2008年12月1日(月)
■2008年12月1日(月)
■12:30~17:25
■独立行政法人国立健康・栄養研究所共用第一会議室(東京都新宿区戸山1-23-1)
■定員 100名(先着順)
■参加費 無料(予約要)
[内容]
「食品保健と研究所の取り組み」(独)国立健康・栄養研究所理事長 渡邊昌
「ニュートリゲノミクスと食品成分」Chief, Nutritional Science Research Group,National Cancer Institute, NIH, USA John A. Milner
他
【主 催】
厚生労働科学研究費補助金(食の安心・安全確保推進研究事業)、「特定保健用食品等の有効性・安全性を確保するための科学的根拠の評価方法に関する研究」(主任研究者芝池伸彰)研究班
【共 催】
独立行政法人国立健康・栄養研究所
【連絡先】
:独立行政法人国立健康・栄養研究所
国際産学連携センター笠岡(坪山)宜代
E-mail:ntsubo@nih.go.jp TEL: 03-3203-5721
【公式ホームページ】http://www.nih.go.jp/eiken/info/pdf/agenda1201.pdf
2008年12月2日(火)
■2008年12月2日(火)
■13:30~17:00<シーズ発表> 17:00~17:55<フリーディスカッション>
■大阪産業創造館 6F会議室AB
■料金 無料
■定員 80名(満席になり次第、締め切ります)
【内容】
■13:30~13:35
開会挨拶
産学官連携推進委員会副委員長 大島 昭彦
■13:35~13:40
イントロダクション・オーバービュー
化学生物系専攻教授 大嶋 寛
■13:40~14:40
「医薬等の有機化合物の晶析: 結晶多形・形状・粒径の制御」
化学生物系専攻教授 大嶋 寛
■14:40~14:50 休憩(10分)
■16:00~17:00
「医薬品製造における遠心分離操作」
田辺三菱製薬工場㈱小野田工場技術部 池田 一史
■17:00~17:55
フリーディスカッションおよび技術相談会
■17:55~18:00
閉会挨拶・次回テーマについて
産学官連携推進委員会副委員長 大島 昭彦
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08758
2008年12月4日(木)~5日(金)
■2008年12月4日(木)~5日(金)
■10:00~17:30
■大阪産業創造館 3F マーケットプラザ
■料金 無料
※事前お申込みは不要です。当日、会場にお越しください。
【内容】
大学発ベンチャー、コミュニケーションお掃除ロボット開発を含め、高い技術力と独創性を持つ SBI (島屋ビジネス・インキュベータ)の入所・OBベンチャー企業28社の事業発表・展示・商談・ビジネスマッチングを開催。
【連絡先】
財団法人大阪市都市型産業振興センター
SBI 島屋ビジネス・インキュベータ
〒554-0024 大阪市此花区島屋4-2-7
TEL:06-6466-7701 FAX:06-6466-7704
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09000
2008年12月5日(金)
■2008年12月5日(金)
■14:15開場 15:00開演
■アクロス福岡シンフォニーホール(福岡県福岡市中央区天神1-1-1)
【内容】
「女性のライフサイクルと更年期-産婦人科の立場から-」
講師:野崎 雅裕先生(九州中央病院 副院長)
「女性のための漢方入門講座」
講師:貝沼 茂三郎先生(九州大学病院 総合診療部 助教)
パネルディスカッション
講師:野崎 雅裕先生(九州中央病院 副院長)、貝沼 茂三郎先生(九州大学病院 総合診療部 助教)
ゲスト:梅宮 アンナ(タレント)
司会:福田 健次、津野瀬 果絵
※ハガキまたはインターネットからお申し込みください。
【主催者】
(株)テレビ西日本
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 福岡県医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会、(株)西日本リビング新聞社
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
西日本リビング新聞社内 テレビ西日本「女性のための漢方セミナー」係
TEL:092-733-0535
【公式ホームページ】http://www.lisa.co.jp/citywave/kampo/
2008年12月9日(火)
■2008年12月9日(火)
■10:30~18:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■料金 無料
【内容】
健康商材 ”逆”見本市 ~販路マッチング商談会~では、全国に販路を持つ健康商材卸 ・小売 ・通信販売事業者が大集合!!まだ世に出ていない他に無い優れた逸品 、独自性を売りにした面白い商材の売り込みを受け付けます!ただし、売り込み出来るのは3社まで!!まずは各出展企業の案内を御覧の上、どこに何の商材を売り込みたいかしっかり吟味して下さい。
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08977
2008年12月9日(火)
■2008年12月9日(火)
■13:00~16:45 ※13:00受付開始
■中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
■定員 50名(定員になり次第、締め切りらせていただきます)
■受講料 15,000円(税込み)
[内容]
第1講座 13:00~13:30
『ドラッグストアのヘルスケア戦略の方向性』
コーディネーター 前じほう社編集主幹 藤田道男氏
第2講座 13:30~14:30
『国民のセルフメディケーションに対応したサプリメント導入による経営展開』
株式会社サンキュードラッグ 代表取締役社長 平野健二氏
第3講座 14:35~15:35
『ドラッグストアにおけるウェルネス・ビジネス、とくにサプリメント導入と普及・これからの方向性』
株式会社クスリのマルエ 代表取締役 江黒純一氏
第4講座 15:45~16:45
『米国で地域住民から親しまれ人気の「エレファント・ファーマシー」が展開するオーダー・メイド健康戦略』
ノリヨシエンタープライズ株式会社代表取締役 保坂昇克氏
【主 催】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL:03-3839-0751
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-tou-u.htm
2008年12月9日(火)
■2008年12月9日(火)
■14:30~16:45
■AP西新宿 東京都新宿区西新宿7-2-4 新宿喜楓ビル5F・4F
(都営大江戸線「新宿西口」駅より徒歩約3分、JR「新宿」駅より徒歩6分)
■定員:80名様 (先着順)
※化粧品会社の経営者様、広告マーケティング担当者様限定となります
■参加費:無料
[内容]
自社リストから固定ファンを育成し、
短期間で売上を2倍にする手法とは?
-単なるデータベース分析ではわからない、“女性”心理をつかむ
「売れる誌面表現」ノウハウをお伝えします-
14:30~15:45
「リピーターが増える通販化粧品の販促ツールづくりとは?」
株式会社フォー・レディー 代表取締役 鯉渕登志子
16:00~16:45
「化粧品通販における、同封同梱チラシのレスポンスアップ事例とは?」
株式会社ファインドスター クリエイティブディレクター 熊谷将臣
16:45~17:15
個別相談会 (自由参加)
【主 催】
株式会社ファインドスター
【お申し込み】
https://www.fs-sslserver.jp/niche_form/index.php?site_l_no=343
2009年12月10日(水)
日時 2008年12月10日(水) 13:30-17:30
場所 大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
料金 無料
定員 100名(満席になり次第、締め切ります)
対象 健診機関、人間ドック機関、医療機関など
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申込みは下記から
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08978
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健診実施機関である健診機関・人間ドック機関・医療機関と、
「健康診断プラスアルファのサービス」を持つ事業者との
マッチング目的とした事業プレゼン会を実施。
プレゼン会に先だって人間ドックの現状と新しい検査の潮流である
医家向け画像検査専門クリニックの動向を紹介する特別セミナーも
併せて行う。
プログラム
【特別セミナー】
13:30~14:30
「画像診断検査のトレンド~医家向け画像検査専門クリニックの登場~」
メッドサポートシステムズ株式会社
経営企画本部 新規事業グループ 部長 大木清一郎氏
人間ドックを取巻く健康診断の概況の解説と首都圏で8施設を展開する医家向け画像検査専門クリニック「メディカルスキャニング」のコンセプトや事業概要、今後の事業展望についてお話しいただきます。
【事業プレゼン】
14:40~15:10
事業プレゼン1
「身体の歪み矯正プログラム」 新大阪健診クリニック
15:10~15:40
事業プレゼン2
「認知症早期発見 時計描画自動採点システム」株式会社ユメディカ
(20分休憩)
16:00~16:30
事業プレゼン3
「生体インピーダンス測定によるストレス測定」株式会社センサ
16:30~17:00
事業プレゼン4
*17:30まで、展示ブースによる商品・サービスの展示と商談をしていますので、個別の商談もしていただけます。
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問い合わせ先 大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
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2008年12月11日(木)
■2008年12月11日(木)
■13:30~16:55
■大阪産業創造館
■入場料 無料
■定員 80名(満席になり次第、締め切ります)
[内容]
“健康食品”安全性を確保するための第三者認証制度の整備状況と“トクホ”最近の審査状況
【開会挨拶】
「保健機能食品・健康食品の役割と食品開発の展開について」(15分)
大阪市立大学医学部附属病院 医薬品・食品効能評価センター センター長 平山 佳伸氏
テーマ【1】
「健康食品」安全性確保に関する検討会の解説と今後の見通し (90分)
日本健康食品規格協会 理事長 大濱 宏文 氏(おおはま ひろぶみ)
現在、政治家や食品の専門家から成る「健康食品」安全性確保に関する検討会において、原材料、製造工程管理による安全性確保とその仕組みと、消費者への情報提供のあり方などが議論されており、今後の健康食品の制度作りを模索している。
今回は、その検討会での最新情報と今後の見通しについて示唆する。
テーマ【2】
「特定保健用食品」の最近の審査状況について (90分)
国立医薬品食品衛生研究所 食品添加物部 第2室室長 山崎 壮 氏(やまさき たけし)
特定保健用食品の審査において頻繁に問題になる事項、そろえるべき資料などについて、審査のポイントとなる有効性、安全性、品質管理の観点から例をあげて具体的に解説する。
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08979
2008年12月13日(土)
■2008年12月13日(土)
■13:00~17:30(12:30受付開始)
■日本歯科大学(飯田橋)本館8階 富士見ホール
■定員 300名(先着順)
■参加費 食介護研究会会員:2,000円、非会員5,000円(当日お支払い)
■懇親会 食介護研究会会員:3,000円、非会員5,000円(当日お支払い)
[内容]
講演1
医師の立場から「医師から見た在宅療養患者の摂食嚥下障害とそのアプローチ」
英 裕雄 新宿ヒロクリニック院長
講演2
歯科医師の立場から「摂食機能からみた栄養支援-嚥下内視鏡検査を用いた訪問診療から-」
菊谷 武 日本歯科大学准教授
他
【連絡先】
独立行政法人 国立健康・栄養研究所
【公式ホームページ】http://www.nih.go.jp/eiken/info/pdf/shokukaigo3.pdf
2008年12月17日(水)
■2008年12月17日(水)
■第1部13:30~14:30、第2部14:40~15:40、第3部15:50~16:50 ※13:00受付開始
■東京都鉄二健康保険組合 5Fホール(東京都文京区湯島3-21-10)
■定員 70人(定員になり次第、締切りさせていただきます)
■受講料 スポット受講 20,000円(申込書はお1人につき1枚必要です。)
[内容]
「トクホ、栄養機能食品、特別用途食品、化粧品、健康器具、雑貨ができる広告表現」
講師:薬事法・健康増進法研究会代表 山本 浩二氏
※お申込みは公式ホームページより
【主 催】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL:03-3839-0751
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-yakujihou-kj.htm
2008年12月17日(水)
(株)食品研究社創立50周年記念緊急特別セミナー
「混迷する日本経済と企業経営の活路」
主催 (株)食品研究社
内容
米国発のサブプライムローン問題を契機とした金融不安が世界的に大きな広がりを見せ、世界の株式市場は大幅に急落している。ドル安、ユーロ安が進む中で、円の独歩高が続き、国内輸出企業の業績には陰りが見られ始めている。
昨年夏以降の米住宅不動産市況の下落、住宅ローンの延滞拡大、それを担保とした証券化商品の価格下落。本年10月のIMF報告では、世界の金融機関の最終的な損失は約1兆4000億ドル(約140兆円)とも言われている。経営危機に直面する米住宅公社2社への米政府支援により落ち着く間もなく、本年9月の米証券4位のリーマンブラザースの破綻、最大手保険会社AIGの経営危機が相次いで発生し、市場を疑心暗鬼へと陥れている。
米国は金融安定化に向けて7000億ドルの施策を打ち出し、各国中央銀行も協調して市場に資金を供給するが、金融不安は収まらずに新たな展開を見せている。ヨーロッパに飛び火した金融不安を払拭するために、主要金融機関への公的な資本注入が相次ぎ、ようやく米国もそれに倣う。しかし、ユーロ未加盟のアイスランドなど小国の銀行システムは崩壊の危機に直面し、アルゼンチンなどの新興国も再度、破綻危機に直面する。
100年に一度と言われる今回の世界的な金融危機により、多くの業界において、世界的規模での再編の契機となることは確実だ。日本企業の経営にとって、一方では、長期的な業績拡大に向けたチャンスともなりうる。
1、日時、2008年12月17日(水)、13時00分から16時00分
2、場所、東京・御茶ノ水 中央大学駿河台記念館670号室
(JR御茶ノ水駅徒歩3分)
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html
3、会費(前納) 18,000円
4、当日のスケジュール
受付 12時30分から
セミナー開始 13時00分から
講師及び当日の講演内容
午後13時00分から20分まで主催者挨拶
園田昭司(そのだしょうじ)
(株)食品研究社代表取締役社長 日本大学経済学部で国際経済論を学ぶ。郵政省勤務を経て、医薬品及び食品関係の新聞社に勤務。日本の食品ジャーナリズムの草分け的な存在。「健康産業新聞」や「食品開発」、「月刊食品」、「フードリサーチ」等、食品と健康に関する様々な雑誌、新聞を創刊、国際健康産業展を創設・主催。「バイオインフレ問題」、「BSE問題」、「キムチ読本」等、様々な記事や論評、単行本を次々に執筆、その鋭い分析力は国際的にも高く評価されている。81歳の現役記者。
13時20分から15時30分まで基調講演
(途中で10分間の休憩)
講師 松本康宏(まつもとやすひろ)
講演内容 「混迷する日本経済と企業経営の活路」
新生証券債券調査部部長、経済アナリスト。
関西外国語大学英米語学科卒業、青山学院大学院で国際ビジネスを専攻、MBAを取得。企業経営、業界動向、及びクレジット市場に関するアナリスト、コメント・レポートが国内外のテレビや雑誌、新聞などで多数取り上げられている。
1986年4月にチェース・マンハッタン銀行(元JPモルガンチェース銀行)に入行。審査部クレジットアナリストとしてのキャリアを皮切りに、米格付け機関スタンダード・アンド・プアーズの格付けアナリスト(主に日本の金融法人及び事業法人)、ドイツ銀行の証券部門であるドイツ証券での格付けアドバイザー、BNPパリバ証券でのクレジットリサーチアナリストを経て06年から現職。
過去のテレビ出演は、NHK「経済最前線」、テレビ朝日「報道ステーション」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、同「速報」、TBS「ニュース23」、同「イブニング5」、BBC(英国放送協会)、CNBC、PBS(米国公共放送)、ブルームバーグテレビ等。また、読売、毎日、日本経済新聞などの国内全国紙、Bloomberg、Wallstreet Journal、BusinessWeek、Japan Times、ロイター、独Handelsblatt等の海外メ
ディア、週刊エコノミスト、東洋経済、週刊ダイヤモンド等の国内経済誌に執筆を続けている。
松本先生の御講演終了後、幾つかの質問を受け、16時00分、終了、解散(解散後、希望者は御茶ノ水近辺で軽食を取りながらの懇談。実費)
主催(株)食品研究社
〒106-0032
東京都港区六本木3-16-13 アンバサダー六本木503
TEL: 03-5570-4713 FAX: 03-5570-4732
e-mail: info@shokuhinkenkyusha.com
http://www.shokuhinkenkyusha.com
↓↓↓参加のお申し込みは今すぐウェブで↓↓↓
http://www.shokuhinkenkyusha.com/event/event20081217.html
↓↓↓FAXまたは郵送でのお申し込みはこちらをダウンロード↓↓↓
http://www.shokuhinkenkyusha.com/event/pdf/seminar081217.pdf
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