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『もとみママの脱メタボセミナー』で健康家族を目指そう! メタボ度判定→生活習慣改善を促す『メタボすごろく』


[2008/04/01]
もとみママが、体験に基づく健康の話や、『メタボすごろく』を使ったメタボ度チェックをするセミナー、あるいは御社のご要望に合わせたメタボ企画や、指導ツール制作などをいたします。林田素美企画コンサルタント/セミナー講師 株式会社林田プロジェクト代表取締役国立大学法人群馬大学医学部非常勤講師日本遠隔医療学会会員NPO法人市民と医療を結ぶ会理事NPO法人国連支援交流協会メディカル東京支部相談役社団法人倫理研究所東京都中央区倫理法人会幹事親と子の絆コミュニケーションセミナー主宰メタボ関連セミナー・講演会、医学部授業(患者学)、企業向け講演会、市民公開講座、経営者セミナーetc. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄■ ストレス、睡眠不足・・・不規則な生活習慣が原因で脳卒中になった体験を軸にした 話や、対象者の自覚と家族の気づきを促す『メタボすごろく』を使った実践セミナー、 ご要望に合わせたリクエスト講演、研修も好評です。■ 各企業先に出向き、組合員向けに行なう脱メタボセミナーや、様々な分野の講師とコ ラボして、"食・運動・習慣の"見直し授業(模試)をする1日セミナーなど一般向け 企画もあります。〜自分の体の状態を自覚・納得・改善〜 メタボは病気ではありません。でもその一歩手前。放っておくと、その先には脳卒中や心筋 梗塞など、死に至る重大な病気が潜んでいるのです。医療費をかけないためにも、病気にな る前に自分自身で"病気の予防"をすることが大切。メタボな人も、メタボじゃない人も、 自分&家族の体の状態を知り、"食・運動・習慣"を振り返ってみましょう!【8年前のある朝、突然倒れて救急病院へ。 血管をクリップで留めて、もとみママは戻ってきた!】 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄45歳、企画制作会社の経営と子供2人の子育ての両立、働く若者の相談室主宰・・・。そんな多忙なある日の朝、突如、急激な頭の痛みを覚えたもとみママは救急病院へ駆けこみました。その病院で最初の破裂を誤診。頭痛薬を処方され、そのまま1週間自宅で療養しました。発症8日目。ある偶然から大手病院へ行くことになりましたが、検査中に瘤が再破裂し、頭の中は血の海に。そして緊急処置の間に、もうひとつ動脈瘤が発見され、さらに12時間の開頭手術の最中に破裂寸前の瘤が見つかりました。今、もとみママの頭の中にはチタン合金クリップが3個留まっているのです。クモ膜下出血脳動脈瘤破裂という死亡率の高い大病だったにもかかわらず、もとみママは後遺症ひとつなく、この世に戻ってきました。手術が終わってすぐ、ベッドから電話が出来るほどで、奇跡の生還と言われました。そんな体のSOS を乗り越えた後、今度は心がSOSを出してしまい、ウツで苦しむなど、思いがけずさまざまな医療体験をしました。不規則な生活習慣がもとで体も心も健康を害した体験を活かして、もとみママは現在、メタボな人に生活習慣の見直しを説いたり、医療・健康・家庭教育関連の仕事をしています。【もとみママが『脱メタボセミナー』&『メタボすごろく』で、お手伝い。 メタボ健診の"模試"をして、健康家族になりましょう!】 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄メタボな皆さん! 家の台所を管理栄養士が覗いて『煮物には砂糖を入れすぎ!』とか、居酒屋で保健師さんに『お酒はあと1杯で終わり』と言ってもらうことは出来ません。「特定健診の結果、問題点がありました」と呼び出された人は、結果報告書を前に、医師や保健師に「このままの生活を続けていると、あなたは大変なことになりますよ」と指摘され説明を受けた後、今後の生活習慣改善目標を立てることになります。でも、指摘されても「太っているだけでどこも悪くないの・・・」とピンと来ない人も多いはず。自分自身で体の状態を確認(メタボ度チェック)して生活を振り返ってこそ、目標も立てられ、健康生活の実践も出来ます。自分が納得しなければ毎日の生活習慣を変えることは難しいのです。「私もメタボだけれど(笑)・・・」と照れ笑いをしている人はいませんか? 呼び出しを受ける前に、『もとみママの脱メタボセミナー』で、『メタボすごろく』を使ったメタボ健診模試をしませんか? もとみママが、体験に基づく健康の話や、『メタボすごろく』を使ってメタボ度チェックをするセミナー、あるいは御社のご要望に合わせたメタボ企画や、指導ツール制作などをいたします。 【メタボリック保険指導・啓発ツール『メタボすごろく』】 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄『メタボすごろく』は、特定健診・特定保健指導がスムーズに出来て、成果が出せるよう、林田プロジェクトが、群馬大学医学部附属病院医療情報部と共同研究・開発をした指導・啓発教材。対象者が『メタボすごろく』のコマを進めるうちに、健康状態や生活習慣の改善点に気づき、自らの意思で生活習慣改善目標を立て、行動変容が出来るスグレモノです。 (サイコロは使いません)この他、メタボ予防・対策企画やグッズなど、ご要望に応える提案もご用意いたしております。現在、数社の企業とメタボ及び健康に関する企画が進行中です。◆特定保健指導用の『メタボすごろく』のシール無しのシンプルバージョンも登場!《特定健診・特定保険指導》 4月1日から、医療保険者(健康保険組合etc)に 特定健診・特定保健指導が義務化されます。 対象者は、40歳から74歳の被保険者と被扶養者。健診を受けて、積極的支援(主に メタボな人)、あるいは動機付け支援(主にメタボ予備群)と判定された人は、後日、 呼び出されて、医師や保健師の問診や保健指導を受けます。 これらは、特定健診・特定保健指導の基準に基づいて行なわれますが、メタボに特化して いることから、メタボ健診といわれることも多いようです。 ※特定健康検査(特定健診)基準と学会のメタボリックシンドローム基準はBMIに関し てや血糖の数値、喫煙+リスク有りの人をカウントするかなど、何点かの違いがあります。【セミナー及びメタボすごろくについてお問合せ先】 株式会社林田プロジェクト (http://www.hayashida-p.com/) メタボリックシンドローム対策・支援事業部[担当者:林田・田川・寺島] 〒104−0061 東京都中央区銀座7−17−5−705 電話:03−3545−2965 E−mail:metabo@hayashida−p.com
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