健康美容NEWSモバイル
海外ニュース

屋内にいても落雷の危険性


[2011/08/19]

米国立測候所(NWS)によると、適切な予防策を講じなければ、屋内にいても落雷でけがをする可能性がある。

NWSは、強風を伴う雷雨 (thunderstorm)の際に屋内でとるべき安全策として、以下のような提言をしている:
・コードが付いた電話は使用しない。携帯電話やコードレス電話は使用可。
・電気コードや機器には決して触れない。電化製品のプラグは、雷雨の前にあらかじめ抜いておく。
・手洗い、食器洗い、シャワーの利用は避ける。
・窓やドアの近くへは行かない。コンクリート製の床に寝たり、コンクリート製の壁に寄り掛かったりしない。
・雷雨が通り過ぎるまでは、自分のパソコンから離れる。
(HealthDay News 8月4日)

http://consumer.healthday.com/Article.asp?AID=655063
Copyright (c) 2011 HealthDay. All rights reserved.

つぶやく
関連ニュース
セ小児への鍼治療は安全と言えそう
セ放射線測定器に注文殺到
セ東北地方太平洋沖地震に伴い発生した原子力発電所被害に関する放射能分野の基礎知識
関連ワードで検索
落雷危険性パソコン
ソ今週のアクセスランキング
1.業務用の新ブランド「KALAHARI(カラハリ)」3月から発売
2.レーシック手術後の心得
3.従来の筋トレと一線を画す脱力エクササイズ
4.シーボン、にごりを払って美白肌を叶える「美白クリーム」と「シートタイプのエッセンスパック」発売
5.華舞 / カスピ海ヨーグルトやグルジアヨーグルトなどの乳酸菌合計1兆個と、コラーゲンが配合された女性向けゼリー飲料を全国に拡販
<jュース検索
新着 | 健康美容 | 海外ニュース | プレスリリース | 行政ニュース
 

健康美容NEWSモバイルTOP

【健康美容EXPO PC版】

お問合せ
Copyright(c)2007-2015 All Rights Reserved.
健康美容EXPO