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健康・美容イベント情報 : カテゴリ「医療・福祉」

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※既に開催期間が終了となっている場合がありますので、開催日をよくご確認下さい。
※掲載情報は予告無く変更となることがあります。 詳細は、各イベント主催者、連絡先までお問合せください。

2017/1/25(水)~26(木)

メディケアフーズ展2017(第9回)

【会期】
2017年1月25日(水)・26日(木)
10:00-17:00

【開催場所】
東京ビッグサイト 西3・4ホール

【入場】
3,000円(税込) ※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
潜在市場規模2.9兆円※といわれる高齢者食・介護食市場は、高齢者数の増加および施設入所者数の増加に伴い、急拡大しています。薬局・薬店での店頭販売や宅配サービスの増加により、在宅高齢者への認知度も向上しています。また、施設の調理スタッフ不足が深刻化している中、調理の手間削減につながることから、業務用加工食品を導入する施設が増加傾向となっており、多くの食品メーカーがこのような状況をビジネスチャンスと捉え、市場参入しています。
次回、第9回目となるメディケアフーズ展では、業務用・市販用の食品から、配食サービス、高齢者食・介護食を開発するために必要な素材や技術などを一堂に集め、過去最大規模で開催いたします。

【来場者数】
約14,500人 ※予定、併催展を含む

【主催】
UBMメディア株式会社

【同時開催】
高齢者生活支援サービス展2017
保険外サービス展2017
統合医療展2017


【公式サイト】
メディケアフーズ展2017(第9回)

2016/11/24~26

P.P.C.2016 第18回 西日本国際福祉機器展

【会期】
2016(平成28)年11月24日(木)~26日(土)(3日間)
10:00~17:00(最終日16:30まで)

【開催場所】
西日本総合展示場

【入場】
無料

【概要(公式サイトより)】
 今回で第18回を迎える「西日本国際福祉機器展」は、第1回開催から「People-toPeople Communication」を一貫したテーマに据え、見本市をプラットフォームとして厚生労働省、経済産業省及び関係自治体の施策方針とリンクしながら、産業界はもとより、福祉関連団体やユーザー組織、市民の広い参加を得て、地域に根差した福祉の総合的な情報を発信するとともに、バリアフリーやユニバーサルデザインなどの考え方のもと、「人にやさしい製品や社会の実現」に貢献することを目指して開催いたします。

当展示会はメーカーはもちろんのこと、業界団体や地域の職能団体などから幅広いご出展をいただいておりますうえに、有力専門家による各種セミナーも数多く執り行われており、福岡県を中心とした九州、中四国地域の関係者から大変ご好評いただいております。

つきましては、開催主旨をご理解いただき、積極的なご出展を賜りますようお願い申し上げます。

【主催】
西日本国際福祉機器展実行委員会
・構成団体
九州経済産業局、福岡県、北九州市、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構関西支部、(独)日本貿易振興機構北九州貿易情報センター、北九州商工会議所、(社福)福岡県社会福祉協議会、(社福)北九州市社会福祉協議会、(公財)北九州産業学術推進機構、(社福)北九州市福祉事業団、(公財)西日本産業貿易コンベンション協会

【公式サイト】
P.P.C.2016 第18回 西日本国際福祉機器展

2016/11/17~18

九州ホスピタルショウ2016

【会期】
平成28年11月17日(木)・18日(金)2日間
*開場時間10:00~17:00

【開催場所】
福岡国際会議場
〒812-0032 福岡市博多区石城町2-1

【入場】
入場無料(一般公開)

【概要(公式サイトより)】
九州発 地域包括ケアで明るい社会

【主催】
一般社団法人日本経営協会
九州医療機器団体連合会

【後援】
九州厚生局 九州経済産業局 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 福岡市 北九州市 日本病院会 保健医療福祉情報システム工業会 日本画像医療システム工業会 福岡県医師会 福岡県病院協会 福岡県私設病院協会 福岡県精神科病院協会 福岡県看護協会 福岡県診療放射線技師会 福岡県臨床衛生検査技師会 福岡県理学療法士会 福岡県作業療法協会 福岡県栄養士会 福岡県薬剤師会 福岡県病院薬剤師会 日本薬学会九州支部 福岡市薬剤師会 福岡県社会福祉士会 福岡県臨床工学技士会 福岡県言語聴覚士会 福岡県慢性期医療協会 福岡県医療ソーシャルワーカー協会 福岡県医療法人協会 福岡県社会福祉協議会 福岡市社会福祉協議会 佐賀県医師会 長崎県医師会 熊本県医師会 大分県医師会 宮崎県医師会 鹿児島県医師会 沖縄県医師会 山口県医師会 佐賀県看護協会 長崎県看護協会 熊本県看護協会 大分県看護協会 宮崎県看護協会 鹿児島県看護協会 福岡市医師会 北九州市医師会 日本健康倶楽部福岡支部 日本医業経営コンサルタント協会福岡県支部 福岡県情報サービス産業協会 西日本新聞社 NHK福岡放送局 九州朝日放送 福岡放送 RKB毎日放送 テレビ西日本 TVQ九州放送
(順不同/全63団体-一部申請中)

【主な展示品目】
1. 医療機器関連

2. 医療環境設備関連

3. 医療情報システム関連

4. 看護支援関連

5. 画像システム関連

6. 病院・看護施設運営サポートサービス関連

【併設展示】
ふくおか福祉機器展

【公式サイト】
九州ホスピタルショウ2016

2016/7/29~30

ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2016

【会期】
2016年7月29日(金)~30日(土)
各日AM 10:00~PM 5:00

【会場】
パシフィコ横浜 展示ホールD

【あいさつ】
ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド(愛称:ヨッテク)は、横浜市総合リハビリテーションセンターをはじめとして、横浜市内で多くの福祉施設を運営する社会福祉法人 横浜市リハビリテーション事業団が主催するリハビリテーション・福祉の総合イベントです。2001年にスタートし、今回で15回目を迎えます。リハビリテーションや福祉、介護に関わるさまざまな最新情報・ノウハウを、見る・さわる・遊ぶ・考えることを通して広く発信し、横浜の地に根づいたイベントとして成長してまいりました。

【主催】
(社福)横浜市リハビリテーション事業団

【共催】
横浜市健康福祉局/横浜市こども青少年局/パシフィコ横浜(予定)

【入場】
無料

【公式サイト】
ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2016

2016/7/13~15

国際モダンホスピタルショウ2016 (第43回)INTERNATIONAL MODERN HOSPITAL SHOW 2016

【会期】
2016年7月13日(水)~15日(金) 3日間

【開場時間】
10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟 / 会議棟

【主催】
一般社団法人 日本病院会 / 一般社団法人 日本経営協会

【テーマ】
健康・医療・福祉の新時代へ
~連携と地域包括ケアの充実を目指して~

【目的】
病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどを幅広く展示し、最新情報の発信および情報交流の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する。

【出展予定者数】
350社(前回356社)

【来場予定者数】
80,000人(前回82,149人)

【入場】
原則として、招待券持参者と事前登録者
※招待券、事前登録のない方は、入場料3,000円(税込 )

【主催者企画事業】
1.主催者企画展示
2.スポット展示
3.特別企画「第9回 こんなものを作ってみました! 看護のアイデアde賞」
4.日本病院会コーナー
5.日本病院会セミナー
6.ホスピタルショウカンファレンス

【公式サイト】
国際モダンホスピタルショウ2016

2016/6/29~7/1

第10回 in-PHARMA JAPAN -医薬品原料 国際展-

【会期】
2016年6月29日(水)~7月1日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

【会場】
東京ビッグサイト

【主催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【併催:】
医薬品原料フォーラム
専門技術セミナー

【同時開催展】
第29回 インターフェックス ジャパン
第1回 Drink JAPAN (飲料・液状食品 [開発][製造] 展)

【概要】
医薬品原料 国際展(in-PHARMA JAPAN)は、医薬品原料のサプライヤーが一堂に出展する商談展です。国内外の医薬品メーカーが多数来場し、【原料選定】【委受託】に関する商談が活発に行われます。
本業界 日本最大のインターフェックス ジャパンと同時開催、ぜひ貴方もご来場ください!

【公式サイト】
第10回 in-PHARMA JAPAN -医薬品原料 国際展-

2016/6/2~4

第19回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2016~

【会期】
2016年 6月2日(木)~6月4日(土)3日間  10:00~17:00

【会場】
ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)

【主催】
名古屋国際見本市委員会
構成:名古屋市、愛知県、名古屋商工会議所、日本貿易振興機構(ジェトロ)名古屋貿易情報センター、(公財)名古屋産業振興公社、(社福)名古屋市総合リハビリテーション事業団

【共催】
日刊自動車新聞社、中日新聞社

【広報協力】
シルバー新報

【後援】
経済産業省、厚生労働省、(社福)NHK厚生文化事業団、(社福)中日新聞社会事業団、(社福)朝日新聞厚生文化事業団名古屋事務所、(公財)毎日新聞大阪社会事業団、(社福)読売光と愛の事業団中部支部(申請中、順不同)

【協賛】
(一社)日本自動車工業会、(一社)シルバーサービス振興会、(一社)日本医療法人協会、(一社)日本病院会、(公社)全日本病院協会、(公社)全国老人保健施設協会、(公財)日本障害者リハビリテーション協会、(公社)日本理学療法士協会、(一社)日本作業療法士協会、(一社)日本言語聴覚士協会、(社福)日本身体障害者団体連合会、(公財)テクノエイド協会、(一社)日本福祉用具供給協会、(一社)日本衛生材料工業連合会、(公財)日本訪問看護財団、日本福祉用具・生活支援用具協会、日本在宅医療福祉協会、(公財)共用品推進機構、(一社)日本在宅介護協会、(一社)保健医療福祉情報システム工業会、(公社)愛知県医師会、(一社)名古屋市医師会、(一社)愛知県医療法人協会、(一社)愛知県老人保健施設協会、(一社)愛知県病院協会、(一社)愛知県薬剤師会、日本赤十字社愛知県支部、(公財)愛知県シルバーサービス振興会、(社福)愛知県社会福祉協議会、(公社)愛知県看護協会、愛知県弁護士会、(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 愛知障害者職業センター、名古屋市介護サービス事業者連絡研究会、(一社)愛知県歯科医師会、(公社)愛知県栄養士会、愛知県老人福祉施設協議会、(公財)日本健康・栄養食品協会、(公財)健康・体力づくり事業財団、健康日本21推進全国連絡協議会、(一社)日本ウオーキング協会、(公社)日本防犯設備協会 (申請中、順不同)

【展示規模】
350小間(目標)

【来場者数】
70,000人(目標)

【入場料】
無料

【併催行事】
講演会・セミナー・出展者ワークショップなどを予定

【同時開催】
医療・福祉施設の就職・転職フェア
おやのため、わたしのための終活フェア
第4回中部ライフガードTEC2016~防災・減災・危機管理展~
※6月2日(木)・3日(金)の2日間開催

【公式サイト】
第19回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2016~

2016/4/20~22

CPhI Japan 2016 (国際医薬品原料・中間体展)

【会期】
2016年4月20日(水)・21日(木)・22日(金) 10:00 ~ 17:00

【会場】
東京ビッグサイト 東1・2・3ホール

【概要】
UBMジャパン株式会社では、CPhI Japanをはじめとした医薬品開発のための5つの国際展示会と同じ会期にて、グループ会社であるUBMキャノンジャパンが主催するMEDTEC Japanなどの医療機器開発のための国際展示会を同じく東京ビッグサイトにて開催し、『ジャパンライフサイエンスウィーク』として、ライフサイエンス産業にむけた包括的な国際展示会としてのプロモーションを展開している。
主催者では、これからの日本経済を牽引する重要産業分野であるこのライフサイエンス分野のための関連展示会を統括する一つのイベント名のもと告知活動を展開することにより相乗効果を生み出し、各専門分野を超えた新たなビジネスチャンスの創造を図る

【主催】
UBMジャパン、UBM EMEA、化学工業日報社

【後援】
厚生労働省、経済産業省、(一社)日本化学工業協会、日本製薬団体連合会 、日本製薬工業協会、日本医薬品原薬工業会、 日本ジェネリック医薬品学会、日本ジェネリック製薬協会、日本一般用医薬品連合会、日本OTC医薬品協会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)、(一社)日本分析機器工業会、化成品工業協会、日本医薬品添加剤協会、(一財)バイオインダストリー協会、(一社)バイオ産業情報化コンソーシアム、ヨウ素学会、(一社)日本化学品輸出入協会、(一社)日本薬業貿易協会、日本食品添加物協会、触媒工業協会、(一社)日本科学機器協会、日本CMO協会(JCMOA)、日本プロセス化学会、(公社)日本包装技術協会(InnoPack Japan後援)、(公社)日本薬剤学会(InnoPack Japan後援)、創包工学研究会(InnoPack Japan後援)、PDA製薬学会(InnoPack Japan後援)

【出展社数】
500社(予定)

【来場者数】
20,000人(見込み)

【入場料】
3000円(税込) ※来場者事前登録により無料

【公式サイト】
CPhI Japan 2016 (国際医薬品原料・中間体展)

2016/3/16~18

第2回 CareTEX2016 (ケアテックス)

【開催期間】
2016年3月16日(水)~18日(金)

【会場】
東京ビッグサイト

【内容(公式ホームページより)】
介護用品展/介護施設産業展/介護施設ソリューション展
CareTEXは、介護用品はもとより、新設が相次ぎマーケットが急拡大している高齢者施設向けの設備・サービスが一堂に集まる専門展です。これら商品のメーカー・取扱企業に、絶好の商談の機会を提供致します。

【主催者】
ブティックス株式会社

【入場料金】
招待券請求(無料)

【お問合せ先】
CareTEX(ケアテックス)展示会事務局
〒141-0031
東京都品川区西五反田2-28-5 第2オークラビル
ブティックス株式会社内
TEL:03-6303-9801

【公式サイト】
http://caretex.jp/

2016/2/24~26

第2回インターフェックス 大阪

【開催期間】
2016年2月24日(水)~26日(金)

【会場】
インテックス大阪

【内容(公式ホームページより)】
医薬・化粧品・洗剤を製造・研究開発するためのあらゆる機器・システム・技術が一堂に出展する製薬・化粧品の専門技術展「インターフェックス」が大阪でも開催。製薬・化粧品向けの製造・製剤装置、測定・分析装置、検査機器、クリーン製品、包装機械・資材、受託サービス、IT、物流・搬送機器などが出展!

【主催者】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【特別協力】
関西広域連合

【後援】
厚生労働省ほか

【入場料金】
事前登録制

【公式サイト】
http://www.interphex-osaka.jp/ja/

2016/1/28~29

ライフサポートフェア

【日 時】
2016年1月28日(木)~29日(金)
10:00~17:00(両日)

【会 場】
東京都立産業貿易センター 台東館

【入場料】
入場無料、事前登録の必要もありません(セミナーは申込制)

【概 要(公式サイトより)】
ライフサポートフェアは都内および東北3県(岩手・宮城・福島)の中小企業、66社が一堂に集う展示商談会です。公社や東北3県の支援センター、そして東京都立産業技術研究センターの支援企業ならではの優れた技術・製品に触れられる絶好の機会です。  
出展分野は、「防災・防犯」、「環境・省エネ」、「健康・福祉・医療」、「生活」の4分野。販路開拓や企業間連携の実現など様々なビジネスチャンスを提供できる場ですので、この機会にぜひ足をお運びください。なお、当日は展示商談会のほか、当公社設立50周年を記念した講演会、各種セミナー等も同時開催いたします。
多くの皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【主 催】
公益財団法人東京都中小企業振興公社

【共 催】
公益財団法人いわて産業振興センター
公益財団法人みやぎ産業振興機構
公益財団法人福島県産業振興センター
地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター

【後 援】
東京都、台東区、東京商工会議所、東京都商工会連合会 、
東京都中小企業団体中央会、東京信用保証協会
東京都地球温暖化防止活動推進センター、   
公益財団法人東京都福祉保健財団、   
社会福祉法人東京都社会福祉協議会

【出展企業数】
防災・防犯:21社
環境・省エネ:15社
健康・福祉・医療:16社
生活:14社
東京デザイナー情報登録デザイナー:8社

【開催セミナー等】
1.平成28年度 公社助成事業説明会
2.デザイン導入支援セミナー  “「デザインの力」で中小企業は変わる”
3.下請取引基本契約と下請代金法セミナー

【同時開催】
第4回ビジネスマッチングin東京(要事前登録) 公社主催 
公社50周年記念イベント及び基調講演 公社主催

【公式サイト】
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/life/

2016年1月26日~27日

統合医療展2016(第12回)

【会期】
2016年1月26日(火)・27日(水)
10:00-17:00

【会場】
東京ビッグサイト 西2ホール

【統合医療展とは?(公式サイトより)】
医療費が39兆円を超え、「病気になってからの治療」から「病気の予防」への転換が迫られています。健康長寿への意識が高まるなか、予防医療に注力する医療機関が増加傾向にあり、治療院(鍼灸・整骨・カイロ・整体)、薬局・薬店、フィットネス・運動施設では、生活習慣病など慢性疾患の予防を支援する拠点としての機能を高めています。

統合医療展は、“医療”と“ヘルスケア産業”をつなぐ展示会として、市場の拡大・活性化を促します。「統合医療」とは、近代西洋医療を軸に、栄養療法などの補完療法や漢方・鍼灸など伝統医療を組み合わせる医療であり、欧米・アジア諸国で広く実践されています。日本においてもQOL向上や予防医療を重視した「統合医療」のさらなる普及が期待されています。

【来場者数】
約14,000人 ※予定、併催展を含む。

【入場料】
3,000円 ※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【主催】
UBMメディア株式会社

【協賛】
一般社団法人 日本統合医療学会、日本補完代替医療学会、特定非営利活動法人 日本ホリスティック医学協会、一般財団法人東方医療振興財団 日本東方医学会、一般社団法人 日本未病システム学会、一般社団法人 日本臨床栄養協会、日本アンチエイジング歯科学会、公益社団法人 日本アロマ環境協会、特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会、公益社団法人 虹の会、特定非営利活動法人 アンチエイジングネットワーク

【同時開催】
メディケアフーズ展2016(高齢者食・介護食)
高齢者生活支援サービス展2016


【統合医療展2016(第12回) 公式サイト】
http://www.togo-iryo.jp/

2016年1月26日~27日

メディケアフーズ展2016(第8回)

【会期】
2016年1月26日(火)・27日(水)
10:00-17:00

【会場】
東京ビッグサイト 西2ホール

【メディケアフーズ展について(公式サイトより)】
超高齢社会の到来により、高齢者食・介護食市場は年々拡大しており、※潜在市場規模は2.8兆円になると試算されています。人口減少社会への適応が求められる中、多くの食品メーカーがビジネスチャンスと捉え、この市場へ参入しています。
第8回目となるメディケアフーズ展では、業務用・市販用の食品から、高齢者食・介護食を開発するために必要な素材や技術などを一堂に集め、過去最大規模で開催いたします。

※要介護認定者561万人×(介護保険上の1日当たりの食費の基準費用額(1,380円)×365日(農林水産省試算)

【来場者数(予定)】
約14,000人 ※併催展を含む

【入場料】
3,000円(税込) 
※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【主催】
UBMメディア株式会社

【後援(予定)】
東京都

【協賛(予定)】
(公社)日本栄養士会、(公社)東京都栄養士会、(公社)日本メディカル給食協会、(一社)日本介護支援専門員協会、(NPO)東京都介護支援専門員研究協議会、(公社)東京都介護福祉士会、(一社)日本言語聴覚士協会、日本ホームヘルパー協会、(福)東京都社会福祉協議会、(公社)全国有料老人ホーム協

【同時開催】
高齢者生活支援サービス展2016、統合医療展2016


【メディケアフーズ展2016(第8回) 公式サイト】
http://www.medicarefoods.com/

2015/12/15

データヘルス・予防サービス見本市2015

【開催期間】
2015年12月15日(火)
9:00~18:00(予定)

【会場】
東京国際フォーラム ホールB7(地上7階)
(住所:東京都千代田区丸の内3丁目5−1)

【主 催】
厚生労働省

【内 容】
厚生労働省では、データヘルス計画実施の初年度となる本年、社会全体における個人の健康づくりを促す仕組みづくりを目的として、経済産業省等の協力のもと、医療保険者等と健康・予防サービスを提供する事業者等が出会い、協働・連携を推進させる場として「データヘルス・予防サービス見本市2015」を開催いたします。

健康増進・予防に資する製品・サービス
提供事業者等による展示、セミナー等

【参加対象】
医療保険者、企業経営者・人事/総務担当者、
自治体関係者、医療専門職、報道メディア等
※事前申込制・2015年11月初旬より参加受付開始(予定)

【来場参加申込み】
11 月初旬より 、受付を開始いたします。申込み方法は厚生労働省ホームページにてご案内いたします。

【公式サイト】
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/dpstf2015_setsumeikai/

・厚生労働省公式サイト
http://www.mhlw.go.jp/

2015/10/16~18

いきいき福祉・健康フェア2015

【開催期間】
2015年10月16日(金)~18日(日) <3日間>
午前10時~午後5時 *最終日は午後4時まで

【会場】
アクセスサッポロ(札幌流通総合会館)
札幌市白石区流通センター4丁目3-55
*無料駐車場1,100台完備

【テーマ】
北国の快適生活を提案します

【開催内容】
1.福祉車両および付随した商品の展示・販売
2.健康・福祉・介護予防機器等の展示・販売
3.健康に配慮した食品に関する情報の発信・提供
4.住居に関する情報の発信・提供
5.健康・福祉に関する情報の発信・提供
6.年金運用・貯蓄関連・遺産相続等に関する情報の発信・提供
7.健康・福祉をテーマにしたセミナーの開催
8.【同時開催】北ガスフレアスト東 秋祭り
*開催内容は変更になる場合がございます。

【主催】
いきいき福祉・健康フェア2015実行委員会
(構成団体)
経済産業省北海道経済産業局/北海道/札幌市/(社福)北海道社会福祉協議会/(社福)札幌市社会福祉協議会/北海道新聞社/(一財)札幌産業流通振興協会/日本工業新聞社

【後援】
北海道厚生局/北海道市長会/北海道町村会/マスコミ各社他(予定)

【協力】
札幌法務局/(地独)北海道立総合研究機構産業技術研究本部/日本実務出版(株)/(株)MICEジャパン/NPO法人地域活性化貢献会議他(予定)

【会場規模】
屋内展示場:3,750㎡

【入場料】
無料

【動員目標】
25,000人

【送迎バス】
会場最寄り駅(地下鉄東西線・大谷地駅)より無料シャトルバスを運行

【お問合せ先(事務局分室)】
〒003-0030 札幌市白石区流通センター4丁目3-55
アクセスサッポロ内
TEL:011-867-2005 FAX:011-867-2006

【いきいき福祉・健康フェア2015 公式サイト】
http://www.axes.or.jp/ikifuku/

2015/10/7~9

第42回 国際福祉機器展 H.C.R.2015

【期日】
2015年10月7日(水)~10月9日(金)
10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト東展示ホール(有明)

【入場料】
無料(入場者登録制:事前もしくは当日)
※一部プログラムは有料

【出展企業】
約550社(予定)

【来場者】
約12万人(見込み)

【特別企画(予定)】
(1)利用者・家族向け講座「福祉機器 選び方・使い方セミナー」の開催
福祉機器の適切な選び方・使い方についての知識や情報提供のため当セミナーを開催するなど、利用者・家族向けに多彩なテーマでセミナーを開催します。
(2)福祉施設役職員・福祉機器企業関係者等向けのセミナーの開催
福祉施設職員、福祉機器企業関係等への情報提供やスキルアップのためのセミナーを開催します。
(3)海外の社会保障、福祉制度・施策に関するシンポジウムの開催
海外の社会保障、福祉制度・施策に関する知識や情報提供のため、国際シンポジウムを開催します。
(4)時代の変化に応じた特別企画を開催
最先端技術を使用した「福祉機器開発最前線」コーナー、ロボット開発など、多彩な企画・催事を開催していきます。

【第42回 国際福祉機器展 H.C.R.2015 公式サイト】
http://www.hcr.or.jp/index.html

2015年7月28日(火)・29日(水)・30日(木)

ホームヘルス&ダイエットEXPO

【会期】
2015年7月28日(火)・29日(水)・30日(木)

【会 場】
東京ビッグサイト 東ホール

【主 催】
TSO International 株式会社

【開催内容】
展示会、カンファレンス、出展社の製品・技術PRセミナー

【入場料金】
当日\2,000円
※事前登録者・招待券持参者は入場無料
※セミナー受講者は入場無料
※業界関係者・マスコミには無料で専用招待券を配布

【ホームヘルス&ダイエットEXPOとは(公式サイトより)】
超高齢社会の到来に伴う社会保障問題が深刻化する中で、健康寿命延伸の重要性、セルフケアの意義は、益々高まっています。本展は、『機能回復』『マッサージ』『リラクゼーション』『ホームフィットネス』 『快眠』など、日々の生活の中に健康づくりやフィットネスを取り入れ、健康維持はもちろんのこと、我が国が成長戦略の一つとする『健康長寿社会』の実現のために必要な機器・設備・用品・サービスを一堂に集めた専門展として開催いたします。本展示会はホームヘルスケア、ホームフィトネス・ダイエットに関するあらゆる製品・情報を発信する場となり、日本国民の“健康な生活を作る"企業同士のビジネスの支援、マッチングの場を創造します。

【ホームヘルス&フィットネスEXPO事務局】
TEL : 03-6273-0403
FAX : 03-5363-0301

【出展対象(下記を扱う企業・団体)】
◎マッサージ・リラクゼーション機器
家庭用治療機器
測定器(血圧/歩数/活動量/体組成/心拍)
寝具 など
◎ホームフィットネス用品・機器
各種フィットネスマシン
バランスボール
ダンベル
ヨガマット/ステップ
エクササイズプログラム など
◎ホームダイエット機器・用品
フット/ボディダイエット機器・用品
ダイエットプログラム
温浴機器・設備
美容家電 など

ホームヘルス&ダイエットEXPO 公式サイト
http://www.healthcare-expo.jp/.lg.jp/

2015年7月24日(金)~25日(土)

ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2015

【会期】
2015年7月24日(金)~25日(土) 各日AM 10:00~PM 5:00

【会場】
パシフィコ横浜 展示ホールD

【名称】
ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2015
~ 探しに行こう!暮らしに活きるリハビリテーション~

【2015年度主催者挨拶(公式サイトより)】
日ごろから当事業団の事業にご理解とご協力をいただき、深く感謝申し上げます。
当事業団が主催しますヨコハマ・ヒューマン&テクノランド(通称:ヨッテク)は第14回の開催となります。毎回多くのご来場をいただき、また多くの企業・団体の皆さまにご協賛、ご協力をいただいていることに、あらためてお礼申し上げます。
さて、当事業団では今後の事業運営の指標とすべく、次の5年間を見据えた「中期目標」を新たに策定いたしました。今年度はそのスタートの年となります。私たちを取り巻く環境は著しく変化し、担うべき役割も大きく変わってきてる中で、私たちはその変化に的確に呼応し、必要とされるサービスを切れ目なく提供していかなければなりません。そのための目標をしっかりと定め、障害児者や高齢者が地域で自分らしく、笑顔で生活できるよう、一致団結して事業を推進していく所存です。
ヨコハマ・ヒューマン&テクノランドは、当事業団の職員が日ごろ培いました専門的なノウハウを、市民の皆さまの生活に役立つ情報として分かりやすく発信していく機会として開催しております。ぜひ、たくさんの方々のご来場をスタッフ一同お待ちしております。

社会福祉法人 横浜市リハビリテーション事業団
理事長 金井 良樹

【主催】
(社福)横浜市リハビリテーション事業団

【共催】
横浜市健康福祉局/横浜市こども青少年局/パシフィコ横浜

【入場】
無料

【ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2015 公式サイト】
http://yotec.jp/

2015年7月15日(水)~17日(金)

国際モダンホスピタルショウ2015 (第42回)

【日 時】
2015年7月15日(水)~17日(金)
10:00~17:00

【会 場】
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟 / 会議棟

【入場料】
原則として、招待券持参者と事前登録者
※招待券、事前登録のない方は、入場料3,000円(税込)

【主 催】
一般社団法人 日本病院会 / 一般社団法人 日本経営協会

【テーマ】
健康・医療・福祉の新時代へ
~連携と地域包括ケアの充実を目指して~

【目的】
病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどを幅広く展示し、最新情報の発信および情報交流の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する。

【主催者企画事業】
主催者企画展示「健康・医療・福祉に活躍する看護・介護ロボット」
スポット展示
「医療・介護・ヘルスケア分野におけるICTの新潮流~急速な進化を遂げる「ウェアラブル」の活用~」
特別企画「第8回 こんなものを作ってみました! 看護のアイデアde賞」
日本病院会コーナー
日本病院会セミナー
ホスピタルショウカンファレンス

【展示コーナー/ 出展者プレゼンテーション セミナー(出展者募集部分)】
医療連携・セキュリティ対策コーナー
●医用画像・映像ソリューションコーナー
●在宅医療・介護コーナー
●ウェアラブル・モバイルヘルスコーナー(新設)
●病院経営を支える医療安全とコスト管理コーナー
●ブックコーナー
●あると便利なグッズコーナー(新設)
●出展者プレゼンテーションセミナー


【国際モダンホスピタルショウ2015 (第42回) 公式サイト】
http://noma-hs.jp/hs/2015/

2015年7月1~3日

第28回 インターフェックス ジャパン

【日時】
2015年7月1日(水)~3日(金)

【会場】
東京ビッグサイト

【入場料】
無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
医薬品・化粧品・洗剤 研究開発・製造技術国際展

■本展の特長
過去最多1,000社が出展
医療・化粧品メーカーに売り込める絶好の機会
140講演のセミナーを開催、専門家が一堂に集結!

【併催セミナー】
インターフェックス ジャパン 専門技術セミナー

【同時開催】
第9回 in-PHARMA JAPAN -医薬品原料 国際展-

【主催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【連絡先】
インターフェックス ジャパン 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:関・瀬戸・松野・岡本・蒲原・杉本・舟久保・佐々木・柳内・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直) FAX:03-3349-4922
E-mail:ipj@reedexpo.co.jp

【公式サイト】
http://www.interphex.jp/

2015年7月1~3日

第9回 in-PHARMA JAPAN -医薬品原料 国際展-

【日時】
2015年7月1日(水)~3日(金)

【会場】
東京ビッグサイト

【入場料】
無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
■医薬品原料 国際展とは
[原薬][中間体][添加剤][受託合成][分析・合成機器/サービス]のサプライヤーが一堂に出展する国際専門展です。国内外から製薬メーカーが多数来場し、会場では[原料選定][委受託]に関する商談や技術相談が活発に行われます。貴社もぜひご出展ください!

■本展の特長
1、過去最多、200社が出展!インターフェックスと併せ計1,000社が出展
2、医療メーカーの研究・開発・購買部門をはじめとした多数の専門家が来場!
3、ミーティング(新規開拓・既存客フォロー)を行う絶好の場!
4、「マッチングシステム」により商談を協力サポート
5、医薬品原料に関するセミナーをはじめ、140の講演を開催

【併催】
医薬品原料フォーラム
専門技術セミナー

【同時開催】
第28回 インターフェックス ジャパン

【主催】
リード エグジビション ジャパン株式会社

【連絡先】
医薬品原料 国際展 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:関・松野・柳内・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直) FAX:03-3349-4922
E-mail:pi@reedexpo.co.jp

【公式サイト】
http://www.pijapan.jp/ja/

2015年5月21~23日 

第18回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2015~

【日 時】
2015年5月21日(木)~5月23日(土)3日間 
10:00~17:00

【会 場】
ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
〒455-0848
名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地
TEL 052-398-1771 FAX 052-398-1785

【入場料】
無料

【概要(公式サイトより)】
少子高齢化を背景に高齢者や障害者の生活を支援する製品やサービスを幅広く紹介し、福祉・健康関連産業の振興を図り、商取引の拡大の場として活用して頂く事を目的に開催します。

【併催行事】
講演会・セミナー・出展者ワークショップなどを予定

【主 催】
名古屋国際見本市委員会
構成:名古屋市、愛知県、名古屋商工会議所
日本貿易振興機構(ジェトロ)名古屋貿易情報センター
(公財)名古屋産業振興公社
(社福)名古屋市総合リハビリテーション事業団

【共催】
日刊自動車新聞社、中日新聞社

【広報協力】
シルバー新報

【後援(申請中、順不同)】
経済産業省、厚生労働省、(社福)NHK厚生文化事業団、(社福)中日新聞社会事業団、(社福)朝日新聞厚生文化事業団名古屋事務所、(公財)毎日新聞大阪社会事業団、(社福)読売光と愛の事業団中部支部

【協賛(申請中、順不同)】
(一社)日本自動車工業会、(一社)シルバーサービス振興会、(一社)日本医療法人協会、(一社)日本病院会、(公社)全日本病院協会、(公社)全国老人保健施設協会、(公財)日本障害者リハビリテーション協会、(公社)日本理学療法士協会、(一社)日本作業療法士協会、(一社)日本言語聴覚士協会、(社福)日本身体障害者団体連合会、(公財)テクノエイド協会、(一社)日本福祉用具供給協会、(一社)日本衛生材料工業連合会、(公財)日本訪問看護財団、日本福祉用具・生活支援用具協会、日本在宅医療福祉協会、(公財)共用品推進機構、(一社)日本在宅介護協会、(一社)保健医療福祉情報システム工業会、(公社)愛知県医師会、(一社)名古屋市医師会、(一社)愛知県医療法人協会、(一社)愛知県老人保健施設協会、(一社)愛知県病院協会、(一社)愛知県薬剤師会、日本赤十字社愛知県支部、(公財)愛知県シルバーサービス振興会、(社福)愛知県社会福祉協議会、(公社)愛知県看護協会、愛知県弁護士会、(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 愛知障害者職業センター、名古屋市介護サービス事業者連絡研究会、(一社)愛知県歯科医師会、(公社)愛知県栄養士会、愛知県老人福祉施設協議会、(公財)日本健康・栄養食品協会、(独)国立健康・栄養研究所、(公財)健康・体力づくり事業財団、健康日本21推進全国連絡協議会、(一社)日本ウオーキング協会、(公社)日本防犯設備協会

【出展対象】
1.移動機器 2.日常生活支援 3.施設用・住宅設備機器 4.食品 
5.健康・余暇・園芸 6.情報サービス 7.研究シーズ など

【連絡先】
名古屋国際見本市委員会事務局
〒464-0856 名古屋市千種区吹上2-6-3 名古屋市中小企業振興会館5階
TEL:052-735-4831 FAX:052-735-4836

【公式サイト】
http://www.nagoya-trade-expo.jp/welfare/index.html

2015年5月13~15日

第14回 国際バイオテクノロジー展(BIO tech 2015)

【日 時】
2015年5月13日(水)~15日(金)

【会 場】
東京ビッグサイト

【入場料】
事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
アジア最大のバイオ展 ~展示会/アカデミック フォーラム/シンポジウム~

世界中のライフサイエンス研究機器メーカーや試薬メーカー、バイオベンチャー、研究機関、国・自治体が、先端バイオ技術を一堂に出展。製品・技術の導入を目的に来場する研究者と出展社との間で、技術相談や商談が活発に行われる 【アジア最大のバイオ展/国際会議】 です。
バイオ分野における商談・売上げ拡大の絶好の展示会です。貴社もぜひご出展ください!

【同時開催】
第2回 個別化医療 技術展( PMEX 2015 )
第1回 医薬・診断薬 研究・開発展( PHARCON 2015 )
第12回 アカデミック フォーラム

【主 催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【連絡先】
BIOtech 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:瀬戸・杉本・舟久保・畑辺・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直) FAX:03-3349-4922
E-mail:bio@reedexpo.co.jp

【公式サイト】
http://www.bio-t.jp/ja/

2015年4月22日(水)~24日(金)

メディカル&イメージングEXPO 2015

【日時】
2015年4月22日(水)~24日(金) 10:00~17:00

【会場】
パシフィコ横浜

【入場料】
【概要(公式サイトより)】
光・レーザー技術は応用範囲を拡げ、医療や福祉技術の分野においてはエレクトロニクス技術やロボット工学、IT技術等との融合による『メディカル・フォトニクス分野』を確立し、多くの先進的技術・装置・デバイスが開発されています。同様にイメージング技術の医用応用も急速に進歩しつつあり、関連の要素デバイスからコンピュータを駆使した医用画像処理関連まで多くの優秀な製品を生み出しております。
現在の国家成長戦略政策に沿って、これら人間にやさしい無侵襲あるいは低侵襲なメディカル・フォトニクス技術とメディカル・イメージング技術はますますその重要性を増し、活躍の場を拡大するものと目されています。
 
【同時開催】
レーザーEXPO 2015
レンズ設計・製造展 2015
赤外・紫外応用技術展 2015
光測定&ポジショニングEXPO 2015
宇宙・天文光学EXPO 2015
<OPIE特設ゾーン>
レーザーディスプレイゾーン(レーザーEXPO内)
光ファイバーゾーン

【主催】
メディカル・イメージング・コンソーシアム/MEDICAL PHOTONICS誌/月刊OPTRONICS

【協力】
先端メディカル・イメージングシンポジウム企画委員会

【後援】
日本貿易振興機構(ジェトロ)/在日ドイツ商工会議所

【インターナショナルパートナー】
SPIE/Photonics Media

【協賛】
(一財)光産業技術振興協会/(公社)応用物理学会
(公社)精密工学会/(公社)日本分光学会
(一社)日本オプトメカトロニクス協会
(一社)日本インダストリアルイメージング協会
レーザー輸入振興協会/(一社)日本光学会/(一社)日本ロボット学会
(一社)映像情報メディア学会/(一社)電子情報通信学会
(一社)日本光学硝子工業会/アメリカ州政府協会(ASOA)
大阪大学レーザーエネルギー学センター/日本赤外線学会
NPO法人 光ファイバセンシング振興協会/日本光学測定機工業会
日本精密測定機器工業会/NPO法人 日本レーザー医学会
(公社)日本技術士会/神奈川県産業技術センター/神奈川新聞社
FMヨコハマ/(株)ケイエスピー/(公財)川崎市産業振興財団
(公財)神奈川科学技術アカデミー/(一社)神奈川県商工会議所連合会
OSA/PIDA

【連絡先】
(株)オプトロニクス社
〒162-0814 東京都新宿区新小川町5-5 サンケンビル1F
TEL:03-3269-3550  FAX:03-3269-2551
event@optronics.co.jp

【公式サイト】
http://www.opie.jp/mi/

2015年3月18日(水)~20日(金)

第1回介護用品・介護施設産業展 CareTEX2015(ケアテックス)

【日時】
2015年3月18日(水)~20日(金)10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト

【入場料】
下記、公式サイトより、事前登録制
なお、本展は商談を目的とした展示会です。一般ユーザーの方、学生、18歳未満の方のご入場はできませんので、予めご了承下さいませ。

【概要(公式サイトより)】
主要企業250社が出展!
介護用品から、介護施設向け施設・サービスまで一堂に展示!

【主催】
ブティックス株式会社

【連絡先】
CareTEX(ケアテックス)展示会事務局
〒141-0031
東京都品川区西五反田2-28-5
第2オークラビルブティックス株式会社内
TEL:03-6303-9801

【公式サイト】
http://caretex.jp/

2015年2月4~6日

第1回 in-PHARMA 大阪 - 医薬品原料 国際展 -

【日時】
2015年2月4日(水)~6日(金)
10:00-18:00 (最終日は17:00終了)

【会場】
インテックス大阪

【入場料】
無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
■in-PHARMA 大阪(医薬品原料 国際展)とは
原薬、中間体、添加剤、受託合成、分析・合成機器/サービスのサプライヤーが一堂に出展する国際専門展がついに大阪でも開催。

「インターフェックス大阪」も同時開催するため、医薬品原料から製造技術まで一気に比較検討、導入相談を行うことが出来ます。
医薬・化粧品・化学メーカーの方はぜひご来場ください!

【同時開催】
メディカル ジャパン 2015 大阪

【主催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【特別協力】
関西広域連合
■関西広域連合とは:
2府5県4市(滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・和歌山県・鳥取県・徳島県・京都市・大阪市・堺市・神戸市)で構成される府県域を越えた全国初の地方公共団体。「世界の人、モノが交流するアジアのハブ機能を有する関西」の実現を目指す。

【併催セミナー】
専門セミナー
アカデミック フォーラム
(再生医療・創薬・医療デバイス 大学・国公立研究者による研究成果発表フォーラム)

【特別協力】
関西広域連合
2府5県4市(滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・和歌山県・鳥取県・徳島県・京都市・大阪市・堺市・神戸市)で構成される府県域を越えた全国初の地方公共団体。「世界の人、モノが交流するアジアのハブ機能を有する関西」の実現を目指す。

【後援団体】
厚生労働省をはじめ、医療関連51団体が後援
厚生労働省/日本医療機器産業連合会/日本再生医療学会/再生医療イノベーションフォーラム/日本医療福祉設備協会/日本臨床検査薬協会/大阪府病院協会/大阪府私立病院協会/全国自治体病院協議会 大阪府支部/大阪府薬剤師会/大阪府看護協会/大阪府放射線技師会/大阪府臨床検査技師会/大阪介護老人保健施設協会/大阪医療機器協会/大阪科学機器協会/大阪医薬品協会/京都府歯科医師会/京都府病院協会/京都私立病院協会/京都府薬剤師会/京都府放射線技師会/京都府介護老人保健施設協会/京都医療機器協会/兵庫県病院協会/兵庫県民間病院協会 ※(順不同、2014年11月15日現在)この他にも多数の団体より後援予定

【同時開催展】
総称 メディカル ジャパン 2015 大阪

【連絡先】
in-PHARMA 大阪(医薬品原料 国際展)事務局
リード エグジビション ジャパン(株)内
担当:関・松野・柳内・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直) FAX:03-3349-4922
E-mail:pi@reedexpo.co.jp

【公式サイト】
http://www.pi-osaka.jp/ja/

2015年1月28日(水)、29日(木)

メディケアフーズ展2015(第7回)

【日 時】
2015年1月28日(水)、29日(木) 10:00~17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 西1ホール

【入場料】
3,000円(税込) ※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
メディケアフーズ展は、国内唯一の高齢者食と介護食の専門展示会です。
「多職種で支える、高齢者の食と栄養 ~病院・施設から在宅まで」をテーマに、病院・施設向けから、在宅用の介護食・高齢者食を一堂に集め、過去最大規模で開催します。

【同時開催】
統合医療展2015、高齢者生活支援サービス展2015

【主 催】
UBMメディア株式会社

【後援】
農林水産省、東京都

【協 賛】
(公社)日本栄養士会、(公社)東京都栄養士会、(公社)日本メディカル給食協会、(一社)日本介護支援専門員協会、(NPO)東京都介護支援専門員研究協議会、(公社)東京都介護福祉士会、(一社)日本言語聴覚士協会、日本ホームヘルパー協会、(福)東京都社会福祉協議会、(公社)全国有料老人ホーム協会

【連絡先】
UBMメディア(株) メディケアフーズ展事務局 / 高齢者生活支援サービス展事務局
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL: 03-5296-1009 / FAX: 03-5296-1018


【公式サイト】
http://www.medicarefoods.com/

2015年1月28~29日

統合医療展2015

【日 時】
2015年1月28日(水)・29日(木) 10:00-17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 西1ホール

【入場料】
3,000円 
※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
「健康長寿」、「アンチエイジング」をテーマに開催
超高齢社会を迎えた我が国の医療費は37兆円に達し、セルフメディケーションの重要性が増しています。「病気になってからの治療」から「病気の予防」への転換が必要であり、医療機関や治療院、薬局・薬店では、予防医療分野の機能・役割を高めています。

【同時開催】
メディケアフーズ展2015(高齢者食・介護食)

【主 催】
UBMメディア株式会社

【企画】
健康産業新聞

【協 賛】
一般社団法人 日本統合医療学会、日本補完代替医療学会、特定非営利活動法人 日本ホリスティック医学協会、一般財団法人東方医療振興財団 日本東方医学会、日本未病システム学会、一般社団法人 日本臨床栄養協会、日本アンチエイジング歯科学会、公益社団法人 日本アロマ環境協会、特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会、公益社団法人 虹の会、特定非営利活動法人 アンチエイジングネットワーク

【連絡先】
UBMメディア株式会社
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F UBMメディア(株)
TEL: 03-5296-1009 / FAX: 03-5296-1018
お問い合わせフォーム
https://www.ubm-media.jp/togo-iryo/inquiry/contact.php

【公式サイト】
http://www.togo-iryo.jp/index.php

2014年12月20~21日

第18回日本統合医療学会

【日時】
2014年12月20日(土)・21日(日)

【会場】
パシフィコ横浜 会議センター 
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1
電話番号 045-221-2155

【入場料】
[事前]
IMJ会員10,000円
非会員12,000円
[当日]
IMJ会員12,000円
非会員14,000円
学生3,000円

[懇親会]
12月20日(土)18:00-(予定)
ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル
3階 「ボールルーム」
事前登録 7,000円
当日登録 8,000円

【概要(公式サイトより)】
■学会名
第18回日本統合医療学会(IMJ 2014)
第17回日本アロマセラピー学会学術総会

■大会長
第18回日本統合医療学会会長:塩田清二
(昭和大学医学部 顕微解剖学講座 教授)
第17回日本アロマセラピー学会学術総会会長:荒川秀俊
(昭和大学薬学部 臨床分析化学講座 教授)

■大会テーマ
統合医療の世紀「健康長寿の社会」

【主催】
第18回日本統合医療学会組織委員会
日本統合医療学会
日本アロマセラピー学会

【連絡先】
(株)アイ・エス・エス内
〒108-0073  東京都港区三田3-13-12  三田MTビル8階 
TEL: 03-6369-9984  FAX: 03-3453-1180
e-mail:imj2014@issjp.com

【公式サイト】
http://imj2014.com/

2014年12月6日

北里WHO・COIシンポジウム

【日時】
2014年12月6日(土)
12:45~17:40(懇親会は17:50~19:20)

【会場】
パシフィコ横浜 アネックスホールF201+F202

【入場料】
参加無料(懇親会1,000円)
要事前申込:omrc-ebm@insti.kitasato-u.ac.jp
お申込みは、上記アドレスまで①氏名②所属③参加人数④懇親会参加の有無をご記入のうえ、メールにて事前申込みください。
(※お申込みいただきました皆様の個人情報に関しましては第三者に提供、開示等一切いたしません。

【概要(公式サイトより)】
北里WHO・COIシンポジウム
(兼漢方診療標準化プロジェクト第2回シンポジウム)
―安全高品質な漢方ICT医療による未病制御社会を目指して―

12:45~
開会挨拶:プロジェクトリーダー 杉本敬之
(森下仁丹株式会社研究開発本部本部長)
シンポジウムの趣旨説明:研究リーダー花輪壽彦
(北里大学東洋医学総合研究所所長)

13:00~
来賓挨拶
I.松田譲(公益財団法人加藤記念バイオサイエンス振興財団理事長、COISTREAMビジョン1ビジョナリーリーダー)
II.厚生労働省
III.嶋田豊(富山大学大学院医学薬学研究部和漢診療学講座教授)

13:15~
北里COIプログラムシンポジウム
I.全体構想:小田口浩
(北里大学東洋医学総合研究所副所長)

13:25~
II.漢方診断システム
(漢方診療標準化プロジェクト第2回シンポジウム)
i.小田口浩(北里大学東洋医学総合研究所副所長)
ii.石毛達也(北里大学東洋医学総合研究所医員)
iii.宓暁宇(富士通株式会社)
iv.三潴忠道(福島県立医科大学会津医療センター漢方医学講座教授)

14:10~
III.生薬評価システム(新しい生薬品質評価方法)
i.及川哲郎(北里大学東洋医学総合研究所副所長)
ii.金井藤雄(公益社団法人東京生薬協会副会長、株式会社金井藤吉商店代表取締役社長)
iii.合田幸広(国立医薬品食品衛生研究所薬品部部長)
iv.吉松嘉代(独立行政法人医薬基盤研究所薬用植物資源研究センター筑波研究部育種生理研究室長)

―休憩(15:40~15:55)―

15:55~
IV.招請講演
i.本COIプログラムへの期待―国家政策的観点―:武見敬三(参議院議員、元厚生労働副大臣)
ii.漢方医療への期待―ヨーロッパの視点―:HeidrunReissenweber(ドイツの医師、漢方医学研究者)

16:55~
WHO伝統医学協力センター
特別講演 WHO西太平洋地区の伝統医学地域戦略について:Vivian Lin(WHO-WPRO)

17:35~
閉会挨拶

17:50~
懇親会(~19:20終了予定)

【主催】
北里大学、森下仁丹株式会社、富士通株式会社、大峰堂薬品工業株式会社、株式会社ウチダ和漢薬

【連絡先】
北里大学東洋医学総合研究所EBMセンター
TEL:03-5791-6346 FAX:03-5791-6326
E-mail:omrc-ebm@insti.kitasato-u.ac.jp

【公式サイト】
http://www.kitasato-u.ac.jp/toui-ken/news/download/symposium20141206.pdf

2014年11月7日~9日

P.P.C.2014第16回西日本国際福祉機器展

【日 時】
2014年11月7日(金)~9日(日)3日間
10:00~17:00(最終日16:30まで)

【会 場】
西日本総合展示場 新館(JR小倉駅北口徒歩5分)
北九州市小倉北区浅野三丁目8番1号

【入場料】
無料

【テーマ】
「People-to-People Communication」
人にやさしいクルマからペット、車いす、日常生活用品を一堂に紹介する地域最大級の福祉介護機器展です。高齢者はもとより障害者の自立と介護をする方の負担軽減を図る用具に社会の関心が集まっています。同展では、国・県・市の施策方針とリンクしながら、関係団体の企画参加を得て、地域に根ざした福祉の総合展示事業として、皆様に役立つ情報を発信しています。

【主 催】
西日本国際福祉機器展実行委員会

*構成団体*
九州経済産業局、福岡県、北九州市、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構関西支部、(独)日本貿易振興機構北九州貿易情報センター、北九州商工会議所、(社福)福岡県社会福祉協議会、(社福)北九州市社会福祉協議会、(公財)北九州産業学術推進機構、(公財)西日本産業貿易コンベンション協会

(公財)西日本産業貿易コンベンション協会

【後援(予定)】
厚生労働省、経済産業省、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、山口県、九州商工会議所連合会、(社)九州経済連合会、(公財)福岡県医師会、(社)北九州市医師会、(公財)北九州活性化協議会、北九州医工学術者協会、(公社)福岡県作業療法協会、(社)福岡県理学療法士会、NHK北九州放送局、RKB毎日放送(株)、九州朝日放送(株)、(株)福岡放送、(株)テレビ西日本、(株)TVQ九州放送、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞社、日本経済新聞社北九州支局、(株)日刊工業新聞社

【協 賛】
(公財)共用品推進機構、(一社)日本車いすシーティング協会、(独)福祉医療機構、(一財)障害者職能訓練センター、(一社)シルバーサービス振興会、(社福)全国社会福祉協議会、(社)全国社会保険協会連合会、(社福)全国心身障害児福祉財団、(財)全国老人クラブ連合会、(社福)全日本手をつなぐ育成会、(公財)総合健康推進財団、(一財)長寿社会開発センター、(公財)テクノエイド協会、(一社)日本義肢協会、日本福祉用具・生活支援用具協会、日本在宅医療福祉協会、(一社)日本在宅介護協会、(一社)日本作業療法士協会、(一社)日本自動車工業会、(社)日本社会福祉士会、(公財)日本障害者リハビリテーション協会、(社福)日本身体障害者団体連合会、日本赤十字社、(一社)電子情報技術産業協会、(一社)日本福祉用具供給協会、(公財)日本訪問看護振興財団、(公社)日本理学療法士協会、(一社)日本リハビリテーション工学協会、(一社)日本ロボット工業会、(一社)人間生活工学研究センター、(一財)保健福祉広報協会、(一財)対日貿易投資交流促進協会

【連絡先】
西日本国際福祉機器展事務局
公益財団法人 西日本産業貿易コンベンション協会内
〒802-0001北九州市小倉北区浅野3丁目8-1
TEL:093-511-6800 FAX :093-521-8845
※お問い合わせフォーム
http://www.convention-a.jp/fukushi/contact.html

【公式サイト】
http://www.convention-a.jp/fukushi/index.html

2014年10月1日~3日

第41回国際福祉機器展H.C.R.2014開催概要

【日 時】
2014年10月1日(水)~10月3日(金) 【3日間】
午前10時~午後5時

【会 場】
東京ビッグサイト 東展示ホール

【特別企画(予定)】
(1)利用者・家族向け講座「福祉機器 選び方・使い方セミナー」の開催
福祉機器の適切な選び方・使い方についての知識や情報提供のため当セミナーを開催するなど、利用者・家族向けに多彩なテーマでセミナーを開催します。
(2)福祉施設役職員・福祉機器企業関係者等向けのセミナーの開催
福祉施設職員、福祉機器企業関係等への情報提供やスキルアップのためのセミナーを開催します。
(3)海外の社会保障、福祉制度・施策に関するシンポジウムの開催
海外の社会保障、福祉制度・施策に関する知識や情報提供のため、国際シンポジウムを開催します。
(4)時代の変化に応じた特別企画を開催
最先端技術を使用した「福祉機器開発最前線」コーナー、ロボット開発など、多彩な企画・催事を開催していきます。

【入場料】
無料(入場者登録制:事前もしくは当日)

【出展製品】
1.福祉機器
2.介護等食品・調理器具
3.福祉施設・住宅環境設備用品
4.感染症等予防用品
5.在宅・施設サービス経営情報システム
6.出版・福祉機器情報

【入場者数】
12万人(予定)

【主な来場者】
ケアマネジャー、ホームヘルパー、福祉施設職員、福祉団体・ボランティア関係者、医師、看護師、 PT 、 OT 、保育士、建築・設計関係者、製造業、販売業、行政、エンドユーザー、福祉・介護・医療・工学系学生、一般

【主 催】
全国社会福祉協議会 保健福祉広報協会

【後援(予定)】
厚生労働省 経済産業省 総務省 国土交通省 東京都 海外参加国大使館(予定、順不同)

【協 賛(予定)(順不同) 】
NHK厚生文化事業団、読売光と愛の事業団、毎日新聞東京社会事業団、産経新聞厚生文化事業団、日本経済新聞社、東京新聞、東京新聞社会事業団、朝日新聞 厚生文化事業団、福祉新聞社、日本赤十字社、福祉医療機構、鉄道弘済会、東京都社会福祉協議会、全国心身障害児福祉財団、長寿社会開発センター、シルバー サービス振興会、テクノエイド協会、日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本アビリティーズ協会、日本障害者リハビリテーション協会、日本リハビリ テーション医学会、新エネルギー・産業技術総合開発機構、みずほ教育福祉財団、キリン福祉財団、清水基金、みずほ福祉助成財団、松翁会、丸紅基金、三菱財 団、損保ジャパン記念財団、中小企業基盤整備機構

【お問い合わせ】
H.C.R. 2014事務局 (財)保健福祉広報協会
〒100-8980 東京都千代田区霞が関 3-3-2 新霞が関ビル5F
http://www.hcr.or.jp/aboutus/inquiry.html

【公式サイト】
http://www.hcr.or.jp

2014年7月2日~4日

in-PHARMA JAPAN(医薬品原料 国際展)

【日 時】
2014年7月2日(水)~4日(金)
10:00-18:00 ※最終日のみ17:00

【会 場】
東京ビッグサイト

【入場料】
事前登録(無料)

【入場料】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【概要(公式サイトより)】
【原薬】【中間体】【添加剤】【受託合成】【分析・合成機器/サービス】のサプライヤーが一堂に出展する国際専門展です。国内外から製薬メーカーが多数来場し、会場では【原料選定】【委受託】に関する商談や技術相談が活発に行われます。ぜひご来場ください。

【同時開催展】
第27回 インターフェックス ジャパン

【主 催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【連絡先】
医薬品原料 国際展 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:関・松野・柳内・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直)
FAX:03-3349-4922
E-mail:pi@reedexpo.co.jp

【in-PHARMA JAPAN(医薬品原料 国際展) 公式サイト】
http://www.pijapan.jp/

2014年5月23~25日

Welfare2014(ウェルフェア2014) 第17回 国際福祉健康産業展

【日 時】
2014年5月23日(金)~5月25日(日) 
10:00~17:00

【会 場】
ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)

【概要(公式サイトより)】
中部地区最大の福祉・健康産業展
過去16回開催し、中部地区最大の福祉・健康産業展としての確固たる地位を確立し、毎年多くの方々に来場していただいております。「おやのため、わたしのための総合施設展&終活フェア ~人生のエンディングプランを考える~」を同時開催。出展者の広がりと幅広い業種の方々のご来場が期待されます。

【主 催】
名古屋国際見本市委員会
構成:
名古屋市、愛知県、名古屋商工会議所、
(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)名古屋貿易情報センター、
(公財)名古屋産業振興公社
(社福)名古屋市総合リハビリテーション事業団

【共催】
日刊自動車新聞社、中日新聞社

【後援】
経済産業省、厚生労働省、(社福)NHK厚生文化事業団、(社福)中日新聞社会事業団、(社福)朝日新聞厚生文化事業団、名古屋事務所、(公財)毎日新聞大阪社会事業団、(社福)読売光と愛の事業団中部支部 (申請中、順不同)

【協 賛】
(一社)日本自動車工業会、(一社)シルバーサービス振興会、(一社)日本医療法人協会、(一社)日本病院会、(公社)全日本病院協会、(公社)全国老人保健施設協会、(公財)日本障害者リハビリテーション協会、(公社)日本理学療法士協会、(一社)日本作業療法士協会、(社福)日本身体障害者団体連合会、(公財)テクノエイド協会、(一社)日本福祉用具供給協会、(一社)日本衛生材料工業連合会、(公財)日本訪問看護財団、日本福祉用具・生活支援用具協会、日本在宅医療福祉協会、(公財)共用品推進機構、(一社)日本在宅介護協会、(一社)保健医療福祉情報システム工業会、(公社)愛知県医師会、(一社)名古屋市医師会、(一社)愛知県医療法人協会、(一社)愛知県老人保健施設協会、(一社)愛知県病院協会、(一社)愛知県薬剤師会、日本赤十字社愛知県支部、(公財)愛知県シルバーサービス振興会、(社福)愛知県社会福祉協議会、(社福)名古屋市社会福祉協議会、(公社)愛知県看護協会、愛知県弁護士会、(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 愛知障害者職業センター、名古屋市介護サービス事業者連絡研究会、(一社)愛知県歯科医師会、(公社)愛知県栄養士会、愛知県老人福祉施設協議会、(公財)日本健康・栄養食品協会、(独)国立健康・栄養研究所、(公財)健康・体力づくり事業財団、健康日本21推進全国連絡協議会、(社)日本ウオーキング協会、(公社)日本防犯設備協会、愛知県司法書士会(申請中、順不同)

【併催行事】
講演会・シンポジウム・出展者ワークショップなどを予定

【同時開催】
おやのため、わたしのための総合施設展&終活フェア
~人生のエンディングプランを考える~
※「第2回中部ライフガードTEC2014~防災・減災・危機管理展~」の開催は、2014年5月22日(木)・23日(金)の日程となります。

【Welfare2014(ウェルフェア2014) 第17回 国際福祉健康産業展 公式サイト】
http://www.nagoya-trade-expo.jp/welfare/

2014年5月14日

BIO tech 2014

【日 時】
2014年5月14日[水]~16日[金]
10:00~18:00
(最終日のみ17:00で終了)

【会 場】
東京ビッグサイト

【入場料】

【概要(公式サイトより)】
世界中のライフサイエンス研究機器メーカーや試薬メーカー、バイオベンチャー、研究機関、国・自治体が、先端バイオ技術を一堂に出展。各ブースには技術者が常駐し、直接相談が可能です。新製品・新技術の比較検討の最適の場です。

【同時開催】
第1回 個別化医療 技術展 ~IVDジャパン2014

【主 催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【連絡先】
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:瀬戸・杉本・舟久保・畑辺・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直)
FAX:03-3349-4922
E-mail:bio@reedexpo.co.jp

【BIOtech2014 公式サイト】
http://www.bio-t.jp/ja/

2014年4月17~19日

慢性期医療展2014 -超高齢社会を支える慢性期医療の専門展-

【日 時】
2014年4月17日(木)~19日(土)
10:00~17:00

【会 場】
インテックス大阪

【入場料】
3,000円※招待券持参又は事前来場登録者は無料
4/17(木):ビジネスデー
4/18(金)・19(土):パブリックデー(一般開放日)

【概要(公式サイトより)】
2014年4月に、「第4回慢性期医療展」を開催させていただく運びとなりました。本展は、バリアフリー展に併設され、西日本で最大規模の、医療・介護・福祉等の全般を網羅した展示会となっています。
日本の医療政策は、2025年の高齢者人口のピークに向け、今まさに大きく舵を切ろうとしております。入院患者数・死亡者数の急激な増加に対応するためには、病床機能を適正に分化し、患者の病態に応じた入院病床を選択していく仕組みに変えていく必要があります。すなわち、高度急性期はより急性期らしく、短期間の治療で次の慢性期病床に患者を送ることになります。それにつれて、慢性期医療が担う範囲は、長期急性期、回復期、長期慢性期、介護施設、在宅療養まで含めた幅広い層に及んでまいります。慢性期医療として、これら国民のニーズに応えていくためには、現場対応のみならず、様々な製品やノウハウ等を企業各社よりご紹介いただき、ともに日本の慢性期医療の質の向上を目指して支えていただくことを切に願います。
本慢性期医療展の開催により、多くの企業、あるいは病院・施設等がともに集い、慢性期医療の発展と充実にご支援を賜れれば幸いです。
(日本慢性期医療協会 会長 武久 洋三)

【同時開催】
バリアフリー2014

【主 催】
慢性期医療展実行委員会
(日本慢性期医療協会、テレビ大阪、テレビ大阪エクスプロ)

【後援】
厚生労働省、大阪府、大阪市、(公社)日本医師会、(一社)日本病院会、(公社)全日本病院協会、(一社)日本医療法人協会、(公社)日本精神科病院協会、(公社)日本看護協会、(一社)大阪府医師会、(一社)大阪府病院協会、(一社)大阪府私立病院協会、大阪府私立病院協同組合、(一社)大阪府医療法人協会、(公社)大阪府看護協会、(社)大阪府歯科医師会、(一社)大阪府薬剤師会、(公社)大阪府理学療法士会、(一社)大阪府作業療法士会、(公社)大阪府柔道整復師会、(公社)大阪府鍼灸師会、(社)大阪介護支援専門員協会、(公社)大阪介護福祉士会(順不同)

【企画】
各種セミナー・ワークショップ

【想定登録者数】
5000人(同時開催のバリアフリー展をあわせると9万人)

【慢性期医療展2014 -超高齢社会を支える慢性期医療の専門展- 公式サイト】
http://manseiki.jp/

2014年4月9~11日

MEDTEC Japan 2014

【日 時】
2014年4月9日~11日

【会 場】
東京ビックサイト 

【入場料】
2000円(事前登録無料)

【概要(公式サイトより)】
MEDTEC Japan は、医療機器の設計・製造に関する
「アジア最大」の展示会です。

療機器業界のみに焦点を当てており、「医療機器メーカー」の来場が来場者全体の70%以上を占め、専門性・レベルの高さで定評をいただいている、医療機器業界の一大イベントです。

【主 催】
UBM Canon Japan G.K.

【連絡先】
メール: medtecjapan@ubm.com
電話: 03 - 4360 - 5664

【MEDTEC Japan 2014 公式サイト】
http://www.medtecjapan.com/ja

2014年2月19-20日

第10回 統合医療展

【日 時】
2014年2月19日(水)・20日(木)
10:00-17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 西4ホール

【入場料】
3,000円 ※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
超高齢社会を迎え、「アンチエイジング」や「健康長寿」に対する意識は日々高まっています。保険外診療としてエイジングケア外来などを実施する医療機関が増加、薬局や治療院は従来の役割・機能を拡大させ、地域住民の予防医療分野を担う「ゲートキーパー」としての取り組みを強化しています。
次回10回目の開催を迎える統合医療展は、「抗加齢(アンチエイジング)」「高齢者福祉・介護予防」を2大テーマに規模を拡大し、IMEC2014(アイメック)として新たなスタートを切ります。

「統合医療」とは、近代西洋医療に栄養療法などの補完療法や漢方・鍼灸など伝統医療を組み合わせる医療であり、欧米・アジア諸国で広く実践されています。日本においてもQOL向上や予防医療を重視した「統合医療」のさらなる普及・拡大が期待されています。

【同時開催】
メディケアフーズ展2014(高齢者食・介護食)

【主 催】
UBMメディア株式会社

【企画】
健康産業新聞

【協 賛】
一般社団法人 日本統合医療学会、NPO法人 日本ホリスティック医学協会、日本補完代替医療学会、日本東方医学会、日本未病システム学会、
日本健康科学学会、一般社団法人 日本臨床栄養協会、一般社団法人 国際抗老化再生医療学会、NPO法人 日中健康科学会、日本アンチエイジング歯科学会、日本アーユルヴェーダ学会、公益社団法人 日本アロマ環境協会、NPO法人 日本メディカルハーブ協会、一般社団法人 日本フィトセラピー協会、社団法人 虹の会、NPO法人 日本臨床研究研修機構、NPO法人 アンチエイジングネットワーク (順不同・予定)

【連絡先】
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
UBMメディア(株)
TEL: 03-5296-1009 / FAX: 03-5296-1018

【IMEC2014 / アイメック (第10回統合医療展)】
http://www.togo-iryo.jp/

2014年2月19~20日

メディケアフーズ展2014(第6回)

【日 時】
2014年2月19日(水)・20日(木)
10:00-17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 西4ホール

【入場料】
3,000円(税込) 
※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
5人に1人が高齢者という超高齢社会に突入し、急増する介護食ニーズ。現在、介護食・治癒食の市場は2,000億規模にも迫る勢いで成長しており、病院や高齢者施設のみでなく、在宅まで使用シーンが拡大しています。次回 6回目の開催を迎えるメディケアフーズ展では、従来の病院・介護施設向けの医療・介護食品、宅配食・在宅用介護食だけでなく、高齢者の健康維持・介護予防を目指した「健康志向食品」の出展を加え、規模を過去最大に拡大して開催いたします。

【同時開催】
IMEC 2014 (第10回統合医療展)

【主 催】
UBMメディア株式会社

【後援】
農林水産省、東京都

【協 賛】
(公社)日本栄養士会、(公社)東京都栄養士会、(一社)日本介護支援専門員協会、(NPO)東京都介護支援専門員研究協議会、(NPO)東京都介護福祉士会、(一社)日本言語聴覚士協会、日本ホームヘルパー協会、(NPO)口から食べる幸せを守る会、(福)東京都社会福祉協議会、(公社)全国有料老人ホーム協会、(公財)日本健康・栄養食品協会


【メディケアフーズ展2014 公式サイト】
http://www.medicarefoods.com/

■出展企業情報
セティ株式会社 [ ブース番号: G-19 ]
機能性食品原料と、ヨウ素制限食「ラティロイド」を同時出展
フィブロ製薬株式会社 [ ブース番号: J-12 ]
セミナー:2月20日(木) 11:30 - 11:50
介護負担を楽に!「イサゴール」が排便ケアの悩みを解決します

2014年2月13~14日

平成26年度 ライフサポートフェア

【日 時】
2014年2月13日(木)・14日(金)
10:00~17:00(両日)

【会 場】
東京都立産業貿易センター 浜松町館
2階・3階展示室 中3階第3・4会議室 

【概要(公式サイトより)】
今回で5回目を迎える展示商談会「ライフサポートフェア」では、「防災・防犯・安全」「環境・省エネ」「健康・福祉・医療」「生活・ノベルティ」といった分野において優れた製品や技術を有する都内中小企業が一堂に集まり、販路拡大や企業間連携の実現、情報収集などのビジネスチャンスを提供いたします。今年度は前回に引き続き、宮城県、岩手県、福島県の東北3県の企業も出展、広域的な販路開拓を推進します。また、展示会にあわせて、再生可能エネルギーに関する講演会や助成事業の説明会など各種セミナーも実施いたします。多くの皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【主 催】
公益財団法人東京都中小企業振興公社

【後援】
東京都・東京商工会議所・東京都商工会連合会・東京都中小企業団体
中央会・東京信用保証協会・東京都地球温暖化防止活動推進センター・
地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター・公益財団法人東京都
福祉保健財団・社会福祉法人東京都社会福祉協議会

【出展企業数】
防災・安全:24社 環境・省エネ:24社 健康・福祉・医療:17社
生活・ノベルティ:29社

【協 催】
公益財団法人いわて産業振興センター
公益財団法人みやぎ産業振興機構
公益財団法人福島県産業振興センター

【開催セミナー等】
1.再生可能エネルギーの展望と中小企業の課題
2.平成26年度 助成事業説明会/講演会
3.自家発電設備導入費用助成事業(概要)説明
4.中小企業節電対策経営セミナー
5.スマートコミュニティセミナー
スマートエネルギー市場の現状と今後の展望 6.デザイン普及啓発セミナー
7.「下請代金法と下請取引基本契約」を理解しよう!(基礎知識編)

【平成26年度 ライフサポートフェア  公式サイト】
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/life/

2014年4月9~11日

CPhI Japan 2014 (国際医薬品原料・中間体展)

【日 時】
2014年4月9日~11日

【会 場】
東京ビックサイト 

【概要(公式サイトより)】
日本をはじめ、中国、韓国、インド等のアジアを中心に世界各国から原薬、中間体、添加剤のサプライヤーが一堂に集結します。既存の取引先の原薬、中間体メーカー担当者とのミーティングから、新規取引先の発掘に至るまで様々なニーズにお応えする一大イベントです。近年では、インドなどアジアからの出展に加え、ジェネリック、バイオシミラーに対応するサプライヤーも増加しています。

【主 催】
化学工業日報

【CPhI Japan 2014 (国際医薬品原料・中間体展) 公式サイト】
http://www.cphijapan.jp/index.php

2014年2月1日

「脳科学研究戦略推進プログラム」第6回脳プロ公開シンポジウム/文部科学省

文部科学省では、『社会に貢献する脳科学』の実現を目指し、社会への応用を明確に見据えた脳科学研究を戦略的に推進するため、脳科学委員会における議論を踏まえ、重点的に推進すべき政策課題を設定し、その課題解決に向けて「脳科学研究戦略推進プログラム」(略称、脳プロ)を平成20年度より実施しています。

本プログラムによる研究成果や活動について、広く一般の皆様に御理解を深めていただくことを目的として、下記のとおり公開シンポジウムを開催します。また、講演者によるパネルディスカッションも行い、シンポジウムのテーマである‟社会性(コミュニケーション能力)をつかさどる脳、「社会脳」の研究”に関する今後の展望について議論いたします。

1.シンポジウムタイトル
第6回 脳プロ公開シンポジウム 「つながりの脳科学」

2.日時
平成26年2月1日(土曜日)10時00分~18時00分

講演:13時30分~17時00分
展示:10時00分~18時00分

3.場所
学術総合センター(東京都千代田区一ツ橋 2-1-2)

4. 主催
文部科学省「脳科学研究戦略推進プログラム」

5. 定員
500名(要申込み)

6.講演プログラム
講演1「つながりの脳科学」
東京大学大学院医学系研究科・医学部神経生理学 教授 狩野 方伸

講演2「神経ネットワークのイメージングで疾患のしくみを理解する」
東京大学大学院医学系研究科・医学部神経細胞生物学 教授 岡部 繁男

講演3「においの研究が解き明かすマウスの多様な情動-恐怖、母性、性行動」
公益財団法人大阪バイオサイエンス研究所 神経機能学部門 室長 小早川 令子

講演4「精神疾患の診断と治療に役立つ社会脳研究」
東京大学大学院医学系研究科・医学部 精神医学 教授 笠井 清登

講演5「”せっかちさ”の神経経済学」
大阪大学社会経済研究所 教授 大竹 文雄

パネルディスカッションファシリテーター
北海道大学高等教育推進機構科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP) 特任准教授 大津 珠子

※ プログラムは今後変更することがあります。

7.展示
脳科学研究戦略推進プログラム(脳プロ)で行われている研究を皆様に御紹介します。
第一線で活躍する研究者がデモンストレーションや映像を用いて、最先端の成果を直接お届けします。

8. 参加申込方法
以下のいずれかの方法によりお申込ください。
1.脳プロホームページより御登録
2.お電話にてお申込
電話:0564-55-7804 (脳科学研究戦略推進プログラム事務局)

9. 内容及び取材に関するお問合せ
脳科学研究戦略推進プログラム事務局(担当:大塩・本木)まで御連絡ください。
電話番号:0564-55-7804
ファクシミリ番号:0564-55-7805
メールアドレス:srpbs@nips.ac.jp

【お問合せ先】
研究振興局ライフサイエンス課
横井、村田、佐藤
電話番号:03-6734-4104(直通)
ファクシミリ番号:03-6734-4109
メールアドレス:life@mext.go.jp

【文部科学省 12月9日発表】
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/25/12/1342212.htm
.

2013年11月13~14日

九州ホスピタルショウ2013

【日 時】
2013年11月13日(水)・14日(木)

【会 場】
福岡国際会議場
〒812-0032 福岡市博多区石城町2-1 

【入場料】
入場無料(一般公開)

【概要(公式サイトより)】
九州発 多職種連携による健康・医療・福祉の展望

【併設展示】
ふくおか福祉機器展

【主 催】
一般社団法人日本経営協会
九州医療機器団体連合会

【後援(予定)】
九州厚生局 九州経済産業局 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 福岡市 北九州市 日本病院会 保健医療福祉情報システム工業会 日本画像医療システム工業会 福岡県医師会 福岡県病院協会 福岡県私設病院協会 福岡県精神科病院協会 福岡県看護協会 福岡県放射線技師会 福岡県臨床衛生検査技師会 福岡県理学療法士会 福岡県作業療法協会 福岡県栄養士会 九州先端医療振興財団 福岡県薬剤師会 福岡県病院薬剤師会 日本薬学会九州支部 福岡市薬剤師会 福岡県社会福祉士会 福岡県臨床工学技士会 福岡県言語聴覚士会 福岡県療養病床協会 福岡県医療ソーシャルワーカー協会 福岡県社会福祉協議会 福岡市社会福祉協議会 佐賀県医師会 長崎県医師会 熊本県医師会 大分県医師会 宮崎県医師会 鹿児島県医師会 沖縄県医師会 山口県医師会 佐賀県看護協会 長崎県看護協会 熊本県看護協会 大分県看護協会 宮崎県看護協会 鹿児島県看護協会 福岡市医師会 北九州市医師会 日本健康倶楽部福岡統括支部 日本医業経営コンサルタント協会福岡県支部 福岡県情報サービス産業協会 西日本新聞社 NHK福岡放送局 九州朝日放送 福岡放送 RKB毎日放送 テレビ西日本 TVQ九州放送(順不同/全63団体 一部申請中)

【主な展示品目】
1. 医療環境設備・機器関連
2. 医療機器・材料関連
3. 医療情報システム関連
4. 看護支援関連
5. 保健・介護支援関連
6. 医療関連アウトソーシング
併設「ふくおか福祉機器展」
福祉・介護・リハビリ関連機器(福祉車両、電動車いす、介護支援ロボット・歩行補助機器等)

【連絡先】
九州ホスピタルショウ・ふくおか福祉機器展事務局
住所 〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1-6-16 西鉄博多駅前ビル7F
TEL (092)431-3365
FAX (092)431-3367

【九州ホスピタルショウ2013 公式サイト】
http://www.noma.or.jp/show/hs_kyushu/

2013年10月23~25日

ホスペックスジャパン2013 / HOSPEX Japan 2013

【日 時】
2013年10月23日~25日
10:00~17:00

【会 場】
東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場)東展示棟(4, 5ホール)

【入場料】
1000円(事前登録は無料)

【概要(公式サイトより)】
日本最大級の病院・福祉設備機器に関する専門展示会

【主 催】
一般社団法人 日本医療福祉設備協会/一般社団法人 日本能率協会

【後援】
総務省/外務省/厚生労働省/経済産業省/東京都/東京商工会議所
日本貿易振興機構(ジェトロ)/アメリカ大使館商務部/
英国大使館貿易・対英投資部/フィンランド大使館商務部/スウェーデン大使館
(以上、順不同・申請予定)

【特別協賛】
一般社団法人 建築設備技術者協会/公益社団法人 東京都看護協会/
一般社団法人 東京都臨床工学技士会/公益社団法人 全日本病院協会/
一般社団法人 日本医療法人協会/東京都介護福祉士会 (以上、順不同) 

【ホスペックスジャパン2013/HOSPEX Japan 2013 公式サイト】
http://www.jma.or.jp/hospex/ja/top/iryou.html

2013年10 月16 -18 日

BioOpto Japan 2013 (バイオオプトジャパン)

【日 時】
2013年10 月16 日-18 日
10:00-17:00

【会 場】
パシフィコ横浜

【入場料】
2,000円(但し、事前登録者は無料)

【概要(公式サイトより)】
OCTやフローサイトメータ、顕微鏡技術、内視鏡に至るまで、バイオおよび医療分野における光技術の応用は急速に拡大し、既存技術の置き換えはもちろん、新たな可能性の開拓に貢献しています。
『BioOpto Japan』は、産業界および学術・研究機関等のアカデミックな分野からのバイオ・医療分野に応用される「光技術・製品・サービス」を一堂に集め、効率的で価値の高いビジネスマッチングの機会をご提供する専門展示会およびカンファレンスで構成される有意義なイベントです。

【主 催】
株式会社ICSコンベンションデザイン

【協賛】
社団法人日本分光学会テラヘルツ分光部会(以上予定)

【連絡先】
BioOpto Japan事務局
(株)ICSコンベンションデザイン

〒101-8449
東京都千代田区猿楽町1-5-18
千代田ビル
Tel: 03-3219-3643
Fax: 03-3219-3628
email: bioopto@ics-inc.co.jp

【BioOpto Japan 2013 (バイオオプトジャパン) 公式サイト】
http://www.optojapan.jp/bio/

2013年9月28日

2013年度公開講座「スポーツと健康」 生活習慣とがん

【日 時】
2013年9月28日(土)午後1:30〜3:30

【会 場】
慶應義塾大学三田キャンパス西校舎527教室

【入場料】
1,000円(受講料は当日お支払いください)
定員 150名(先着順)

【概要(公式サイトより)】
公開講座「スポーツと健康」では、“健康”との関わりの中で“スポーツ”ないし“身体を動かすこと全般”を広くとらえ、日々の生活の中で役に立つ知識や実践方法を学んでいきます。今年度のテーマは、“生活習慣とがん”です。がんの発症と身体活動や食生活といった生活習慣との関連のエビデンスが蓄積されつつあります。スポーツを広くとらえ、少し範囲を広げ、皆さまの興味も高いと思われる、がんと生活習慣との関連について取り上げることにしました。

◎セッション1
「がんを遠ざける生活習慣」
講師:
国立がん研究センター がん予防・検診研究センター センター長 兼 予防研究グループ長 津金昌一郎先生
   
◎セッション2
「スポーツでがんを予防できるのか・・?」
講師:
慶應義塾大学スポーツ医学研究センター・大学院健康マネジメント研究科 准教授 小熊祐子

【連絡先】
慶応義塾大学スポーツ医学研究センター
『2013年度スポーツと健康公開講座』事務局
電話:045-563-3978
までお願いいたします。


【2013年度公開講座「スポーツと健康」 生活習慣とがん 公式サイト】
http://sports.hc.keio.ac.jp/cn16/cn39/2013kokaikoza.html

2013年9月18~20日

第40回 国際福祉機器展 H.C.R.2013

日 時/2013年9月18日~9月20日
時 間/午前10時~午後5時
会 場/東京ビッグサイト東展示ホール(有明)
入場料/無料・登録制(一部プログラムは有料)


【内 容】
◎世界の福祉機器を総合展示
ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会。保健医療・福祉・介護の各分野の制度改革や事業活動を紹介する国際シンポジウム、セミナー情報など国際福祉機器展H.C.R.に関する情報を掲載しています。

【主 催】
全国社会福祉協議会 保健福祉広報協会

【協 賛(予定)】
NHK厚生文化事業団、読売光と愛の事業団、毎日新聞東京社会事業団、産経新聞厚生文化事業団、日本経済新聞社、東京新聞、東京新聞社会事業団、朝日新聞厚生文化事業団、福祉新聞社、日本赤十字社、福祉医療機構、鉄道弘済会、東京都社会福祉協議会、全国心身障害児福祉財団、長寿社会開発センター、シルバーサービス振興会、テクノエイド協会、日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本アビリティーズ協会、日本障害者リハビリテーション協会、日本リハビリテーション医学会、新エネルギー・産業技術総合開発機構、みずほ教育福祉財団、キリン福祉財団、清水基金、みずほ福祉助成財団、松翁会、丸紅基金、三菱財団、損保ジャパン記念財団、中小企業基盤整備機構

【連絡先】
H.C.R. 2012事務局
(財)保健福祉広報協会
〒100-8980 東京都千代田区霞が関 3-3-2 新霞が関ビル5F
http://www.hcr.or.jp/


【公式ホームページ】
http://www.hcr.or.jp/exhibition/

2013年7月26-27日

ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド

201307022_e02.jpg【日 時】
2013年7月26-27日
10時~17時

【会 場】
パシフィコ横浜

【概要(公式サイトより)】
立春の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。 日頃より横浜市リハビリテーション事業団の活動に、ご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。

昨年も皆さま方の暖かいご支援とご協力により、当事業団の25周年という節目にあたって、新たな歴史をつくる一歩として11回目となりましたヨコハマ・ヒューマン&テクノランドを無事盛況のうちにとり行うことができました。

当事業団は、障害のある人々をとりまく環境を一層よいものにすることを目指し、平成25年度、第12回目となるヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2013を開催いたします。

本年度も、ぜひともお力添えをいただきたく、また、貴社・貴団体のプロモーション活動の一環として、ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2013をご活用くださいますようお願い申し上げます

【連絡先】
ヨッテク運営事務局 Tel: 045-473-0666(代表) Fax: 045-473-1299
〒222-0035 神奈川県横浜市港北区鳥山町1770番地
横浜市総合リハビリテーションセンター
地域リハビリテーション部 研究開発課内

【ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド  公式サイト】
http://yotec.jp/component/option,com_frontpage/Itemid,1/

2013年7月17-19日

国際モダンホスピタルショウ2013

【日 時】
2013年7月17日(水)~19日(金) 3日間
午前10時~午後5時

【会 場】
東京ビッグサイト

【入場料】
無料(原則として、招待券持参者と事前登録者)

【概要(公式サイトより)】
テーマ
健康・医療・福祉の明るい未来へ
~連携による安心社会の実現を目指して~

【主 催】
一般社団法人 日本病院会 / 一般社団法人 日本経営協会

【展示品目】
1.医療環境設備・機器
空調・エネルギー設備・機器、給排水衛生設備・機器、防災・セキュリティ設備・機器、病室用設備・機器、手術用設備・機器、患者搬送設備・機器、ハウスキーピング設備・機器、院内物流設備・機器、薬剤部門設備・機器、給食設備・機器、医療廃棄物処理設備・機器、予防衣・用品、衛生設備・機器、駐車場設備、建築・設計、事務関連設備・機器、通信・情報設備、受付業務関連設備、インテリア・建築資材、その他

2.医療機器・材料
放射線診断・画像診断装置、治療用機器、中央材料室用機器、生体情報装置、ディスポーザブル、その他

3.医療情報システム
病院管理支援システム、診療支援システム、物流・物品管理支援システム、薬剤関連システム、画像・映像関連システム、リスクマネジメント関連システム、地域医療情報システム、医療情報ネットワーク、情報セキュリティシステム、病院経営支援システム、その他

4.看護支援関連
看護用品・機器、看護支援システム、訪問看護用品・機器、訪問看護支援システム、セーフティ用品・機器・システム、その他

5.介護・リハビリ支援関連
介護用品・機器、介護予防・リハビリ、在宅介護・医療・看護、介護福祉情報システム、地域連携・住環境、その他

6.健診・ヘルスケア関連
健診関連、検体検査装置、健診車両、予防医療、健康管理機器・システム、食関連、健康増進ツール・機器、アンチエイジング、その他

7.病院・介護・医療施設運営サポート・サービス
検体検査業務、給食業務、患者搬送、医療用具等の滅菌消毒、設備・機器の保守・点検、寝具類洗濯・賃貸、清掃業務、院内物流管理、医療廃棄物処理、医事業務代行、医業経営コンサルティング、人材派遣・人材紹介、患者サービス・アメニティ、教育・研修、調剤・保険薬局サポート関連、クリニック・診療所サポート関連、介護福祉施設サポート関連、その他

8.医療関連書籍・出版物
医療・看護・介護に関する書籍、その他

9.医療・福祉関連団体事業紹介
医療教育専門団体、医療・福祉関連団体、その他
※リラクゼーション機器(マッサージ器等)は出展できません。
※上記展示品目でも、公序良俗・会場運営上不適当と事務局が判断した場合、いかなる時点でも出展の申込みの拒否、取消及び出展の中止を命ずることができます。それまでに要した費用ならびにそれ以降発生する費用の賠償を事務局に請求することはできません。

【出展者数】
373社(前回317社)

【来場予定者数】
約80,000人(前回81,550人/3日間延べ)

【主催者企画事業】
1.主催者企画展示「超高齢社会への取組みと自立支援」
2.スポット展示「ICTによる医介連携と国際展開の明るい未来」
3.特別企画「第6回 こんなものを作ってみました! 看護のアイデアde賞」
4.日本病院会コーナー
5.日本病院会 公開シンポジウム
6.ホスピタルショウカンファレンス

【国際モダンホスピタルショウ2013 公式サイト】
http://www.noma.or.jp/hs/2013/index.html

2013年7月10~12日

第9回 医薬品包装EXPO

【日 時】
2013年7月10日~12日

【会 場】
東京ビッグサイト

【入場料】
無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
医薬品を中心としたヘルスケア製品の包装機械・包装資材が一堂に集結する国内唯一の医薬包装専門展です。包装機・充填機・フィルム・容器・パッケージに加え、RFIDやバーコード、印字機・ラベラーなどが展示され、会場では来場する専門家と具体的な商談・技術相談が活発に行われています。次回はさらに規模を拡大し開催します。

【併催展】
第26回 インターフェックス ジャパン

【主 催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【併催セミナー】
インターフェックス ジャパン 専門技術セミナー

【同時開催展】
第7回 医薬品原料 国際展 ‐インファーマ ジャパン‐

【第9回 医薬品包装EXPO 公式サイト】
http://pack.interphex.jp/

2013年8月3日

第12回かながわ乳がん市民フォーラム2013

【日 時】
2013年8月3日(土) 
午後1時~午後4時
(開場:12時30分) 

【会 場】
パシフィコ横浜メインホール

【入場料】
参加無料

【概要(公式サイトより)】
神奈川乳癌治療研究会の活動の一環として、2002年から毎年一年に一回、夏に開催している市民のための講演会です。 乳がんの治療を受けている方やご家族、患者様に関わる周りの方々が抱える様々な疑問や不安、悩みなどの解決に 役立つ情報をお届けする会です。 専門医による乳癌の治療や、心のケアに関する講演、乳癌体験者の方のお話、事前アンケートを基にしたパネルディスカッションなど、乳癌の治療を受けている皆さまに大変ご参考になる会です。

【連絡先】
お電話での参加申し込み先(事務局)
TEL:0120-330-583 
月~金 午前9時~午後6時まで 

【第12回かながわ乳がん市民フォーラム 2013 公式サイト】
http://www.nyugan-forum.jp/

2013年5月24日~26日

第16回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2013~

【日 時】
2013年5月24日~26日
午前10時~午後5時

【会 場】
ポートメッセなごや
(名古屋市国際展示場)

【入場料】
無料

【概要(公式サイトより)】
1、中部地区最大の福祉・健康産業展
過去15回開催し、中部地区最大の福祉・健康産業展としての確固たる地位を確立し、毎年多 くの方々に来場していただいております。

2、出展料金の割引
10小間以上ご出展の場合、大口出展割引として小間数に応じて5%~10%の割引料金となります。 また、中小企業に該当する出展者の方は、小間数に関係なく10%の割引料金が適用されます。

3、来場動員
共催者である、中日新聞社、日刊自動車新聞社の紙面上で、特集記事等を掲載し来場動員を行います。
また、ウェルフェアの特徴の一つである様々な講演会やシンポジウム等を開催する事により、更なる来場動員を図ります。

4、同時開催展示会との相乗効果
最新の防災・減災及び危機管理に係る製品や技術・サービス等を一堂に展示・紹介する「中部ライフガードTEC2013
~防災・減災・危機管理展~」と同時開催することにより新たな来場者層の増加などを目指します。

【併催行事】
講演会・シンポジウム・出展者ワークショップなどを予定

【主 催】
名古屋国際見本市委員会

【共催】
日刊自動車新聞社、中日新聞社

【後援】
経済産業省、厚生労働省、(社福)NHK厚生文化事業団、(社福)中日新聞社会事業団、(社福)朝日新聞厚生文化事業団、(財)毎日新聞大阪社会事業団、(社福)読売光と愛の事業団中部支部 (予定、順不同)

【出展対象】
福祉車両 / 福祉用具(介護ベッド・車いす・リフトなど) / サービス(介護事業サービス、配食、移動) / 福祉・医療施設用設備・機器 / 住宅設備・機器 / ユニバーサルデザイン関連(日常生活支援用具、杖、歩行器など) / 健康(食品・スポーツ・レジャー) / 防犯・セキュリティ / その他福祉・健康に関する製品・サービス

【第16回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2013~公式サイト】
http://www.nagoya-trade-expo.jp/welfare/

2013年5月24日~26日

第16回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2013~

【日 時】
2013年5月24日~26日
午前10時~午後5時

【会 場】
ポートメッセなごや
(名古屋市国際展示場)

【入場料】
無料

【概要(公式サイトより)】
1、中部地区最大の福祉・健康産業展
過去15回開催し、中部地区最大の福祉・健康産業展としての確固たる地位を確立し、毎年多 くの方々に来場していただいております。

2、出展料金の割引
10小間以上ご出展の場合、大口出展割引として小間数に応じて5%~10%の割引料金となります。 また、中小企業に該当する出展者の方は、小間数に関係なく10%の割引料金が適用されます。

3、来場動員
共催者である、中日新聞社、日刊自動車新聞社の紙面上で、特集記事等を掲載し来場動員を行います。
また、ウェルフェアの特徴の一つである様々な講演会やシンポジウム等を開催する事により、更なる来場動員を図ります。

4、同時開催展示会との相乗効果
最新の防災・減災及び危機管理に係る製品や技術・サービス等を一堂に展示・紹介する「中部ライフガードTEC2013
~防災・減災・危機管理展~」と同時開催することにより新たな来場者層の増加などを目指します。

【併催行事】
講演会・シンポジウム・出展者ワークショップなどを予定

【主 催】
名古屋国際見本市委員会

【共催】
日刊自動車新聞社、中日新聞社

【後援】
経済産業省、厚生労働省、(社福)NHK厚生文化事業団、(社福)中日新聞社会事業団、(社福)朝日新聞厚生文化事業団、(財)毎日新聞大阪社会事業団、(社福)読売光と愛の事業団中部支部 (予定、順不同)

【出展対象】
福祉車両 / 福祉用具(介護ベッド・車いす・リフトなど) / サービス(介護事業サービス、配食、移動) / 福祉・医療施設用設備・機器 / 住宅設備・機器 / ユニバーサルデザイン関連(日常生活支援用具、杖、歩行器など) / 健康(食品・スポーツ・レジャー) / 防犯・セキュリティ / その他福祉・健康に関する製品・サービス

【第16回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2013~公式サイト】
http://www.nagoya-trade-expo.jp/welfare/

BIOtech2013 - 第12回 国際バイオテクノロジー展/技術会議 -

日 時/2013年5月8-10日
会 場/東京ビッグサイト
入場料/無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
世界中のライフサイエンス研究機器メーカーや試薬メーカー、バイオベンチャー、研究機関、国・自治体が、先端バイオ技術を一堂に出展。製品・技術の導入を目的に来場する研究者と出展社との間で、技術相談や商談が活発に行われる 【アジア最大のバイオ展/国際会議】 です。

◎来場対象者
 大学・大学院・医療機関のバイオ関連研究者
 医薬品メーカーの創薬・バイオ関連研究者
 バイオ分野の研究受託企業の研究者
 国公立研究機関のバイオ関連研究者
 食品メーカーのバイオ関連研究者
 その他のバイオ関連研究者

【主催】
リード エグジビション ジャパン株式会社


【連絡先】
BIOtech 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:瀬戸・杉本・小木曽・ニエ・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直)

【公式サイト】
http://www.bio-t.jp/

2013年4月24日~26日

CPhI Japan 2013 (国際医薬品原料・中間体展)

20121206_e03.jpg【日 時】
2013年4月24日~26日
10:00 ~ 17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 東4・5ホール

【入場料】
3000円(事前登録無料)

【概要(公式サイトより)】
本展示会は、国際メディア企業UBMが、欧州、日本、インド、中国、南米において毎年開催している医薬品の研究・開発・製造のための業界専門展です。米国で開催しているInformexとも連動することで、世界の主要マーケットを包括する国際ネットワークのもとにプロモーションを展開しており、日本では珍しく出展社誘致、来場者誘致において本来の意味での国際トレードショーとして開催されています。

【同時開催】
ICSE Japan 2013 (製薬業界受託サービスエキスポ)
P-MEC Japan 2013 (原薬・中間体 機器/装置展)
BioPh Japan 2013 (バイオファーマジャパン)
Pharmatec Japan 2013 (ファーマテックジャパン)

【主 催】
UBMジャパン、UBMi B.V.、UBM Canon、化学工業日報社

【後援】
厚生労働省、経済産業省、(一社)日本化学工業協会、日本製薬団体連合会 、日本製薬工業協会、日本医薬品原薬工業会、 日本ジェネリック医薬品学会、日本ジェネリック製薬協会、日本OTC医薬品協会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)、(社)日本分析機器工業会、日本科学機器団体連合会、化成品工業協会、日本医薬品添加剤協会、(一財)バイオインダストリー協会、(一社)バイオ産業情報化コンソーシアム、ヨウ素学会、(一社)日本化学品輸出入協会、(一社)日本薬業貿易協会、日本食品添加物協会、触媒工業協会、(一社)日本科学機器協会、(公社)日本薬剤学会(Pharmatec Japan後援)、創包工学研究会(Pharmatec Japan後援)、医療設計&製造技術、PHARMACEUTICAL&MEDICAL Packaging NEWS

【CPhI Japan 2013 (国際医薬品原料・中間体展) 公式サイト】
http://www.cphijapan.jp/exhibit/

2013年2月20日

統合医療展 連動セミナー「がんの統合医療/CTCパネル検査から免疫細胞療法まで」(東京ビッグサイト)

20130130_e02.jpg【日 時】
2013年2月20日(水) 13:30~16:30

【会 場】
東京ビッグサイト 会議棟609号

【主 催】
一般社団法人
国際抗老化再生医療学会

【後援】
国際先進統合医療大学校

【協力】
イーアイクリニック東京・せんしんクリニック・株式会社セラバリューズ

【受講料】
10,000円(医師以外の同伴者5,000円)

【定員】 72名

【対象】
統合医療に関わる医師・医療従事者すべての方に

【演 者】
◎ 倉持 恒雄M.D.(米)Ph.D.
東京大学医科学研究所を経て、米国ミシシッピ大学医学部留学(文部省留学生)、その後、カナダ・モントリオールのマッギール大学ロイヤルビクトリアホスピタル・クリニカルフェロー、オレゴン大学内科学・免疫部門助教授。帰国後、聖マリアンナ医科大学内科学講師・助教授、大学病院免疫科科長を経て、せんしんクリニックに至る。 医学博士

◎ 松山 淳 M.D.
群馬統合医療センター長
米国アンチエイジング医学会(A4M)学術顧問
国際抗老化再生医療学会理事長

◎ 今泉 厚Ph.D.
東京薬科大学生命科学部環境衛生学客員教授/Chief Scientific Officerセラバリューズ

【概要】
がんの統合医療/CTCパネル検査から免疫細胞療法まで
【CTCパネル検査/新しい免疫細胞療法『5種複合免疫療法』 /クルクミン】

様々な先進統合医療もまた格段の進歩を遂げ、検査においてはCTC(血中循環腫瘍細胞)の同定、分離培養が行われ、治療前に各種治療の効果や予後が判るようになりました。免疫細胞療法はがん細胞を克服する術として注目されております。
今回のセミナーは日本最大の統合医療展に連動し、先進統合医療をテーマに以下を取り上げました。
(1)CTC(血中循環腫瘍細胞)パネル検査
(2)最近抗がん作用等でも注目を浴びているクルクミンの効用
(3)免疫細胞療法の『5種複合免疫療法』(今回の目玉)
※5種複合免疫療法とは1.キラーT細胞 2.NK細胞 3.γδT細胞 4.NKT細胞 5.樹状細胞を同時に培養、互いに活性化し数を増やし、患者様の体内に戻すことによって免疫機能を再構築し、免疫力を高める療法で、国内外で評価され日本での特許も有し、非常に貴重な内容となります。

【連絡先】
国際抗老化再生医療学会
TEL:03-5464-3911

【イベント詳細PDF】
/event/20130220_ctc.pdf


2013年2月19日~20日

第5回メディケアフーズ展2013(東京ビッグサイト)

日 時/2013年2月19日(火)・20日(水)
時 間/10:00-17:30(20日は17:00まで)
会 場/東京ビッグサイト 西4ホール
入場料/3,000円(税込) ※招待券持参者、来場事前登録者は無料

【同時開催】
統合医療展(補完療法と未病・予防医療の展示会)

【内 容】
◎ 介護食・嚥下食
高齢者向け各種食品、流動食、摂食・嚥下困難者用食品、
とろみ調整剤 ほか

◎ 宅配食・在宅用介護食品
宅配食(在宅配食サービス)、在宅用介護食、小規模施設対応食 ほか

◎ 医療食・栄養調整食品
糖尿病食、減塩食、各種治療食、アレルギー対応食品、
栄養調整食、病態別食品 ほか

◎ 給食食材・機能性素材
業務用食材、伝統食材、調味料、甘味料、機能性素材 ほか

◎ 調理機器・配膳設備
厨房機器、配膳車、食器、衛生資材、口腔ケア製品、栄養管理ソフト ほか


【主 催】
UBMメディア株式会社


【後援・協賛】
農林水産省、東京都、東京都社会福祉協議会、日本栄養士会、
東京都栄養士会、東京都介護支援専門員研究協議会、
全国有料老人ホーム協会、日本健康・栄養食品協会 (順不同/予定)


【連絡先】
UBMメディア(株) メディケアフーズ展事務局
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
03-5296-1009


【公式ホームページ】
http://www.medicarefoods.com/index.php

2013年2月9日

ボディービルダーセミナー ベーシック編(東京都北区)

【日 時】
2013年2月9日(土)
10:00~18:00

【会 場】
インターリハ株式会社(東京本社)
東京都北区上中里1-37-15 2F
JR京浜東北線 上中里駅 徒歩1分

【受講料金】
20,000円
(ベーシック・アドバンスの両方に
参加の方は2日で¥35,000)
※宿泊費は含まず

【対象】
VICON社ソフトBodybuilder使用者およびバイオメカニクス研究者
・Microsoft Excelを使用可能な方
・VICON Workstation使用経験者

【主 催】
インターリハ株式会社

【講師名】
江原 義弘先生(新潟医療福祉大学)
勝平 純司先生(国際医療福祉大学)
小原 和宏先生(旭川医科大学)
中川紀一・菅野洋平(インターリハ株式会社)/他


【概要】
バイオメカニクス研究等で使用されるパワフルなモデルプログラミング専用
VICON社ソフトBodybuilderの基本プログラム作成の習得を目指す。
1. ボディビルダー全体像(講義)
2. 基本操作と中点算出(実習)
3. 重心算出(講義および実習)
4. 局所座標系と仮想マーカー(講義)
5. 関節角度の算出方法(講義および実習)

※当日ご持参いただくもの
1.ノートパソコン(Windows2000/XP ※Mac不可)
2.ドングル(現ユーザーの場合)

【ボディービルダーセミナー ベーシック編 公式サイト】
http://www.irc-seminar.jp/specialist/000133.html

【インターリハ株式会社】
http://www.irc-web.co.jp/


2013年2月2-3日

第8期アレルギー大学開講記念講演&アレルギーっ子のフェア(名古屋国際センター)

20130122_g01.jpg◎ 日 時
2013年2月2日(土)午前10時~午後5時
2013年2月3日(日)午前10時~午後4時
◎ 会 場/名古屋国際センター 4階 第二展示室 5階 第一会議室
◎ 入場料/無 料
※託児所有(有料)


【主催】
NPO法人アレルギ-支援ネットワーク


【連絡先】
NPO法人アレルギ-支援ネットワーク
TEL 052-485-5208

お申込の方は、「申込メールフォーム」から送信してください。
チラシ裏面 最下部、申込用紙に必要事項を記入して、FAXでも受け付けています。

【概要(公式サイトより)】
2013年2月2日(土)3日(日)にアレルギーっ子のフェアが開催されます。様々な講演・企画をご用意しておりますので、ぜひご家族やお知り合いをお誘い合わせの上ぜひご参加ください。

「私たちの暮らしに生かすアレルギー対策と情報」アレルギー関連商品の展示と試食・試供品コーナーは、両日開催しておりますので3日午前でもご自由にご覧いただけます。ぜひお越しください。


【公式サイト】
http://www.alle-net.com/fair/fair13.html

◎申込メールフォーム
http://www.alle-net.com/fair/form/form.html

◎チラシ(表面)
http://www.alle-net.com/fair/fair13-1.pdf

◎チラシ(表面)
http://www.alle-net.com/fair/fair13-2.pdf

2013年1月12日

VICONユーザーカンファレンス2013

【日 時】
2013年1月12日(土)
10:00~18:30

【会 場】
東京工科大学(3号館)
JR蒲田駅より徒歩3分

【受講料金】
¥5000(昼食付き)
ただし、三次元動作分析装置 VICON所有施設は無償

【講師】
国際医療福祉大学大学院 山本澄子 教授
新潟医療福祉大学大学院 江原義弘 教授
通訳 兵庫医療大学 Paul Douglas Andrew 教授
Nuffield Orthopedic Centre,Oxford,England,UK Dr Julie Stebbins
名古屋大学 総合保健体育科学センター  布目 寛幸 先生
京都大学大学院医学研究科 人間健康科学科  建内 宏重 先生
旭川医科大学 全日本女子バレーチーム・チームドクター 小原和宏 先生
VICON MOTION SYSTEMS Mr.Derek Potter

【概要(公式サイトより)】
平素より三次元動作分析装置VICONをお使いいただき、誠に有難うございます。昨年度と同様にインターリハ㈱ではVICONユーザーの皆様を対象に「VICONユーザーカンファレンス2013」を東京にて開催させていただくこととなりました。多数研究をご発表されている著名な海外および国内の先生方にご講演頂きます。VICONユーザー皆様の交流の場として、またVICON製品の最新情報を入手する場として、是非ともこの機会をご活用下さい。

【海外招聘講演】
●Measuring foot motion during gait - challenges and advances

【講演】
●Novel use of high speed motion capturing and new filtering procedure for sports motion - Kicking kinematics and dynamics before,during and after ball impact-
●変形性関節症患者の歩行動作にみる代償メカニズム
●地域スポーツ~トップアスリートまで スポーツ現場からヒントを得る臨床動作解析の考察
●Special News from VICON & インターリハから情報紹介

【主 催】
インターリハ株式会社

【VICONユーザーカンファレンス2013公式サイト】
http://www.irc-seminar.jp/specialist/000135.html

【インターリハ株式会社】
http://www.irc-seminar.jp/

2012年12月16日

形成外科・皮膚科用機器ユーザー向け「ユーザーズ・ミーティング2012」

20121213_e001.jpg【日 時】
2012年12月16日
15:00-18:00

【会 場】
東京アメリカンクラブ
東京都港区麻布台2-1-2
TEL: 03-4588-0381

【概要(公式サイトより)】
ガデリウス・メディカル株式会社 GMED事業部は2012年12月16日(日)、エリプス社製・I2PL光線治療器、および皮膚分析器「アンテラ」、またダンゲル・ユーザーの皆さまを対象に「ガデリウス・メディカル ユーザーズ・ミーティング2012(Winter Session)」を開催いたします。

光線治療装置の分野で世界をリードするエリプス社が開発した、第二世代光線治療器「エリプスフレックス」や、ミラベックス社の皮膚分析器「Antera 3D™」のご紹介をはじめ、ユーザーである先生に事例発表を行って頂くほか、メーカースペシャリストよりプレゼンテーションを発表します。

ご発表者 (プログラムは別途ご案内いたします)
1. 渋谷イースト・クリニック 平井 隆 院長
2. 船橋ゆーかりクリニック 寺田 伸一 院長
3. Ellipse 社 クリニカル・スペシャリスト Jens Petersen 氏
4. Miravex 社 CEO Guido Mariotto 氏

【エリプス・ユーザーズ・ミーティング2012】
http://www.gadelius.com/news/2012/news20121116.html
http://www.gadelius.com/download/Dec16_Invitation.pdf

【ガデリウス・メディカル株式会社】
http://www.gadelius.com/

2012年11月21-22日

九州ホスピタルショウ2012

日 時/2012年11月21日(水)・22日(木) 2日間
時 間/10:00~17:00
会 場/福岡国際会議場
入場料/無料


【概要(公式サイトより)】
◎テーマ 九州発 医療・福祉の新潮流
今回で8回目となる九州ホスピタルショウは、病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどを幅広く展示・実演いただき、最新情報の発信および出展者と来場者の情報交換・商談の場として開催いたします。
併せて、いま医療関係者の方々が大きな関心をもつ課題を取り上げ、セミナーやカンファレンスを構成し、ユーザー、ディーラー、メーカーとの「最新情報の発信・交流の場」としての役割を果たしてまいります。


【主催】
一般社団法人 日本経営協会


【共済】
九州医療機器団体連合会


【後援(申請中)】
九州厚生局、九州経済産業局、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、福岡市、北九州市、(一般社)日本病院会、(一般社)保健医療福祉情報システム工業会、(一般社)日本画像医療システム工業会、(社)福岡県医師会、(特別社)福岡県病院協会、(社)福岡県私設病院協会、(社)福岡県精神科病院協会、(公益社)福岡県看護協会、(社)福岡県放射線技師会、(社)福岡県臨床衛生検査技師会、(社)福岡県理学療法士会、(公益社)福岡県作業療法協会、(社)福岡県栄養士会、(社)福岡県薬剤師会、(社)福岡県社会福祉士会、(一般社)福岡県臨床工学技士会、福岡県言語聴覚士会、福岡県療養病床協会、福岡県医療ソーシャルワーカー協会、(社福)福岡県社会福祉協議会、(社福)福岡市社会福祉協議会、(社)佐賀県医師会、(社)長崎県医師会、(社)熊本県医師会、(社)大分県医師会、(社)宮崎県医師会、(社)鹿児島県医師会、(社)山口県医師会、(社)沖縄県医師会、(社)佐賀県看護協会、(社)長崎県看護協会、(社)熊本県看護協会、(社)大分県看護協会、(社)宮崎県看護協会、(社)鹿児島県看護協会、(一般社)福岡市医師会、(社)北九州市医師会、(社)日本健康倶楽部福岡統括支部、(一般社)福岡県情報サービス産業協会、(社)日本医業経営コンサルタント協会福岡県支部、西日本新聞社、NHK福岡放送局、九州朝日放送(株)、(株)福岡放送、RKB毎日放送(株)、(株)テレビ西日本、(株)TVQ九州放送(順不同/全59団体)


【連絡先】
九州ホスピタルショウ事務局
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1-6-16 西鉄博多駅前ビル7F
(092)431-3365


【公式サイト】
http://www.noma.or.jp/show/hs_kyushu/2012/

2012年11月20日~22日

産業交流展2012

日 時/2012年11月20日~22日
時 間/10:00~17:00
会 場/東京ビッグサイト 東2・3ホール


【主催】
産業交流展2012実行委員会
東京都 、 東京商工会議所 、東京都商工会議所連合会、 東京都商工会連合会 、 東京都中小企業団体中央会 、 (株)東京ビッグサイト 、 (公財)東京都中小企業振興公社 、 (地独)東京都立産業技術研究センター

【概要(公式サイトより)】
◎出展対象
首都圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)に事業所を有し、以下のいずれかの分野に属する中小企業・団体など
・情報
・環境
・医療・福祉
・機械

•異業種・多分野との直接交流によって、新たな出会いと発見の生まれる展示会です。
•大企業など多くの企業から決定権者が来場する展示会です。
•多様なマッチング支援で多くのビジネスチャンスを創出する展示会です。
•商談に直接結びつく、出展効果の高い展示会です。
•さまざまな出展サポートで、初めての出展でも安心して出展いただける展示会です。


◎同時開催イベント
東京都ベンチャー技術大賞表彰式
東京都経営革新優秀賞表彰式
東京の中小企業魅力発見ツアー

【連絡先】
産業交流展2012運営事務局
〒151-0063
東京都渋谷区富ヶ谷1-14-7 アートビル
TEL : 03-3469-1768
FAX : 03-3469-1766


【公式サイト】
http://www.sangyo-koryuten.jp/

2012年11月14日(水)~16日(金)

HOSPEX Japan 2012(第41回日本医療福祉設備学会 併設展示会)

日 時/2012年11月14日(水)~2012年11月16日(金)
時 間/10:00~17:00
会 場/東京ビッグサイト 東ホール
入場料/有料(事前登録者無料)1,000円

【内 容】
医療機器や病院/福祉設備機器が一堂に集う専門展示会

【主 催】
社団法人日本能率協会

【連絡先】
hospex@convention.jma.or.jp
03-3434-1377

【公式ホームページ】
http://www.jma.or.jp/hospex/

2012年11月9日~11日

第14回 西日本国際福祉機器展

日 時/2012年11月9日~11日
時 間/10:00~17:00
会 場/西日本総合展示場 新館(JR小倉駅北口徒歩5分)
入場料/無料


【同時開催】
西日本トータルリビングショー


【概要(公式サイトより)】
◎ 公に開かれた展示会
九州経済産業局、福岡県、北九州市など行政機関や関係団体で実行委員を組織し地域の福祉施策とも連動したパブリックな展示会です。

◎ 九州・中四国最大級の福祉介護機器展
西日本で開催される福祉介護機器展としては、大阪バリアフリー展に次ぐ、地域唯一の大規模展示会で、集客エリアは広島以西九州全域です。(九州・中四国最大級)

◎ もっと広く福祉・介護について知って欲しい
福祉介護機器に関する最新情報を地域に導入し、広く専門職の研究の場としてのプログラムを併設すると共に一般市民を含めた福祉用具の適正な認知普及を図ります。

◎ 地域ぐるみの事業展開
(社)福岡県作業療法協会、(社)福岡県理学療法士会など地域職能団体をはじめ、福祉団体やNPO法人と企画連携し、地域ぐるみの事業展開を行うと共に組織協力による集客動員を図ります。

◎ 人権・福祉政策の中心的役割
同時期に北九州で開催されている、人権・福祉に関する他のイベントとの協調を図りながら、街全体で取り組む人権・福祉政策の中心的役割を担います。


【主催】
西日本国際福祉機器展実行委員会


【後援(予定)】
厚生労働省、経済産業省、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、山口県、九州商工会議所連合会、(社)九州経済連合会、(社)福岡県医師会、(社)北九州市医師会、(財)北九州活性化協議会、北九州医工学術者協会、(社)福岡県作業療法協会、(社)福岡県理学療法士会、NHK北九州放送局、RKB毎日放送、九州朝日放送、FBS福岡放送、テレビ西日本、TVQ九州放送、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞西部本社、西日本新聞社、日本経済新聞社北九州支局、日刊工業新聞社


【お問合せ】
http://www.convention-a.jp/fukushi/contact.html


【公式サイト】
http://www.convention-a.jp/fukushi/

2012年10月10日~12日

BioJapan 2012

日 時/2012年10月10日~12日
時 間/10:00~17:00
会 場/パシフィコ横浜
入場料/5,000円(但し、ウェブサイトで事前登録された方は入場無料)

【概要(公式サイトより)】
BioJapanは1986年の初開催から成長を続け、2012年は14回目の開催となります。近年は大手製薬企業に多数ご出展いただき、ビジネスパートナリングがBioJapanの主な参加メリットとなるに至りました。BioJapan 2012ではビジネスパートナリングの必須ツールであるウェブマッチングシステムを抜本的に改善し、出展者の皆様のアライアンス活動の拡大・充実を強力にサポートします。

BioJapan 2012では、ライフ(医療・創薬、医療機器、化粧品)、グリーン(バイオリファイナリー、バイオマスプラスチック、環境)、機能性食品、バイオクラスター&ベンチャーの4大テーマのもと、様々な企画ゾーンや主催者セミナーを予定しています。研究用機器・試薬などバイオ産業に関わる製品サービス分野も広く加え、来場者にとっては研究トレンド情報の収集から研究に必要な製品サービスの比較検討まで、何でも効率的に解決できる場となります。

さらに「アジア発オープンイノベーション新時代」のキャッチフレーズのもと海外からの出展者・来場者を大きく増加し、皆様の国際展開もお手伝いします。

BioJapan 2012はBioJapan組織委員会および㈱ICSコンベンションデザインの主催により開催します。 新しく変貌・飛躍するBioJapanを是非ご活用ください。


【主催】
BioJapan 組織委員会/株式会社ICSコンベンションデザイン

【連絡先】
BioJapan事務局
株式会社ICSコンベンションデザイン

〒101-8449 東京都千代田区猿楽町1-5-18 千代田ビル
Tel: 03-3219-3565
Fax: 03-3219-3628

【公式サイト】
http://www.ics-expo.jp/biojapan/

2012年9月26日~28日

第39回 国際福祉機器展 H.C.R.2012

日 時/2012年9月26日~28日
時 間/午前10時~午後5時
会 場/東京ビッグサイト東展示ホール(有明)
入場料/無料・登録制(一部プログラムは有料)


【内 容】
◎世界の福祉機器を総合展示

ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会。保健医療・福祉・介護の各分野の制度改革や事業活動を紹介する国際シンポジウム、セミナー情報など国際福祉機器展H.C.R.に関する情報を掲載しています。


【主 催】
全国社会福祉協議会 保健福祉広報協会


【後 援(予定)】
厚生労働省 経済産業省 総務省 国土交通省 東京都 海外参加国大使館(予定、順不同)


【連絡先】
H.C.R. 2012事務局
(財)保健福祉広報協会
〒100-8980 東京都千代田区霞が関 3-3-2 新霞が関ビル5F
http://www.hcr.or.jp/


【公式ホームページ】
http://www.hcr.or.jp/exhibition/2012kaisaiyoukou_j.html

2012年9月19日~21日

学校・病院給食設備展(SCOT)/給食・介護食品フェア(SCAT)

日 時/2012年9月19日~21日
時 間/10:00~17:00
会 場/東京ビッグサイト 東ホール
入場料/無料(事前登録有)


【内容(公式サイトより)】
「学校給食」「病院・福祉・介護食」の厨房・調理機器・資材の専門展/「学校給食」「病院・福祉・介護食」用食品・食材の専門展


【主催】
フードシステムソリューション(F-SYS)実行委員会


【後援】
文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省(順不同・申請予定)


【共催】
株式会社 食品新聞社、アテックス株式会社


【お問い合わせ】
フードシステムソリューション事務局
東京都千代田区霞が関3-2-1霞が関コモンゲート西館32階 アテックス(株)内
TEL:03-3503-7319 FAX:03-3503-7620


【公式サイト】
http://www.f-sys.info/scotscat/

2012年7月18日(水)~20日(金)

国際モダンホスピタルショウ2012

日 時/2012年7月18日(水)~20日(金)
時 間/午前10時~午後5時
会 場/東京ビッグサイト 東展示棟 / 会議棟
入 場/原則として、招待券持参者

【内 容】
病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどを幅広く展示し、最新情報の発信および情報交流の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する。

◎展示品目
1.医療環境設備・機器
空調・エネルギー設備・機器、給排水衛生設備・機器、防災・セキュリティ設備・機器、病室用設備・機器、手術用設備・機器、患者搬送設備・機器、ハウスキーピング設備・機器、院内物流設備・機器、薬剤部門設備・機器、給食設備・機器、医療廃棄物処理設備・機器、予防衣・用品、衛生設備・機器、駐車場設備、建築・設計、事務関連設備機器、通信・情報設備、受付業務関連設備、インテリア・建築資材、その他

2.医療機器・材料
検査機器、放射線診断・画像診断装置、治療用機器、中央材料室用機器、生体情報装置、ディスポーザブル、その他

3.医療情報システム
病院管理支援システム、診療支援システム、物流・物品管理支援システム、薬剤関連システム、画像・映像関連システム、リスクマネジメント関連システム、地域医療情報システム、医療情報ネットワーク、情報セキュリティシステム、病院経営支援システム、その他

4.看護支援関連
看護用品・機器、看護支援システム、訪問看護用品・機器、訪問看護支援システム、セーフティ用品・機器、システム、その他

5.介護・リハビリ支援関連
介護用品・機器、介護予防・リハビリ、在宅介護・医療・看護、看護福祉情報システム、地域連携・住環境、その他

6.健診・ヘルスケア関連
健診関連、検体検査装置、健診車両、予防医療、健康管理機器・システム、食関連、健康増進ツール・機器、アンチエイジング、その他

7.病院・介護・医療施設運営サポート・サービス
検体検査業務、給食業務、患者搬送、医療用具等の滅菌消毒、設備・機器の保守点検、寝具類洗濯・賃貸、清掃業務、院内物流管理、医療廃棄物処理、医事業務代行、医業経営コンサルティング、人材派遣・人材紹介、患者サービス・アメニティ、教育・研修、調剤・保険薬局サポート関連、クリニック・診療所サポート関連、その他

8.医療関連書籍・出版物
医療・看護・介護に関する書籍、その他

9.医療・福祉関連団体事業紹介
医療教育専門団体、医療・福祉関連団体、その他


【主 催】
社団法人 日本病院会 / 一般社団法人 日本経営協会

【連絡先】
一般社団法人 日本経営協会 ホスピタルショウ事務局
住所 〒151-8538 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-11-8
TEL 03-3403-8615
FAX 03-5413-4327
E-mail hsg@noma.or.jp


【公式ホームページ】
http://www.noma.or.jp/hs/2012/

2012年7月14日(土)、15日(日)

医療薬学フォーラム2012/第20回クリニカルファーマシーシンポジウム

日 時/2012年7月14日(土)、15日(日)
会 場/福岡国際会議場(〒812-0032 福岡市博多区石城町2-1)

参加登録費 : 会員 : 非会員 : 学生
事前登録 / 7,000円:9,000円 :3,000円
当日受付 / 9,000円:11,000円:5,000円

【内 容】
メインテーマ : 医療薬学の歩みと未来 ~創薬と育薬の連携

◆プログラム
◎特別講演
 「痛み制圧に向けた創薬研究とエコファーマの実践」
 演者 : 井上 和秀(九州大学薬学研究院)

◎教育講演
 「我が国における医療薬学と医療薬科学研究」
 演者 : 高野 幹久(広島大学医歯薬保健学研究科)

 「臨床現場からの医薬品適正使用・医薬品開発への提言」
 演者 : 鈴木 洋史(東京大学病院薬剤部)

【主 催】
公益社団法人日本薬学会 医療薬科学部会

【共 済】
社団法人日本薬剤師会
一般社団法人日本病院薬剤師会

【連絡先】
株式会社コンベンションリンケージ内
〒812-0016 福岡市博多区博多駅南1-3-6 第三博多偕成ビル11階
TEL : 092-437-4188 FAX : 092-437-4182
E-mail : cps2012@c-linkage.co.jp....

【公式ホームページ】
http://www.c-linkage.co.jp/cps2012/

2012年6月27日(水)~29日(金)

第8回 医薬品包装EXPO

日 時/2012年6月27日(水)~29日(金)
会 場/東京ビッグサイト
入場料/無料(登録制)

【同時開催】
第6回 ファーマ ジャパン - 医薬品原料 国際展
第3回 COSME INNOVATION - 国際 化粧品開発展
第1回 COSME TOKYO - 国際 化粧品展


【内 容】
医薬品を中心としたヘルスケア製品の包装機械・包装資材が一堂に集結する専門展示会


【主 催】
リード エグジビション ジャパン株式会社


【連絡先】
医薬品包装EXPO 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:関・杉本・岡本・ニエ・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直)
FAX:03-3349-4922
E-mail:pack@reedexpo.co.jp


【公式ホームページ】
http://pack.interphex.jp/ja/Home/

2012年6月7日~9日

メディカルショージャパン&ビジネスエキスポ2012

日 時/2012年
6月7日(木)13:00~17:30
8日(金)10:00~17:30
9日(土)10:00~16:00
会 場/札幌コンベンションセンター1F大ホール
入場料/無料(当日登録制)


【テーマ】
医療の現場に本学会はなにをもたらすのか


【主 催】
一般社団法人 日本医療機器学会


【後 援】
厚生労働省・経済産業省・日本医学会・㈳日本生体医工学会・㈳日本看護協会 他


【連絡先】
一般社団法人 日本医療機器学会
〒113-0033 東京都文京区本郷3-39-15
TEL:03-3813-1062  FAX:03-3814-3837


【公式ホームページ】
http://www.jsmi.gr.jp/connection/exhibition-2.html

2012年5月25日~27日

第15回国際福祉健康産業展 ウェルフェア2012

日 時/2012年5月25日~27日
時 間/午前10時~午後5時
会 場/ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
入場料/無料

【内 容】
少子高齢化を背景に高齢者や障がい者の生活を支援する製品やサービスを幅広く紹介し、福祉・健康関連産業の振興をはかり、商取引の場として活用していただくことを目的に開催します。
また、「健康なからだづくりと余暇フェア」「安心な暮らしとまちづくりフェア」を併載企画として開催します。

【同時開催】
第5回 介護・福祉・医療関連の就職・転職説明会 5月26日(土)

【主 催】
名古屋国際見本市委員会
  構成:名古屋市、愛知県、名古屋商工会議所、
   日本貿易振興機構(ジェトロ)名古屋貿易情報センター、 (財)名古屋産業振興公社
(社福)名古屋市総合リハビリテーション事業団

【共 催】
日刊自動車新聞社、中日新聞社

【公式ホームページ】
http://www.nagoya-trade-expo.jp/welfare/

2012年5月11日(金)、12日(土)

日本製薬医学会「第3回年次大会」

日 時/2012年5月11日(金)、12日(土)
会 場/(財)先端医療振興財団 臨床研究情報センター
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番地4号
078-306-3655

【概要】
(※プログラムは プログラムを参照)

【大会参加費】
カテゴリー1(2&3以外) 25,000円
カテゴリー2(行政) 10,000円
カテゴリー3(アカデミア・医療機関) 10,000円
※参加費には抄録集を含みます。
※非会員が2012年6月30日までに入会を申請した場合、2012年度年会費は免除となります。

【懇親会参加費】
5,000円

【事前申込/払込】
期 限/2012年04月25日(水)
※事前払込締め切り後の事前受付はお受けできません。当日会場にて「当日申込」として承ります。
尚、当日発行の領収書では、社名はご自身にて手書きいただくこととなりますので、何卒ご了承ください。

■申込方法
必要事項を記入の上、メール( japhmed@gmail.com)またはページフォームより参加をお申込みください。尚、メール申込の場合、下記事項を必ずご加筆ください。
①氏名(ふりがな) 
②会社名・所属 
③〒・住所 
④TEL/FAX
⑤連絡先E-mail 
⑥懇親会への出欠
※参加申込を受領後、一週間以内に「参加受付」のメールを差し上げます。
一週間を過ぎても連絡がない場合には、恐れ入りますが再度メールをお送りください。

■支払方法
口座番号:三菱東京UFJ銀行国分寺支店 普通預金 0025174
口座名義:一般財団法人日本製薬医学会代表理事今村恭子
振込み名:個人名[※必ず個人名にしてください]
※参加費は、2012年04月25日(水) 23:59までにお振込みください。
※事前払込期間内にお振込みをいただいた場合には、事前に社名印字入りの領収書を送付申し上げます。
※2012年5月8日(火)17時以降のキャンセルについては料金の返還は致しかねますが何卒ご了承下さい。

【問合せ先】
日本製薬医学会事務局
E-mail: japhed@gmail.com

【公式ホームページ】
http://japhmed.jp/whats_new/351112.html

2012年4月19日(木)~21日(土)

バリアフリー2012(第18回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)

日 時/2012年4月19日(木)~21日(土)3日間
時 間/10時00分~17時00分
会 場/インテックス大阪
入場料/無料(入場者登録制:当日会場での登録又はインターネットによる事前登録)

【同時開催】
慢性期医療展2012

【内 容】
◆展示会内企画(予定)◆※2012年2月16日現在
基調講演・セミナー・ワークショップの開講
福祉施設、ケアマネジャー、ホームヘルパー、一般向け など
特別企画展示
高齢者住環境フェア
企画コーナー
おむつコーナー、災害時の危機管理コーナー、介護保険相談コーナー、
目の見えない方・見えにくい方のための展示コーナー、e-ATパビリオン、
生活の中のちょっと困ったこと相談コーナー、自宅でできる介護相談コーナー、
高齢者作品展示コーナー、聞こえの体験コーナー、補聴器相談コーナー など

【主 催】
社会福祉法人大阪府社会福祉協議会・テレビ大阪

【共 催】
財団法人大阪府地域福祉推進財団

【連絡先】
バリアフリー展事務局 (株)アイ・ティ・ピー内

【公式ホームページ】
http://barrierfree.jp/

2012年4月19日(木)~4月21日(土)

慢性期医療展2012

日時/2012年4月19日(木)~4月21日(土) 
時間/10:00~17:00
会場/インテックス大阪 (〒559-0034大阪市住之江区南港北1-5-102)
入場料/3,000円(招待券持参者および事前来場登録者は無料)

【同時開催】
バリアフリー 2012

【内 容】
関西では数少ない医療系専門展示会(学会除く)として、日々患者の皆様と接する最前線に立つ医療従事者および厳しい病院運営に携わる病院経営者に対して医療の質の向上と病院経営の健全化を提案します。

バリアフリー展との同時開催により医療分野のみならず介護・福祉分野からの来場者に対して慢性期医療に関する情報提供を行うことにより医療と介護の融合を目指します。

【主 催】
慢性期医療展実行委員会
(一般社団法人日本慢性期医療協会、テレビ大阪、株式会社アイ・ティ・ピー)

【連絡先】
慢性期医療展事務局(株式会社アイ・ティ・ピー内)
〒540-0008 大阪市中央区大手前1-2-15
TEL: 06-6944-9914  FAX: 06-6944-9912
E-mail: manseiki@itp.gr.jp

【公式ホームページ】
http://manseiki.jp/

平成24年4月7日(土)、4月8日(日)

第一回国際伝統医学、和合医療学術大会

日時:第一部 平成24年4月7日(土)
オープニングセレモニー 上海中医薬大学WHO伝統医学コラボレーションセンター長、海外の来賓、国会議員のご挨拶、海外東洋医療系医師講演会
日時:第二部 平成24年4月8日(日)
日本の伝統医学、和合医療系医師、治療家のコラボレーション講演会、和文化の音楽伝統芸能のアトラクション
開催場所:神戸芸術センター 〒651-0055 兵庫県神戸市中央区熊内橋通7丁目1-13
主催:上海中医薬大学、一般財団法人国際伝統医学教育研究振興機構
共催:一般社団法人国際和合医療学会、上海中医薬大学附属日本校、一般社団法人国際中医聯合健康増進学会
後援:神戸市
協力:中華人民共和国駐大阪総領事館教育室、独立行政法人日本科学技術振興機構[JST]中国聯合研究センター、医療法人久幸会今村病院、学校法人近畿医療専門学校、医療法人社団癒合会、株式会内外同治館、日本ホメオパシー医学協会(JPHMA) 
参加費用:一般参加費用:2日間 6,000円、学会の正会員および賛助会員:2日間 3,000円
参加費振込先 : 平成24年4月4日(水)締切  三井住友銀行 五反田支店 
普通 8328712 一般社団法人国際和合医療学会
問い合わせ:国際和合医療学会 広報担当者名 堀江毅寛、岡安美香
TEL:03-5798-3133 FAX:03-5798-3134 E-mail:formmail@kokusaiwagoiryo-gakkai.or.jp

2012年3月22日(木)

ここにチャンス!先制医療のバイオマーカー分野にものづくり技術が求められている

日時/2012年3月22日(木)
時間/14:00~17:30
会場/大阪産業創造館 4F イベントホール
費用/1000円(税込)

【内 容】
医療の実現にはものづくり技術が必要不可欠!!
高度な医療技術の開発の裏には、まだまだ非効率な部分が多く残っており中小企業の知恵や技術を活かすことができる場面が多くあります。
医療の早期実用化を図るためには、材料、器具、装置やシステムなどの周辺分野の研究開発が必要であり、ものづくり企業が得意とする分野です。
その中でも注目が高まっている、バイオマーカー分野について基礎から、参入するためのポイント、実際の現場での課題やニーズについてそれぞれ、解説していただきます。

【プログラム】
◎13:30~ 開場

◎14:00~14:45 講演「医療分野産業の流れ:治療から予防へ」
脇田慎一(わきだしんいち)氏
独立行政法人産業技術総合研究所
健康工学研究部門 主幹研究員

◎14:45~15:30 講演「ものづくり企業の参入ポイントはここ!」
源伸介(みなもとしんすけ)氏
京都リサーチパーク株式会社
開発企画部 フェロー 

◎15:30~15:45 休憩

◎15:45~16:30 講演「現場の課題とニーズ」
原田暢善(はらだのぶよし)氏
フリッカーヘルスマネジメント株式会社
代表取締役

◎16:30~17:15 事務局連絡&質疑応答&名刺交換

【主 催】
大阪市・大阪産業創造館

【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
E-MAIL: ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)

【関連サイト】
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=13068

2012年3月21日(水)・22日(木)・23日(金)

CPhI Japan 2012 (国際医薬品原料・中間体展) 

日 時/2012年3月21日(水)・22日(木)・23日(金)
時 間/10:00 ~ 17:00
会 場/東京ビッグサイト 東5・6ホール
入場料/事前登録無料(当日券は税込3,000円)

【同時開催】
ICSE Japan 2012 (製薬業界受託サービスエキスポ)
P-MEC Japan 2012 (原薬・中間体 機器/装置展)
BioPh Japan 2012 (バイオファーマジャパン)
Pharmatec Japan 2012 (ファーマテックジャパン)

【内 容】
10周年を迎える医薬品原料・中間体にフォーカスした日本最大の国際トレードショー。

【主 催】
化学工業日報社、UBMジャパン、UBM Live BV、UBM Canon

【連絡先】
CPhI Japan運営事務局
(UBMジャパン株式会社)
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル
TEL : 03-5296-1020
FAX : 03-5296-1018
E-mail : info@cphijapan.com

【公式ホームページ】
http://www.cphijapan.jp/outline/

2012年2月21日(火)・22日(水)

メディケアフーズ展(第4回)

■2012年2月21日(火)・22日(水)
■10:00-18:00(22日は17:00まで)
■東京ビッグサイト 西4ホール

[内容]
来る2020年問題がクローズアップされる中、本格的な超高齢社会を迎え、病院・介護施設利用者や在宅の要支援・要介護者が更に増える状況下で、「医療食・介護食」の市場には高い成長が期待されます。

そのためのソリューションとして、商材の多様化、専門性の高い機能食の開発、在宅介護を支援する流通システムの構築・導入などいくつかの課題をクリアしていかなければなりません。

次回、第4回目を迎えるメディケアフーズ展は、その課題の糸口を見つけられる医療・介護食の専門展示会として、今現場で求められているニーズは何かを素早くキャッチし、今まで以上に注目を集める展示会に生まれ変わります。


※同時開催
統合医療展(補完療法と予防・未病医療の展示会)

【主 催】
UBMメディア株式会社

【連絡先】
UBMメディア(株) メディケアフーズ展事務局
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL: 03-5296-1009 / FAX: 03-5296-1018

【公式ホームページ】http://www.medicarefoods.com/index.php

2011年11月30日(水)

【中国市場セミナー】中国のヘルスケア市場と参入戦略~健康管理・美容機器と周辺サービス~

日時:2011年11月30日(水) 12:30~17:00
会場:東京・大田区蒲田 大田区産業プラザ(PiO) 6階 D会議室
定員 : 50名
受講料(税込):21,000円

●セミナーのポイント
本セミナーでは、中国の医療・健康管理意識・高齢化社会などの背景と健康管理機器・美容機器などの
ヘルスケア市場の概観および規制対応や商品の販売・展開戦略について3名の講師が解説します。

●プログラム
第1部 中国の医療・社会インフラと健康管理意識 
    ~医療サービスと生活習慣“健康”に対する意識~
 (株)グローバル・バイオパートナーズ 代表取締役 山本 勝義 氏

第2部 中国の健康管理・美容機器の市場概観
    ~既存プレーヤーと消費者動向~
 拓知管理諮詢(上海)有限公司 総経理 呉 明憲 氏

第3部 中国における健康管理・美容機器周辺の規制
    ~認証・輸入規制の実際~
 拓知管理諮詢(上海)有限公司 総経理 呉 明憲 氏

第4部 中国における販売戦略
    ~販促・プロモーション手法の整理とインターネット活用の可能性~
 悠尚企画 代表 赤井 温弘 氏


詳細はコチラ: http://www.science-t.com/seminar/A111130.htm

2011年9月28日~11月30日

未経験からCRA(治験モニター)を目指す個別相談会

開催日時:2011年9月26日~2011年11月30日
開催場所:
<東京オフィス>
東京都千代田区大手町2-6-4
【アクセス】
JR東京駅 日本橋口
東京メトロ 大手町駅 B9出口
東京メトロ 日本橋駅 A1出口

<大阪オフィス>
大阪市北区芝田1-1-4阪急ターミナルビル16F
【アクセス】
阪急電車「梅田」駅直結
JR「大阪」駅、徒歩3分

<名古屋オフィス>
愛知県名古屋市中区栄3-6-1
栄三丁目ビルディング(ラシック)10F
【アクセス】
名古屋市営地下鉄「栄」駅、徒歩3分

●内容
■ 専任のアドバイザーがご相談に応じます。
・ご希望、ご経験のヒアリング
・戦略的にキャリアパスを練るための各種アドバイス
・現在の転職マーケットについて
・職務経歴書作成のアドバイス
・具体的な求人情報のご提案

●対象者
・医療関係資格の有資格者(薬剤師、看護士、臨床検査技師、MRなど)

●お申し込み方法
下記URLよりお申し込み下さい。
http://www.pasonacareer.jp/contents/653.html


※相談会は事前予約制です。

※ご登録からご連絡までに、10日前後かかる場合がございます。
また、ご紹介可能な求人案件が無い場合は、相談会への参加をお断りさせていただくことがございます。ご了承の上、お申し込みください。


2011年2月10日(木)

2011 グローバル感染症・健康危機管理セミナー[東京会場]

開催期間:2011年2月10日(木) 13:25~16:45(開場12:30~)
会場:丸ビルホール&コンファレンススクエア
      (東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階)
      ⇒ https://www.atpress.ne.jp/releases/18844/1_1.png
定員  :200名
対象者 :海外派遣企業、ライフライン企業、一般企業
<総務・労務・人事ご担当者、CSRご担当者、経営企画ご担当者ほか>
参加費 :無料
主催  :サラヤ株式会社、東京サラヤ株式会社
後援  :財団法人海外邦人医療基金

≪講演内容≫
開演・主催者挨拶 13:25~13:30

I. 基調講演 13:30~14:10
  「2010-11シーズン国際感染症動向」
  東京医科大学病院 渡航者医療センター 教授 濱田 篤郎 氏
II.講演1 14:10~14:40
  「海外派遣企業へメッセージ~感染症対策と健康危機管理~」
  渡航医学センター 西新橋クリニック 院長 大越 裕文 氏
III.講演2 14:40~15:10
   「担当者が語る 海外進出企業の課題と対策」
   パナソニック株式会社 国際人事センター 海外安全対策室
    参事 鷲山 能雄 氏

休憩 15:10~15:20

IV.パネルディスカッション 15:20~16:35
  「(仮)グローバル化時代の日本企業の責任と心得」

(概要)近年、企業の海外進出は増加の一途を辿り、企業派遣者をはじめとする海外長期滞在者は100万人を超える状況となっています。グローバルに活動する企業にとって、貴重な経営資源である従業員の健康と企業の生産性を確保するためには、「感染症対策」や海外渡航スタッフの「健康リスク管理」は必要不可欠です。

本セミナーは、感染症に対する知識習得の場とする基調講演のほか、企業の担当者様にご参画いただき、皆様が参考にしたい内容を、事例発表とパネルディスカッション形式にて展開いたします。今後、海外派遣予定のある企業様も参考にしていただける内容です。

※当日受講票をお持ちいただいた方全員に、手指消毒剤などが入った衛生対策・健康管理にご活用いただける「海外渡航セット」をプレゼントいたします。(お1人様につき1個)

◆【セミナーの詳細・お申し込み】◆
http://www.kansen-yobo.com/seminar/2011/082698.html

2010年10月30日(土)

質問力でみがく保健指導スキルアップ研修会【東京】

【第2回 東京開催】

患者さんの疑問に端的に答えるポイントや、尋ねるフレーズを用いた面接の実際から気づきを促すスキルアップをめざします。わかりやすい病態の説明にも力を入れ、症例を通じて面接時のNGワードを学びます。

■日時
2010年10月30日(土)  10:00-16:00

■場所
品川きゅりあん 大会議室
(品川区東大井5-18-1)

■講師
坂根直樹((独)国立病院機構京都医療センター 臨床研究センター予防医学研究室長)
佐野喜子((株)ニュートリート代表、管理栄養士)

■内容
対応力を磨く 気づきを促す性格タイプ別アプローチ
・面接アプローチのポイント
・言葉かけの実際
・同じ質問をしても反応が違うのは?

詳しい内容はホームページより>>http://www.nutrieat.co.jp/

■対象
保健師・管理栄養士・看護師等、保健指導のスキルアップをめざす方

■受講料
12,000円(テキスト冊子代および税込)

■定員
40名(定員になり次第締切)

■申込方法
(株)ニュートリートのHPより申込フォームを申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールまたはFaxで送信。
○ホームページ:http://www.nutrieat.co.jp/
○メール:info@nutrieat.co.jp
○Fax:03-3779-2107

■問合先
(株)ニュートリート
Tel 03-3779-2018 Fax 03-3779-2107

2010年10月30日(土)

第11回糖尿病予防講演会 糖尿病の治療はどのように変わるか?

第11回糖尿病予防講演会 糖尿病の治療はどのように変わるか?

西東京糖尿病療養指導士更新のための単位 2単位
日本糖尿病療養指導士更新のための単位 <2群> 1単位

■日時
2010年10月30日(土)14:00~17:35

■場所
前進座劇場
東京都武蔵野市吉祥寺南町3-13-2
JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅下車「公園口」改札を出て徒歩12分

■対象
糖尿尿病患者および予備群の方
医師およびコメディカル

■テーマ
糖尿病の治療はどのように変わるか?

■内容

総合司会:
辻野 元祥 先生(NPO法人 西東京臨床糖尿病研究会 理事 東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝)部長)

開会の辞(10分) 14:00-14:10
貴田岡 正史 先生(NPO法人 西東京臨床糖尿病研究会 理事長 公立昭和病院 内分泌・代謝内科 部長)
菅原 正弘 先生(社団法人日本糖尿病協会東京都支部長(東京都糖尿病協会会長) 菅原医院 院長)

一般講演(90分) 14:10-15:40
座長:大野 敦 先生(東京医科大学八王子医療センター 糖尿病・内分泌・代謝内科 科長・准教授)

演題1「経口血糖降下薬の最新知見」
演者:片山 隆司 先生(医療法人社団 慈翔会 かたやま内科クリニック 院長)

演題2「インスリン治療の進歩~インスリン療法はこんなにやさしくなった~」
演者:西田 賢司 先生(東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝) 内科部長)

演題3「糖尿病薬の上手な服薬」
演者:井上 岳 先生(北里大学薬学部 薬物治療学Ⅲ教室 講師)

休憩(10分) 15:40-15:50

特別講演(60分) 15:50-16:50
「甘く考えていませんか、糖尿病」
座長:伊藤 眞一 先生(伊藤内科小児科クリニック 院長)
演者:河盛 隆造 先生(順天堂大学大学院・(文科省事業)・スポートロジーセンター センター長)

休憩(10分) 16:50-17:00

パネルディスカッション(30分) 17:00-17:30
「糖尿病の治療はどのように変わるか?」
座長:辻野 元祥 先生(東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝)部長)
演者:片山 隆司 先生(医療法人社団 慈翔会 かたやま内科クリニック 院長)
演者:西田 賢司 先生(東京都立多摩総合医療センター 内科(内分泌代謝)内科部長)
演者:井上 岳 先生(北里大学薬学部 薬物治療学Ⅲ教室 講師)
演者:河盛 隆造 先生(順天堂大学大学院・(文科省事業)・スポートロジーセンター センター長)

閉会の辞(5分) 17:30-17:35
植木 彬夫 先生(NPO法人西東京臨床糖尿病研究会 副理事長 東京医科大学八王子医療センター医療情報室長・教授)

■連絡先
NPO法人西東京臨床糖尿病研究会 事務局
Tel 042-322-7468
NPO法人西東京臨床糖尿病研究会

■主催
(社)日本糖尿病協会東京都支部(東京都糖尿病協会)

■共催
ニプロ(株)、キッセイ薬品工業(株)、ノボ ノルディスク ファーマ(株)

■後援
東京都医師会、東京都糖尿病対策推進会議、武蔵野市医師会

2010年10月24日(日)

質問力でみがく保健指導スキルアップ研修会【大阪】

【第2回 大阪開催】

患者さんの疑問に端的に答えるポイントや、尋ねるフレーズを用いた面接の実際から気づきを促すスキルアップをめざします。わかりやすい病態の説明にも力を入れ、症例を通じて面接時のNGワードを学びます。

■日時
2010年10月24日(日)  10:00-16:00

■場所
貸し会議室 大阪研修センター 大会議室
(大阪市淀川区十三本町1-12-15)

■講師
坂根直樹((独)国立病院機構京都医療センター 臨床研究センター予防医学研究室長)
佐野喜子((株)ニュートリート代表、管理栄養士)

■内容
対応力を磨く 気づきを促す性格タイプ別アプローチ
・面接アプローチのポイント
・言葉かけの実際
・同じ質問をしても反応が違うのは?

詳しい内容はホームページより>>http://www.nutrieat.co.jp/

■対象
保健師・管理栄養士・看護師等、保健指導のスキルアップをめざす方

■受講料
12,000円(テキスト冊子代および税込)

■定員
40名(定員になり次第締切)

■申込方法
(株)ニュートリートのHPより申込フォームを申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールまたはFaxで送信。
○ホームページ:http://www.nutrieat.co.jp/
○メール:info@nutrieat.co.jp
○Fax:03-3779-2107

■問合先
(株)ニュートリート
Tel 03-3779-2018 Fax 03-3779-2107

2010年10月24日(日)

糖尿病シンポジウムin奈良/なら糖尿病デー2010

糖尿病が気になる一般の皆様もこの機会に是非、糖尿病にまつわる話題をご堪能下さい。

■日時
2010年10月24日(日)開場 午前11:00 開会 午後1時 閉会 午後4時40分

■場所
奈良県文化会館 国際ホール
奈良市登大路町6-2
近鉄奈良駅より 1番出口東へ徒歩5分
JR奈良駅より 奈良交通バスにて「県庁前」バス停下車北西へ徒歩2分

■対象
糖尿病に関心のある一般の方

■テーマ
糖尿病のうそ・ほんと~糖尿病はへいじょう(平城)からしっかり(鹿)せんと(遷都)!~

■内容

講演1 「食事療法のウソとホント」~気をつけよう!食事療法の落とし穴.
本田佳子 先生(女子栄養大学 栄養学部教授)

講演2 「病友を自己管理の師として」
藤本淑子 氏(日本糖尿病協会顧問)

糖尿病療養指導士(CDE)からのメッセージ「これってほんと?! 糖尿病生活の豆知識」
奈良CDEの会

「笑いと食事」
林 啓子 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科教授)

糖尿病チェックと相談(先着100名様)
11:00~12:00まで先着100名限定で糖尿病チェックコーナーと、医師・看護師・栄養士・理学療法士・薬剤師・臨床検査技師・歯科衛生士などによる医療相談コーナーを設けます。

■申込方法
往復はがきに住所・氏名・性別・年齢・電話番号を明記のうえ、下記までお申し込みください。後日、参加証を発送いたします。
なお、返信用はがき〈表〉にも申込者のあて先(住所・氏名)を明記してください。

10月10日(日)必着
〒101-8323 東京都千代田区神田小川町2-10
(株)日本経済広告社内 「糖尿病シンポジウム in 奈良」あて

■主催
(社)日本糖尿病協会、日本糖尿病協会奈良県支部

2010年10月10日(日)

日本心不全学会市民公開講座 みつけて治そう! 隠れ心不全

■日時
2010年10月10日(日)

■場所
東京医科歯科大学M&Dタワー
東京都文京区湯島1-5-45

■内容

BNP測定コーナー(希望者のみ/100名先着順)

ご挨拶
矢崎義雄 先生(日本心臓財団・国立病院機構)

講演「心不全を知る」
司会:磯部光章 先生(東京医科歯科大学)

「だから怖い! 心不全」
和泉 徹 先生(北里大学)

「早期に発見! 心不全」
清野精彦 先生(日本医科大学)

「こうして治す! 心不全」
堀 正二 先生(大阪府立成人病センター)

「かからず元気に! 心不全」
筒井裕之 先生(北海道大学)

パネルディスカッション「みつけて治そう!『隠れ心不全』」
「BNP検査」って何?
BNPとは脳性Na利尿ペプチドの略で、長時間心臓に負担がかかると主に心室から分泌されるホルモンです。血液中の濃度を調べることにより、心不全や心肥大などの心臓病を早期に発見できます。

■定員
無料・500名(BNP測定は100名)(先着順)

■申込方法
はがき郵送・ファックス・電子メールにてお申し込みください。1申し込みにつき1名です。
記入事項: 住所・氏名・年齢/BNP測定希望の有無
*BNP測定について記載がない場合は、「希望なし」として取り扱います。
※車イスでご来場の方は、「車イスにて来場」とご記入ください。
*参加証をお送りします。参加の際にご持参ください。
申込先:〒104-0052 東京都中央区月島2-10-1 ムーンアイランドタワー1107
(株)インテグレート アズ内 「心不全」市民公開講座
Fax 03-5547-4552 E-mail:shimin@14jhfs.jp

■応募締切
2010年10月1日(金)(必着)

■主催
第14回日本心不全学会学術集会(会長:磯部光章・東京医科歯科大学循環器内科)

■後援
東京医科歯科大学、日本医師会、東京都医師会、日本心臓財団、東京都

■協賛
塩野義製薬、第一三共、武田薬品工業、ニプロファーマ

2010年7月16日(金)

患者パワーががん医療を変える!

日時:2010年7月16日14時から16時
場所:ホテルパシフィック東京(最寄り駅→品川駅)
費用:無料
主催:(株)サン・メディカ
共催:アニー・アップルシード・プロジェクト(米国)
概要:米国がん患者団体創設者アン・フォンファの講演、フリーディスカッションなど。
問い合わせ:事務局℡:03・5447・5221 fax:03・5447・5222

2010年6月12日

国際融合医療協会発足式 記念講演会

日時:6月12日(土) 15:00 ~ 18:00
場所:昭和大学 4号館 5階500号室
参加費: 無料
テーマ:~ 統合医療から融合医療の時代へ ~
1.融合医療とは何か
2.伝統と現在を結ぶ医療とは
3.日本から発信すべき医療とは何か
演者:廣瀬輝夫((医)日本医療経営学会理事長)、丹羽正幸( (医)丹伎会 丹羽クリニック 院長)、陰山康成((医)癒合会 理事長)
パネルディスカッション
パネラー:塩田清二(昭和大学医学部教授医学博士)、丹羽正幸、陰山康成
参加者: 医師、歯科医師、薬剤師、その他医療関係者、漢方及び代替医療、統合医療に関心のある方
主催 : 國際融合医療協会
共催 : NPO免疫療法懇談会、日本アロマテラピー学会
詳細:http://www.takanawa-clinic.com/0612.pdf

2010年3月27日(土)

乳がん治療の最前線 市民公開講座

■2010年3月27日(土)
■13:00~16:00
■パシフィコ横浜会議センター502
■定員 300名


[内容]
開会の辞
蔵並 勝氏(北里大学大学院医療系研究科北里大学病院外来化学療法センター部部長)

第1部
「はじめに」
座長:蔵並 勝氏
「乳がん外科治療のトピックス」
徳田裕氏(東海大学医学部外科学系乳腺・内分泌外科学教)
「薬で乳がんを治す時代がやってきた」 
渡辺亨氏(浜松オンコロジーセンター院長)

第2部
「病気とうまくつきあうために」 
金井久子氏(聖路加国際病院 乳がん看護認定看護師)
「真の意味の賢い患者になりましょう」 
ワット隆子氏(乳がん患者会「あけぼの会」会長

第3部 
ラウンドテーブルデイスカッション
パネリスト:医師:渡辺 亨、徳田 裕、看護師:金井久子、患者会:ワット隆子、司会:蔵並 勝

閉会の辞
益田典幸氏(北里大学大学院医療系研究科医学専攻主任、
がんプロフェッショナル養成プラン9大学共同事業体運営会議議長)

◆お申込み
参加希望者は、郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、職業、参加人数、講演者への質問を明記して、E-mail、FAXまたはハガキにてお申し込みください。
・ハガキ:
〒228-8555 神奈川県相模原市北里1-15-1
北里大学大学院医療系研究科 市民公開講座係宛
・FAX: 042(778)9178
・E-mail : shimin@kitasato-u.ac.jp

※締切り
3月15日(月) *定員になり次第応募を締め切らせていただきます。

【主 催】
文部科学省がんプロフェッショナル養成プラン「南関東圏における先端的がん専門家の育成」9大学共同事業体
【後 援】
産経新聞社、「がん治療の未来を考える会」実行委員会
【協 力】
アストラゼネカ株式会社 ノバルティスファーマ株式会社

2010年3月7日(日)

三重県慢性腎臓病対策 市民公開講座「あなたの腎臓を守る」

■2010年3月7日(日)
■13:00~15:00
■三重大学 講堂 三翠ホール(三重県津市栗真町屋町1577)
※駐車場に限りがございますので、できる限り公共交通機関でご来場ください。


[内容]

どなたでもご参加いただけます。
※先着順に参加証をお送りしますので2月末までにお申し込みください。
当日は参加証を必ず持参下さい。

1. 学術講演(腎臓病の早期発見早期治療の重要性)
演者:伊藤正明先生(三重大学医学部循環器・腎臓内科教授)

2. 三重県のご当地キャラクター(シロモチくん、いが☆グリオなど)による寸劇

3. 俳句コンテスト『養生俳句』入賞句発表、授賞式
「講演:日頃の思いを俳句に残そう」
西田 誠先生(俳人協会三重支部会長)

4. 健康レシピコンテスト『私の自慢の減塩料理はコレ!』入賞料理発表、授賞式

※お申込み
【申し込み締切】市民公開講座参加申し込み・・・・2010年2月28日(日)まで
【コンテスト応募締切】養生俳句・健康レシピ・・・2010年2月10日(水)まで
http://www.medic.mie-u.ac.jp/naika1/14_lecture/images/20100307/poster2.pdf

【主 催】
三重大学医学部附属病院腎臓内科(三重CKD2010委員会)
【後 援】
三重県、津市、(社)三重県医師会、(社)三重県薬剤師会、(社)三重県栄養士会、中日新聞社、日本慢性腎臓病対策協議会(J-CKDI)
【連絡先】
〒514-8507 津市江戸橋2-174
三重大学医学部附属病院腎臓内科 三重CKD2010委員会 宛
Tel・Fax 059-231-5403
【ホームページ】
http://www.hosp.mie-u.ac.jp/index.html

2010年2月16日(火)

動脈硬化予防フォーラム~従業員の健康管理、職場で防ぐ生活習慣~

■2010年2月16日(火)
■13:00~17:00(開場12:30)
■東商ホール(千代田区丸の内3-2-2 東京商工会議所ビルディング4階)
■参加費 無料
■定員 600名(応募者多数の場合は抽選)

[内容]
あいさつ
井形 昭弘氏(動脈硬化予防啓発センター運営委員長、名古屋学芸大学 学長)
開原 成允氏
(公益信託 日本動脈硬化予防研究基金 運営委員長、国際医療福祉大学大学院 大学院院長・東京大学 名誉教授)

【第一部】 知らないと怖い「動脈硬化」~まずは相手を知ろう~(仮)

基調講演 1
「動脈硬化とは?その怖さを正しく知ろう」
山科 章氏(東京医科大学 循環器内科 教授)

基調講演 2
「栄養摂取と生活習慣病」(仮)
森本 達也氏(静岡県立大学 薬学部分子病態学講座 教授)

基調講演 3
「今日から始める簡単エクササイズで動脈硬化予防」(仮)
宮地 元彦氏
(国立健康・栄養研究所 健康増進プログラム 運動ガイドラインプロジェクトリーダー)

【第二部】 動脈硬化予防 企業はどう取り組むべきか?(仮)

パネルディスカッション
パネリスト:
山科 章氏(東京医科大学 循環器内科 教授)
森本 達也氏(静岡県立大学 薬学部分子病態学講座 教授)
宮地 元彦氏
(国立健康・栄養研究所 健康増進プログラム 運動ガイドラインプロジェクトリーダー)
野口 緑氏(尼崎市環境市民局市民サービス室 課長)

コーディネーター:
好本 惠氏(元NHKアナウンサー・十文字学園女子大学 客員教授)

◆お申込み
ホームページより
http://www.adnet.ne.jp/nikkei/domyaku/

◆申込締切 2月5日(金)


【主 催】
動脈硬化予防啓発センター
【後 援】
東京商工会議所、日本経済新聞社
【助 成】
公益信託 日本動脈硬化予防研究基金

2010年2月13日(土)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2010年2月13日(土)
■開場13:00/開演13:30/終演16:00(予定)
■神戸市文化ホール中ホール(神戸市中央区楠町4-2-2)
■参加費 無料(抽選/事前申し込みが必要です)
■定員 700名
※事前申し込みが必要です

[内容]

柿木 達也先生(兵庫県立西播磨総合リハビリテーションセンター リハビリテーション西播磨病院診療部長・高次脳診療科部長)
中西 誠司氏(介護老人保健施設青い空の郷 人材育成部長・リハビリテーション部長/作業療法士)
丸尾 多重子氏(NPO法人つどい場さくらちゃん 代表)

コーディネーター
町永 俊雄(NHKアナウンサー)

◆応募宛先

はがき、FAX、メール(事業団のホームページから申し込み)のいずれかに、
(1) 名前(必ず個人名を記入) (2)〒住所 (3) 電話番号 (4) 参加人数 (5) ご一緒に参加するかたの名前(複数名の参加を希望される場合)を書いて、お申し込みください。

2010年2月1日(月)必着

<はがき>
〒150ー0041 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
NHK厚生文化事業団「認知症フォーラム 神戸」係
<FAX>
03-3476-5956

応募多数の場合は、締切後に抽選のうえ、希望人数分の入場整理券を封書でお送りします。
※個人情報は適切に管理し、認知症フォーラムの連絡のみに使用いたします。


【主 催】
NHK神戸放送局、NHK厚生文化事業団、読売新聞社
【後 援】
厚生労働省、社団法人 認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ
【連絡先】
NHK厚生文化事業団
03-5728-6633(平日10:00~18:00)
【公式ホームページ】
http://www.npwo.or.jp/

2010年2月6日(土)

病気にならない生き方 Dr.新谷講演会

■2010年2月6日(土)
■13:00~16:00(開場12:00)
■津田ホール(東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24)
■前売価格 2500円【2010年1月15日(金)まで】
■通常価格 3000円

[内容]
『医学はこんなにも進歩したのに、 なぜ病人は増え続けるのか。』
そんな、誰もが感じていた疑問に答えた、健康で長生きする理論「シンヤビオジマ」を中心に、ドクター新谷の健康理論を紹介いたします。膨大な食生活・生活習慣のデータから説く予防医学とは?世界が注目するシンヤビオジマ(シンヤ式健康長寿法)を臨床映像とともに解説。 食があなたの体を作る! 病気にならない生き方の答えがここに!

【お申込み・詳細】
/event/img/drshinya.pdf

【連絡先】
新谷オフィス
TEL:03-3505
【公式ホームページ】
http://www.drshinya.com

2010年2月4日(木)

世界対がんデー公開シンポジウム「がん予防は子どもから」

■2010年2月4日(木)
■14:00~17:00
■がん研究振興財団 国際研究交流会館ホール(東京都中央区築地5-1-1 国立がんセンター内)

[内容]
● タバコとがん ― 子どもの未来の健康を守れ
中村正和(大阪府立健康科学センター)

● 子どもの生活習慣とがん予防
原田正平(国立成育医療センター)

● 日本の学校教育にみる、がん予防
衞藤 隆(東京大学)

● 世界の学校教育にみる、がん予防
鬼頭英明(兵庫教育大学)

● 子どもが親を変える ― スリランカ10年の経験から
小林 博(札幌がんセミナー)

パネルディスカッション
● 何故、がん予防は子どもからか?
座長:北川知行(UICC日本委員会、癌研究所)
別所文雄(杏林大学)

講演
● 感染症とがん ― ワクチンで予防する子宮頸がんと肝がん
田中英夫(愛知県がんセンター)

【お申込み】
参加は無料、定員は196人で先着順に受け付けます。定員を超えた場合、その時点で申し込みを締め切ります。申し込みが定員に達しない場合は、開催前日の午後5時まで受け付けます。
メールが便利です。連絡先、参加希望人数を添えて、「世界対がんデー公開シンポジウム係」まで、メールを送付してください。
E-mail: office@jcancer.jp

【主 催】
国際対がん連合(UICC)日本委員会
【共 催】
(財)日本対がん協会
【後 援】
日本癌学会、日本癌治療学会、日本小児科学会、日本小児科医会、日本小児保健協会、日本学校保健会、厚生労働省(予定)、文部科学省(予定)
【公式ホームページ】
http://www.jcancer.jp/news/2009/20091109.html

2010年1月29日(金)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2010年1月29日(金)
■開場13:00/開演13:30/終演16:00(予定)
■福井県生活学習館 ユー・アイふくい 多目的ホール(福井県福井市下六条町14-1)
■参加費 無料(抽選/事前申し込みが必要です)
■定員 600名
※事前申し込みが必要です

[内容]
松原 六郎氏(松原病院 理事長)
高島 久美子氏(全国キャラバン・メイト 推進委員)
前川 久子氏(認知症の人と家族の会 福井県支部 世話人代表)

コーディネーター
町永 俊雄(NHKアナウンサー)

◆応募宛先
<はがき>
〒910-8680 NHK福井放送局「認知症フォーラム」係
<FAX>
0776-28-8862

応募多数の場合は、締切後に抽選のうえ、希望人数分の入場整理券を封書でお送りします。
※個人情報は適切に管理し、認知症フォーラムの連絡のみに使用いたします。


【主 催】
読売新聞社、NHK、NHK厚生文化事業団
【後 援】
厚生労働省、社団法人 認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ
【連絡先】
NHK福井放送局
0776-28-8850(平日10:00~18:00)
【公式ホームページ】
http://www.nhk.or.jp/fukui/

2009年12月8日(火)

失明しないために 緑内障、糖尿病網膜症の予防と治療

■2009年12月8日(火)
■14:00-16:10(開場は午後1:30を予定)
■(財)東京都医学研究機構 2階講堂(東京都世田谷区上北沢2-1-6)
■定員 150名(申込制)
■参加費 無料

[内容]
(財)東京都医学研究機構 都民講演会
視覚の情報が失われると、それまで正常な視力があった人は、日々の生活に大きな変化を強いられることになります。疾病を原因とする視力低下の場合には、初期段階に自覚症状が少ないために眼科医を受診したときには既に病状が進行してしまっていることが少なくありません。こうした原因による失明を防ぐためには、正しい知識による予防とともに、早期発見・早期治療が極めて重要です。
今回の講演会では、日本において失明原因の上位を占める緑内障及び糖尿病網膜症について、疾病のメカニズムや治療法等に関する最新の研究内容を、一般の方にも分かりやすく解説します。

糖尿病網膜症の進行メカニズムと最新の治療法について
三田村佳典(千葉大学大学院医学研究院眼科学 准教授)

緑内障の発症メカニズムと最新の研究について
原田高幸(東京都神経科学総合研究所 副参事研究員)

◆お申込み
往復はがき又はEメールに郵便番号、住所、氏名、電話番号、人数(2人まで)及び返信を希望するメールアドレス(Eメール申込みの方のみ)を記載し、「都民講演会参加希望」と明記の上、2009年11月10日(火)(往復はがきの場合は消印有効)までにお申込みください。
◆お申込み先
〒156-0057 東京都世田谷区上北沢2-1-6
(財)東京都医学研究機構 本部事務局 企画係
E-mail:h-webmaster@igakuken.or.jp

【連絡先】
(財)東京都医学研究機構本部事務局
Tel 03-5316-3107

2009年11月23日(月・祝)

第5回日本予防医学会講演会

■2009年11月23日(月・祝)
■8:50~12:30
■高野山大学 松下講堂黎明館(和歌山県伊都郡高野町高野山385)
■参加費 前売り券3000円、当日券4000円
※詳しくは公式ホームページをご覧下さい


[内容]
◆テーマ◆世界遺産と健康の旅-若さ・長寿の秘訣
開会
池口恵観(高野山大学客員教授/兵庫医科大学客員教授/京都府立医科大学客員教授)

講演1 「四国歩き遍路と健康」
家田荘子(作家・僧侶)
座長:荻野景規(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 公衆衛生学分野 教授)

講演2 「生活習慣病から心臓を守る」
松﨑益德(山口大学大学院医学系研究科 器官病態内科学 教授/山口大学医学部附属病院長)
座長:原田康夫((財)広島市文化財団 常任顧問/日本予防医学会理事長)

講演3 「生活習慣の改善からできるアンチ・エイジングの実践」
大内尉義(東京大学大学院医学系研究科 加齢医学講座 教授)
座長:植木 彰(自治医科大学附属さいたま医療センター神経内科 教授)

講演4 「心にもワクチンを」
新家荘平(兵庫医科大学 理事長)
座長:鈴木信孝(金沢大学大学院医学系研究科 臨床研究開発補完代替医療学講座 特任教授/日本補完代替医療学会 理事長)

講演5 「身体を大切に」
金本知憲(阪神タイガース選手)
新井貴浩(阪神タイガース選手)
座長:松﨑益德(山口大学大学院医学系研究科 器官病態内科学 教授/山口大学医学部附属病院長)

総合討論

【主 催】
第31回日本臨床栄養学会総会・第30回日本臨床栄養協会総会 第7回大連合大会
【連絡先】
第5回日本予防医学会講演会事務局
〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 公衆衛生学教室内
Tel 086-235-7184 Fax 086-226-0715
【公式ホームページ】http://www.yobou-igaku.org/

2009年11月22日(日)

第8回病態栄養セミナー

■2009年11月22日(日)
■11:30開場、12:00~12:45健康宅配食ランチ(無料)、13:15~16:30講演
■ベルサール飯田橋(東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不勤産飯田橋駅前ビル1F)
■定員 400名
■参加費 無料
■申込み方法
申込用紙にご記入のうえFAXまたは(郵送)にてお申し込みください。
※受付終了後、受付番号記載の上、FAX(または郵送)にて返信いたします。
当日は受付番号が必要になりますので、返信が届かない場合には、お手数ですがご連絡下さい。
■申込締切
2009年10月31日(土)
第8回病態栄養セミナーお申込み用紙(PDF)
*定員になり次第締め切らせていただきますので、できるだけ早目のお申し込みをお願い申し上げます。締切日以降のお申し込みはお断りさせて頂くこともありますのでご丁承ください。
*お申込み後キャンセルされる場合には、お手数ですがご連絡いただきますようお願い申し上げます。

※駐車場はございません

[内容]
毎年ご好評をいただいております『病態栄養セミナー』を、本年も、医療従事者の皆様を対象に開催致します。この機会にぜひご参加いただき、日常の業務にお役立ていただければ幸いです。
※日本糖尿病療養指導士認定更新のための単位申請中(2群・1単位)

【主 催】
(社)日本糖尿病協会
【共 催】
(株)武蔵野フーズ
【連絡先】
〒351-0022 埼玉県朝霞市東弁財3-4-20 ショーワビル2F
(株)武蔵野フーズ 健康宅配事業部営業課 梅本宛
Tel 048-458-7700 Fax 048-458-7701

2009年11月21日(土)

日常生活に潜むホルモンの病気~病気を見逃さないために~

■2009年11月21日(土)
■13:00~17:00
■東京女子医科大学 弥生記念講堂(東京都新宿区河田町8-1)
■参加費 無料(講演冊子付)

[内容]
体の中には“体の調子を最も良い状態に保つ”ための“ホルモン”が何種類も存在します。ホルモンの病気(内分泌の病気)はありふれた病気ではありませんが、糖尿病・高血圧・高コレステロール・メタボリック症候群やなにげない症状の中に多く潜んでいます。ホルモンの病気は早期発見、早期治療により治る病気が多いのですが、発見が遅れてしまうと合併症が出てきてしまう場合も少なくありません。早期発見のためには皆様がホルモンの病気の知識を持ち、かかりつけ医に相談しながら診断を進める必要があります。この公開講座では東京女子医科大学内分泌内科のスタッフがホルモンの病気の早期発見法をわかりやすく解説いたします。
参加者全員講演冊子がついてきます。よろしくネ!

総合司会:
高野加寿恵(東京女子医科大学医学部内分泌内科)
◆ご挨拶
宮﨑俊一(東京女子医科大学学長)
◆ホルモンは生命のメッセンジャー
肥塚直美
◆早期発見の手がかり
1. 顔貌・身体の変化から(福田いずみ)
2. 発汗、脈の変化から(磯崎 収)
3. 月経不順・不妊から(小野昌美)
◆休憩(ストレッチ)
◆よくある病気の中に
1. 治る高血圧(田辺晶代)
2. 頑固な頭痛(三木伸泰)
3. 骨粗鬆症(佐藤幹二)
◆過激なダイエットとサプリの恐怖(鈴木眞理)
◆閉会の辞(高野加寿恵)

皆様の疑問にスタッフが直接お答えする相談コーナーも設けますので、ふるってご参加下さい。


【連絡先】
東京女子医科大学医学部学務課
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1 Tel 03-3353-8111(内線22112)
日本医師会の生涯教育講座に認定されていますので、ご希望の方にはシールをお渡しします。

2009年11月11日(水)~13日(金)

ホスペックスジャパン2009

■2009年11月11日(水)~13日(金)
■10:30~17:00
■東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場) 東展示棟(東京都江東区有明3-21-1)
■入場料 1,000円
※ただし、案内状・展示会入場券、事前登録証持参者、および学会参加者は無料

[内容]
新型インフルエンザ対策コーナー/院内感染対策コーナー 他


【主 催】
日本医療福祉設備協会社団法人 日本能率協会
【後 援】
総務省、外務省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省、東京都、東京商工会議所、日本貿易振興機構(ジェトロ)、アメリカ大使館商務部、英国大使館貿易・対英投資部、フィンランド大使館商務部(順不同、予定)
【特別協賛】
社団法人日本医療福祉建築協会、社団法人東京都看護協会、東京都臨床工学技士会、職業感染制御研究会(予定)
【公式ホームページ】http://www.jma.or.jp/hospex/JP-top/jp-top.htm

2009年11月7日(土)

市民公開フォーラム「パーキンソン病の基礎講座~もしもパーキンソン病になったとしたら~」

■2009年11月7日(土)
■14:00~16:20(予定) (開場 13:00)
■ベルサール秋葉原 2Fホール

[内容]
手足がふるえる、動作がゆっくりになるなどの症状が特徴の「パーキンソン病」。老化現象と間違いやすく進行が緩やかなこの病気に関する市民公開フォーラムを開催します。

総合司会/順天堂大学医学部脳神経内科 教授  服部 信孝 先生
14:00-14:30「パーキンソン病とはどんな病気か~初期の症状を中心に~ 」
 東京都保健医療公社 荏原病院 神経内科 部長  田久保 秀樹 先生
14:30-15:00「パーキンソン病治療の進め方 ~薬の種類と飲み方~ 」
 順天堂大学医学部脳神経内科 外来医長  中原 登志樹 先生
15:00-15:30「パーキンソン病の付合い方 ~日常生活のサポート体制~ 」
 銀座内科・神経内科クリニック 院長  松林 里絵 先生
(休憩 20分)
15:50-16:20 医師と患者のパネルディスカッション
 「パーキンソン病と共に生きて・・・」
  司会/服部先生  パネリスト/田久保先生、中原先生、松林先生

◆申込み
住所、氏名、電話番号、年齢、職業、参加人数(1組で4名様まで)、車椅子使用の有無 、質問(ある方のみ)を明記の上、はがき、ファクス、メールにてご応募ください。
■はがきでの応募先:
 〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-2-7-5F 
 「パーキンソン病 市民公開フォーラム」事務局係
■ファクスでの応募先:「パーキンソン病 市民公開フォーラム」と明記の上、
 FAX03-3291-5051まで。
■メールでの応募先:件名に「むずむず脚症候群 市民公開講座」と明記の上、
 E-mail forum@hpj.ewinds.netまで。

10月26日(月)必着。抽選の上、当選者に聴講券を送付します。


【主 催】
産経新聞社
【協 賛】
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
【後 援】
東京都医師会、日本神経学会、東京都難病団体連絡協議会、東京都パーキンソン病友の会
【連絡先】
「パーキンソン病 市民公開フォーラム事務局」
Tel. 03-3518-0708 (平日10時~18時)

2009年10月24日(土)

第7回日本脳卒中協会東京支部市民公開セミナー

■2009年10月24日(土)
■13:00~16:00
■杏林大学医学部 大学院講堂(JR中央線 三鷹駅南口からバスで約20分)
■定員 200名(入場無料・先着)
※詳しくは公式ホームページを参照ください

[内容]
最新の脳卒中診療~超急性期治療から地域連携まで継ぎ目のない診療を目指して~

総合司会:西山和利(杏林大学医学部神経内科・脳卒中センター 講師)

1. 挨拶
富田 博樹(武蔵野赤十字病院 院長)
2. 講演テーマ『最新の脳卒中診療~超急性期治療から地域連携まで継ぎ目のない診療を目指して~』
(1)「脳卒中で倒れたら」
上坂 義和(国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 神経内科部長)
(2)「脳卒中のリハビリテーション」
高橋 秀寿(杏林大学医学部リハビリテーション医学教室 准教授)
(3)「脳卒中の外科治療」
戸根  修(武蔵野赤十字病院 脳神経外科 部長)
(4)「脳卒中にならないために」
長尾 毅彦((財)東京都保健医療公社荏原病院 神経内科 医長)
(5)「脳卒中の医療連携・社会資源の活用」
加藤 雅江(杏林大学医学部付属病院 医療福祉相談室 課長補佐)
3. 開会挨拶
塩川芳昭(杏林大学医学部脳神経外科・脳卒中センター 教授)


【主 催】
(社)日本脳卒中協会
【共 催】
日本脳卒中協会東京都支部、杏林学園
【後 援】
東京都(予定)、東京都医師会(予定)
【公式ホームページ】http://www.jsa-web.org/kouen/091024t.html

2009年10月17日(土)

徳島大学病院フォーラム2009秋~健やかな未来のために高血圧を知る~

■2009年10月17日(土)
■13:00~15:00
■ホテルクレメント徳島(徳島市寺島本町西1-61)
■定員 600名
※予約・整理券が必要です(詳細は9月中旬徳島新聞朝刊にてお知らせします)
※詳しくは公式ホームページを参照ください

[内容]
本公開講座では、県民の皆さんの健康の増進と医療に対する意識の向上を図るため、高血圧についての正しい知識とその予防法及び治療法についてのアドバイスをしたいと考えています。


【主 催】
徳島大学病院

【公式ホームページ】http://www.tokushima-hosp.jp/topic/event.html?event_id=24

2009年10月12日(月・祝)

日本臨床内科医学会市民公開講座 肺の生活習慣病(COPD)を見逃さないために~呼吸機能検査の重要性を含めて~

■2009年10月12日(月・祝)
■14:00~16:00(開場13:30)
■大宮ソニックシティ 小ホール(さいたま市大宮区桜木町1-7-5)
■参加費 無料
■定員 400名(満席の場合、ご入場いただけない場合がございます。)
※事前申込はありませんので、当日直接会場までお越しください。
※詳しくは公式ホームページを参照ください

[内容]
講演
テーマ:肺の生活習慣病-早期発見と治療の戦略-
講師:木田厚瑞 先生(日本医科大学 呼吸器内科学 教授、同大学呼吸ケアクリニック 所長)

ミラクル対談
テーマ:松平氏に聞く-COPDと上手につきあっていくには-
聞き手:木田厚瑞 先生(日本医科大学 呼吸器内科学 教授、同大学呼吸ケアクリニック 所長)
話し手:松平康隆 氏(日本バレーボール協会 名誉会長)
いま話題の「肺年齢」を無料で測定いたします。(1回2~3分)プログラム終了後、無料医療相談(来場先着20名)も受付予定です。


【主 催】
日本臨床内科医学会
【共 催】
埼玉県内科医会、日本ベーリンガーインゲルハイム(株)、ファイザー(株)、フクダ電子(株)
【連絡先】
株式会社コンベンションリンケージ内 運営事務局
東京都千代田区三番町2 三番町KSビル
TEL:03-3263-8688 FAX:03-3263-8693
【公式ホームページ】http://www.secretariat.ne.jp/jpa2009/

2009年10月10日(土)

脳卒中医療政策シンポジウム 患者参画の実現に向けて(仮題)

■2009年10月10日(土)
■14:00~18:00(13:30 開場)
■国連大学 5F エリザベス・ローズ国際会議場(東京都渋谷区神宮前5-53-70)

[内容]
2006年6月、がん患者団体などの要請が国を動かし、国会の議員立法で「がん対策基本法」が成立しました。この「がん対策基本法」に続き、今、脳卒中分野でも「脳卒中対策基本法」を議員立法として成立させようという動きが盛んになっています。
当シンポジウムでは、脳卒中医療における課題や、患者さんの抱えている問題点を改めて見直し、その具体的な指針を明らかにするとともに、「脳卒中対策基本法」制定の意義を提唱します。
脳卒中対策に取り組む患者リーダーをはじめ、日本脳卒中協会や日本脳卒中学会などの脳卒中医療を支える医療者団体、厚生労働省や総務省消防庁などの行政者、国会議員が一堂に会し、脳卒中医療の問題点と改善策についてディスカッションするほか、当機構が実施した「脳卒中政策に関する患者意識調査」の解析結果や、脳卒中対策基本法のモデルとなる「がん対策基本法」成立の経緯などの紹介を行い、脳卒中対策を幅広い視点から検討したいと思います。
※シンポジウムの特徴
・脳卒中政策に関する初の患者意識調査の実施により、患者発の政策課題が明らかに。
・脳卒中の患者団体、医療者、行政、立法の各関係者が初めて一堂に会し、具体的な脳卒中政策を提言。
・全国脳卒中者友の会連合会、日本脳卒中協会のキーパーソンが参画、登壇予定。

【連絡先】
日本医療政策機構 市民医療協議会 慢性疾患政策情報センター
〒103-0014東京都 中央区日本橋蛎殻町2-5-3
Tel 03-5614-7796(担当:笹原、杉山、乗竹)

2009年9月6日(日)

第5回『保健指導力プラスワン』セミナー 現代人のライフスタイルの傾向から効果的に行動変容へ導く保健指導-

■2009年9月6日(日)
■9:30~17:40(受付開始 9:00)
■花王(株) すみだ事業場 セミナーハウス(東京都墨田区文花2-1-3)
■対象 行政体・企業体・医療機関・健診機関等の保健師、看護師、(管理)栄養士、運動指導士、保健事業担当者(※その他の職種の方で受講希望の方は、事前に事務局へお問合せください。)
■定員 200名
■参加費 3,000円(税込み) 受講料、参考図書・資料、昼食込み
※詳しくは公式ホームページを参照ください


[内容]
【講義1】実践してみえてきた特定健診・特定保健指導
・実践から1年 いま、何が起こっているのか? これからすべきことは?
・事例発表「健診データ分析~効果的な保健指導の実践」
東京ガス健保 保健師(仮)
講師:古井祐司(東京大学医学部付属病院22世紀医療センター助教/HCCヘルスケア・コミッティー(株) 代表取締役)
特定健診・特定保健指導の導入から1年が過ぎ、いま、現場では何が起こっているのか、今後どう取り組んでいけばいいのかなどを、先駆的に行ってきた事業所のデータをもとに検証していきます。
【講義2】特定保健用食品についての相談に答えるために
講師:森 建太((財)日本健康・栄養食品協会特定保健用食品部流通部会員/花王(株)ヒューマンヘルスケア研究センター 上席主任)
特定保健用食品の認可方法や、現在販売されている特定保健用敷く品の種類や機能についてお伝えします。
【講義3】保健指導・対象者がガッテンする視点を学ぼう
講師:北折 一(NHK科学・環境番組部専任ディレクター/「ためしてガッテン」演出担当デスク)
保健指導への取り組み方が変わります。対象者にガッテンしてもらうためのちょっとしたコツを伝授します。
【講義4】有効で感謝される保健指導を行うためのヒント
~行動変容理論とポピュレーションアプローチのコラボレーション
講師:福田 洋(順天堂大学医学部総合診療科 准教授)
わかっちゃいるけど変えられない働き盛り世代のライフスタイル。健保組合の義務である特定保健指導と事業所の強みを活かせるWHP(ワークプレイスヘルスプロモーション)の接点を探り、有効で感謝される保健指導を行うためのヒントについて考えてみたいと思います。
※プログラム・講師は変更される場合もあります。あらかじめご了承ください。

【主 催】
(社)日本家族計画協会(http://www.jfpa.or.jp/
【後 援】
日本産業保健師会、(財)日本健康・栄養食品協会(申請中)
【特別協賛】
花王(株)(Q-STATION、花王健康科学研究会)
【協 賛】
(株)ワコール (株)ニチレイ

2009年9月5日(土)~8日(火)

第22回全国健康福祉祭 北海道・札幌大会 ねんりんピック北海道・札幌 2009

■2009年9月5日(土)~8日(火)
■12:00~16:00
■札幌ドーム、市民会館、市民体育館、札幌市スポーツ交流施設 他
※詳しくは公式ホームページを参照ください

[内容]
(1)健康関連イベント
各種スポーツ交流大会や健康づくり教室、ニュースポーツの紹介、健康フェア等
(2)福祉・生きがい関連イベント
文化交流大会、美術展などの文化イベント、地域文化伝承館等
(3)健康、福祉・生きがい共通イベント
シンポジウム、健康福祉機器展、音楽文化祭等


【連絡先】
ねんりんピック北海道・札幌2009実行委員会事務局
(北海道保健福祉部福祉局ねんりんピック推進室)
〒060-8588 札幌市中央区北3条西7丁目 道庁別館4階
Tel 011-231-4111(内線:25-671) 直通:011-204-5252 Fax 011-232-1140
【公式ホームページ】http://www.nenrin.or.jp/center/pic/

2009年9月4日(金)~5日(土)

日本脂質栄養学会第18回大会

■2009年9月4日(金)~5日(土)
■コクヨホール(東京都港区港南1-8-35 JR品川駅東口より徒歩約2分)
※詳しくは公式ホームページを参照ください

[内容]
「これからの脂質栄養―日本人の健康を目指して―」
●特別講演I 演題(予定):Polyunsaturated fatty acids, inflammation, and inflammatory diseases.
演者:Prof. Philip C. Calder(Institute of Human Nutrition, Southampton General Hospital, University of Southampton, Southampton, UK)
●特別講演II
演題:「脂質栄養学の過去、現在、将来への展望」
演者:奥山治美(金城学院大学薬学部 教授)
●パネルディスカッション「これからの脂質栄養―日本人の健康を目指して―」
●招待講演「n-3系脂肪酸合成酵素の遺伝子操作」
演者:新井洋由(東京大学大学院薬学系研究科 教授)
●ランチョンセミナー「卵でピカソを買った―EPA・DHA卵のSuccess Story」
演者:伊勢彦信(イセ(株)会長)
●教育講演「これからの脂質栄養と機能性食品の開発―海の恵みとその利用―」
演者:宮下和夫(北海道大学大学院水産科学研究院 教授)
●シンポジウム「メタボの診断基準および食事指導のあり方と問題点」


【連絡先】
日本脂質栄養学会第18回大会 実行委員会事務局
〒339-8539 さいたま市岩槻区馬込1288
人間総合科学大学 人間科学部 健康栄養学科内
Tel 048-749-6111 Fax 048-749-6111

【公式ホームページ】http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsln/index.html

2009年8月30日(日)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2009年8月30日(日)
■開場13:00、開演13:30~16:00(予定)
■旭川市大雪クリスタルホール音楽堂(北海道旭川市神楽3条7丁目)
■入場料 無料(抽選/事前申し込みが必要です)
■定員 500名
※詳しくは公式ホームページを参照ください

[内容]
◆出演者
内海久美子先生(砂川市立病院 精神神経科 部長)
干場功氏(若年認知症家族会 彩星の会、空知ひまわり 代表)
青山由美子氏(有限会社エーデルワイス 代表取締役)
◆コーディネーター
町永俊雄(NHKアナウンサー)

【主 催】
読売新聞社、NHK、NHK厚生文化事業団
【後 援】
厚生労働省、社団法人 認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ

【連絡先】
NHK旭川放送局「認知症フォーラム」係
0166-24-8805(平日10:00~18:00)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/090830.html

2009年8月21日(金)

実践的な生物薬剤学・薬物動態学の基礎

■2009年8月21日(金)
■10:30~16:30
■きゅりあん6階中会議室
(東京都品川区東大井5-18-1 JR/東急線 大井町駅前)
■受講料:1名43,050円(税込、資料・昼食付) 
※1社2名以上同時申込の場合、1名につき32,550円
※学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引
※録音・撮影行為は固くお断り致します。
※講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。

[内容]
1.薬物動態学とは
2.薬物動態学,生物薬剤学のカバーする範囲
3.これだけは覚えてください.動態用語の基礎知識
4.薬物の吸収,分布,代謝,排泄のエッセンス
5.医薬品の物性値と動態パラメータ(リピンスキールールの再検証)
6.医薬品の探索段階で起こりえる諸問題(TK試験,種差など)
7.医薬品の開発段階で起こりえる諸問題(薬物間相互作用,統計処理など)
8.医薬品の臨床試験・市販後段階で起こりえる諸問題(PPK,TDMなど)
9.ジェネリック医薬品の新たな挑戦と薬剤学
10.バイオ医薬品,特に抗体医薬品の動態試験.その留意点
<質疑応答>
講師:高崎健康福祉大学薬学部生物薬剤学研究室 教授 薬学博士 荻原琢男先生


【連絡先】
株式会社情報機構
〒141-0032 品川区大崎3-6-4-3F
TEL:03-5740-8755 FAX:03-5740-8766
【公式ホームページ】http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA090805.php

2009年7月15日(水)から17日(金)

国際モダンホスピタルショウ2009

■日時:2009年7月15日から17日
■時間:10時から17時
■会場:東京ビッグサイト 東展示棟
■テーマ:「いのちの輝きを! 明日に架ける健康・医療・福祉」
■展示内容:医療環境設備、機器、医療機器・材料、医療情報システム、介護支援関連、介護・リハビリ支援関連、健診・ヘルスケア支援関連、病院・介護・医療施設運営サポート・サービス、医療関連書籍・出版物
■主催:社団法人 日本病院会(http://www.hospital.or.jp) 社団法人 日本経営協会(http://www.noma.or.jp/hs)
■出展予定者数:380社(前回375社)
■展示構成:(1)医療機器、環境設備ゾーン(2)医療情報システムゾーン(3)看護ゾーン(4)介護ゾーン(5)健診・ヘルスケアゾーン(6)施設運営サポート・サービスゾーン
■出展申し込み締め切り:3月27日

2009年7月15日(水)から17日(金)

国際モダンホスピタルショウ2009

■日時:2009年7月15日から17日
■時間:10時から17時
■会場:東京ビッグサイト 東展示棟
■テーマ:「いのちの輝きを! 明日に架ける健康・医療・福祉」
■展示内容:医療環境設備、機器、医療機器・材料、医療情報システム、介護支援関連、介護・リハビリ支援関連、健診・ヘルスケア支援関連、病院・介護・医療施設運営サポート・サービス、医療関連書籍・出版物
■主催:社団法人 日本病院会(http://www.hospital.or.jp) 社団法人 日本経営協会(http://www.noma.or.jp/hs)
■出展予定者数:380社(前回375社)
■展示構成:(1)医療機器、環境設備ゾーン(2)医療情報システムゾーン(3)看護ゾーン(4)介護ゾーン(5)健診・ヘルスケアゾーン(6)施設運営サポート・サービスゾーン
■出展申し込み締め切り:3月27日

2009年6月28日(日)

より良い特定健診・保健指導のためのスキルアップ講座

■2009年6月28日(日)
■9:00~16:30
■大阪中央公会堂(大阪市北区中之島)
■対象者 保健指導を担当する医師(産業医)、保健師、管理栄養士、看護師、健康運動指導士等
■定員 300名(事前受付)
■参加費 10,000円(学会員は5,000円)
※参加者には講習修了書、講習修了章を発行します
※詳しくは公式ホームページを参照下さい

[内容]
日本肥満学会の主催により、特定健診・保健指導のレベルアップのため、保健指導を担当する医師(産業医)、保健師、管理栄養士、看護師、健康運動指導士等を対象とした講習会を開催いたします。

(1)メタボリックシンドロームに着目した特定健診・特定保健指導のねらい
   矢島 鉄也(厚生労働省厚生科学課長)
(2)メタボリックシンドローム診断基準から学ぶ疾病概念と病態
   船橋 徹(大阪大)
(3)事例を通じた病態の理解~身体の中で何が起こっているのか
  -病態の理解と事例の読み取り、保健指導の実際- 
   進行:野口 緑(尼崎市国保年金課)
  
  【内臓脂肪+中性脂肪、低HDLコレステロール】
   船橋 徹(大阪大)
   保健活動を考える自主的研究会メンバー
   
  【内臓脂肪+血糖】
   田中 逸(聖マリアンナ医科大学)
   保健活動を考える自主的研究会メンバー
   
  【内臓脂肪+血圧】高血圧の理解とCKD
   菱田 明(浜松医科大学)
   保健活動を考える自主的研究会メンバー

(4)まとめと実践に向けたQ&A
(5)挨拶  松澤 佑次(肥満学会理事長、住友病院)


【連絡先】
日本肥満学会事務局 スキルアップ講座係
〒105-0004 東京都港区新橋2-20-15 ㈱協和企画 内
TEL:03-3572-2590
【公式ホームページ】http://wwwsoc.nii.ac.jp/jasso/

2009年6月16日(火)~17日(水)

がん予防大会2009 愛知

■2009年6月16日(火)~17日(水)
■愛知県がんセンター 国際医学交流センター(名古屋市千種区鹿子殿1-1)
■参加費 一般:事前登録6,000円・当日登録 7,000円、学生:事前登録2,000円・当日登録3,000円、懇親会費5,000円

[内容]
特別講演「自然に学びそして地球環境問題に取り組む」
招聘講演
「肝炎ウイルス感染による肝がんとその予防(仮)」
「ヘリコバクタピロリ関連胃がんの予防(仮)」

国際シンポジウム1「アジアのがんの特性と予防対策」
合同シンポジウム2「動物発がんと予防:動物実験からヒトへの応用」
合同シンポジウム3「遺伝子多型と家族性がん」

【連絡先】
がん予防大会2009愛知 大会事務局
名古屋市立大学大学院医学研究科 実験病態病理学内(学術事務局)
〒467-8601 名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1
Tel 052-853-8155 Fax 052-842-0817
【公式ホームページ】http://jacp.info/gakkai_vol16.html

2009年6月14日(日)

より良い特定健診・保健指導のためのスキルアップ講座

■2009年6月14日(日)
■9:00~16:30
■大妻女子大講堂(東京都千代田区)
■対象者 保健指導を担当する医師(産業医)、保健師、管理栄養士、看護師、健康運動指導士等
■定員 300名(事前受付)
■参加費 10,000円(学会員は5,000円)
※参加者には講習修了書、講習修了章を発行します
※詳しくは公式ホームページを参照下さい

[内容]
日本肥満学会の主催により、特定健診・保健指導のレベルアップのため、保健指導を担当する医師(産業医)、保健師、管理栄養士、看護師、健康運動指導士等を対象とした講習会を開催いたします。

「肥満症、メタボリックシンドローム」
(1)病態の理解、病識の獲得   宮崎 滋(東京逓信病院)     
(2)食事療法            白井 厚治(東邦大佐倉病院)
(3)運動療法            宮地 元彦(国立健康・栄養研究所)
(4)生活習慣改善の行動療法  津下 一代(あいち健康の森健康科学総合センター)

「特定保健指導の実際 実地講習」
(5)行動変容に対する指導
(6)食事、運動に対する指導
  <特定保健指導を有効に進める面接技法>
  <行動目標のたて方、指導法のポイント>
    鈴木 志保子(神奈川県立福祉保健大)
    佐野 喜子(国立京都医療センター)
    中川 徹(日立健診センター)
    真田 樹義(国立健康・栄養研究所)
    木村 典代(高崎健康福祉大学)
  
「講習の総括」
(7)メタボリックシンドロームに着目した特定健診・保健指導の意義
   門脇 孝(東京大)
(8)疑問点の解決 Q&A    
   司会:宮崎 滋(東京逓信病院)、鈴木 志保子(神奈川県立福祉保健大)


【連絡先】
日本肥満学会事務局 スキルアップ講座係
〒105-0004 東京都港区新橋2-20-15 ㈱協和企画 内
TEL:03-3572-2590
【公式ホームページ】http://wwwsoc.nii.ac.jp/jasso/

2009年6月3日(水)~5日(金)

第52回日本腎臓学会

■2009年6月3日(水)~5日(金)
■パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
■参加費 会員 15,000円、コメディカル参加者 10,000円
※詳細は公式ホームページを参照下さい

[内容]
基礎と臨床の融合
*今回はKidney Week 2009として日本透析医学会との合同企画もございます。

会長講演「腎と高血圧の研究~30年を振り返って~」
藤田敏郎(東京大学大学院医学系研究科内科学)

特別講演「iPS細胞の可能性と課題」
山中伸弥(京都大学再生医科学研究所 再生統御学研究部門再生誘導研究分野)

招請講演
1. David Ellison(Oregon Health and Science University, USA)
2. Thomas M. Coffman(Duke University and Durham VA Medical Center , USA)
3. Bernardo Rodrigues-Iturbe(Hospital Universitario de Maracaibo, Venezuela (ISN President))

特別企画(男女共同参画委員会企画)
腎臓学の専門性を広げる多彩なモデル~男女共同参画の視点から~

透析医学会との合同シンポジウム
1. CKD1
2. CKD2
3. 糖尿病性腎症

【公式ホームページ】http://kid2009.umin.jp/

2009年5月28日(木)~29日(金)

第9回日本抗加齢医学

■2009年5月28日(木)~29日(金)
■ホテル日航東京(東京都港区台場1-9-1)
※詳しくは公式ホームページを参照下さい

[内容]
抗加齢医学の新しい潮流 -加齢と共に生きる-
A New Tide in Anti-Aging Medicine - Living with Aging -

特別講演Ⅰ メタボロームとシステムバイオロジーの抗加齢医学への応用
冨田 勝(慶應義塾大学先端生命科学研究所所長)

特別講演Ⅱ Anti-Aging Medicine: The Role of Anti-Inflammatory Diets
Dr. Barry Sears(President of the Inflammation Research Foundation Marblehead, MA, USA)

教育講演Ⅰ 皮膚と抗加齢医学
教育講演Ⅱ 老年期医学からみた抗加齢
招請講演Ⅰ 高齢者における生活機能-抗加齢の意義と限界-
招請講演Ⅱ 卵巣における老化への進展-胎生期から加齢は始まる-

会長講演 中高年女性のクライシス:血管と骨の健康を守る意義
太田博明(東京女子医科大学産婦人科学教室主任教授)


【連絡先】
運営事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-2-6 第2泉商事ビル5F
(株)MAコンベンションコンサルティング内
Tel 03-5275-1191 Fax 03-5275-1192
【公式ホームページ】http://www.anti-aging.gr.jp/9jaam/

2009年5月23日(土)

第7回ペイシェント・アクティブ・フォーラム がんのトータルケア

■2009年5月23日(土)
■13:30~17:00(13:00開場)
■砂防会館別館シェーンバッハ・サボー(千代田区平河町2-7-5)
■定員 第1部 400名、第2部 50名 ※定員になり次第締切
■参加費 無料

[内容]
◆第1部 基調講演(13:30-15:30)
「患者と家族の希望をかなえる在宅ホスピスケア ~なぜ家なのか~」
 川越 厚(医療法人社団パリアン クリニック川越 院長)
「がん医療における漢方の役割」
 池上文雄(千葉大学 環境健康フィールド科学センター 教授)
 
◆第2部 セミナー(15:45-16:35)
(1)「禅僧ががんにかかったとき」
 松濤諦雲(大徳寺 龍泉庵住職)
(2)「在宅ケアを支える」
 原 幸枝(日本赤十字広尾訪問看護ステーション 訪問看護係長)
(3)「がんの痛みをやわらげる緩和医療のすすめ」
 柳澤 博(戸田中央総合病院 緩和医療科部長)

【主 催】
特定非営利活動法人ジャパン・ウェルネス
【連絡先】
特定非営利活動法人ジャパン・ウェルネス
03-5545-1805(受付時間 9時~17時)
【公式ホームページ】http://www.japanwellness.jp/seminar/56.html

2009年4月24日(金)

プロバイオティクスシンポジウム’09

■2009年4月24日(金)
■13:00~17:30
■三井プラザホール(東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビル1階)
※詳しくは公式ホームページを参照下さい

[内容]
シンポジウム「ウイルス感染に対するプロバイオティクス」
1. 東アジアにおけるインフルエンザウイルス感染症の現状
2. 自然免疫におけるウイルス感染認識機構
3. インフルエンザウイルス等に対するプロバイオティクスの研究

一般演題
1. Lactobacillus salivarius TI2711株による歯肉縁下プラーク中の歯周病原細菌抑制効果
2. Lactobacillus salivarius WB21およびキシリトール配合錠菓摂取による口腔内環境改善効果と口腔内常在菌への影響
3. H. pyloriに対するLactobacillus johnsonii No.1088と抗H. pyloriウレアーゼ卵黄抗体(IgY)の併用投与による相乗的抑制効果
4. 低用量アスピリン療法に伴う胃粘膜障害に対するプロバイオティクス株LG21の予防効果
5. Lactobacillus gasseri OLL2716株の胃粘膜遺伝子発現に及ぼす影響
6. 腸内有害代謝産物が生体に及ぼす影響について
7. 強力わかもと(GWT)のClostridium difficile感染に対する効果
8. OVA感作アレルギーモデル無菌マウスを用いたEnterococcus属死菌体による腸管免疫系応答調節
9. 乳児ビフィズス菌叢形成に与える母親の腸内Bifidobacterium breveの影響
10. アレルギー性鼻炎モデルに対するBifidobacterium bifidum G9-1の効果


【主 催】
日本プロバイオティクス学会
【連絡先】
日本プロバイオティクス学会
Tel 0463-93-1121(内線 2591、2595) Fax 0463-94-2976
【公式ホームページ】http://www.probiotics.to/

2009年4月18日(土)

国際医療フォーラム 「人類の病」糖尿病と歯周病-連携医療の現状と未来-

■2009年4月18日(土)
■13:00~17:00(開場12:30)
■国連大学 ウ・タウント国際会議場(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
■参加費 無料
■定員 300名(定員になり次第締め切りとさせて頂きますので、お早めにお申し込み下さい)
※お申込みは公式ホームページを参照ください。

[内容]
今回のフォーラムは、糖尿病研究の世界的研究機関であるアメリカ・ハーバード大学ジョスリン糖尿病センターと口腔衛生に力を入れている財団法人サンスター歯科保健振興財団とのジョイントで進められている糖尿病合併症の一つで人類が最も罹ったと言われている歯周病との「負」の連鎖関係の研究を基本線に置き、糖尿病と歯周病の因果関係についての日米の専門家と俳優の根上淳さんの糖尿病の闘病を支えた歌手のペギー葉山さんをお迎えして討論し、広く一般の方たちに伝え、国民の健康に寄与したいと考え開催するものです。
みなさんも一緒に健康について考えてみませんか。

【主 催】
(財)サンスター歯科保健振興財団ハーバード大学付属病院ジョスリン糖尿病センター
【後 援】※予定
日本糖尿病学会、日本歯周病学会、日本糖尿病協会、日本歯科医師会、東京都医師会、東京都歯科医師会
【協 賛】
サンスター(株)
【公式ホームページ】http://www.imforum.skr.jp/

2009年4月10日(金)~12日(日)

第106回日本内科学会

■2009年4月10日(金)~12日(日)
■9:00~17:00
■東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
■参加費 会員・・¥10,000、会員外・・¥10,500 ※当日会場でお支払ください
※事前予約はありませんので、直接会場へお越しください
※詳しくは公式ホームページを参照下さい


[内容]
人類の叡智を幸せにつなぐ内科学


【公式ホームページ】http://www.naika.or.jp/meeting/nenji/nenji_top.html

2009年3月24日(火)

平成20年度アルコールシンポジウム「アルコール問題を考える」

■2009年3月24日(火)
■13:00~17:00
■国立がんセンター内国際研究交流会館(東京都中央区築地5-1-1)
■参加費 無料(先着順)

【内容】
「アルコール の心身へ及ぼす影響と適正飲酒」
石井 裕正(慶応義塾大学医学部名誉教授)

「アルコールと自殺」
松本 俊彦(国立精神・神経センター 室長)

「お酒の減らし方について」
杠岳文(独立行政法人国立病院機構肥前精神医療センター)

「飲酒運転とアルコールについて」
樋口 進(独立行政法人国立病院機構久里浜アルコール症センター 副院長)

「飲酒運転の現状」
警察庁交通局交通企画課課長補佐


【主催者】
厚生労働省
【後 援】
内閣府、警察庁、文部科学省、国土交通省、国税庁、(社)アルコール健康医学協会
【公式ホームページ】http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/kenkou/alcohol/sympo/sympo08.html

2009年3月22日(日)

生活習慣から見た心血管病の予防-心血管病のリスクを克服するために-

■2009年3月22日(日)
■14:00~16:30
■堂島リバーフォーラム(JR「大阪駅」より徒歩15分)
■参加費 無料

【内容】
講演(1) 生活習慣病と高血圧
演者:藤田敏郎(東京大学大学院医学系研究科腎臓・内分泌内科教授)

講演(2) 生活習慣病と糖尿病
演者:河盛隆造(順天堂大学医学部内科学教授)

ミニレクチャー(1) 生活習慣病と運動
演者:湯浅景元(中京大学体育学部中京大学大学院体育学研究科教授)

ミニレクチャー(2) 生活習慣病と食
演者:加福文子(辻学園栄養専門学校教授)

パネルディスカッション
モデレーター:堀 正二(第73回日本循環器学会総会・学術集会会長 大阪府立成人病センター総長)
パネリスト:
藤田敏郎(東京大学大学院医学系研究科腎臓・内分泌内科教授)
河盛隆造(順天堂大学医学部内科学教授)
湯浅景元(中京大学体育学部中京大学大学院体育学研究科教授)
加福文子(辻学園栄養専門学校教授)


【主催者】
第73回日本循環器学会総会・学術集会、日本心臓財団、朝日新聞社
【協 賛】
第一三共(株)

2009年3月17日(火)

新型インフルエンザ対策セミナー 最前線の研究者が対策を語る

■2009年3月17日(火)
■13:00~17:30
■有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)
■定員 650名
■参加費 無料

【内容】
「新型インフルエンザ対策行動計画・ガイドライン改定のポイント」
梅田 珠実氏(厚生労働省健康局結核感染症課 課長)

「新型インフルエンザワクチンの現状と課題」
田代 眞人先生(国立感染症研究所 ウィルス第三部 部長)

「医療体制に求められる対策」
川名 明彦先生(防衛医科大学校内科学講座2(感染症)教授)

「地域におけるパンでミックの備え」
押谷 仁先生(東北大学大学院医学系研究科 微生物学分野 教授)

「事業者・職場における事業継続計画の要点」
木根原 良樹氏
(株式会社三菱総合研究所科学・安全政策研究本部 社会安全マネジメントグループリーダー 主席研究員)


【主催者】
(財)ヒューマンサイエンス振興財団
【連絡先】
(財)ヒューマンサイエンス振興財団
TEL:03-3663-8641
【公式ホームページ】http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

2009年3月11日(水)・12日(木)

メディケアフーズ展2009

■2009年3月11日(水)・12日(木)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東4ホール
■入場料 3,000円(税込)

[内容]
「メディケアフーズ展」は医療食・介護食をテーマにした専門展示会です。国民の5人に1人以上が高齢者(65歳以上)という「超高齢社会」に突入し、また「食事も医療の一環」という考え方の普及により、医療・介護の現場における「食」のニーズがますます高まっています。

※同時開催
健康博覧会2009
統合医療展2009

【主 催】
CMPジャパン株式会社・メディケアフーズ展実行委員会
【協 賛】
(社)日本栄養士会、日本介護食品協議会、日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 ※予定
【連絡先】
CMPジャパン株式会社
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL:03-5296-1009 FAX:03-5296-1010
【公式ホームページ】http://www.medicarefoods.com/

2009年3月11日(水)・12日(木)

統合医療展2009

■2009年3月11日(水)・12日(木)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東4ホール
■入場料 3,000円(税込)

[内容]
2008年4月、メタボリックシンドロームを特定し、発症予防を行う特定健診・保健指導制度がスタートしました。メタボ対策の柱は、食事指導と運動指導です。これに関連して健保組合や生損保会社などが健康増進事業を手掛けるなど、予防ビジネスへの参入は全国的な広がりを見せています。
「予防医療・メタボリック対策ゾーン」では、食事指導プログラムや脂肪測定器、さらには検査値に基づくサプリメント処方など、医療機関でのメタボ対策をサポートする予防関連製品を提案します。

※同時開催
健康博覧会2009
メディケアフーズ展2009

【主 催】
CMPジャパン株式会社
【連絡先】
CMPジャパン株式会社
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL:03-5296-1009 FAX:03-5296-1010
【公式ホームページ】http://www.togo-iryo.jp/

2009年2月21日(土)

あなたの薬は大丈夫?薬と食品の微妙な関係

■2009年2月21日(土)
■13:00~14:30
■神楽坂校舎(森戸記念館)
■定員 90人
■料金 2,000円
※こうよう会(父母会)は無料で受講できます。詳しくは生涯学習センターまでお問合せください。

【内容】
本講座では日常遭遇しやすい薬と食品の「飲み合わせ」について、さらには最近話題のサプリメントとの正しい付き合い方など、日頃から患者と接している薬剤師の視点からお話しいたします。

【連絡先】
学校法人東京理科大学 生涯学習センター
TEL:03-3267-9462 FAX:03-3267-2048
〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3 双葉ビル1階
【公式ホームページ】http://www.tus.ac.jp/manabi/

2009年2月7日(土)~8日(日)

リウマチとアレルギーのシンポ

■2009年2月7日(土)~8日(日)
■13:00~16:30
■はまぎんホールヴィアマーレ(横浜市西区みなとみらい3-1-1)
■参加費 無料
■定員 両日とも517人


【内容】
2月7日(土) 「小児アレルギー 治療と自己管理のコツ」
■講演
「アトピー性皮膚炎の治療法と自己管理のコツ」
大矢 幸弘先生(国立成育医療センター第一専門診療部アレルギー科医長)
「食物アレルギーの治療法と自己管理のコツ」
海老澤 元宏先生(国立病院機構 相模原病院 臨床研究センター アレルギー性疾患研究部長)
「小児喘息の治療法と自己管理のコツ」
吉原 重美先生(獨協医科大学小児科学講座 准教授)

2月8日(日) 「リウマチはここまでよくなる!」
■講演
「炎症を抑えるくすり:消炎鎮痛薬・ステロイド」
石ヶ坪 良明先生(横浜市立大学大学院医学研究科教授)
「リウマチの専門薬:抗リウマチ薬」
鈴木 康夫先生(東海大学医学部 内科学系リウマチ内科学 教授)
「関節破壊を止めるくすり:生物学的製剤」
宮坂 信之先生(東京医科歯科大学膠原病・リウマチ内科 教授)
「リウマチの手術と理学療法」
桃原 茂樹先生(東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター副所長、教授)


【主 催】
(財)日本予防医学協会
【連絡先】
(財)日本予防医学協会 事務局
TEL 046-250-3006 FAX 046-250-3007
【公式ホームページ】http://www.sympo.jp/index.html

2009年1月31日(土)

第3回炎症・脂質代謝・メタボリサーチフォーラム

■2009年1月31日(土)
■13:00~18:00
■東京大学医学部教育研究棟 14階 鉄門記念講堂(文京区本郷7-3-1)
■参加費 一般:1,000円(学生・初期研修医は無料)
※フォーラム終了後、情報交換会を用意しております。

[内容]
■特別講演
「酸化ストレス応答と疾患」
山本 雅之 先生
東北大学大学院医学系研究科 医化学分野 教授
■一般演題発表(8題程度)

【主 催】
炎症・脂質代謝・メタボリサーチフォーラム、帝人ファーマ株式会社
【連絡先】
E-Mail:metaborf@teijin.co.jp
【公式ホームページ】http://www.metaborf.jp/annnai_01.html

2009年1月29日(木)

医療を変革するか、カプセル内視鏡技術の威力

■2009年1月29日(木)
■13:00~17:00
■SSK セミナールーム(東京都港区西新橋2-1-1 03-5532-8850)
■受講料 1名につき 31,290円(税抜29,800円)
※1団体より複数ご参加の場合、2人目以降は26,040円(税抜24,800円)

[内容]
<1>カプセル内視鏡の基礎と今後の展望
ギブン・イメージング株式会社 常務 薬事品質保証部 部長
亀井 智成 (かめい ともなり)氏
<2>カプセル内視鏡の威力、病院における利用の現状
NTT東日本関東病 内視鏡部長・消化器内科部長
松橋 信行 (まつはし のぶゆき)氏
<3>カプセル内視鏡の有用性と今後の展開
横浜市立大学附属病院 消化器内科診療指導医
遠藤 宏樹 (えんどう ひろき)氏


【連絡先】
株式会社 新社会システム総合研究所
〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 興和西新橋ビル11階
TEL:03‐5532‐8850 FAX:03‐5532‐8851
受付時間(平日:午前9時~午後6時)
【公式ホームページ】http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09007.html

2009年1月23日(金)

2009年4月の介護報酬改定の徹底研究

■2009年1月23日(金)
■13:00~17:00
■明治記念館(東京都港区元赤坂2-2-23 03-3403-1171)
■受講料 1名につき 31,290円(税抜29,800円)
※1団体より複数ご参加の場合、2人目以降は26,040円(税抜24,800円)

[内容]
<1>介護報酬改定の方向性
静岡県立大学 経営情報学部 学部長・同大学院経営情報学研究科
教授 小山 秀夫 (こやま ひでお)氏
<2>老健施設の対応
ピュア・サポート グループ 代表
(医療法人社団大浦会・社会福祉法人照敬会 理事長)
小山 敬子 (こやま けいこ)氏
<3>医療と福祉の連携
国際医療福祉大学 医療福祉学部 医療経営管理学科 教授・学科長
高橋 泰 (たかはし たい)氏

その他


【連絡先】
株式会社 新社会システム総合研究所
〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 興和西新橋ビル11階
TEL:03‐5532‐8850 FAX:03‐5532‐8851
受付時間(平日:午前9時~午後6時)
【公式ホームページ】http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09016.html

2009年1月16日(金)

第14回公開講座「肺癌-予防と治療戦略の現況

■2009年1月16日(金)
■19:00~20:40
■文京シビックホール 小ホール(東京都文京区春日1-16-21)
■参加費 無料(先着200名)

[内容]
肺癌の予防と治療を内科・外科から講演します。
演題:肺癌-予防と治療戦略の現況
講師:
永田泰自(東京大学医学部附属病院 呼吸器内科 講師)
中島 淳(呼吸器外科 准教授)


【連絡先】
東京大学医師会
Tel 03-3811-5811
【公式ホームページ】http://mhlab.jp/event/seikatsusyukanbyo_01/2009/01/003168.php

2008年12月13日(土)

在宅栄養管理と食介護

■2008年12月13日(土)
■13:00~17:30(12:30受付開始)
■日本歯科大学(飯田橋)本館8階 富士見ホール
■定員 300名(先着順)
■参加費 食介護研究会会員:2,000円、非会員5,000円(当日お支払い)
■懇親会 食介護研究会会員:3,000円、非会員5,000円(当日お支払い)

[内容]
講演1
医師の立場から「医師から見た在宅療養患者の摂食嚥下障害とそのアプローチ」
英 裕雄 新宿ヒロクリニック院長
講演2
歯科医師の立場から「摂食機能からみた栄養支援-嚥下内視鏡検査を用いた訪問診療から-」
菊谷 武 日本歯科大学准教授


【連絡先】
独立行政法人 国立健康・栄養研究所
【公式ホームページ】http://www.nih.go.jp/eiken/info/pdf/shokukaigo3.pdf

2008年11月12日(水)~14日(金)

HOSPEX Japan 2008

■2008年11月12日(水)~14日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場) 東展示棟
■入場料 1,000円
※ただし、案内状・展示会入場券、事前登録証持参者、および学会参加者は無料

[内容]
医療・福祉施設のための専門展示会

【主 催】
日本医療福祉設備協会、社団法人 日本能率協会
【後 援】※申請予定
総務省、外務省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省、東京都、東京商工会議所、日本貿易振興機構(ジェトロ)、アメリカ大使館商務部、英国大使館貿易・対英投資部、フィンランド大使館商務部(順不同)
【特別協賛】※申請予定
社団法人 日本医療福祉建築協会、社団法人 東京都看護協会、東京都臨床工学技士会、職業感染制御研究会
【連絡先】
HOSPEX Japan 事務局 (社) 日本能率協会 産業振興本部内
TEL:03-3434-1988 FAX:03-3434-8076
【公式ホームページ】http://www.jma.or.jp/hospex/JP-top/jp-top.htm

2008年10月24日(金)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2008年10月24日(金)
■開場13:00、開演13:30~16:00(予定)
■岡山コンベンションセンター コンベンションホール(岡山県岡山市駅元町14-1)
■入場料 無料(抽選/事前申し込みが必要です)
※詳しくは公式ホームページを参照ください

[内容]
◆出演者
佐々木 健 氏(きのこエスポアール病院 院長)
津田 由起子 氏(小規模多機能ホームぶどうの家 代表)
妻井 令三 氏(社団法人 認知症の人と家族の会 岡山県支部代表)

【主 催】
NHK岡山放送局、NHK厚生文化事業団、読売新聞社
【後 援】
厚生労働省、社団法人認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ

【連絡先】
NHK厚生文化事業団
03-5728-6633(平日10:00~18:30)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/081024.html

2008年10月11日(土)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2008年10月11日(土)
■開場13:00、開演13:30~16:00(予定)
■岐阜市文化産業交流センター じゅうろくプラザ ホール(岐阜県岐阜市橋本町1丁目10番地11)
■入場料 無料(抽選/事前申し込みが必要です)

[内容]
◆出演者
奥村 歩 氏(おくむらクリニック院長、岐阜大学客員医学講師)
松久 智子 氏(グループホーム喜楽 デイホームきらく代表、介護支援専門員)
長屋 精二 氏(社団法人 認知症の人と家族の会 岐阜県支部)

【主 催】
NHK、NHK厚生文化事業団、読売新聞社
【後 援】
厚生労働省、社団法人認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ

【連絡先】
NHK厚生文化事業団
03-5728-6633(平日10:00~18:30)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/081011.html

2008年10月2日(木)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2008年10月2日(木)
■開場13:00、開演13:30~16:00(予定)
■青森市民ホール(青森県青森市柳川1-2-14)
■入場料 無料(抽選/事前申し込みが必要です)

[内容]
◆出演者
八森 淳 氏(社団法人地域医療振興協会地域医療研修センター 副センター長)
三上 公子 氏(NPO法人活き(いき)粋(いき)あさむし事務局長、保健師)
千葉マキ子 氏(八戸地域認知症者を抱える家族の会「やさしい手の会」会員)
◆コーディネーター
町永 俊雄(NHKアナウンサー)

【主 催】
NHK青森放送局、NHK厚生文化事業団、読売新聞社
【後 援】
厚生労働省、社団法人認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ

【連絡先】
NHK青森放送局 編成事業
017-774-5114(平日10:00~18:00)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/081002.html

2008年10月2日(木)

第35回大阪市大 オープンラボラトリー ~ 医薬を進歩させるバイオ工学 ~

■2008年10月2日(木)
■13:00~16:00<シーズ発表> 16:10~16:55<フリーディスカッション>
■大阪産業創造館 6F会議室AB
■入場料 無料
■定員 80名(満席になり次第、締め切ります)

[内容]
メインテーマ(第35~36回):
『医療と製薬への工学的アプローチ』
 先進医療分野や創薬の最先端においては、様々な工学的アプローチが注目されています。例えば、先端医療である遺伝子治療そして先端がん治療は、それら医療を支える薬剤キャリアーなどのマテリアル無しでは成立しません。一方、創薬分野においても送達技術は勿論のこと、薬剤の晶析技術に代表されるような工学的アプローチの重要性は指摘するまでもありません。
 そこで今回、『医療と製薬への工学的アプローチ』をメインテーマとして2回のオープン・ラボラトリーを企画し、最新の研究成果を広く市民の皆様にもお伝えします。

第35回テーマ:
『医薬を進歩させるバイオ工学』
 がん治療効果の向上に寄与する新規抗がん剤やがん細胞選択性を向上させる核酸マシン、そして抜本的な治療薬が存在しない疾患分野において注目される抗体医薬開発を支える抗体工学の新技術を紹介します。
 近年の分子標的薬や薬物送達システムなどを駆使する先端医療分野の革新には、工学的アプローチの重要性が増大しており、先端医療の進展に貢献するバイオ工学に関する最近の研究成果を出前いたします。


【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08645

2008年9月13日(土)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2008年9月13日(土)
■開場13:00、開演13:30~16:00(予定)
■宮崎市民プラザ オルブライトホール(宮崎県宮崎市)
■入場料 無料(抽選/事前申し込みが必要です)

[内容]
◆出演者
二宮 嘉正 氏 (医療法人 向洋会協和病院院長)
関本 洋子 氏 (有限会社 介護支援ホームれんげ荘代表取締役)
河野 一郎 氏 (社団法人 認知症の人と家族の会 宮崎県支部)
◆コーディネーター
町永 俊雄(NHKアナウンサー)

【主 催】
読売新聞社、NHK宮崎放送局、NHK厚生文化事業団
【後 援】
厚生労働省、社団法人認知症の人と家族の会
【協 賛】
株式会社ツムラ

【連絡先】
NHK宮崎放送局・事業
0985-32-8124(平日10:00~18:30)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/080913.html

2008年9月10日(水)

【ヘルスケア・フロンティア】健康・予防医療シーズ発表会

■2008年9月10日(水)
■13:00~17:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■入場料 無料
※お申込はお一人様につき一件のみ承っています。お連れ様がいらっしゃる場合は別途ユーザー登録の上、お申込をお願いいたします。

[内容]
■医療健康連携システムにおけるTranslational study拠点の形成
大阪産業大学人間環境学部スポーツ健康学科 准教授 佐藤真治
■「介護予防・メタボ対策・腰痛対策」など健康の維持増進に役立つ運動プログラムについて
人間環境学部スポーツ健康学科 教授 大槻伸吾
■一酸化窒素(NO)代謝産物の全血1滴ベッドサイドモニタ技術の開発
産業技術総合研究所 健康工学研究センター 研究チーム長 脇田 慎一
■ストレス計測評価技術の開発に役立つ新規ストレスマーカーの同定:精神疾患の予防・早期診断を目指して
産業技術総合研究所 健康工学研究センター 精神ストレス研究チーム長 増尾好則
■QOL(生活の質)向上のための体温リズム測定機器開発の提案
大阪市立大学大学院理学研究科 教授 平澤 栄次

【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08534

2008年8月24日(日)

シンポジウム 「世界における健康食品の最新情報」

 
 ■日時  2008年8月24日(日)
 ■9:00 ~ 17:30 (受付開始8:00)
 ■会場  東京大学鉄門記念講堂
 (東京大学医学系研究科教育研究棟)
 ■申込期間  2008年7月22日(火)~2008年8月15日(金)
 ■定員  150名
 ■参加費  5,000円(昼食付)
 

 [プログラム]

 時間  演題  講演者  所属
 9-12  健康食品の現況と問題点  矢澤 一良  東京海洋大学 教授
 9-12  機能栄養食品学  渡邊 昌  国立健康・栄養研究所 理事長 
 9-12  健康食品の科学的実証  久保 明  東海大学 教授
 9-12  世界の学術会議に発表された
      健康食品に関する約500の論文の分析  渥美 和彦  日本統合医療学会 理事長
 
 12-13  ランチタイム

 13-16  臨床の現場からみた健康食品  阿部 博幸  医療法人社団博心厚生会
       九段クリニック理事長/目白大学 客員教授
 13-16  ローヤルゼリーのタンパク有効成分と品質基準  河野 透  旭川医大外科学講座消化器
      病態外科学分野 准教授
 13-16  大山アガリクスのがん抑制効果  佐々木 淳  東京大学/
      医療法人社団MRCビルクリニック 院長
 13-16  万田酵素の有効性  奥田 拓道  愛媛大学 名誉教授 介護老人保健施設 西安
 
 16-16:15  休憩
 
 16:15-17  健康食品における今後の課題  小林 修平  人間総合科学大学 教授
 17-17:30  総合討論  司会:渥美・小林  


【主催】
有限責任中間法人 日本統合医療学会

お申込み

こちらから↓

https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P72496911

※参加費は当日のお支払いとなります。
※キャンセルをされる場合は、E-mailまたはFAXにてご連絡ください。


4)お問い合わせ

有限責任中間法人 日本統合医療学会 南青山事務所
〒107-0062 東京都港区南青山5-4-27-902 担当:武内・飯塚
TEL: 03-3498-2229 FAX:03-3498-1460 E-mail:kenshoku@imj.or.jp

2008年7月25日(金)

認知症フォーラム あきらめない~最新医療と社会の支え~

■2008年7月25日(金)
■開場13:00、開演13:30~16:00(予定)
■パルテノン多摩 大ホール
■入場料 無料(抽選/事前申し込みが必要です)

[内容]
◆出演者
長谷川 和夫 氏(認知症介護研究・研修東京センター長)
新田 國夫 氏(NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク会長代行)
長澤 かほる 氏(介護支援専門員)
大野 教子 氏(認知症の人と家族の会 東京都支部副代表)

【主 催】
読売新聞社、NHK、NHK厚生文化事業団
【後 援】
厚生労働省、社団法人認知症の人と家族の会(予定)
【協 賛】
株式会社ツムラ

【連絡先】
NHK厚生文化事業団「認知症フォーラム事務局」
03-5728-6633(平日10:00~18:00)
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/080725.html

2008年7月19日(土)

第14回代替・統合療法コンベンション

■2008年7月19日(土)~7月20日(日)
■9:20~18:30
■ベルサール九段 イベントホール(東京千代田区)

[内容]
代替医療に取り組む15名の研究者がその研究と成果について講演します。

【主催者】
NPO法人 がんコントロール協会
【共 催】
ボタニック・ラボラトリー株式会社、株式会社生活科学研究会、NPO法人日本ヘルス協会
【連絡先】
特定非営利活法人 がんコントロール協会
〒263-0031 千葉県千葉市稲毛区稲毛東3-7-5
TEL:0120(099)727 FAX:0120-500-101
【公式ホームページ】http://www.npo-gancon.jp/convention14th/outline.html

2008年7月18日(金)

第5回ウェルビーイングフォーラム~働く人のこころの健康

■2008年7月18日(金)
■18:00~19:40(開場17:30)
■クロスウェーブ幕張 幕張テクノガーデンA棟2階ホール
■入場料 無料

[内容]
◆講演
「働く人のストレスとうつ病」小石川 比良来(亀田メディカルセンター 心療内科・精神科 部長)
「コミュニケーションの理解とストレスの把握」富安 哲也(亀田メディカルセンター 臨床心理室臨床 心理士)
「ちょっとためになる薬の話」秋葉 久典(亀田メディカルセンター 薬剤部 薬剤師)

【共催】
南関東健康研究会/株式会社ツムラ
【後援】
幕張新都心まちづくり協議会
【連絡先】
亀田総合病院内 カスタマーリレーション部
〒296-8602 千葉県鴨川市東町929
TEL:04-7099-2359 FAX:04-7099-1231
E-mail:wellbeing@kameda.jp
【公式ホームページ】http://www.tsumura.co.jp/event/syousai/other/080718.html

2008年7月16日(水)~18日(金)

介護フェア2008

■2008年7月16日(水)~18日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟 (〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1  TEL:03-5530-1111)
■入場料 無料(原則として、招待券持参者のみ)

[内容]
● 介護予防・リハビリ・健康増進ゾーン
機能低下予防とリハビリ、生活習慣病や認知症対策により、自立と健康増進をサポートする提案
●在宅介護・医療・看護ゾーン
要介護者や療養者、サポートする家族も尊厳と安心がもてる在宅介護・医療・看護の提案
●地域連携・施設ゾーン
住み慣れた地域や自宅で暮らし続けるための地域密着型サービスと、安心して暮らせる施設・住環境の提案

※同時開催
「国際ホスピタルショウ2008」、「スパ & ビューティ2008」

【主催者】
社団法人日本経営協会
【後 援】
経済産業省、厚生労働省
【協 賛】
社会福祉法人全国社会福祉協議会、(社)日本社会福祉士会、(社)日本介護福祉士会、 (社)日本理学療法士協会、(社)日本作業療法士協会、(財)日本訪問看護振興財団、(社)全国老人福祉施設協議会、(社)全国老人保健施設協会、(社)全国有料老人ホーム協会、(社)シルバーサービス振興会、(社)全国シルバー人材センター事業協会、全国地域包括・在宅介護支援センター協議会、日本福祉用具・生活支援用具協会、有限責任中間法人日本在宅介護協会、特定非営利活動法人在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク、特定非営利活動法人全国在宅医療推進協会、特定非営利活動法人生活・福祉環境づくり21、福祉住環境コーディネーター協会、日本介護食品協議会、(社) 日本歯科医師会、(社)日本ロボット工業会、(申請予定)
【連絡先】
社団法人 日本経営協会 介護フェア事務局
〒151-8538 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-11-8
TEL:03-3403-8615 FAX:03-5413-4327
MAIL:kaigo@noma.or.jp
【公式ホームページ】http://www.noma.or.jp/kaigo/

2008年7月9日(水)~10日(木)

生活習慣病予防マッチングフェア2008

■2008年7月9日(水)・10日(木) 両日とも10:30~17:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■入場無料
*入退場自由、事前申込制
*同時開催セミナー参加の場合は別途申込が必要

[対象]
生活習慣病対策食品、商品・サービスの提供事業者、フィットネスクラブ、エステサロンなど施設運営事業者、健康保健組合担当者、保健指導受託企業、各種小売、卸など

[内容]
生活習慣病予防ビジネス特化型・総合マッチング展 開催!!
通称「メタボ健診」の開始や医療費の高騰などにより、消費者の健康、生活習慣病予防に対する意識・関心がますます高まり、食生活の改善はもちろん、継続可能な運動プログラムなどの開発が求められています。また、生活習慣病を予防していくには食と運動の両面からのアプローチが必要になり、それぞれの企業の持つ「強み」を活かした企業同士のコラボレーションが必要です。 
「生活習慣病予防マッチングフェア2008」では、有望で特徴的な機能性素材を持つ食品原料や素材メーカー及び、健康機器・サービス分野の企業24社が出展。

ビジネスパートナーとの出会いと当分野の新たなマーケット開発の場として、マッチングをめざします。

【お問い合わせ】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08536

※お電話・メールでのお申込受付はしておりません。

2008年5月9日(金)

2008年 NNFAジャパン総会 記念セミナー・懇親会

■2008年5月9日(金)
■14:30~15:20(受付 14:15~)
■(社)日本外国特派員協会(東京都千代田区有楽町1-7-1 電気ビル20階)
■参加費 会員:無料、非会員:3,000円

[内容]
■14:30~15:20
演題: 「天然カロテノイドによるがん予防」
講演者: 京都府立医大
 医学部教授 西野 輔翼 氏
■15:30~17:00
演題: 「The Update and Future Perspectives on Structure
/Function Claims in the US: 米国の構造/機能表示近況と将来展望」
 <逐語通訳>
講演者: Consultant and former President of CRN
 Dr.Annette Dickinson 氏

※懇親会【一般参加いただけます】
■17:30~19:00
参加費 会員・非会員 5,000円

【主催者】
NNFAジャパン
【連絡先】
NNFAジャパン 事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX:03-5287-3468
E-MAIL:info@nnfajapan.com
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/

2008年4月15日(火)~16日(水)

第1回関西シニア・シルバー健康生活フェア

■2008年4月15日(火)~16日(水)
■10:00~17:00
■マイドームおおさか(大阪市中央区本町橋2-5 マイドームおおさか 3階展示場)
■入場料 連絡先へお問合せ下さい。
■テーマ 「有料老人ホーム、高齢者住宅相談フェア」
※同時開催「関西健康産業フェア2008」

[内容]
~健やかな暮らしとの出会い~
素敵なセカンドライフで安心の老後
高齢者の方はもちろんのこと、団塊の世代にとっても素敵なセカンドライフ探しは切実なテーマとなっています。「第1回関西シニア・シルバー健康生活フェア」はこうした中・高齢者の願いに応えることのできる最適の出会いの空間づくりに取り組みます。

【主催者】
ニューマガジン社
【運営協力】
毎日新聞大阪センター
【連絡先】
第1回関西シニア・シルバー健康生活フェア事務局
〒530-0047 大阪市北区西天満3-5-4アカシヤビル(ニューマガジン社内)
TEL:06-6365-8024 FAX:06-6365-6306
E-Mail:imai@newmagazine.ne.jp
【公式ホームページ】http://www.newmagazine.ne.jp/sko-fea2008-silber.html

2008年3月18日(火)~19日(水)

統合医療展2008(第4回)

■2008年3月18日(火)~19日(水)
■10:00~17:00
■パシフィコ横浜 展示ホールD&アネックスホール
■入場料 3,000円(税込)※事前登録者無料

【主催者】
CMPジャパン株式会社
【連絡先】
統合医療展事務局
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル CMPジャパン株式会社内
TEL:03-5296-1017 FAX:03-5296-1018
【公式ホームページ】http://www.togo-iryo.jp/

2008年2月27日(水)~29日(金)

シニアライフエキスポ2008

■2008年2月27日(水)~29日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東4ホール
■入場料 2,000円(税込)
※同時開催「健康博覧会2008」(東2・3・5・6ホール)

【主催者】
CMPジャパン株式会社
【後 援】
農林水産省、 経済産業省、 東京都、 日本貿易振興機構 (予定)
【共 催】
(財)日本健康・栄養食品協会、 (財)日本健康スポーツ連盟、 (財)日本ウェルネス協会、 (社)日本ホームヘルス 機器協会、(社)日本栄養士会、 (社)シルバーサービス振興会、 (社)日本通信販売協会 (予定)
【連絡先】
CMPジャパン株式会社 シニアライフエキスポ事務局
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL:03-5296-1025 FAX:03-5296-1018
【公式ホームページ】http://www.seniorexpo.jp/

2008年1月31日(木)

バイオ医薬品開発の現状と展望

■2008年1月31日(木)
■12:30~16:30
■川崎市産業振興会館9階第1研修室[神奈川・川崎]
■受講料 1名39,900円(税込、資料代含) *1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円
■講師 アムジェン株式会社 取締役 研究開発統括本部長 医学博士 古賀淳一 先生

【セミナーポイント】
1)バイオ医薬品にかかわる環境の変化
2)ICHガイドラインへの取り組みから見えてきたもの
3)最近話題となっている規制科学関連の情報
以上3点について、米国アムジェン社の取り組みを織り交ぜながら、バイオ医薬品の現状と将来を考える。
●録音・撮影行為は固くお断り致します。
●講義中のパソコン・携帯電話の使用はご遠慮下さい。

【主催者】
株式会社 情報機構
【連絡先】
株式会社 情報機構
東京都品川区大崎3丁目6番地4号 トキワビル3F
TEL:03-5740-8755 FAX:03-5740-8766
【公式ホームページ】http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA080120.php

2008年1月18日(金)

第1回銀座ナイトセミナー

■2008年1月18日(金)
■18:00~20:00
■フェニックス・プラザ(紙パプル会館)3F 会議室No.1、2 (東京都中央区銀座3-9-11)
■参加費 無料

[内容]
日本における種々の代替医療に対するコストは3.5 兆円を推計されています。それらは妥当な金額なのでしょうか?そこにおいては公平は確保されているのでしょうか?市場原理から見たらどうなのでしょうか? 坂井先生は、社会経済学、消費社会論などを研究され教育に当たられております。わかりやすい講演がなされる予定です。
司会:津谷喜一郎「代替医療と倫理研究会」研究責任者
講師:坂井素思放送大学教養学部助教授
講演:健康消費のなかの代替医療と倫理-贅沢な医療は倫理的か?-

【主催者】
生存科学研究所
【連絡先】
生存科学研究所
〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-1 聖書館ビル3F
TEL:03-3563-3518 FAX:03-3567-3608
【公式ホームページ】http://w1.alpha-web.ne.jp/~seizon/index.html




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