、最高15,000円!!最低100円!!

“理想的な目”になるための自己投資額

最高金額 15,000円

最低金額 100円

平均額 1,743円

若者の女性たちが“理想的な目”に近づくためにかける自己投資額は最高金額15,000円(20歳:女性)、最低金額100円となりました。

■3人に1人は「メイクを盛る」!!

『理想の目』になるために、普段アイメイクをしている人の4人に1人(26.4%)が「アイメイクを盛っている」と答えており、さらに10代に至っては3人に1人(36.2%)が「盛っている」という結果が。このことから、『理想の目』に近づくための「アイメイク」は、「メイクを盛る」という行為で、より目を大きく魅力的にひきたたせることを重視していることが読み取れます。

■昔のギャルメイクから卒業できてない女性がまだいた!?

『理想の目』に近づきたい一方で、「アイメイク」での悩みとして1.アイラインがうまくひけない(44.7%)、2.アイカラーのグラデーション(ぼかし)がうまくできない(43.6%)といったテクニック面が上位にランクイン。20代後半の女性の11.5%は“昔のギャルメイクから抜けきれない”といったトレンドについていけないという本音もちらりと垣間見れます。

【調査概要と結果報告】

■調査タイトル:「理想の目」に関する調査

■調査方法:株式会社マクロミルによるWebアンケート方式

■調査期間:2011年01月19日(水)〜2011年01月20日(木)

■対象地域:全国

■対象性別:女性516名

■対象年齢:15〜25歳

【茶盛りコンテスト概要】

■タイトル: スーパークイック ガール オーディション「茶盛りメイク」コンテスト

■内容: 茶色系のメイクアイテムで、お気に入りの“盛りメイク(茶盛り)”をしたお顔を写メに

撮って携帯で投稿。

■サイトURL: http://superquick.jp/contest/

※携帯(モバイル)からはこちら>> http://mobile.noevir.jp/ms/sq/contest/

■詳細: 「JELLY」のカリスマモデル 森摩耶さんが審査員で参加!

その他、カリスマ読者モデルなどの盛りメイクのプロによる審査を経て、入賞者3名

を選出。入賞された方には豪華プレゼントの他、“GALの鉄板メイクアップブランド”「スーパークイック」のPRをしていただく「スーパークイックガール」として1年間ご活躍いただきます。

■エントリー期間: 2011年2月7日〜3月31日

■発表: 5月中旬予定

【商品概要】

「スーパークイック リキッドシャドウEX 01」について

2011年2月7日、ノエビアグループの常盤薬品工業株式会社(本社:東京都港区)は、GALトレンドをリードし続けるEDGYなメイクブランド「スーパークイック」から、「リキッドシャドウEX 01」を発売。

2011年春、「スーパークイック」は、今最も注目される最旬アイメイク「茶盛りeye」を太筆リキッドシャドウで実現します。シャドウならではの“軽く伸びて、ぼかしやすい”という特徴はそのままに、リキッドならではの“ピタッと密着して落ちにくい”特徴を加え、両方の良さを同時に活かしました。

太筆タイプのリキッドシャドウでは、ふんわり茶色を盛ることで、キツくなりすぎず、奥行きのある深みが演出でき、まつ毛の存在感も引き立たせます。ネコ目・タレ目ラインも自然に仕上げ、魅せるデカ目を実現します。

>>2011年2月7日発売

「サナ スーパークイック リキッドシャドウEX 01(ブラウン)」

1,200円(税込1,260円)

URL: http://superquick.jp/ (PC・携帯共通)

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