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美人女医が波乱万丈な半生を書き綴った自伝


[2010/03/19]

美容整形、豊胸手術・脂肪注入法バストアップを専門におこなう池田ゆう子クリニック(所在:東京都渋谷区、院長:池田優子)は、院長池田優子の生い立ちから医師になるまでの日々やセレブ女医としての華麗な生活、そして人生最悪の日など喜びと苦しみのリアル・ストーリーを綴った自伝『Handsome Woman』(予価1,200円・税別)を2010年3月に株式会社文芸社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:瓜谷綱延)より発売します。

美人女医が波乱万丈な半生を書き綴った自伝

セレブ女医、美人女医などと華麗な姿や生活がもてはやされる池田優子、そんな彼女の笑顔の下には、医師として女性として、とてつもなく自分に厳しい素顔があります。
本書には、彼女の生い立ちから、結婚・出産、そして離婚、また子育てをしながら医師を目指した受験生時代や医学部合格の後の苦難の日々など、医師になるまでの波乱万丈な半生と、その後の医師としての毎日が書かれています。彼女の価値観や人生観、さらに愛するフェラーリと敬愛してやまないキミ・ライコネンとの出会いまで人間池田優子を語りつくした一冊です。

【書籍概要】
タイトル:『Handsome Woman』
著 者:池田優子(美容外科・美容皮膚科池田ゆう子クリニック院長)
発 行:(株)文芸社/発売:(株)文芸社
予 価:1,200 円(税別)
発 売 日:2010年3月

≪著者プロフィール≫
池田 優子(いけだ ゆうこ)
1958年茨城県生まれ。美容外科・美容皮膚科池田ゆう子クリニック院長。
1981年日本大学芸術学部放送学科を卒業後、お見合いで知り合った会社社長の子息と結婚。約2年後に女の子を出産。専業主婦として暮らしていたが、結婚生活は3年余りで破たん。20代後半から医師を目指し、1年後には杏林大学医学部に入学。1995年杏林大学医学部を卒業後、美容外科クリニックにて研鑽を重ね、2002年3月に独立し、渋谷に「池田ゆう子クリニック」を開院。過去5年間に10,000件を超す手術を執刀。脂肪吸引や脂肪注入法バストアップなど、美容整形のなかでも技術とセンスが問われる手術には特に定評がある。

著書:もっとキレイ!プチ整形―10万円でできる理想の美人顔(主婦と生活社)
愛とお金があつまる女の条件(英知出版)
「lovehearts」(銀河出版 島田耐三著)

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