2010年10月6日
日時:10月6日11時から20時
10月7日11時から18時30分
開催場所:赤坂サカス サカス広場、赤坂ギャラリー(東京都港区赤坂5-3)
内容:生活改善やトクホを啓発するパネル展示、ステージイベント、体験ブースなど
主旨:食事・運動改善による健康づくりの大切さを、イベント体験を通して実感していただく。あわせて、特定保健用食品(トクホ)の正しい摂取・使用方法の理解を深めていただく。
主催:「トクホの日」推進委員会、株式会社TBSテレビ
後援:財団法人日本健康・栄養食品協会、社団法人日本栄養士会(申請中)
協賛:サントリー食品株式会社、花王株式会社、明治乳業株式会社、大正製薬株式会社、株式会社ロッテ(※順不同)
入場料:無料
【「トクホの日」推進委員会について】
「トクホの日」推進委員会は食事・運動の改善による健康づくり、特定保健用食品の正しい摂取・使用方法について伝達することを目的に「トクホの日」を制定し、啓発活動を行う団体です。今後ますます高齢化社会加速していく中で、生活習慣病予防の一助となることが期待される特定保健用食品の担う役割は決して小さくないと考えます。秋の「トクホの日」をきっかに、高い健康意識と正しい知識を持って人々が行動する社会が実現することを願います。
発起人:田中平三(たなかへいぞう)
神奈川工科大学教授、東京医科歯科大学名誉教授、
独立行政法人国立健康・栄養研究所元理事長(※発起人代表)
細谷憲政(ほそやのりまさ)
東京大学名誉教授、財団法人日本健康・栄養食品協会元理事長
岩崎充利(いわさきみつとし)
財団法人食品産業センター前理事長
ホームページ:http://www.tokuho109.jp
お問い合わせ:info@tokuho109.jp
2010年10月6日(水)
開催日時::10月6日 10:00~11:00
10月6日 14:00~15:00
※2回に分けて開催しますのでご希望の時間にご参加ください。
場所:東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
J-Payment本社 セミナールーム[MAP]
対象:中国進出を検討されている健康食品・サプリ販売業者様向け
【概要】巨大化する中国のEC市場進出を検討されている企業様に対して、日本に居ながらではなかなか入手できない情報を最新の事例を交えて提供していきます。 本セミナーを通して、中国進出を検討されている企業様が事前のリスク回避・商展開の加速ができることを目的とします。
講演内容 「中国EC市場に進出する際の課題」
・中国EC市場について
・中国EC市場へ進出する方法
・自社ECサイトとタオバオ出店
・健康食品とサプリの市場規模
・健康食品とサプリ販売の方法
・中国人の日本の商品への期待
・中国人に人気な商品
・中国EC市場での注意点
・中国人向け決済手段
講師 渡辺 一矢 (株式会社J-Payment中国事業部 営業部長)
趙 一路 (株式会社J-Payment中国事業部 システム担当)
参加費: 無料
定員 :50社限定
募集期間: 9月13日 ~ 9月31日
お問合せ:株式会社J-Payment 中国事業部
担当:渡辺
Email:china-support@j-payment.co.jp
TEL:03-5469-5780
FAX:03-5469-5781
2010年10月9日(土)
がん検診受診率50%に向けた集中キャンペーン月間の趣旨を一層高めることを目的として、がんに関する正しい情報をはじめがん検診の重要性を啓発するために実施。
■日時
2010年10月9日(土)12:00~14:30
■場所
お台場アクアシティ 3F アクアアリーナ
東京都港区台場1-7-1
■内容
(1)主催者挨拶
(2)がんに関する体験談コンテスト表彰式
(3)「リレー・フォー・ライフ2010 in東京」スタートセレモニー
(4)がん啓発に関するクイズ&トークショー
■連絡先
厚生労働省健康局総務課がん対策推進室「がん検診50%推進本部事務局」
Tel 03-5253-1111(内線2946)
■主催
厚生労働省、東京都、(財)日本対がん協会、がん検診受診率促進企業連携実施本部
2010年10月9日(土)~10日(日)
■日時:10月9日(土)11:00~16:30
10月10日(日)11:00~15:00
■会場:東京六本木 泉ガーデンギャラリー(東京都港区六本木1-5-2)
■主催:ヨグマタ&パイロットババ ワールドピースキャンペーンツアー実行委員会
■内容:「講演会」と「アヌグラハクリヤ(呼吸法を含む)瞑想ワークショップ」
【ワークショップの特徴】
2人のシッダーマスターは、ヒマラヤでの過酷な苦行を経て、生命維持活動を自在に科学的にコントロールできるヨガ・瞑想を極めた最高峰のヒマラヤ聖者です。瞑想の効用は脳科学者の研究で実証されていますが、潜在意識にダイレクトに働きかけるので、やり方次第では、かえって心身のバランスを崩すことにもなりかねません。瞑想の経験がない初心者にも危険なく安全に深い瞑想にガイドします。
【お申込み方法】
◆詳細、お申し込み先
ヨグマタ&パイロットババ ワールドピースキャンペーンツアー実行委員会
URL: http://worldpeacecampaign.blogspot.com/
TEL: 03-3794-2513(平日12時~21時)
【講師紹介】
■ヨグマタ相川 圭子
1970年代より35年以上に渡り「相川ヨガ」の創始者として国内各地にて朝日、読売日本テレビ、NHKカルチャーをはじめデパートのカルチャースクールで50箇所以上の定期講座を持ち、毎年直接指導の特別講座を展開。時代の先駆けとなってヨガや瞑想を指導・監修し、今なおその普及に努めています。また、アメリカ、中国などでも心理、身体療法を学び取得。1984年フジテレビの番組のサポートをきっかけにヒマラヤ聖者パイロットババ氏と出会い、ヒマラヤでの修行を開始。高度5,000メートルを超える氷河近くでの過酷な修行を重ね、究極のサマディに到達。聖者のなかでも最高峰のシッダーマスター(サマディマスター)としてインド政府機関World Development Perliamentから公認されています。
主な著書等
・『ヒマラヤ聖者のいまを生きる知恵』(PHP研究所)
(丸善『2010に読むべき本 夏の100冊』第1位)
・『ヒマラヤ聖者の超シンプルなさとり方』(徳間書店)
・『心を空っぽにすれば夢が叶う』(講談社インターナショナル)
(丸善2009年人文・教育部門年間ベストセラー第2位)
・『NHKラジオ深夜便CD~ヨガと瞑想の極致を求めて』
■パイロットババ
インドのビハール州ササラムの王族に生まれる。この地はゴータマ・ブッダと縁の深い土地であり、幼少の頃よりヒマラヤ聖者に見守られて成長する。学業終了後23歳でインド空軍に入隊。中佐で退官後、ヒマラヤでの修行を開始。山中を歩きまわり、そこに住む多くのヒマラヤ聖者たちと親交を結び、多くの秘儀に精通する。定められた数日間、生体反応がすべて消失する「サマディ」は公開されているだけで、百数十回に及ぶ。現在、ハリババジの兄弟弟子であるヨグマタ相川圭子と共にワールドピース・キャンペーンの使命に従事。人々に瞑想やサマディのアートを教えるために世界中を回っています。
2010年10月10日(日)
■日時
2010年10月10日(日)
■場所
東京医科歯科大学M&Dタワー
東京都文京区湯島1-5-45
■内容
BNP測定コーナー(希望者のみ/100名先着順)
ご挨拶
矢崎義雄 先生(日本心臓財団・国立病院機構)
講演「心不全を知る」
司会:磯部光章 先生(東京医科歯科大学)
「だから怖い! 心不全」
和泉 徹 先生(北里大学)
「早期に発見! 心不全」
清野精彦 先生(日本医科大学)
「こうして治す! 心不全」
堀 正二 先生(大阪府立成人病センター)
「かからず元気に! 心不全」
筒井裕之 先生(北海道大学)
パネルディスカッション「みつけて治そう!『隠れ心不全』」
「BNP検査」って何?
BNPとは脳性Na利尿ペプチドの略で、長時間心臓に負担がかかると主に心室から分泌されるホルモンです。血液中の濃度を調べることにより、心不全や心肥大などの心臓病を早期に発見できます。
■定員
無料・500名(BNP測定は100名)(先着順)
■申込方法
はがき郵送・ファックス・電子メールにてお申し込みください。1申し込みにつき1名です。
記入事項: 住所・氏名・年齢/BNP測定希望の有無
*BNP測定について記載がない場合は、「希望なし」として取り扱います。
※車イスでご来場の方は、「車イスにて来場」とご記入ください。
*参加証をお送りします。参加の際にご持参ください。
申込先:〒104-0052 東京都中央区月島2-10-1 ムーンアイランドタワー1107
(株)インテグレート アズ内 「心不全」市民公開講座
Fax 03-5547-4552 E-mail:shimin@14jhfs.jp
■応募締切
2010年10月1日(金)(必着)
■主催
第14回日本心不全学会学術集会(会長:磯部光章・東京医科歯科大学循環器内科)
■後援
東京医科歯科大学、日本医師会、東京都医師会、日本心臓財団、東京都
■協賛
塩野義製薬、第一三共、武田薬品工業、ニプロファーマ
2010年10月11日(月・祝)
【第4回 福岡会場】
■日時
2010年10月11日(月・祝) 10:00-17:30
■場所
福岡医健専門学校
福岡市博多区石城町7-30
■講師
六田修氏(健康運動指導士、ACSM/HFS、ウォーキングライフマイスター)
■内容
単に(一時的な)運動としてのウォーキングを指導するのではなく、「日常生活のなかでの歩行を意識させるとともに、適切な運動習慣を身につけたウォーキング実施者の育成を行う」ための指導者を養成する講習会です。
詳細>>http://mfa.or.jp/modules/information/index.php?id=34
■対象者
フィットネス施設,健康増進施設、病院・整骨院、地方自治体、特定健診・特定保健指導関連施設、介護予防事業関連施設、健康関連企業、小学校・中学校・高等学校、ウォーキングサークル 等において健康支援に携わる方
■定員
40名 ※定員になり次第締め切り
■参加費
一般12,000円、会員9,500円
■主催
(社)メディカル・フィットネス協会
■申込方法
ホームページより申し込み
http://mfa.or.jp/
■申込・問合先
(社)メディカル・フィットネス協会
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-6-13 新大阪御幸ビル2F
Tel 06-6101-2322 Fax 06-6101-0665
2010年10月14日(木)
【元気高齢者のための特別企画】
「自分や家族や親の健康が気になる・・・」「今の自分の食事の仕方で大丈夫だろうか?」などとお考えの皆さん。食生活のポイントを学んで、日々の食卓をすこし変えるだけで高齢になっても元気で活動的でいる事ができます。皆さんのご参加をお待ちしております!!
費用 無料
「高齢者の食生活と健康」について学ぶ食育学習会(チラシ)
http://kenkou-seikatsu.jp/20101014tokyo.pdf
■日時
2010年10月14日(木) 午前10:00~12:00
■場所
コープビル 第1会議室(5階)
地下鉄:大手町駅から徒歩約5分丸の内線(A1出口)、千代田線(C1出口)、東西線(B1出口)
JR:神田駅西口から徒歩8分、東京駅からタクシー5分
■対象
ご自身、あるいはご家族の健康を気づかう方(参加者の年齢は不問)
■募集人数
50名(先着順)
■内容
【講習1】「高齢者の食生活と健康」
講師:柴田 博先生(人間総合科学大学大学院教授、日本応用老年学会理事長)(医学博士)
【講習2】「食事バランスガイドを使って健康に」
講師:(株)ニチレイフーズ 管理栄養士
※食事バランスガイドについて簡単なアンケートがあります。
【特典】参加者の方で希望される方には講習②の中で解説する冷凍のお弁当「気くばり御膳」2食を後ほど御自宅にお送り致します
申込方法
【学習会応募方法】お電話(ニチレイフーズダイレクトコールセンター)
フリーダイアル 0120-86-2101(平日午前9時~午後7時まで)
最初に「10月14日の食育学習会に参加したい」とおっしゃってください。
(ニチレイフーズダイレクトはニチレイフーズの子会社です。)
【持ち物】筆記用具
●この食育学習会は平成22年度農林水産省の食育実践活動推進事業の一環で行われております。
●今回の食育学習会はニチレイフーズが担当して行います。
■応募受付期間
9月24日(金)~10月12日(火)
■主催
おとどけシステム食育推進協議会(会長中村靖彦、(株)きわむ元気塾、公益財団法人すこやか食生活協会、(株)グリーンハウス、(株)ニチレイフーズ
2010年10月15日(金)
1.農産物・食品は炭水化物やビタミン等の重要な栄養素の供給源ですが、近年、その成分が持つ機能性に関する研究(例えば、みかんのβ-クリプトキサンチンによる糖尿病のリスク低下等)が進められています。このような農産物・食品の機能性が明らかになることで、農産物・食品の付加価値向上と適正な食事の摂取による生活習慣病予防への貢献等が期待されます。
2.今回、農産物・食品の機能性研究の最新の状況を紹介するとともに、今後の研究のあり方やその活用方法等を考えるため、研究者等が一堂に会するシンポジウムを開催します。
■日時
2010年10月15日(金)13:30~16:30(開場13:00)
■場所
農林水産省 7階 講堂
東京都千代田区霞が関1-2-1
■内容
基調講演
1. 先端科学を駆使した食品機能性研究による医農革命
吉川敏一(京都府立医科大学 大学院 医学研究科 消化器内科学 教授)
2. 食事要因と疾病罹患との関連を検証する疫学研究:その有用性と限界
津金昌一郎(独立行政法人 国立がん研究センター がん予防・検診研究センター 予防研究部長)
3. 温州ミカンの摂取と健康に関する栄養疫学調査:三ヶ日町研究
杉浦 実(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構果樹研究所主任研究員)
パネルディスカッション
座長:宮田 満(日経BP社 医療局 主任編集委員)
パネリスト:
吉川敏一(京都府立医科大学 大学院 医学研究科 消化器内科学 教授)
門脇 孝(東京大学 大学院 医学系研究科 糖尿病・代謝内科 教授)
津金昌一郎(独立行政法人 国立がん研究センター がん予防・検診研究センター 予防研究部長)
石見佳子(独立行政法人 国立健康・栄養研究所 食品保健機能プログラムリーダー)
杉浦 実(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 果樹研究所 主任研究員)
横田光正(三菱商事(株) 次世代事業開発ユニット マネージャー)
■申込方法
どなたでもご参加いただけます(無料)。(定員300名)
2010年10月8日(金)18時までに、別紙参加申し込み用紙に必要事項を記載の上、FAXまたは電子メールでお申し込み下さい。
Fax 03-3593-2209 E-mail:sinpomousikomi@nm.maff.go.jp
メールには参加者の(1)お名前、(2)企業・団体名、所属、役職、(3)連絡先(電話・FAX・電子メール)を記入のうえ、送付をお願いします。
(参加者に関する情報は、本シンポジウム連絡以外には一切使用しません。)
なお、申し込み多数の場合は、先着順といたしますので、ご了承願います。
2010年10月16日(土)
■参加無料
定員260名
開催ポスター
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/52/52880_pdf1.pdf
■日時
2010年10月16日(土)午後17:00~18:50
(受付開始 午後16:40)
■場所
福岡国際会議場 4F 413・414号室
福岡市博多区石城町2-1
■内容
「今からできる!メタボ解消法」
開会挨拶「メタボ対策と高血圧~予防・治療に悩む方々へ」
島本和明 先生(日本高血圧学会理事長、札幌医科大学学長)
基調講演「メタボ対策のノウハウ~失敗を糧にする」
坂田利家 先生(大分大学名誉教授)
講演「身体活動の処方箋~どんな運動をどのくらい?」
吉田典子 先生(久留米大学健康・スポーツ科学センター)
講演「子供の食生活と健康実態~生涯にわたる生活習慣病予防対策を」
野口 緑 先生(尼崎環境市民局市民サービス室)
パネルディスカッション
■参加申込・連絡先
産経新聞社 メタボ撲滅委員会事務局
〒100-8079 (住所不要)産経新聞社
メタボ撲滅委員会事務局「高血圧学会総会市民公開講座」係
Tel 03-3275-8944 Fax 03-3242-1800
E-mail:t-jigyo@sankei.co.jp
■主催
第33回日本高血圧学会総会、メタボリックシンドローム撲滅委員会
2010年10月16日(土)
日時:10月16日(土)13:00~16:45
会場:財団法人 広島市文化財団 アステールプラザ(広島市中区加古町4-17)
主催:ヨグマタ&パイロットババ ワールドピースキャンペーンツアー実行委員会
内容:「講演会」と「アヌグラハクリヤ(呼吸法を含む)瞑想ワークショップ」
【ワークショップの特徴】
2人のシッダーマスターは、ヒマラヤでの過酷な苦行を経て、生命維持活動を自在に科学的にコントロールできるヨガ・瞑想を極めた最高峰のヒマラヤ聖者です。瞑想の効用は脳科学者の研究で実証されていますが、潜在意識にダイレクトに働きかけるので、やり方次第では、かえって心身のバランスを崩すことにもなりかねません。瞑想の経験がない初心者にも危険なく安全に深い瞑想にガイドします。
【お申込み方法】
◆詳細、お申し込み先
ヨグマタ&パイロットババ ワールドピースキャンペーンツアー実行委員会
URL: http://worldpeacecampaign.blogspot.com/
TEL: 03-3794-2513(平日12時~21時)
【講師紹介】
■ヨグマタ相川 圭子
1970年代より35年以上に渡り「相川ヨガ」の創始者として国内各地にて朝日、読売日本テレビ、NHKカルチャーをはじめデパートのカルチャースクールで50箇所以上の定期講座を持ち、毎年直接指導の特別講座を展開。時代の先駆けとなってヨガや瞑想を指導・監修し、今なおその普及に努めています。また、アメリカ、中国などでも心理、身体療法を学び取得。1984年フジテレビの番組のサポートをきっかけにヒマラヤ聖者パイロットババ氏と出会い、ヒマラヤでの修行を開始。高度5,000メートルを超える氷河近くでの過酷な修行を重ね、究極のサマディに到達。聖者のなかでも最高峰のシッダーマスター(サマディマスター)としてインド政府機関World Development Perliamentから公認されています。
主な著書等
・『ヒマラヤ聖者のいまを生きる知恵』(PHP研究所)
(丸善『2010に読むべき本 夏の100冊』第1位)
・『ヒマラヤ聖者の超シンプルなさとり方』(徳間書店)
・『心を空っぽにすれば夢が叶う』(講談社インターナショナル)
(丸善2009年人文・教育部門年間ベストセラー第2位)
・『NHKラジオ深夜便CD~ヨガと瞑想の極致を求めて』
■パイロットババ
インドのビハール州ササラムの王族に生まれる。この地はゴータマ・ブッダと縁の深い土地であり、幼少の頃よりヒマラヤ聖者に見守られて成長する。学業終了後23歳でインド空軍に入隊。中佐で退官後、ヒマラヤでの修行を開始。山中を歩きまわり、そこに住む多くのヒマラヤ聖者たちと親交を結び、多くの秘儀に精通する。定められた数日間、生体反応がすべて消失する「サマディ」は公開されているだけで、百数十回に及ぶ。現在、ハリババジの兄弟弟子であるヨグマタ相川圭子と共にワールドピース・キャンペーンの使命に従事。人々に瞑想やサマディのアートを教えるために世界中を回っています。
2010年10月17日(日)
■日時
2010年10月17日(日)14:00~16:00
■場所
イムズホール
福岡市中央区天神1-7-11
地下鉄天神駅から徒歩約3分
■内容
「血圧を下げて元気で長生き」
座長:
荒川規矩男 先生(日本高血圧協会理事長、福岡大学)
日和田邦男 先生(日本高血圧協会専務理事、愛媛大学)
開会の辞
今泉 勉 先生(第33回日本高血圧学会総会会長、久留米大学)
「高血圧は何故怖い?」
柊山幸志郎 先生(日本高血圧協会理事、琉球大学)
「1に減塩、2に運動」
浦田秀則 先生(福岡大学筑紫病院)
「クスリの種類と使い方」
荒川規矩男 先生(日本高血圧協会理事長、福岡大学)
Q&A
閉会の辞
荒川規矩男(日本高血圧協会理事長、福岡大学)
■連絡先
第33回日本高血圧学会総会運営事務局
〒812-0016 福岡市博多区博多駅南1-3-6 第3博多偕成ビル
(株)コンベンションリンケージ内 Tel 092-437-4188 Fax 092-437-4182
■主催
日本高血圧学会、日本高血圧協会
2010年10月19日(火)~10月22日(金)
日程:2010年10月19日(火)~10月22日(金)※修了試験=11月27日(土)
会場:(株)テクノアソシエーツ セミナールーム(東京都港区赤坂2-17-22 赤坂ツインタワー東館 17階)
主催:日経ヘルス/日経ヘルス プルミエ
申込期間:2010年8月20日(金)~10月12日(火)
定員:30名(先着順)
申込方法:インターネット
健康美容情報ナビ(http://kenbi-navi.jp/)経由
健康美容情報認定講座 運営事務局 (株)テクノアソシエーツ
受講料:12万6,000円(修了試験料:1万5,750円含む)
2010年10月20日(水)
日時:2010年10月20日(水)13時から16時50分
会場:東京・御茶の水 中央大学駿河台記念館6階 670号室
〒101-8324 東京都千代田区神田駿河台3-11-5
費用:1万5,000(税込)
定員:100人
締切日:10月18日(月)
【概要】
日本では今年、厚労省内に統合医療のプロジェクトチームがスタートして話題となっているが、先進のアメリカではすでに医療分野で広く普及している。本セミナーではアメリカと日本の統合医療の現状を通じて、医療用サプリメントの今後の可能性を探る。
お問い合わせ:(株)ヘルスビジネスマガジン社
東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
℡:03・3839・0751
URL:http://www.health-mag.co.jp
2010年10月20日(水)
日時:2010年10月20日(水)14時から18時
場所:東邦大学習志野キャンパス 薬学部 A館 401号室
理学部 5号館 5201-5203(ポスター発表)
参加費:無料
事前申込:不要
【講演】複合糖質による細胞機能の制御とその機構の解析、乳ガン治療の新しい分子標的としてのアルリ炭火水素受容体(AhR)、AhR抑制因子(AhRR)の可能性、など。
2010年10月21日(木)
日時:2010年10月21日(木)13:30~16:45(開場13:00)
場所:持田製薬(株)本社ルークホール(東京都新宿区四谷1-7)
内容:第1部「健康食品の品質・安全性について」
加藤 博 先生 (財)日本健康・栄養食品協会事務局長・兼健康食品部長
第2部「健康食品の品質・有効性表示の可能性について~ナチュラルメディシン・データベースを用いたハイクオリティ認証~」
宇野 文博 先生
受講料:会員 5000円
非会員 10000円
問い合わせ先:薬業健康食品研究会
TEL:03-3555-3402(木・金10:00~16:00)
2010年10月24日(日)
糖尿病が気になる一般の皆様もこの機会に是非、糖尿病にまつわる話題をご堪能下さい。
■日時
2010年10月24日(日)開場 午前11:00 開会 午後1時 閉会 午後4時40分
■場所
奈良県文化会館 国際ホール
奈良市登大路町6-2
近鉄奈良駅より 1番出口東へ徒歩5分
JR奈良駅より 奈良交通バスにて「県庁前」バス停下車北西へ徒歩2分
■対象
糖尿病に関心のある一般の方
■テーマ
糖尿病のうそ・ほんと~糖尿病はへいじょう(平城)からしっかり(鹿)せんと(遷都)!~
■内容
講演1 「食事療法のウソとホント」~気をつけよう!食事療法の落とし穴.
本田佳子 先生(女子栄養大学 栄養学部教授)
講演2 「病友を自己管理の師として」
藤本淑子 氏(日本糖尿病協会顧問)
糖尿病療養指導士(CDE)からのメッセージ「これってほんと?! 糖尿病生活の豆知識」
奈良CDEの会
「笑いと食事」
林 啓子 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科教授)
糖尿病チェックと相談(先着100名様)
11:00~12:00まで先着100名限定で糖尿病チェックコーナーと、医師・看護師・栄養士・理学療法士・薬剤師・臨床検査技師・歯科衛生士などによる医療相談コーナーを設けます。
■申込方法
往復はがきに住所・氏名・性別・年齢・電話番号を明記のうえ、下記までお申し込みください。後日、参加証を発送いたします。
なお、返信用はがき〈表〉にも申込者のあて先(住所・氏名)を明記してください。
10月10日(日)必着
〒101-8323 東京都千代田区神田小川町2-10
(株)日本経済広告社内 「糖尿病シンポジウム in 奈良」あて
■主催
(社)日本糖尿病協会、日本糖尿病協会奈良県支部
2010年10月24日(日)
【第2回 大阪開催】
患者さんの疑問に端的に答えるポイントや、尋ねるフレーズを用いた面接の実際から気づきを促すスキルアップをめざします。わかりやすい病態の説明にも力を入れ、症例を通じて面接時のNGワードを学びます。
■日時
2010年10月24日(日) 10:00-16:00
■場所
貸し会議室 大阪研修センター 大会議室
(大阪市淀川区十三本町1-12-15)
■講師
坂根直樹((独)国立病院機構京都医療センター 臨床研究センター予防医学研究室長)
佐野喜子((株)ニュートリート代表、管理栄養士)
■内容
対応力を磨く 気づきを促す性格タイプ別アプローチ
・面接アプローチのポイント
・言葉かけの実際
・同じ質問をしても反応が違うのは?
詳しい内容はホームページより>>http://www.nutrieat.co.jp/
■対象
保健師・管理栄養士・看護師等、保健指導のスキルアップをめざす方
■受講料
12,000円(テキスト冊子代および税込)
■定員
40名(定員になり次第締切)
■申込方法
(株)ニュートリートのHPより申込フォームを申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールまたはFaxで送信。
○ホームページ:http://www.nutrieat.co.jp/
○メール:info@nutrieat.co.jp
○Fax:03-3779-2107
■問合先
(株)ニュートリート
Tel 03-3779-2018 Fax 03-3779-2107
2010年10月25日(月)
<テーマ>医療からみた健康食品の位置づけ
日時:平成22年10月25日(月)13時00分~17時00分 【受付開始 12時30分~】
会場:新霞が関ビル1階 全社協・灘尾ホール
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 TEL.03-3580-0988
〔講演内容等〕
講演:
近藤 和雄(お茶の水女子大学大学院 生活環境研究センター教授)
「医療からみた健康食品の位置づけ」
唐木 英明(日本学術会議副会長)
「健康食品-夢と科学の境界を越えられるか?」
信川 益明(慶應義塾大学 医学部 東京電力先端医療科学・環境予防医学寄附講座 教授、
日本健康科学学会 会長)
「医療と健康食品における行動変容のチャレンジ
-新成長戦略としての「食」に関する将来ビジョンを踏まえて-」
池田 義雄(タニタ体重科学研究所所長、日本生活習慣病予防協会理事長)
「生活習慣病予防と健康食品の役割」
[パネルディスカッション]
演者と丹羽正幸((医)社団丹伎会丹羽クリニック院長)によるパネルディスカッションを予定しております。
司会/矢澤 一良 (東京海洋大学大学院教授)
【敬称略】(演者・パネリストは変更される場合がありますのでご承知おきください。)
応募方法:聴講ご希望の方は、社福協のHP(http://www.shafuku.jp/forum_holding/index.php)よりメールにてお申し込み下さい。先着350名様を無料でご招待いたします。なお、ご招待者には後日招待状を発送させていただきます。
「健康食品フォーラム」事務局 宛 FAX 03-3595-1559
後援(予定):厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁
主催(お問合せ):財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
2010年10月26日(火)
調剤薬局・調剤主力型ドッラグストアと企業のための『医療・調剤薬局サプリメント研究会』の2010年第3回目が以下の通り開催されます。その道の専門家を講師に迎え、薬局経営の武器の一つ、サプリメント販売の成功事例を学びます。
■開催日時
2010年10月26日(火)
13:00(受付開始12:30~)
■会場
鉄ニ健保会館 5Fホール
(東京都鉄二健康保険組合)
〒113-0034 東京都文京区湯島3-21-10
東京メトロ千代田線 湯島駅下車出口5番 徒歩5分
東京メトロ銀座線 上野広小路駅下車出口 4番 徒歩12分
都営大江戸線 上野御徒町下車出口 4番徒歩12分
JR御徒町駅下車 徒歩15分
→アクセス http://www.health-mag.co.jp/b-to-tho-map.htm
※前回と会場が変わっております。お間違えのないようご注意下さい。
■内容
<第1講座>13時~13時50分(50分間)
『未病と食、そしてサプリメントのあり方と役割』
東京大学食の安全センター特任教授 未病医学研究センター所長 医学博士 劉 影氏
<第2講座>13時50分~14時50分(60分)
『これからの薬局経営~保険調剤と医薬品とサプリメントの行方』
保険薬局マーケティング研究会代表世話人 元じほう社編集長 藤田道男氏
<第3講座>15時~15時50分(50分)
『サプリメント販売の成功ノウハウ・・・リピート率を増やせば来店頻度もアップする』
岩政経営研究室 岩政幸伸氏(元大正製薬専務取締役)
<第4講座>15時50分~16時40分(50分)
『事例研究:調剤薬局が取り組む食生活指導とサプリメント』
クオール株式会社常務取締役 岡村章二氏
<名刺交換会:16時40分~17時>
■定員
50名(会員含む)*定員になり次第に締め切り
■スポット受講料
薬局12000円、企業17000円
■申込み
10月19日(火)までに申込書に必要事項をご記入しFAXにてお送り下さい。
→スポット受講申込書(PDF) http://www.health-mag.co.jp/image/sp2010-l.pdf
宛先FAX:03-3839-0753
■締め切り
10月19日(火)
*定員締め切り後の当日受付はしておりません。事前申し込みなしで当日、会場にこられた場合、受講できない場合がありますので、ご注意ください。
■問合せ先
医療・調剤薬局サプリメント研究会(ヘルスビジネスマガジン社内)担当:山本
TEL:03-3839-0751
E-maill info@health-mag.co.jp
FAX:03-3839-0753
2010年10月28日(木)
仕事帰りの一杯、友人との会食、晩酌など、日常生活の中では様々な飲酒機会がありますが、現在、働く人の間でアルコールの問題が静かに広がりつつあります。
アルコール依存は、身体的・経済的・社会的な問題を引き起こすだけでなく、うつ病などの精神的問題や自殺にも大きく関連している問題です。
寝つきを良くするための寝酒やストレス解消のためのアルコールは、依存症への第一歩とも言われています。アルコール依存にならないためには、本人だけではなく、家族や周囲の方も適切な対処方法を知ることが大切です。
今回のセミナーでは、過度のアルコール摂取による心身両面への影響やアルコールに対する正しい知識など、アルコール依存症にならないためのセルフコントロール術をご紹介します。
人生のスパイスとしてのアルコールと上手にお付き合いをするコツを修得しましょう。
※参加費無料
■日時
2010年10月28日(木)18:15~20:35(開場17:45)
■場所
女性と仕事の未来館
東京都港区芝5-35-3
■内容
司会:及川 孝光(こころとからだの元氣プラザ 統括所長)
【基調講演】アルコールの及ぼす身体への影響
加藤 眞三 先生(慶応義塾大学看護医療学部 教授)
【基調講演】依存にいたるプロセスと予防方法
樋口 進 先生(国立病院機構・久里浜アルコール症センター 副院長)
■定員
250名
■申込方法
事前のお申込が必要です。WEBまたはFaxにてお申込みください。
情報掲載ページ((財)東京顕微鏡院)
開催1週間前に受講票をお送りいたします。郵便事情により到着が遅れる場合もあります。当日はお送りした受講票をお持ちください。受講票がない場合は入場できません。
■主催
(財)東京顕微鏡院 / 医療法人社団こころとからだの元氣プラザ
〒102-8288 東京都千代田区九段南4-8-32
Tel 03-5210-6651 Fax 03-5210-6671
■後援
厚生労働省、東京都、健康日本21推進全国連絡協議会、中央労働災害防止協会、日本アルコール・薬物医学会、日本アルコール関連問題学会、日本アルコール精神医学会
2010年10月30日(土)
第11回糖尿病予防講演会 糖尿病の治療はどのように変わるか?
西東京糖尿病療養指導士更新のための単位 2単位
日本糖尿病療養指導士更新のための単位 <2群> 1単位
■日時
2010年10月30日(土)14:00~17:35
■場所
前進座劇場
東京都武蔵野市吉祥寺南町3-13-2
JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅下車「公園口」改札を出て徒歩12分
■対象
糖尿尿病患者および予備群の方
医師およびコメディカル
■テーマ
糖尿病の治療はどのように変わるか?
■内容
総合司会:
辻野 元祥 先生(NPO法人 西東京臨床糖尿病研究会 理事 東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝)部長)
開会の辞(10分) 14:00-14:10
貴田岡 正史 先生(NPO法人 西東京臨床糖尿病研究会 理事長 公立昭和病院 内分泌・代謝内科 部長)
菅原 正弘 先生(社団法人日本糖尿病協会東京都支部長(東京都糖尿病協会会長) 菅原医院 院長)
一般講演(90分) 14:10-15:40
座長:大野 敦 先生(東京医科大学八王子医療センター 糖尿病・内分泌・代謝内科 科長・准教授)
演題1「経口血糖降下薬の最新知見」
演者:片山 隆司 先生(医療法人社団 慈翔会 かたやま内科クリニック 院長)
演題2「インスリン治療の進歩~インスリン療法はこんなにやさしくなった~」
演者:西田 賢司 先生(東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝) 内科部長)
演題3「糖尿病薬の上手な服薬」
演者:井上 岳 先生(北里大学薬学部 薬物治療学Ⅲ教室 講師)
休憩(10分) 15:40-15:50
特別講演(60分) 15:50-16:50
「甘く考えていませんか、糖尿病」
座長:伊藤 眞一 先生(伊藤内科小児科クリニック 院長)
演者:河盛 隆造 先生(順天堂大学大学院・(文科省事業)・スポートロジーセンター センター長)
休憩(10分) 16:50-17:00
パネルディスカッション(30分) 17:00-17:30
「糖尿病の治療はどのように変わるか?」
座長:辻野 元祥 先生(東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝)部長)
演者:片山 隆司 先生(医療法人社団 慈翔会 かたやま内科クリニック 院長)
演者:西田 賢司 先生(東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝)内科部長)
演者:井上 岳 先生(北里大学薬学部 薬物治療学Ⅲ教室 講師)
演者:河盛 隆造 先生(順天堂大学大学院・(文科省事業)・スポートロジーセンター センター長)
閉会の辞(5分) 17:30-17:35
植木 彬夫 先生(NPO法人西東京臨床糖尿病研究会 副理事長 東京医科大学八王子医療センター医療情報室長・教授)
■連絡先
NPO法人西東京臨床糖尿病研究会 事務局
Tel 042-322-7468
NPO法人西東京臨床糖尿病研究会
■主催
(社)日本糖尿病協会東京都支部(東京都糖尿病協会)
■共催
ニプロ(株)、キッセイ薬品工業(株)、ノボ ノルディスク ファーマ(株)
■後援
東京都医師会、東京都糖尿病対策推進会議、武蔵野市医師会
2010年10月30日(土)
【第2回 東京開催】
患者さんの疑問に端的に答えるポイントや、尋ねるフレーズを用いた面接の実際から気づきを促すスキルアップをめざします。わかりやすい病態の説明にも力を入れ、症例を通じて面接時のNGワードを学びます。
■日時
2010年10月30日(土) 10:00-16:00
■場所
品川きゅりあん 大会議室
(品川区東大井5-18-1)
■講師
坂根直樹((独)国立病院機構京都医療センター 臨床研究センター予防医学研究室長)
佐野喜子((株)ニュートリート代表、管理栄養士)
■内容
対応力を磨く 気づきを促す性格タイプ別アプローチ
・面接アプローチのポイント
・言葉かけの実際
・同じ質問をしても反応が違うのは?
詳しい内容はホームページより>>http://www.nutrieat.co.jp/
■対象
保健師・管理栄養士・看護師等、保健指導のスキルアップをめざす方
■受講料
12,000円(テキスト冊子代および税込)
■定員
40名(定員になり次第締切)
■申込方法
(株)ニュートリートのHPより申込フォームを申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールまたはFaxで送信。
○ホームページ:http://www.nutrieat.co.jp/
○メール:info@nutrieat.co.jp
○Fax:03-3779-2107
■問合先
(株)ニュートリート
Tel 03-3779-2018 Fax 03-3779-2107