2010年3月7日(日)
■2010年3月7日(日)予定
■14:00~16:30
■KBSホール(京都市上京区烏丸通り一条下ル龍前町600番地の1)
■参加費 無料
[内容]
講演:京都府、京都市、日本医師会、京都府医師会(いずれも予定)
1 開会挨拶
北 徹(神戸市立医療センター中央市民病院)
2 講演1 肥満、メタボリックシンドローム(仮題)
松澤佑次(大阪大学名誉教授/(財)住友病院)
3 講演2 高血圧(仮題)
島本和明(札幌医科大学内科学第二講座)
4 講演3 脳梗塞の予防(仮題)
松本昌泰(広島大学病態探求医科学講座脳神経内科学)
5 講演4 NIPPON DATAから得られる教訓(仮題)
上島弘嗣(滋賀医科大学生活習慣病予防センター)
6 パネルディスカッション
コーディネーター:北 徹(神戸市立医療センター中央市民病院)
パネリスト1:尾池和夫((財)国際高等研究所)
パネリスト2:松澤佑次(大阪大学名誉教授/(財)住友病院)
パネリスト3:島本和明(札幌医科大学内科学第二講座)
パネリスト4:松本昌泰(広島大学病態探求医科学講座脳神経内科学)
パネリスト5:上島弘嗣(滋賀医科大学生活習慣病予防センター)
7 閉会挨拶
北 徹(神戸市立医療センター中央市民病院)
【主 催】
第74回日本循環器学会総会・学術集会、日本心臓財団、朝日新聞社
【協 賛】
第一三共(株)
【連絡先】
第74回日本循環器学会総会・学術集会 運営準備室
日本コンベンションサービス(株) 関西支社
〒541-0042 大阪府大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神不動産淀屋橋ビル2階
Tel 06-6209-0343 Fax 06-6221-5938
2010年3月9日(火)
■2010年3月9日(火)
■19:00~20:30
■東京武道館(東京都足立区綾瀬3-20-1)
■参加費 無料
■定員 50名
※事前申し込みが必要です
※15歳以上(中学生を除く)
※全3日間において参加可能な方
※動きやすい服装、筆記用具等
●第1回60日で5kgやせる方法 2010年1月12日(火)
●第2回ダイエットと生活習慣病 2010年2月9日(火)
[内容]
東京都では、誰もが楽しくできる新しい健康体操プログラム「TOKYO体操」を企画・開発しました。
あなたもTOKYO体操で体の変化を実感してみませんか?
第3回 目標達成の心理学
「これであなたもTOKYO 体操マスター!」・「ダイエットの効果を検証しましょう」
◆お申込み
往復はがきに(1)教室名「ダイエット&TOKYO体操セミナー」、(2)会場名、(3)氏名、(4)年齢、(5)性別、(6)郵便番号・住所、(7)電話番号を書き、スマイルスポーツ事業センターへ。
スマイルスポーツ事業センター
〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 東京体育館内
2009/11/1~11/20(当日消印有効)
【連絡先】
スマイルスポーツ事業センター
フリーダイヤル 0120-612-001 Fax 03-5474-0145
予約受付時間 午前10時から午後5時まで
定休日 土日、祝日、年末年始
【公式ホームページ】
http://www.tef.or.jp/learning/le_all/details.php?id=E0000026
2010年3月7日(日)
■2010年3月7日(日)
■13:00開場 14:00開演 16:30終了予定
■渋谷C.C.Lemonホール(旧 渋谷公会堂)東京都渋谷区宇田川町1-1
※駐車場に限りがございますので、できる限り公共交通機関でご来場ください。
[内容]
第1部 キーノートスピーチ
「女性サイクルによる不調を上手にケア
-使える漢方のちょっとイイ話-」
■講 師
丸山綾先生(丸の内クリニック 婦人科)
「漢方で 賢く 美肌&美ボディに!!」
■講 師
小林暁子先生(小林メディカルクリニック新宿御苑 院長)
第2部 トークセッション
「恋も仕事も!モテる大人女子でいく」
■講 師
丸山綾先生(丸の内クリニック 婦人科)
小林暁子先生(小林メディカルクリニック新宿御苑 院長)
■ゲスト
徳澤直子さん(『CanCam』専属モデル)
■司会
田村あゆちさん(フリーアナウンサー)
※お申込み
朝日新聞社HP、もしくはハガキ・FAXから(1)郵便番号、(2)住所、(3)氏名、(4)年齢、(5)電話番号、(6)職業、(7)参加希望人数(1 通につき2名様まで)を明記の上、お申し込みください。応募者多数の場合は抽選となります。当選者の発表は招待状の発送をもって代えさせていただきます。
※女性を対象にしたセミナーですので、男性のみの参加はご遠慮ください。
※お寄せいただいた個人情報は、招待状の発送のためにのみ利用いたします。
○ハガキ
〒104-0031
東京都中央区京橋2-8-8 新京橋ビル6F
シータイム内「漢方セミナー」係
○ FAX
03-5159-0288
(『漢方セミナー』係と明記してください)
締切り
平成22年2月23日(火) ※必着
【主 催】
朝日新聞社
【後 援】
厚生労働省、(社) 日本医師会、(社) 東京都医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
事務局
03-5159-0369
(9:30~18:00、土・日・祝日を除く)
【ホームページ】
http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/women/100307.htm
2010年3月7日(日)
■2010年3月7日(日)
■7:00~8:15 雨天中止 小雨決行
■集合 AM 7:00 国立京都国際会館 正面玄関
■ルート 宝ヶ池公園
■参加費 無料
※事前申込み必要なし
■服装 軽装、スーツ可
※更衣室の準備はございませんのでご了承ください。荷物預かりの準備あり。
[内容]
~循環器専門医、心臓リハビリテーション指導士と歩く~
やってる?やってみた?ノルディックウォーキングの効果を知ろう!
AM 7:15~8:15
歩き方教室とウォーキング、ミニレクチャー
ノルディックウォーキング講師 竹田正樹(同志社大学スポーツ健康科学部)
AM 7:15~8:15
血圧相談コーナー
【主 催】
NPO法人ジャパンハートクラブ
【後 援】
第74回日本循環器学会総会・学術集会、日本ノルディックフィットネス協会
【協 力】
スポーツショップ 株式会社クロス
2010年3月7日(日)
■2010年3月7日(日)
■13:00~15:00(12:30開場)
■科学技術館「サイエンスホール」(千代田区北の丸公園2-1)
■参加費 無料
■定員 400名
[内容]
■第一部 基調講演
「更年期医療とホルモン補充療法 ~更年期のからだの疑問にお答えします~」
水沼 英樹氏(日本更年期学会 理事長/弘前大学医学部産科婦人科学講座 教授)
■第二部 パネルディスカッション
「アンチエイジングから“ウェルエイジング”へ」
水沼 英樹氏(日本更年期学会 理事長/弘前大学医学部産科婦人科学講座 教授)
池田 理代子氏(劇画家・声楽家)
●お申込み
ホームページより申し込み。
URL:http://www.sankei-health.com/100307/index.html
●締切り
2月23日(火)必着
【主 催】
産経新聞社、メノポーズ委員会
【後 援】
日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、日本更年期医学会、日本女性心身医学会、日本助産師会、日本看護協会、女性のための抗加齢医学研究会、NPO法人 更年期と加齢のヘルスケア、NPO法人 女性の健康とメノポーズを考える会
【協 賛】
キリン堂、バイエル薬品、久光製薬
【協 力】
REENAL by Resona Bank
【連絡先】
TEL:03-3275-8944
(土日祝を除く午前10時~午後5時)
【公式ホームページ】
http://www.sankei-health.com/100307/index.html
2010年3月7日(日)
■2010年3月7日(日)
■14:00~16:30(予定)
■KBSホール(京都市上京区烏丸通り一条下ル龍前町600番地の1)
■参加費 無料
[内容]
講演:京都府、京都市、日本医師会、京都府医師会(いずれも予定)
1 開会挨拶
北 徹(神戸市立医療センター中央市民病院)
2 講演1 肥満、メタボリックシンドローム(仮題)
松澤佑次(大阪大学名誉教授/(財)住友病院)
3 講演2 高血圧(仮題)
島本和明(札幌医科大学内科学第二講座)
4 講演3 脳梗塞の予防(仮題)
松本昌泰(広島大学病態探求医科学講座脳神経内科学)
5 講演4 NIPPON DATAから得られる教訓(仮題)
上島弘嗣(滋賀医科大学生活習慣病予防センター)
6 パネルディスカッション
コーディネーター:北 徹(神戸市立医療センター中央市民病院)
パネリスト1:尾池和夫((財)国際高等研究所)
パネリスト2:松澤佑次(大阪大学名誉教授/(財)住友病院)
パネリスト3:島本和明(札幌医科大学内科学第二講座)
パネリスト4:松本昌泰(広島大学病態探求医科学講座脳神経内科学)
パネリスト5:上島弘嗣(滋賀医科大学生活習慣病予防センター)
7 閉会挨拶
北 徹(神戸市立医療センター中央市民病院)
【主 催】
第74回日本循環器学会総会・学術集会、日本心臓財団、朝日新聞社
【協 賛】
第一三共(株)
【連絡先】
第74回日本循環器学会総会・学術集会 運営準備室
日本コンベンションサービス(株) 関西支社
〒541-0042 大阪府大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神不動産淀屋橋ビル2階
Tel 06-6209-0343 Fax 06-6221-5938
2010年3月6日(土)
■2010年3月6日(土)
■14:00~16:00
■京都産業会館 シルクホール(京都市下京区四条通室町東入 きらっ都プラザ京都産業会館内)
■参加費 無料
■定員 700名(お申込み先着順)
[内容]
生き方上手:絶対 禁煙!
座長:
朔啓二郎(福岡大学心臓・血管内科学)
室原豊明(名古屋大学循環器内科)
1 「喫煙がもたらす健康被害と治療の実際」
飯田真美(JA岐阜厚生連中濃厚生病院)
2 「禁煙体操:すわん君と一緒にスワンデクササイズ」
森山暎子(スタジオPARADISO)
3 「今伝えたい大切なこと:禁煙と世界の平和」
日野原重明(聖路加国際病院)
4 総合討論「禁煙社会を作るため、私たちができること」
※お申込み方法
住所・氏名・年齢・電話番号を明記の上、下記までハガキ、FAX、メールにて2月28日(日)必着でお申込みください。
1通で複数名お申込みの場合はお連れ様のお名前もご記入ください。
事前に招待状をお送りします。
【連絡先】
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神不動産淀屋橋ビル2F
日本コンベンションサービス(株) 関西支社 「日本循環器学会K係」宛
Fax 06-6221-5938
(お問合せのみ Tel 06-6209-0343)
E-mail:jcs2010-shimin@convention.co.jp
【ホームページ】
http://www2.convention.co.jp/jcs2010/jpn/open_lecture.html
2010年3月6日(土)
■2010年3月6日(土)
■13:00~15:30(開場12:30)
■テレピアホール(名古屋市東区東桜1-14-25)
■参加費 無料
■定員 定員400人
[内容]
基調講演「早期発見が決め手――知っておきたい目の病気の最新情報」
大鹿哲郎(筑波大学教授)
対談
講師:
大鹿哲郎(筑波大学教授)
安間哲史(愛知県眼科医会会長・安間眼科院長)
聞き手:田中秀一(読売新聞医療情報部長)
※申し込み方法
郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、「医療ルネサンス名古屋フォーラム聴講希望」を明記し、はがき、ファクス、Eメールのいずれかで送付。折り返し先着順に聴講券を郵送します。講師への質問がありましたら、書き添えてください。
〒460-8470 名古屋市中区栄1-17-6 読売新聞中部支社「医療ルネサンス」係
Fax 052-211-1085
E-mail:c-chukdesk@yomiuri.com
【連絡先】
読売新聞中部支社「医療ルネサンス」係
Tel 052-211-1477
【後 援】
愛知県、名古屋市、愛知県医師会、名古屋市医師会、愛知県眼科医会、中京テレビ放送
2010年3月5日(金)
■2010年3月5日(金)
■10:30~17:50
■大阪産業創造館17F
※駐車場に限りがございますので、できる限り公共交通機関でご来場ください。
■お申込み締切り
2月24日(水) 17:00まで
■参加費 17,500円(消費税込み)
※事前お振込み。振込先・方法のご案内は、締切後にご案内させていただきます。
■定員 30名
[内容]
ストレスと疲労感、そして疲労のメカニズムや計測方法など、日本が世界をリードする科学的研究の基本的理解と、そのビジネス応用に必要な基礎を学んでいただけます。
大阪産業創造館の独自調査によると、2020年には“抗疲労・癒しビジネス”の市場規模は12兆円になる見込みです。
抗疲労・癒しマーケットは、食品・飲料・機器・サービスなど既存の健康産業のほか、鉄道や航空機などの交通機関、住宅・商業施設・オフィスなどの設備関連、家具・衣類・文具・グッズなど裾野が広く、様々な分野の企業の参入が期待されます。
本研究会は、これから同分野への参入をめざす企業を対象に、商品やサービスづくりのベースとなる疲労研究の基礎知識と実測、応用ケーススタディなどについて学んでいただける1日集中講座です。
【主 催】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【ホームページ】
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=10438
2010年3月1日(月)
■2010年3月1日(月)
■19:00~21:00
■東京国際フォーラム ホールB7(東京都千代田区丸の内3-5-1)
■参加費 3,500円(要事前申込)
[内容]
ビューティフルエイジング~美と医の融合
ミス・ユニバースの食事法と長寿遺伝子
講師は長寿遺伝子の研究や100歳長寿の方々の健康法などに詳しい、順天堂大学教授の白澤卓二先生。老化にかかわる遺伝子のお話や、どうすれば美しさを保つ遺伝子をうまく働かせることができるのかについて、食事、運動、睡眠、キモチなど、すぐに実践できるライフスタイル見直しの具体的なアドバイスを聞くことができます。
講師:
白澤卓二(順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授)
エリカ・アンギャル(栄養士。ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタント)
宮坂絵美里(モデル)
【連絡先】
講談社 ヘルスアンドビューティーレビュー事務局
Tel 0120-600-225
【公式ホームページ】
http://www.hbrweb.jp/
2010年2月17日(水)
■2010年2月17日(水)
■14:00~16:00(開場13:30)
■三越劇場 日本橋三越本店本館6階(中央区日本橋室町1-4-1)
■参加費 無料
■定員 500名(応募者多数の場合は抽選)
[内容]
~腎臓を譲ることは命を守ることです~
講演 1
「慢性腎臓病(CKD)と生活習慣病の関わり」
政金 生人氏(医療法人社団清永会 矢吹 嶋クリニック 院長)
講演 2
「見直そう!食生活~生活習慣病が気になる方へ」
足立 香代子氏(せんぽ東京高輪病院 栄養管理室長)
パネルディスカッション
テーマ「気をつけよう!生活習慣病が引き起こす慢性腎臓病」
パネリスト:
政金 生人氏(医療法人社団清永会 矢吹 嶋クリニック 院長)
足立 香代子氏(せんぽ東京高輪病院 栄養管理室長)
假屋崎 省吾氏(華道家)
コーディネーター:
西沢 邦浩氏(日経ヘルスプルミエ 編集長)
◆申込締切 2月3日(水)
【主 催】
日本経済新聞社
【協 賛】
日本腎臓財団
【協 力】
中外製薬
【後 援】
厚生労働省、日本医師会、全国腎臓病協議会、日本栄養士会、日本腎臓学会、日本透析医学会、日本薬剤師会、日本臨床工学技士会、日本腎不全看護学会(予定)
【連絡先】
日経健康セミナー21(72)事務局
Tel:03-5510-4055
(受付時間 10:00~18:00 12月26日~1月4日、土、日、祝日を除く)
Fax:03-5510-4060
2010年2月9日(火)
■2010年2月9日(火)
■19:00~20:30
■東京武道館(東京都足立区綾瀬3-20-1)
■参加費 無料
■定員 50名
※事前申し込みが必要です
※15歳以上(中学生を除く)
※全3日間において参加可能な方
※動きやすい服装、筆記用具等
●第1回60日で5kgやせる方法 2010年1月12日(火)
●第3回目標達成の心理学 2010年3月9日(火)
[内容]
東京都では、誰もが楽しくできる新しい健康体操プログラム「TOKYO体操」を企画・開発しました。
あなたもTOKYO体操で体の変化を実感してみませんか?
第2回 ダイエットと生活習慣病
「TOKYO 体操の復習」・「3つの栄養素をバランスよく摂りましょう」
◆お申込み
往復はがきに(1)教室名「ダイエット&TOKYO体操セミナー」、(2)会場名、(3)氏名、(4)年齢、(5)性別、(6)郵便番号・住所、(7)電話番号を書き、スマイルスポーツ事業センターへ。
スマイルスポーツ事業センター
〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 東京体育館内
2009/11/1~11/20(当日消印有効)
【連絡先】
スマイルスポーツ事業センター
フリーダイヤル 0120-612-001 Fax 03-5474-0145
予約受付時間 午前10時から午後5時まで
定休日 土日、祝日、年末年始
【公式ホームページ】
http://www.tef.or.jp/learning/le_all/details.php?id=E0000026
2010年2月6日(土)
■2010年2月6日(土)
■14:00~16:00
■ホテルメトロポリタン 富士 3階(東京都豊島区西池袋1-6-1)
■席数 450席(最大)
[内容]
高橋 進(認定NPO法人腎臓病早期発見推進機構 理事長)
松本 紘一(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野教授)
1. 「慢性腎臓病とは」
岡野 匡雄(日本大学 客員教授・医学部同窓会会長)
2. 「慢性腎臓病の生活指導」
永野 正史(練馬桜台クリニック 院長)
3. 「慢性腎臓病の食事療法」
大湊 正之(赤羽中央総合病院 内科部長・腎センター所長)
4. 「慢性腎臓病の薬物療法」
阿部 雅紀(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野助教)
5. 「移植法改正で変わる腎移植とは」
松野 直徒(板橋中央総合病院 腎不全外科、日本臓器移植ネットワーク顧問医師)
6. 「血液透析とは」
堀川 和裕(豊島中央病院 病院長)
7. 「自宅で行う血液透析とは」
大濵 和也(埼玉医科大学病院 血液浄化部係長)
8. 「腹膜透析とは」
佐中 孜(東京女子医科大学東医療センター 内科教授)
9. 「慢性腎臓病の早期発見と早期連携の重要性」
岡田 一義(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野准教授、じんぞう病治療研究会 代表世話人)
慢性腎臓病についての展示 16:00~17:00
医療連携
堤 真智子(日本大学医学部附属板橋病院 医療連携室主任)
岡田 一義(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野准教授)
生活指導
柴山 えみ(日本大学医学部附属板橋病院 内科外来看護師)
吉田 好徳(板橋区医師会病院 内科医長)
久野 勉(池袋久野クリニック 院長)
食事療法
和田 かおり(日本大学医学部附属板橋病院 栄養科、管理栄養士)
亀山 久美子(日本大学医学部附属板橋病院 栄養科主任、管理栄養士)
薬物療法
磯部 幸(日本大学医学部附属板橋病院 薬剤部)
大塚 進(日本大学医学部附属板橋病院 薬剤部主任)
木村 高久(日本大学医学部附属板橋病院 薬剤部技術長補佐)
腎移植
関 真美(板橋中央総合病院 病棟看護師主任)
川瀬 友則(板橋中央総合病院 腎不全外科部長)
血液透析
小川 千恵(赤塚幸クリニック 副院長)
丸山 範晃(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野助教)
在宅血液透析
水盛 邦彦(日本大学医学部附属板橋病院 透析室臨床工学技士責任者)
阿部 雅紀(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野助教)
腹膜透析
大塚 恵子(日本大学医学部附属板橋病院 透析室看護師責任者)
丸山 高史(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野助教)
※お申込み
事前申し込み:先着順
下記申込み書に必要事項をご記入の上、下記宛に郵送またはFAXをしてください。
市民公開講座「わかりやすい慢性腎臓病の治療と対策」申し込み書(NPO法人東京腎臓病協議会)(PDF)
申し込み順に座席予約券を郵送(1月中旬頃)致しますので、お早めにお申し込みください。
【主 催】
じんぞう病治療研究会
【後 援】
NPO法人東京腎臓病協議会、(社)東京都医師会
【連絡先】
日本大学医学部内科学系腎臓高血圧内分泌内科学分野 阿部 雅紀
〒173-8610 東京都板橋区大谷口上町30-1
Tel 03-3972-8111 Fax 03-3972-1098
【公式ホームページ】
http://www.toujin.jp/html/news/detail.php?id=29
2010年1月23日(土)
■2010年1月23日(土)
■15:00~17:00
■日本大学カザルスホール(東京都千代田区神田駿河台1-6)
[内容]
「健康な長寿の秘訣」
講師:日野原重明 先生(聖路加国際病院)
司会:久代登志男 先生(日本大学医学部総合健診センター)
ゲスト:
SAYAKA 氏(バイオリニスト)
大口純一郎 氏(ピアニスト)
※事前参加登録が必要です。
※当日は、都市センターホテルより日本大学カザルスホールへバスの運行を予定しております。
※お申込み
先着順、定員になり次第締切らせていただきます。ひとり1枚の往復ハガキに「郵便番号、住所、氏名、電話番号、LPC会員・新老人の会員の方は会員番号」をご記入になり、返信用にはご自分の住所、氏名を明記のうえ下記までお送りください。参加証発送は1月となります。
【連絡先】
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5 砂防会館5階
(財)ライフ・プランニング・センター 「市民公開講座」係
Tel 03-3265-1907
【公式ホームページ】
http://www.congre.co.jp/kenshin38/
2010年1月20日(水)
■2010年1月20日(水)
■14:00~16:20
■神戸市勤労会館7階大ホール(神戸市中央区雲井通5-1-2)
■参加費 無料
■定員 300名(参加登録順)
[内容]
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」
【市民公開講演会】
新型インフルエンザ これからどうなる?
講演1
「新型インフルエンザ 本当の姿」
河岡 義裕(東京大学医科学研究所 教授)
講演2
「感染のトライアングル!?/トリーブターヒト インドネシア動物市場にて」
新矢 恭子(神戸大学大学院 准教授)
講演3
「知っておきたい新型インフルエンザ 医師の視点から」
工藤 宏一郎(国立国際医療センター国際疾病センター センター長)
講演4
「神戸で何が起こったのか 先を見据えて」
春田 恒和(神戸市立医療センター中央市民病院 感染症科 部長)
※お申込み
ホームページ若しくは携帯電話の登録フォーム又はファックスで、連絡先(メールアドレス/ファックス)をお知らせください。
※12月8日(火)から登録受付開始。
【主 催】
文部科学省、理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター、神戸大学
【後 援】
神戸市
【公式ホームページ】
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index.html
2010年1月12日(火)
■2010年1月12日(火)
■19:00~20:30
■東京武道館(東京都足立区綾瀬3-20-1)
■参加費 無料
■定員 50名
※事前申し込みが必要です
※15歳以上(中学生を除く)
※全3日間において参加可能な方
※動きやすい服装、筆記用具等
●第2回ダイエットと生活習慣病 2010年2月9日(火)
●第3回目標達成の心理学 2010年3月9日(火)
[内容]
東京都では、誰もが楽しくできる新しい健康体操プログラム「TOKYO体操」を企画・開発しました。
あなたもTOKYO体操で体の変化を実感してみませんか?
第1回 60日で5kgやせる方法
「Let’ s TOKYO 体操!! 」・「血糖コントロールダイエットとは?」
◆お申込み
往復はがきに(1)教室名「ダイエット&TOKYO体操セミナー」、(2)会場名、(3)氏名、(4)年齢、(5)性別、(6)郵便番号・住所、(7)電話番号を書き、スマイルスポーツ事業センターへ。
スマイルスポーツ事業センター
〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 東京体育館内
2009/11/1~11/20(当日消印有効)
【連絡先】
スマイルスポーツ事業センター
フリーダイヤル 0120-612-001 Fax 03-5474-0145
予約受付時間 午前10時から午後5時まで
定休日 土日、祝日、年末年始
【公式ホームページ】
http://www.tef.or.jp/learning/le_all/details.php?id=E0000026
2009年12月13日
開催日時:12月13日(日)14:00-16:30(受付開始13:30)
開催場所:岡山コンベンションセンター ママカリフォーラム 2階 展示ホール
住所:岡山県岡山市北区駅元町14番1号 (TEL:086-214-1000)
講座内容(予定):
◇講演 「ひざ関節のしくみ、疾患、治療法について」
◇講演 「手術療法について-関節鏡視下手術、高位脛骨骨切り術、人工膝関節置換術 について」
◇講演 「術後生活について-筋力強化体操実演」
講演者 :岡山市立市民病院 整形外科部長 臼井 正明 先生
岡山市立市民病院 整形外科副部長 茂山 幸雄 先生
岡山市立市民病院 リハビリテーション科技師 大河 俊博先生
入場料/定員 :無料/190名
申し込み方法 :下記必要事項を明記の上、ハガキ、電話、またはファクスにて事前申し込み(先着順)
主催:ジンマー株式会社
【必要事項】
住所・氏名・年齢・電話番号・参加人数
※講師への質問も受け付けておりますので、あわせてご記入下さい
【申し込み先】
市民公開講座 事務局
〒100-0006
東京都千代田区有楽町2-2-1ラクチョウビル2Fサンケイビルテクノ内
「ひざの健康セミナー事務局 岡山係」あて
TEL:03-3569-6839(月~金 10:00-17:00、土日祝休)
FAX:03-3569-6810
※ご参加いただける方には先着順にて参加証を郵送いたします。
※参加証は当日会場までお持ちください。
※お申込の際の個人情報は、当イベントの参加者管理目的にのみ使用いたします。
2009年12月12日(土)
■2009年12月12日(土)
■開場13:00 開演13:30~16:00(予定)
■長崎ブリックホール 国際会議場(長崎県長崎市茂里町2-38)
■参加費 無料
■定員 500名
※事前申し込みが必要です
[内容]
菅﨑弘之先生(心療内科すがさきクリニック 院長)
白仁田敏史氏(グループホームあんのん、小規模多機能ホームあんのん 代表)
長尾一雄氏(認知症の人と家族の会長崎県支部 代表)
コーディネーター
町永俊雄(NHKアナウンサー)
◆お申込み
郵便はがき(私製を除く)またはFAXで、(1)氏名、(2)住所、(3)電話番号、(4)参加人数(1枚につき4人まで)を明記の上、お申し込みください。
※応募多数の場合は抽選の上、希望人数分の入場整理券を12月2日(水)に発送する予定です。
応募宛先
【はがき】〒850-8603 NHK長崎放送局 「認知症フォーラム」係
【FAX】095-825-7331
※2009年11月27日(金)必着
【主 催】
読売新聞社、NHK、NHK厚生文化事業団
【後 援】
厚生労働省、社団法人 認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ
【連絡先】
NHK長崎放送局 事業「認知症フォーラム」係
095-821-3124(平日10:00~18:00)
【公式ホームページ】
http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/091212.html
2009年12月1日(火)
■2009年12月1日(火)
■18:30~20:30(開場18:00)
■女性と仕事の未来館(東京都港区芝5-35-3)
■参加費 無料
■定員 30名
[内容]
シリーズ『働きざかりから始める、人生80年時代の健康づくり』 第6回
「仕事のストレスで眠れない」「残業が多くて睡眠時間が取れない」など、働く人々の間で睡眠の問題が増加しつつあります。睡眠障害は仕事でのミスや事故につながる可能性を高めるだけでなく、うつやメタボリックシンドロームなど心身への影響が指摘されています。
また、肥満者の増加により睡眠時無呼吸症候群(SAS)の患者も増加しています。「いびきがとてもうるさいと言われる」「昼間眠くてたまらない」「熟睡感がない」…そんなことはありませんか? SASは糖尿病などの生活習慣病への影響だけでなく、心筋梗塞や脳梗塞などのリスクが3倍になると言われています。
今回のセミナーでは、睡眠障害によるこころの病や生活習慣病への影響とその対策、最近増加傾向にある睡眠時無呼吸症候群とケアの方法など、「睡眠」から考える健康づくりをご紹介します。
メタボ・うつと睡眠障害 予防と対処法
井上雄一 先生((財)神経研究所付属睡眠学センターセンター長 東京医科大学精神医学講座/睡眠学講座教授)
◆お申込み
事前のお申込が必要です。WEBまたはFaxにてお申込みください。詳細は(財)東京顕微鏡院ホームページをご覧ください。
【主 催】
(財)東京顕微鏡院/医療法人社団こころとからだの元氣プラザ
【連絡先】
(財)東京顕微鏡院/医療法人社団こころとからだの元氣プラザ
〒102-8288 東京都千代田区九段南4-8-32
Tel 03-5210-6651 Fax 03-5210-6671
【公式ホームページ】
http://www.kenko-kenbi.or.jp/tkf/002_relation/02seminar/01schedule/kongetsu.html#seminar091201
2009年11月29日(日)
■2009年11月29日(日)
■11:30~12:30
■福岡国際会議場 メインホール(福岡市博多区石城町2-1)
■参加費 無料
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
最近話題のメタボリックシンドロームは、内臓脂肪の蓄積を伴う腹部肥満に脂質異常、血圧高値、血糖高値が重複合併した病態です。一方、高血圧は有病率が極めて高く、最近の調査では成人の約1/3、高齢者の約2/3は高血圧で、総数は約4000万人にもなります。メタボリックシンドロームの人の中でも、血圧高値が最も高頻度です。
しかし、適切な治療によりこれらの病気をかなり予防できることも、明らかになっています。
今回、国立循環器病センター高血圧腎臓内科部長の河野雄平氏による『メタボリックシンドロームと高血圧』について講演が行われます。参加費は無料となっていますので、ぜひお越しください。
【主 催】
第6回日本循環器看護学会学術集会
【後 援】
福岡市、古賀市、福岡女学院、福岡女学院看護大学
【連絡先】
第6回日本循環器看護学会学術集会事務局
〒811-3113 福岡県古賀市千鳥1-1-7 福岡女学院看護大学内
Tel 092-943-4173 Fax 092-940-2341
【公式ホームページ】http://jacn2009.umin.jp/shimin.html
2009年11月25日(水)
■2009年11月25日(水)
■13:30~17:00(開場12:00)
■国立京都国際会館メインホール(京都市左京区宝ヶ池)
■参加費 2500円(30名以上の場合団体割引あり、1名2000円)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
◆テーマ◆世界の健康は食文化から
「元気な高齢社会-アジアの未来を考える-」
尾身 茂氏(自治医科大学地域医療学センター教授/名誉世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局長)
UNESCO(国連教育科学文化機関)からのメッセージ
「食文化と食育で世界の健康を」
記念講演「いきいき脳をつくるには」
茂木 健一郎氏(脳科学者)
ミレニアムフォーラム「寝たきり長生きから健康長寿へ」
コーディネーター
宮崎 緑氏 [千葉商科大学教授]
パネリスト
茂木 健一郎氏 [脳科学者/ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー]
海原 純子氏 [心療内科医/白.大学教授、 ハーバード大学客員研究員]
森谷 敏夫氏 [運動生理学者/京都大学大学院人間・環境学研究科教授]
横山 清氏 [(社)日本セルフ・サービス協会名誉会長]
家森 幸男氏 [予防栄養医学者/武庫川女子大学国際健康開発研究所所長]
【主 催】
NPO法人 世界健康フロンティア研究会
【共 催】
WHO(世界保健機関)、武庫川女子大学国際健康開発研究所
【後 援】
UNESCO(国連教育科学文化機関)、NHK、京都府、京都市、国際連合世界食糧計画WFP協会、(社)日本セルフ・サービス協会、朝日新聞社、日本経済新聞社、京都新聞社、(財)京都SKYセンター、新老人の会、(財)日本ウエルネス協会、NPO法人日本食育協会、(財)兵庫県健康財団、武庫川女子大学
【連絡先】
世界健康フォーラム事務局
TEL:0798-43-0099 受付9:00-17:00(土・日・祝を除く)
【公式ホームページ】http://www.wellness.or.jp/pdf/090811_kyoto.pdf
2009年11月16日(月)
■2009年11月16日(月)
■13:00~16:00(入場受付10:00~)
■品川区立総合区民会館きゅりあん(東京都品川区東大井5-18-1)
■定員 先着1,000名。参加費無料。託児あり。(1歳以上就学前、10名)
[内容]
1基調講演「糖尿病はどんな病気?なぜ怖い?」
講師:岩本安彦(東京女子医科大学糖尿病センター センター長)
パネルディスカッション「糖尿病<予防と治療のポイント>」
コーディネーター:岩本安彦(東京女子医科大学糖尿病センター センター長)
パネリスト:
菅原正弘(菅原医院 院長)
加藤則子(加藤内科クリニック 管理栄養士)
五十嵐千代(富士電機リテイルシステムズ(株) 健康管理室副室長)
田辺達也(あいそ内科糖尿病友の会 豊島かとれあ会会長)
エクササイズ実演「ひばりエクササイズ」
出演:(社)日本フィットネス協会(東京都健康づくり応援団)
特別講演「食育のすすめ 大切なものを失った日本人」
講師:服部幸應(学校法人服部学園理事長、医学博士)
◆お申込み
11月6日(消印・受信有効)までに、往復はがき(1枚につき1人)、ファクス、Eメールのいずれかにより、以下の内容を明記の上、お申し込みください。
(1) 住所 (2) 氏名 (3) 電話番号(ファクスの場合はファクス番号も) (4) 車いす利用の有無 (5) 手話通訳利用の有無 (6) 託児(1歳以上就学前)希望の場合は子どもの年齢と人数
※申し込まれた手段により、参加の可否を御連絡します。
【連絡先】
〒163-8001 東京都福祉保健局保健政策部健康推進課
Tel 03-5320-4361 Fax 03-5388-1427
E-mail:S0000289@section.metro.tokyo.jp
2009年11月15日(日)
■2009年11月15日(日)
■10:00~15:00
■第1部:「静岡市青葉公園イベント広場ふしみや」会議室、第2部:静岡市青葉公園イベント広場
[内容]
■第1部 10:00-11:30
司会:熊谷 裕通 先生(静岡県立大学 食品栄養科学部栄養生命科学科 教授)
講演I 脇 昌子 先生(静岡市立静岡病院 内分泌代謝内科 診療部長)
講演II 久保田 美保子 先生(静岡市立静岡病院 医療技術部栄養科 副技師長)
■第2部 11:30-15:00
「減塩食コンテスト」
【主 催】
第31回日本臨床栄養学会総会・第30回日本臨床栄養協会総会 第7回大連合大会
【共 催】
ノバルティスファーマ(株)
【連絡先】
運営事務局:(株)コングレ内
〒541-0047 大阪市中央区淡路町3-6-13
Tel 06-6229-2555(代) Fax 06-6229-2556
2009年11月12日(木)
■2009年11月12日(木)
■10:30~17:00(入場受付10:00~)
■目黒雅叙園(東京都目黒区下目黒1-8-1)
■定員 800名(予定)事前登録制、定員になり次第締め切り
■参加費 無料
※事前お申込みが必要です。
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
10:30~10:35 主催者挨拶
10:35~11:25 基調講演
アンチエイジング、メタボリックシンドローム予防の新時代(仮)
東京大学大学院医学系研究科 糖尿病・代謝内科 教授 門脇 孝 氏
11:25~12:10 講師選定中
他
【主 催】
日経ヘルス・日経ヘルス プルミエ
【後援・協力】
日本抗加齢医学会、地方自治体、(財)日本健康・栄養食品協会、AMI (予定)
【公式ホームページ】http://ac.nikkeibp.co.jp/nh/bc2009/
2009年11月11日(水)~13日(金)
日時:2009年11月11日(水)~13日(金)
会場:東京ビッグサイト
【概要】展示会・セミナー・講演会、3つのアプローチでヘルスケアに関する新製品や最新情報を幅広く提供する。
来場対象:健康保険組合、共済組合、保健師、自治体、健診機関、病院・医院、管理栄養士・栄養士・運動指導士など。
HP:http://www.jma.or.jp/hs/
問い合わせ:生活習慣病対策展事務局 〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22 ℡:03-3434-1988
fax:03-3434-8076 e-mail:hs@convention.jma.or.jp
2009年11月11日(水)
■2009年11月11日(水)
■10:00~17:00
■富山県民会館(富山市新総曲輪4-18)
※健康と長寿の祭典(11月11日-12日)と同日開催
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
テーマ
1に運動 2に食事 しっかり禁煙 みんなで健康 人が輝く元気とやま!
健康日本21(21世紀における国民健康づくり運動)を国民一人ひとりが主体的に取り組む国民運動として普及、推進するため、広く国民、健康関係団体等の参加を得ながら、生活習慣病の予防など健康づくりに関する情報発信や関係者の交流の場とすることを目的に開催する。
基調講演「もっと元気に輝くために!~いつでもどこでもできる 美しい姿勢の作り方と呼吸法~」
講師:中尾和子氏(健康大使、トータルフィットネスコーディネーター、京都府出身)
1983年第1回ミス日本ボディビルコンテスト優勝。現在、一般向けに運動啓発のための講演、イベントなど多数実施。
アトラクション
シンポジウム「地域の特性を活かした健康づくり」
健康、運動、栄養など専門分野講師及び健康大使による講演
(関連行事)
健康づくりに関する展示
【主 催】
厚生労働省、健康日本21推進国民会議、健康日本21推進全国連絡協議会、富山県、富山県健康づくり県民会議
【公式ホームページ】http://www.kenkounippon21.gr.jp/index.html
2009年11月10日(火)
■2009年11月10日(火)
■開場18:00 開演18:30
■大阪厚生年金会館芸術ホール(大阪市西区新町1-14-15)
■定員 1,000名
※事前申込みが必要です
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
第1部 基調講演
■講師
小村十樹子先生(医療法人十美会トキコクリニック総院長)
川口惠子先生(川口レディースクリニック院長)
第2部 パネルディスカッション
■講師
小村十樹子先生(医療法人十美会トキコクリニック総院長)
川口惠子先生(川口レディースクリニック院長)
■ゲスト
松浦亜弥さん(歌手)
■司会
毛利聡子(キャスター)
【主 催】
中国放送
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 広島県医師会、(社) 広島市医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
毎日新聞社広告局「女性のための漢方セミナー」事務局
06-6359-2138(平日10:00~17:00)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/women/091110.htm
2009年11月8日(日)
■2009年11月8日(日)
■札幌医科大学 臨床教育研究棟講堂(札幌市中央区南1条西16丁目)
■参加費 無料
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
第5回日本抗加齢医学会北海道研究会
長寿化時代になり、高齢者医療について、政府も積極的の予防医学の啓蒙に力を入れ始めました。それだけ社会的に大きな問題となって来たと言えます。元気で長寿を目指すための医療を、市民の方々と共に、真剣に一緒に考え・検討しなければならない時が来たわけです。
今後、団塊の世代以上の方々が、さらに元気に社会の為に貢献できるような健康創りを行うために、毎年公開講座を実施しています。
(1) アンチ・エイジングの意義と実践-栄養学の視点から
白澤卓二(順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授)
(2) 女性の美しく明るさを保つアンチ・エイジング-ホルモン補充療法を考える
安達知子(愛育病院産婦人科部長、東京女子医科大学客員教授)
(3) 皮膚のアンチ・エイジング-“しわ・しみ・たるみ”への医学的対応
吉村浩太郎(東京大学医学部形成外科講師)
(4) 体型のアンチ・エイジング-若き体型を如何に整えるか?
篠崎彰大(ワコール人間科学研究所所長)
◆お申込み方法
定員300名 当日直接会場にご来場ください。
( 事前にお申込みの必要はありません。)
お席は先着順とさせていただきます。満席となりました場合は、ご了承下さいますようお願い申し上げます。
【主 催】
日本抗加齢医学会北海道研究会・札幌医科大学
【共 催】
日本抗加齢協会
【後 援】
北海道医師会・札幌市医師会・北海道歯科医師会・北海道薬剤師会
【連絡先】
日本抗加齢医学会北海道研究会事務局
(株)ほくやく医業情報部内
Tel:011-737-1091 Fax:011-747-4331
【公式ホームページ】http://www.anti-aging.gr.jp/members/course/pdf/5th_hokkaido2009.pdf
2009年11月8日(日)
■2009年11月8日(日)
■9:15~16:30
■前橋市民文化会館(群馬県前橋市南町62-1)
※電車の場合(JR両毛線・前橋駅から徒歩5分)
※自動車の場合(関越自動車・前橋ICより20分)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
テーマ:上州から広げよう! ブールーサークル 群青(ぐんじょう)、人情そして友情
一般向け(大ホール)
9:15-
世界糖尿デー 世界の取り組み、群馬の取り組み
伴野祥一(群馬大学)
小児糖尿病の君たちヘ~夢を忘れないで
山田思郎(群馬大学)
患者として医療スタッフとして 七転び八起きるの体験談
医療スタッフ他
老後をみつめて~介護の現場から
正田純史(下仁田厚生病院)
休憩+だるまスタンプラリーの説明
12:00-
だるまスタンプラリー(大ホール内、運動またはフットケア実践)
運動指導士
14:00-
糖尿病と笑い
中島英雄(桂 前治)
花の心、上州の心(星野富弘氏、絵と詩の朗読)
ナレーション
耳を開く、心を開く~音楽療法
首村映子
私の青空、世界の青空、そして皆の笑顔
映像と音楽
青空の下で(歌と踊り)
安部 純(清水内科)
医療スタッフ向け(小ホール)
9:30-
皆で支える糖尿病、ここが知りたい指導のコツ紹介
宮田洋子(群馬大学附属病院)
生活に合わせた栄養指導~食品交換表をこえて
小内 亨(おない内科クリニック)
口腔ケアは糖尿病ケアの入り口
歯科医
外来でフットケアをはじめるために
中村保子(前橋赤十字病院)
休憩+だるまスタンプラリーの説明
13:00-
血糖変化に向き合うために(BGAT)
溝口史剛(群馬大学)
糖尿病治療薬の選び方(インクレチン、ジェネリック含めて)
清水弘行(群馬大学)
外来で始めるインスリン導入、血糖測定指導のコツ
秋山 仁(東邦病院)
外来診察で血管合併症をどこまでみるか。(眼、腎、動脈硬化)
【共 催】
(社)日本糖尿病協会関東甲信越地方連絡協議会、日本糖尿病学会関東甲信越支部
【公式ホームページ】http://www.jds.or.jp/jds_or_jp0/modules/kanto/index.php?id=1
2009年11月7日(土)
■2009年11月7日(土)
■13:00~16:30(開場12:00)
■さいたま赤十字病院 本館5階 講堂(埼玉県さいたま市中央区上落合8-3-33)
※事前申込みが必要です
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
~演劇と運動による、簡単な糖尿病と心臓病の基礎講座~
さいたま赤十字病院 糖尿病療養サポートチーム(DCST)
講演「糖尿病で心筋梗塞が起こったら」
糖尿病専門医・循環器科専門医・看護師・薬剤師・栄養士・検査技師からの糖尿病と心臓病での簡単講習会
講師:
生井 一之 医師(さいたま赤十字病院糖尿病内分泌内科部長・糖尿病専門医)
浅川 喜裕 医師(さいたま赤十字病院循環器科部長・循環器専門医)
特別講演「心臓をお手入れする運動!」
簡単な運動を実際に行います。運動しやすい服装、靴でおいでください。
講師:松井 浩 氏(ヒューマンモア・運動コーディネーター)
食品・フットケア・血糖測定関連の展示があります。休憩時間にゆっくりご覧になってください。
◆申込方法
往復はがきの返信用に、住所・氏名をご記入、往信用の裏面に参加する方の全員の氏名を記入の上、下記に送付をお願いします。
締め切り10月28日(水)
定員200名まで(定員を超えた場合は抽選となります)
〒338-8553 さいたま市中央区上落合8-3-33
さいたま赤十字病院 総務課 市民公開講座担当者行
【共 催】
日本糖尿病協会玉県支部、埼埼玉県医師会、埼玉糖尿病対策推進会議、日本イーライリリー(株)
【後 援】
さいたま市、さいたま赤十字病院
【連絡先】
さいたま赤十字病院 総務課
Tel 048-852-1111(2212)
【公式ホームページ】http://www.dm-net.co.jp/event/ippan/009263.php
2009年11月6日(金)
■2009年11月6日(金)
■13:30~16:10
■あいち健康プラザ 健康科学館 1階 ヘルスサイエンスシアター
(愛知県知多郡東浦町大字森岡字源吾山1-1)
■定員 250人(参加申込みの先着順) 参加申込みをされないで当日お越しになった場合でも、空席があれば、御参加いただくことができます。
[内容]
「豊かな長寿社会のために」をテーマに、国立長寿医療センターの研究や活動を広く地域の皆様にお伝えするとともに、老化に伴う免疫力の変化や排尿の問題、さらに在宅医療の現状とそれに連動した地域活性化の取組についてお話しいたします。
主催者挨拶
大島伸一(国立長寿医療センター総長 あいち健康長寿産業クラスター推進協議会会長)
地域首長挨拶
井村德光(東浦町長)
講演1:「老化と免疫~免疫力ってご存じですか?」
丸山 光生(国立長寿医療センター研究所 老化機構研究部長)
講演2:「高齢男性の方、排尿の問題で困っていませんか?」
岡村 菊夫(国立長寿医療センター病院 手術・集中医療部長)
講演3:「地域活性化と在宅医療」
三浦 久幸(国立長寿医療センター病院 第一外来総合診療科医長)
会場の方々との質疑応答・意見交換会
地域首長挨拶
久野 孝保(大府市長)
◆お申込み方法
参加申込書に必要事項を御記入の上、2009年10月30日(金)までに郵送又はファクシミリで申込み先にお送りください(必着)。
●申し込み先
あいち健康長寿産業クラスター推進協議会
〒460-0002 名古屋市中区丸の内2-4-7 (財)科学技術交流財団内
Tel 052-231-1477 Fax 052-231-5658
●参加申込書
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000027/27175/pamphlet091106.pdf
【主 催】
国立長寿医療センター、愛知県、あいち健康長寿産業クラスター推進協議会
【後 援】
(財)愛知県健康づくり振興事業団、大府市、東浦町
【連絡先】
愛知県 産業労働部 新産業課科学技術推進室
Tel 052-954-6349 E-mail:kagaku@pref.aichi.lg.jp
2009年11月6日(金)
■2009年11月6日(金)
■開場18:30 開演19:00
■広島国際会議場フェニックスホール(広島市中区中島町1-5)
■定員 500組 1,000名
※事前申込みが必要です
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
第1部 基調講演
■講師
工藤美樹先生(広島大学 大学院医師薬学総合研究科 産婦人科 教授)
坂下知久先生(広島大学病院 周産母子センター(産婦人科)助教)
第2部 パネルディスカッション
■講師
坂下知久先生(広島大学病院 周産母子センター(産婦人科)助教)
■ゲスト
マリエさん(タレント)
■司会
和佐由紀子(RCCアナウンサー)
【主 催】
中国放送
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 広島県医師会、(社) 広島市医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
中国放送事業部「女性のための漢方セミナー」事務局
082-222-1133(平日9:30~17:30)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/women/091106.htm
2009年10月31日(土)
■2009年10月31日(土)
■13:30~15:10(開場13:00)
■クロスウェーブ幕張 幕張テクノガーデンA棟2階ホール
■参加費 無料
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
毎日を笑顔で過ごすために、知っておきたいことがあります。家族や自分が病気になったとき、治療法や選択肢などの疑問を、医師をはじめとした専門家とともに考えていきましょう。今回は「セカンドライフをいきいきと」をメインテーマに、女性の人生の質に関わる健康知識として最近話題の骨盤臓器脱・尿もれの最新治療法や女性に優しい東洋医学の活用法についてお話します。
(亀田メディカルセンター主任産婦人科部長 清水幸子先生)
講演 ~治して快適に~ 骨盤臓器脱・尿もれ
野村 昌良 先生 (亀田メディカルセンター ウロギネセンター 副センター長)
講演 若さが恋しいあなたに捧げる、東洋医学の活かし方
南澤 潔 先生 (亀田メディカルセンター 東洋医学診療科 部長)
講演 ちょっとためになる薬の話 ~OTC 第一類医薬品って何?~
秋葉 久典 先生 (亀田メディカルセンター 薬剤部 薬剤師)
【共 催】
南関東健康研究会、株式会社ツムラ
【後 援】
幕張新都心まちづくり協議会
【連絡先】
亀田総合病院内 カスタマーリレーション部
〒296-8602 千葉県鴨川市東町929
Tel:04-7099-2359 Fax:04-7099-1231
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/091031.html
2009年10月31日(土)
■2009年10月31日(土)
■14:00~16:00
■奈良県文化会館2階小ホール(奈良市登大路町6-2)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
◆テーマ◆防ごう、脳卒中!! 身近にできることから
開会あいさつ
榊 寿右(奈良県立医科大学 附属病院長/(社)日本脳卒中協会 奈良県支部 支部長)
講演1 「日頃が大切、脳卒中」
中谷 敏也(奈良県立奈良病院 消化器内科 部長)
司会
菊池 英亮(奈良県立奈良病院 副院長)
講演2 「こうして治す、防ぐ脳卒中」
新 靖史(奈良県立奈良病院 脳神経外科 医長)
司会
三島 秀明(奈良県立奈良病院 脳神経外科 医長)
質問コーナー・最近の話題
講演、司会の4名の医師に加え、榊 寿右(奈良県立医科大学付属病院長)、川口 正一郎(奈良県立奈良病院病院長)が質問に答えます。
閉会あいさつ
川口 正一郎(奈良県立奈良病院病院長/(社)日本脳卒中協会 奈良県支部 副支部長)
【主 催】
(社)日本脳卒中協会奈良県支部
【後 援】
奈良県、朝日新聞社奈良総局、毎日新聞奈良支局、読売新聞奈良支局
【公式ホームページ】http://www.jsa-web.org/kouen/091031N.html
2009年10月30日(金)
■2009年10月30日(金)
■10:00~17:00
■ヤクルトホール(東京都港区東新橋1-1-19 ヤクルト本社ビル)
■入場料 無料(当日受付、事前申込み不要)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
◆テーマ◆腸内フローラとメタボリックシンドローム
特別講演1「メタボリックシンドロームの基礎と臨床」
門脇 孝(東京大学大学院医学系研究科)
特別講演2「Intestinal Microbiota and Metabolism of Host」
J. K. Nicholson (Imperial College London, UK)
講演1「Impact of the gut microbiota on the development of metabolic disorders associated with obesity」
Patrice D. Cani(Universite Catholique de Louvain, Belgium)
講演2「Obesity and Microbiota」
Daniel A. Peterson(University of Nebraska-Lincoln, USA)
講演3「バイオフィルム形成歯周病原性細菌とメタボリックシンドロームの密接な関係」
奥田 克爾(東京歯科大学名誉教授)
講演4「食欲、消化管機能と消化管フローラ」
鈴木 秀和(慶応義塾大学医学部内科学)
講演5「プロバイオティクスとメタボリックシンドローム:プロバイオティクスのインスリン抵抗性改善作用」
吉田 康人(ヤクルト本社中央研究所)
※同時通訳付
【主 催】
(財)ヤクルト・バイオサイエンス研究財団
【後 援】
文部科学省(予定)
【連絡先】
(財)ヤクルト・バイオサイエンス研究財団 シンポジウム事務局
Tel 03-3524-8997
2009年10月24日(土)
■2009年10月24日(土)
■13:00~15:00
■横浜市市民活動支援センター(横浜市中区桜木町1-1-56 みなとみらい21 クリーンセンター4F・5F)
※セミナー会場は会場2
■参加費 無料・事前申込なし
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
セミナー「睡眠時無呼吸症候群(SAS)の現状と治療について」
講師:鈴木一郎 先生(日赤医療センター脳神経外科部長)
展示「イビキや睡眠時無呼吸症候群の健康被害と対処法」
【主 催】
NPO法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク
【公式ホームページ】http://www.sas-j.org/
2009年10月24日(土)
■2009年10月24日(土)
■13:00~15:00(開場 12:30)
■大阪市中央公会堂(大阪市北区中之島1-1-27)
[内容]
■基調講演「むずむず脚症候群を見逃さない」
井上雄一先生(東京医科大学 精神医学講座 教授)
■パネルディスカッション「むずむず脚症候群~みんなが持っているこんな悩み~」
司会・座長/清水徹男氏(秋田大学大学院医学系研究科医学専攻 病態制御医学系精神科学講座 教授)
パネリスト
井上雄一先生(東京医科大学 精神医学講座 教授)
黒田健治先生(医療法人 杏和会 阪南病院 院長)
平田幸一先生(獨協医科大学 神経内科 教授)
良永信男氏(むずむず脚症候群友の会 代表)
※タイトル・内容・パネリスト等は変更になる場合があります。
◆お申込み
住所、氏名、電話番号、性別、職業、参加人数、車椅子使用の有無、質問(ある方のみ)を明記の上、はがき、ファクス、メールにてご応募ください。4名様まで応募できます。
・はがきでの応募先:
〒530-0001 大阪市北区梅田2-4-13 阪神産経桜橋ビル4F
「むずむず脚症候群 市民公開講座」事務局係まで。
・ファクスでの応募先:「むずむず脚症候群 市民公開講座」と明記の上、
FAX06-6341-7360 まで。
・メールでの応募先:件名に「むずむず脚症候群 市民公開講座」と明記の上、
E-mail uketu3@sankeiad.co.jpまで。
10月9日必着。抽選の上、聴講券を発送します。
【主 催】
第6回アジア睡眠学会、日本睡眠学会第34回定期学術集会、第16回日本時間生物学会学術大会合同大会
【共 催】
産経新聞社
【協 賛】
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
【連絡先】
「むずむず脚症候群 市民公開講座」事務局係
06-6343-3294(平日10時~18時)
2009年10月24日(土)
■2009年10月24日(土)
■13:00~17:00
■高槻市生涯学習センター(大阪府高槻市桃園町2-1、072-674-7700)
※来聴を歓迎します。
※参加費無料
※事前登録は不要です。
[内容]
1)子ども食育推進運動の重要性
(大阪医科大学小児科教授 玉井 浩)
2)糖尿病とビタミン
(大阪薬科大学教授 田中孝生)
3)栄養士からみた食育推進とビタミン
(奈良女子大学教授 伊達ちぐさ)
4)骨粗鬆症とビタミン
(京都女子大学教授 田中 清)
【連絡先】
日本ビタミン学会事務局
京都市左京区吉田河原町15-9 京大会館2階
TEL:075-751-0314 FAX:075-751-2870
(月曜日~金曜日 10時から17時まで)
【公式ホームページ】http://web.kyoto-inet.or.jp/people/vsojkn/index.html
平成21年10月22日(木)~23日(金)
日時 :平成21年10月22日(木)~23日(金)
会場 :イタリア文化会館 東京(東京都千代田区九段南2-1-30)
参加費 :一般 10,000円 学生 5,000円(当日会場にて受付)
日本側世話人:名古屋大学大学院生命農学研究科教授 大澤俊彦
問い合わせ先:名古屋大学大学院生命農学研究科食品機能化学研究室内
日伊国際シンポジウム事務局
http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~food/Italy-Japan%20Sympo/Italy-Japan%20Symposium%202.html
【お申し込み】会社名、氏名、メールアドレスをご記入の上、日伊国際シンポジウム事務局までお送りください。
E-mail;italy09@hc-sys.jp
Fax;03-5217-5562
2009年10月22日(木)
■2009年10月22日(木)
■14:00~16:30
■横浜情文ホール(横浜市中区日本大通11番地)
■参加費 500円
■定員 220名(先着順)
※事前お申込みが必要です。
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
本年4月に発生した新型インフルエンザウイルスA(H1N1)は、パンデミック(世界流行)を引き起こし、我が国でも流行を迎え、国家・地域・個人の各レベルでの対応が求められています。今回の講座では、市民・市内事業者の皆様を対象に、これまでに分かってきた新型インフルエンザの特徴や感染予防・感染対策の考え方と実践について、わかりやすく解説します。
1 新型インフルエンザの疫学と感染予防・感染対策
満田 年宏(横浜市立大学附属病院 感染制御部長・准教授)
2 横浜市における新型インフルエンザへの対応
岩田 眞美(横浜市健康福祉局 健康安全部 新型インフルエンザ対策担当部長)
【共 催】
横浜市立大学エクステンションセンター・横浜市健康福祉局
【後 援】
横浜市都市経営局
【連絡先】
公立大学法人横浜市立大学エクステンションセンター
〒236-0027 横浜市金沢区瀬戸22-2
Tel 045-787-8930 Fax 045-701-4338
受付は月曜日~金曜日(祝日を除く)8:45~17:15
【公式ホームページ】http://www.yokohama-cu.ac.jp/ext/hos/chiiki/091022.html
2009年10月18日(日)
■2009年10月18日(日) 雨天決行
■スタート会場:新宿中央公園 水の広場、ゴール会場:新宿区立西戸山中学校
■受付時間 午前8:00~10:00(スタート会場でお申し込みいただければどなたでも参加OK、事前予約は必要ありません)
■参加費 無料
[内容]
本イベントは、医療関係者とふれあい、語り合いながら新宿の街を歩き、楽しく健康づくりに取り組むウオーキングイベントです。生活習慣病やメタボリックシンドロームが気になる方、最近運動をしていないという方は、正しい生活習慣と運動を始めるきっかけに、ぜひご参加ください。ゴール会場では、健やかな生活習慣づくりをサポートするフェアを開催。医療関係者による健康相談や健康チェックなどが受けられるイベントブースなども出展される予定です。
【主 唱】
健康日本21推進全国連絡協議会、健やか生活習慣国民運動実行委員会
【主 催】
医師たちとみんなで歩こう!健康日本21推進フェスタ2009組織委員会
【構成団体】
日本医師会、日本歯科医師会、日本薬剤師会、日本看護協会、日本栄養士会、国民健康保険中央会、健康保険組合連合会、全国健康保険協会、日本ウオーキング協会、健康・体力づくり事業財団
【共 催】
新宿区 大新宿区祭り ふれあいフェスタ2009
【後 援】
厚生労働省、東京都、新宿区ウオーキング協会など官庁・自治体関係、東京都医師会、東京都看護協会など実施地域の医療関係団体(一部予定)
【特別協力】
新宿区生涯学習財団、産経新聞社
【連絡先】
健康日本21健やか生活習慣推進フェスタ2009実行委員会事務局
TEL 03-5256-7855(受付時間:10:00~18:00/土日祝日除く)
2009年10月17日(土)
■2009年10月17日(土)
■13:00~17:00
■都市センターホテル コスモスホール(東京都千代田区平河町2-4-1)
■定員 300名
■参加費 無料
※参加申込が必要です
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
開会挨拶
井廻道夫(ダノン健康・栄養普及協会 理事長/昭和大学医学部 教授)
基調講演「行動変容を促す栄養指導」
座長:井廻道夫(ダノン健康・栄養普及協会 理事長/昭和大学医学部 教授)
講師:川島由起子(聖マリアンナ医科大学病院栄養部 部長)
シンポジウム
座長:荒井綜一(東京農業大学総合研究所 客員教授)
座長:板倉弘重(茨城キリスト教大学生活科学部 教授)
1. 「特定健診と保健指導」
納谷和余(管工業健康保険組合)
2. 「腎疾患の栄養指導」
石井宏明(東海大学医学部付属病院栄養科 係長)
3. 「外来糖尿病患者に対する栄養指導の実際」
平松智子(福山大学生命工学部生命栄養科学科 准教授)
4. パネルディスカッション
パネリスト:各講師
【共 催】
ダノン健康・栄養普及協会(DIJ)、日本栄養士会
【後 援】
日本栄養・食糧学会、日本臨床栄養学会
【協 賛】
ダノンジャパン(株)
【公式ホームページ】http://www.danone-institute.gr.jp/forum/index.html
2009年10月12日(月・祝)
■2009年10月12日(月・祝)
■10:00~17:00
■東京国際交流館 国際会議場、メディアホール、ホワイエ(東京都江東区青海2-79)
■入場料 前売り券(一般)3000円、当日券(一般)4000円
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
出演者:
服部幸應(服部学園服部栄養専門学校理事長・校長)
白澤卓二(順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授)
山東昭子(参議院議員副議長)
芳村真理(メディアパーソナリティ)
大桃美代子(タレント)
山口喜久二(ジャパンローヤルゼリー(株)代表取締役会長)
ジェニー牛山(ハリウッドビューティ専門学校校長、ハリウッド大学院大学教授)
山口蘭子(タンゴラテン歌手)
鷹松香奈子(ウォーキング インストラクター (株)B・Walk代表)
荒木葉子(医学博士・労働衛生コンサルタント)
鈴木志保子(神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部栄養学科教授)
いとうゆき(日本リビングフード協会代表)
長田恵美子(うえのはらハーブガーデン 代表)
【主 催】
NPO法人 元気な120才を創る会 フェスタ実行委員会
【後 援】
内閣府・農林水産省・厚生労働省、NPO法人生活・福祉環境づくり21(SFK)、(社)長寿社会文化協会、(財)都市農山漁村交流活性化機構、日本雑穀協会、NPO法人日本ネイリスト協会
【連絡先】
ヘルシーエイジングフェスタ事務局
東京都千代田区一番町15-1 ファーストビル6F
Tel 03-3556-1200
【公式ホームページ】http://www.genki120.net/event/000033.html
2009年10月10日(土)
■2009年10月10日(土)
■15:00~17:00
■アクトシティ浜松 大ホール(静岡県浜松市中区板屋町111-1 )
■参加費 無料
■定員 先着1,000名(定員になりしだい募集を締め切らせていただきます。)
★お申込み
ハガキ、Eメール、FAXのいずれかに、〒、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、参加人数と、こどものメタボに関する疑問・質問があれば明記して、下記へお申し込みください。後日、参加証を郵送します。
住所:〒100-8079(住所不要)産経新聞社 メタボ撲滅委員会事務局「肥満学会セミナー」係
E-mail: t-jigyo@sankei-net.co.jp
FAX: 03-3243-1800
[内容]
ご挨拶/基調講演「子どもの肥満~何が問題なのか、どうすれば良いのか」
大関 武彦(浜松医科大学小児科教授、第30回日本肥満学会会長)
講 演 「肥満は、胎児のときから要注意」
堀川 玲子(国立成育医療センター内分泌代謝科医長)
講 演 「学校における小児肥満」
大石 隆示(浜松市砂丘小学校校長)
講 演 「子供の健康食生活と食育」
仲山 順子(浜松医科大学付属病院栄養部栄養管理部門長)
講 演 「小児肥満対策、1に運動・外遊び!」
冨樫 健二(三重大学教育学部保健体育学科教授)
Q&Aコーナー (敬称略)
※都合により、内容の一部を変更する場合がございます。
当日参加者にもれなくメタボ関連グッズをプレゼント!
【主 催】
第30回日本肥満学会、メタボリックシンドローム撲滅委員会、小児肥満対策推進委員会
【連絡先】
Tel. 03-3275-8944(土・日・祝を除く10時~17時)
2009年10月9日(金)
■2009年10月9日(金)
■13:00~17:00
■せんだいメディアテーク 7F スタジオシアター(仙台市青葉区春日町2-1)
■参加費 無料
※事前申込みが必要です
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
◆テーマ◆愉しく老いる-高齢者が元気に暮らせる社会を目指して-
開会のあいさつ 13:30-13:35 福田寛(加齢医学研究所所長)
講演1 13:35-14:20
「脳の老化と認知症予防」
荒井啓行(加齢医学研究所加齢老年医学研究分野教授/東北大学病院老年科科長)
講演2 14:20-15:05
「健康寿命をのばすために」
柴田博(桜美林大学大学院老年研究科教授)
休憩 15:05-15:15
講演3 15:15-16:45
「上手な老い方で老年期を愉しもう」
山本思外里(全国民間カルチャー事業協議会顧問、元読売・日本テレビ文化センター社長)
閉会のあいさつ 16:45-16-50
荒井啓行(加齢医学研究所加齢老年医学研究分野教授/東北大学病院老年科科長)
アンケート記入、受講証・記念品お渡し 16:50-17:00
【主 催】
東北大学加齢医学研究所
【共 催】
東北大学加齢医学研究所シンポジウム、加齢医学研究所付属ゲノムリサーチセンターワークショップ、東北大学遺伝子実験センター
【後 援】
財団法人厚生会、河北新報社
【連絡先】
東北大学加齢医学研究所
〒980-8575 仙台市青葉区星陵町4-1
TEL:022-717-8504 FAX:022-717-8505
【公式ホームページ】http://www.idac.tohoku.ac.jp/kouza2009/
2009年10月7日(水)
■2009年10月7日(水)
■東京国際フォーラム ホールB7(東京都千代田区丸の内3-5-1)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
本フォーラムは、多くの国民が気軽にスポーツを楽しみ、健康・体力づくりのきっかけとなること、あわせて健康・体力づくりの指導者や実施場所として期待されている総合型地域スポーツクラブなどの情報交換や国民へのPRを目的に、2005年までに全国を一巡した「健康・体力つくり運動推進全国大会」をリニューアルして実施しているものです。
全ての国民が健康で明るい生活を築くために、自治体、公益法人等の関連団体が一体となって、国民一人ひとりが健康・体力つくり運動に主体的に取り組む気運を醸成すべく、必要な健康・体力つくりについての認識を深めることを目的とする。
開会式典
体力つくり優秀組織表彰
基調講演
パネルディスカッション
健康・体力つくり関係団体展示ブースの設置
体力つくり国民会議参加団体(233団体)
【主 催】
文部科学省、(財)健康・体力づくり事業財団
【公式ホームページ】http://www.health-net.or.jp/undou/jigyou/forum/2009/index.html
2009年10月4日(日)
■2009年10月4日(日)
■13:30~
■新宿住友ビル 47階 スカイルーム(東京都新宿区西新宿2-6-1)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
総合司会:木内章裕(内科医会理事)
開会の辞 13:00-
菅原正弘(内科医会副会長)
ご挨拶
望月紘一(内科医会会長)
基調講演(1)「高血圧治療-これまでとこれから-」 13:10-
座長:武石昌則(内科医会理事)
演者:猿田享男(慶應義塾大学名誉教授)
パネルディスカッション「市民の疑問に答える」 14:15-
座長:吉田幸子(内科医会理事)
1.ジェネリック医薬品について
須藤秀明(内科医会理事)
2.お薬情報書のみかた
谷田貝茂雄(内科医会理事)
3.健康食品・サプリメントについて
石川 徹(内科医会理事)
----- 休憩(15分) 15:45-16:00 -----
医療相談会 16:00-
東京内科医会 理事 加藤匡志
理事 小松英昭
理事 近藤太郎
理事 斉藤欣一
理事 成子 浩
理事 野口 晟
理事 若井安理
閉会の辞 16:45-
清水恵一郎(東京内科医会 副会長)
【主 催】
東京内科医会事務局
【共 催】
東京内科医会、興和創薬(株)
【後 援】
日本臨床内科医会、東京都医師会
【連絡先】
東京内科医会事務局 Tel 03-3259-6133
【公式ホームページ】http://www.topa.jp/
2009年10月4日(日)
■2009年10月4日(日)
■開場13:30 開会14:00~16:30
■西日本新聞会館 福岡国際ホール 大ホール(福岡市中央区天神1-4-1)
※事前お申込みが必要です。
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
開会挨拶
小林義典(咀嚼学会理事長・日本歯科大学)
第Ⅰ部:特別講演
第Ⅰ部:候補:村上 祥子「食べる力は、生きる力」(仮題)
第Ⅱ部:パネルディスカッション『食育を守る・育てる咀嚼そして脳』
司会:山田 好秋 (咀嚼学会副理事長・新潟大学教授)
講師:
岡崎 光子(女子栄養大学栄養指導研究室教授)
丸茂 ゆきこ(結氣膳家・フードセラピスト)
山村 健介(新潟大学医歯学総合研究科口腔生命科学専攻教授)
【主 催】
特定非営利活動法人日本咀嚼学会
【連絡先】
日本咀嚼学会第20回記念学術大会・総会運営事務局
東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル3F (財)口腔保健協会コンベンション事業部内
TEL:03-3947-8761 FAX:03-3947-8873
【公式ホームページ】http://www.kokuhoken.or.jp/jsmshp20/
2009年10月3日(土)
■2009年10月3日(土)
■14:30~16:30(無料血圧測定コーナー:13時~17時)
■大津プリンスホテル「プリンスホール」3階(滋賀県大津市におの浜4-7-7)
■参加費 無料
■定員 700名
※ご参加は事前のお申込みが必要です。詳しくは公式ホームページをご覧下さい。
[内容]
開会挨拶
上島弘嗣(第32回日本高血圧学会総会会長、滋賀医科大学生活習慣病予防センター特任教授)
司会:
戸田 昇(滋賀医科大学名誉教授、トヤマ循環器病治療薬研究所所長)
浅野定弘(滋賀県医師会会長)
講演1 食べて血圧を下げる
─世界調査でわかった元気できれいになる秘訣─
家森幸男(京都大学名誉教授 武庫川女子大学国際健康開発研究所所長)
講演2 運動の降圧・その他の効用
荒川規矩男(福岡大学名誉教授 日本高血圧協会理事長)
講演3 降圧薬の正しい内服法
日和田邦男(愛媛大学名誉教授 日本高血圧協会専務理事)
ご自身が高血圧の方、ご家族が高血圧の方など、どなたでも無料でご参加いただけます。
会場に「無料血圧測定コーナー」を設け、抽選で10名様に最新の血圧計を進呈いたします。
【主 催】
第32回日本高血圧学会総会、日本高血圧協会
【後 援】
滋賀県、滋賀県医師会、(社)日本循環器管理研究協議会、日本心臓財団、オムロンヘルスケア(株)
【協 賛】
滋賀医科大学、バイエル薬品(株)
【連絡先】
(株)コンベックス内 「第32回日本高血圧学会総会 市民公開講座」事務局宛
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-22 一乗寺ビル
Tel 03-3583-6676 Fax 03-3589-3974
【公式ホームページ】http://jsh32.umin.ne.jp/index.html
2009年10月3日(土)
■2009年10月3日(土)
■14:00~17:35
■前進座劇場(東京都武蔵野市吉祥寺南町3-13-2)
■対象者 CDEJ(日本糖尿病療養指導士認定機構)認定更新のための研修会参加該当者。糖尿病治療、療養者またはその家族、一般者など。
■参加費 無料
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
総合司会:武居 正郎 先生(NPO法人西東京臨床糖尿病研究会理事 武居小児科医院 院長)
14:00-
開会の辞
貴田岡 正史 先生(NPO法人西東京臨床糖尿病研究会理事長 公立昭和病院 内分泌代謝科部長)
挨拶
菅原 正弘 先生(社団法人日本糖尿病協会東京都支部長(東京都糖尿病協会会長))
14:10-15:10
一般講演
1. 「子どもからの予防」
武居 正郎 先生(武居小児科医院 院長)
2. 「子どもの食事は親の食事-見直そう親の食事-」
西村 一弘 先生(緑風荘病院 栄養室 健康推進部)
15:10-15:20
休憩
15:20-16:20
特別講演「メタボにならない食事療法」
本田 佳子 先生(女子栄養大学 栄養学部 教授)
座長:菅野 一男 先生(かんの内科 院長)
16:20-16:30
休憩
16:30-17:30
「食育、家族で楽しい食事」
土井 善晴 先生(料理研究家 フードプロデューサー)
座長:貴田岡 正史 先生(公立昭和病院 内分泌代謝科部長)
17:30-17:35
閉会の辞
植木 彬夫 先生(NPO法人西東京臨床糖尿病研究会理事 東京医科大学八王子医療センター 情報室長 教授)
【主 催】
(社)日本糖尿病協会東京都支部(東京都糖尿協会)
【共 催】
ニプロ(株)、キッセイ薬品工業(株)、ノボ ノルディスク ファーマ(株)
【後 援】
東京都医師会、東京都糖尿病対策推進会議、武蔵野市医師会
【連絡先】
事務局 NPO法人西東京臨床糖尿病研究会
〒185-0012 東京都国分寺市本町3-10-22 オリオントプラザ402号
Tel 042-322-7468 Fax 042-322-7478
【公式ホームページ】http://www.dm-net.co.jp/tokyo-tounyou/
2009年9月27日(日)
■2009年9月27日(日)
■9:30~16:30
■板橋区立文化会館 小ホール(東京都板橋区大山東町51-1)
東武東上線 大山駅下車徒歩3分
都営地下鉄三田線 板橋区役所前駅下車徒歩7分
[内容]
シンポジウム1「考えよう日本のあした ―見直そう 子どもの生活習慣―」
座長:
鈴木育夫(板橋区医師会理事)
泉 裕之(板橋区医師会病院院長)
(1)「早起き早寝が大切なわけ」
神山 潤(東京ベイ・浦安市川医療センター長)
(2)「子どもの生活習慣病の現状について」
岡田知雄(日本大学医学部小児科学系小児科学分野准教授)
(3)「子どもの生活習慣-板橋区医師会の取り組み」
平山貴度(板橋区医師会学校医部長・学校医会副会長)
(4)「生活習慣をめぐる教育委員会の取り組み」
茂木良一(板橋区教育委員会事務局次長)
特別講演「糖尿病の早期治療の意義は?/特定健診・一般健診を活かそう」
河盛隆造(順天堂大学大学院教授)
シンポジウム2「早く見つけよう! ―がんなんて怖くない」
座長:
天木 聡(板橋区医師会副会長)
齋藤英治(板橋区医師会理事)
(1)「肺がん」
市岡正彦((財)東京都保健医療公社豊島病院副院長)
(2)「乳がん」
天野定雄(日本大学医学部外科学系小児・乳腺内分泌外科分野准教授)
指定発言 舟木素子(板橋健康福祉センター所長)
(3)「大腸がん」
西田 茂(板橋区医師会病院消化器センター長)
(4)「板橋区のがん検診」
藤田浩二郎(板橋区健康生きがい部参事)
AED心肺蘇生法講習会
※AED心肺蘇生法講習会は予約が必要です。
【主 催】
板橋区医師会(http://www.itb.tokyo.med.or.jp/)
2009年9月20日(日)
■2009年9月20日(日)
■14:00~16:00
■ロイトン札幌 3FロイトンホールA(札幌市中央区北1条西11-1)
■定員 500名(先着順/定員になりしだい募集を締め切り)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
ご挨拶
島本 和明(札幌医科大学内科学第二講座教授、第57回日本心臓病学会会長)
講演
「特定健診・保健指導スタート1年、現状と課題について」
木村博承(厚生労働省健康局生活習慣病対策室長)
「メタボ肥満から心臓病へ ~臨床の立場から」
斎藤 重幸(札幌医科大学内科学第二内科講師)
「いまからでも遅くないメタボ予防・健診」
野口 緑(尼崎市国保年金課保健師)
「食は医なり ~内臓脂肪の減らし方」
伊藤 和枝 (天使大学栄養学科教授)
「運動習慣が決めて」
宮地 元彦(国立健康・栄養研究所プロジェクトリーダー)
【主 催】
第57回日本心臓病学会学術集会、メタボリックシンドローム撲滅委員会
【連絡先】
産経新聞社 03-3275-8944
【公式ホームページ】http://www.jcc.gr.jp/
2009年9月19日(土)
■2009年9月19日(土)
■14:00~15:00
■ウェルシティ札幌(北海道厚生年金会館) 1F大ホール(札幌市中央区北1条西12丁目)
※事前申込みが必要です。
※応募者多数の場合は、抽選で1,500名の方に聴講券をお送りします。
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
高齢者が心得るべき循環器疾患の常識と対応
座長:
島本和明 先生(札幌医科大学 内科学第二講座)
日野原重明 先生(聖路加国際大学 理事長)
【連絡先】
北海道新聞社事業局
Tel 011-210-5732 (土・日を除く9:30~17:30)
【公式ホームページ】http://www.57jcc.com/koukaikouza.html
2009年9月18日(金)
■2009年9月18日(金)
■14:00~16:10
■大阪産創造会館 6階 会議室E(大阪市中央区本町1-4-5)
■定員 100名(先着)
■参加費 無料(事前申込不要、当日会場にて受付)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
「血圧が高いとなぜ悪いのか?」
岩尾洋(大阪市立大学大学院医学研究科 教授)
「うす味のススメ~高血圧を予防しよう~」
立川芳子(若さの栄養学協会 管理栄養士)
【主 催】
(財)若さの栄養学協会
【連絡先】
(財)若さの栄養学協会
530-0015 大阪府北区中崎西2-6-3-406
Tel/Fax 06-6359-0555
【公式ホームページ】http://www12.ocn.ne.jp/~wakasa/
2009年9月12日(土)
■2009年9月12日(土)
■13:30~15:40
■聖マリアンナ医科大学 医学部本館6階大講堂(神奈川県川崎市宮前区菅生2-16-1)
■定員 300名(定員を超えた場合は抽選、原則18歳以上)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
◆認知症の問題行動って何?
山口 登(神経精神科学教授)
◆要介護・要支援って何?
斎藤祐子(メディカルサポートセンター副師長)
【主 催】
聖マリアンナ医科大学・川崎市教育委員会
【連絡先】
聖マリアンナ医科大学 図書情報課内 第29回公開講座係
Tel 044-977-8111(代) 〒216-8511 川崎市宮前区菅生2-16-1
川崎市教育委員会生涯学習推進課
Tel 044-200-3304 Fax 044-200-3950
【公式ホームページ】http://www.marianna-u.ac.jp/houjin/event/event20090724.html
2009年9月12日(土)
■2009年9月12日(土)
■和歌山県民文化会館(和歌山市小松原通り1-1)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
「味のシンポジウム」-鰹だしと醤油はうま味の基本-
第1部 鰹だしとうま味
司会:南條輝志男(和歌山県立医科大学学長)
演者:河野一世(味の素食の文化センター)
●第2部 味覚障害の診断と治療
司会:山中 昇(和歌山県立医科大学)
演者:井之口 昭(佐賀医科大学)
●第3部 「味のある人生」座談会
司会:河野一世(味の素食の文化センター)、山中 昇(和歌山県立医科大学)
演者:南條輝志男(和歌山県立医科大学学長)、井之口 昭(佐賀医科大学)、河野一世(味の素食の文化センター)、加納 誠(湯浅醤油角長)
【公式ホームページ】http://www.knt-ec.net/2009/jssp/
2009年9月9日(水)
■2009年9月9日(水)
■14:00~19:00
■パシフィコ横浜 会議センター 5階 A会場 小ホール(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
※参加費無料、事前申込不要
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
司会:
丸山勝也(独立行政法人国立病院機構久里浜アルコール症センター院長)
岡崎 勲(国際医療福祉大学臨床医学研究センター教授)
1. メタボリックシンドロームと糖尿病、高脂血症―お酒とのつき合い方
平尾紘一(HECサイエンスクリニック理事長)
2. メタボリックシンドロームと高血圧―お酒とのつき合い方
杤久保 修(横浜市立大学医学研究科特任教授、(財)神奈川県予防医学協会循環器病予防部長)
3. メタボリックシンドロームと肝障害―お酒とのつき合い方
竹井謙之(三重大学大学院医学系研究科病態制御医学消化器内科学教授)
4. がんとお酒の係わり
岡崎 勲(国際医療福祉大学臨床医学研究センター教授)
5. 生活習慣病、メタボリックシンドロームにならないお酒の飲み方
樋口 進(独立行政法人国立病院機構久里浜アルコール症センター副院長)
【主 催】
第44回日本アルコール・薬物医学会総会
【共 催】
(財)神奈川県予防医学協会
【後 援】
神奈川県、横浜市健康福祉局、(社)アルコール健康医学協会
【連絡先】
第44回日本アルコール・薬物医学会総会 事務局
神奈川県横須賀市野比5-3-1
独立行政法人国立病院機構久里浜アルコール症センター
院長 丸山勝也
TEL: 046-848-1550, FAX: 046-849-7743
【公式ホームページ】http://www2.kpu-m.ac.jp/~jmsas/open.html
2009年9月5日(土)
■2009年9月5日(土)
■13:30~15:40
■聖マリアンナ医科大学 医学部本館6階大講堂(神奈川県川崎市宮前区菅生2-16-1)
■定員 300名(定員を超えた場合は抽選、原則18歳以上)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
◆開講式
尾崎承一(聖マリアンナ医科大学医学部長)
◆ロコモティブシンドロームって何?
別府諸兄(整形外科学教授)
◆メタボリックシンドロームって何?
田中 逸(内科学代謝・内分泌内科教授)
【主 催】
聖マリアンナ医科大学・川崎市教育委員会
【連絡先】
聖マリアンナ医科大学 図書情報課内 第29回公開講座係
Tel 044-977-8111(代) 〒216-8511 川崎市宮前区菅生2-16-1
川崎市教育委員会生涯学習推進課
Tel 044-200-3304 Fax 044-200-3950
【公式ホームページ】http://www.marianna-u.ac.jp/houjin/event/event20090724.html
2009年9月4日(金)
■2009年9月4日(金)
■グランドプリンスホテル赤坂 クリスタルパレス(東京都千代田区紀尾井町1-2)
※詳しくは公式ホームページを参照ください
[内容]
「がんを予防する食生活」
座長:小山和作(日本赤十字社熊本健康管理センター)
講師:津金昌一郎(国立がんセンターがん予防・検診研究センター予防研究部)
「食育」
座長:松木康夫(新赤坂クリニック)
講師:服部幸應(学校法人服部学園 服部栄養専門学校)
【連絡先】
日本コンベンションサービス株式会社 メディカルカンパニー内
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル18F
Tel 03-3508-1278 Fax 03-3508-1302
【公式ホームページ】http://www2.convention.co.jp/dock50/50th/
2009年8月31日(月)
■2009年8月31日(月)
■13:00~17:00
■ヤクルトホール(東京・新橋)
■参加費 無料(事前申込制)
■定員 約500名
※詳しくはホームページで確認下さい
[内容]
開会・セレモニー
講演「私の健康づくりと野菜」(仮)
服部栄養専門学校理事長・校長 服部 幸應
シンポジウム「野菜の機能性と生活習慣病予防」(仮)
座長:(社)日本栄養士会会長 中村 丁次
・生活習慣病・がんの予防と野菜(仮)
国立がんセンターがん予防・検診研究センター予防研究部長 津金 昌一郎
・野菜の機能性、野菜の消費・摂取の状況(仮)
大妻女子大学家政学部食物学科学科長・教授 池上 幸江
・管理栄養士・利用しの取り組み
秦野市健康づくり課管理栄養士 深川 やよい
総合討論
展示・体験コーナー(12:00-13:00、15:30-17:00)
○野菜の機能性に冠する展示
○野菜クイズ
○350グラムってどれくらい?
ぴったりグラムで、野菜に関するお土産をプレゼント
○栄養相談コーナー
○野菜に関するお土産
【主 催】
(社)日本栄養士会、(社)米穀安定供給確保支援機構
【後 援】
農林水産省(予定)
【連絡先】
(社)日本栄養士会 野菜を食べよう-メタボ撲滅-シンポジウム係
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-39
Tel 03-3295-5151 Fax 03-3295-5165
【公式ホームページ】http://www.dietitian.or.jp/index.html
2009年6月20日(土)
■2009年6月20日(土)
■13:00~16:00
■日本医師会館 大講堂(東京都文京区本駒込2-28-16)
■参加費 無料
【内容】
総合司会:春日雅人(国立国際医療センター研究所長)
開会の挨拶
久 史麿(日本医学会長)
メタボリックシンドロームと糖尿病
春日雅人(国立国際医療センター研究所長)
糖尿病の予防
田嶼尚子(東京慈恵会医科大学教授 糖尿病・代謝・内分泌内科)
糖尿病の薬物治療―主にメタボリックシンドロームを合併する方々へ
難波光義(兵庫医科大学教授 内科学・糖尿病科)
糖尿病性腎症の予防
槇野博史(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科教授 腎・免疫・内分泌代謝内科学)
糖尿病における動脈硬化の予防
渥美義仁(東京都済生会中央病院副院長)
フロアーとの質疑応答
司会:春日雅人(国立国際医療センター研究所長)
閉会の挨拶
久道 茂(日本医学会副会長)
【主催者】
日本医学会
【後 援】
日本医師会、NHK、読売新聞東京本社
【連絡先】
日本医学会
〒113-8621 東京都文京区本駒込2-28-16 日本医師会館内
Tel 03-3946-2121(代) Fax 03-3942-6503
【公式ホームページ】http://jams.med.or.jp/
2009年6月17日~19日
日時:6月17日~19日(10時から17時30分※最終日は16時まで)
場所:東京国際展示場「東京ビッグサイト」西3ホール
東京都江東区有明3-21-1
入場料:無料
主催:日本トリム・フィットネス生涯スポーツ協議会/ヘルス&フィットネスジャパン実行委員会
【お申し込み・お問い合わせ】
ヘルス&フィットネスジャパン実行委員会:〒220-0023 神奈川県横浜市西区平沼1-40-11-808
(株)櫂人内 ℡:045・316・5387 fax:045・290・1222
URL:http://www.hfj.jp/
2009年5月28日(木)
■2009年5月28日(木)
■18:00開場 18:45開演
■電力ホール(宮城県仙台市青葉区一番町3-7-1)
※ご参加は事前のお申込みが必要です。詳しくは公式ホームページをご覧下さい。
※応募締切りは平成21年5月20日(水)必着
[内容]
第1部 基調講演
「ひとりで悩まないで!
~もっと知ろう、自分の心と体~」
■講 師 渡邉久美子先生
(福島県立医科大学器官制御外科学講座 助教)
「がんばるおなごは悩みがいっぱい
~漢方薬で心も体もすっきり元気~」
■講 師 武田卓先生
(東北大学大学院医学系研究科 先進漢方治療医学講座 准教授)
第2部 パネルディスカッション
「お医者さんと一緒に女子力アップ大作戦!」
■講 師 武田卓先生
(東北大学大学院医学系研究科 先進漢方治療医学講座 准教授)
渡邉久美子先生
(福島県立医科大学器官制御外科学講座 助教)
■ゲスト 辺見えみりさん(タレント・女優)
■コーディネーター 二瓶由美さん(フリーアナウンサー)
【主 催】
河北新報社
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 宮城県医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
河北新報社営業部
022211-1344(平日9:30~17:30)
【公式ホームページ】
http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/women/090528.htm
2009年5月26日~28日
会期:2009年5月26日(火)~28日(木)3日間
会場:都立産業貿易センター(東京・浜松町)
主催:メンタルヘルスケア・ジャパン2009実行委員会
後援:厚生労働省、東京都、独立行政法人労働者健康福祉機構、社団法人日本産業カウンセラー協会
【内容】今回7回目の開催となるメンタルヘルスケア・ジャパン2009会議は、「現代型うつ病」、「メンタルヘルスの法律問題」、「適応障害」などの最新のトピックスを取り上げたエキスパートプレゼンテーションと先進企業9社の事例発表により、職場が抱える課題への対応策を提示できるように構成しています。(エキスパートプレゼンテーション参加料1日24,000円、会議参加料1日26,000円)。同時開催の専門展示会では30社によるストレス診断、EAP(従業員支援プログラム)、e-ラーニング教材、ヒーリングCD&DVD、メンタルヘルス電話相談サービスなど最新のハード・ソフトが展示されます。また、展示会場内特設会場では5/27「対人関係によるストレスマネジメント」、5/28「セルフケアとしての自律訓練法」の特別セミナーが13:30~15:00まで開催されます。(聴講無料)展示会開催は5/27、5/28の2日間、10:00~17:00入場無料、入場登録制)
問い合わせ先:メンタルヘルスケア・ジャパン事務局
株式会社アムス内 Tel 03-3341-4591
〒160-0008 東京都新宿区三栄町18-8
e-mail: ams-c@sweet.ocn.ne.jp
2009年5月23日(土)
■2009年5月23日(土)
■13:00~16:00
■東医健保会館(東京都新宿区南元町4番地)
■参加費 無料(事前申込み不要、当日直接会場にお越し下さい。)
■定員 200名
[内容]
総合司会:星野晴彦(慶應義塾大学医学部神経内科・脳血管障害予防医学講座)
開会挨拶
高木 誠(日本脳卒中協会東京都支部長/東京都済生会中央病院)
講演
(1)「脳卒中かな?と思ったら」
後藤 淳(東京都済生会中央病院神経内科)
(2)「機能回復に向けてのリハビリテーションの実際」
山田 深(慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター)
(3)「脳卒中の再発予防に向けてすべきこと」
伊藤義彰(慶應義塾大学医学部神経内科)
(4)「医療連携ネットワークを活かす」
三谷嘉章(慶應義塾大学病院 医療連携室)
【主 催】
(社)日本脳卒中協会東京都支部
【連絡先】
慶應義塾大学医学部神経内科(医局内)
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
Tel 03-5363-3788 Fax 03-3353-1272
【公式ホームページ】http://mhlab.jp/event/seikatsusyukanbyo_01/2009/05/003489.php
2009年5月20日(水)~22日(金)
■2009年5月20日(水)~22日(金)
■20日:9:00~20:00、21日:8:15~20:50、22日:8:15~16:40
■長崎ブリックホール(長崎市茂里町2-38)
※詳細は公式ホームページを参照下さい
[内容]
今や、わが国は運動不足と過栄養による健康侵害が切実な社会問題となっております。今日的疾患であるメタボリックシンドロームの克服は、本学会に課せられた重要な役割であると認識しております。本大会では多彩なプログラムを企画して、これらの問題解決に貢献したいと考えております。会員ならびに関係諸氏の多数の御参加をお願い申し上げます。
【連絡先】
第63回日本栄養・食糧学会大会事務局
〒851-2195
長崎県西彼杵郡長与町まなび野1-1-1
長崎県立大学 シーボルト校 栄養健康学科気付
電話&FAX 095-813-5187
【公式ホームページ】http://scarpa.co.jp/eishoku63/index.html/a>
2009年5月1日(金)
■2009年3月3日(火)、4月3日(金)、5月1日(金)
■13:30~15:30
■静岡グランシップ
【内容】
■講師 内閣府食育推進会義専門委員 砂田登志子先生
【概要】2009年、本当の自分を把握し育む。未来への投資。日本の女性は世界一長生きする世界最大の未開発資源。その有効活用法!! もっと賢くもっと美しく、人生をもっと有意義に楽しく生きるための…心の運転術。
【連絡先】
主催:砂田登志子茶寿の会(日本リンパ美容健康普及会内)
〒107-0062 東京都港区南青山5丁目12-3
お申し込み:TEL0120-345-679/FAX:0120-688-464
E-mail:info@to-a-jp.co.jp
URL:http://www.jlms.info/
2009年4月25日(土)
■2009年4月25日(土)
■14:00~15:30
■舞鶴市商工観光センター 4階 展示交流室(舞鶴市字浜66)※駐車場あり
■参加費 無料(事前申込不要)
※詳しくは公式ホームページを参照下さい
[内容]
司会 国立病院機構 舞鶴医療センター 臨床研究部長 吉岡 亮 先生
1.「脳卒中と睡眠時無呼吸症候群」
国立病院機構 舞鶴医療センター 臨床研究部長 吉岡 亮 先生
2.特別講演「睡眠時無呼吸症候群とは何ですか?-合併症・診断・治療-」
京都府立医科大学大学院 呼吸器内科 講師 有本 太一郎 先生
3.質疑応答(参加者のご質問に講師が回答します)
【連絡先】
舞鶴医療センター地域医療連携室
TEL:0773-62-2680
【公式ホームページ】http://www.sleep-seminar.jp/event/090425_kyoto.html
2009年4月22日(水)
■2009年4月22日(水)
■19:00~20:30(受付開始 18:30)
■大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツトレーナー学科棟(大阪市淀川区宮原1-2-43)
■参加費 一般3,000円、会員2,000円、一般学生1,500円、学生会員1,000円
■定員 30名(定員になり次第、受付終了)
※お申込みは公式ホームページを参照下さい
[内容]
「効果的な特定保健指導のための実践セミナー」
-エクササイズガイドに基づく運動アドバイス-
講師:六田 修氏(メディカル・フィットネス協会 主任研究員、健康運動指導士)
特定保健指導での支援(初回面接・継続支援)において、運動及び生活活動に関するアドバイスは、多くの方に効果が期待されています。少ない支援機会の中で、より効果的な特定保健指導を行うために、「健康づくりのための運動指針(エクササイズガイド)」に基づいた運動アドバイスの方法をご紹介致します。
【主 催】
(社)メディカル・フィットネス協会
【連絡先】
(社)メディカル・フィットネス協会
TEL:06-6101-2322 FAX:06-6101-0665
【公式ホームページ】http://mfa.or.jp/modules/information/index.php?id=28
2009年4月18日(土)
■2009年4月18日(土)
■14:00~15:30
■品川イーストワンタワー21階(東京都港区港南2-16-1)
■参加費 無料(事前申込不要)
※詳しくは公式ホームページを参照下さい
[内容]
講演「睡眠時無呼吸症候群とその合併症」
グッドスリープ・クリニック 院長 星 作男 先生
講演「CPAP治療のトラブルを乗り切るために」
グッドスリープ・大森クリニック 院長 齋藤 恒博 先生
◎ご参加の皆様からのご質問に講師がお答えします。
【連絡先】
グッドスリープ・クリニック
TEL:03-5733-3251
【公式ホームページ】http://www.sleep-seminar.jp/event/090418_tokyo.html
2009年4月14日(火)~15日(水)
■2009年4月14日(火)~15日(水)
■13:00~17:00
■マイドームおおさか・3階展示場((財)大阪産業振興機構)
[内容]
健康の増進と予防の時代へ。未来を拓く健康産業の祭典
【主 催】
ニューマガジン社
【後 援】
NPO全日本健康自然食品協会、(財)日本健康・栄養食品協会、日本健康食品規格協会、日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会、正食協会、日本CI協会、NPO医薬品・食品品質保証支援センター
【連絡先】
関西健康産業フェア2009事務局
大阪市北区西天満3-5-4アカシヤビル(ニューマガジン社内)
TEL:06-6365-8024 FAX:06-6365-6306
【公式ホームページ】http://www.newmagazine.ne.jp/sko-fea2009.html
2009年4月12日(日)
■2009年4月12日(日)
■14:00~16:00
■滋賀医科大学臨床講義室3
■参加費 無料
※お申込みは公式ホームページを参照してください。
[内容]
「脳卒中とはどんな病気?」
宮松 直美先生(滋賀医科大学 臨床看護学講座 教授)
「脳卒中予防のための食事」
岩川 裕美先生(滋賀医科大学医学部付属病院 栄養治療部 副部長)
「脳卒中のためのお薬」
林 理之先生(京都市立病院 神経内科 部長)
【主 催】
(社)日本脳卒中協会滋賀県支部
【後 援】
滋賀県、滋賀県医師会
【連絡先】
〒520-2192 滋賀県大津市瀬田月輪町
滋賀医科大学 医学部 脳神経外科内「日本脳卒中協会滋賀県支部」
TEL:077-548-2257 FAX:077-548-2531
【公式ホームページ】http://www.shiga-med.ac.jp/koukaiko/koza210412.html
2009年4月3日(金)
■2009年3月3日(火)、4月3日(金)、5月1日(金)
■13:30~15:30
■静岡グランシップ
【内容】
■講師 内閣府食育推進会義専門委員 砂田登志子先生
【概要】2009年、本当の自分を把握し育む。未来への投資。日本の女性は世界一長生きする世界最大の未開発資源。その有効活用法!! もっと賢くもっと美しく、人生をもっと有意義に楽しく生きるための…心の運転術。
【連絡先】
主催:砂田登志子茶寿の会(日本リンパ美容健康普及会内)
〒107-0062 東京都港区南青山5丁目12-3
お申し込み:TEL0120-345-679/FAX:0120-688-464
E-mail:info@to-a-jp.co.jp
URL:http://www.jlms.info/
2009年3月20日(金)
■2009年3月20日(金)
■7:30~8:30
■大阪国際会議場周辺
■集合 7:00 大阪国際会議場 グランキューブ大阪 正面玄関
■参加費 無料、予約不要
【内容】
「歩き方教室とウォーキング」
ノルディックウォーキング講師:竹田 正樹先生(同志社大学スポーツ健康科学部)
「血圧相談コーナー」
雨天中止(小雨決行)、服装は軽装(スーツ可)
※更衣室の準備はございませんのでご了承ください。荷物預かりの準備はございます。
【主催者】
NPO法人ジャパンハートクラブ
【共 催】
第73回日本循環器学会総会・学術集会
【協 力】
日本ノルディックフィットネス協会、スポーツショップ 株式会社クロス
【公式ホームページ】http://www2.convention.co.jp/jcs2009/jpn/open_lecture.html#contents4
2009年3月11日(水)~13日(金)
■2009年3月11日(水)~13日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東2・3・5・6ホール
■入場料 3,000円(税込)※事前登録で無料
[内容]
「健康博覧会」は1983年の誕生以来、健康産業の成長とともに年々その規模を拡大し、現在では健康ビジネスの専門展示会としては国内最大、No.1ブランドとしての地位を確立しています。健康産業のリーディングカンパニーとバイヤー、業界関係者が日本全国、そして海外からも集結。毎回会場内は4万人を超える来場者で埋め尽くされます。
※同時開催
統合医療展2009
メディケアフーズ展2009
【主 催】
CMPジャパン株式会社
【後 援】
経済産業省、農林水産省、厚生労働省、東京都、日本貿易振興機構(ジェトロ) ※予定
【協 賛】
(財)日本健康・栄養食品協会、(財)日本健康スポーツ連盟、(財)日本ウエルネス協会、(社)日本ホームヘルス機器協会、(社)日本栄養士会、(社)日本通信販売協会、日本生活習慣病予防協会、NPOセルフメディケーション推進協議会、日本健康科学学会、(社)日本アロマ環境協会、日本生活協同組合連合会 ※予定
【連絡先】
CMPジャパン株式会社
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL:03-5296-1025 FAX:03-5296-1018
【公式ホームページ】http://www.this.ne.jp/
2009年3月10日(火)
■2009年3月10日(火)
■13:20~17:00
■糖業会館(東京都千代田区有楽町1-9-3 ※東京有楽町、ニッポン放送のビル)
■参加費 一般7000円(1名)、個人会員3000円(1名)法人会員5000円(1名)(2名以降1名3000円)
【内容】
挨 拶 13時20分~13時30分
当研究会代表幹事 小山田 康之
第一講座 13時30分~14時10分
平成21年度「食薬区分」見直しで「専ら医」リストへ変更が予測される素材について
講師:伝承素材開発研究所所長、当研究会副代表幹事 劉 勝彦
ボタンボウフウ、フーディア・ゴードニー、大花紅景天、シッサス・クァドラングラリスなどが、平成19年度の厚生労働科学研究(平成20年3月報告)に基づき、「専ら医」とされる可能性あり!!
第二講座 14時20分~15時
インドの健食素材に関する最新事情
講師:(株)モナ代表取締役社長、当研究会幹事 西村 幸浩
アーユルヴェーダ(生命の科学)を思想背景に持つインドの健康食品及び医療について、その国内市場及び輸出市場の現状を、出張報告としてビジュアルに解説する。
第三講座 15時10分~16時40分
腸管免疫の重要性と関与する素材
講師:東京大学名誉教授、日本大学教授 上野川 修一
体内の免疫細胞の大半が集中する腸管免疫の重要性とメカニズム、そして関与する乳酸菌などの素材について解説する。
質疑応答・名刺交換 16時40分~17時
【連絡先】
伝承医・薬・食素材研究会事務局
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4F
Fax:03-3831-6332 Tel:03-3831-6338
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/image/den.pdf
2009年3月9日(月)~10日(火)
■2009年3月9日(月)13:00~17:30 、10日(火)11:00~16:30
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■料金 無料
【内容】
メタボリックシンドローム対策
メンタルヘルス不全対策の事業者が大集合!!
今や企業の2大健康課題ともいえるメタボリックシンドロームとメンタルヘルス不全。
企業における従業員の健康管理は生産性の向上やコンプライアンスの観点からも重要視されており、企業における「従業員の健康課題」は企業の「経営課題」とも言えます。
働く人のヘルスケアソリューションフェアでは、メタボリックシンドローム対策 ・ メンタルヘルス不全対策に関連する情報の提供とアウトソーシング事業者、及び周辺サービスを提供する事業者が事業プレゼンテーションを実施!!
企業の人事・労務担当者、健康保険組合などの医療保険者の方 必見です!!
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09241
2009年3月6日(金)
■2009年3月6日(金)
■13:00~18:30
■秋葉原コンベンションホール(東京都千代田区)
■料金 無料
■定員 400名(満席になり次第、締め切ります)
【内容】
21世紀COEプログラム「疲労克服研究教育拠点の形成」は、平成21年3月をもって、その5年間のプロジェクトを終了する。疲労の国際的研究、第1線の臨床研究、抗疲労・癒し医薬品・食品・環境空間開発研究の三位一体で行ってきた。代表的な成果としては、1)様々な疲労と慢性疲労・慢性疲労症候群の分子神経メカニズムの解明、2)抗疲労製品開発のための疲労バイオマーカーの創出、3)抗疲労ビジネスモデルの創出、が上げられる。これらの本研究の成果を紹介するとともに、今後の抗疲労・癒しのための国内外の研究とビジネスの展開を展望する。
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09276
2009年3月3日(火)
■2009年3月3日(火)、4月3日(金)、5月1日(金)
■13:30~15:30
■静岡グランシップ
【内容】
■講師 内閣府食育推進会義専門委員 砂田登志子先生
【概要】2009年、本当の自分を把握し育む。未来への投資。日本の女性は世界一長生きする世界最大の未開発資源。その有効活用法!! もっと賢くもっと美しく、人生をもっと有意義に楽しく生きるための…心の運転術。
【連絡先】
主催:砂田登志子茶寿の会(日本リンパ美容健康普及会内)
〒107-0062 東京都港区南青山5丁目12-3
お申し込み:TEL0120-345-679/FAX:0120-688-464
E-mail:info@to-a-jp.co.jp
URL:http://www.jlms.info/
2009年3月1日(日)
■2009年3月1日(日)
■13:00開場 14:00開演
■ウェルシティ東京(東京厚生年金会館) 東京都新宿区新宿5-3-1
【内容】
第1部 キーノートスピーチ
「女性のライフサイクルと更年期」
■講 師 白土 なほ子先生(昭和大学産婦人科 助教)
「女性の"元気"を漢方でサポート」
■講 師 姫野 友美先生(ひめのともみクリニック院長)
第2部 トークセッション
「~更年期を上手にすごすヒント~」
■講 師 白土 なほ子先生(昭和大学産婦人科 助教)、姫野 友美先生(ひめのともみクリニック院長)
●ゲスト 麻木久仁子(タレント)
●司 会 田村あゆち
※ハガキまたはインターネットからお申し込みください。
【主催者】
朝日新聞社広告局
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 東京都医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
事務局
TEL:03-5159-0369(9:30~18:00、土・日・祝日を除く)
【公式ホームページ】http://www.asahi.com/ad/clients/kampo/index.html
2009年2月28日(土)
■2009年2月28日(土)
■12:00~16:15(開場12:00)
■よみうりホール(東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階)
■入場 無料 当日会場にて受付
■定員 先着800名
【内容】
総合司会:山崎聖美(上級研究員)
挨拶
渡邊 昌(独立行政法人国立健康・栄養研究所理事長)
国立健康・栄養研究所の取り組み
大森豊緑(研究企画評価主幹)
基調講演『メタボリックシンドロームとはどんな病気か』
春日雅人(国立国際医療センター研究所長)
講演『国民の健康・栄養の現状』
由田克士(国民健康・栄養調査プロジェクトリーダー)
講演講演『食事バランスをいかに改善するか』
饗場直美(栄養教育プログラムリーダー)
講演『身体活動量をいかに増やすか』
宮地元彦(運動ガイドラインプロジェクトリーダー)
特別講演『「ドラゴン」のネバーギブアップ運動!!』
藤波辰爾(プロレスラー)
質疑応答
【主 催】
独立行政法人国立健康・栄養研究所
【後 援】
厚生労働省、文部科学省、東京都、千代田区、国立保健医療科学院、国立国際医療センター、(社)日本医師会、(社)日本栄養士会、独立行政法人国民生活センター、(財)健康・体力づくり事業財団、特定非営利法人健康運動指導士会
【賛助企業】
アサヒ飲料(株)、エムジーファーマ(株)、大塚製薬(株)、オムロンヘルスケア(株)、(株)カーブスジャパン、(株)ニチレイフーズ、ネスレ日本(株)、不二製油(株)、マルサンアイ(株)、(株)ミツカングループ本社、(株)リコム(五十音順)
【連絡先】
独立行政法人国立健康・栄養研究所 事務部業務課
東京都新宿区戸山1-23-1
TEL:03-3203-5721 FAX:03-3202-3278
【公式ホームページ】http://www.nih.go.jp/eiken/
2009年2月27日(金)
■2009年2月27日(金)
■10:00~17:30
■大阪産業創造館 17F フリースペース
■料金 無料
【内容】
「疲労大国日本」を救う画期的な商品・サービスを産学連携で開発しませんか!?
本シーズ発表会では、「癒し・抗疲労」分野の独自のマーケット調査の結果を発表するとともに、商品やサービス開発をめざす企業と、大学や研究機関のシーズとのマッチングを目的とし、「疲労」に関する最新の研究成果やメカニズム、評価法などを解説、発表します。
[講師] 株式会社明治安田生活福祉研究所 福祉社会研究部 主席研究員 藤森敏雄氏
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09255
2009年2月26日(土)
■2009年2月26日(土)
■15:00~16:50
■東京医科大学病院 臨床講堂 6階(東京都新宿区西新宿6-7-1)
【内容】
「消費者に健康情報を提供するアドバイザリースタッフの質の向上-教育と検証、資格・認定制度の現状と課題-」
司会:浜野弘昭(ダニスコジャパン(株) 学術・技術担当最高顧問/日本健康科学学会理事)
1. アドバイザリースタッフの養成に関する基本的な考え方の経緯
玉川 淳(厚生労働省 医薬食品局食品安全部 新開発食品保健対策室長)
2. 消費者側が求めるアドバイザリースタッフ像と検証
宗林さおり((独)国民生活センター 商品テスト部 調査役)
3. アドバイザリースタッフの養成-教育、フォローアップ体制と検証-
長村洋一(鈴鹿医療科学大学 保健衛生学部 教授/NPO日本食品安全協会 理事長)
【連絡先】
日本健康科学学会事務局
住所:〒164-0001 東京都中野区中野2-2-3 株式会社へるす出版事業部内
電話:03-3384-8037
【公式ホームページ】http://www.jshs.gr.jp/meeting/symposium.html
2009年2月20日(金)
■2009年2月20日(金)
■18:00~19:30
■京王プラザホテル 南館4階「扇」 (東京都新宿区)
■定員 250名
■入場料 無料
[内容]
「高尿酸血症・痛風の最前線」見直そう!生活習慣 あなたの日頃の疑問にお答えします。
1.高尿酸血症・痛風のいま(帝京大学医学部:藤森 新)
2.高尿酸血症・痛風治療のウソ?ホント!(両国東口クリニック:大山 博司)
3.高尿酸血症・痛風予防のABC
~A(アルコール)・B(美味:プリン体)・C(カロリー)~
(帝京大学薬学部:金子 希代子)
【主 催】
日本痛風・核酸代謝学会
【後 援】
(財)痛風研究会
【共 催】
グラクソ・スミスクライン株式会社、日本ケミファ株式会社
【連絡先】
(財)痛風研究会 事務局
TEL:03-3597-9394
【公式ホームページ】http://www.tukaku.jp/
2009年2月11日(水・祝)
■2009年2月11日(水・祝)
■14:00~16:30
■ブリーゼプラザ小ホール(大阪市北区梅田・ブリーゼタワー7F)
■定員 150名(事前申し込み・先着順)
【内容】
座長:池上幸江先生(大妻女子大学家政学部食物学科教授、食品安全委員会新開発食品専門調査会座長代理)
【第1部】
基調講演1:
「トクホと生活習慣病の一次予防、誰が適用対象者か」
井上修二先生(共立女子大学家政学部学部長食物栄養学科教授、トクホ適正使用研究会理事長)
基調講演2:
「特定保健指導対象者の選別とトクホ有効利用の具体策」
和田高士先生(東京慈恵会医科大学総合健診・予防医学センター教授)
【第2部】
「基調講演を聞いて~コメンテーターからの一言」
池田義雄先生(日本生活習慣病予防協会理事長)
座長と講演者によるパネルトーク
「トクホの現状と有効利用をめぐる問題点」
(参加者からの疑問・質問を中心に)
【主 催】
トクホ適正使用研究会
【連絡先】
産経新聞社営業局トクホセミナー担当
TEL:03-3275-8944
【公式ホームページ】http://tokuho-kenkyu.net/
2009年2月10日(火)
■2009年2月10日(火)
■13:00~15:45(開場午後12:30)
■京王プラザホテル 南館4階「扇」(東京都新宿区西新宿2-2-1)
【内容】
総合司会:中村 治雄(三越厚生事業団常務理事・防衛医科大学校名誉教授)
講演 午後1:00-2:00
演題「ふしぶしの痛む病気について」
講師:原 まさ子(東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センターリウマチ膠原病内科教授)
質疑応答:午後2:00-2:15
講演 午後2:30-3:30
演題「脂質異常症について」
講師:細合 浩司(三越厚生事業団三越診療所 部長)
質疑応答:午後3:30-3:45
【主 催】
(財)三越厚生事業団
【後 援】
日本動脈硬化学会・日本人間ドック学会・毎日新聞社
【連絡先】
(株)スタジオアルタ内「第26回三越厚生事業団健康セミナー」係
新宿区新宿2-19-1 ビッグス新宿ビル13階
Fax 03-3350-0478 Tel 03-3350-8200
【公式ホームページ】http://mhlab.jp/event/seikatsusyukanbyo_01/2009/02/003266.php
2009年2月8日(日)
■2009年2月8日(日)
■14:00~16:00
■日本医師会館大講堂
■参加費 無料
[内容]
パネルディスカッション「知って防ごう「CKD(慢性腎臓病)」
司会:好本 惠(元NHKアナウンサー)
パネリスト: 菱田 明(浜松医科大学第一内科教授)
槇野 博史(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科腎・免疫・内分泌代謝内科学教授/日本腎臓学会理事長)
内田 健夫(日本医師会常任理事)
【主 催】
日本医師会
【後 援】
NHKエデュケーショナル、日本糖尿病対策推進会議、日本慢性腎臓病対策協議会、読売新聞東京本社
【公式ホームページ】http://www.med.or.jp/etc/forum20.html
2009年1月28日(水)
■2009年1月28日(水)
■特別公開セミナー14:30~16:30(受付14:00~)、新春交流会17:30~19:30
■如水会館 3階(東京都千代田区一ツ橋2-1-1)
■参加費 会員:お一人様 10,000円、非会員:お一人様 15,000円(交流会を含む)
[内容]
■14:00~14:05
挨拶:NNFAジャパン 理事長
■14:05~15:35
演題:「国際経営情勢と日本経済の行方」
講演者:経済アナリスト 獨協大学教授
森永卓郎氏
■15:50~17:15
【パネルディスカッション】
テーマ:「サプリメント市場の展望と今後の課題について」
◆三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
副主任研究員 有元 裕美子氏
◆株式会社矢野経済研究所 ライフサイエンス産業調査本部
フード&サイエンス部 フード課
上級研究員 主任 飯塚 智之氏
◆CMPジャパン株式会社
代表取締役社長 牧野 順一氏
◆日経BP社 日経ヘルス プルミエ
編集長 西沢 邦浩氏
◆進行:NNFAジャパン 理事長 兼 広報委員会委員長 橋本 正史
■17:30~19:30
新春交流会
【連絡先】
NNFAジャパン 事務局
東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX:03-5287-3468
e-mail:info@nnfajapan.com
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/
2009年1月27日(火)
【ヘルスケア・フロンティア】
食品制度のトレンド研究セミナー2 特別用途食品の法改正について
日時 2009年1月27日(火) 13:30-16:40
場所 大阪産業創造館 6F会議室AB
料金 無料
定員 80名(満席になり次第、締め切ります)
--------------------------------------------------------
申込みは下記から
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09013
--------------------------------------------------------
「特別用途食品」制度の見直しと、今後の展望 (90分)
フレスコ・ジャパン有限会社代表 / 名古屋文理大学教授 清水 俊雄 氏
制度の見直しによる、新しいカテゴリーの創設や、その後の商品の流通について解説する。
「制度の見直しに伴う、今後の医療・介護用食品開発の展望」(90分)
食品製造業(2社程度)の立場から考える、商品開発、流通対策、対象者への情報提供のあり方について。
------------------------------------------------------
問い合わせ先 大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
------------------------------------------------------
2009年1月23日(金)
■2009年1月23日(金)
■13:15~16:30
■調布市グリーンホール 大ホール(東京都調布市小島町2-47-1)
[内容]
(1) 「知って納得!筋肉の不思議」
重本和宏(東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム 研究部長)
(2) 「老化研究から発見した筋肉の不思議」
遠藤玉夫(東京都老人総合研究所 老化ゲノム機能研究チーム 研究部長)
(3) 「実践!使うほど貯まる筋肉の不思議」
島田裕之(東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム 研究員)
司会:田中雅嗣(東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム 研究部長)
【主 催】
(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所、調布市、東京都老人医療センター
【連絡先】
東京都老人総合研究所研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
電話 03-5320-4582
【公式ホームページ】http://mhlab.jp/event/seikatsusyukanbyo_01/2009/01/003165.php
2009年1月18日(日)
■2009年1月18日(日)
■13:30~(開場13:00)
■順天堂大学「有山登記念館講堂」(東京都文京区本郷2-1-1 順天堂大学医学部構内)
■参加費 無料(要申込) 250名(申し込み先着順)
[内容]
◆ごあいさつ 13:30-13:40
富野康日己(順天堂医院腎・高血圧内科教授)
◆「医学用語の理解-医師の説明がわかりますか?-」 13:40-14:10
講演者:富野康日己(順天堂医院腎・高血圧内科教授)
◆休憩 14:10-14:20
◆「慢性腎臓病(CKD)ってなあに?-その診断と治療-」 14:20-15:00
講演者:富野康日己(順天堂医院腎・高血圧内科教授)
◆休憩 15:0-15:15
◆パネルディスカッション「みなさんのご質問にお答えします」 15:15-16:00
司会:富野康日己(順天堂医院腎・高血圧内科教授)
パネリスト:順天堂医院腎・高血圧内科医師、薬剤師、栄養士
◆個別相談 16:00-17:00
★参加者全員に富野康日己編「患者さんに説明する生活習慣病の基準値」((株)南江堂)、「臨床検査値・血圧ノート」を無料にて進呈いたします。
★すべての講演終了後順天堂医院腎・高血圧内科医師による個別相談を実施いたします。(希望者のみ整理券を受付時に配布いたします)
【主 催】
順天堂医院腎・高血圧内科
【後 援】
順天堂大学医師会
【連絡先】
(株)メディカル東友「順天堂腎臓病・高血圧セミナー」係
〒243-0013 神奈川県厚木市泉町3-5 厚木フォーラムビル8階
Tel:046-220-0321 Fax:046-220-1706
E-mail:juntendo@mtoyou.jp
受付日:月曜日-金曜日受付時間:900-17:00
※年末年始につきましては、12月27日から1月4日まで休暇となっております。
【公式ホームページ】http://mhlab.jp/event/seikatsusyukanbyo_01/2009/01/003201.php
2009年1月18日(日)
■2009年1月18日(日)
■14:00~16:30
■都議会議事堂 都民ホール
■参加費 無料
■定員 240名(希望者多数の場合は抽選)
[内容]
●平成21年春のスギ花粉飛散予測
村山 貢司氏(気象予報士)
●花粉症の最新治療
西端 慎一先生(西端耳鼻咽喉科理事長)
●花粉症予防グッズの効果
石井 豊太先生
(国立病院機構相模原病院耳鼻咽喉科医長・臨床研究センター花粉症研究室長)
●花粉発生源対策と木材利用を通じた森林整備について
太田 猛彦先生(東京大学名誉教授、東京農業大学教授)
【連絡先】
東京都福祉保健局健康安全部環境保健課
Tel:03-5320-4493
【公式ホームページ】http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2008/11/22ibr400.htm
2009年1月11日(日)
■2009年1月11日(日)
■14:00~
■都市センターホテル(東京都千代田区平河2-4-1)
[内容]
1. 基調講演:脳卒中にかからないために
山口武典先生(日本脳卒中協会理事長、国立循環器病センタ-名誉総長)
2. 脳卒中を乗り越えて(仮)
小林完吾氏(アナウンサ-)
3. 運動のすすめ(仮)
三浦雄一郎先生(プロスキ-ヤ-、クラ-ク記念高等学校長)
【連絡先】
日本成人病(生活習慣病)学会 市民公開講座 事務局
〒112-0012 東京都文京区大塚2-15-6 サンプラネット内
Tel:03-5940-2610 Fax:03-3942-6396
【公式ホームページ】http://mhlab.jp/event/seikatsusyukanbyo_01/2009/01/003138.php
2009年12月10日(水)
日時 2008年12月10日(水) 13:30-17:30
場所 大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
料金 無料
定員 100名(満席になり次第、締め切ります)
対象 健診機関、人間ドック機関、医療機関など
--------------------------------------------------------
申込みは下記から
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08978
--------------------------------------------------------
健診実施機関である健診機関・人間ドック機関・医療機関と、
「健康診断プラスアルファのサービス」を持つ事業者との
マッチング目的とした事業プレゼン会を実施。
プレゼン会に先だって人間ドックの現状と新しい検査の潮流である
医家向け画像検査専門クリニックの動向を紹介する特別セミナーも
併せて行う。
プログラム
【特別セミナー】
13:30~14:30
「画像診断検査のトレンド~医家向け画像検査専門クリニックの登場~」
メッドサポートシステムズ株式会社
経営企画本部 新規事業グループ 部長 大木清一郎氏
人間ドックを取巻く健康診断の概況の解説と首都圏で8施設を展開する医家向け画像検査専門クリニック「メディカルスキャニング」のコンセプトや事業概要、今後の事業展望についてお話しいただきます。
【事業プレゼン】
14:40~15:10
事業プレゼン1
「身体の歪み矯正プログラム」 新大阪健診クリニック
15:10~15:40
事業プレゼン2
「認知症早期発見 時計描画自動採点システム」株式会社ユメディカ
(20分休憩)
16:00~16:30
事業プレゼン3
「生体インピーダンス測定によるストレス測定」株式会社センサ
16:30~17:00
事業プレゼン4
*17:30まで、展示ブースによる商品・サービスの展示と商談をしていますので、個別の商談もしていただけます。
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問い合わせ先 大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
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2008年12月5日(金)
■2008年12月5日(金)
■14:15開場 15:00開演
■アクロス福岡シンフォニーホール(福岡県福岡市中央区天神1-1-1)
【内容】
「女性のライフサイクルと更年期-産婦人科の立場から-」
講師:野崎 雅裕先生(九州中央病院 副院長)
「女性のための漢方入門講座」
講師:貝沼 茂三郎先生(九州大学病院 総合診療部 助教)
パネルディスカッション
講師:野崎 雅裕先生(九州中央病院 副院長)、貝沼 茂三郎先生(九州大学病院 総合診療部 助教)
ゲスト:梅宮 アンナ(タレント)
司会:福田 健次、津野瀬 果絵
※ハガキまたはインターネットからお申し込みください。
【主催者】
(株)テレビ西日本
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 福岡県医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会、(株)西日本リビング新聞社
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
西日本リビング新聞社内 テレビ西日本「女性のための漢方セミナー」係
TEL:092-733-0535
【公式ホームページ】http://www.lisa.co.jp/citywave/kampo/
2008年11月28日(金)
■2008年11月28日(金)
■17:45開場 18:30開演
■大阪市中央公会堂(大阪府大阪市北区中之島1-1-27)
【内容】
基調講演 「更年期」
講師■森村 美奈先生(大阪市立大学医学部附属病院 女性診療科)、有光 潤介先生(大阪大学大学院医学系研究科 漢方医学寄付講座 助教・医学博士)
パネルディスカッション
講師■森村 美奈先生(大阪市立大学医学部附属病院 女性診療科)、有光 潤介先生(大阪大学大学院医学系研究科 漢方医学寄付講座 助教・医学博士)
ゲスト■ハイヒール モモコ(タレント)
司会■毛利 聡子さん(キャスター)
※ハガキまたはインターネットからお申し込みください。
【主催者】
(株)毎日新聞社
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 大阪府医師会、(社) 日本産科婦人科学会、(社) 日本産婦人科医会
【協 賛】
(株) ツムラ
【連絡先】
株式会社毎日新聞社
TEL:03-3212-2271
※土・日曜を除く午前10時~午後5時
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/women/081128.htm
2008年11月25日(火)
■日時:2008年11月25日(火)
10時~16時(昼休憩1時間)
■会場:楽習フォーラム・ブルールーム
東京都港区東新橋1-1-21-8F
■受講料:25,000円(消費税込み)
■副教材費:お腹ぺったんこダイエット(ビジネス社)1,000円
ボディマネジメントコーチ講座に関する問い合わせをたくさん頂き、
ありがとうございます。
通信だけでなく、教室で直接習いたいと言う声にお応えして、
ボディマネジメントコーチの2級講座を開講します。
<概要>
主催:日本ウェルネス推進協議会(会長 寺下謙三医学博士)
監修・認定:文部科学省許可(財)日本余暇文化振興会
講師:前田弘子先生
内容:BMC2級 実践編
「脳でやせる理論と実践」
①脳ダイエットの基礎知識
②「脳」を変えれば、楽しくダイエット
③ダイエット宝地図の作り方
④脳ダイエットの理論を学ぶ
⑤脳ダイエットを成功させるためのコツ
*ワークセミナー形式で実践で今日から使える技術を教えます。
BMC認定資格者もサロン、スポーツジム、教室の指導の確認のために再受講も可能です。(再受講者は1万円)
2008年11月20日(木)
■日 時:2008年11月20日(木)午後13:00-16:30
■場 所:板橋区立文化会館 大ホール (定員 1200人)
東京都板橋区大山東町51-1
東武東上線大山駅下車 徒歩3分、都営三田線板橋区役所前駅下車 徒歩8分
■内 容
(1) 「生活習慣病を克服し長寿を楽しむ」
井藤英喜(東京都老人総合研究所 所長)
(2) 「不老長寿という夢」
丸山直記(東京都老人総合研究所 副所長)
(3) 「高齢者は若返っている?!」
鈴木隆雄(東京都老人総合研究所 副所長)
リフレッシュタイム 合唱
板橋区老人クラブ連合会 盛年部(コンブリオ)
司会:鈴木隆雄(東京都老人総合研究所 副所長)
【概要】
(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合老人総合研究所は、最新の研究成果を都民の皆様にわかりやすくご紹介する趣旨で、昭和48年から老年学公開講座を開催してまいりました。36年目の今回で第100回を迎える運びとなりました。これを記念して今回「身につけよう!長寿社会を生きる知恵 健康長寿をめざして」と題し、65歳以上の人口が 20%を超える高齢社会をいつまでも元気で長生きする上で役立つ数々の知恵をお話しいたします。
【主 催】
(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所
【共 催】
板橋区、東京都老人医療センター
■連絡先:東京都老人総合研究所研究調整部 Tel 03-3964-3241
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課 Tel 03-5320-4582
(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所
入場無料・申込不要・先着順 ※手話通訳を同時に行います
2008年11月19日(水)
■日 時:2008年11月19日(水)
■13:30-16:00
■場 所:ボルファートとやま 2階多目的ホール「真珠の間」 富山市奥田新町8-1
■対 象:一般県民260名
■テーマ:富山型食生活で脱メタボ!
■内 容
基調講演「ごはん食で肥満、メタボリックシンドロームを予防・改善しよう!」
講師:森谷敏夫(京都大学大学院人間・環境学研究科教授)
クイズ&トークショー「野菜を知って毎日のごはんを楽しもう!」
講師:四十万谷正久((株)四十萬谷本舗代表取締役社長、シニアベジタブル&フルーツマイスター)
四十万谷直美((株)四十萬谷本舗取締役、シニアベジタブル&フルーツマイスター)
【概要】
富山県では広く県民運動として食育を推進していくため、平成18年8月に食育推進計画を取りまとめ、フォーラムの開催などにより、その普及啓発を図っています。
近年、食生活の乱れや運動不足により生活習慣病の増加が指摘されており、本年4月からはメタボリックシンドロームに着目した特定健診・特定保健指導が始まっています。メタボリックシンドロームの予防・改善の観点からも、美味しい富山米を中心に新鮮な地場産食材を栄養バランス良く摂取する「富山型食生活」を県民の皆様一人ひとりがご家庭などで実践していただけるよう、今回のフォーラムでは、ごはん食の優れた点、美味しい野菜の選び方などについて紹介します。
参加無料 事前申込不要
■連絡先:富山県農林水産部 農林水産企画課
〒930-8501 富山市新総曲輪1-7 県庁南別館2階
Tel 076-444-3264
2008年11月18日(火)
■2008年11月18日(火)
■13:15開場 14:00開演
■札幌市教育文化会館 大ホール(札幌市中央区北1条西13丁目)
【内容】
第1部「基調講演」
■講師
佐藤 力先生(医療法人渓仁会手稲渓仁会病院 副院長)
長峯 美穂先生(東光クリニック 院長)
第2部「公開番組収録(パネルディスカッション)」
■解説
佐藤 力先生(医療法人渓仁会手稲渓仁会病院 副院長)
長峯 美穂先生(東光クリニック 院長)
■ゲスト エド・はるみ(タレント)、国生 さゆり (タレント)
■司会 堺 なおこ
※ハガキまたはインターネットからお申し込みください。
【主催者】
北海道文化放送(株)
【共 催】
(株)ツムラ
【連絡先】
北海道文化放送 漢方セミナー事務局
011-214-5242
※月~金(祝日除く)10:00~17:30
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/women/081118.htm
2008年11月15日(土)
■日 時:2008年11月15日(土)13:00-15:30
■場 所:成増アクトホール 板橋区成増3-11-3-405
■テーマ:知れば守れるあなたの健康 高血圧・糖尿病・メタボ
内 容:座長:水野重樹(板橋区医師会 理事/水野医院 院長)
1.「高血圧の常識ウソとホント」
講師:桑島巌(東京都老人医療センター 副院長/循環器科)
2.「糖尿病は恐い?恐くない? 正しい理解 糖尿病の予防と治療」
講師:荒木厚(東京都老人医療センター 内分泌科部長)
3.「健康づくりのための運動とは?」
講師:井上昌彦(板橋区医師会 副会長/井上内科クリニック院長)
■定 員:450名(入場無料) ※事前申込みが必要です。
■申込方法:11月10日(月)までに、電話かファクスでお申し込みください。
ファクスの場合は講演名・氏名・住所・電話番号をご記入の上お申し込みください
【概要】
中高年のための健康講座東京都老人医療センターでは、地域医療連携推進の一環として、毎年、都民の方を対象に、健康講座を開催しています。今年のテーマは「高血圧」「糖尿病」「メタボリックシンドローム」。中高年に多いこれらの疾患の予防法、治療法、健康管理法などについて、専門家がわかりやすく説明します。 正しい知識を習得して、自分の健康をしっかり守っていきましょう!
※入場無料、事前申込み必要
■申込先:老人医療センター地域医療連携室
Tel 03-3964-1141(平日9時-17時受付可)
Fax 03-3964-1392(24時間受付)
※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
参加不可の場合は、その旨を11月12日(水)までに連絡します。
■連絡先:東京都老人医療センター医事課
Tel 03-3964-1141
2008年11月15日(土)~16日(日)
■2008年11月15日(土)~16日(日)
■15日(土)10:00~18:00、16日(日) 9:30~17:45
■女子栄養大学 坂戸キャンパス 12号館2階 栄養教育多目的室及び6号館3階コンピューター実習室(予定)
■参加費
一般の方: 参加者 20,000円、聴講者 15,000円
女子栄養大学大学院在籍者(含、大学院研究生):無料
本学教員: 10,000円
(初日15日の夕方、懇親会を予定していますが、この費用は別料金で当日徴収します)
■参加資格
以下の1及び2の両方を満たす方:30名(聴講を除く)
1.職種は限定しないが、過去5年以内に実際に保健指導の経験があり、対象者の事例やデータなどの情報提供をすることが可能な方。
2.原則、平成18・19年度に国、地方自治体、関係団体等による特定健診・特定保健指導のための研修を修了された方。
☆ 上記の条件を満たさない方で参加を希望される方には、「聴講」として若干名の参加を受け付けます。聴講者は演習やグループワークを周囲から見学することになります。
☆ 女子栄養大学大学院生、大学院研究生、本学大学院修了生、及び本学大学教員で、この条件に該当しない方は、「聴講」として参加可能です。
※詳しくは公式ホームページをご覧下さい
【連絡先】
女子栄養大学大学院 教務担当 スキルアップ講座係
埼玉県坂戸市千代田3-9-21
独)国立健康・栄養研究所(内)
Soy Nutrition Institute Japan 事務局
TEL:049-282-3601
【公式ホームページ】http://www.eiyo.ac.jp/info/sp_skillup/
2008年11月13日(木)
■2008年11月13日(木)
■11:00~17:00
■大阪産業創造館 3F マーケットプラザ
■料金 無料
※入退場自由・要予約
【内容】
今回、「天下の台所」がサンソウカンに復活!!
日本全国の生産地から、こだわり食材を持った企業が大阪に集結します。
大手流通には乗っていないが、小~中ロットなら業務用として卸せる…そんな各地の食材が揃います。
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08921
2008年11月4日(火)
■2008年11月4日(火)
■13:20~17:30 (開場 12:30)
■東京大学安田講堂 (文京区本郷7-3-1)
■参加費 無料 (定員728名 先着順)
[内容]
13:20~14:00 セッション1 「特定保健指導の運営」
14:00~14:10 休憩
14:10~15:30 セッション2 「健診データの標準化」
15:30~15:40 休憩
15:40~17:30 大講演 「企業における健康管理のパラダイムシフト」~守りから攻めの健康管理へ~
【対象】企業総務人事、健康保険組合、共済組合
【連絡先】
東京大学医学部附属病院22世紀医療センター
健診情報学講座 (シンポジウム担当)
TEL:03-5684-2200 FAX:03-5800-9173
【公式ホームページ】http://www.kenshinjyohogaku.jp/
2008年11月1日(土)
■2008年11月1日(土)
■14:30~17:00
■サピアタワー・SAPIA TOWER(東京駅八重洲・日本橋口)6F 東京ステーションコンファレンス605号室
■定員 先着順150名 受付後、参加証を郵送します。
※お申込みは公式ホームページを参照ください
[内容]
「生活習慣病の一次予防とトクホの有効利用をめぐって」
総合司会・座長:池上 幸江先生(大妻女子大学家政学部教授)
<第1部>
基調講演1:「トクホと生活習慣病の一次予防、誰が適用対象者か」
井上 修二先生(共立女子大学家政学部学部長食物栄養学科教授、
トクホ適正使用研究会理事長)
基調講演2:「特定保健指導対象者の選別とトクホ有効利用の具体策」
和田 高士先生(東京慈恵会医科大学新橋健診センター所長)
<第2部>
1)基調講演を聞いてーコメンテーターからの一言―
池田 義雄先生(日本生活習慣病予防協会理事長)
2)座長と講演者によるパネルトーク
ートクホの現状と有効利用をめぐる問題点(参加者からの疑問・質問を中心に)―
【連絡先】
トクホ適正使用研究会事務局
TEL:03-3275-8944
【公式ホームページ】http://tokuho-kenkyu.net/2008/09/20081101.html
2008年11月1日(土)
■2008年11月1日(土)
■開場12:30、開演13:00
■品川インターシティホール(東京都港区港南2-15-4)
■参加費 無料(先着順/事前申し込みが必要です)
[内容]
「基調講演」---------------------------------
『女性が健康で活躍する社会を作るために』
■講師 黒川 清先生(政策研究大学院大学 教授/内閣特別顧問)
「セミナー1」---------------------------------
『乳がんから命と乳房を守るためには』
■講師 芳賀 駿介先生(日本乳癌学会 会長/日本医科大学乳腺科 教授)
「セミナー2」---------------------------------
『人は血管とともに老化する~血管から考えるアンチエイジング~』
■講師 森下 竜一先生(大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学 教授)
「セミナー3」---------------------------------
『働く女性の健康上の悩みにドクターたちが答えます』
~日経WOMAN・CLUBでのアンケートから~
「セミナー4」---------------------------------
『漢方は女性の健康をたすける』
■講師 天野 恵子先生(千葉県衛生研究所 所長/千葉県立東金病院 副院長)
「パネルディスカッション」-----------------------
『女性がいつまでも健康で美しくあるには』
■パネリスト 坪田 秀子さん(日本ロレアル株式会社 取締役副社長)、木下 優子先生
(日本大学医学部内科学系統合和漢医薬学分野 医局長)
■コーディネーター 麓 幸子(日経WOMAN編集長)
【主 催】
日経WOMAN、日経ヘルス、日経ヘルス プルミエ、REAL SIMPLE JAPAN
【協 賛】
株式会社ツムラ 他
【連絡先】
日経BP読者サービスセンター セミナー係
TEL 03-5696-1111(平日9:00~17:00)/FAX 03-5696-1139
【公式ホームページ】http://ac.nikkeibp.co.jp/nwp/whf/
2008年10月31日(金)
■2008年10月31日(金)
■14:30~16:45(受付 14:00~)
■薬業健保会館 5階 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2)
■参加費 NNFAジャパン会員:無料、非会員: (個人)1名2,000円(法人)1名3,000円
[内容]
■14:30~15:30
演題: 「一般用医薬品販売制度の改正について」
講演者: 東京都福祉保健局健康安全部
薬務課長 下村 寿一 氏
■15:45~16:45
演題: 「サプリメントと食品添加物 ―国際的状況も含めて―」
講演者: 日本食品添加物協会
常務理事 平川 忠 氏
※本セミナーは独立行政法人 国立健康・栄養研究所より、NR(栄養情報担当者)更新用セミナーとして認定を受けています。更新用単位として 2単位 の取得が可能です。
※新たに日本サプリメントアドバイザー認定機構の研修単位 3単位 の認定も決定いたしました。
【主 催】
NNFAジャパン
【連絡先】
NNFAジャパン 事務局
東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX:03-5287-3468
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/
2008年10月30日(木)
■日時:2008年10月30日 13:00~15:00
■場所:東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F カルチャーサロン 青山
■持ち物:動きやすい服装、汗拭きタオル、マット
■お申し込み:トーア株式会社 TEL:0120-308-464またはFAX:0120-688-464
■定員 限定30名様 (先着10名様マット貸し出しします)
■参加費 3,150円
備考 動きやすい服装・汗拭きタオル・バスタオル。
ヨガマットをおもちの方は、ご持参ください。
※足助照子先生の直接指導を受ける事ができます
この機会をお見逃しなく受講ください!
[内容]
足助式体操とは、足助次朗先生が考案された医療体操」(感情呼吸体操)で、先生は残念ながら1986年にお亡くなりになりますたが、現在は奥様の足助照子先生が意思を引き継ぎ普及を続けられています。弊社では足助照子先生のご指導の下、「足助式体操」を普及すべく活動をしており、今回の「足助式体操教室」の開催に至りました。
足助次朗先生は、さまざまな病気を患うことによって、退行性変化(老化現象)というものがいきあに根強く心身に悪影響を及ぼしているかということを知られました。そこで独自の運動法を研究し・実践され生み出されたのが「足助式体操」です。
「足助式体操」のポイントは
(1)年齢に関係なく自分の体力に合わせて無理なくできる。
(2)場所をとらない。(ベッドや布団の上でできる。)
(3)病人から健康人まで対象が幅広い。
(4)腸の活動を高め、病気にならない身体をつくる。
(5)適度な運動のため免疫機能を高め、自分の持つ自然治癒力を発揮できる。
(6)体も心も柔軟になる。
このように「足助式体操」は、主に有酸素代謝によって体内にエネルギーが供給される為、さまざまな生活習慣病に適しているといえるでしょう。
また弊社では、足助式体操のインストラクターの資格制度もあります。規定の制度で資格を取得し、お仕事に活かしてはいかがですか。
【足助照子】
・1928年、長崎県生まれ。1945、年神戸第一高等女学校卒業。
・1947年、田中千代服装学園師範科卒業。その後、結核と助膜炎を発病し闘病生活に入る
・1961年、田中千代服装学園専攻科卒業。
・足助次郎氏と結婚後、食養体操の指導を受ける。
次郎氏他界後は、病院でがんの術後の運動指導、ウエルネス研究会 の運動指導を経て、現在は公民館での運動指導にあたる。
元東洋医学免疫研究会理事。
2008年10月29日(水)
■2008年10月29日(水)
■13:00開場 14:00開演
■岡山市民会館 大ホール(岡山市丸の内2-1-1)
【内容】
「女性の健康管理」
■講師
平松 祐司先生(岡山大学医学部産婦人科学教室 教授)
「更年期からも輝いて生きるために」
■講師
金重 惠美子先生(岡山中央病院 ウィミンズメディカルセンター長)
パネルディスカッション
■講師
平松 祐司先生(岡山大学医学部産婦人科学教室 教授)
金重 惠美子先生(岡山中央病院 ウィミンズメディカルセンター長)
■ゲスト
香坂 みゆき(女優・タレント)
宮宇地 美穂(コーディネーター)
※ハガキまたはインターネットからお申し込みください。
【主催者】
西日本放送(株)
【後 援】
(社)日本医師会、(社)岡山県医師会、(社)日本産科婦人科学会、(社)日本産婦人科医会
【共 催】
(株)ツムラ
【連絡先】
西日本放送株式会社
086-244-0113
※平日10:00~17:00
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/women/081029.htm
2008年10月16日(木)
■2008年10月16日(木)
■13:00~16:00
■五反田 ゆうぽうと(東京都品川区五反田8-4-13)
■入場料 無料
■定員 先着60名
※詳しくは公式ホームページを参照ください。
【主 催】
healthクリック
http://www2.health.ne.jp/event/kouza080921.html
2008年10月16日(木)~18日(土)
■2008年10月16日(木)~18日(土)
■10:00~17:00
■パシフィコ横浜 ホールA(横浜・みなとみらい)
■入場料 10月16日~17日:1,000円、10月18日:無料
※招待状持参者、WEBからの事前登録者は入場無料
[内容]
◆【セミナー】
糖尿病などの生活習慣病予防対策についての研究や事例発表などの特別講演を開催します。
また、出展者セミナーも同時開催します(聴講無料)
◆【展示対象】
健康測定器具、健康管理システム・ソフト、栄養管理・メニュー提案ソフト、フィットネスクラブ、
スポーツウェア、ウォーキングシューズ、サプリメント、特定保健用食品等、その他
◆【企画】
メタボ測定会やスポーツ選手による健康・運動教室を開催します。
【主 催】
メタボ対策フェア実行委員会
【連絡先】
メタボ対策フェア事務局
〒106-0044 東京都港区東麻布2-22-5-1F (株)WM内
TEL:050-5805-0746
FAX:03-6230-0806
E-MAIL:info@metabo-fair.com
【公式ホームページ】http://www.metabo-fair.com/
2008年10月2日(木)
■2008年10月2日(木)
■13:00~17:30
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■定員 100名(満席になり次第、締め切ります)
■受講料 無料
※お申込はお一人様につき一件のみ承っています。(詳しくは公式ホームページをご覧ください)
[内容]
働く人のメンタルヘルスにおける最新の情報提供、中小企業での対策紹介を行うと共に、メンタルヘルス対策につながる4つのサービスをご紹介し、企業とサービス事業者のマッチングをはかります。
●13:00~14:00
中小企業の取り組み事例紹介
「オフィス内でできる心と身体の健康づくり体操」
株式会社ウエダ本社 代表取締役社長 岡村充泰氏
トータルフィット株式会社 代表取締役社長 梅田陽子氏
~~休憩10分~~
●14:10~14:40
・事業プレゼン1
「企業のこころの健康を包括的にサポートするEAP事業」
医療法人 あけぼの会 メンタルヘルスセンター
●14:40~15:10
・事業プレゼン2
「過労死の予防・メンタルヘルス対策としての疲労検診」
株式会社産業疲労特定健診センター
●15:10~15:40
・事業プレゼン3
「コミュニケーションの活性化と音声プライバシーに配慮した快適職場」
コクヨエンジニアリング& テクノロジー株式会社
~~休憩20分~~
●16:00~17:15
◆総括講演「これからの企業に求められるメンタルヘルス対策~労働行政や労災認定の判例から~」
大阪ガス株式会社 人事部 健康開発センター 統括産業医 岡田邦夫氏
○13:00~17:30 各展示ブースにて商談
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08889
2008年9月29日(月)
■2008年9月29日(月)
■13:00~15:00
■トーア本社沼津教室(静岡県沼津市高島町3-4 加藤ビル2F)
■参加費:2,100円及び医療体操の本代1,680。
■持ち物:動きやすい服装、汗拭きタオル、マット
■お申し込み:トーア株式会社 TEL:0120-308-464またはFAX:0120-688-464
[内容]
足助式体操とは、足助次朗先生が考案された医療体操」(感情呼吸体操)で、先生は残念ながら1986年にお亡くなりになりますたが、現在は奥様の足助照子先生が意思を引き継ぎ普及を続けられています。弊社では足助照子先生のご指導の下、「足助式体操」を普及すべく活動をしており、今回の「足助式体操教室」の開催に至りました。
足助次朗先生は、さまざまな病気を患うことによって、退行性変化(老化現象)というものがいきあに根強く心身に悪影響を及ぼしているかということを知られました。そこで独自の運動法を研究し・実践され生み出されたのが「足助式体操」です。
「足助式体操」のポイントは
(1)年齢に関係なく自分の体力に合わせて無理なくできる。
(2)場所をとらない。(ベッドや布団の上でできる。)
(3)病人から健康人まで対象が幅広い。
(4)腸の活動を高め、病気にならない身体をつくる。
(5)適度な運動のため免疫機能を高め、自分の持つ自然治癒力を発揮できる。
(6)体も心も柔軟になる。
このように「足助式体操」は、主に有酸素代謝によって体内にエネルギーが供給される為、さまざまな生活習慣病に適しているといえるでしょう。
また弊社では、足助式体操のインストラクターの資格制度もあります。規定の制度で資格を取得し、お仕事に活かしてはいかがですか。
2008年9月26日(金)
■2008年9月26日(金)
■10:00~17:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■入場料 無料
[内容]
企業における新規事業立ち上げは、将来の企業像を形成するための重要な取り組みです。
しかし、リスクも高く闇雲に取り組むことはできません。
そこで、既に大学で研究されている事業化の可能性が高いシーズをもとに、産学連携による新規事業立ち上げを検討してみませんか。
産学官連携フェアでは、産学連携を目的に企業の新事業や新製品開発に役立つナノテクノロジー、通信、環境、健康、福祉、創薬に至るまで幅広いテーマのシーズを研究者が発表します。
また、産学官連携事例や本学の大学発ベンチャーの紹介も参考になるかと思います。
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08794
2008年9月25日(木)
■2008年9月25日(木)
■18:00開場 18:45開演
■ウェルシティなごや(愛知厚生年金会館)
■入場料 無料(公式ホームページよりお申込みください)
[内容]
東海テレビでは、羽野 晶紀さん、はしのえみさんなどテレビでお馴染みのゲストを迎え、更年期症状の治療の選択肢として関心の高まっている「漢方」について楽しく学べるセミナーを開催。 そして抽選で500組1,000名様を無料ご招待!当日は参加者全員にプレゼントもありますのでお楽しみに。お友達、母娘、またはご夫婦でお気軽にお越しください!!
第1部「基調講演」
■講 師 西浦 理佳先生(婦人科・内科「ザ・クリニック」-三重県朝日町-院長・医学博士)
第2部「パネルディスカッション(公開番組収録)」
■講 師 西浦 理佳先生(婦人科・内科「ザ・クリニック」-三重県朝日町-院長・医学博士)
■ゲスト 羽野 晶紀(タレント)、はしの えみ(タレント)
【主 催】
東海テレビ放送
【後 援】
(社) 日本医師会、(社) 日本産婦人科医会、(社) 愛知県医師会、(社) 名古屋市医師会
【協 賛】
株式会社ツムラ
【連絡先】
東海テレビ 漢方セミナー事務局
052-951-2511
【公式ホームページ】http://tokai-tv.com/event/kampo/
2008年9月14日(日)
日時:9月14日(日)11時~12時30分
会場:和歌山マリーナシティー ロイヤルパインズホテル2階
海の見えるテラスのある素敵な部屋です
内容:石田淳さんの「行動科学」と
望月俊孝さんの「宝地図」を融合させた
21日間お腹ぺったんこダイエット。
カリキュラムの一端をご披露すると
●ダイエット宝地図でダイエットの行動計画目標を設定
●具体的な行動を言葉にすればダイエットは継続する
●目に見えるように「見える化」がキーポイント
●足りない行動を増やし、過剰な行動を減らす
●ライバル行動とターゲット行動
●メジャーメントでモチベーションアップ
●無・増・少リストの作成
当日は、他にも
和歌山で町づくりを始めた頃の懐かしいロックバンド対決
オレンジユニオンvsオニオンユニオン
マリメッコのファブリックパネルつくり
手作りスピーカー聞き比べ
和歌山のオヤジ達がマリーナシティーで楽しみます。
家族連れでお越し下さい。
【ダイエット宝地図でお腹ぺったんこ 21日間で-5センチ】
http://www.genkinaoyaji.com/schedule.php
受講料:無料
教材:お腹ぺったんこダイエット(ビジネス社)1,000円
講師:前田出 日本ウェルナス推進協議会理事長
(会長:寺下謙三医学博士)
2008年9月9日(火)
■2008年9月9日(火)
■14:30~16:45(受付 14:00~)
■薬業健保会館 5階 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2)
■参加費 NNFAジャパン会員:無料、非会員: (個人)1名2,000円(法人)1名3,000円
[内容]
■14:30~15:30
演題: 「アガリクス・ブラゼイ協議会における現在までの取り組み」
講演者: アガリクス・ブラゼイ協議会
理事 豊田 剛史 氏 (予定)
(会長 竹口 雅之 氏のご講演となる場合がございます)
■15:45~16:45
演題: 「サプリメントの適切な利用に対する考え方」
講演者: 独立行政法人 国立健康・栄養研究所
情報センター センター長 梅垣 敬三 氏
※本セミナーは独立行政法人 国立健康・栄養研究所より、NR(栄養情報担当者)更新用セミナーとして認定を受けています。更新用単位として 2単位 の取得が可能です。
※新たに日本サプリメントアドバイザー認定機構の研修単位 3単位 の認定も決定いたしました。
【主 催】
NNFAジャパン
【連絡先】
NNFAジャパン 事務局
東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX:03-5287-3468
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/
2008年9月7日(日)~8日(月)
■2008年9月7日(日)~8日(月)
■10:00~17:00
■沖縄コンベンションセンター(会議場Bおよび展示場)〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜4-3-1
[内容]
国際的なスパに関する会議と展示会
【主催】
NPO法人日本スパ振興協会
NSPA2008 OKINAWA 実行委員会
【共催】
内閣府沖縄総合事務局経済産業部
OKINAWA型産業振興プロジェクト推進ネットワーク
【後援】
経済産業省/厚生労働省/国土交通省/沖縄県/那覇市/宜野湾市/国立大学法人琉球大学/国際観光振興会/(社)日本観光協会/(社)日本温泉協会/日本補完代替医療学会/日本温泉気候物理医学会/(財)日本予防医学協会/日本エステティック協会/日本エステティック業協会/(社)日本アロマ環境協会/NPO法人アクティブ倶楽部/NPO法人日本ハーブヘルスケア協会/NPO法人日本スパ協会/(財)日本ホテル教育センター/NPO法人日本海洋療法研究会/NPO法人日本ネイリスト協会/社団法人日本サウナ・スパ協会/日本貿易振興機構(JETRO)/ NPO 法人日本エステティック機構/有限責任中間法人リラクゼーション業振興協会/有限責任中間法人ボディリラクゼーション従事者安心・安全機構/その他関係諸団体
【海外後援団体(予定)】
Australiaスパ協会/Baliスパウエルネス協会/HK/Chinaスパ協会/韓国国際スパ協会/Malaysiaスパ協会/Philippinesスパ協会/Singaporeスパウエルネス協会/Taiwanスパ協会/Thailandスパ協会/ASIA PACIFIC SPAWELLNES/Indonesiaスパ協会/Nepalスパ協会
【連絡先】
日本スパ振興協会
NSPA 2008 OKINAWA 実行委員会事務局
〒110-0016 東京都台東区台東4-27-5 秀和御徒町ビル8F
TEL:03-3831-2624
FAX:03-5807-3019
E-MAIL:information@nspa2008.jp
【公式ホームページ】http://www.nspa2008.jp/
2008年9月6日(土)
■2008年9月6日(土)
■13:00~16:30(12時開場)
■東京国際フォーラム ホールB7
■入場料 無料
■定員 800名
※参加をご希望の方は、はがき・電話・FAXまたはメールでお申し込みください。(詳しくは公式ホームページを参照ください。)
[内容]
■シンポジウム
「漢方と西洋医学の新たな融合~食欲不振~」
出演:乾 明夫 先生(鹿児島大学大学院教授)、屋嘉比 康治 先生(埼玉医科大学教授)、巽 浩一郎 先生(千葉大学大学院准教授)
司会:好本 惠(アナウンサー)
■健康Q&A
「かぜ・インフルエンザへの対処」
出演:柏木 征三郎 先生(国立病院機構 九州医療センター 名誉院長)、本間 行彦 先生(北海道大学名誉教授)
ゲスト:北村 総一朗 さん(俳優)、上原 さくら さん(タレント)
司会:久田 直子(「きょうの健康」キャスター)
※会場ではフロアイベントを行っています。健康測定などお楽しみください。
※ご来場の方にはもれなく記念品プレゼント!
【主 催】
NHKエデュケーショナル
【後 援】
日本医師会、日本東洋医学会、全日本鍼灸学会、和漢医薬学会、日本生薬学会
【協 賛】
(株)ツムラ
【連絡先】
NHKエデュケーショナル営業企画部「健康応援フェスタ」事務局
TEL: 03-3496-3000 (受付時間 平日9:00~18:00)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/nhk/080906.htm
2008年9月5日(金)
9月3日~5日沖縄県で開催される「国際疲労学会」において3日間の総まとめを日本語で解説するセミナー、琉球大学による沖縄県での癒しをテーマとした実証実験を紹介するとともに、最新研究成果を踏まえた新規事業立ち上げにつながるパネルディスカッションを実施。
他では絶対に聞けない最新情報の発表多数のため、抗疲労分野の商品開発を検討している企業は必見。
【日時】
2008年9月5日(金)
セッション16:00~19:00
交流会 19:00~20:00
【場所】
万国津梁館 サミットホール(沖縄県名護市)
【料金】
10,000円(税込み、交流会費含む)
【プログラム】
●16:00-17:30 「国際疲労学会サマリーセッション」
学会の中で発表された世界最新の研究成果と抗疲労方法の総まとめを、各研究者がトピックス別にそれぞれの専門的視点からわかりやすく日本語で解説します。
同様のセミナーは今後一切開催されないため、情報を入手するには貴重な機会!
●17:30-18:15 「沖縄 健康ビジネス支援事業取組事例の紹介」
沖縄スパ保養滞在プログラム検証・睡眠評価の事例
●18:15-19:00 「沖縄・大阪 交流パネルディスカッション」
癒し・抗疲労をテーマに、世界の最新研究に基づく新規事業開発のヒント大公開!
実現可能な異業種のコラボレーションとは!?
●19:00~20:00 交流会
日本の疲労研究のトップクラスの研究者が参加する交流会。
【申込み・詳細】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08770
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
2008年8月29日(金)~2009年2月17日(火)
「健康」と「旅行」を組み合わせたビジネスモデルの開発をめざす研究会。
「ヘルスツーリズム」についての基礎知識、最新情報など知識習得後、実際にプラン立案を行い、専門家によるブラッシュアップまでを行う。
【日程】
2008年8月29日(金)~2009年2月17日(火)
月1回 全7回 各回14:00~17:00
【場所】
大阪産業創造館 会議室及び研修室
【申込締切】
2008年8月22日(金) 12:00締め切り
【定員】
20社(1社2名まで参加可能、応募多数の場合、事前アンケート内容を参考にして参加者を決定)
【料金】
28,000円【内訳】参加費24,000円、交流会費4,000円
*2名参加の場合、交流会費を追加でいただきます
【申込み・詳細】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08826
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
2008年8月27日(水)
■2008年8月27日(水)
■13:30~16:15
■大阪産業創造館 4Fイベントホール
■参加費 1,000円 (消費税込み、※当日はお釣りの必要がないようご準備ください。)
■定員 150名(満席になり次第、締め切ります)
[内容]
◆セミナー1 13:30~14:30
「医療保険者の特定健診・保健指導に対する取組みの現状」
株式会社シ-ド・プランニング ヘルスケアグループ 主任研究員 西須裕一氏
◆セミナー2 14:45~16:15
「特定健診・保健指導への参入と周辺ビジネスの可能性」
産業医科大学 医学部 公衆衛生学教室 教授 松田晋哉氏
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08765
2008年8月26日(火)
■2008年8月26日(火)
■13:00~17:30 (開場12:30)予定
■秋葉原コンベンションホール(東京・JR秋葉原駅前)
■受講料 26,000円(税込)
※お申込は公式ホームページより
[内容]
IT技術者のメンタルヘルス対策では組織として何ができるのか。部門を率いる管理者は、部下のメンタルヘルスにどう対処すればよいのか。企業で長年メンタルヘルス対策に携わってきた担当者、プロスポーツ選手から一般企業のビジネスパーソンまで幅広い層に向けてメンタルスキル・トレーニングを行っている専門家が、徹底解説します。
◆講演1 13:00~14:00
「3年間の活動で見えた“職場の課題”」
日産自動車 人事部 安全健康管理室
シニアスタッフ 栗林 正巳 氏
◆講演2 14:15~15:15
「復職支援制度は、予防にも効果絶大」
シーエーシー 人事部 人事グループ
産業カウンセラー 宮崎 弦一 氏
◆講演3 15:30~16:30
「部下をダメにする上司、救う上司」
MJコンテス 取締役
メンタルスキルコンサルタント 田中ウルヴェ 京 氏
【主 催】
日経コンピュータ
【連絡先】
日経BP社 読者サービスセンター
東京都港区白金1-17-3
TEL. 03-5696-1111(代表 平日9:00~17:00)
【公式ホームページ】http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/nc/semi/0808/
2008年7月26日(土)~27日(日)
■2008年7月26日(土)~27日(日)
■(土)10:00~18:00、(日)10:00~17:00
■東京ビッグサイト東ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1 TEL:03-5530-1111)
■入場料 1,000円
※お申込みの詳細は公式ホームページを参照してください。
[内容]
癒しフェア-心とカラダそして地球にやさしい癒し関連の商品・サービスが一度に体感できる総合見本市
【主催者】
株式会社フレイア
【協 力】
地球丸(天然生活)/PHP研究所/特定非営利活動法人日本ホリスティック医学協会/BABジャパン(セラピスト)/エルアウラ(TRINITY)etc ※予定
【連絡先】
株式会社フレイア 癒しフェア事務局
【公式ホームページ】http://www.a-advice.com/index.html
2008年7月24日
■2008年7月24日(木)
■18:30~
■静岡県沼津市文化センター 2階 会議室
■定員 30人 申し込み順
[内容]
10年間、2万人のカウンセリングで得たノウハウを体系化。
医学的監修も加え、病気にならないこと、健康であることに
まっすぐアプローチする、文部科学省許可(財)日本余暇文化振興会
・認定を受ける本格的講座受講説明会。
試験はマスター2級が9月20日、21日(サンウェル沼津)
マスター1級が11月1日、2日。
【連絡先】
トーア株式会社 静岡県沼津市高島町29-2
日本リンパ美容普及会 食育認定事業部
TEL:0120-308-464 FAX:0120-688-464
【公式ホームページ】http://www.jlms.info/
2008年7月24日(木)
■2008年7月24日(木)
■10:30~12:30
■大阪産業創造館 3F
■参加費 無料
■定員 120名(満席になり次第、締め切ります)
[内容]
「商品を活かす売リ方の差別化」近畿大学 経営学部 教授 廣田章光
「健康・スポーツ産業マーケティング」株式会社ニーズ創造研究所 代表取締役社長 植田真司
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08745
2008年7月16日(水)~18日(金)
■2008年7月16日(水)~18日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟(3つのホールを使用して開催予定)、会議棟 (〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1 TEL:03-5530-1111)
■入場料 無料(原則として、招待券持参者のみ)
[内容]
国民が平等に医療サービスが受けられる、「いつでも」「どこでも」「だれでも」「なんでも」のユビキタス医療社会の構築をテーマに「ユビキタス医療IT-人と地域と医療をつなぐ」を主催者企画展示として展開いたします。さらに来場者の関心の高い展示コーナーを多数設置し、日常の難しい課題を抱えておられる医療人に対し、ご提案をいたしたいと存じます。
※同時開催
「介護フェア2008」、「スパ & ビューティ2008」
【主催者】
社団法人 日本病院会、社団法人 日本経営協会
【後 援】
厚生労働省、経済産業省、文部科学省、総務省、消防庁、外務省、環境省、東京都、独立行政法人 日本貿易振興機構、(財)対日貿易投資交流促進協会、(社)日本医師会、(社)日本歯科医師会、(社)日本薬剤師会、(社)日本看護協会、(財)医療情報システム開発センター、(財)日本医薬情報センター、(財)医療機器センター、(財)医療関連サービス振興会、(社)全国自治体病院協議会、(社)全日本病院協会、(社)日本精神科病院協会、(社)日本医療法人協会、全国公私病院連盟、(社)日本病院薬剤師会、(社)日本栄養士会、(社)日本放射線技師会、(社)日本臨床衛生検査技師会、(社)日本作業療法士協会、(社)日本理学療法士協会、(社)全国社会保険協会連合会、(財)日本訪問看護振興財団、(財)日本医療機能評価機構、NHK、(社)日本民間放送連盟、ほか(予定・順不同)
【協 賛】
社会福祉法人 全国社会福祉協議会、日本医療機器産業連合会、(社)日本画像医療システム工業会、(社)電子情報技術産業協会、日本薬科機器協会、日本医療産業同友会、日本医用機器工業会、日本医療器材工業会、日本理学療法機器工業会、日本医用光学機器工業会、(社)日本分析機器工業会、(社)日本衛生検査所協会、(社)日本衛生材料工業連合会、(社)日本ホームヘルス機器協会、(社)日本医療福祉建築協会、(社)全国消防機器協会、保健医療福祉情報システム工業会、(社)東京都医療社会事業協会、(社)日本臨床工学技士会、東京商工会議所、(財)テクノエイド協会、(社)全国老人保健施設協会、(社)日本医学放射線学会、(財)日本救急医療財団、有限責任中間法人 日本医療情報学会
【連絡先】
社団法人 日本経営協会 ホスピタルショウ事務局
〒151-8538 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-11-8
TEL:03-3403-8615 FAX:03-5413-4327
MAIL:hsg@noma.or.jp
【公式ホームページ】http://www.noma.or.jp/hs/index.html
2008年7月10日(木)
■2008年7月10日(木)
■18:30~
■静岡県沼津市文化センター 2階 会議室
■定員 30人 申し込み順
[内容]
10年間、2万人のカウンセリングで得たノウハウを体系化。
医学的監修も加え、病気にならないこと、健康であることに
まっすぐアプローチする、文部科学省許可(財)日本余暇文化振興会
・認定を受ける本格的講座受講説明会。
試験はマスター2級が8月20日、21日(サンウェル沼津)
マスター1級が11月1日、2日。
【連絡先】
トーア株式会社 静岡県沼津市高島町29-2
日本リンパ美容普及会 食育認定事業部
TEL:0120-308-464 FAX:0120-688-464
【公式ホームページ】http://www.jlms.info/
2008年7月8日(火)
■2008年7月8日(火)
■13:30~16:45(受付 13:00~)
■新宿文化センター 展示室(東京都新宿区新宿6-14-1)
■参加費 会員: 1社1名1,000円(2名以降は無料)、非会員:(個人)1名2,000円(法人)1名3,000円
※本セミナーは独立行政法人 国立健康・栄養研究所の NR(栄養情報担当者)更新用セミナーとして、共催先である 株式会社FINESISより同研究所に申請中です。
[内容]
■13:30~15:00
演題: 「特定健診および特定保健指導制度の現状と
今後のメタボ市場動向と代替療法市場について(仮題)」
講演者:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 副主任研究員 有元 裕美子 氏
■15:15~16:45
演題:「免疫学から見る統合医療と
代替療法の必要性について(仮題)」
講演者:埼玉医科大学保健医療学部長教授・学科長 理学博士 和合 治久 氏
【主催者】
NNFAジャパン
【連絡先】
NNFAジャパン 事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX:03-5287-3468
E-Mail:info@nnfajapan.com
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/
2008年5月28日(水)~29日(木)
■2008年5月28日(水)~29日(木)
■10:00~17:00
■都立産業貿易センター(東京・浜松町)2階展示会場
[出展対象]
EAP(従業員支援プログラム)
ストレスチェック、アセスメントツール
カウンセリング機関、クリニック
職場復帰プログラム
リラクゼーション機器、健康機器、フィットネス機器
アロマセラピー、フラワーセラピー
ヒーリング音楽CD/DVD
e-ラーニング教材、教育研修関連ソフト・ツール
健康食品、健康飲料、サプリメント
その他メンタルヘルスケア関連サービス
【主催者】
メンタルヘルスケア・ジャパン実行委員会
【後 援】
厚生労働省、東京都、社団法人日本産業カウンセラー協会、独立行政法人労働者健康福祉機構
【協 賛】
特定非営利法人ハートランド
【連絡先】
株式会社アムス 事務局
〒160-0008 東京都新宿区三栄町18-8
TEL:03-3341-4591 FAX:03-3341-4590
E-MAIL:info@ams-c.co.jp
【公式ホームページ】http://www.ams-c.co.jp/
2008年4月15日(火)~16日(水)
■2008年4月15日(火)~16日(水)
■10:00~17:00
■マイドームおおさか(大阪市中央区本町橋2-5 マイドームおおさか 3階展示場)
■入場料 連絡先へお問合せ下さい。
■テーマ 「新規流通ルートの開拓と市場の活性化を」
※同時開催「第1回関西シニア・シルバー健康生活フェア」
【主催者】
ニューマガジン社
【企 画】
健食流通新聞・関西健康産業フェア2008実行委員会
【後 援】
NPO全日本健康自然食品協会、(財)日本健康・栄養食品協会、日本健康食品規格協会、日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会、正食協会、日本CI協会、NPO医薬品・食品品質保証支援センター
【連絡先】
2008関西健康産業フェア事務局
〒530-0047 大阪市北区西天満3-5-4アカシヤビル(ニューマガジン社内)
TEL:06-6365-8024 FAX:06-6365-6306
E-Mail:imai@newmagazine.ne.jp
【公式ホームページ】http://www.newmagazine.ne.jp/sko-fea2008.html
2008年3月26日(水)
■2008年3月26日(水)
■13:00~17:00 ※受付開始13:00
■東京・文京区 文京シビックセンター4階シルバーホール
■受講料 10,000円(税込み)
■定員 72名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
[内容]
第1講座 13:30~14:50
「特定健診および特定保健指導制度の開始で活性化するメタボリック・シンドローム対策市場」
(1) 特定健診および特定保健指導制度に関する動向と市場への影響
(2) メタボリック シンドローム対策市場の現状
(3) メタボリック シンドローム対策市場の特徴と考え方
三菱UFJリサーチ&コンサルテイング
政策研究事業本部 大阪本部
研究開発第1部研究員(健康産業・医療・産業政策)
有元 裕美子氏
第2講座 15:00~16:20
「脱メタボリック シンドローム 保健指導者に求められるスキルは何か?」
城西国際大学薬学部医療薬学科教授
太田 篤胤氏
「『食・健康』業界に特化した、人材サービス」
(株)RDサポート 代表取締役 大澤 裕樹氏
【主催者】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-13-10 ミクニイーストビル9F
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
E-mail:info@health-mag.co.jp
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-semi-03.26.htm
2008年3月14日(金)
■2008年3月14日(金)
■13:00~17:00
■ホテルモントレ大阪7階「アマリエ・パルフィ」(大阪市北区梅田)
■定員 500名(満席になり次第、締め切ります)
■参加費 1,000円 ※当日受付にてお支払い
■対象 「抗疲労」「癒し」をテーマに新商品、新サービス開発など新たなビジネスに取り組みたい経営者、研究・開発・商品企画担当者など
[内容]
今回のセミナーでは、「疲労」のメカニズム、評価法に関する最新の研究成果を解説するとともに先進企業による『癒し・抗疲労』商品開発の取組みについて紹介します。また、テレビや雑誌などで活躍中のタレント向井亜紀さんによるゲスト講演も併せて行います。
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08266
2008年2月27日(水)
■2008年2月27日(水)
■13:00~17:00シーズ発表、個別相談、17:15~交流会
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■参加費 無料 ※交流会参加は2,000円必要
[内容]
消費者の健康意識の高まりや、次年度からの医療制度改革により国を挙げてメタボリックシンドローム対策に乗り出すなど、健康・予防医療分野の市場はますます拡大傾向にあります。
そこで、大学で研究されている健康・予防医療分野で事業化の可能性が高いシーズや商品開発のサポートとなるシーズを広く発表する「健康・予防医療シーズ発表会」を開催します。
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=07930
2008年2月27日(水)~29日(金)
■2008年2月27日(水)~29日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東2・3・5・6ホール
■入場料 2,000円(税込)
※同時開催「シニアライフエキスポ2008」(東4ホール)
【主催者】
CMPジャパン株式会社
【後 援】
農林水産省、 経済産業省、 東京都、 日本貿易振興機構 (予定)
【共 催】
(財)日本健康・栄養食品協会、 (財)日本健康スポーツ連盟、 (財)日本ウェルネス協会、 (社)日本ホームヘルス 機器協会、(社)日本栄養士会、 (社)シルバーサービス振興会、 (社)日本通信販売協会 (予定)
【連絡先】
CMPジャパン株式会社
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL:03-5296-1025 FAX:03-5296-1018
【公式ホームページ】http://this.ne.jp/index.php
2008年2月9日(土)
■2008年2月9日(土)
■13:00~16:00(開場12:00)
■東京商工会議所ビル4F 東商ホール
■参加費 無料 (参加申込みが必要です)
※定員になり次第、締め切らせていただきます。
※招待状の発送をもって発表にかえさせていただきます。(1月下旬より順次発送予定)
[内容]
総合司会:松田 輝雄氏(元NHKアナウンサー)
講演 「健康を守るための改正薬事法について」
永井宏忠氏(厚生労働省医薬食品局総務課 薬事情報専門官)
特別講演:「私の健康管理法~セルフメディケーションのすすめ」
生島ヒロシ氏(キャスター)
パネルディスカッション
「自分のからだを守り、維持するためのヘルスケア」
宮崎滋氏(東京逓信病院内科部長)
望月眞弓氏(共立薬科大学医薬品情報講座教授)
生島ヒロシ氏 大江方二(日本大衆薬工業協会広報委員長)
【主催者】
日本大衆薬工業協会、朝日新聞社
【後 援】
厚生労働省
【連絡先】
日本大衆薬工業協会「市民公開講座」運営事務局
TEL:03-3781-8397 (開設時間 10:30~17:30 ※土・日・祝を除く)
【公式ホームページ】http://www.jsmi.jp/event/index.html
2008年2月6日(水)
■2008年2月6日(水)
■13:30~17:00
■都立産業貿易センター(東京・浜松町)地下1階会議室
■定員 40名(1社2名までの参加とさせていただきます)
■参加料 無料 ※同業者の参加はお断りさせていただきます。
■参加対象 人材育成担当者、メンタルヘルス対策担当者
[内容]
自社のメンタルヘルス対策をどのように推進するか考慮中の担当者に提案する体験研修のご案内
プログラム:
1.管理者メンタルヘルスマネジメント研修を導入して
日本水産株式会社 人事部人事課長 長田 邦博
2.管理者メンタルヘルスマネジメント研修プログラム詳細
・なぜこのような研修を実施するのか・・・社会的背景
・労災にならないために
・ケーススタディ・・・早期発見・早期対処・復職の事例
・傾聴スキルの習得とは・・・管理者のコミュニケーションスキルの向上とは
3.質疑応答
4.個別相談
<講師>
・板垣 栄子 株式会社アムス 契約講師
・石野かおり 株式会社アムス 契約講師
【主催者】
株式会社 アムス
【連絡先】
株式会社 アムス
〒160-0008 東京都新宿区三栄町18-8
TEL:03-3341-4591 FAX:03-3341-4590
E-MAIL:info@ams-c.co.jp
【公式ホームページ】http://www.ams-c.co.jp/
2008年2月2日(土)
■2008年2月2日(土)
■12:30~16:00(開場12:00)
■よみうりホール(千代田区有楽町1-11-1 読売会館7 階)
■受講料 無料(当日会場にて受付)
■定員 先着800名
■主な内容 「メタボリックシンドロームとは」門脇 孝 (臨床栄養プログラムリーダー)、「特定健康診査と特定保健指導」関 英一(厚生労働省健康局 生活習慣病対策室長)、「効果的な運動方法」宮地 元彦(健康増進プログラム運動ガイドラインプロジェクトリーダー)、「健康食品の利用について」永田 純一(食品保健機能プログラム食品分析プロジェクトリーダー)
【主催者】
独立行政法人国立健康・栄養研究所
【公式ホームページ】http://www.nih.go.jp/eiken/
2008年1月29日(火)
■2008年1月29日(火)
■ 14:00~16:00
■大阪産業創造館 6F会議室E
■参加費 500円 (消費税込み、交流会費込み) ※当日受付にてお支払い
■定員 40名(満席になり次第、締め切ります)
[内容]
2008年4月の医療保険制度の改革や健康に対する意識の向上などから、職域ヘルスケアやセルフメディケーション(自己治療)といったキーワードが生まれ、新たなマーケットとして注目を集めています。
そこで、自分で健康管理を行う人たちに対するサービスをテーマに交流会を開催。施設・店舗を運営する企業、サービス提供事業者などを募集します。
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=07755
2008年1月24日(木)
■2008年1月24日(木)
■12:30~16:30
■中小企業振興公社3階第4会議室(東京都千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎)
■受講料 1名39,900円(税込、資料代含) ※1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円
■講師 日本化薬株式会社 医薬研究所 薬物動態チーム 研究員 丹羽 誠 先生
【セミナーポイント】
最先端の薬物動態研究は分子レベルの研究への移行が著しいが、その一方で医薬品の開発においては動物モデルを用いた薬理・毒性データを解釈するために、 in vivoの薬物動態試験が必要とされている。特に、開発の実務においては、データを読み、診断し、考察することが必要である。こういった背景から、特に入門者を対象とし、in vivoデータの診断のスキルに基礎知識を加えて解説を行う。
●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。
【主催者】
株式会社 情報機構
【連絡先】
株式会社 情報機構
東京都品川区大崎3丁目6番地4号 トキワビル3F
TEL:03-5740-8755 FAX:03-5740-8766
【公式ホームページ】http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA080109.php
2008年1月19日(土)
■2008年1月19日(土)
■13:00~15:30(12:30開場)
■東京厚生年金会館 (東京都新宿区新宿5-3-1)
■参加費 無料 (参加申込みが必要です)
※女性を対象にしたセミナーですので、男性のみのご参加はご遠慮くださいますようお願いいたします。
[内容]
第1部 キーノートスピーチ
「月経とのつきあい方、別れ方」
国立成育医療センター 婦人科[女性診療科] 医長 藤井 絵里子先生
「漢方は更年期の心強い味方」
表参道福澤クリニック副院長 福澤 素子先生
第2部 トークセッション
「更年期と漢方」
解説:藤井 絵里子先生、福澤 素子先生
ゲスト:RIKACO(タレント)
【主催者】
朝日新聞社広告局
【後 援】
(社)日本医師会、(社)東京都医師会
【協 賛】
株式会社ツムラ
【公式ホームページ】http://www.asahi.com/ad/clients/kampo/
2008年1月18日(金)
■2008年1月18日(金)
■13:30~17:15<展示・発表会> 17:30~18:30<交流会>
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■受講料 無料(交流会参加の場合は2,000円必要となります。)
[内容]
■第一部 【新素材・ナノテク】
フォトクロミック材料の現状と将来展望
大学院工学研究科 准教授 小畠 誠也 他
■第二部 【環境・エネルギー】
浮体式津波避難シェルターの開発
大学院工学研究科 准教授 重松 孝昌 他
■第三部 【バイオ】
免疫賦活能を有するグルカン露出酵母の開発と食品産業への応用
大学院工学研究科 教授 東 雅之
ミネラルの吸収を高める茶葉化学成分に関する研究
大学院工学研究科 助教 舘 祥光
■第四部 【医療・医学】
降圧薬(カルシウムチャネルブロッカー)の抗炎症作用の解明:新規薬剤の開発にむけて
大学院医学研究科 教授 北川 誠一 他
【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08085