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[2006/05/31]
リパミン広報センター(事務局東京都中央区)は6月1日14時に、「ifia(R)JAPAN2006」に併せ東京ビックサイト会議棟6階609会議室にて、リパミンPS(ホストファチジルセリン)の機能性に関するセミナー「新たなる挑戦-ADHD、ストレス、脳機能まで」を開催する。 倉敷短期大学・心身障害学博士平山諭教授による「療育からみたリパミンPS」では医療や教育分野でも問題解決が困難なADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)などの脳機能障害に対し、リパミンPSとの相関性について講演する。カーギル(株)・ローランド・ラベラー博士の「ストレス、ADHD、脳メカニズムの最新研究報告」では、リパミンPSで新たに確認された脳メカニズムに関する最新の研究報告を発表する。デグサテクスチュラントシステムズジャパン(株)・井上俊忠氏「リパミンPSの最新市場動向とリパミンPS広報センター活動計画」の講演が予定されている。
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