健康食品・化粧品・自然食品・健康器具・ハーブ・アロマなど仕入、商材、原料、受託製造、OEMが探せるサイトです
健康美容EXPOは健康、美容の受託製造等、健康業界の企業間取引のための情報サイトです。

TOPページ > 健康・美容イベント情報 : カテゴリ「健康食品」

新着情報
カテゴリで探す
月別【INDEX】 [49]
機能性表示制度 [20]
健康食品 [265]
美容・化粧品 [130]
健康器具・用品 [29]
自然食品 [29]
ハーブ・アロマ [42]
医療・福祉 [154]
薬事法 [31]
容器・パッケージ [22]
健康全般 [218]
ビジネス [245]
機器 [44]
流通 [14]
理美容 [58]
通販 [3]
オーガニック [8]
その他 [79]
キーワードで探す


複数のキーワードで検索する場合は必ず半角スペースで区切って下さい

開催日で探す
2017年02月 [1]
2017年01月 [5]
2016年12月 [8]
2016年11月 [15]
2016年10月 [15]
2016年09月 [8]
2016年08月 [9]
2016年07月 [11]
2016年06月 [12]
2016年05月 [9]
2016年04月 [10]
2016年03月 [11]
2016年02月 [12]
2016年01月 [9]
2015年12月 [7]
2015年11月 [13]
2015年10月 [16]
2015年09月 [15]
2015年08月 [10]
2015年07月 [22]
2015年06月 [13]
2015年05月 [11]
2015年04月 [14]
2015年03月 [18]
2015年02月 [17]
2015年01月 [14]
2014年12月 [9]
2014年11月 [17]
2014年10月 [21]
2014年09月 [11]
2014年08月 [10]
2014年07月 [10]
2014年06月 [14]
2014年05月 [12]
2014年04月 [10]
2014年03月 [9]
2014年02月 [15]
2014年01月 [15]
2013年12月 [9]
2013年11月 [13]
2013年10月 [23]
2013年09月 [15]
2013年08月 [9]
2013年07月 [12]
2013年06月 [19]
2013年05月 [9]
2013年04月 [13]
2013年03月 [12]
2013年02月 [21]
2013年01月 [9]
2012年12月 [7]
2012年11月 [19]
2012年10月 [11]
2012年09月 [23]
2012年08月 [8]
2012年07月 [16]
2012年06月 [25]
2012年05月 [13]
2012年04月 [25]
2012年03月 [22]
2012年02月 [12]
2012年01月 [2]
2011年12月 [5]
2011年11月 [9]
2011年10月 [6]
2011年09月 [6]
2011年08月 [2]
2011年07月 [5]
2011年06月 [14]
2011年05月 [12]
2011年04月 [5]
2011年03月 [4]
2011年02月 [10]
2011年01月 [3]
2010年12月 [5]
2010年11月 [5]
2010年10月 [22]
2010年09月 [8]
2010年08月 [1]
2010年07月 [6]
2010年06月 [6]
2010年05月 [3]
2010年04月 [3]
2010年03月 [15]
2010年02月 [13]
2010年01月 [8]
2009年12月 [5]
2009年11月 [24]
2009年10月 [30]
2009年09月 [24]
2009年08月 [5]
2009年07月 [7]
2009年06月 [11]
2009年05月 [17]
2009年04月 [19]
2009年03月 [17]
2009年02月 [20]
2009年01月 [13]
2008年12月 [12]
2008年11月 [25]
2008年10月 [25]
2008年09月 [20]
2008年08月 [8]
2008年07月 [19]
2008年06月 [9]
2008年05月 [14]
2008年04月 [8]
2008年03月 [7]
2008年02月 [18]
2008年01月 [18]

健康・美容イベント情報 : カテゴリ「健康食品」

※このページのデータは開催日の降順で表示されています。
※既に開催期間が終了となっている場合がありますので、開催日をよくご確認下さい。
※掲載情報は予告無く変更となることがあります。 詳細は、各イベント主催者、連絡先までお問合せください。

2017/2/15(水)~17(金)

健康博覧会2017(第35回)

【会期】
2017年2月15日(水)~17日(金)
10:00 -17:00

【開催場所】
東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム

【入場】
¥ 5,000-(税込) ※招待券持参者、web事前登録者無料

【概要(公式サイトより)】
国の成長戦略の一環として、健康寿命延伸産業の活性化に向けた取り組みが推進されています。
本展は、この「健康寿命の延伸」をテーマとした、健康産業最大のビジネストレードショーです。
年に一度の商談展に貴社もぜひご参加ください!

【来場者数】
40,000名(前回38,317名)

【主催】
UBMメディア株式会社

【後援 ※予定】
農林水産省、経済産業省、日本貿易振興機構(ジェトロ)

【協賛 ※予定】
(公財)日本健康・栄養食品協会、(公財)日本健康スポーツ連盟、(公社)日本栄養士会、
(一社)日本ホームヘルス機器協会、(公社)日本通信販売協会、日本健康科学学会、
認定NPO法人 セルフメディケーション推進協議会、(公社)日本アロマ環境協会、
日本百貨店協会、 (一社)リラクゼーション業協会、NPO法人 全日本健康自然食品協会、
(公財)健康・体力づくり事業財団、日本チェーンストア協会、
(一社)日本エステティック業協会、(一社)日本エステティック協会、NPO法人 健康経営研究会

【公式サイト】
健康博覧会2017(第35回)

2017年1月20日

第37 回健康食品セミナー「運動機能向上のための機能性食品の研究・開発」

【会期】
平成29年1月20日(金) 13:00 ~ 16:50

【開催場所】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)


【概要(公式サイトより)】
当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

【内容】
◆コーディネーター
矢澤 一良氏 (早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構
規範科学総合研究所ヘルスフード科学部門 研究院教授)

◆講 師(講演順)
1. 藤田 聡氏(立命館大学 スポーツ健康科学部 教授)
「運動パフォーマンス向上に向けた機能性食品の活用」

2. 杉浦 克己氏(立教大学 コミュニティ福祉学部 スポーツウエルネス学科 教授)
「スポーツ現場で求められる機能性食品とは?」
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

【費 用】
\5,000(税込)
社福協・健康食品研究啓発事業会員は \3,000(税込)で受講できます

【定 員】
約50名

【主 催】
NPO法人 健康食品フォーラム

【協 賛】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

【後 援】
「日本を健康にする!」研究会

【詳細(PDF)】
第37 回健康食品セミナー「運動機能向上のための機能性食品の研究・開発」

【公式サイト】
健康食品フォーラム(一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会) 

2016年12月14日

データヘルス・予防サービス見本市2016(大阪)

【会期】
2016年12月14日(水)
10:00~17:00

【開催場所】
インテックス大阪・3号館

【概要(公式サイトより)】
社会全体における個人の健康づくりを促す仕組みづくりを目的として、医療保険者および企業経営者・従業員の健康づくり担当者等と健康・予防サービスを提供する企業等とが出会い、協働・連携を推進させる場として「データヘルス・予防サービス見本市2016」を開催します。

テーマ
「予防・健康づくり最新事例」(大阪会場)

【内容】
セミナー各種開催

【お問い合わせ先】
「データヘルス・予防サービス見本市」事務局
平日: 10:00~12:00、13:00~18:00 (土日祝休)
TEL: 03-6441-4654 / FAX: 03-6441-4655
MAIL: contact@yobouexpo.jp

【公式サイト】
データヘルス・予防サービス見本市2016(大阪)

2016/11/25(金)

機能性『素材・食品・化粧品』ビジネスマッチング in 札幌 2016

【会期】
2016年11月25日(金)9:30〜17:30

【開催場所】
京王プラザホテル札幌

【入場】
無料

【概要(公式サイトより)】
機能性『素材・食品・化粧品』の『宝庫』北海道・札幌で、 全国各地から「売りたい」「買いたい」企業が集結するBtoBマッチング商談会を開催!

全国各地から、機能性素材や健康食品・サプリメント・化粧品分野の『売りたい企業』と、素材加工メーカーや通信販売、商社、ドラッグストア等の『買いたい企業』を札幌に集め、マッチングします。

 商談会では、事務局が参加企業のニーズを把握し、事前に商談アポイントを調整。あらかじめ商談相手のプロフィールを把握して商談に臨むことで、より高い効果を見込むことができます。

 また、商談会に加えて、各種セミナーや『売りたい企業』による展示会のほか、『売りたい企業』『買いたい企業』によるプレゼンを行います。

 事前調整による商談や出展・プレゼンを行わず、自由来場(一般参加)される企業の皆さまも歓迎いたします。

【参加対象者】
●売りたい企業
全国各地の「機能性素材開発企業」「健康食品・サプリメント製造企業」「化粧品製造企業」など

●買いたい企業
全国各地の「素材等を加工する商品メーカー」「OEM受託企業」「通信販売企業」
「素材・商品の卸売企業・商社」「ドラッグストア、コンビニ、百貨店」「医療機関」など

●一般参加(自由来場)

【主   催】
経済産業省北海道経済産業局、札幌市、(独)中小企業基盤整備機構北海道本部、(公財)北海道科学技術総合振興センター、(一社)北海道バイオ工業会

【共   催】
東北経済産業局、関東経済産業局、中部経済産業局、近畿経済産業局、中国経済産業局、四国経済産業局、九州経済産業局、内閣府沖縄総合事務局経済産業部


【公式サイト】
機能性『素材・食品・化粧品』ビジネスマッチング in 札幌 2016

2016/10/25

【第38回】社福協 健康食品フォーラム「改めて考える、健康食品の安全性・品質確保」

【会期】
平成28年10月25日(火) 13時 ~ 17時

【開催場所】
「全社協・灘尾ホール」 新霞が関ビル1階
東京都千代田区霞が関3-3-2

【概要】
昨年創設された機能性表示食品制度については、次の改正に向けて、残された課題についての検討が行われています。また現在、特定保健用食品に関する規格基準型への新たな成分の追加検討、特別用途食品制度の見直しなども進められており、我が国の保健機能食品は、変革期にあると考えられます。

「安全性・品質の確保」は、制度改革の前提であり、今後の発展のためには、必須のものです。品質の悪い製品が出回わり、国民の信用を失ったり、「消費者の健康被害」が生じたりするような事態が起きないよう、最大限の努力をすることは、関係者の共通、当然の思いと考えます。

今回のフォーラムでは、変わりつつある日本の健康食品業界を念頭に、所管庁、第三者認証機関、アカデミア、それぞれの立場からお話を伺い、改めて健康食品の「安全性・品質の確保」について考える機会を設けることと致しました。

このフォーラムを通じて、ご参加の皆様方には、健康食品に関する現状の課題、特に安全性確保の課題を認識していただくとともに、国際基準を意識しながら、今後世界に通用する健康食品産業を育成されていく際の一助となることを期待しております。多数の方のご参加をお待ちしております。

【講 師】
・清野 富久江氏(消費者庁 食品表示企画課 課長補佐)
「機能性表示食品の安全性の確保等について」

・川崎 巳喜男氏(NSF International 東京連絡事務所 GMP審査員)
「健康食品の品質確保における世界の動向~NSFのGMPを中心に~」

・平井 みどり氏(神戸大学医学部附属病院 教授・薬剤部長)
「健康食品の体内動態について考える ~ウコン製品の吸収性を例に~」

【敬称略】 (都合により演者は変更される場合があります)
3名の講師のご講演のあと、パネルディスカッションを行います


【申込方法】
本フォーラムは社福協会員限定とさせていただいております。既に会員登録がお済の方は会員専用ページよりお申し込みください。会員登録がお済でない方は、社福協HP より会員登録を行ってください。当協会より年会費の請求書をお送りし、ご入金を確認後、ログインパスワードを発行いたしますので、会員専用ページよりお申込ください。(ご入金からパスワードの発行まで、1週間程度お時間をいただく場合がございます。)


【主 催(お問合せ)】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会 健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4階
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp 公式サイト URL

2016/8/30~9/1

外食ビジネスウィーク2016

【会期】
2016年8月30日(火)・31日(水)・9月1日(木)
10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト 東ホール

【主催】
外食ビジネスウィーク 実行委員会

【概要】
外食ビジネスウィークは、日本の外食産業の発展と出展社の皆様のビジネス拡大を支援します!
様々な要因により、外食業界は長い期間苦戦を強いられてきましたが、今、さまざまなトピックスに沸いています。
例えば、TPPへの大筋合意による原材料費の安定見込み、訪日客の増加、和食の世界文化遺産登録や日本食・日本酒ブーム、2020年東京オリンピック開催による日本への注目度向上など、外食業界にとって、まさに転換期となる追い風が吹いています。
外食ビジネスウィークでは、あらゆる食材・飲料・設備が一堂に集結し、日本の外食産業の発展と、新しい需要創造の足掛かりとなれることを目指し開催いたします。

【出展社数(予定)】
600社

【来場者数(予定)】
50,000名

【後援】
農林水産省/経済産業省/(一社)全日本・食学会

【協力】
NPO法人 居酒屋甲子園/全国製麺協同組合連合会
(一社)日本回転寿司協会/(公社)日本全職業調理士協会
(一社)日本ほめる達人協会/(一社)日本ラーメン協会
(一社)ハラル・ジャパン協会/NPO法人 繁盛店への道

【併催イベント】
外食ビジネスウィーク 2016 専門セミナー
出展社による特別PRセミナー
プレミアムマッチング
新商品コレクション
健康・ヘルシーコレクション
第1回海外バイヤープレミアム商談会
人材不足対応・省労力化パビリオン
電力自由化パビリオン

【入場方法】
招待者登録制(業界関係者ならびに開業予定者限定)
※ 招待券をお持ちでない場合は有料¥5,000(税込)の登録料が必要です。
※ 一般の方のご入場は固くお断りさせていただきます。
※ お名刺をお持ちでない方、一般の方、お子様をお連れの方、18歳未満の方は入場できません。

【公式サイト】
外食ビジネスウィーク2016

2016/8/2~4

第5回 スポーツフードEXPO

【会期】
2016年8月2日(火)~4日(木)

【会場】
東京ビッグサイト 東ホール

【主催】

ウェルネスフードジャパン実行委員会

【共催】
「日本を健康にする!」研究会

【開催内容】
展示会、専門セミナー
出展社プレゼンテーション
健康アドバイザー・サプリメント講座

【後援(申請予定)】
厚生労働省
文部科学省
経済産業省
東京都、公益財団法人 健康・体力づくり事業財団
健康日本21推進全国連絡協議会
NPO法人 日本健康運動指導士会
独立行政法人 国立健康・栄養研究所
特別非営利法人 日本スポーツ栄養研究会 他

【メディアパートナー】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社

【公式サイト】
第5回 スポーツフードEXPO

2016/8/2~4

第3回ホームヘルス&ダイエットEXPO

【会期】
2016年8月2日~4日(木)

【会場】
東京ビッグサイト 東ホール

【主催】
TSO International 株式会社

【開催内容】
展示会、カンファレンス、出展社の製品・技術PRセミナー

【入場料金】
当日¥2,000円
※事前登録者・招待券持参者は入場無料
※セミナー受講者は入場無料
※業界関係者・マスコミには無料で専用招待券を配布

【ホームヘルス&ダイエットEXPOとは】
今の課題解決・対策のために必要な注目の展示会
超高齢社会の到来に伴う社会保障問題が深刻化する中で、健康寿命延伸の重要性、セルフケアの意義は、益々高まっています。
本展は、『機能回復』『マッサージ』『リラクゼーション』『ホームフィットネス』 『快眠』など、日々の生活の中に健康づくりやフィットネスを取り入れ、健康維持はもちろんのこと、我が国が成長戦略の一つとする『健康長寿社会』の実現のために必要な機器・設備・用品・サービスを一堂に集めた専門展として開催いたします。
本展示会はホームヘルスケア、ホームフィトネス・ダイエットに関するあらゆる製品・情報を発信する場となり、日本国民の“健康な生活を作る”企業同士のビジネスの支援、マッチングの場を創造します。


【公式サイト】
第3回ホームヘルス&ダイエットEXPO

2016/07/20

第34回健康食品セミナー「生鮮食品・加工食品における機能性表示食品の展開」

【会期】
平成28年7月20日(水)
13:00 ~ 16:40

【開催場所】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(講演後、全講師によるパネルディスカッションを予定しております)

【目的(公式サイトより)】
協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

【座長】
矢澤 一良氏
(早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構規範科学総合研究所ヘルスフード科学部門 研究院教授)

【講 師(講演順)】
1.基調講演
大谷 敏郎氏
(国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 理事(旧食品総合研究所 所長))
「生鮮を含む食品の機能性研究の現状と今後」

2.メーカー講演
中田 光彦氏
(株式会社サラダコスモ 商品開発本部 研究開発課リーダー)
「生鮮野菜で初の機能性表示取得生産者がその経緯、反響、取得のコツなどを語る」

相澤 宏一氏
(カゴメ株式会社 イノベーション本部 自然健康研究部機能性表示グループ 課長)
「トマトの機能性表示食品の届出に向けた取り組みとその後」

※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

【費 用】
5,000円(税込)
社福協・健康食品研究啓発事業会員は \3,000(税込)で受講できます

【定 員】
約50名

【主 催】
NPO法人 健康食品フォーラム

【協 賛】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

【健康食品セミナー 公式サイト】
第34回】 生鮮食品・加工食品における機能性表示食品の展開

2016/6/29~7/1

第1回 Drink JAPAN~飲料・液状食品 [開発] [製造] 展

【会期】
2016年6月29日(水)~7月1日(金)

【会場】
東京ビッグサイト

【入場料】
無料(事前登録制)

【Drink JAPANとは(公式サイトより)】
原料・添加物、製造設備、包装機械/資材、物流/ITシステム、受託/OEMなどが一堂に出展する、日本唯一の飲料・液状食品の開発・製造技術展です。

【主 催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【共 催】
(一社) 全国清涼飲料工業会

【特別協力】
(株) ビバリッジジャパン社

【併 催】
専門技術セミナー

【同時開催展】
第29回 インターフェックス ジャパン
第10回 in-PHARMA JAPAN -医薬品原料 国際展-

【公式サイト】
http://www.drinkjapan.jp/

2016/6/7~10

FOOMA JAPAN 2016 国際食品工業展

【会期】
2016年6月7日(火)~10日(金) 4日間

【時間】
午前10時~午後5時

【会場】
東京ビッグサイト 東展示棟 1~6ホール

【FOOMAとは】
FOOMAとは、「food」(食品)と「machinery」(機械)から成る造語です。一般社団法人日本食品機械工業会が主催する国際食品工業展の名称をFOOMA JAPANと呼んでいます。
一般社団法人日本食品機械工業会(The Japan Food Machinery Manufacturers' Association)は、食品機械に関する調査研究や情報収集・提供、標準化と安全・衛生化などの事業推進を通じて、食品機械工業の発展と国民生活の向上に貢献することを目的にしています。
1948年(昭和23年)に「全国食糧機械製造業者懇談会」として発足し、1954年に「日本食糧機械工業会」と改称。1967年に社団法人として認可され、その5年後に現在の名称へ変更。2012年には一般社団法人となりました。

【テーマ】
おいしい技術をアップデート。

【主催】
一般社団法人 日本食品機械工業会

【後援】
経済産業省/農林水産省/厚生労働省/東京都/日本貿易振興機構(順不同、予定)

【公式サイト】
FOOMA JAPAN 2016 国際食品工業展

2016/6/6~8

第12回福岡インターナショナル・ギフト・ショー2016

【会期】
2016年6月6日(月)・7日(火)・8日(水)
10:00 ~17:00
※8日(水)は一般入場可

【開催場所】
マリンメッセ福岡 福岡市博多区沖浜町7-1

【入場】
6日(月)・7日(火)は招待状制で流通関係者に限る。(一般入場は不可)
※8日(水)は一般入場可。

【目的(公式サイトより)】
九州ならびに本州中国地域のギフト市場活性化、及び東アジア地域と福岡を結ぶ中小企業と貿易機関に商談の機会を提供し、九州地区の企業の国際化と地域経済の発展に貢献する

【特別後援】
特別後援福岡市、福岡商工会議所、一般財団法人 福岡コンベンションセンター

【主催】
株式会社ビジネスガイド社
福岡ギフト・ショー事務局
〒111-0034 東京都台東区雷門2-6-2 ぎふとビル
TEL:03-3843-9901(直) / FAX:03-3847-9436
E-mail:d-haga@giftshow.co.jp

【出展品目】
国内・海外のパーソナルギフト・生活雑貨ならびに消費材関連インテリア全般、おしゃれ雑貨・宝飾・アクセサリー、コスメティック、香りの商品、テーブルウエア、布製品、アパレル、パーティ&ラッピング、キッチン、ファンシー&ホビー、ステーショナリー、ウォッチ&クロック、カットラリー&ツール、ペットグッズ、スポーツ&プレインググッズ、キッズギフト、植物・園芸用品、アジア/ アフリカ/ 中南米/ 欧米のインポートグッズ、観光物産品、加工食品、食品ギフト、お菓子、防災非常用品、小売店向け販売支援・経営支援関連商品他

【フェア】
A.アパレル・ファッショングッズ & ジュエリー
アクセサリー、天然石、カジュアル&シックなファッション、服飾雑貨、和テイストなど、おしゃれな服飾アイテムが勢ぞろいします。

T.バラエティ雑貨
様々なシーンで活躍する実用性の高いアイデアグッズ、デザイン性を兼ね備えたギフトアイテム、ステーショナリー、ZAKKAが出品されます。魅力ある欧米のインポート商品も出品。必見です!

H.ホームファニシング & ガーデンスタイル
「暮らし」をテーマに日本をはじめ、欧米よりインテリア・キッチン雑貨、ガーデングッズなど、デザイン性、機能性に優れた商品が集います。

W.ウェルネス & ビューティー
美容グッズ、健康食品・ヘルスケア商品など、健やかな美しさを創るビューティー&ヘルシーアイテムが揃います。

S.販売促進グッズ・サポート
消費者への販売戦略・購買意欲の喚起に効く販促グッズ、経営支援サービス、法人向けギフト、ノベルティ商品がラインナップされます。

G.ギフト・フロム・ザ・ワールド
海外企業の出展ゾーンです。出展各国の特色を反映したデザインやアイデア溢れる商品がご覧いただけます。

I.地域特産品フェア
素材や製法、高い機能性など、こだわりの特産品が集うコーナーです。
加工食品・飲料品から工芸品・生活日用品まで多彩なジャンルの商品が出品されます。今回も福岡県が推進する「新生活産業くらぶFUKUOKA」が出展。
また、新たに「中小企業基盤整備機構 九州本部」も初出展となり、魅力ある商品や情報を提案いたします。

【海外参加地域】
アメリカ、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、韓国、タイ、台湾、中国、ドイツ、ベトナム、香港、リトアニアの13の国と地域

【来場対象】
消費財に携わる国内外の小売・卸売り業者などのバイヤー
小売・卸・専門店・百貨店・SC・CVS・GMS・レジャー関連・ドラッグストア・美術館・輸出入商社・通販・訪販・印刷・官公庁・ホテル・結婚式場・食品小売・食品卸・外食関連・報道・出版その他
※最終日のみ一般消費者来場


【第12回福岡インターナショナル・ギフト・ショー2016 公式サイト】
第12回福岡インターナショナル・ギフト・ショー2016

2016/5/18~20

第26回 西日本食品産業創造展’16

【会期】
2016年5月18日(水)~20日(金) 3日間
18・19日はビジネスデー、20日は一般・学生の入場も可

【時間】
10:00~17:00(最終日は16:00)

【会場】
マリンメッセ福岡

【テーマ】
食の未来を考える

【入場料】
2,000円(消費税含む)
※招待券持参者は無料(但し業界関係者のみ)

【コマ数】
230社 430小間(予定)

【目標来場者数】
20,000人

【併催事業】
関連セミナー、特別展示、関連イベント他

【主催】
日刊工業新聞社

【共催】
西日本食品産業創造展 開催委員会

【公式サイト】
第26回 西日本食品産業創造展’16

2016/5/18~20

ifia JAPAN 2016 [アイフィア・ジャパン]

【会期】
2016年5月18日(水)~20日(金) 10:00~17:00 (3日間)

【会場】
東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム/会議棟

【主催】
株式会社食品化学新聞社

【共催】
日本イージェイケイ株式会社

【展示規模(予定)】
450社750小間

【来場者数(予定)】
34,000人

【後援機関(前回実績)】
厚生労働省/農林水産省/経済産業省/消費者庁/内閣府食品安全委員会/東京都/
独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)/米国連邦農務省/アメリカ大使館/
駐日欧州連合代表部/中国食品添加物協会/中国保健協会/
韓国食品産業協会

【後援団体(前回実績)】
日本食品添加物協会/ IFTジャパンセクション/
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会/
一般社団法人菓子・食品新素材技術センター/一般財団法人食品産業センター/
一般社団法人全日本コーヒー協会/公益財団法人日本健康・栄養食品協会/
日本香料協会/日本香料工業会/一般社団法人日本食品安全協会/
公益社団法人日本食品衛生協会/日本食品化学学会/
一般財団法人日本食品分析センター/公益社団法人日本通信販売協会/
公益社団法人日本輸入食品安全推進協会/
公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会

【協賛団体(前回実績)】
AOAC INTERNATIONAL 日本セクション/甘草工業懇話会/
一般社団法人国際栄養食品協会/一般社団法人食感性コミュニケーションズ/
ステビア工業会/精糖工業会/一般社団法人全国清涼飲料工業会/
全国めん類衛生技術センター/特定非営利活動法人全日本健康自然食品協会/
全日本スパイス協会/天然色素三色会/一般財団法人東京顕微鏡院/
公益財団法人 東京都農林水産振興財団(東京都立食品技術センター)/
日本うま味調味料協会/日本エキス調味料協会/日本介護食品協議会/
日本かんすい工業会/公益社団法人日本技術士会 登録 食品技術士センター/
一般社団法人日本健康食品規格協会/ 公益社団法人日本食品衛生学会/
日本食品洗浄剤衛生協会/日本食品微生物学会/一般社団法人日本植物蛋白食品協会/
一般社団法人日本惣菜協会/一般社団法人日本即席食品工業協会/
公益財団法人日本適合性認定協会/一般社団法人日本乳業協会/
日本マイコトキシン学会/公益社団法人日本冷凍空調学会/
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所

【同時開催】
HFE JAPAN 2016 [エイチエフイ―・ジャパン]

【公式サイト】
ifia JAPAN 2016 [アイフィア・ジャパン]

2016/4/19~20

「健食原料・OEM展2016」

【会期】
2016年4月19日(火)・20日(水)10:00~17:00

【会場】
東京国際フォーラム 「ホールE(展示ホール)」(ガラス棟G 地下2F)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1

【概要】
ヘルスビジネスマガジン社では4月19日(火)・20日(水)に、東京・有楽町の東京国際フォーラムで「健食原料・OEM展2016」を開催します。
健康食品の原料を供給している企業や、受託加工を行う企業などが出展する、BtoBに特化した業界向けの展示会です。
実益あるビジネスに向けた商談の機会を提供します。
また、業界の最新動向を知る有料セミナー及び出展企業による企業プレゼンテーションも充実しています。
皆様のご来場をお待ちしております。

【主催】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社

【出展】
健康食品の原料供給、受託加工、容器・包装資材メーカーなど

【入場料】
業界関係者のみをご招待(※一般には開放しておりません。)

【公式サイト】
「健食原料・OEM展2016」

2016/4/14~15

第37回「関西健康産業フェア2016」

【会期】
2016年4月14日(木)午前10時~午後5時00分
4月15日(金)午前10時~午後4時30分

【会場】
大阪マーチャンダイズ・マート(OMMビル)2階展示場・Cホール

【37年の実績と伝統】
「関西健康産業フェア2016」はその前身である関西自然健康食品フェアから通算で37回目の開催となります。健康産業関連の展示商談会としては、実績・伝統ともに西日本一を誇っています。関西地区および西日本地区の新規顧客開拓、販路拡大にぜひご活用下さい。
同時開催の第3回「関西美容産業フェア2016」では、エステやコスメサロン等、関西の美容産業に携わる事業関係者の来場を促進します。両フェアの同時開催は、新規市場開拓の有効なコラボレーションとなるでしょう。

【主催】
ニューマガジン社

【後援】
特定非営利活動法人全日本健康自然食品協会、(財)日本健康・栄養食品協会、日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会、正食協会、日本CI協会(予定)

【出展品目】
自然食品、健康食品・サプリメント、美容関連商品、健康機器・健康衣料および用品、抗菌商品、受託加工・原料素材、システム・サービス・出版関連

【来場対象】
自然健康食品・美容関連卸事業者、メーカー、自然健康食品専門店、薬局・薬店、ドラッグストア、デパート、スーパー、エステ・美容院、生協、消費者購入グループ、通信販売事業者、訪問販売事業者、介護サービス事業者、健康産業関連企業・団体および一般消費者

【展示規模(両フェア計)】
120社(130小間)、Cホール会場スペース(296坪978㎡)

【来場予定】
6,500人(販社・事業者5,300人、一般消費者1,200人)

【公式サイト】
第37回「関西健康産業フェア2016」

2016/4/13~15

第19回 ファベックス2016

【会期】
2016年4月13日(水)~15日(金) 10:00 ~17:00(3日間共通)

【会場】
東京ビッグサイト

【予定展示規模】
600社・1000小間(ファベックス、デザート・スイーツ&ドリンク展 2展共通)

【予定来場者数】
75,000名(前回75,129名)※7展共通

【開催テーマ】
明日へ、最先端の食が見えます
~ローカルからグローバルまで食の価値創造と新たな食連鎖の構築を~

【入場料】
4,000 円(税込)招待券持参者は無料(業界関係者のみ入場可、招待券持参、事前来場登録は無料)

【主 催】
日本食糧新聞社

【後援】
(※前回実績)東京都/独立行政法人日本貿易振興機構/一般財団法人食品産業センター/公益社団法人日本給食サービス協会/公益社団法人日本炊飯協会/一般社団法人日本惣菜協会/一般社団法人日本弁当サービス協会/公益社団法人日本べんとう振興協会/公益社団法人日本メディカル給食協会/他 関係省庁

【協力】
(※前回実績)】一般社団法人国際観光日本レストラン協会/首都圏業務用食品卸協同組合/一般社団法人新調理システム推進協会/一般社団法人新日本スーパーマーケット協会/製粉協会/全国乾麺協同組合連合会/全国給食事業協同組合連合会/全国製麺協同組合連合会/一般社団法人全国清涼飲料工業会/全国総菜宅配協会/全国調理食品工業協同組合/一般社団法人全国トマト工業会/全国マヨネーズ・ドレッシング類協会/全日本外食流通サービス協会/全日本漬物協同組合連合会/全日本デリバリー業安全運転協議会/全日本パン協同組合連合会/全日本プラスチック製品工業連合会/一般社団法人日本居酒屋協会/一般社団法人日本外食品流通協会/一般社団法人日本加工食品卸協会/公益社団法人日本缶詰びん詰レトルト食品協会/一般社団法人日本食鳥協会/一般社団法人日本食肉加工協会/公益社団法人日本食肉協議会/一般社団法人日本食品機械工業会/日本食品洗浄剤衛生協会/一般社団法人日本植物蛋白食品協会/一般社団法人日本植物油協会/一般社団法人日本ショッピングセンター協会/日本スーパーマーケット協会/日本チェーンストア協会/一般社団法人日本厨房工業会/一般社団
法人日本乳業協会/一般社団法人日本パスタ協会/一般社団法人日本馬肉協会/日本ハム・ソーセージ工業協同組合/一般社団法人日本パン工業会/一般社団法人日本ハンバーグ・ハンバーガー協会/日本百貨店協会/一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会/日本プレミックス協会/公益社団法人日本包装技術協会/一般社団法人日本ボランタリーチェーン協会/一般社団法人日本冷凍空調工業会/一般社団法人日本冷凍食品協会/公益社団法人氷温協会/一般財団法人流通システム開発センター

【同時開催】
第3回ハラールマーケットフェア/第4回食品&飲料・OEMビジネスEXPO/2016食肉産業展/ワイン&グルメジャパン2016/2016麺産業展/

【公式サイト】
第19回 ファベックス2016 公式サイト

2016/3/18~20

第16回JAPANドラッグストアショー

【開催期間】
2016年3月 18日(金) 商談日
3月 19日(土) 商談日・一般公開日
3月 20日(日) 商談日・一般公開日
午前10:00~午後5:00

【会場】
幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール(予定)

【内容(公式ホームページより)】
日本チェーンドラッグストア協会に加盟する企業・団体のほか、国内のみならず、海外からも購買モチベーションの高い多数の流通業界関係者が確実に来場します。ドラッグストアのみならず、大手GMS・CVS・商社・卸の業界関係者が多数集まる、数少ない展示会です。

【主催者】
日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)

【協賛】
オールジャパンドラッグ株式会社
株式会社ニッド・日本ドラッグチェーン会

【後援】
厚生労働省、経済産業省、農林水産省、千葉県、千葉市、中国チェーンドラッグストア協会、全米チェーンドラッグストア協会(NACDS)、駐日大韓民国大使館、大韓貿易投資振興公社(KOTRA)、台北駐日経済文化代表処、台湾貿易センター(TAITRA)、香港貿易発展局(HKTDC)、特定非営利活動法人日印国際産業振興協会(JIIPA)、日本政府観光局(JNTO)、日本貿易振興機構(JETRO)、一般社団法人シルバーサービス振興会、公益財団法人日本健康・栄養食品協会、一般社団法人日本果汁協会、一般社団法人ペットフード協会、日本ジェネリック製薬協会、日本OTC医薬品協会、株式会社プラネット(申請予定)

【規模】
400社 1,200小間

【来場者数】
約12万人(3日間延べ人数)

【入場料金】
入場無料

【公式サイト】
http://www.drugstoreshow2015.jp/

2016/3/17

特定保健用食品講習会[大阪会場]

【 大阪会場 】
3月17日(木)10:00~16:30(受付開始9:30~)
エル・おおさか(大阪府立労働センター)5階「視聴覚室」
大阪市中央区北浜東3-14(天満橋)

【概要(公式サイトより)】
平成27年度 「特定保健用食品講習会」 を下記要領にて開催します。特定保健用食品の申請・審査・制度の現状について消費者庁食品表示企画課担当官と、消費者委員会新開発食品評価第一調査会委員よりご講演いただきます。また、トクホ製品開発の経験について企業の開発担当者よりご講演いただくとともに、トクホのヒト試験ガイドラインについてCROの協議会よりご講演いただきます。併せて、コーデックス最新情報のご講演と、当協会特定保健用食品部技術部会、コミュニケーション部会、特定保健用食品広告部会の平成27年度活動報告および平成28年度活動計画、ならびにトクホに関する協会の取り組みについてご案内いたします。現在、特定保健用食品の企画・開発・申請を検討中の企業の方は、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。

【プログラム】
10:00~10:05(5分)
開会挨拶 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会

10:05~11:05(60分)
「特定保健用食品申請上の留意事項とトピックス」(仮題)(質疑応答含む)
消費者庁 食品表示企画課 担当官

11:05~11:40(35分)
「これからのトクホ申請におけるヒト試験のあり方」(質疑応答含む)
一般社団法人機能性食品開発支援機関協議会(FFDA) 代表理事 山本 哲郎

11:40~12:00(20分)
「コーデックス」 最新情報
FAO/WHO合同食品規格計画 第37回 コーデックス 栄養・特殊用途食品部会(CCNFSDU)
特定保健用食品部 技術部会 顧問 (株)明治 研究本部研究企画部 参与 土田 博

12:00~13:00(60分) 休 憩

13:00~14:00(60分)
「特定保健用食品の審査について」(仮題)(質疑応答含む)
消費者委員会 新開発食品調査部会 新開発食品評価第一調査会 座長 公益財団法人 木原記念横浜生命科学振興財団 理事長 大野 泰雄

14:00~14:30(30分)
トクホ製品開発の経験から「キシリトール オーラテクトガム」/歯ぐきの健康(質疑応答含む)
株式会社ロッテ 中央研究所 前田 裕一

14:30~14:40(10分) 休 憩

14:40~16:10(90分)
特定保健用食品部 技術部会・コミュニケーション部会・特定保健用食品広告部会
平成26年度活動報告・平成27年度 活動計画
特定保健用食品部 技術部会 ・ コミュニケーション部会 ・ 特定保健用食品広告部会
平成27年度活動報告 ・ 平成28年度活動計画

技術部会長 不二製油(株) 河野 光登 (他技術部会各ワーキンググループ・プロジェクトリーダー)
コミュニケーション部会長 日清オイリオグループ(株) 安部 達一郎
特定保健用食品広告部会長 ライオン(株) 木川 博光

16:10~16:25(15分)
「特定保健用食品に関するトピックス」
公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 特定保健用食品部 部長 矢吹 昭

16:25~16:30(5分)
閉会挨拶 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会

【受 講 料】
特保部会員:7,000円(資料代含む)
健食部会員・栄食食品部会員・賛助会員・食品保健指導士:9,000円( 〃 )
一般:15,000円( 〃 )
都道府県・政令市・特別区 衛生主管部(局)・保健所:3,000円( 〃 )
※本講習会は食品保健指導士の更新単位(2単位)になります。


【平成27年度 『特定保健用食品講習会』のご案内  公式サイト】
http://www.jhnfa.org/news-067.html

2016/3/16~18

健康博覧会2016(第34回)

【会期】
2016年3月16日(水)~18日(金)
10:00 -17:00

【会場】
東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム

【来場者数】
40,000名(前回38,641名)※予定

【主催】
UBMメディア株式会社

【後援 ※予定】
農林水産省、経済産業省、日本貿易振興機構(ジェトロ)

【協賛 ※予定】
(公財)日本健康・栄養食品協会、(公財)日本健康スポーツ連盟、(公社)日本栄養士会、(一社)日本ホームヘルス機器協会、(公社)日本通信販売協会、日本健康科学学会、認定NPO法人 セルフメディケーション推進協議会、(公社)日本アロマ環境協会、日本百貨店協会、 (一社)リラクゼーション業協会、NPO法人 全日本健康自然食品協会、(公財)健康・体力づくり事業財団、日本チェーンストア協会、(一社)日本エステティック業協会、(一社)日本エステティック協会

【入場料】
¥3,000-(税込) ※招待券持参者、web事前登録者無料

【健康博覧会とは?(公式サイトより)】
超高齢社会を迎え、生活者の健康意識は年々強まりを見せています。健康博覧会は、生活者ニーズの伸長が著しい健康産業における、年に一度の「国内最大級のビジネス商談展」です。毎年、500社(前回587社)を超える企業が、3日間、国内外のさまざまな業種のバイヤーと活発な商談を行い、販路拡大やブランディングで数々の成果を生み出しています。

【お問合せ先】
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F UBMメディア(株)
TEL: 03-5296-1025 / FAX: 03-5296-1018

【健康博覧会2016(第34回) 公式サイト】
http://www.this.ne.jp/

2016/3/8~11

FOODEX JAPAN 2016(第41回国際食品・飲料展)

【開催期間】
2016年3月8日(火)~11日(金) 10:00~17:00 (最終日は16:30まで)

【会場】
幕張メッセ(千葉市美浜区中瀬2-1)

【内容(公式ホームページより)】
「FOODEX JAPAN/国際食品・飲料展」は、アジア最大級の食品・飲料専門展示会です。
1976年より毎年開催している本展示会は、2016年で41回目を迎え、出展者・来場者双方のビジネス拡大に絶好の場として、 毎回関係各位から高い評価を得ています。

【主催者】
一般社団法人日本能率協会
一般社団法人日本ホテル協会
一般社団法人日本旅館協会
一般社団法人国際観光日本レストラン協会
公益社団法人国際観光施設協会

【後援】
外務省 / 厚生労働省 / 観光庁 / 千葉県 / 千葉市 /
日本貿易振興機構(ジェトロ)
※申請予定

【予定展示規模】
3,000社/3,700ブース

【予定来場者数】
75,000名 (前回2015年:77,361名)

【出展製品】
食品、飲料 他

【来場対象】
食品・飲料の購買担当者
(フードサービス、小売、商社・卸、食品メーカー、ホテルなど)

【入場料金】
¥5,000
(「招待券」をお持ちの方は無料。ただし一般の方、16歳未満の方は入場不可)

【公式サイト】
http://www.jma.or.jp/foodex/index.html

2016/3/2

特定保健用食品講習会[東京会場]

【 東京会場 】
3月2日(水)10:00~16:30(受付開始9:30~)
北とぴあ 13階「飛鳥ホール」(東京都北区王子1-11-1)

【概要(公式サイトより)】
平成27年度 「特定保健用食品講習会」 を下記要領にて開催します。特定保健用食品の申請・審査・制度の現状について消費者庁食品表示企画課担当官と、消費者委員会新開発食品評価第一調査会委員よりご講演いただきます。また、トクホ製品開発の経験について企業の開発担当者よりご講演いただくとともに、トクホのヒト試験ガイドラインについてCROの協議会よりご講演いただきます。併せて、コーデックス最新情報のご講演と、当協会特定保健用食品部技術部会、コミュニケーション部会、特定保健用食品広告部会の平成27年度活動報告および平成28年度活動計画、ならびにトクホに関する協会の取り組みについてご案内いたします。現在、特定保健用食品の企画・開発・申請を検討中の企業の方は、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。

【プログラム】
10:00~10:05(5分)
開会挨拶 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会

10:05~11:05(60分)
「特定保健用食品申請上の留意事項とトピックス」(仮題)(質疑応答含む)
消費者庁 食品表示企画課 担当官

11:05~11:40(35分)
「これからのトクホ申請におけるヒト試験のあり方」(質疑応答含む)
一般社団法人機能性食品開発支援機関協議会(FFDA) 代表理事 山本 哲郎

11:40~12:00(20分)
「コーデックス」 最新情報
FAO/WHO合同食品規格計画 第37回 コーデックス 栄養・特殊用途食品部会(CCNFSDU)
特定保健用食品部 技術部会 顧問 (株)明治 研究本部研究企画部 参与 土田 博

12:00~13:00(60分) 休 憩

13:00~14:00(60分)
「特定保健用食品の審査について」(仮題)(質疑応答含む)
消費者委員会 新開発食品調査部会 新開発食品評価第一調査会 座長 公益財団法人 木原記念横浜生命科学振興財団 理事長 大野 泰雄

14:00~14:30(30分)
トクホ製品開発の経験から「キシリトール オーラテクトガム」/歯ぐきの健康(質疑応答含む)
株式会社ロッテ 中央研究所 前田 裕一

14:30~14:40(10分) 休 憩

14:40~16:10(90分)
特定保健用食品部 技術部会・コミュニケーション部会・特定保健用食品広告部会
平成26年度活動報告・平成27年度 活動計画
特定保健用食品部 技術部会 ・ コミュニケーション部会 ・ 特定保健用食品広告部会
平成27年度活動報告 ・ 平成28年度活動計画

技術部会長 不二製油(株) 河野 光登 (他技術部会各ワーキンググループ・プロジェクトリーダー)
コミュニケーション部会長 日清オイリオグループ(株) 安部 達一郎
特定保健用食品広告部会長 ライオン(株) 木川 博光

16:10~16:25(15分)
「特定保健用食品に関するトピックス」
公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 特定保健用食品部 部長 矢吹 昭

16:25~16:30(5分)
閉会挨拶 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会

【受 講 料】
特保部会員:7,000円(資料代含む)
健食部会員・栄食食品部会員・賛助会員・食品保健指導士:9,000円( 〃 )
一般:15,000円( 〃 )
都道府県・政令市・特別区 衛生主管部(局)・保健所:3,000円( 〃 )
※本講習会は食品保健指導士の更新単位(2単位)になります。


【平成27年度 『特定保健用食品講習会』のご案内  公式サイト】
http://www.jhnfa.org/news-067.html

2016/2/5

世界を見据えた日本の「食」~農産物、日本食、健康食品~(健康食品フォーラム第36回)

【日 時】
2016年02月05日(金)
受付 12:30 / 開始 13:00 / 終了 17:00

【会 場】
全社協・灘尾ホール
千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル1F

【懇親会】
なし

【参加費】
社福協・健康食品研究啓発事業会員限定 (参加費無料)
会員の方は会員専用ページよりお申し込みください。
会員登録がお済でない方は、HP (https://www.kenshoku-forum.jp)より会員登録を行ってください。当協会より年会費の請求書をお送りします。ご入金を確認後、ログインパスワードを発行いたしますので、会員専用ページよりお申込みください。(ご入金からパスワードの発行まで、1週間程度お時間をいただく場合があります。)

【セミナー内容】
健康食品業界が熱望した「機能性表示食品」制度が実現し、12月15日現在で169件の届け出が受理されています。制度発足に伴う混乱はありますが、機能性を表示した食品が店頭に並ぶようになり、また機能性表示をした農産物も出現しました。これからの健康食品市場の展開が注目されるところです。

現在、機能性表示食品制度の積み残された課題への見直しも予定されており、関係者の関心は制度そのものに集中しているように思われますが、今後の可能性を考えると海外をも見据えた視点も重要と思われます。
日本の「食」を巡っては、日本の伝統的食文化である「和食」が、平成25年にユネスコ無形文化遺産として登録されましたし、近年海外で人気が高まるとともに良質で健康に資するものとして平成27年に行われたミラノ万博などでも日本食が高く評価されました。また、多様化する食文化のなかで、日本の「食」の持つ機能、価値をエビデンスに基づいて海外への発信につなげようという動きもあります。

今回のフォーラムでは、上記のような視点を踏まえ、最新の情報を提供するとともに機能性農産物を含めた日本の「食」についての今後の可能性に関するご講演をいただきます。また、サプリメント大国である米国のFDA規則について、海外進出という視点から解説していただきます。
今回のフォーラムは、食品企業や海外進出を目指す方々はもちろん消費者の方々にも有意義なものと考えており、多数のご参加をお待ちしております。

【講師】
講演
1.西郷 正道氏
(農林水産省 技術総括審議官 兼 農林水産技術会議 事務局長)
「日本食、農林水産物の今後の可能性」

2.松村 康生氏
(京都大学大学院 農学研究科 農学専攻品質評価学分野 教授)
「「世界の健康に貢献する日本食の科学的・多面的検証研究の概要について」
―農水省 異分野融合共同研究「医学・栄養学との連携による日本食の評価」―」

3.春山 貴広氏
(株式会社グロービッツ 代表取締役社長)
「米国サプリメントビジネス進出のポイントとFDA規制について」

座長/梅田 勝氏 (東京工科大学 医療保健学部 学部長)

【主 催(お申込み、お問合せ)】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp
https://www.kenshoku-forum.jp/forumSeminar/forumDetail/7

2016/1/14

第33回健康食品セミナー「食品市場におけるハラル/コーシャ認証の現状と課題」

【会期】
2016年1月14日(木) 13:00 ~ 16:45

【会場】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

【テーマ】
食品市場におけるハラル/コーシャ認証の現状と課題

【コーディネーター】
(早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構
規範科学総合研究所ヘルスフード科学部門 研究院教授)

【講 師(講演順)】
1. 並河 良一氏(帝京大学経済学部 教授)
演題「ハラル認証制度の基礎と対策 ―ハラルをめぐる誤解とトラブルにも触れて―」

2. 村山 貢氏(日本貿易振興機構(JETRO)農林水産・食品部 アドバイザー)
演題「食品輸出に向けたハラルおよびコーシャ対応 -認証制度および市場概況を踏まえて-」
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

【費 用】
\5,000(税込)
社福協・健康食品研究啓発事業会員は \3,000(税込)で受講できます

【定 員】
約50名

【主 催】
NPO法人 健康食品フォーラム

【協 賛】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

【特定非営利活動法人 健康食品フォーラム 公式サイト】
https://www.kenshoku-forum.jp/

2015年11月30日(月)

健康食品のリスクについて考える【第35回健康食品フォーラム】

【会期】
2015年11月30日(月)

【時間】
受付 12:30 / 開始 13:00 / 終了 17:00

【健康食品フォーラム(公式サイトより)】
世の中には「リスク0%」のものは存在せず、何かしらのリスクと背中合わせで私たちは生活しています。食品においても「100%安全」なものは存在しません。加えて、製造、加工、流通の過程において、様々なリスクに曝されています。この中には、食品テロともいうべき意図的な犯罪行為によるものもありますし、企業の油断、不注意によるものや適正な管理で防げるものもあります。

一方、国民からは、食品の「安心・安全」がより強く求められるようになってきています。そんな中、食品の異物混入や偽装表示など、食品の「安心・安全」に対する信頼を損なうような問題も起こっています。企業として一度失った信頼を取り戻すことは容易ではありません。事後の対応も含め、常にある「リスク」に企業としてどう対応するのかが大きな課題になってきています。

今回のフォーラムでは、健康食品を含む食品のリスクについて基本的な考え方を改めて学ぶとともに、「安心・安全」な食品を提供するにはどうすべきか、リスクを最小化するためにはどうすべきか等について、最近の事例も踏まえ、様々な角度からお話しいただきます。
企業の方々はもちろん消費者の皆様にも有意義なものと考えておりますので、多数の参加をお待ちしております。

【会場名】
全社協・灘尾ホール
千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル1F
(虎ノ門駅」(地下鉄銀座線)下車徒歩約5分)

【懇親会】
なし

【講演】
1.畝山 智香子氏
(国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部第三室長)
「食品安全リスク分析からみた健康食品」

2.今村 知明氏
(奈良県立医科大学 健康政策医学講座 教授)
「我が国におけるフードディフェンス(食品防御)の課題と展望」

3.小島 正美氏
(毎日新聞東京本社 生活報道部編集委員)
「メディアから見た食品のリスク」

座長/梅田 勝氏 (東京工科大学 医療保健学部 学部長)


同フォーラムは社福協・健康食品研究啓発事業会員様のみご参加可能。
詳細はお問い合わせ下さい。


【主 催(お申込み、お問合せ)】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL : 03-3595-1555
E-mail : kenshoku@shafuku.jp
https://www.kenshoku-forum.jp/forumSeminar/forumDetail/5

2015年11月18日~20日

アグリビジネス創出フェア2015(Agribusiness Creation Fair 2015)

【会期】
2015年11月18日(水) ~ 11月20日(金)の3日間 10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト 東6ホール

【入場料】
無 料(事前または当日登録が必要)

【主催】
農林水産省

【後援(予定)】
内閣府/文部科学省/経済産業省/特許庁/
(研)農業・食品産業技術総合研究機構/(研)農業生物資源研究所/(研)農業環境技術研究所/
(研)国際農林水産業研究センター/(研)森林総合研究所/(研)水産総合研究センター/
(独)家畜改良センター/(独)水産大学校/(研)科学技術振興機構/
(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構/(独)中小企業基盤整備機構/(独)種苗管理センター/
(研)産業技術総合研究所/(独)日本貿易振興機構/(公社)農林水産・食品産業技術振興協会/
(一社)日本経済団体連合会/(一財)食品産業センター/日本弁理士会/全国農学系学部長会議/
日本農学会/特定非営利活動法人 産学連携学会/全国農業新聞/日本農業新聞/日本食糧新聞社/
日経バイオテク/フジサンケイビジネスアイ/日刊工業新聞社/(株)日本政策金融公庫
※(研)は国立研究開発法人の略称

【目標参加者数】
延べ35,000人以上

【開催規模】
アグリビジネス創出フェア2015は、産学の各機関が有する農林水産・食品分野などの最新技術や成果を展示やプレゼンテーションなどで分かりやすく紹介し、研究機関間や研究機関と事業者との連携を促進する場として開催する「技術・交流展示会」です。

【公式サイト】
http://www.agribiz-fair.jp/teaser/

2015年10月14日(水) ~ 16日(金)

粉体工業展大阪2015

【日時】
2015年10月14日(水) ~ 10月16日(金)
10:00 ~ 17:00(3日間とも)

【会場】
インテックス大阪(南港) 4・5号館

【入場料】
1,000円
(招待券持参者・Webによる事前登録者及び学生は無料)

【概要(公式サイトより)】
■開催テーマ
粉づくり・ものづくり・夢づくり
―粉の技術―
一般社団法人日本粉体工業技術協会は、粉体に関する鉱工業技術の開発及び普及を通じて粉体関連工業の発展を図り、わが国経済の健全な発展と国民生活の向上に寄与することを活動目的としております。
粉体技術は、たとえば、世界を変えるかも知れないといわれる、ナノテクノロジーと深く関わりあってります。電気・電子材料を始めとする新たな機能を持った材料や医薬品など、粉体を抜きにしては考えられません。一方、我々が深くなじんできた日本画の絵の具や墨、和菓子や抹茶といった日本の伝統的文化を支える各種材料や食材も粉体であります。さらに、PM2.5といったリスクの面でも粉体が関わっており、リスクコントロールという面でも粉体技術の重要な役割が認識されております。
このように粉体、粉体技術は従来あまり関係がないと思われていた、業種・分野にも拡大してきております。その新しいビジネス分野や技術分野に貴社の技術をご紹介いただけるのが粉体工業展であり、展示企業・団体各位には新しい顧客や分野との出会いの場を提供いたします。
今回の第11回粉体工業展大阪2015では、前回からご要望のありました「より広い会場」を実現いたしました。従来のインテックス大阪の1号館、2号館から4号館、5号館に移り広い会場での展示会となります。また、「こなもんことはじめ」や「大学研究者と企業技術者名刺交換会」といったユニークな企画も用意し、来訪者だけでなく展示企業各位にも参加いただいての情報収集・交換、より踏み込んだPRの場も計画しております。
すでに粉体・粉体技術に関係しておられる企業・団体各位はもちろん、これから粉体・粉体技術分野への進出を考えておられる各位にも、是非出展をご検討いただきますようお願い申しあげます。
一般社団法人日本粉体工業技術協会 会長 増田弘昭

【主催】
一般社団法人日本粉体工業技術協会

【後援】
経済産業省近畿経済産業局、文部科学省、環境省、大阪府、大阪市、独立行政法人産業技術総合研究所 関西センター、地方独立行政法人大阪府立産業技術総合研究所、地方独立行政法人大阪市立工業研究所、公益財団法人関西・大阪21世紀協会、一般財団法人大阪科学技術センター、一般社団法人ナノテクノロジービジネス推進協議会、ナノ学会 (申請予定)

【特別協賛】
粉体工学会、公益社団法人化学工学会、
日刊工業新聞社、フジサンケイ ビジネスアイ (申請予定)

【協賛】
塩ビ工業・環境協会、大阪科学機器協会、カーボンブラック協会、一般財団法人化学研究評価機構、化成品工業協会、環境資源工学会、一般財団法人機械振興協会、合成ゴム工業会、骨材資源工学会、材料技術研究協会、公益社団法人産業安全技術協会、一般社団法人産業環境管理協会、一般社団法人色材協会、一般社団法人資源・素材学会、人工軽量骨材協会、一般社団法人製剤機械技術学会、製粉協会、石油化学工業協会、石灰石鉱業協会、一般社団法人セメント協会、耐火物技術協会、タングステン・モリブデン工業会、一般社団法人電池工業会、日本エアロゾル学会、一般社団法人日本化学工業協会、一般社団法人日本機械学会、公益社団法人日本空気清浄協会、一般社団法人日本計量機器工業連合会、公益社団法人日本下水道協会、一般社団法人日本砕石協会、公益社団法人日本材料学会、一般社団法人日本産業機械工業会、一般社団法人日本試薬協会、一般社団法人日本食品機械工業会、一般社団法人日本食品工学会、公益社団法人日本水道協会、日本製薬工業協会、日本製薬団体連合会、日本石灰協会、日本石鹸洗剤工業会、公益社団法人日本セラミックス協会、一般社団法人日本鉄鋼協会、一般社団法人日本電気計測器工業会、一般社団法人日本塗料工業会、一般社団法人日本乳業協会、日本粘土学会、一般社団法人日本農業機械工業会、日本肥料アンモニア協会、一般社団法人日本ファインセラミックス協会、日本プラスチック工業連盟、日本フレキシブルコンテナ工業会、日本粉末冶金工業会、日本無機薬品協会、日本薬科機器協会、ニュルンベルグメッセ中国社(NMC)、一般社団法人ネオマテリアル創成研究会、一般社団法人表面技術協会、一般財団法人ファインセラミックスセンター、一般社団法人粉体粉末冶金協会、一般社団法人レーザプラットフォーム協議会 (申請予定)

【連絡先】
株式会社シー・エヌ・ティ
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-24-3
FORECAST 神田須田町 4F
Tel. 03-5297-8855 Fax.03-5294-0909
E-mail:info2015@powtex.com

【公式サイト】
http://www.powtex.com/osaka/

2015年10月14日(水) ~16日(金)

BioJapan2015  World Business Forum

【日時】
2015年10月14日(水) ~ 10月16日(金)

【会場】
パシフィコ横浜

【入場料】
5,000円
※但し、ウェブサイトで事前登録された方は入場無料

【概要(公式サイトより)】
バイオビジネスにおけるアジア最大のパートナリングイベント!
BioJapanは1986年の初開催から成長を続け、17回目の開催を迎えます。創薬、個別化医療、再生医療、診断・医療機器、ヘルスケア、環境・エネルギー、機能性食品、研究用機器・試薬等の分野において、30ヶ国から750社以上の参加が見込まれます。 展示会・セミナー・パートナリングプログラムを通じてバイオ産業のオープンイノベーションを加速させます。

【主催】
【特別協賛(予定)】
横浜市

【特別後援(予定)】
神奈川県、川崎市

【マッチングメンバー登録料】
主催団体会員料金 50,000円(税込)  
通常料金 60,000円(税込)
※主催団体会員料金は法人会員のみ適用されます。

BioJapan 組織委員会
・会長 大石 道夫 一般財団法人バイオインダストリー協会会長
(東京大学名誉教授)
・副会長 竹中 登一 公益財団法人ヒューマンサイエンス振興財団会長
(前アステラス製薬株式会社会長)
・副会長 荒蒔 康一郎 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会会長
(元キリンホールディングス株式会社会長)
・副会長 秋草 直之 一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム会長
(富士通株式会社相談役)
・副会長 荒蒔 康一郎 日本バイオ産業人会議世話人代表
(元キリンホールディングス株式会社会長)
・副会長 多田 正世 日本製薬工業協会会長
(大日本住友製薬株式会社代表取締役社長)
・副会長 新名 惇彦 NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議理事長
(奈良先端科学技術大学院大学名誉教授)
・副会長 茅 陽一 公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事長
(東京大学名誉教授)
・副会長 戸田 雄三 一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム会長
(富士フイルム株式会社取締役常務執行役員)
・委員長 永山 治 一般財団法人バイオインダストリー協会理事長
(中外製薬株式会社代表取締役会長)
株式会社ICSコンベンションデザイン

【後援(予定)】
独立行政法人日本貿易振興機構、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人産業技術総合研究所、独立行政法人理化学研究所、独立行政法人製品評価技術基盤機構、独立行政法人中小企業基盤整備機構、独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構、独立行政法人科学技術振興機構、公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団、公益財団法人かずさDNA研究所、公益社団法人新化学技術推進協会、一般社団法人日本分析機器工業会、一般社団法人日本医療機器工業会、一般社団法人日本科学機器協会、NPO法人北海道バイオ産業振興協会、日本バイオプラスチック協会、在日イタリア商工会議所、英国大使館 貿易・対英投資部、オーストリア大使館商務部、オランダ王国大使館、在日カナダ大使館、在日スイス大使館、スウェーデン大使館投資部、スペイン大使館経済商務部、タイ王国大使館、チェコ共和国大使館、デンマーク大使館、ドイツ連邦共和国大使館、フランス大使館企業振興部 ユビフランス、在日ベルギー王国大使館、在日ロシア連邦大使館、Biotechnology Industry Organization、EuropaBio、Swiss Biotech Association、Taiwan Bio Industry Organization、アメリカ州政府協会(ASOA)

【連絡先】
BioJapan事務局
㈱ ICSコンベンションデザイン
〒101-8449東京都千代田区猿楽町1-5-18千代田ビル
Tel: 03-3219-3565 Fax: 03-3219-3628
email: biojapan@ics-inc.co.jp

【公式サイト】
http://www.ics-expo.jp/biojapan/main/index.html

2015/10/8

NIKKOL GROUP 展示会 2015in 九州(日光ケミカルズ九州展示会)

20150916_ev01.jpg【 会期 】
2015年10月8日(木)13:00~17:00
(会場12:45)
[展示]
13:00~17:00 8階 多目的ホール
(入退場自由)
[セミナー]
13:30~15:50 8階 会議室2

【 会場 】
工ルガーラホール 8F
福岡県福岡市中央区天神 1丁目 4-2
・西鉄福岡(天神)駅 徒歩3分
・JR博多駅よりタクシー10分

【 内容 】
食品・化粧品メーカー必見!
◎食品、健康食品に対する有用性評価
◎もう動物は使わない!代替法による最新の安全性評価
※肌診断器(VISIA)での肌測定デモ有。

【 主催 日光ケミカルズ株式会社 より 】
昨今、消費者の健康や美容に対する関心の高まりから、健康の増進や美の維持はライフスタイルの一環 として定着しつつあります。4月から食品機能性表示制度がスタートし、より一層このような消費者マインド が広がることが予想されます。製品開発においては、マーケティング戦略とともに有用性・安全性などエビ デンスの取得も重要な要素となっています。

そこで本展示会では、最新の技術を用いた化粧品および食品の適切な有用性、安全性の評価について 解説します。また、消費者アンケートから導き出したユニークな化粧品もご紹介いたします。今後の製品開発にお役立ていただければ幸いです。

【 展示内容 】
■消費者アンケートから導きだした、様々は生活シーン別の化粧品製剤。
■化粧品、食品の有用性・安全性評価、肌診断デモ。
■最新トレンドから見た、高機能なサンケア製剤のご紹介。

【 技術セミナー 】
■ 13:30~14:00
『 皮膚を知り尽くしているからできる!食品、健康食品に対する有用性評価について 』
食品および化粧品の皮膚に対する有用性を、細胞、三次元組織モデルからヒトを用いた評価まで幅広くご紹介致します。

■ 14:10~15:10
『 消費者アンケートから導き出した、生活シーン別のユニークな製剤のご提案 』
ライフスタイルに合わせた処方のご紹介
・CITE JAPAN 2015 で展示した製剤の処方を徹底解剖!
・Dressing & Powder Room
・Kitchen & Living Room
・Bath & Bed Room

■ 15:20~15:50
『 もう動物は使わない! 代替法による最新の安全性評評価ついて 』
化粧品・医薬部外品の動物実験代替法による安全性評価:試験方法や実際の評価例について詳しくご紹介致します。


【お問い合わせ、お申込み】
日光ケミカルズ株式会社 九州営業所(TEL: 092-292-4192)
https://www.nikkol.co.jp/fukuoka2015/
※ 締め切り10/1(木)
※ 定員を上回るお申込みを頂いた場合は抽選とさせて頂きます。
※ PDF版 /pdf/news2015/exhibition2015.pdf

日光ケミカルズ株式会社 公式サイト
本社 東京都中央区日本橋馬喰町1-4-8
https://www.nikkol.co.jp/

2015年10月7日(水)~9日(金)

食品開発展2015 S-tec(Safety and Technology Japan)

【日時】
2015年10月7日(水)~9日(金)
10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト
西1・2ホール&アトリウム

【入場料】
【概要(公式サイトより)】
アジア最大の機能性素材・健康素材と安全・品質関連技術の専門展示会
食品開発展は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として1990年にスタートし、2015年で第26回を迎えます。
食品開発展は、機能性素材・健康素材を集めたHi(Health Ingredients Japan)と分析・計測・衛生資材、製造技術を集めたS-tec(Safety and Technology Japan)とからなり、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展です。国内市場だけでなく、アジア市場への入口として国内外の関心を集めています。

【主催】
UBMメディア株式会社

【後援】
農林水産省/厚生労働省/東京都/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)/
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所

【協賛(予定)】
(一財)食品産業センター、(公財)日本健康・栄養食品協会、(一財)日本食品分析センター、(一社)全国清涼飲料工業会、(一社)日本植物油協会、(一社)菓子・食品新素材技術センター、全日本スパイス協会、日本香料工業会、(一財)東京顕微鏡院、フード・フォラム・つくば、(一財)食品分析開発センターSUNATEC (一社)日本農林規格協会、(公社)日本包装技術協会、(一社)日本分析機器工業会、(特非)国際生命科学研究機構(ILSI JAPAN)、食品膜・分離技術研究会、精糖工業会、全国製麺協同組合連合会、AOACインターナショナル日本セクション、(公社) 日本技術士会、(公財)日本適合性認定協会、(一社)JAB試験所協議会

【連絡先】
【公式サイト】
http://www.hijapan.info/

2015年9月30日

第32回健康食品セミナー「アドバイザリースタッフの現状と今後の課題」

【日時 】
平成27年9月30日(水) 13:00 ~ 16:45

【場所】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

【テーマ】
アドバイザリースタッフの現状と今後の課題

【主催より】
当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

【コーディネーター】
矢澤 一良 氏
 早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構
 規範科学総合研究所ヘルスフード科学部門 研究院教授

【講 師(講演順)】
1. 太田 篤胤氏(城西国際大学 薬学部 医療薬学科 教授)
「アドバイザリースタッフの養成の経緯と新機能性表示制度における活動のあり方」
2. 宗林 さおり氏(独立行政法人 国民生活センター 理事)
「消費者が求めるアドバイザリースタッフの役割」
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

【費 用】
5,000(税込)円
※社福協・健康食品研究啓発事業会員は \3,000(税込)で受講できます

【定 員】
約50名

【主 催】
NPO法人 健康食品フォーラム

【協 賛】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

【後 援】
「日本を健康にする!」研究会

【主 催(お申込み、お問合せ)】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp
https://www.kenshoku-forum.jp/forumSeminar/seminarDetail/4

2015/9/15~16

第54回大阪インターナショナル・ギフト・ショー秋2015

【会期】
2015年9月15日(火)・16日(水)
15日・・・AM10:00~PM6:00、
16日・・・AM10:00~PM5:00

【会場】
大阪マーチャンダイズ・マート(OMM)

【テーマ(公式サイトより)】
■世界市場を取り込む 再生ニッポンの決定打■
日本経済は、アベノミクスで『円安』が国際的に演出されました。そして、日本国内でのモノ作り、生産拠点が海外から日本へ戻り始めています。日本へ来訪する外国人観光客は免税制度の拡充による消費拡大や円安で来日する人数が昨年は1341万人と一昨年の2倍の規模になりました。日本のモノ作りの産業界と日本経済の活力は決して萎えたりしないことが証明されました。我々は、日本人の自信と誇りを着実に取り戻し、むしろそうした激動の中でメイドインジャパンの日本ブランドを欧米をはじめ、先進国の仲間入りをした中国をはじめとするアジアの国々との豊かな市場にむけて商品を輸出したり交易を行うべき時であると思います。

『禍転じて福』15年ぶりの円安、原油安、ゼロ金利政策の中で日本の『安全』『安心』『美しい』『確かな技術』の定評は、世界市場(グローバリゼーション)の中でハイクオリティ、ハイセンス、ハイテクノロジーを追及される日本ブランドが国内外で見直され、人気を集めています。『円高・ドル安』は『円安・ドル高』へ峠を越し、やっと悪夢は消え去りました。
世界市場を取り込みさらに豊かな人間らしい生活(地球環境保全・平和主義)は、世界への第一歩を力強く自信を持って踏み出しましょう。

【入場対象者】
パーソナルギフトマーケットに携わる国内外の流通関係者

【入場】
無料(事前登録制)

【後援】
国際機関日本アセアンセンター、在日ドイツ商工会議所、ポルトガル投資・貿易振興庁、台湾貿易センター大阪事務所、香港貿易発展局大阪事務所、KOTRA大阪貿易館、タイ国政府貿易センター大阪、(一財)対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)、日本貿易振興機構(ジェトロ)大阪本部、日本百貨店協会、日本チェーンストア協会、(一社)ジャパンショッピングツーリズム協会、月刊ぎふと、月刊Personal Gift ※予定含む

【協賛】
(公社)インテリア産業協会、(公社)日本インテリアデザイナー協会、(公社)日本ジュエリーデザイナー協会、(協)大阪久宝寺町卸連盟 ※予定含む

【第54回大阪インターナショナル・ギフト・ショー秋2015 公式サイト】
http://www.giftshow.co.jp/osakagiftshow/54oigs/index.htm

2015/9/10~11

ドラッグストア流通フェア2015

【会期】
2015年9月10日(木)・11日(金)10:00~17:00

【会場】
東京都立産業貿易センター浜松町館 
     〒105-0022 東京都港区海岸1-7-8

【主催】
ヘルスケアタイムス社

【後援】
薬局・薬店組合・団体、がん・糖尿病・アレルギーなどの患者会、医療関連団体・協会、その他

【イベント内容】
健康・医療・福祉分野の各種セミナー・シンポジウム、企業展示ブース(健康食品、サプリメント、特定保健用食品、治療・介護食品、健康医療用具・機器、アンチエイジング、福祉・介護用品、ドクターコスメ、メディカルビューティケア関連、その他)、薬局・薬店組合・団体、がん・糖尿病・アレルギーなどの患者会、医療機関の特設ブース

【展示予定規模】
150ブース

【来場者】
薬局・薬店、患者会、病院・クリニック、健診センターなどのコ・メディカルスタッフ、健康サロン、治療院、薬系を中心とした小売関係者・組合本部バイヤー、流通関係者、百貨店、健康ショップ、生活協同組合、エステサロン、医師などの医療関係者、健康食品・医療用具機器などの製造業者(2日間で3,500人を予定)

【入場料】
上記の関係者のみをご招待(※一般にはクローズ)

【ドラッグストア流通フェア2015 公式サイト】
http://www.health-station.com/health-care/

2015年9月8日(火)~10日(木)

表面改質展2015

【日時】
2015年9月8日(火)~10日(木)の3日間
10:00~17:00

【会場】
パシフィコ横浜

【入場料】
1,000円 ※事前登録者・招待券持参者は無料
※団体(15名以上)、学生は無料

【概要(公式サイトより)】
日刊工業新聞社は2015年9月に、会場をパシフィコ横浜に移して、『難加工技術展』、『表面改質展』及び、『ナチュラルエネルギーEXPO』を同時開催いたします。
日本だけでなく世界のモノづくりにおいても、省エネルギー化・高精度化といったキーワードは重要性をましてきており、『難加工技術展』、『表面改質展』は来場者の関心も年々高まっています。
また、化石燃料の枯渇懸念や地球温暖化問題への対策という観点から、世界的に自然エネルギー活用の動きが活発になっています。わが国においても、2011年の原子力発電所事故以降、エネルギー資源の多様化が最重要課題と位置付けられています。そこで日刊工業新聞社は自然エネルギーの展示会『ナチュラルエネルギーEXPO 2015』を開催します。太陽光、風力、水力、潮力、バイオマス、地熱などの自然エネルギーを活用するための発電システムや周辺機器、部材・部品、施工技術、関連サービスなどを展示、紹介し、ビジネスマッチングを進めることにより、自然エネルギーのさらなる普及につなげる考えです。
なお、本展示会はこれら3展を同時開催することで、より多くの来場者を呼び込み、ご出展者の商談の機会を創出したいと考えております。来場者動員等で相乗効果を見込んでいます。
つきましては、本展示会の開催趣旨にご理解、ご賛同をいただき、積極的な出展をお願いします。

【同時開催】
難加工技術展2015
ナチュラルエネルギーEXPO2015
VACUUM2015 真空展

【主催】
日刊工業新聞社

【後援】
経済産業省、神奈川県、横浜市[申請予定]

【連絡先】
日刊工業新聞社 大阪支社 イベントグループ
〒540-0031 大阪市中央区北浜東2-16
TEL:06-6946-3384 FAX:06-6946-3389
E-MAIL:nh@media.nikkan.co.jp

【公式サイト】
http://www.nikkan-event.jp/nh/index.html

2015年9月7日(月)~9日(水) 

ダイエット&ビューティーフェア 2015

【日時】
2015年9月7日(月)~9日(水) 
10:00~17:00

【会場】
東京ビッグサイト 西1・2ホール,アトリウム

【入場料】
登録ID、招待券をお持ちでない場合は、
3,000円(税込)が必要となります。

【概要(公式サイトより)】
「ダイエット&ビューティーフェア」は、美容・健康業界のプロが集結するビジネスの展示会として、商談はもちろん、市場でのトレンドや商機を生みだす情報交流の場としても高い評価を得ています。「スパ&ウエルネス ジャパン」は、国内唯一のスパ、ウエルネスの専門展示会として業界の皆さまに強く支持されて6回目を迎えます。
さらに今年は、「アンチエイジング」ビジネスに特化した専門展示会「アンチエイジング ジャパン」を開催する運びとなりました。
いま、高齢化社会下で構築される「ビューティー」や「アンチエイジング」、「ウエルネス」のビジネスモデルは、将来のアウトバウンドやインバウンド産業を支える大きなビジネスになると期待されています。貴社のビジネスを活性化させるグローバルな営業戦略として当展示会をぜひご活用ください。

【主催】
UBMメディア株式会社

【企画】
月刊Diet&Beauty

【同時開催】
スパ&ウエルネス ジャパン2015(第6回)
アンチエイジング ジャパン2015(初開催)

【後援】
経済産業省、観光庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)
タイ国大使館 商務参事官事務所
(2014年実績)

【協賛】
日本エステティック振興協議会、一般社団法人 日本エステティック協会、一般社団法人 日本エステティック業協会、一般社団法人 日本エステティック工業会、特定非営利活動法人 日本エステティック機構、一般財団法人 日本エステティック試験センター、一般社団法人 日本全身美容協会、厚生省生衛第135号認可 全日本全身美容業協同組合、公益社団法人 日本フィットネス協会、一般社団法人 CIDESCO-NIPPON、公益財団法人 日本健康スポーツ連盟、特定非営利活動法人 日本ホリスティック医学協会、一般社団法人 日本マタニティフィットネス協会、特定非営利活動法人 日本ネイリスト協会、公益社団法人 スポーツ健康産業団体連合会、一般社団法人 日本フィットネス産業協会、特定非営利活動法人 アンチエイジングネットワーク、一般社団法人 日本ホームヘルス機器協会、一般財団法人 日本ホテル教育センター、公益社団法人 日本通信販売協会、NPO法人 日本スパ振興協会、NPO法人 健康と温泉フォーラム 、一般社団法人 BISA JAPAN 、一般社団法人 リラクゼーション業協会 、公益社団法人 日本アロマ環境協会 、一般財団法人 国際指圧普及財団、公益財団法人 日本エステティック研究財団
(2014年実績 順不同)

【来場対象】
美容施設、スパ・温浴・ホテル・旅館、運動・健康施設、医療施設、小売、通信販売、卸・商社、メーカー、施設・店舗開発、官公庁・自治体

【連絡先】
UBMメディア株式会社
電話受付10:00~17:00(土日祝定休)03-5296-1013
出展資料請求・お問い合わせフォーム
http://www.anti-ageingjapan.jp/contact/

【公式サイト】
http://www.anti-ageingjapan.jp/outline/

2015年8月31日

[セミナー] スーパーフードビジネス最前線 講師:日本スーパーフード協会 理事・事務局長 勝山亜唯美

【日時】
2015年8月31日(月)10:30~16:30

【会場】
きゅりあん4階第3グループ活動室[東京・大井町]
東京都品川区東大井5-18-1 JR/東急線 大井町駅前

【主催社より】
「チアシード」「スピルリナ」「キヌア」あなたは知っていますか?
2015年大注目のスーパーフード!ビッグチャンスが転がっているスーパーフードの本質を正しく理解し、その多種多様な可能性を学ぶことにより、新規事業としてスーパーフードへ取り組む方法をスーパーフードのプロがご提案致します。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA150834.php

20160715_event01.jpg【受講料】
1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
*学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。

【スーパーフードビジネス最前線 セミナー講師】
一般社団法人 日本スーパーフード協会
理事・事務局長 勝山亜唯美 先生
* 希望者は講師との名刺交換が可能

(講師紹介)
東京都出身。立教大学文学部英米文学科卒。外資系IT企業のシステムエンジニアを経てマスコミ業界へ。出版社で書籍やファッション業界誌の編集、テレビ番組制作会社でプロデューサーを務めたのち独立。テレビ・雑誌・新聞・インターネット・モバイルなどメディアミックスの手法により、ヒト・コト・モノを有名にするPR会社、ホワイトナイト株式会社を設立。食・健康・美容を中心に、IT・自治体から芸能・エンタメまでこれまで手掛けたPR案件は300件以上。2009年より日本でスーパーフードを普及・啓蒙するPR活動を始め、2014年1月、一般社団法人日本スーパーフード協会を設立。理事・事務局長として、主にPR・マーケティング・商品開発サポートを担当。今日に至るまでメディアとのリレーションシップでスーパーフードブームの一端を担っている。

【スーパーフードビジネス最前線 セミナーポイント】
◎講座のポイント
2015年は日本における「スーパーフード元年」といえる様相を呈しているが、その実態はというと、海外からの輸入商品に依存しており、日本のメーカーのオリジナル商品が圧倒的に不足しています。ゆえに、スーパーフードの市場は、食品会社だけでなく、異業種からの参入にもビッグチャンスがあるといえます。本講座では、スーパーフードの本質を正しく理解し、その多種多様な可能性を学ぶことにより、新規事業としてスーパーフードへ取り組む方法をご提案します。

◎受講後、習得できること
・米国市場におけるスーパーフードの最新動向
・日本市場におけるスーパーフードの今後の展望
・新規事業としてスーパーフードに取り組む方法
・スーパーフードの商品開発における素材・技術面でのポイント
・スーパーフードの商品開発におけるビジュアル面でのポイント

◎本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・機能性表示制度
・食品衛生法
・薬事法
・健康増進法
・JAS法
・景品表示法 等

【スーパーフードビジネス最前線 セミナー内容】
◎講演プログラム
1. スーパーフードとは
1)スーパーフードの歴史
2)スーパーフードの定義と基礎知識
3)プレミアム・スーパーフード10

2.米国市場の最新動向
1)外食業での展開
2)小売業での展開
3)食品から他業種への拡大

3.日本市場の最新動向
1)ハイエンドマーケットでの展開
2)マスマーケットでの展開

4.今後の展望と新規事業への取り組み方
1)健康食品~セカンドライン・リブランド
2)伝統食品~ジャパニーズ・スーパーフード
3)医療~メディカル・スーパーフード
4)美容~ビューティー・スーパーフード
5)スポーツ~スポーツ・スーパーフード

5. 資格を活用したビジネスチャンスの掴み方
1) 「スーパーフードマイスター」になる
2) 「公認スーパーフードエキスパート」

6.スーパーフードの商品開発1―将来性のある素材の選定
1)「機能性表示制度」の展望と課題
2)スーパーフードの王様「スピルリナ」
3)食文化の新潮流[1]「スーパーオイル」
4)食文化の新潮流[2]「スーパー穀物」

7.スーパーフードの商品開発2―テーマとビジュアル
1)ライフスタイル商品としてデザイン
2)ブランドプロデューサーの必要性

<質疑応答>

【主催】
株式会社情報機構
東京都品川区大崎 3-6-4 トキワビル 3 階
電 話 03 - 5740 - 8755(代)
F AX 03 - 5740 - 8766(代)
http://www.johokiko.co.jp

【スーパーフードビジネス最前線 [セミナー] 公式サイト】
http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA150834.php

スーパーフードビジネス最前線 セミナー申込要領・手順
http://www.johokiko.co.jp/mousikomi/index.php#no1

2015年8月3日

化粧品原料セミナー EVONIK Technical Open Day / Leave-on

【会期】
2015年8月3日(月曜日)
13:00 – 17:30

【場所】
学士会館
東京都千代田区神田錦町3-28
TEL: 03-3292-5936(代表)
都営三田線/都営新宿線/東京メトロ半蔵門線
「神保町」駅下車A9出口から徒歩1分

【セミナー名】
EVONIK Technical Open Day / Leave-on

【セミナー概要(主催より)】
エボニック社パーソナルケアのリーブオン原料の最新の技術情報(新製品や新技術等)を紹介致したく、セミナーを開催します。セミナー(Technical Open Day)では、エボニックドイツ本社研究所リーブオンのマネジャー(Dr. ユルゲン・マイヤー)がパーソナルケア商品を紹介致します

【主催 お問い合わせ】
エボニックジャパン株式会社
東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス12F
TEL : 03-5323-7319
MAIL : info-jp@evonik.com

【セミナー プログラム】
13:00 - 13:10 ご挨拶とスピーカー紹介
13:10 - 14:50 EVNOIKのポリグリセリン系乳化剤
14:50 - 15:20 EVONIKのシリコン系乳化剤と新たな知見
15:20 - 15:40  休憩
15:40 - 16:40  EVONIKのカチオン乳化剤、スキンケアへの使用
16:40 - 17:30 低粘度処方

【エボニックジャパン株式会社 公式サイト】
http://www.evonik.jp/

2015年7月31日(金)~8月2日(日)

第1回 全国ファーマシーフェア 2015

【会期】
2015年7月31日(金)~8月2日(日) 10:00~18:00(最終日は17:00)

【会場】
パシフィコ横浜 展示ホールC・D

【開催にあたって(公式サイトより)】
皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は一般社団法人日本保険薬局協会の活動に際し、格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、この度、2015年7月31日(金)・8月1日(土)・2日(日)の3日間にわたり、パシフィコ横浜 展示ホールにおいて『第1回全国ファーマシーフェア2015』を開催する運びとなりました。この展示会では、患者の要望や消費者のニーズに沿った本来の薬局機能とは何かを問いかけ、発想の起点となる情報や技術を紹介することを目的としています。
従来の医薬品や医療機器の展示にとどまらず、地域連携・IT化・サービス・人材・教育など薬局の経営や運営に関わる情報や、介護・福祉・子育て・サプリメント・機能性食品など、乳幼児から高齢者までの『あんしんライフ』を支える一般向けの分野を一堂に集結し、実際にご覧いただく業界初の総合的な展示会を目指しています。この展示会を通じ、理想的な薬局の機能や薬剤師像が明確になること、また、薬局が健康情報の発信拠点として、国民の皆様に活用されていくことを大いに期待しています。

【主催】
一般社団法人日本保険薬局協会

【後援】
厚生労働省・神奈川県・横浜市・公益社団法人 日本医師会・公益社団法人 日本薬剤師会・一般社団法人 日本病院薬剤師会・日本製薬工業協会・一般社団法人 日本医薬品卸売業連合会・一般社団法人 日本在宅薬学会・公益財団法人 日本健康・栄養食品協会
※他関連団体申請中

【入場料金】
入場無料(事前登録または当日来場登録をされた方に限る・登録をしない場合は¥1,000)

【入場者数(予定)】
25,000~30,000人
(会員・非会員問わず保険薬局経営者・従業員、薬局及び病院薬剤師、医療従事者及び一般の方)

【お問い合わせ】
第1回全国ファーマシーフェア2015運営事務局
TEL:03-6822-9376 
FAX:03-3261-1018
E-mail: info@nphafair.com

【第1回 全国ファーマシーフェア 2015 公式サイト】
http://nphafair.com/

2015年7月28日(火)~30日(木)

第4回スポーツフードEXPO

【日時】
2015年7月28日(火)・29日(水)、30日(木)

【会場】
東京ビッグサイト 西ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)

【入場料】
入場希望の方は、会場にて当日券(¥2,000)をお買い求めください。

【開催内容】
展示会、専門セミナー
出展社プレゼンテーション
健康アドバイザー・サプリメント講座

スポーツパフォーマンス向上、健康維持、丈夫な体づくり、アンチエイジングに欠かせない、健康食品・飲料、サプリメント、機能性素材、OEMサービスなどに関するあらゆる製品・技術が出展対象です。

【主催】
スポーツフードEXPO実行委員会

【共催】
「日本を健康にする!」研究会

【後援(申請予定)】
厚生労働省
文部科学省
経済産業省
東京都、公益財団法人 健康・体力づくり事業財団
健康日本21推進全国連絡協議会
NPO法人 日本健康運動指導士会
独立行政法人 国立健康・栄養研究所
特別非営利法人 日本スポーツ栄養研究会 他

【メディアパートナー】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社

【連絡先】
ヘルス&スポーツフードEXPO
TEL : 03-6273-0403
FAX : 03-5363-0301
お問い合わせフォーム
https://www.sports-st.com/contact/index.html

【公式サイト】
http://www.hfs-expo.com/

2015年7月24日

景品表示法講習会[山口県]

【日 時】
◎ 7月24日(金曜日) 山口県セミナーパーク 研修室101(定員80名)
◎ 7月28日(火曜日) 岩国総合庁舎 共用第2号会議室(定員50名)
◎ 7月30日(木曜日) 宇部市文化会館 第1研修室(定員50名)
◎ 8月3日(月曜日) 周南総合庁舎 702・703会議室(定員90名)
◎ 8月5日(水曜日) 柳井総合庁舎 大会議室(定員90名)
◎ 8月12日(水曜日) 萩市民館 第3会議室(定員40名)
◎ 8月14日(金曜日) 海峡メッセ下関 801会議室(定員90名)
◎ 8月18日(火曜日) ルネッサながと 大会議室(定員40名)
※ いずれの回も14時00分から15時45分

【対象】
事業者(業種や提供する商品の種類等は問いません。)

【内容】
(1) 景品表示法の概要について
(2) 改正のポイントについて

【申込方法】
7月14日(火曜日)まで
※ 郵送の場合は当日消印有効、FAXの場合は14日必着。
※ 下記URLをご参照ください。

【その他】
当日取材される場合は、会場で受付をお願いします。また、講習会という性格上、会場内での撮影は、冒頭の10分程度で行っていただきますよう、御協力をお願いいたします。

【お問い合わせ・お申し込み先】
山口県環境生活部県民生活課消費生活班
〒753-8501 山口市滝町1-1
TEL:083-933-2608
FAX:083-933-2629


※詳細は下記URLをご参照ください
◎山口県 2015年6月5日発表
http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a12100/syouhi/keihyohokousyu.html

◎山口県
http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/

2015年7月7日

機能性表示食品の現状と課題(第34回健康食品フォーラム)

【日 時】
2015年7月7日(火)
13時00分~17時00分
※受付開始 12時30分~

【会 場】
「全社協・灘尾ホール」 新霞が関ビル1階
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2
TEL .03-3580-0988

【参加費】
社福協・健康食品研究啓発事業会員限定 : 無料

【セミナー内容】
講演
1.岡田 憲和氏(消費者庁 審議官)
「機能性表示食品制度の発足について」

2.上岡 洋晴氏(東京農業大学大学院環境共生学専攻 教授)
「システマティック・レビューの質:UMIN-CTRとPROSPEROに公開された研究計画を中心として」

3.大野 智氏(帝京大学医学部臨床研究医学講座 特任講師)
「機能性表示食品制度におけるランダム化比較試験の位置付け」

4.梅垣 敬三氏
(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所情報センター長)
「機能性表示食品における被害情報の収集・分析手法について」

パネルディスカッション
座長/梅田 勝 (東京工科大学 医療保健学部 臨床工学科 教授)

 ※敬称略 (都合により演者は変更される場合がありますので予めご了承ください。)

【主 催(お申込み、お問合せ)】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp
https://www.kenshoku-forum.jp/forumSeminar/forumDetail/2

2015年7月1~3日

第9回 in-PHARMA JAPAN -医薬品原料 国際展-

【日時】
2015年7月1日(水)~3日(金)

【会場】
東京ビッグサイト

【入場料】
無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
■医薬品原料 国際展とは
[原薬][中間体][添加剤][受託合成][分析・合成機器/サービス]のサプライヤーが一堂に出展する国際専門展です。国内外から製薬メーカーが多数来場し、会場では[原料選定][委受託]に関する商談や技術相談が活発に行われます。貴社もぜひご出展ください!

■本展の特長
1、過去最多、200社が出展!インターフェックスと併せ計1,000社が出展
2、医療メーカーの研究・開発・購買部門をはじめとした多数の専門家が来場!
3、ミーティング(新規開拓・既存客フォロー)を行う絶好の場!
4、「マッチングシステム」により商談を協力サポート
5、医薬品原料に関するセミナーをはじめ、140の講演を開催

【併催】
医薬品原料フォーラム
専門技術セミナー

【同時開催】
第28回 インターフェックス ジャパン

【主催】
リード エグジビション ジャパン株式会社

【連絡先】
医薬品原料 国際展 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:関・松野・柳内・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直) FAX:03-3349-4922
E-mail:pi@reedexpo.co.jp

【公式サイト】
http://www.pijapan.jp/ja/

2015年6月17~19日

2015札幌パック 食品加工・原材料&包装展

【日時】
2015年6月17日(水)~6月19日(金)
午前10時~午後5時(最終日は午後4時)

【会場】
アクセスサッポロ(札幌流通総合会館) 札幌市白石区流通センター4-3-55

【入場料】
500円

【出品料】
1小間 194,400円(本体価格 18万円)

【概要(公式サイトより)】
■目的
北海道産業界のニーズに対応した新しい情報・技術・システムを一堂に集約、多くの関係者に展示公開することにより、北海道の包装技術及び包装産業、食品産業の発展に寄与することを目的とする。
■テーマ
環境に適した包装と安全・安心の食生活

【出品対象】
包装資材、包装機械、包装加工機材、物流機器、食品加工機材、製菓・製パン機材、原材料、厨房、販促用品、店鋪機材、環境対応包材、リサイクル機器、生ごみ処理機、その他関連機材

【主催・企画運営】
日報ビジネス株式会社

【特別協賛】
社団法人北海道洋菓子協会

【後援】
公益社団法人日本包装技術協会

【協賛】
ホクレン農業協同組合連合会、北海道漁業協同組合連合会、北海道消費者協会、日本ロジスティクスシステム協会、北海道食品産業協議会、東日本段ボール工業組合北海道支部、北海道紙器工業組合、北海道印刷工業組合、北海道包装資材協議会、北海道百貨店協会、日本ポリオレフィンフィルム工業組合北海道支部、北海道製パン協同組合、北海道菓子工業組合、北海道シール印刷協同組合、北海道洋紙代理店会、北海道板紙代理店会(申請中・順不同)

【連絡先】
日報ビジネス株式会社
◆東京
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-1-5  
TEL:03-3262-3462(代)  FAX:03-5276-4431
event@nippo.co.jp

◆大阪
〒541-0054 大阪府大阪市中央区南本町1-5-11  
TEL:06-6262-2403(代)  FAX:06-6265-7127
event@nippo.co.jp

【公式サイト】
http://www.nippo.co.jp/pack015/

2015年6月9~12日

FOOMA JAPAN 2015 国際食品工業展

【日時】
2015年6月9日(火)~12日(金) 4日間
午前10時~午後5時

【会場】
東京ビッグサイト 東展示棟 1~6ホール

【入場料】
一部有料
1,000円(事前登録者無料)

【概要(公式サイトより)】
■テーマ
発見!「食」はいつも進化系。

食品機械・装置および関連機器に関する技術ならびに情報の交流と普及をはかり、併せて食品産業の一層の発展に寄与することとし、「食の安全・安心」に関心が高まる中、食品機械の最先端テクノロジー、製品、サービスを通して、「食の技術が拓く、ゆたかな未来」を提案する。

【主催】
一般社団法人 日本食品機械工業会

【後援】
経済産業省/農林水産省/厚生労働省/東京都/日本貿易振興機構(順不同、予定)

【協賛】
食品関連産業協会/一般財団法人食品産業センター/製粉協会/全国蒲鉾水産加工業協同組合連合会/全国凍豆腐工業協同組合連合会/全国醸造機器工業組合/全国醤油工業協同組合連合会/全国食鳥肉販売業生活衛生同業組合連合会/全国食肉事業協同組合連合会/全国製麺協同組合連合会/一般社団法人全国清涼飲料工業会/全国味噌工業協同組合連合会/全国麦茶工業協同組合/全日本菓子協会/全日本菓子工業協同組合連合会/一般社団法人全日本コーヒー協会/全日本パン協同組合連合会/一般社団法人中部包装食品機械工業会/東京糧食機工業協同組合/一般社団法人日本アイスクリーム協会/一般社団法人日本果汁協会/公益社団法人/日本缶詰びん詰レトルト食品協会/一般社団法人日本機械工業連合会/公益社団法人日本給食サービス協会/一般社団法人日本産業機械工業会/一般社団法人日本自動販売機工業会/日本醤油協会/一般社団法人日本食鳥協会/一般社団法人日本食肉加工協会/公益社団法人日本食肉協議会/公益財団法人日本食肉消費総合センター/公益財団法人日本食肉流通センター/公益社団法人日本食品衛生協会/一般社団法人日本植物蛋白食品協会/日本水産機械工業協同組合/協同組合日本製パン製菓機械工業会/一般社団法人日本精米工業会/一般社団法人日本惣菜協会/一般社団法人日本即席食品工業協会/一般社団法人日本厨房工業会/一般社団法人日本豆腐機器工業会/一般社団法人日本乳業協会/一般社団法人日本農業機械工業会/日本ハム・ソーセージ工業協同組合/一般社団法人日本パン工業会/一般社団法人/日本ハンバーグ・ハンバーガー協会/一般社団法人日本フードサービス協会/一般社団法人日本粉体工業技術協会/一般社団法人日本包装機械工業会/公益社団法人日本包装技術協会/一般社団法人日本洋菓子協会連合会/一般社団法人日本冷凍空調工業会/一般社団法人日本冷凍食品協会(50音順、予定、2014年8月31日現在)

【連絡先】
FOOMA JAPAN 運営事務局
〒108-0023 東京都港区芝浦3-19-20 ふーまビル1階
TEL 03-6809-3745 FAX 03-6809-3746

【公式サイト】
http://www.foomajapan.jp/2015/

2015年5月20~22日

ifia JAPAN 2015 第20回 国際食品素材/添加物展・会議

20150428_e02.jpg【日 時】
2015年5月20日(水)~22日(金) 
10:00~17:00 (3日間)

【会 場】
東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム/会議棟

【入場料】
3,000円(事前登録者無料)

【概要(公式サイトより)】
トップ・オブ・ザ・ワールド
~世界の食卓への挑戦~

【同時開催】
HFE JAPAN 2015 [エイチエフイ―・ジャパン]
第13回 ヘルスフードエキスポ

【主催】
株式会社食品化学新聞社

【共催】
日本イージェイケイ株式会社

【展示規模(予定)】
450社750小間

【来場者(予定)】
34,000人

【後援機関(前回実績)】
厚生労働省/農林水産省/経済産業省/消費者庁/内閣府食品安全委員会/東京都/独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)/米国連邦農務省/アメリカ大使館/カナダ大使館/駐日欧州連合代表部/中国食品添加物協会/中国保健協会/韓国食品産業協会

【後援団体(前回実績)】
日本食品添加物協会/IFTジャパンセクション/一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会/一般社団法人菓子・食品新素材技術センター/一般財団法人食品産業センター/一般社団法人全日本コーヒー協会/公益財団法人日本健康・栄養食品協会/日本香料協会/日本香料工業会/一般社団法人日本食品安全協会/公益社団法人日本食品衛生協会/日本食品化学学会/一般財団法人日本食品分析センター/公益社団法人日本通信販売協会/公益社団法人日本輸入食品安全推進協会/公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会

【協賛団体(前回実績)】
AOAC INTERNATIONAL 日本セクション/甘草工業懇話会/一般社団法人国際栄養食品協会/一般社団法人食感性コミュニケーションズ/ステビア工業会/精糖工業会/一般社団法人全国清涼飲料工業会/全国めん類衛生技術センター/特定非営利活動法人全日本健康自然食品協会/全日本スパイス協会/天然色素三色会/一般財団法人東京顕微鏡院/公益財団法人 東京都農林水産振興財団(東京都立食品技術センター)/日本うま味調味料協会/日本エキス調味料協会/日本介護食品協議会/日本かんすい工業会/公益社団法人日本技術士会 登録 食品技術士センター/一般社団法人日本健康食品規格協会/公益社団法人日本食品衛生学会/日本食品洗浄剤衛生協会/日本食品微生物学会/一般社団法人日本植物蛋白食品協会/一般社団法人日本惣菜協会/一般社団法人日本即席食品工業協会/公益財団法人日本適合性認定協会/一般社団法人日本乳業協会/日本マイコトキシン学会/公益社団法人日本冷凍空調学会/独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所

【連絡先】
ifia / HFE JAPAN 運営事務局
日本イージェイケイ株式会社内
〒105-0011 東京都港区芝公園1-2-6ランドマーク芝公園7F
TEL:03-6459-0444 / FAX:03-6459-0445
E-Mail:ifia-show@ejkjapan.co.jp

【公式サイト】
http://www.ifiajapan.com/2015/jp/index.html

2015年5月20~22日

第25回 西日本食品産業創造展’15

【日 時】
2015年5月20日(水)~22日(金) 3日間
(20・21日はビジネスデー、22日は一般・学生の入場も可)
10:00~17:00(最終日は16:00)

【会 場】
マリンメッセ福岡

【入場料】
2,000円(消費税含む)
※招待券持参者は無料(但し業界関係者のみ)

【概要(公式サイトより)】
■テーマ 食の未来を考える
日刊工業新聞社は食に関する最新情報を発信する総合展 「西日本食品産業創造展」を毎年、福岡市で開催しています。2015年は前身の厨房機器展から数えて25回目の節目の開催となります。次回の西日本食品産業創造展では機械化やIT化が進む食品製造の現場の最新情報を提供するため、ロボットなどを取り入れた「食の未来形」のテーマ展示を拡充して参ります。さらに消費者意識が高まる中で、安心・安全は食にかかわるすべての人たちにとって大きな課題です。こうした分野の最新技術を一堂に展示し、新たな提案を行っていく計画です。

主催者といたしましては、この展示会が食にかかわる多くの来場者に有益な情報を提供し、同時に出展者のみなさまには、本展が事業拡大の一助になるものと確信しております。来場者、出展者双方にとって、本展示会が有意義な場となりますよう、主催者として全力を尽くす所存です。つきましては、関係者各位の積極的な出展を賜りますよう、お願い申し上げます。

【出場コマ数】
230社 430小間(予定)

【目標来場者数】
20,000人

【併催事業】
関連セミナー、特別展示、関連イベント他

【主 催】
日刊工業新聞社

【共催】
西日本食品産業創造展 開催委員会

【後援(順不同、申請予定)】
九州経済産業局/九州農政局/(独)農業・食品産業技術総合研究機構九州沖縄農業研究センター/(独)産業技術総合研究所九州センター/山口県/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/鹿児島県/沖縄県/福岡市/北九州市/(一社)九州経済連合会/九州経済同友会/福岡商工会議所/福岡県商工会連合会/中華人民共和国駐福岡総領事館/駐福岡大韓民国総領事館/韓国貿易センター(福岡)/台湾貿易センター福岡事務所/タイ国政府貿易センター福岡/在大阪フィリピン総領事館 商務部/カナダ政府 西日本通商事務所/在福岡ベトナム社会主義共和国総領事館/日本貿易振興機構(ジェトロ)福岡貿易情報センター/(独)中小企業基盤整備機構九州本部/(公財)福岡観光コンベンションビューロー/(公財)福岡県中小企業振興センター

【協賛(順不同、申請予定)】
(一社)日本食品機械工業会/(一社)日本フードサービス協会/(協)日本製パン製菓機械工業会/(公社)日本パッケージデザイン協会/(一社)日本冷凍食品協会/(一社)全日本コーヒー協会/(一社)日本弁当サービス協会/(一社)日本フランチャイズチェーン協会/日本チェーンストア協会/(一社)日本自動販売機工業会/(公社)日本給食サービス協会/(一社)日本麺類業団体連合会/(公財)日本健康・栄養食品協会/(一社)日本食肉加工協会/(公社)全日本司厨士協会西日本地方本部/西日本冷凍空調工業会/(一社)日本厨房工業会九州支部/(公社)日本包装技術協会西日本支部/(社)日本外食品卸協会九州・沖縄支部/全麺連九州ブロック協議会/(一社)日本惣菜協会/九州食品産業協議会/九州包装資材協議会/九州銘菓協会/西日本機能性食品開発研究会実行委員会/福岡県食品産業協議会/(公社)福岡県栄養士会/(公社)佐賀県栄養士会/(公社)長崎県栄養士会/(公社)大分県栄養士会/(公社)宮崎県栄養士会/(公社)鹿児島県栄養士会/(公社)沖縄県栄養士会/山口県菓子工業組合/福岡県菓子工業組合/佐賀県菓子工業組合/長崎県菓子工業組合/熊本県菓子工業組合/大分県菓子工業組合/宮崎県菓子工業組合/鹿児島県菓子工業組合/山口県パン工業協同組合/福岡県パン協同組合連合会/熊本県パン協同組合/大分県学校給食パン米飯協同組合/宮崎県製パン協同組合/鹿児島県パン工業協同組合/沖縄県製パン事業協同組合/山口県洋菓子協会/(一社)福岡県洋菓子協会/佐賀県洋菓子協会/長崎県洋菓子協会/(一社)熊本県洋菓子協会/大分県洋菓子協会/宮崎県洋菓子協会/鹿児島県洋菓子協会/(一社)沖縄県洋菓子協会/福岡県製餡協同組合/(一社)福岡市技能職団体連合会/福岡市菓子協同組合/福岡菓業青年会/北九州菓業青年会/大牟田菓青クラブ/(公社)福岡市食品衛生協会/福岡市パン協同組合/福岡製菓製パン材料組合

【連絡先】
日刊工業新聞社 西部支社 業務部 展示会事務局
〒812-0029 福岡市博多区古門戸町1-1
TEL:092-271-5715 FAX:092-271-5881
E-mail:foodinfo@media.nikkan.co.jp

【公式サイト】
http://www.nikkanseibu-eve.com/food/

2015年5月13~15日

第14回 国際バイオテクノロジー展(BIO tech 2015)

【日 時】
2015年5月13日(水)~15日(金)

【会 場】
東京ビッグサイト

【入場料】
事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
アジア最大のバイオ展 ~展示会/アカデミック フォーラム/シンポジウム~

世界中のライフサイエンス研究機器メーカーや試薬メーカー、バイオベンチャー、研究機関、国・自治体が、先端バイオ技術を一堂に出展。製品・技術の導入を目的に来場する研究者と出展社との間で、技術相談や商談が活発に行われる 【アジア最大のバイオ展/国際会議】 です。
バイオ分野における商談・売上げ拡大の絶好の展示会です。貴社もぜひご出展ください!

【同時開催】
第2回 個別化医療 技術展( PMEX 2015 )
第1回 医薬・診断薬 研究・開発展( PHARCON 2015 )
第12回 アカデミック フォーラム

【主 催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【連絡先】
BIOtech 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:瀬戸・杉本・舟久保・畑辺・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直) FAX:03-3349-4922
E-mail:bio@reedexpo.co.jp

【公式サイト】
http://www.bio-t.jp/ja/

2015年4月21日(火)・22日(水)

健食原料・OEM展2015

【日 時】
2015年4月21日(火)・22日(水)
10:00~17:00

【会 場】
東京国際フォーラム 展示ホール(ガラス棟G 地下2F)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1

【入場料】
業界関係者のみをご招待
(※一般には開放しておりません。)

【概要(公式サイトより)】
健康食品の原料を供給している企業や、受託加工を行う企業などが出展する、BtoBに特化した業界向けの展示会です。
実益あるビジネスに向けた商談の機会を提供します。
また、業界の最新動向を知る有料セミナー及び出展企業による企業プレゼンテーションも充実しています。なお、セミナープログラムやセミナーの概要は、専用ページで後日お知らせいたします。
皆様のご来場をお待ちしております。


【主 催】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社

【連絡先】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社
TEL:03-3839-0751
FAX:03-3839-0753
info@health-mag.co.jp

【公式サイト】
http://www.healthfoodexpo.jp/

2015年4月16日(木)、17日

ISO9001/ISO14001規格改正無料説明会

【日時】
名古屋/2015年4月16日(木)14:00~15:30(受付 13:45~)
大 阪/2015年4月17日(金)14:00~15:30(受付 13:45~)

【会場】
名古屋/ウィルあいち
大 阪/エル・おおさか

【受講料】
無料

【概要(公式サイトより)】
ISO9001およびISO14001の改正がいよいよ迫っています。今回の改正は共通テキスト(Annex SL)の採用により、規格要求事項の共通化が図られています。これにともない、複数規格の統合運用がより容易になるとともに、その章立ても組織の日々の活動により近いものとなり運用の形骸化やいわゆるダブルスタンダードを防ぐ効果も見込まれています。

本説明会では、今回の改正の目的や改正により何が変わるのかなどをより実践的で分かりやすい実例等も交え、詳しくご説明いたします。
●内容
・両規格の改正の目的は何か?改正で何が変わる?~国際規格原案(DIS)から~
・リスクマネジメントの考え方
・改正に関し何をすればいいのか?
・改正に関するスケジュール
・各規格の改正の状況と今後のスケジュール
●対象
・すでにISO9001およびISO14001の認証を取得されている組織の経営者・担当者

※上記のスケジュール・内容は変更される場合があります。
※認証機関関係者の参加はご遠慮ください。
※お申込み多数の場合、1社2名様までとさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

【主催】
ペリージョンソン ホールディング 株式会社 
ペリージョンソン レジストラー

【連絡先】
ペリージョンソン レジストラー
03-5774-9510(8:30~17:30)

【公式サイト】
http://www.pjr.jp/iso9001_iso14001_04seminar.html

2015年4月16日(木)

第10回FACTASセミナー(食品企業様向け)

【日時】
2015年4月16日(木)
14:00~17:30(受付開始 13:30~)

【会場】
ステーションコンファレンス東京 
サピアタワー5階(Room 503BCD)

【入場料】
無料

セミナー終了後、情報交換会を開催致します。
(1名/3000円)

【概要(公式サイトより)】
食品工場の衛生管理を考える上で、「大きな規模では有効だとしても、それ以外の規模ではちょっとね~」という固定観念は今日で捨てましょう!トライ&エラーで磨かれた取り組みは、幅広く活用できます。ところで「手洗いチェック」どのように実践されていますか?

◆第1部講演
『回転寿し業界№1企業が実践する食品工場に活かせる衛生管理』
講師:株式会社あきんどスシロー 品質管理部 担当課長 多田 幸代 様

◆第2部講演
『失敗できない!食品工場のつくりかた』
講師:三和建設株式会社 代表取締役社長 森本 尚孝

◆第3部講演
『設備投資に活用できる補助金制度とリースの利用方法』
講師:三菱UFJリース株式会社 松田恵都子 
大阪第二営業部:橋羽 祐平

三菱UFJリース株式会社
環境エネルギー事業部 松田 恵都子 様/大阪第二営業部 橋羽 祐平 様
※セミナー終了後に情報交換会を開催いたします!!

【主催】
三和建設株式会社 

【連絡先】
三和建設株式会社 
■東京本店
東京都荒川区東日暮里4-10-10
TEL:03-3891-8871 FAX:03-3805-2265
担当:小泉・平松

■大阪本店
大阪市淀川区木川西2-2-5
TEL:06-6301-6636 FAX:06-6300-1781
担当:杉本・渡部

【公式サイト】
http://www.sgc-web.co.jp/news/2015/0220_416.html

2015年4月15日(水)~17日(金) 

第18回 ファベックス2015

【日時】
2015年4月15日(水)~17日(金) 
10:00 〜17:00(3日間共通)

【会場】
東京ビッグサイト(東京)

【入場料】
4,000 円(税込)
※業界関係者のみ入場可
招待券持参、事前来場登録は無料

【概要(公式サイトより)】
●開催テーマ
進化を続ける日本の食へのさらなる挑戦
—「素材」と「技術」の追及、そして「人」をたがやす—

【同時開催】
[第2回]ハラールマーケットフェア
第3回食品&飲料PB ・OEMビジネスフェア2015
2015食肉産業展
ワイン&グルメジャパン2015
2015麺産業展

【主催】
日本食糧新聞社

【後援】
農林水産省/厚生労働省/東京都/独立行政法人日本貿易振興機構/一般財団法人食品産業センター/公益社団法人日本給食サービス協会/公益社団法人日本炊飯協会/一般社団法人日本惣菜協会/一般社団法人日本弁当サービス協会/公益社団法人日本べんとう振興協会/公益社団法人日本メディカル給食協会

【協力】
一般社団法人国際観光日本レストラン協会/首都圏業務用食品卸協同組合/一般社団法人新調理システム推進協会/一般社団法人新日本スーパーマーケット協会/製粉協会/全国乾麺協同組合連合会/全国給食事業協同組合連合会/全国製麺協同組合連合会/一般社団法人全国清涼飲料工業会/全国総菜宅配協会/全国調理食品工業協同組合/一般社団法人全国トマト工業会/全国マヨネーズ・ドレッシング類協会/全日本外食流通サービス協会/全日本漬物協同組合連合会/全日本デリバリー業安全運転協議会/全日本パン協同組合連合会/全日本プラスチック製品工業連合会/一般社団法人日本居酒屋協会/社団法人日本外食品卸協会/一般社団法人日本加工食品卸協会/公益社団法人日本缶詰びん詰レトルト食品協会/一般社団法人日本食鳥協会/一般社団法人日本食肉加工協会/公益社団法人日本食肉協議会/一般社団法人日本食品機械工業会/日本食品洗浄剤衛生協会/一般社団法人日本植物蛋白食品協会/一般社団法人日本植物油協会/一般社団法人日本ショッピングセンター協会/日本スーパーマーケット協会/日本チェーンストア協会/一般社団法人日本厨房工業会/一般社団法人日本乳業協会/一般社団法人日本パスタ協会/一般社団法人日本馬肉協会/日本ハム・ソーセージ工業協同組合/一般社団法人日本パン工業会/一般社団法人日本ハンバーグ・ハンバーガー協会/日本百貨店協会/一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会/日本プレミックス協会/公益社団法人日本包装技術協会/一般社団法人日本ボランタリーチェーン協会/一般社団法人日本冷凍空調工業会/一般社団法人日本冷凍食品協会/公益社団法人氷温協会/一般財団法人流通システム開発センター


【連絡先】
日本食糧新聞社 展示会事務局
東京都中央区八重洲1-9-9東京建物ビル5F
TEL:03-3271-4816
info@fabex.jp

【公式サイト】
http://www.fabex.jp/

2015年03月24日

【第30回】 食品の機能性表示のエビデンスを「つくる」方法入門  -消費者庁ガイドラインをどう読みどう使うか-

【日 時】
2015年03月24日(火) 13:00 ~ 16:45

【会 場】
社福協 3F会議室
東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル3F

【入場料】
5,000円(税込) 

【概要(公式サイトより)】
津谷 喜一郎 氏
(東京大学大学院 薬学系研究科 医薬政策学講座 特任教授)
 「「EBM時代のシステマティックレビューの位置づけ -ガイドラインの背景と目的を含めて-」

上岡 洋晴 氏
(東京農業大学 地域環境科学部 教授)
 「分かりやすい例を用いたシステマティックレビューの全体像の解説 -動物介在療法を例として-」

唐 文涛 氏
(東京大学大学院 薬学系研究科・医薬政策学)
 「エビデンスの吟味の具体的方法」

 本年4月より、企業の責任において食品の新たな機能性表示が可能となります。機能性表示のためには、消費者庁ガイドラインに基づく「科学的根拠」が必要であり、各企業には、その「科学的根拠」の1つとしてシステマティックレビューに関する正確な理解が求められています。
 しかしながら現状では、「科学的根拠」、「システマティックレビュー」などの言葉だけが一人歩きしており、その言葉の意味や企業が具体的にどう行っていくべきかなど、理解が不十分であると感じます。
 そこで本セミナーでは、システマティックレビューの基礎を学ぶべく、具体的な例や方法を挙げながらご講演いただきます。
 機能性表示を目指す企業の方々や機能性表示に興味をお持ちの方にとって、大変有意義なセミナーであると思いますので、皆様のご参加をお待ちしております。

【主 催】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会(略称 社福協)

【第30回 食品の機能性表示のエビデンスを「つくる」方法入門  
  -消費者庁ガイドラインをどう読みどう使うか- 公式サイト】
http://form.shafuku.jp/seminar_holding/30_page.php

2015年3月19日

「食品の新たな機能性表示制度」が始まる!変わる通販業界での広告表現(セミナー)

【日 時】
2015年3月19日(木)
13:30~17:00(13:10受付開始)

【会 場】
DNP五反田ビル1階ホール
〒141-8001 東京都品川区西五反田3-5-20

【入場料】
参加費無料

【概要(公式サイトより)】
この春、企業の責任によって科学的根拠を立証した体の部位への効能を、健康の維持・増進の範囲に限り具体的に表示できる「食品の新たな機能性表示制度」が始まります。本セミナーでは有識者をお招きし、企業の新制度への対応についてガイドラインをもとに具体的なアドバイスをいただくとともに、新たな広告表現の可能性についてご紹介します。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

【プログラム】
13:30-13:40
イントロダクション

13:40-15:10
機能性表示食品制度の全貌と今からでも間に合う準備とは

15:20-16:50
広告表現が大きく変わる?!機能性表示解禁に備え、知っておくべき事

16:50-17:00
折込チラシ・同梱物デザイン診断メニューのご紹介

【連絡先】
大日本印刷株式会社C&I事業部
e-CRM本部コマースソリューション企画開発室
TEL : 03-6431-5267 (平日10:00 - 18:00)

【「食品の新たな機能性表示制度」が始まる!変わる通販業界での広告表現 セミナー 公式サイト】
http://www.dnp.co.jp/seminar/150319/

2015年3月13日(金)

にいがた食・環境・健康の展示商談会(しょくエコプラス)

【日時】
2015年3月13日(金)10:00~17:00 
(開会式 9:45~10:00)

【会場】
新潟市産業振興センター
〒950-1141 新潟市中央区鐘木185番地10

【入場料】
無 料

【概要(公式サイトより)】
<展示商談会>
■「食」ゾーン
出展対象:農水産物生産者、食品関連企業・団体等
出 展 数:70ブース程度
■「環境」ゾーン
出展対象:環境・新エネルギーに関連する商品・製品・サービスを有する企業・団体等
出 展 数:50ブース程度
■「健康・福祉・医療」ゾーン
出展対象:健康・福祉・医療に関連する商品・製品・サービスを有する企業・団体等
出 展 数:20ブース程度
■「北陸・関西」ゾーン
出展対象:北陸・関西地区で上記の対象となる企業
出展数:10ブース程度

<事前予約型個別商談会>
県内外より招致したバイヤー(買い手)と、県内企業(売り手)で商談を実施します。
※事前予約型とは、バイヤーが商談スペースを設け、売り手企業があらかじめ定められた時間に、商談やプレゼンテーションを行うものです。

【主催】
第四銀行

【後援】
新潟県、新潟市、経済産業省関東経済産業局、中小企業基盤整備機構関東本部、にいがた産業創造機構、新潟県商工会議所連合会、新潟県信用保証協会、新潟大学、長岡技術科学大学、新潟薬科大学、新潟日報社、健康ビジネス協議会(予定)

【連絡先】
■お問合せ先
第四銀行 営業統括部 ニュービジネス企画室
《担当:小野・古川・田村》
TEL. 025-229-8180

■運営事務局
株式会社 新宣 《担当:高橋・長井》
〒950-0983 新潟市中央区神道寺2-3-23
TEL. 025-243-6827  FAX. 025-241-0768
E-mail:info@shoku-eco.jp

【公式サイト】
http://shoku-eco.jp/index.html

2015年3月13日

どう売る?機能性表示制度でグルメ「健効」ブームの波に乗れ!/日経セミナー

【日 時】
2015年3月13日(金) 
13:00~15:40 
開場12:30

【会 場】
株式会社オウケイウェイヴ 大セミナールーム
(東京都渋谷区恵比寿1-19-15ウノサワ東急ビル5階)

【入場料】
無料

【受講者数】
60名(予定)
※応募者多数の場合は抽選となります

【概要(公式サイトより)】
2015年に施行される「機能性表示制度」によって今後食品は様々な効果、効能をうたえるようになります。
施行後は競争の激化が予想され、いかにして効果的に消費者へ訴求するかが、支持を集める最も大きなポイントの一つと言えます。
特に機能性食品に関心が高い「大人の女性」をターゲットに、長年トレンドを研究してきた日経BP、
TVやソーシャルデータに強いエム・データ、そして消費者の生の声が日々集まるオウケイウェイヴの3社でそのポイントを解説します。

【主 催】
株式会社オウケイウェイヴ

【共催】
日経トレンディ ヒット総合研究所、エム・データ ライフログ総合研究所

【日経トレンディ for マーケティングセミナー2015どう売る?機能性表示制度でグルメ”健効”ブームの波に乗れ! 公式サイト】
http://www.okwave.co.jp/ri/seminar/201502/

2015年3月10日

第24回国産野菜の契約取引マッチングフェア!!

【日 時】
2015年3月10日(火)10:00~17:00

【会 場】
東京国際フォーラム 展示ホール(東京都千代田区丸の内3-5-1)

【入場料】
無料

【概要(公式サイトより)】
近年、食の外部化の進展により、加工・業務用野菜への需要が拡大する中、輸入品との価格差や、国内産地における実需者ニーズへの対応の遅れ等により、加工・業務用の国産原材料のシェアは、家計消費用に比べ低い状況にあります。
このため、当機構では、産地と実需者とのマッチングの場を提供するため、平成18年度から野菜ビジネス協議会との共催により「加工・業務用野菜産地と実需者との交流会」を開催しています。

【同時開催】
国産農畜物商談会(JAグループ主催)

【主催】
(独)農畜産業振興機構、野菜ビジネス協議会

【後援】
農林水産省

【来場対象】
小売業者、商社・卸・流通業者、中食・給食業者、外食・ホテル業者、食品加工・製造業者、輸出業者、生産者・生産者団体、行政機関、調理師、栄養士等
※一般の方(消費者等)のご入場はお断りしております。

【協 賛】
全国農業協同組合連合会、(公社)日本農業法人協会、
(株)日本政策金融公庫、日本スーパーマーケット協会、
日本チェーンストア協会、オール日本スーパーマーケット協会、
(一社)全国中央市場青果卸売協会、(一社)全国青果卸売市場協会、
全国青果卸売協同組合連合会、全国農業会議所、(株)日本農業新聞

【連絡先】
(独)農畜産業振興機構
野菜業務部 直接契約課
TEL:03-3583-9817 FAX:03-3583-9484
E-mail:keiyaku831@alic.go.jp

【公式サイト】
http://www.alic.go.jp/y-keiyaku/yagyomu03_000041.html

2015年3月3~6日

FOODEX JAPAN 2015(第40回 国際食品・飲料展)

【日 時】
2015年3月3日(火) ~ 3月6日(金) 4日間
10:00~17:00(最終日は16:30まで)

【会 場】
幕張メッセ (1~8ホール)

【入場料】
5,000円
(一般の方、16歳未満は入場不可)

【概要(公式サイトより)】
アジア最大級の食品・飲料専門展示会。 1976年より毎年開催している同展示会は、今回で40回目を迎え、出展者・来場者双方のビジネス拡大に絶好の場として、 毎回関係各位から高い評価を得ている。"食"にかかわる最新情報の提供と、より良いサービスの提供を通じて、 食品業界の更なる発展に貢献していく。

【来場対象】
食品・飲料のバイヤー
(外食・中食、小売、商社・卸、食品メーカー、ホテル)

【予定展示規模】
2,500社/3,400小間
2014出展者数:2,808社(国内1,046社、海外1,762社)
2014出展小間数:3,480小間(国内1,244小間、海外2,236小間)

【出展参加国】
78ヵ国・地域

【予定来場者数】
75,000名(前回実績:75,766名)

【来場対象】
食品・飲料のバイヤー
(外食・中食、小売、商社・卸、食品メーカー、ホテル)

【主 催】
一般社団法人日本能率協会
一般社団法人日本ホテル協会
一般社団法人日本旅館協会
一般社団法人国際観光日本レストラン協会
公益社団法人国際観光施設協会

【後援】
外務省 厚生労働省 農林水産省 観光庁
千葉県 千葉市 日本貿易振興機構(ジェトロ)(申請予定)

【協 賛】
関連44団体(申請予定)

【連絡先】
FOODEX JAPAN 事務局
一般社団法人日本能率協会 産業振興センター
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
TEL:03-3434-3453 FAX:03-3434-8076
foodex@jma.or.jp

【公式サイト】
http://www.jma.or.jp/foodex/

2015年3月3日(火) ~6日(金)

中国食品飲料展2015

【日時】
2015年3月3日(火) ~3月6日(金)
3日 11:30~17:30
4・5日 9:30~17:00
6日 9:30~16:30

【会場】
幕張メッセ(9ホール)

【概要(公式サイトより)】
■展示内容
水産や生鮮を含む中国産食品・飲料全般

【同時開催】
FOODEX2015
国際PB・OEM開発展

【主催】
一般社団法人 日本能率協会

【後援】
中国大使館等(予定)

【協賛】
30団体(予定)

【連絡先】
JMA一般社団法人日本能率協会
中国食品飲料展事務局
一般社団法人日本能率協会 産業振興センター内
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
TEL:03-3434-0998 FAX:03-3434-8076
E-mail:cf@jma.or.jp 担当:秋川

【公式サイト】
http://www.jma.or.jp/cfood/

2015年2月23日(月)

食品の新たな機能性表示制度セミナー

【日時】
2015年2月23日(月)
13:00~16:30 (受付12:30~) 

【会場】
大阪商工会議所7階国際会議ホール 
(大阪市中央区本町橋2-8)

【入場料】
無料(要参加登録)

【概要(公式サイトより)】
平成27年春から「食品の新たな機能性表示制度」が創設されます。
当制度では、現在、特定保健用食品など一部のみにしか認められていない食品の機能性(体への効能)表示を、科学的根拠等を届け出ることを条件に幅広い食品においても認めることとなっています。
本セミナーでは、新制度を所管する消費者庁の担当者から制度の詳細について解説いただく他、大阪大学の森下竜一教授、森下仁丹の駒村純一社長に、新制度への期待、課題について講演頂きます。
新制度開始直前の最新情報を入手する貴重な機会ですので、ぜひご参加下さい。

13:00~13:45
『機能性表示制度に関するこれまでの議論と今後の課題』
 大阪大学大学院医学系研究科 教授 森下竜一氏
 
 13:45~14:30
『機能性表示制度に関する業界の取り組み』
 森下仁丹株式会社 代表取締役社長 駒村純一氏

14:30~15:15
『機能性表示制度ガイドラインの詳細』 
 消費者庁食品表示企画課食品表示調査官 塩澤信良氏

15:15~15:30 休憩

15:30~16:30 パネルディスカッション
『新しい食品機能性表示制度の適正、円滑な運用に向けて』
 大阪大学大学院医学系研究科 教授 森下竜一氏
 森下仁丹株式会社 代表取締役社長 駒村純一氏
 消費者庁食品表示企画課食品表示調査官 塩澤信良氏

※タイムスケジュール、演題が変更になることがあります。
当日の次第をご確認下さい。
 
【主催】
大阪商工会議所、大阪府

【共催】
近畿経済産業局

【協力】
公益財団法人日本健康・栄養食品協会

【定員】500名
(定員等、諸般の事情により参加をお断りする場合がございます。)

【お申込み方法】
参加者は必ず事前にご登録ください。
参加申込は下記公式サイトの「お申し込みフォームへ」のボタンの
リンクのページからお申し込み下さい。

【連絡先】
大阪商工会議所経済産業部
ライフサイエンス振興担当 清水、井上
TEL 06-6944-6484  FAX 06-6944-6249

【公式サイト】
http://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/201412/D23150223013.html

2015年2月19、20日

第12回 シーフードショー大阪

【日時】
2015年2月19日(木)~20日(金)
搬 入:2015年2月18日(水) 13:00~17:00
会 期:2015年2月19日(木) 10:00~17:00
    2015年2月20日(金) 10:00~16:00
搬 出:2015年2月20日(金) 16:00~19:00

【会場】
ATCホール(アジア太平洋トレードセンター内)

【入場料】
当日登録制
※受付にてアンケートを記入した招待状と、入場者証を交換。

【来場対象】
●小売業
百貨店/量販店/スーパーマーケット/業務用スーパーマーケット/生協/コンビニエンスストア/鮮魚店/乾物屋/通信販売/TVショッピング/通販サイト/贈答品店/アンテナショップ 等
●外食業
寿司店/廻転寿司店/ファミリーレストラン/割烹料理店/料亭/天ぷら料理店/うなぎ料理専門店/ふぐ料理専門店/かに料理専門店/シーフード料理店/オイスターバー/オーガニックレストラン/おでん料理店/ちゃんこ料理店/鉄板焼店/焼肉店/囲炉裏焼店/創作料理店/イタリア料理店/フランス料理店/エスニック料理店/中国料理店/韓国料理店/沖縄料理店/郷土料理店/和風・海鮮居酒屋/郷土料理居酒屋/創作料理居酒屋/ダイニングバー/ワインバー/ファーストフード 等
●中食業
宅配寿司/持ち帰り寿司/宅配チェーン/高齢者配食サービス/医療食/食材宅配チェーン/会議弁当・高級弁当店/デリカテッセン/給食センター/機内食サービス 等
●商社・卸売業・流通業
水産会社/市場/仲卸/水産卸/仲買/食品卸/商社/物流業 等
●水産・食品加工業
水産加工業/食品加工業/冷凍食品業 等
●宿泊・集客施設
ケータリング/ホテル/旅館/結婚式場/セレモニーホール/宴会施設/ショッピングモール/遊園地/スパ施設/ゴルフ場/カラオケ店/屋形船 等
●漁業・養殖業
漁協/漁業者/養殖・種苗業者/水産関連組合 等
●行政組織・学術機関
国・自治体/在日公館/学術・研究機関/その他団体 等
●その他
美容/健康/医療企業 等
●海外バイヤー
小売業/外食業/水産・食品加工業

【主催】
一般社団法人 大日本水産会

【連絡先】
「シーフードショー」事務局/エグジビションテクノロジーズ株式会社
〒107-0062 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館8階
TEL. 03-5775-2855  FAX. 03-5775-2856

【公式サイト】
http://www.exhibitiontech.com/seafood/index.html

2015年2月17日(火)~20日(金)

第7回 国際PB・OEM開発展

【日時】
2015年 2月17日(火) ~ 20日(金)
10:00~17:00 (最終日は16:30まで)

【会場】
東京ビッグサイト 東4ホール

【入場料】
\3,000(税込)
※招待状持参者・事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
小売業などのPB(プライベートブランド)・OEM(オー・イー・エム/受託製造)の開発担当者に向け、供給メーカーとの情報交流や商談の場を提供し、PB市場の活性化を図ることを目的としています。

【出展製品】
食品・飲料、日用品、ビューティー・ヘルスケア商品、ファッション・アパレル、電気製品、スポーツ用品、文具・事務用品、玩具・子供用品、家具・インテリア、ホビー・クラフト、ペット用品、包装・容器、開発支援・コンサルティング他

【来場対象】
小売・流通・サービス業のPB・OEM商品企画・開発担当者、メーカーの開発・生産・購買担当者、オリジナル商品・ノベルティ購買者

【同時開催】
HCJ2015
第43回 国際ホテル・レストラン・ショー
第36回 フード・ケータリングショー
第15回 厨房設備機器展

【主催】
一般社団法人日本能率協会
一般社団法人日本能率協会産業振興センター内

【お問い合わせ】
国際PB・OEM開発展事務局
〒105-8522
東京都港区芝公園3-1-22
TEL:03-3434-1377/E-mail:pb@jma.or.jp

【公式サイト】
http://www.jma.or.jp/pb/index.html

2015年2月10・11・12日

第49回 スーパーマーケット・トレードショー2015

【日時】
2015年2月10日(火)~12日(木) 3日間
10:00~17:00
※最終日も17:00まで開催

【会場】
東京ビッグサイト(東全館)

【入場料】
5,000円(消費税込)
※業界関係者のみ。18歳未満入場不可。

【概要(公式サイトより)】
"創"ニッポン ~豊かな地域社会づくりのために~
スーパーマーケット・トレードショーは、スーパーマーケットを中心とする流通業界に最新情報を発信するプロ向け商談専門展として、2015年で49回目の開催を迎えます。
昨今、日々変化するお客様のニーズへの対応や、省エネなどの環境対策、業務オペレーションの効率化など、スーパーマーケットに対する期待や要望は高まっております。
この業界が、その様々な課題に対し新たな答えを創る一助となりますように、前回に引き続き本展示会のメインテーマを「“創”ニッポン」といたしました。ま た、「豊かな地域社会づくりのために」をサブテーマとすることで、本展示会が全国からご出展・ご来場される皆様のお力によって、日本の豊かな地域社会づく りに貢献できるよう実施して参りたいと思います。

【同時開催】
こだわり食品フェア2015
デリカテッセン・トレードショー2015

【主催】
一般社団法人 新日本スーパーマーケット協会

【後援】
経済産業省/農林水産省/厚生労働省/東京商工会議所/アメリカ大使館 アメリカ農産物貿易事務所/イタリア大使館貿易促進部/スペイン大使館経済商務部/タイ国大使館商務参事館事務所/
ポーランド共和国大使館貿易・投資促進部/マレーシア大使館 /台湾貿易センター東京事務所/FMIジャパン

【協賛】(50音順)
(一社)公開経営指導協会/(一財)食品産業センター/(公財)食品流通構造改善促進機構/(財)食料農商交流協会/協同組合セルコチェーン/全国食肉公正取引協議会/全国農業会議所/(一社)中央酪農会議/デジタルサイネージコンソーシアム/日本MH協会/(一社)日本加工食品卸協会/(公社)日本缶詰びん詰レトルト食品協会/日本小売業協会/(一社)日本食鳥協会/(公財)日本食肉消費総合センター/(一社)日本ショッピングセンター協会/日本生活協同組合連合会/(一社)日本専門店協会/(一社)日本惣菜協会/日本チェーンストア協会/日本チェーンドラッグストア協会/(一社)日本厨房工業会/(一社)日本ドゥ・イット・ユアセルフ協会/(一社)日本農林規格協会/日本百貨店協会/(一社)日本フードサービス協会/(一社)日本フランチャイズチェーン協会/(公社)日本包装技術協会/(一社)日本ボランタリーチェーン協会/(一社)日本卵業協会/(一社)日本冷凍食品協会/(一社)農協流通研究所/(一社)農山漁村文化協会/(公財)流通経済研究所/(一財)流通システム開発センター/(一社)流通問題研究協会

【協力】(50音順)
インターネットジャーナル㈱/㈱環境新聞社/㈱共同通信社/㈱空調タイムス社/㈱小売経済新聞社/国際商業出版㈱/㈱商業界/㈱商業経済社/㈱醸造産業新聞社/㈱食経/㈱食品産業新聞社/㈱食品新聞社/㈱食料醸界新聞社/㈱食料新聞社/㈱水産経済新聞社/㈱水産タイムズ社/㈱繊研新聞社/㈱総合流通ネットワーク社/㈱ダイヤモンド・フリードマン社/㈱帝国飲食料新聞社/㈱日刊経済通信社/日経BP社/㈱日本食糧新聞社/㈱日本農業新聞/㈱日本ホームセンター研究所/㈱農経新聞社/㈱バリュークリエイター社/㈱フードナビゲーションジャパン/㈱みなと山口合同新聞社/㈱流通ジャーナル/㈲流通情報ラベル社/㈱冷凍食品新聞社

【連絡先】
一般社団法人 新日本スーパーマーケット協会
TEL:03-3255-4825
FAX:03-3255-4826
http://www.super.or.jp

【公式サイト】
http://www.smts.jp/index

2015年2月10日(火)

【第33回】食品の新たな機能性表示について ~ガイドラインを踏まえて~

【日 時】
2015年2月10日(火) 13時00分~17時00分  (受付開始 12時30分~)

【会 場】
「全社協・灘尾ホール」 新霞が関ビル1階
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 
TEL .03-3580-0988

【入場料】
無料ご招待
社福協の公式サイトよりお申し込み下さい。
後日、受講票を発送させていただきますので、当日受付までご持参下さい。

【定員】
350人
定員に達し次第締切とさせていただきます。

【概要(公式サイトより)】
いよいよ来る2015年4月より、企業の責任において機能性の表示が可能となる食品の新たな表示制度が施行されることとなり、そのためのガイドラインが、この1月にも明らかになると思われます。機能性の表示については、その「科学的根拠」を明確にすることが必須であり、消費者委員会では、十分な科学的根拠のない機能性表示をした場合には、早急に適切かつ厳格な行政処分や罰則が科されるよう強く求めています。このため、企業にとっては、その適切な対応が喫緊の課題となっていますが、ガイドラインもまだ明らかになっていない段階で、どのように取り組んでいくべきか、困惑や不安が多いのが実情ではないでしょうか。
消費者庁の基本的な考え方では、「科学的根拠」として、①最終製品を用いた臨床試験、②査読付きの学術論文等を用いたシスティマティック・レビュー、のいずれかを必須としています。
今回のフォーラムでは、望まれる「科学的根拠」としての「臨床試験」、「システィマティック・レビュー」とは、そもそもどういうものであるべきなのか、また、企業はどう対応すべきなのかを海外制度との比較も踏まえ、明らかにできればと考えております。
本フォーラムは、機能性表示を目指す企業の方々にとって有意義なものと考えており、多数の参加をお待ちしております。

【講演】
1.清水 俊雄(名古屋文理大学 健康生活学部フードビジネス学科 教授/
食品の新たな機能性表示制度に関する検討会 委員)
「食品の新たな機能性表示制度の展望~科学的根拠と国際比較を踏まえて~」
2.南郷 栄秀(東京北医療センター総合診療科 医長)
「食品の機能性表示のために必要なシステマティックレビューとは」
3.山本 哲郎(一般社団法人 機能性食品開発支援機関協議会(FFDA) 代表理事)
「食品のヒト試験のあり方~FFDAのガイドラインを踏まえて~」

パネルディスカッション
座長/梅田 勝 (東京工科大学 医療保健学部 臨床工学科 教授)

※敬称略 (都合により演者は変更される場合がありますので予めご了承ください。)

【主 催】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会  
健康食品フォーラム事務局

【連絡先】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会  
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11  第11東洋海事ビル4F
TEL  03-3595-1555  FAX 03-3595-1559
E-mail : kenshoku@shafuku.jp

【公式サイト】
http://form.shafuku.jp/forum_holding/33_2_page.php

2015年2月4~6日

第1回 in-PHARMA 大阪 - 医薬品原料 国際展 -

【日時】
2015年2月4日(水)~6日(金)
10:00-18:00 (最終日は17:00終了)

【会場】
インテックス大阪

【入場料】
無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
■in-PHARMA 大阪(医薬品原料 国際展)とは
原薬、中間体、添加剤、受託合成、分析・合成機器/サービスのサプライヤーが一堂に出展する国際専門展がついに大阪でも開催。

「インターフェックス大阪」も同時開催するため、医薬品原料から製造技術まで一気に比較検討、導入相談を行うことが出来ます。
医薬・化粧品・化学メーカーの方はぜひご来場ください!

【同時開催】
メディカル ジャパン 2015 大阪

【主催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【特別協力】
関西広域連合
■関西広域連合とは:
2府5県4市(滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・和歌山県・鳥取県・徳島県・京都市・大阪市・堺市・神戸市)で構成される府県域を越えた全国初の地方公共団体。「世界の人、モノが交流するアジアのハブ機能を有する関西」の実現を目指す。

【併催セミナー】
専門セミナー
アカデミック フォーラム
(再生医療・創薬・医療デバイス 大学・国公立研究者による研究成果発表フォーラム)

【特別協力】
関西広域連合
2府5県4市(滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・和歌山県・鳥取県・徳島県・京都市・大阪市・堺市・神戸市)で構成される府県域を越えた全国初の地方公共団体。「世界の人、モノが交流するアジアのハブ機能を有する関西」の実現を目指す。

【後援団体】
厚生労働省をはじめ、医療関連51団体が後援
厚生労働省/日本医療機器産業連合会/日本再生医療学会/再生医療イノベーションフォーラム/日本医療福祉設備協会/日本臨床検査薬協会/大阪府病院協会/大阪府私立病院協会/全国自治体病院協議会 大阪府支部/大阪府薬剤師会/大阪府看護協会/大阪府放射線技師会/大阪府臨床検査技師会/大阪介護老人保健施設協会/大阪医療機器協会/大阪科学機器協会/大阪医薬品協会/京都府歯科医師会/京都府病院協会/京都私立病院協会/京都府薬剤師会/京都府放射線技師会/京都府介護老人保健施設協会/京都医療機器協会/兵庫県病院協会/兵庫県民間病院協会 ※(順不同、2014年11月15日現在)この他にも多数の団体より後援予定

【同時開催展】
総称 メディカル ジャパン 2015 大阪

【連絡先】
in-PHARMA 大阪(医薬品原料 国際展)事務局
リード エグジビション ジャパン(株)内
担当:関・松野・柳内・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直) FAX:03-3349-4922
E-mail:pi@reedexpo.co.jp

【公式サイト】
http://www.pi-osaka.jp/ja/

2015年1月27日(火)

関西バイオビジネスマッチング2015

【日 時】
2015年1月27日(火) 10:00~18:30

【会 場】
千里阪急ホテル
「クリスタルホール」・「仙寿の間」(新大阪、大阪空港から電車で13分)

【参加費】
売り手企業:1社 30,000円
買い手企業、一般参加:無料
交流会:1名様 2,000円(売り手企業、買い手企業、一般参加)

【概要(公式サイトより)】
全国各地から、創薬関連、機能性食品、化粧品などの分野で事業を展開している中小・バイオベンチャーを関西に集め、大手・中堅企業とのアライアンス締結をサポートするマッチングを開催します。
本イベントでは、アライアンス締結に役立つ基調講演や、売り手となる中小・ベンチャー企業が事業方針や研究開発動向等を買い手となる企業にPRするショートプレゼンをはじめ、ポスター等の展示を行います。
また、個別商談会では、事前に商談のアポイントを調整し、効率的で効果的な商談をコーディネートします。
ショートプレゼンテーション、ポスター・展示、個別商談のマッチングに参加されない企業の参加も歓迎します。

【主 催】
NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議、近畿経済産業局

【協力(予定)】
北海道経済産業局、東北経済産業局、関東経済産業局、中部経済産業局、中部経済産業局 電力・ガス事業北陸支局、中国経済産業局、四国経済産業局、九州経済産業局、内閣府沖縄総合事務局、(独)中小企業基盤整備機構、(一社)バイオビジネス創出研究会、(公財)京都高度技術研究所、京都リサーチパーク(株)、バイオ・サイト・キャピタル(株)、(公財)千里ライフサイエンス振興財団、大阪商工会議所、(公財)先端医療振興財団、全国各地のバイオ支援機関など
※このイベントは近畿経済産業局より受託した平成26年度「新産業集積創出基盤構築支援事業(医療・健康関連産業創出促進事業)」の一環として開催します。

【連絡先】
関西バイオビジネスマッチング2015事務局
E-MAIL:kansai-matching@kinkibio.com

【公式サイト】
http://www.kinkibio-matching.biz/

2015年1月26~28日

「細胞機能と分子活性の多次元蛍光生体イメージング」国際シンポジウム

【日時】
2015年1月26日(月)~28日(水)

【会場】
国立京都国際会館

【入場料】
事前登録制(無料)12月5日(金)まで
※懇親会(参加費6000円)

【概要(公式サイトより)】
■委員長
松田道行 京都大学大学院 生命科学研究科
■委 長
宮脇敦史 理化学研究所 脳科学総合研究センター
今村健志 愛媛大学大学院 医学系研究科 分子病態医学分野
根本知己 北海道大学 電子科学研究所
石井 優 大阪大学 免疫学フロンティア研究センター
岡田峰陽 理化学研究所 統合生命医科学研究センター
福原茂 朋国立循環器病研究センター研究所 細胞生物学部

【主催】
文部科学省 科学研究費補助金
新学術領域研究「蛍光生体イメージ」

【後援】
京都大学教育研究振興財団
持田記念医学薬学振興財団
テルモ科学技術振興財団
ノバルティス科学振興財団
内藤記念科学振興財団

【連絡先】
シンポジウム事務局
〒606-8315 京都府京都市左京区吉田近衛町 
京都大学大学院 生命科学研究科 生体制御学
TEL: 075-753-9450 / FAX: 075-753-4698
E-mail: vivid2013@lif.kyoto-u.ac.jp
HP:http://www.imaging.lif.kyoto-u.ac.jp/symposium/

【公式サイト】
http://goryochemical.com/update/pdf/20141117.pdf

2014年12月5日

第29回 健康食品セミナー 日本の食と健康長寿 

【日 時】
2014年12月5日(金)13時00分 ~ 16時45分

【会 場】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室

【テーマ】
「日本の食と健康長寿」
【講 演(敬称略)】
岡村 智教
(慶応義塾大学 医学部 衛生学公衆衛生学 教授)
「国際比較・疫学研究からみた日本人の食生活と健康長寿」

山本(前田)万里
(農研機構 食品総合研究所 食品機能研究領域長)
「機能性農産物の開発と機能性表示」
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合があります。

【参加費】
5,000円(税込)

【場所】
社福協 3F会議室(東京都港区)

【定 員】
50名

【主 催】
NPO法人健康食品フォーラム

【協 賛】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会(社福協)

【趣 旨】
ユネスコ無形文化遺産として登録された日本の伝統的食文化である「和食」は、高齢化が進行する我が国においては、「健康な食事」としても注目を集めています。 厚生労働省は日本人の長寿を支える「健康な食事」のあり方に関する検討を行い、その普及のため、来年度よりコンビニ弁当や宅配等の調理食品を対象に、栄養バランス等の基準を満たした商品には、「健康な食事」認証マークを付けることが出来るようになります。 また、地域にある様々な食材の素材を生かして調理するというのも、日本の食の特徴です。「健康食品」の機能性表示が来年度から解禁される予定のなか、健康に関する機能性をより高めた食材の出現も期待されています。 今回のセミナーでは、「健康な食事」のあり方に関する検討会のとりまとめ内容にもふれつつ、疫学研究の結果から、「健康長寿」を支える「日本の食」について学び、また、日本の機能性農産物の今後の展望等について、ご講演いただきます。 ご多用中とは存じますが、皆様方のご参加を心よりお待ち申し上げております。


※詳細は下記URLをご参照ください
【第29回 健康食品セミナー 日本の食と健康長寿  公式サイト】
http://form.shafuku.jp/seminar_holding/29_page.php

2014年11月27日

【第32回】食品の安全性確保と消費者教育(社福協健康食品フォーラム)

【日 時】
2014年11月27日(木) 13:00 ~ 17:00

【会 場】
全社協・灘尾ホール
(千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル1F)

【入場料】
350名様を無料でご招待させて頂きます。
招待者には後日、受講票を発送させていただきます。


【定員】
350人

来年度より、企業等の責任によって行われる、食品の新たな機能性表示が可能となりますが、一方で、科学的根拠に基づいたエビデンスを重視した「食品の安全性確保」の推進が一層求められています。同時に、様々な「食品」が存在する中で、私たちは、体験談や暗示的宣伝に惑わされることなく、食品表示など開示された情報を参考に、適切に「食品」を選択できるようになることが大切です。

そのため、行政における安全性確保の取組が一層進められるとともに、食品関係の企業においては、消費者に対する適切な情報提供及びその理解を深めるための活動が期待されています。また、消費者自身においても、情報を正しく読み解くための知識を身に付ける必要があると考えております。
 そこで、本フォーラムでは、国及び地方公共団体等から、食品に関する消費者問題、とりわけ安全性確保と消費者保護、教育等についての取り組みをご講演いただくとともに、消費者が情報を読み解く上での基本的な考え方を紹介することと致しました。

本フォーラムが、今後消費者教育等に取り組まれようとする方々の一助となれば幸いです。
 ご多用中とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申上げております。

【講演】
宗林 さおり氏
(消費者庁 消費者安全課長)
 「食品の安全行政における消費者への情報提供~最近の話題から~」
垣 弘一氏
(東京都健康安全研究センター 企画調整部 食品医薬品情報担当課長)
 「健康食品の安全性確保に関する東京都の取り組み」」
中山 健夫氏
(京都大学大学院 医学研究科 社会健康医学系専攻健康情報学分野 教授)
  「健康と医療の情報を読み解くために」
石川 直基氏
(弁護士/消費者委員会食品表示部会 委員)
 「消費者から見た健康食品表示の現状と課題」
      
座長/梅田 勝氏 (東京工科大学 医療保健学部 臨床工学科 教授)

諸事情により講師、テーマは変更される場合があります。
350名様を無料でご招待させて頂きます。
招待者には後日、受講票を発送させていただきます。


【第32回】食品の安全性確保と消費者教育(社福協健康食品フォーラム)
http://form.shafuku.jp/forum_holding/32_page.php

2014年11月26~28日

国際粉体工業展東京2014

【日時】
2014年11月26日(水)~28日(金)
10:00~18:00(但し28日 最終日は17:00まで)

【会場】
東京ビッグサイト(東1・2・3ホールおよび会議棟)

【入場料】
1,000円(バーコード登録制) ただし、招待券持参者、
Webによる事前登録者および学生は無料。

【概要(公式サイトより)】
◎テーマ
この一粒・・・夢をかたちに─粉の技術─
◎出展対象技術・製品
【製造・プロセス・機器ゾーン】
粉砕装置/ふるい分け装置/分級装置/ろ過装置/混合装置/
混練装置/造粒装置/コーティング装置/乾燥装置/供給装置/
輸送装置/分散装置/集じん装置/成形装置/表面改質装置/
包装装置/焼成装置/他
【計装・測定、ラボ機器ゾーン】
計測機器/計装機器/ラボ機器/制御システム/FA装置/他
【材料、エンジニアリング・情報ゾーン】
新素材/フィルター材/スクリーン/機能性粉体/エンジニアリング/受託加工サービス/出版/コンピュータシステム/助材/他
◎来場対象業種
化学・ゴム・プラスチックス・紙・パルプ、食品・飼料、鉄鋼・金属・鉱業・セメント、電気・電池・エレクトロニクス、環境・エネルギー、官公庁・学校・国公立研究機関、他、医薬品・健康食品・化粧品、無機材料・セラミックス、機械、エンジニアリング・建設、金融・保険・商社

【同時開催】
粉体工学会秋期研究発表会(主催:粉体工学会)

【主催】
一般社団法人日本粉体工業技術協会

【後援】
農林水産省、文部科学省、環境省、独立行政法人産業技術総合研究所、
独立行政法人労働安全衛生総合研究所、独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)

【企画】
【特別協賛】
粉体工学会、公益社団法人化学工学会、一般社団法人製剤機械技術学会、
日刊工業新聞社、フジサンケイ ビジネスアイ 

【海外協賛】
中国顆粒学会、中国粉体技術協会、ニュルンベルクメッセインド、
ニュルンベルクメッセ中国、UBM キャノン、The Powder/Bulk Portal

【協賛】
塩ビ工業・環境協会、カーボンブラック協会、一般財団法人化学研究評価機構、化成品工業協会、環境資源工学会、一般財団法人機械振興協会、合成ゴム工業会、骨材資源工学会、材料技術研究協会、公益社団法人産業安全技術協会、一般社団法人産業環境管理協会、一般社団法人色材協会、一般社団法人資源・素材学会、人工軽量骨材(ALA)協会、製粉協会、石油化学工業協会、石灰石鉱業協会、一般社団法人セメント協会、耐火物技術協会、タングステン・モリブデン工業会、一般社団法人電池工業会、東京科学機器協会、ナノ学会、一般社団法人ナノテクノロジービジネス推進協議会、日本エアロゾル学会、一般社団法人日本化学工業協会、一般社団法人日本機械学会、公益社団法人日本空気清浄協会、一般社団法人日本計量機器工業連合会、公益社団法人日本下水道協会、一般社団法人日本建設機械施工協会、一般社団法人日本砕石協会、公益社団法人日本材料学会、一般社団法人日本産業機械工業会、一般社団法人日本試薬協会、一般社団法人日本食品機械工業会、一般社団法人日本食品工学会、公益社団法人日本水道協会、日本製薬工業協会、日本製薬団体連合会、日本石灰協会、日本石鹸洗剤工業会、公益社団法人日本セラミックス協会、一般社団法人日本鉄鋼協会、一般社団法人日本電気計測器工業会、日本塗装技術協会、一般社団法人日本塗料工業会、一般社団法人日本乳業協会、日本粘土学会、一般社団法人日本農業機械工業会、日本肥料アンモニア協会、一般社団法人日本ファインセラミックス協会、日本プラスチック工業連盟、日本フレキシブルコンテナ工業会、日本粉末冶金工業会、日本無機薬品協会、日本薬科機器協会、一般社団法人ニューガラスフォーラム、一般社団法人表面技術協会、一般財団法人ファインセラミックスセンター、一般社団法人粉体粉末冶金協会 (一部申請中)

【連絡先】
展示会事務局
(株)シー・エヌ・ティ
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-24-3
FORECAST 神田須田町 4F
Tel. 03-5297-8855
Fax. 03-5294-0909
E-mail: info2014@powtex.com

【公式サイト】
http://www.powtex.com/tokyo/

2014年11月21日

四国食品健康フォーラム2014

【日 時】
2014年11月21日(金) 13:10~17:00 (12:00受付開始)

【会 場】
愛媛県美術館 講堂 (愛媛県松山市堀之内 TEL:(089)-932-0010)

【入場料】
フォーラム参加無料(交流会の参加費2,000円)

【概要(公式案内より)】
市場規模が約2兆円とも言われている健康食品については、食による健康維持・疾病予防のニーズの高まりなどを背景として今後も成長が見込まれているにもかかわらず、機能性表示に関する法律上の規定により、現時点では、消費者庁所管の保健機能食品(特定保健用食品、栄養機能食品)を除き、地域の食品製造・販売企業は食品の機能性を表示できず、消費者にその正確な情報を提供することは難しい状況にあります。 こうした中、当センターでは、国における「食品の新たな機能性表示制度」創設に向けた動きなどを見据えつつ、四国の食産業の振興の一環として、低コストで食品の機能性を表示できる「健康支援食品制度」の創設に向けた取り組みを進めております。 本フォーラムでは、その取り組み状況をご報告申し上げるとともに、新たな機能性表示制度の活用のあり方について議論を深めることとします。

【主 催】
(一財)四国産業・技術振興センター

【共催】
四国経済連合会

【後援(予定)】
四国経済産業局、中国四国農政局、(独)産業技術総合研究所四国センター、(独)中小企業基盤整備機構四国本部、 (独)農研機構近畿中国四国農業研究センター、(独)科学技術振興機構、(公財)とくしま産業振興機構、 (公財)かがわ産業支援財団、(公財)えひめ産業振興財団、(公財)えひめ東予産業創造センター、 (公財)高知県産業振興センター、(一財)バイオインダストリー協会、 (特非)中国四国農林水産・食品先進技術研究会、 中国四国地域食料産業クラスター連絡協議会

【定員】
100名
(定員になり次第、締め切ります)

【連絡先】
〒760-0033 香川県高松市丸の内2番5号
一般財団法人四国産業・技術振興センター(森)
TEL:(087)851-7082 FAX:(087)851-7027

【四国食品健康フォーラム2014 案内(PDF)】
http://www.tri-step.or.jp/event/2014.11.21shokuhinkenko.pdf

【一般財団法人四国産業・技術振興センター 公式サイト】
http://www.tri-step.or.jp/

2014年11月20~22日

オーガニックEXPO 2014

【日 時】
2014年11月20日(木)~2014年11月22日(土)
午前10時 - 午後5時30分
(最終日のみ午後5時まで)

【会 場】
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東4ホール

【入場料】
1,000円(事前ウェブ登録により無料)

【概要(公式サイトより)】
オーガニック・ナチュラル製品が一同に集まる専門展示会!
今では多くの消費者もオーガニックや環境・身体に負担を与えないナチュラル製品などに目を向け、ますます需要が高まっています。本展示会では、次世代につながるライフスタイルを提案し、未来に向けた持続可能な社会作りを目指します。
国内外の様々なオーガニック・ナチュラル製品が一同に集まる「オーガニック EXPO」に是非ご出展いただき、貴社製品のプロモーションの場としてご活用して頂きますようお願い申し上げます。

【主 催】
オーガニックEXPO 実行委員会 / (株)スペースメディアジャパン

【特別開催協力】
NürnbergMesse GmbH

【特別協力】
IFOAM(国際有機農業運動連盟)

【後援(予定)】
経済産業省、環境省、日本貿易振興機構(JETRO)、国際機関日本アセアンセンター、駐日欧州連合代表部、ドイツ大使館ほか

【協賛(予定)】
特定非営利活動法人 全日本健康自然食品協会、一般社団法人 新日本スーパーマーケット協会、日本小売業協会、日本チェーンストア協会、日本有機食品認定連絡協議会、有機JAS登録認定機関協議会、日本オーガニック コットン協会、日本オーガニックコットン流通機構、社団法人 日本農林規格協会ほか

【連絡先】
オーガニックEXPO事務局
株式会社スペースメディアジャパン
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル2F
TEL 03-3512-5675 FAX 03-3512-5680
organic-expo@smj.co.jp

【公式サイト】
http://www.organic-expo.jp/

2014年11月12日

食品安全分野におけるリスクコミュニケーションに関する国際セミナー(内閣府食品安全委員会)

内閣府 食品安全委員会は、下記の要領で、食品安全委員会セミナー「食品安全分野におけるリスクコミュニケーションに関する国際セミナー」を開催します。同時に参加者の募集を開始します。

我が国では、食品の安全を守るしくみとしてリスクアナリシスの考え方を導入し、リスク評価機関である食品安全委員会とリスク管理機関とが連携を図りながら、リスクコミュニケーションに取り組んできました。今般、海外のリスク評価機関であるEFSA(欧州食品安全機関)とANSES(フランス食品環境労働衛生安全庁)からリスクコミュニケーションに関する専門家をお招きして国際セミナーを行います。

このセミナーにおいて、それぞれの機関がリスクコミュニケーションに関してどのような課題を抱え、今後どのように取り組んでいくのかを紹介してもらうことにより、リスクコミュケーションについての理解が深まり、内外の今後のリスクコミュニケーションを進めて行く上での検討の一助となることを期待しています。
なお、本セミナーにはどなたでも参加できます。


◎開催日時
平成26年11月12日(水) 13:30-16:30
(13:00 受付開始)

◎会 場
日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)

◎主 催
食品安全委員会

◎募集人数
約150名

◎参加料
無料


※詳細は下記URLをご参照ください
◎内閣府 食品安全委員会 10月9日公表
食品安全委員会セミナー「食品安全分野におけるリスクコミュニケーションに関する国際セミナー」の開催のお知らせと参加者募集について
http://www.fsc.go.jp/koukan/annai/tokyo_risk_annai261112.html

2014年11月12~14日

アグロ・イノベーション 2014

【日 時】
2014年11月12日(水)~14日(金)
10:00~17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 西ホール

【入場料】
¥1000 (事前登録者無料)

【概要(公式サイトより)】
青果物の生産から加工・流通・販売用の技術、サービス・人が一堂に会する専門展示会。

【同時開催】
ワールドフルーツEXPO

【主 催】
一般社団法人日本能率協会

【特別協賛】
園芸学会、一般社団法人 日本ドゥ・イット・ユアセルフ協会
食と農林水産業の地域ブランド協議会、一般社団法人日本農業機械工業会
一般社団法人食品需給研究センター、日本農業気象学会
NPO法人食品流通高度化推進協議会、公益社団法人日本農芸化学会
NPO 植物工場研究会、公益社団法人日本包装技術協会
一般社団法人新日本スーパーマーケット協会
一般社団法人日本フードサービス協会
生態工学会、日本フードシステム学会
全国大学附属農場協議会、一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会
全国土壌改良資材協議会、NPO 法人日本プロ農業総合支援機構
全国農業会議所、一般社団法人日本ボランタリーチェーン協会
全国農業協同組合中央会、一般社団法人日本有機資源協会
全国農業協同組合連合会、日本養液栽培研究会
全国農業高等学校長協会、公益社団法人日本冷凍空調学会
株式会社日本政策金融公庫、農業機械学会
NPO法人日本GAP 協会、農業施設学会
一般社団法人日本自動認識システム協会、農業情報学会
一般社団法人日本種苗協会、独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
一般社団法人日本食品機械工業会、社団法人農業電化協会
日本食品保蔵科学会、農産物流通技術研究会
日本スーパーマーケット協会、農薬工業会
日本生活協同組合連合会、公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会
日本生物環境工学会、一般財団法人流通システム開発センター
日本チェーンストア協会

【協 賛】
社団法人園芸文化協会、一般社団法人日本生花通信配達協会
植物工場普及振興会、一般社団法人日本惣菜協会
全国青果物商業協同組合連合会、公益社団法人日本農業法人協会
全国都市農業振興協議会、財団法人日本花普及センター
一般社団法人全国トマト工業会、日本ビニル工業会
一般社団法人全国農業改良普及支援協会、一般財団法人日本緑化センター
全国農業資材商業会、一般社団法人農山漁村文化協会
日本園芸農業協同組合連合会
一般社団法人農山漁村女性・生活活動支援協会
一般社団法人日本花き卸売市場協会、公益財団法人農民教育協会
日本国際貿易促進協会

【後援】
農林水産省 経済産業省 日本貿易振興機構(ジェトロ)
(申請予定、順不同)

【展示予想規模】
150社/200小間(予定)

【来場登録予定者数】
10,000名(予定)

【連絡先】
アグロ・イノベーション 事務局
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
一般社団法人 日本能率協会内
TEL:03-3434-1988 FAX:03-3434-8076

【公式サイト】
http://www.jma.or.jp/ai/ja/exhibitor/index.html#

2014年11月11~12日

地方銀行フードセレクション2014

【日 時】
2014年11月11日(火)~12日(水)
10:00~17:00(両日とも)

【会 場】
幕張メッセ 国際展示場1~3

【入場料】
無料(要事前来場登録)

【本展示会の特徴】
主催する有力地方銀行の取引先様で、全国に向けた販路の拡大を希望する「食」関連の企業および団体と、地域色が豊かな安全で美味しい食材を求める仕入企業の食品担当バイヤーとの商談の場を提供します。
出展社は会場内で展示ブースを設け「こだわり」のある自社製品を展示し、全国から来場する食品担当バイヤーに対し、試飲・試食を通じたコミュニケーションを行い、取引開始のためのPRを行います。また、参加出展社間での情報交換や地域を越えたリレーションの構築も図られます。
主催する有力地方銀行は、『地方銀行フードセレクション2014』を開催することで地域への社会貢献活動(CSR)を推進し、食品産業の発展を強力にサポートします。

【主 催】
地方銀行 フードセレクション実行委員会
(荘内銀行、山形銀行、七十七銀行、東邦銀行、群馬銀行、足利銀行、常陽銀行、武蔵野銀行、千葉銀行、横浜銀行、第四銀行、山梨中央銀行、八十二銀行、北 陸銀行、福井銀行、 静岡銀行、大垣共立銀行、三重銀行、滋賀銀行、京都銀行、近畿大阪銀行、池田泉州銀行、南都銀行、紀陽銀行、鳥取銀行、中国銀行、山口銀行、百十四銀行、 伊予銀行、西日本シティ銀行、筑邦銀行、北九州銀行、佐賀銀行、十八銀行、肥後銀行、宮崎銀行、琉球銀行)

【共催】
リッキービジネスソリューション株式会社

【出展社】
原則として、主催銀行のお取引先様で、全国に向けた販路の拡大を望んでいらっしゃる食品の生産/製造/販売等の事業者に限定します。

【出展規模(予定)】
約700社

【後援(予定)】
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、奈良県、和歌山県、鳥取県、岡山県、山口県、香川県、愛媛県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、沖縄県 他

【協力(予定)】
日本食糧新聞社、一般社団法人新日本スーパーマーケット協会、ほか業界団体関係団体

【動員対象】
スーパーマーケット・百貨店・外食チェーン・ホテル・卸業・商社・食品メーカーなどの食品担当バイヤーなど  
※一般の方の入場はできません。

【来場者(予定)】
12,000名(昨年実績 10,059名・2日開催)

【連絡先】
リッキービジネスソリューション株式会社
Tel: 03-3282-7712
Fax: 03-3282-7714
Email:
info@food-selection.com

【公式サイト】
http://food-selection.com/

2014年10月22日

健康食品・化粧品ビジネスマッチングin札幌2014

【日 時】
2014年10月22日(水)
10:00~18:00

【会 場】
京王プラザホテル札幌
(札幌駅徒歩5分/札幌市中央区北5条西7-2-1)
URL:http://www.keioplaza-sapporo.co.jp/

【参加対象者】
◆売りたい企業
全国各地の「機能性素材開発企業」「健康食品・サプリメント製造企業」
「化粧品製造企業」など
◆買いたい企業
全国各地の「素材等を加工する商品メーカー」「OEM受託企業」
「通信販売企業」「素材・商品の卸売企業・商社」
「ドラッグストア、コンビニ、百貨店」「医療機関」など
◆一般参加(自由来場)

【参加費】
*売りたい企業:15,000円(早期申込 10,000円:7月末まで)
*買いたい企業、一般参加:無料
*ランチョンネットワーキング(昼食交流会):2,000円/人

【概要(公式サイトより)】
健康食品・化粧品関連素材、商品の『宝庫』北海道・札幌で、 全国各地から「売りたい」「買いたい」企業が集結するBtoBマッチング商談会を開催!

全国各地から、機能性素材や健康食品・サプリメント・化粧品分野の『売りたい企業』と、素材加工メーカーや通信販売、商社、ドラッグストア等の『買いたい企業』を札幌に集め、マッチングします。商談会では、事務局が参加企業のニーズを把握し、事前に商談アポイントを調整。あらかじめ商談相手のプロフィールを把握して商談に臨むことで、より高い効果を見込むことができます。事前調整による商談や出展・プレゼンを行わず、自由来場(一般参加)される企業の皆さまも歓迎いたします。

【主 催】
経済産業省北海道経済産業局、札幌市、北海道バイオ産業クラスター・フォーラム、(公財)北海道科学技術総合振興センター、(一社)北海道バイオ工業会

【協 力(予定)】
東北経済産業局、関東経済産業局、中部経済産業局、近畿経済産業局、中国経済産業局、四国経済産業局、九州経済産業局、内閣府沖縄総合事務局経済産業部、北海道、首都圏バイオネットワーク、NPO法人バイオものづくり中部、NPO法人北陸ライフケアクラスター研究会、NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議、(一財)四国産業・技術振興センター、九州地域バイオクラスター推進協議会、(公財)沖縄県産業振興公社、(独)産業技術総合研究所北海道センター、(公財)函館地域産業振興財団、(公財)とかち財団、(独)中小企業基盤整備機構北海道本部、(地独)北海道立総合研究機構、(一社)北海道食産業総合振興機構、(公財)北海道中小企業総合支援センター、(一財)さっぽろ産業振興財団、(株)北洋銀行、(株)北海道銀行、(株)三井住友銀行、(一社)北海道信用金庫協会、帯広信用金庫、札幌商工会議所、神戸市、(公財)木原記念横浜生命科学振興財団、(公財)京都高度技術研究所、(株)北海道新事業創造プラザ、野村證券(株)札幌支店、有限責任監査法人トーマツ

【申込方法・最新情報】
健康食品・化粧品ビジネスマッチングin札幌2014事務局
(株)ヒューマン・キャピタル・マネジメント(担当:加藤、西澤)
〒060-0042 札幌市中央区大通西6丁目2-6 三井生命札幌大通ビル8階
電話:011-231-1117 FAX:011-231-8884
E-mail:
bio2014@hcm.ne.jp

【公式サイト】
http://www.sapporo-matching.biz/

2014年10月15~17日

BioJapan 2014 World Business Forum

【日 時】
2014年10月15日(水)~17日(金)
10:00~17:00(パートナリングは9:00~)

【会 場】
パシフィコ横浜

【入場料】
5,000円
※但し、ウェブサイトで事前登録された方は入場無料

【マッチングメンバー登録料】
50,000円

【概要(公式サイトより)】
BioJapanは1986年の初開催から成長を続け、16回目の開催を迎えます。今回もライフ、グリーン、機能性食品、バイオクラスター&ベンチャーを 中心としたビジネスパートナリングを基軸に、国内外から25ヶ国・地域を超える600社以上の参加が見込まれており、展示会・セミナーとマッチングシステ ムを通じてバイオ産業のオープンイノベーションを加速させます。

【業 種】
医療・健康/医療・病院用機器、医療技術
医療・健康/医薬品、製薬・製剤、薬学
医療・健康/ヘルスケア、保健産業、保健用品
生活/食・飲料、食品加工

【特別協賛(予定)】
横浜市

【特別後援(予定)】
神奈川県、川崎市

【主 催】
BioJapan 組織委員会
*会 長 大石 道夫
一般財団法人バイオインダストリー協会会長
(東京大学名誉教授)
*副会長 竹中 登一
公益財団法人ヒューマンサイエンス振興財団会長
(前アステラス製薬株式会社会長)
*副会長 荒蒔 康一郎
公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会会長
(元キリンホールディングス株式会社会長)
*副会長 秋草 直之
一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム会長
(富士通株式会社相談役)
*副会長 荒蒔 康一郎
日本バイオ産業人会議世話人代表
(元キリンホールディングス株式会社会長)
*副会長 多田 正世
日本製薬工業協会会長
(大日本住友製薬株式会社代表取締役社長)
*副会長 新名 惇彦
NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議理事長
(奈良先端科学技術大学院大学名誉教授)
*副会長 茅 陽一
公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事長
(東京大学名誉教授)
*副会長 戸田 雄三
一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム会長
(富士フイルム株式会社取締役常務執行役員)
*委員長 永山 治
一般財団法人バイオインダストリー協会理事長
(中外製薬株式会社代表取締役会長)
株式会社ICSコンベンションデザイン

【後援(予定)】
独立行政法人日本貿易振興機構、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人産業技術総合研究所、独立行政法人理化学研究所、独立行政 法人製品評価技術基盤機構、独立行政法人中小企業基盤整備機構、独立行政法人科学技術振興機構、財団法人木原記念横浜生命科学振興財団、公益財団法人かず さDNA研究所、公益財団法人日本科学技術振興財団、社団法人研究産業・産業技術振興協会、公益財団法人日本醸造協会、公益社団法人新化学技術推進協会、 一般社団法人日本計量機器工業連合会、一般社団法人日本試薬協会、社団法人日本水産資源保護協会、一般社団法人日本電気計測器工業会、社団法人日本分析機 器工業会、公益社団法人日本生物工学会、公益社団法人日本農芸化学会、バイオテクノロジー開発技術研究組合、一般社団法人日本医療機器工業会、一般社団法 人日本科学機器協会、NPO法人北海道バイオ産業振興協会、東北地域バイオインダストリー振興会議、NPO法人バイオものづくり中部、日本バイオプラス チック協会、日本光学測定機工業会、日本薬科機器協会、アイルランド政府産業開発庁、アメリカ大使館 商務部、在日イタリア商工会議所、インドネシア共和国大使館、英国大使館 貿易・対英投資部、オーストラリア大使館マーケティング事務所、オーストリア大使館商務部、オランダ王国大使館、在日カナダ大使館、シンガポール経済開発 庁、スイス大使館、スウェーデン大使館投資部、スペイン大使館経済商務部、デンマーク大使館、中華人民共和国駐日本国大使館、ドイツ連邦共和国大使館、フ ランス大使館企業振興部 ユビフランス、ベルギー・フランダース政府貿易投資局、ベルギー王国ワロン地域政府 貿易・外国投資振興庁 (AWEX)、マレーシア投資開発庁(MIDA)、在日ロシア連邦大使館、Biotechnology Industry Organization、EuropaBio、Swiss Biotech Association、Korea Biotechnology Industry Organization (Korea BIO)、上海市生物医薬産業協会、Taiwan Bio Industry Organization、香港貿易発展局、アメリカ州政府協会

【連絡先】
BioJapan事務局
㈱ ICSコンベンションデザイン
〒101-8449東京都千代田区猿楽町1-5-18千代田ビル
Tel: 03-3219-3565
Fax: 03-3219-3628
email:
biojapan@ics-inc.co.jp

【公式サイト】
http://www.ics-expo.jp/biojapan/main/index.html

2014年10月8 ~10日

ファベックス関西2014

【日 時】
2014年10月8日(水) ~10日(金) 
10:00 ~17:00(3日間共通)

【会 場】
インテックス大阪1・2号館

【入場料】
4,000 円(税込)
招待券持参者は無料
(業界関係者のみ入場可、招待券持参、事前来場登録は無料)

【概要(公式サイトより)】
日本の“食”を革新する、味と技術の連携!
業務用の食材・資材を供給するメーカー、並びに容器包装・衛生・厨房・販促物などを扱う業者が一堂に集まり、需用者である惣菜業者・外食業者・デパート・スーパー・CVS・ホテル関係者などに向けて、新しい技術とメニューなどを提案する。
業界全体の拡大発展や省エネ・効率性、健全発展のための考えを広く中食・外食業界に紹介する

【同時開催】
併設展:メディカル給食&在宅配食産業展in関西
関西デザート・スイーツ・ベーカリー&ドリンク展2014
大阪外食産業協会(ORA)ゾーン
アジア・フードショー2014

【主 催】
日本食糧新聞社

【予定展示規模】
400社(前回実績 270社 ※2展合同)

【予定来場者数】
30,000名(前回実績 24,510名)

【後援】
農林水産省近畿農政局/厚生労働省/大阪府/大阪市/独立行政法人日本貿易振興機構/大阪商工会議所/公益財団法人関西・大阪21世紀協会/一般社団法人全日本・食学会/一般財団法人食品産業センター/公益社団法人日本給食サービス協会/公益社団法人/日本炊飯協会/一般社団法人日本惣菜協会/一般社団法人日本弁当サービス協会/公益社団法人日本べんとう振興協会/公益社団法人日本メディカル給食協会

【連絡先】
〒103-0028
東京都中央区八重洲1-9-9東京建物ビル5F
日本食糧新聞社 展示会事業部
TEL03-3271-4816
FAX03-3271-4818

【公式サイト】
http://www.fabex.jp/kansai/

2014年10月8日~10日

食品開発展2014(Hi/S-tec)

【日 時】
2014年10月08日(水)~10日(金)
10:00-17:00

【会 場】
東京ビッグサイト
西1・2ホール&アトリウム

【入場料】
¥3000 (事前登録者無料)

【来場対象】
食品メーカーの研究開発、企画開発担当者、製薬・化粧品メーカーの企画開発担当者

【概要(公式サイトより)】
アジア最大の機能性素材・健康素材と安全・品質関連技術の専門展示会
「食品開発展2014」

食品開発展は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として1990年にスタートし、2014年で第25回を迎えます。食品開発展は、機能性素材・健康素材を集めたHi(Health Ingredients Japan)と分析・計測・衛生資材、製造技術を集めたS-tec(Safety and Technology Japan)とからなり、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展です。国内市場だけでなく、アジア市場への入口として内外の関心を集めています。

【主 催】
UBMメディア株式会社

【後援(予定)】
農林水産省/厚生労働省/東京都/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)/
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所

【協 賛(予定)】
(一財)食品産業センター、(公財)日本健康・栄養食品協会、(一財)日本食品分析センター、(一社)全国清涼飲料工業会、(一社)日本植物油協会、(一社)菓子・食品新素材技術センター、全日本スパイス協会、日本香料工業会、(一財)東京顕微鏡院、フード・フォラム・つくば、(一財)食品分析開発センターSUNATEC 、(一社)日本農林規格協会、(公社)日本包装技術協会、(一社)日本分析機器工業会、(NPO)国際生命科学研究機構(ILSI JAPAN)、食品膜・分離技術研究会、精糖工業会、全国製麺協同組合連合会、AOACインターナショナル日本セクション、(公社) 日本技術士会、(公財)日本適合性認定協会、(一社)JAB試験所協議会

【お問い合わせ先】
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
UBMメディア(株)
TEL: 03-5296-1017 / FAX: 03-5296-1018

【オンラインからのお問い合わせ】
https://www.ubm-media.jp/hi_stec/inquiry/contact.php

【公式サイト】
http://www.hijapan.info/index.php

2014年9月18日~19日

コ・メディカル産業展2014 / ドラッグストア流通フェア2014

【日 時】
2014年9月18日(木)・19日(金)10:00~17:00

【会 場】
東京都立産業貿易センター浜松町館 
〒105-0022 東京都港区海岸1-7-8

【入場料】
上記の関係者のみをご招待(※一般にはクローズ)

【概要(公式サイトより)】
ヘルス&ビューティケア産業に向けた総合トレードショー『コ・メディカル産業展/ドラッグストア流通フェア』には健康食品や化粧品、セルフチェック機器、アイデア品、生活便利品などの商品やサービスが多数出品されます。今年の出展品目の中から厳選した商材を24時間いつでも探すことが出来るのが『ネット版 コ・メディカル産業展2014/ドラッグストア流通フェア2014』です。メーカー、卸などサプライヤーが、取扱商品についての情報や、販売条件などを掲載しており、仕入れをしたい小売店などのバイヤーは、商品の購入や商談などが可能です。商品を買いたい、取引先を探したいバイヤー様必見です。
※『ネット版 コ・メディカル産業展2014/ドラッグストア流通フェア2014』は商品の商談ができる業界向けのサイトです。
  バイヤー登録は無料ですが、一般消費者のご入場は固くお断りしております。

【主催】ヘルスケアタイムス社

【後援】
薬局・薬店組合・団体、がん・糖尿病・アレルギーなどの患者会、医療関連団体・協会、その他

【イベント内容】
健康・医療・福祉分野の各種セミナー・シンポジウム、企業展示ブース(健康食品、サプリメント、特定保健用食品、治療・介護食品、健康医療用具・機器、アンチエイジング、福祉・介護用品、ドクターコスメ、メディカルビューティケア関連、その他)、薬局・薬店組合・団体、がん・糖尿病・アレルギーなどの患者会、医療機関の特設ブース

【展示予定規模】
150ブース

【来場者】
薬局・薬店、患者会、病院・クリニック、健診センターなどのコ・メディカルスタッフ、健康サロン、治療院、薬系を中心とした小売関係者・組合本部バイヤー、流通関係者、百貨店、健康ショップ、生活協同組合、エステサロン、医師などの医療関係者、健康食品・医療用具機器などの製造業者(2日間で3,500人を予定)

【入場料】上記の関係者のみをご招待(※一般にはクローズ)

【コ・メディカル産業展2014 / ドラッグストア流通フェア2014 公式サイト】
http://www.health-station.com/health-care/youkou.html

2014年9月3日~5日

第16回グルメ&ダイニングスタイルショー秋2014

【日 時】
2014年9月3日(水)~5日(金)
3・4日:10:00AM~6:00PM
5日:10:00AM~5:00PM

【会 場】
東京ビッグサイト 東展示棟東3ホール

【入場料】
入場無料(事前登録制)

【テーマ】
『人が集う、おもてなしダイニングの提案』

四季折々の旬のもの、安全で栄養バランスに優れた日本の食材は、生活者に美と健康、心の充足感をもたらします。そして、人が集う年中行事と食との密接な関わりは、食を通じたおもてなしの心や大切な人への感謝の気持ちを伝えます。
第16回グルメ&ダイニングスタイルショー秋2014は、『人が集う、おもてなしダイニングの提案』をテーマに、おいしさはもちろん、生活者に美と健康、 感動と驚きを与える国内外のプレミアムな食材と料理との出会いの場を提供します。
集う人へのおもてなしの心を持った、贈り物に最適な飲食料品やメニューの数々に是非ご注目ください。

【来場者】
感度の高いバイヤーの皆様を招致いたします
■小売店(チェーンストア)
百貨店・デパート、GMS、スーパーマーケット、生協・農協、
コンビニエンスストア、その他量販店(家電、ホーム センター、
ドラックストア、ディスカウントストア他)、
インテリアショップ、ライフスタイルショップ他
■小売業(業種店)
酒販店、食料品・菓子店、弁当・惣菜店、製菓・ベーカリー店、
雑貨店、家具店、フラワーショップ他
■フードサービス
レストラン・食堂、バー・居酒屋、カフェ・喫茶店、ファストフード店、
ホテル・旅館、結婚式場、宅配店、ケータリングサービス、レジャー産業他
■サプライヤー
メーカー・商社・卸売業(家庭用・業務用)他
■その他
通販(Web含む)・訪販、法人ユーザー、官公庁、公共団体、コンサルタント、
SP・広告代理店、報道関係、金融機関、出版・印刷業他

【主 催】
株式会社ビジネスガイド社

【後援(前回実績(順不同))】
(一財)対日貿易投資交流促進協会、(公社)日本通信販売協会、
日本百貨店協会、日本チェーンストア協会、日本スーパーマーケット協会、
日本小売業協会、 (社)全日本コーヒー協会、(社)日本洋菓子協会連合会、
(一社)日本雑穀協会、日本紅茶協会、特定非営利活動法人日本茶インストラクター協会、(一社) 日本フルーツアートデザイナー協会、(株)東京ビッグサイト、
月刊ぎふと、月刊Personal Gift

【特別後援(前回実績)(順不同) 】
全国商工会連合会、日本商工会議所、公益社団法人日本農業法人協会

【協 賛(前回実績)(順不同) 】
(社)日本インテリアデザイナー協会
特定非営利活動法人日本フードコーディネーター協会

【特別協賛(前回実績)】
名酒センター(株)

【連絡先】
株式会社ビジネスガイド社
〒111-0034 東京都台東区雷門2-6-2ぎふとビル
TEL:03-3847-9853(直通) / FAX:03-3843-9850
E-mail:
n-haga@gourmetdiningstyleshow.com

【公式サイト】
http://www.gourmetdiningstyleshow.com/16gds/

2014年8月28日

ハラル食専門セミナー及び個別相談会の開催について

【日 時】
2014年8月28日(木曜日)

【背 景】
イスラム圏市場は、東南アジアから中東・北アフリカまで世界57カ国、世界人口の約1/4を占め巨大市場として近年注目を浴びる一方で、その参入のためには、ハラル(ハラール)といわれるイスラム教の戒律に対応した商品開発・マーケティングや認証の取得が求められています。このため、ハラルへの理解を深めることにより、ハラル食を対象とした6次産業化やイスラム圏への輸出促進を目的に「ハラル食専門セミナー及び個別相談会」を開催します。
※報道関係者の取材は、ハラル食専門セミナーのみ可能です。

【内 容】
1. ハラル食専門セミナー(13時30分~16時25分)
(1)「拡大するハラル市場と現状」
講師 田中章雄 氏
株式会社ブランド総合研究所代表取締役社長、非営利一般社団法人ハラル・ジャパン協会副理事長

(2)「ハラル食の加工と品質」
講師 得丸順道 氏
特定非営利活動法人ローハスクラブ理事

2. 個別相談会(16時35分~17時30分)
ハラル関係:田中章雄 氏
6次産業化関係(商品開発、販路開拓):得丸順道 氏
13時30分~17時30分(受付開始13時00分)

【会 場】
東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館) 601会議室
仙台市青葉区国分町3-3-7
会場には駐車場がございませんので、お越しの際は、公共交通機関や近隣の民間駐車場をご利用ください。

【参集範囲】
農林漁業者、食品製造事業者、食品流通事業者、旅館事業者、輸出事業者、6次産業化関係者、行政関係者 等(120名)

【入場料】
無料

【主 催】
東北農政局、6次産業化中央サポートセンター(株式会社農林漁業成長産業化支援機構)

【共 催】
東北ブロック6次産業化推進行動会議、東北地域農林水産物等輸出促進協議会

【お問合せ】
経営・事業支援部事業戦略課
担当者:高橋(正)、高橋(一)、武内
代表:022-263-1111(内線4381、4371、4377)
ダイヤルイン:022-221-6146
FAX:022-722-7378


※詳細は下記URLをご参照ください
農林水産省 東北農政局
http://www.maff.go.jp/tohoku/press/keiei/zigyo/140714.html


2014年8月20日~22日

第61回 日本栄養改善学会学術総会

【日 時】
2014年8月20日(水)~2014年8月22日(金)

【会 場】
パシフィコ横浜

【入場料】
3,000円~15,000円
※詳細は公式サイトをご覧ください。

【テーマ】
実践栄養の連携と調整
~ 私たちは、栄養学が好きだ!好きだ!大好きだ!~

【会長】
中村 丁次(神奈川県立保健福祉大学 学長)

【概要(公式サイトより)】
■学術総会会長講演
実践栄養の深化と拡大~連携と調整の必要性~
講演者:中村丁次 (第61回日本栄養改善学会学術総会 会長)
座 長:早渕仁美 (福岡女子大学 教授)
■特別講演 Ⅰ
人類の進化と食物と病気
講演者:髙畑尚之 (総合研究大学院大学 学長)
座 長:鈴木和春 (東京農業大学 教授)
他、

【事務局】
〒238-8522 神奈川県横須賀市平成町1-10-1
神奈川県立保健福祉大学 栄養学科内
TEL/FAX: 046-828-2811
E-mail:
kaizen61@kuhs.ac.jp

【運営事務局】
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル18階
日本コンベンションサービス株式会社
コンベンション事業本部 医薬事業部 メディカル部
TEL: 03-3508-1214 FAX: 03-3508-1302
E-mail: kaizen61@convention.co.jp

【公式サイト】
http://www2.convention.co.jp/kaizen61/

2014年8月20日~22日

第16回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー

【日 時】
2014年8月20日(水)~22日(金)

【会 場】
東京国際展示場 “東京ビッグサイト” 東5・6ホール

【入場料】
当日登録制
※受付にて、アンケート記入後、入場者証と交換。
※ビジネス商談会であり、水産・食品関係者以外の方の入場不可。

【概要(公式サイトより)】
「東北地方太平洋沖地震」に際して
「東北地方太平洋沖地震」で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
「シーフードショー」事務局では、大日本水産会のもと、被災地、そして水産業界が一日も早く元気な姿へ復興すべく全力で応援して参ります。
「応援しよう水産業界、頑張ろう日本」
「シーフードショー」事務局 / エグジビション テクノロジーズ 株式会社
※主な展示内容は、魚、シーフード、水産加工品、鮮度保持技術、食品加工技術です。

【主 催】
一般社団法人 大日本水産会

【運 営】
「シーフードショー」事務局/エグジビションテクノロジーズ株式会社

【連絡先】
「シーフードショー」事務局/エグジビションテクノロジーズ株式会社
〒107-0062 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館8階
TEL. 03-5775-2855 FAX. 03-5775-2856
下記フォームにご記入し、一番下にある送信ボタンを押して下さい。
http://www.exhibitiontech.com/seafood/info.html

【公式サイト】
http://www.exhibitiontech.com/seafood/

2014年7月24日

第28回 健康食品セミナー 口腔ケアと健康長寿

【日時】
2014年7月24日(木)
13時00分~16時45分

【会場】
社福協3F会議室

【テーマ】
「口腔ケアと健康長寿」

【内容】
講演(敬称略)
松下健二(独立行政法人国立長寿医療研究センター口腔疾患研究部部長)
「口腔と全身の密接な関係」

森田学(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科予防歯科学分野教授)
「予防歯科からの健康支援」
※諸事情により講師、テーマ等は変更される場合があります。

【参加費】
5,000円(税込)

【定員】
50名

【主催】
NPO法人健康食品フォーラム

【協賛】
一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会(社福協)

【趣旨】
近年、口腔ケアは、虫歯や歯周病の予防だけではなく、全身の健康を守るためにも重要であることが、明らかになってきています。「口の中から健康に」という言葉は、まだまだ馴染みがありませんが、口腔内をケアすることは、感染症の予防に重要であるとともに、口腔機能が維持改善されることにより、摂食障害、嚥下障害を改善するなど、特に高齢者の健康に大きな影響を与えています。

このように口腔ケアは、口腔器官の構造的な面だけではなく機能面からも、現在、注目が高まっている分野の一つです。今回のセミナーでは、「口腔ケアと健康寿命」というテーマでセミナーを開催し、口腔ケアと全身の健康に関する基本的な仕組みを学びます。また、口腔ケアの具体的な取り組み、方法、今後の課題など、口腔ケアに関して基礎から応用まで多岐にわたってお話いただきます。口腔ケア関連商品の企画・製造・販売に携わっている方々はもちろん、口腔ケアと健康について関心をお持ちの方々に有意義なセミナーとなっており、多くの分野の方々のご参加をお待ちしております。

【同協会のホームページよりオンラインにてお申込ください。 公式サイト】
http://form.shafuku.jp/seminar_holding/28_2_page.php

2014年6月27日

新原料の技術情報セミナー(エボニック ジャパン)

エボニック ジャパン株式会社は、パーソナルケアの新製品および技術情報を紹介のため下記要領にてプレスセミナーを東京で開催します。

【日時】
6月27日(金) 10:30 -11:30

【場所】
エボニック ジャパン株式会社 
本社 新宿モノリス 12F (4号会議室)
東京都新宿区西新宿2-3-1

【内容】
・2014年度新原料のご紹介
(1)『TEGO Care PBS 6』
【難しい液体処方に適したPEGフリーの多機能乳化剤】

(2)『TEGO Solve 61』
【親油性&ナチュラルオイルに適したPEFフリーの可溶化剤】

・エボニックのパーソナルケアビジネスにおける最新の動向

【申込み方法】
6月24日(火)までにご出欠のご連絡を電話またはメールにていただけますようよろしくお願いします。

【お問合せ】
橋口 公恵
コミュニケーションズ
TEL 03-5323-7319
FAX 03-5323-7399
Kimie.hashiguchi@evonik.com

エボニック ジャパン株式会社
〒163-0938
東京都新宿区西新宿2-3-1,
新宿モノリス12F


※詳細は下記URLをご参照ください
◎エボニック ジャパン株式会社 オフィシャルサイト
http://corporate.evonik.jp/region/japan/ja/Pages/default.aspx

2014年6月23日

第31回社福協健康食品フォーラム開催

1 日 時
平成26年6月23日(月)14時00分~17時00分

2 会 場
全社協・灘尾ホール(新霞が関ビル1階)

3 テーマ
「健康食品の安全性確保に関する課題と提案」
-RQSHF(健康食品の安全性及び品質確保のための研究会)
中間結果を踏まえて-

4 内 容
講演(敬称略)
岡崎 隆之(厚生労働省 医薬食品局 食品安全部基準審査課
新開発食品保健対策室 健康食品安全対策専門官
「健康食品の安全性確保について」

米谷 民雄(国立医薬品食品衛生研究所 名誉所員)
「「錠剤、カプセル状等食品の原材料の安全性に関する自主点検フローチャート」 の作成」

正山 征洋(長崎国際大学 薬学部薬学科 教授)
「植物由来既存添加物と天然香料の安全性評価」

池田 秀子(一般社団法人日本健康食品規格協会 理事長)
「健康食品原材料の安全性及び品質確保のための研究会(RQSHF)による提案」

佐竹 元吉(お茶の水女子大学 元教授)
「新たに開発する健康食品に求められるルール」

座長/梅田 勝(東京工科大学 医療保健学部 臨床工学科 教授)
※諸事情により講師、テーマ等は変更される場合があります。

5 参加費 無料

6 定 員
350名。
ただし、定員に達し次第締め切りとさせていただきますので、あらかじめご了承下さい。

【趣旨】
平成25年6月の閣議決定において、いわゆる健康食品に関し、企業等の責任において、科学的根拠をもとに、機能性を表示できる新たな方策について、平成26年度中に結論を得たうえで、実施することとされました。これを受け、消費者庁に「食品の新たな機能性表示制度に関する検討会」が設置され、平成26年8月の取りまとめの方向で検討が進んでいます。この議論の中でも、機能性表示の前提条件として、健康食品の安全性確保の推進が求められています。

同協会では、厚生労働省の平成17年ガイドラインを踏まえ、健康食品の安全性及び品質確保について、より科学的で、かつ具体的な検証方法を確立するために、平成23年10月に「健康食品の安全性及び品質確保のための研究会(RQSHFと略す)」を設置し、研究を開始しました。その研究成果は、本年3月に中間報告という形で公表したところです。

今回のフォーラムでは、厚生労働省から「健康食品の安全確保」についてご講演いただくとともに、厚生労働省のガイドラインの策定経緯及び内容の再確認、さらに、本年3月に公表したRQSHFの中間報告書の「健康食品原材料の安全性自主点検スキーム(RQSHF版スキーム)」をはじめ、この報告書に盛り込まれた研究成果について、研究に携わった研究者から詳しく解説を致します。 このフォーラムを通じて、我が国の健康食品が直面している重要課題を認識していただくとともに、国際基準を意識しながら今後世界に通用する健康食品産業が育成され、国民の真の利益に貢献されるものとなっていくことを願っています。

【お申込】
同協会のホームページよりオンラインにてお申込ください。
http://form.shafuku.jp/forum_holding/31-rqshf_page.php

2014年6月17日~19日

ヘルス&フィットネスジャパン2014 HEALTH&FITNESS JAPAN 2014

【日 時】
2014年6月17日(火)・18日(水)・19日(木)
時間:
 《初日・2日目》10:00~17:30 
 《3日目》10:00~16:00

【会 場】
東京ビッグサイト・西3ホール

【入場料】

【概要(公式サイトより)】
1992年に日本で唯一のフィットネス関連商品のトレードショーとしてスタートした「ヘルス&フィットネスジャパン(HFJ)」は、フィットネス業界の発展とともに、おかげさまで23回目を迎えることができました。第1回以来、毎年多くの来場者を集め業界関係者の皆様にとっても重要な情報収集の場となっています。そして2014年、さらなるフィットネス業界の発展に向け 「HFJ2014」を開催いたします。皆様のご参加をお願い申し上げます。

【同時開催】
セミナー24講座(予定)

【一般向けイベント】
早朝ワークアウト 
※変更する場合もございます

【出展社】
フィットネス関連企業、福祉関連企業、食品関連企業等 約50社

【出展小間数】
約250小間

【主催】
日本スポーツ・フォア・オール協議会(予定)ヘルス&フィットネスジャパン実行委員会

【後援】
厚生労働省(予定)、経済産業省(予定)、文部科学省(予定)

【協賛・協力】
各種関連団体を予定

【動員実績】
民間フィットネスクラブ関係者、公共施設関係者、企業の福利厚生担当者、 学校・病院関係者、福祉関係者およびその他一般 15,759名(2013年度実績)

【ヘルス&フィットネスジャパン2014 HEALTH&FITNESS JAPAN 2014 公式サイト】
http://hfj.jp.net/

2014年6月10~13日

FOOMA JAPAN 2014 国際食品工業展

【日 時】
2014年6月10日(火)~13日(金) 
午前10時~午後5時

【会 場】
東京ビッグサイト 東展示棟 1~6ホール

【概要(公式サイトより)】
FOOMAとは、「food」(食品)と「machinery」(機械)から成る造語です。一般社団法人日本食品機械工業会が主催する国際食品工業展の名称をFOOMA JAPANと呼んでいます。一般社団法人日本食品機械工業会(The Japan Food Machinery Manufacturers' Association)は、食品機械に関する調査研究や情報収集・提供、標準化と安全・衛生化などの事業推進を通じて、食品機械工業の発展と国民生活の向上に貢献することを目的にしています。
1948年(昭和23年)に「全国食糧機械製造業者懇談会」として発足し、1954年に「日本食糧機械工業会」と改称。1967年に社団法人として認可され、その5年後に現在の名称へ変更。2012年には一般社団法人となりました。

食品機械・装置および関連機器に関する技術ならびに情報の交流と普及をはかり、併せて食品産業の一層の発展に寄与することとし、「食の安全・安心」に関心が高まる中、食品機械の最先端テクノロジー、製品、サービスを通して、「食の技術が拓く、ゆたかな未来」を提案する。

【主 催】
一般社団法人 日本食品機械工業会

【後援】
経済産業省/農林水産省/厚生労働省/東京都/日本貿易振興機構(順不同、予定)

【テーマ】
食の未来を探しに行こう。

【FOOMA JAPAN 2014 国際食品工業展 公式サイト】
http://www.foomajapan.jp/2014/

2014年5月27日~28日

日・EU貿易投資促進キャンペーン 医療・ヘルスケア製品・技術を対象とした展示会

【日 時】
2014年5月
27日(火)11:00-18:00
28日(水)10:00-17:00

【会 場】
ヒルトン東京

【入場料】
無料 
*入場には事前登録が必要となります。

【概要(公式サイトより)】
欧州連合は2014年5月27日、28日の両日、医療・ヘルスケア製品・技術を対象とした展示会を開催いたします。この展示会は、日・EU貿易投資促進キャンペーン"EU Gateway Programme"の一環として実施されるものです。欧州連合(EU)加盟国から関連企業が訪日し、自社製品や技術に関する展示を行います。

【連絡先】
欧州連合 日・EU貿易投資促進キャンペーン
EU Gateway Programme 事務局
03-5228-0630

【公式サイト】
https://www.eu-gateway.jp/index.html

2014年5月22日

第1回 クリルオイル研究会 講演会

【日 時】
2014年5月22日(木)
13:00~17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 会議棟1F レセプションホールA

【聴講料】
無料

【主 催】
:クリルオイル研究会

【講演者】
矢澤 一良、浜崎 智仁、Ph.D. Nils Hoem、古賀 良彦、守口 徹、日比野 英彦、Dr. Zhong Guo、橋本 道男

【連絡先】
クリルオイル研究会 事務局
小川・有銘(ありめ)
TEL:03-6891-7735 FAX:03-6891-7736
E-mail:info@krill-oil.jp

【第一回「クリルオイル研究会」講演会詳細 】
http://krill-oil.jp/news2/

【クリルオイル研究会 公式サイト】
http://krill-oil.jp/

2014年5月21日~23日

第24回西日本食品産業創造展’14

【日 時】
2014年5月21日(水)~23日(金) 3日間
21・22日はビジネスデー、23日は一般・学生の入場も可
10:00~17:00(最終日は16:00)

【会 場】
マリンメッセ福岡

【入場料】
入場料2,000円(消費税含む)

【概要(公式サイトより)】
 九州は温暖な気候と豊かな農林水産資源に恵まれた食の一大生産地として我が国の食品産業を長く支えてきました。近年では地理的に近いアジアへのゲートウェーとしての役割や、太陽光などを使った最新の植物工場の拠点としても注目を集めるようになっています。

 日刊工業新聞社は、この九州の地で、食に関する最新情報を発信する総合展「西日本食品産業創造展」を毎年、開催しています。前身の厨房機器展から数えて24回目の開催となる2014年展では、アジア各国からの出展を広く受け入れるほか、自動化やIT化が進む食品生産の現場を紹介するとともに、近年の大きな関心事である食の安心・安全などについて、最新情報や技術を一堂に集め、展示し、来場者へ提案してまいります。

 主催者としましては、この展示会が食にかかわる多くの来場者に、有益な情報を提供し、さらに食の未来を考える一助になるものと考えております。来場者、出展者の双方にとって本展示会が有益な場になりますよう、全力を尽くしてまいります。関係者各位の積極的な出展を賜りますよう、お願い申し上げます。

【主 催】
日刊工業新聞社

【共 催】
共催西日本食品産業創造展 開催委員会

【併設事業】
関連セミナー、特別展示、関連イベント他

【開催規模】230社 430小間(予定)

【連絡先】
名称日刊工業新聞社 西部支社
業務部 展示会事務局.所在地
〒812-0029 福岡市博多区古門戸町1-1
TEL092-271-5715
FAX092-271-5881
foodinfo@media.nikkan.co.jp

【第24回 西日本食品産業創造展’14 公式サイト】
http://www.nikkanseibu-eve.com/food/

2014年5月21~23日

ifia JAPAN 2014 [アイフィア・ジャパン] 第19回 国際食品素材/添加物展・会議

【日 時】
2014年5月21日(水)~23日(金)
10:00~17:00 (3日間)

【会 場】
東京ビッグサイト 西1・2ホールアトリウム/会議棟

【概要(公式サイトより)】
◎食の安全・科学ゾーン
◎おいしい健康パンコーナー
◎エキス調味料コーナー
◎受託・パッケージングコーナー
◎産学官連携コーナー

【同時開催】
HFE JAPAN 2014 [エイチエフイ―・ジャパン] 第12回 ヘルスフードエキスポ

【主 催】
株式会社食品化学新聞社

【後援機関(前回実績)】
厚生労働省/農林水産省/経済産業省/消費者庁/内閣府食品安全委員会/東京都/
独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)/米国連邦農務省/アメリカ大使館/
オーストラリア大使館マーケティング事務所/中国食品添加物協会/
中国保健協会/韓国食品産業協会

【共催】
日本イージェイケイ株式会社

【展示規模(予定)】
400社/750小間

【来場者数(予定)】
34,000人

【ifia JAPAN 2014 [アイフィア・ジャパン] 第19回 国際食品素材/添加物展・会議 公式サイト】
http://www.ifiajapan.com/2014/jp/index.html

2014年5月8日~9日

健食原料・素材・OEM展 2014

【日 時】
2014年5月8日(木)・9日(金)
10:00~17:00

【会 場】
東京国際フォーラム 
展示ホール(ガラス棟G 地下2F)

【入場料】
業界関係者のみをご招待
(※一般には開放しておりません。)

【概要(公式サイトより)】
健康食品の原料を供給している企業や、受託加工を行う企業などが出展する、BtoBに特化した業界向けの展示会です。実益あるビジネスに向けた商談の機会を提供します。また、業界の最新動向を知る有料セミナー及び出展企業による企業プレゼンテーションも充実しています。

【主 催】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社

【出展】
健康食品の原料供給、受託加工、容器・包装資材メーカーなど

【健食原料・素材・OEM展 2014 公式サイト】
http://www.healthfoodexpo.jp/

2014年4月9~11日

BioPh Japan 2014(バイオファーマジャパン)

【日 時】
2014年4月9日(水)・10日(木)・11日(金)
10:00 ~ 17:00

【会 場】
東京ビッグサイト 東4・5ホール

【入場料】
事前登録無料
(当日券は税込3,000円)

【概要(公式サイトより)】
バイオ医薬品の研究開発から製造をサポートする国内唯一の専門イベント

【同時開催展】
CPhI Japan 2014 (国際医薬品原料・中間体展)

【主 催】
UBMジャパン、UBMi B.V.、UBM Canon、化学工業日報社

【後援】
厚生労働省、経済産業省、(一社)日本化学工業協会、日本製薬団体連合会 、日本製薬工業協会、日本医薬品原薬工業会、 日本ジェネリック医薬品学会、日本ジェネリック製薬協会、日本OTC医薬品協会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)、(社)日本分析機器工業会、化成品工業協会、日本医薬品添加剤協会、(一財)バイオインダストリー協会、(一社)バイオ産業情報化コンソーシアム、ヨウ素学会、(一社)日本化学品輸出入協会、(一社)日本薬業貿易協会、日本食品添加物協会、触媒工業協会、(一社)日本科学機器協会、(公社)日本薬剤学会(Pharmatec Japan後援)、創包工学研究会(Pharmatec Japan後援)(予定・申請中含む)


【BioPh Japan 2014(バイオファーマジャパン) 公式サイト】
http://www.cphijapan.jp/info/bioph.html

2014年3月28日

ブドウ由来レスベラトロールの最近研究

【日 時】
2014年3月28日(金)
14:15~16:45(受付開始13:45~)

【会 場】
TKP ガーデンシティ御茶ノ水 カンファレンスルーム 2C

【入場料】
無料

【内容】
講演1
「ブドウ由来レスベラトロール ~最近の話題~」
山梨大学講師 佐藤充克 先生

講演2
「レスベラトロール含有ブドウ抽出エキスの長期投与による
老化促進マウス(SAMP10)に対する老化遅延作用」
オリザ油化株式会社 企画応用開発部第1課 課長 単 少傑(ヒトエショウケツ)

講演3
「メタボリックシンドロームと血管障害との関わり
~ レスベラトロールが持つ可能性~」
東邦大学医療センター佐倉病院
糖尿病・内分泌代謝センター 大学院 今村榛樹 先生

【主 催】
ブドウ由来レスベラトロール協会

【連絡先】
ブドウ由来レスベラトロール協会事務局
担当:井上
TEL:03-3666-1811 / FAX:03-3666-3811

【セミナーご案内状・スケジュール・申込書(PDF)】
http://www.bhn.co.jp/pdf/gra20140306.pdf

2014年3月14~16日

第14回 JAPANドラッグストアショー2014

【日 時】
2014年
3月 14日(金) 商談日
3月 15日(土) 商談日・一般公開日
3月 16日(日) 商談日・一般公開日
午前10:00~午後5:00

【会 場】
幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール(予定)

【入場料】
無料

【テーマ(公式サイトより)】
夢ふくらむドラッグストアの進化 ~セルフメディケーションで街に元気を!家族に元気を!~

第14回JAPANドラッグストアショーの特徴
1 海外市場への開拓支援
海外から高い注目を集める日本のドラッグストア商材(メーカー・卸・商品情報・ビジネスモデル)を求めるアジア諸国の製造・配送・販売の団体や企業の来場を動員し、海外進出を目指す企業へマッチングを図ります。

.2 新規市場開拓のサポート
日本チェーンドラッグストア協会に加盟する企業や海外から多数のドラッグストア関係者が確実に来場します。ドラッグストアのみならず、有力な小売業・商社・卸の来場もあり、購買モチベーションの高い来場が多数。アジア最大級の規模を誇るショーだからこそ、充実した商談の場をご提供します。

3 エンドユーザーに向けた絶好のPRの場として
一般公開日には毎年多数の商品購買層とマッチした一般ユーザーが来場されます。メーカーから意識の高いユーザーに直接自社・商品をPR、ユーザーマーケティングにも活用いただける絶好の機会をご提供。

【主 催】
日本チェーンドラッグストア協会

【 後 援(予定)】
厚生労働省・経済産業省・千葉県・千葉市・中国チェーンドラッグストア協会・全米チェーンドラッグストア協会(NACDS)・米国大使館・駐日大韓民国大使館・台北駐日経済文化代表処・台湾貿易センター(TAITRA)・特定非営利活動法人日印国際産業振興協会(JIIPA)・日本政府観光局(JNTO)・日本貿易振興機構(JETRO)・一般社団法人シルバーサービス振興会・公益財団法人日本健康・栄養食品協会・社団法人日本果汁協会・一般社団法人ペットフード協会・日本ジェネリック製薬協会・日本OTC医薬品協会・株式会社プラネット

【協 賛】
オールジャパンドラッグ株式会社 株式会社ニッド・日本ドラッグチェーン会

【第14回 JAPANドラッグストアショー2014 公式サイト】
http://www.drugstoreshow2014.jp/

2014年3月12~14日

健康博覧会2014(第32回)

【日 時】
2014年3月12日(水)~14日(金)
10:00 -17:00

【会 場】
東京ビッグサイト東4・5・6ホール

【入場料】
¥3,000-(税込) ※招待券持参者、web事前登録者無料

【概要(公式サイトより)】
超高齢社会を迎え、生活者の健康意識は年々強まりを見せています。
健康博覧会は、生活者ニーズの伸長が著しい健康産業における、
年に一度の「国内最大級のビジネス商談展」です。
毎年、500社を超える企業が、3日間、国内外のさまざまな業種の
バイヤーと活発な商談を行い、販路拡大やブランディングで数々の成果を
生み出しています。

【同時開催】
健康食品・サプリメント展
健康機器展
ビューティ&アンチエイジング展
フィットネス&スポーツ展
オーガニック&ナチュラル・プロダクツ展

【主 催】
UBMメディア株式会社

【後援(予定)】
経済産業省、日本貿易復興機構(ジェトロ)

【協 賛(予定)】
(財)日本健康・栄養食品協会、(財)日本健康スポーツ連盟、(社)日本栄養士会、(社)日本ホームヘルス機器協会、(公社)日本通信販売協会、日本健康科学学会、特定非営利活動法人 セルフメディケーション推進協議会、(社)日本アロマ環境協会、日本百貨店協会、(社)リラクゼーション業協会、(財)日本食品分析センター、特定非営利活動法人 全日本健康自然食品協会、(財)健康・体力づくり事業財団、日本チェーンストア協会、、(社)日本エステティック業協会、(社)日本エステティック協会

【連絡先】
健康博覧会事務局
(UBMメディア株式会社内)
〒101-0044 東京都千代田区
鍛冶町1-8-3 神田91ビル
TEL:03-5296-1025 FAX:03-5296-1018
h-expo-jp@ubm.com

【健康博覧会2014(第32回) 公式サイト】
http://www.this.ne.jp/

(出展企業)
株式会社日本インペックス

2014年2月26日

第27回健康食品セミナー

■第27回健康食品セミナー
テーマ 「時間栄養学とスポーツヘルスフード」
日時 平成26年2月26日(水) 13:00 ~ 16:45
場所 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

同協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。
当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

◆講 師(講演順)
1.柴田 重信先生(早稲田大学 先進理工学部 教授)
「時間栄養学について」
2.亀井 明子先生(国立スポーツ科学センター スポーツ科学研究部
スポーツ栄養学グループ 先任研究員)
「スポーツ現場における栄養補給について」
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

◆費 用 \5,000
◆定 員 約50名
◆主 催 NPO法人 健康食品フォーラム
◆協 賛 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

※参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HPよりダウンロード(PDF形式)いただき、03-3595-1559までFAXをお願い致します。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。http://form.shafuku.jp/seminar_holding

◎一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会(略称 社福協)オフィシャルサイト
http://www.shafuku.jp/

2014年2月20~21日

第7回「アグリフードEXPO 大阪 2014」

【日 時】
2014年
2月20日(木) 10:00~17:00
2月21日(金) 10:00~16:00

【会 場】
ATCアジア太平洋トレードセンター

【入場料】
当日登録制
※一般の方は、入場できません。

【概要(公式サイトより)】
展示商談会/セミナー
※各業種の有力バイヤーを招聘して出展者向けセミナー&名刺交換会を実施する予定です。

【主 催】
株式会社 日本政策金融公庫

【出展対象】
●農業者
稲作、野菜、果樹、施設園芸、茶、きのこ、酪農、肉用牛、養豚、養鶏(採卵鶏、ブロイラー)、等
●食品製造・加工業者
国産農産物を主原料とする食品を主として扱う国内食品製造・加工業者(水産を除く)、等
※関連技術業者のご出展は、ご遠慮いただいています。

【第7回「アグリフードEXPO 大阪 2014」公式サイト】
http://www.exhibitiontech.com/afx/osaka_gaiyou.html

2014年2月18~21日

第6回 国際PB・OEM開発展

【日 時】
2014年2月18日(火)~21日(金)
10:00~17:00(最終日は16:30まで)

【会 場】
東京ビッグサイト 東展示棟

【入場料】
3,000円(税込) *招待状持参者・事前登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
“PB”“OEM”“オリジナル商品”“ノベルティ”に特化した国際商談展示会

【同時開催】
HCJ2014
(国際ホテル・レストラン・ショー/フード・ケータリングショー/厨房設備機器展)

【主 催】
一般社団法人日本能率協会

【来場登録者】
15,000名(同時開催展含む)

【展示規模】
140小間

【併設セミナー】
PB・OEM売上アップセミナー

【連絡先】
国際PB・OEM開発展 事務局
一般社団法人日本能率協会
Tel: 03-3434-1377 Fax: 03-3434-8076 
E-mail: pb@jma.or.jp

【第6回 国際PB・OEM開発展 Private Label Trade Show JAPAN 2014 公式サイト】
http://www.jma.or.jp/pb/

【出展企業情報】
株式会社セントラル・コーポレーション [ ブース番号: P4-J09 ]
 化粧水6万円~クリーム8万円~、チューブ・容器・箱印刷も100本~可能 等
三生医薬株式会社 [ ブース番号: P4-F07 ]
 スティックゼリー・錠剤・カプセルなどの健康食品 等

2014年2月18日

食品安全委員会in福井県 食品のリスクを考えるフォーラム~食品添加物について考えよう!~

食品安全委員会、福井県および福井県消費者グループ連絡協議会では、食品に関するリスクコミュニケーションの一環として、「食品安全委員会in福井県 食品のリスクを考えるフォーラム~食品添加物について考えよう!~」を下記の要領で開催します。食品添加物についての疑問や普段感じていることなどについて、様々な立場の方と意見交換をしてみたいという方々の御応募を心よりお待ちしています。

【日 時】
2014年2月18日
11:00~15:30
(10:30から受付開始)

【会 場】
AOSSA7階 706・707号室(福井市手寄1-4-1)

【募集人数】
40名 (参加費:無料)

【概要(公式サイトより)】

【テーマ】
「食品添加物について考えよう!」
食品添加物は、食品を長持ちさせる、色や香りをつけるなど様々な食品の製造や加工に使用されています。その一方で、食品添加物が健康に影響を及ぼすのではないかといった丌安をお持ちの方もおられます。今回は、国が食品添加物の使用を認める際に行う、食品安全委員会のリスク評価という過程や福井県の食品衛生監視指導の状況をお話しする予定です。その後、参加者の皆様と意見交換を予定しています。

【主 催】
食品安全委員会・福井県・福井県消費者グループ連絡協議会

【プログラム(予定)】
1)開会
2)食品安全に関するリスク分析の学習会(約60分)
3)話題提供(約40分) ・食品安全委員会事務局リスクコミュニケーション専門官
・福井県職員
・福井県消費者グループ連絡協議会
4)意見交換(約70分)
5)閉会

【連絡先】
内閣府食品安全委員会事務局
情報・勧告広報課 間渕、高畑
電話:03-6234-1191, 1195

【食品安全委員会 案内(PDF)】
http://www.fsc.go.jp/koukan/annai/forum_fukui_risk_annai260218.pdf

2014年2月18日

レスベラトロール食品 説明会(日健栄協)

【日 時】
2014年2月 18 日(火)
15 時~17 時
(受付 :14 時 30 分~ )
17 時~ 意見交換 (懇親 )会

【会 場】
公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 3階会議室

【参加費】
一般3000円、会員 食品保健指導士 1500円

【概要(公式サイトより)】
平成25年7月に公示しました「レスベラトロール食品」規格基準の解説書を規格基準設定時の審議資料をもとに作成しました。今、「レスベラトロール」は注目されていますが、「レスベラトロールとは何か」、「その範囲や定義」、「どういうものを対象とし項目とするか」などを検討し規格基準を作成しました。
このたび、この規格基準の内容を解説いたします。

【定員】
 40 名

【対象者】
会員、食品保健指導士康事業者など 会員、食品保健指導士康事業者など

公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 公式サイト
http://www.jhnfa.org/
詳細PDFhttp://www.jhnfa.org/topic168-1.pdf

2014年1月23日

日健栄協 プラセンタ食品 説明会

平成25年9月に公示しました「プラセンタ食品」規格基準の解説書を規格基準設定時の審議資料をもとに作成しました。今、「プラセンタ」は注目され、色々なものが出ておりますが、「プラセンタとは何か」、「範囲や定義」、「どういうものを項目とするか」などを検討し、学識者による審議を経て規格基準を策定しました。このたび、規格基準が出来るまでの審議経過や規格基準の内容を解説します。終了後に意見交換会も行います。是非、ご参加ください。

【日 時】
2014年1月23日
15時~17時
(受付:14時30分~)
17時~意見交換(懇親)会

【会 場】
TKP市ヶ谷カンファレンスセンター
東京都新宿区市谷八幡町8
TEL03-5227-6911

【プログラム】
1 挨拶
2 健康食品の規格基準設定趣旨とプラセンタ食品規格基準の審議経緯(仮題)
(公益財団法人日本健康・栄養食品協会認定健康食品規格基準検討会座長中澤裕之)
3 プラセンタ食品解説書プラセンタ食品専門部会
・プラセンタの安全性・有用性
・プラセンタの摂取量・摂取方法表示
・プラセンタ食品の品質規格規準
4 JHFAマーク取得手続き:申請から許可について公益財団法人日本健康・栄養食品協会
5 終わりに

【対象者】
会員、食品保健指導士、健康食品の関連事業者、報道・マスメディア関係者、など

【定員 参加費申込み方法(事前登録制)】
定員:120名
参加費:会員、食品保健指導士1,500円、一般3,000円(資料代を含む)
協会ホームページまたは下記にご記入の上、FAXでお申込みください。
参加費は、下記に1月21日(月)までにお振込みください。
郵便局(ゆうちょ銀行)口座番号00140-9-64047加入者名公益財団法人日本健康・栄養食品協会
みずほ銀行麹町支店普通預金1574136加入者名公益財団法人日本健康・栄養食品協会
三菱東京UFJ銀行本店普通預金7649126加入者名公益財団法人日本健康・栄養食品協会
参加証について:振込票の控えを参加証とします。当日、コピーを受付にお持ちください。

【連絡先】
公益財団法人 日本健康・栄養食品協会
電話: 03-3268-3131
東京都新宿区市谷砂土原町2-7-27
kenshoku@jhnfa.org

【公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 公式サイト】
http://www.jhnfa.org/
http://www.jhnfa.org/topic167-1.pdf

2013年12月14-15日

TOKYOやせるフェスタ2013

【日 時】
2013年12月
14日(土) 11:30~19:00(11:00受付OPEN)
15日(日) 11:00~18:30(10:30受付OPEN)

【会 場】
東京ビッグサイト 西3・4ホール

【入場料】
2,000円(事前登録で無料)

【概要(公式サイトより)】
あなたにぴったりのダイエットが見つかるイベント「TOKYOやせるフェスタ2013」
酵素、ダイエット食品、ファスティング等の食・飲料に関する商品や体重計等のダイエットに関わる計測器、フィットネスクラブ等のエクササイズスタジオが勢揃い!

【主 催】
TOKYOやせるフェスタ実行委員会

【TOKYOやせるフェスタ2013 公式サイト】
http://www.bridal-festa.com/yasefes/

2013年12月5~7日

ヘルス&スポーツフードEXPO 2013

【日 時】
2013年12月5日(木)~7日(土)
10:00~18:00(予定)

【会 場】
東京ビッグサイト 西ホール

【概要(公式サイトより)】
健康食品・飲料・サプリメントに興味を持つ
バイヤー・専門家32,000名が来場する専門展
人間の健全な発育と機能維持、そして豊かで健康な老後を送るために不可欠な要素は健康的でバランスのとれた食事。その健康的で機能的な食事に関わるあらゆる食品・飲料・素材・サプリメント・サービスが一堂に出展する専門展・カンファレンスです。日本中から健康産業に関わるフィットネス・スポーツ業界・福祉・介護・リハビリ業界、教育関係者、小売・流通事業者が来場し、出展社と活発な仕入れ・技術相談・商談を行う「ビジネスのための展示会」です。

【主 催】
ヘルス&スポーツフードEXPO実行委員会

【共 催】
「日本を健康にする!」研究会

【後援(予定)】
厚生労働省、文部科学省、経済産業省、東京都、公益財団法人 健康・体力づくり事業財団、健康日本21推進全国連絡協議会、NPO法人 日本健康運動指導士会、独立行政法人 国立健康・栄養研究所、特別非営利法人 日本スポーツ栄養研究会、他

【開催内容】
● 展示会、専門セミナー
● 出展社プレゼンテーション
● 健康アドバイザー・サプリメント講座

【メディアパートナー】
式会社ヘルスビジネスマガジン社

【ヘルス&スポーツフードEXPO 2013 公式サイト】
http://www.hfs-expo.com/

2013年11月6日

第26回健康食品セミナー

一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会(略称:社福協)では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。同協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

■第26回健康食品セミナー
テーマ 「介護と食品」
日時 2013年11月6日(水) 13:00 ~ 16:45
場所 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

◆講 師(講演順)
1. 山本 浩範先生(仁愛大学 人間生活学部 健康栄養学科 准教授)
「食品・栄養の立場からのロコモティブシンドローム予防」
2. 因 利恵先生(日本ホームヘルパー協会 会長/(公社)福岡県介護福祉士会 会長)
「介護職から見た要介護者の食の現状と課題」
司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学教授)
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

◆費 用 10,000円
◆定 員 約50名
◆主 催 NPO法人 健康食品フォーラム
◆協 賛 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

※参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HP
よりダウンロード(PDF形式)いただき、03-3595-1559までFAXをお願い致します。
追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。
http://www.shafuku.jp/seminar_holding/26_page.html

2013年10月31日

勝てる健食OEMセミナー

【日 時】
2013年10月31日(木)

【会 場】
薬事法ドットコム 会議室(西新宿)

もしあなたの会社が健食を売っていて、その原価率が10%を超えているとしたらあなたはすでに、「負け組、健食プレーヤー」です。原価率10%以下で健食の商品開発をし、4年で40億円を達成した健食通販会社のノウハウをご紹介します。

【 勝てる健食OEMセミナー セミナーの内容】
I. 驚きの成功例:フリーライド作戦で、半年で年商12億円!
1.先発の成功事例の研究…ダイエットサプリの先発成功者の徹底分析
2.空白メディアを狙え…高い利益率が生み出す広告予算を先発の空白メディアに投入する

II. 商品選定:OEMメーカーの論理に乗せられるな!
1.OEMメーカーの提案をうのみにするな!…メーカーは売りたい商品を提案する
2.発想の転…マーケティングから商品選定を行う
1)フリーライド可能なゾーンを狙う
2)ニーズがあるのに、競合商品がないゾーンを狙う

III. 商品設計:原価を10%以下にするテクニック
1.その成分は本当に必要か?…訴求のための成分、効果のための成分
2.より安く、より訴求できる成分の追求…同じ効果なら安いに限る
3.相見積りで手を抜くな!…5社以上の価格比較は必須。メーカーの得手不得手を知る

IV. 実践するためのYDCのサポート体制
1.薬事法を考慮したマーケティングによる商品選定
2.原価10%以下を目指す商品設計
3.最適なOEMメーカーの設定
4.最終商品の提供スキーム

●講師:林田 学(筆名.學武)薬事法ドットコム特別顧問
東大法学部大学院卒。大学教授・弁護士を経てリーガルマーケティング研究財団理事長。
平成14年度薬事法改正のための委員会委員。
1995年から600社以上の薬事法・景表法に関するコンサル経験を持つスペシャリスト。

● 開催日時:2013年10月31日(木) 13:30~15:30(2時間)
● 場所:薬事法ドットコム 会議室
〒160-0813 東京都新宿区西新宿3-2-27 オーチュー第7ビル 3F
● 定員 : 8名(定員になり次第、受付を終了します)
● 受講料(税込み、事前振込)
一般:20,000円、会員:18,000円(シルバー・ゴールド・ダイヤ会員)

● 参加方法:
(1)WEB(下記URLをご参照下さい)
(2)メール  info@yakujihou.com、FAX  03-6279-0375
(1)セミナー名、(2)会社名、(3)参加者名、(4)住所、(5)メールアドレス、(6)電話番号、(7)FAX番号、を明記し、お申込み下さい。(請求書が必要な場合はその旨をご記入下さい。)
(4)電話> 03-6279-0350 セミナー申込みとお伝え下さい。

◎詳細は下記URLをご参照ください
薬事法ドットコム
「勝てる健食OEMセミナー」開催のお知らせ
http://www.yakujihou.com/seminar/20131031_n.html

2013年10月30日

第1回はちまつり

【日 時】
2013年10月30日
10:00~17:00

【会 場】
江戸東京博物館
1階大ホール、学習室1・2
最寄駅:JR両国駅、都営大江戸線両国駅

【概要(公式サイトより)】
・ミツバチとわたしたち
・これからの蜂産品と健康食品の動向
・ブラジルの養蜂現場から

●セミナー及びイベント(1F大ホール)
1.【業界向け】「プロポリス最新事例」セミナー(10:30~15:00)
・講演:ミツバチとわたしたち「今養蜂が…」
(中村 純 玉川大学教授)
・講演:ブラジルのプロポリス研究
(マサハル・イケガキ アルフェーナス・ミーナス州立大学 准教授)
・講演:ブラジルの養蜂現場から研究発表
(セーザ・ラモス・ジュニア APVASF 理事)
・パネル式のプレゼンテーション:
これからの蜂産品と健康食品(機能性表示を控えて)の動向
(座長:熊澤 茂則 静岡県立大学 教授)

2.【一般参加】「ブラジルを音で感じる」イベント(15:45~16:45)
・ブラジル音楽の世界へ(サンバ・ボサノバ演奏) 出演:シルビオ&パウロ
・プロポリス飴のつかみ取り大会(参加料の収益は植林基金へ寄付)

●「はちまつり」展示コーナー(学習室1・2)
・各種プロポリス商品の展示/商談コーナー

【主 催】
一般社団法人 日本プロポリス協議会

【後援】
東京都
ブラジル大使館
東京商工会議所
東京都養蜂協会

【協賛】
ブラジル銀行・アガリクス・ブラゼイ協議会・江東みつばちプロ

【共催】
APVASF(ブラジル養蜂協会)・ABEMEL(ブラジルはちみつ協会)

【連絡先】
一般社団法人 日本プロポリス協議会
東京都中野区本町6-27-12豊国ビル305
TEL. 03-3384-8964
FAX. 03-5848-8856


【一般社団法人 日本プロポリス協議会 公式サイト】
http://www.propolis.or.jp/index.html

20131018_e01.jpg

2013年10月23日

【第30回】健康食品フォーラム10年間の総括と展望

【概 要】
1 日 時 平成25年10月23日(水)13時00分 ~ 17時00分

2 会 場 全社協・灘尾ホール (新霞が関ビル1階)

3 テーマ 「健康食品フォーラム10年間の総括と展望」

4 内 容 記念講演
阿南 久(消費者庁 長官)
「「健康食品」に関する動きと課題」

講演
西村 佳也(厚生労働省 医薬食品局 食品安全部 基準審査課
新開発食品保健対策室 室長)
「健康食品の安全性確保について」
櫻庭 英悦 (農林水産省 大臣官房審議官(兼食料産業局))
「医食農連携と農林漁業の成長産業化」
藤原 葉子 (お茶の水女子大学大学院 人間文化創成科学研究科 教授)
「これからの食育を担う人材育成の課題と展望」

5 パネルディスカッション
演者によるパネルディスカッションを予定しております。

座長/矢澤 一良氏 (東京海洋大学 教授)
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合があります。

6 後 援 厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁

7 参加費 無料

8 懇親会 フォーラム終了後、東海大学校友会館:霞が関ビル35Fにて講師を交えた懇親会を開催(参加費:3,000円)いたします。参加ご希望の方は懇親会参加申込み欄にチェックの上、お申込み下さい。

9 定 員 350名。ただし、定員に達し次第締め切りとさせていただきますので、あらかじめご了承下さい。

平成16年2月から開催して参りました本フォーラムも今回で30回目の節目を迎えることができました。厚く御礼申し上げます。

さて、日本の健康食品は、法制化がなされていない中、関連する所管省庁は厚生労働省、農林水産省、消費者庁等に分かれています。また、わが国の健康食品に係わる諸問題については従来から広く議論されてきましたが、今年1月に消費者委員会から「健康食品の表示等の在り方に関する建議」が出されました。建議の内容は
(1) 広告表示の適正化
(2) 安全性確保の推進
(3) 機能性表示の検討
(4)消費者に対する理解促進
の4項目であり、いずれも以前から指摘され議論されてきた問題でもあります。そこで、今回のフォーラムにおきましては10年、30回の節目に当たりまして、我が国の健康食品が抱える現状の諸問題と国際的潮流を踏まえつつ、これら関係省庁が現在重点的に取り組んでいる事項を紹介し、将来に向けての課題と取組みについて、学術部門有識者を交えて幅広く議論してまいります。

今回はフォーラム終了後、別会場にて講師の先生方を囲んでの懇親会(有料)も予定しております。ご多用中とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申上げております。


※詳細は下記URLをご参照くださいhttp://www.shafuku.jp/forum_holding/3010_page.html

2013年10月9日~11日

BioJapan 2013 World Business Forum

【日 時】
2013年10月9日(水)~11日(金)
10:00~17:00(パートナリングは9:00~)

【会 場】
パシフィコ横浜

【入場料】
5,000円(但し、ウェブサイトで事前来場登録された方は入場無料)

【概要(公式サイトより)】
バイオビジネスにおけるアジア最大のパートナリングイベント!

BioJapanは1986年の初開催から成長を続け、15回目の開催を迎えます。今回もライフ、グリーン、機能性食品、バイオクラスター&ベンチャーを中心としたビジネスパートナリングを基軸に、国内外から25ヶ国・地域を超える600社以上の参加が見込まれており、展示会・セミナーとマッチングシステムを通じてバイオ産業のオープンイノベーションを加速させます。

【特別協賛(予定)】
横浜市

【主 催】
BioJapan 組織委員会

会 長 大石 道夫
一般財団法人バイオインダストリー協会会長
(東京大学名誉教授)
副会長 竹中 登一
公益財団法人ヒューマンサイエンス振興財団会長
(前アステラス製薬株式会社会長)
副会長 荒蒔 康一郎
公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会会長
(元キリンホールディングス株式会社会長)
副会長 秋草 直之
一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム会長
(富士通株式会社相談役)
副会長 荒蒔 康一郎
日本バイオ産業人会議世話人代表
(元キリンホールディングス株式会社会長)
副会長 手代木 功
日本製薬工業協会会長
(塩野義製薬株式会社代表取締役社長)
副会長 新名 惇彦
NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議理事長
(奈良先端科学技術大学院大学副学長)
副会長 茅 陽一
公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事長
(東京大学名誉教授)
副会長 戸田 雄三
一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム会長
(富士フイルム株式会社取締役常務執行役員)
委員長 永山 治
一般財団法人バイオインダストリー協会理事長
(中外製薬株式会社代表取締役会長)

【特別後援(予定)】
神奈川県、川崎市

【連絡先】
BioJapan事務局
ICSコンベンションデザイン

〒101-8449
東京都千代田区猿楽町1-5-18
千代田ビル
Tel: 03-3219-3565
Fax: 03-3219-3628
email: biojapan@ics-inc.co.jp

【BioJapan 2013 World Business Forum 公式サイト】
http://www.ics-expo.jp/biojapan/main/

2013年10月9日~11日

食品開発展2013(Hi/S-tec)

20121206_e04.jpg【日 時】
2013年10月9日~11日
10:00~17:00

【会 場】
東京ビッグサイト
西1・2ホール&アトリウム

【予定来場者数】
約45,000人

【概要(公式サイトより)】
品開発展は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として1990年にスタートし、2013年で第24回を迎えます。食品開発展は、機能性素材・健康素材を集めたHi(Health Ingredients Japan)と分析・計測・衛生資材、製造技術を集めたS-tec(Safety and Technology Japan)よりなり、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展です。国内市場だけでなく、アジア市場への入口として内外の関心を集めています。

【主 催】
UBMメディア株式会社

【後 援】
農林水産省/厚生労働省/東京都/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)/
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所

【連絡先】
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F UBMメディア(株)
TEL:03-5296-1017

【食品開発展2013(Hi/S-tec) 公式サイト】
http://www.hijapan.info/

2013年9月28~29日

健美祭 ~ハックドラッグ 健康と美の祭典2013 in かながわ~

【日 時】
2013年9月28~29日
10:00~17:00

【会 場】
パシフィコ横浜 展示ホールD

【入場料】
無料

【概要(公式サイトより)】
つまでも美しく、健康でいたい…
そんな願いを応援するイベントが、「健康と美の祭典」です。
有名タレントによるトークショーやステージなど、盛りだくさんの内容でお送りします。

【特別協賛】
CFSコーポレーション

【主 催】
テレビ神奈川

【後援】
神奈川県/横浜市健康福祉局/神奈川県歯科医師会/横浜市歯科医師会/
かながわ健康財団/神奈川県臨床衛生検査技師会/かながわ福祉サービス振興会/神奈川新聞社/FMヨコハマ

【健美祭 ~ハックドラッグ 健康と美の祭典2013 in かながわ~ 公式サイト】
http://kenbisai.jp/

2013年9月19日

平成25年度 第1回 特定保健用食品講習会

―平成25年度 第1回 特定保健用食品講習会―
公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 特定保健用食品部

平成25年度 第1回「特定保健用食品講習会」を下記要領で開催します。
「特定保健用食品のヒト試験における統計解析の考え方と注意点」評価調査会委員より、また、「特定保健用食品表示許可申請上の留意事項について」消費者庁食品表示企画課担当官よりご講演をいただく予定です。また、コーデックス最新情報、企業より「トクホ製品開発の経験」についてもご講演をいただく予定です。
現在、特定保健用食品の企画・開発・申請を検討中の企業の方は、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。

【日 時】
平成25年9月19日(木) 講演:13:00~16:30
【会 場】
東京大学弥生講堂・一条ホール

プログラム( 受付開始 12:30~)
(敬称略)
●13:00~13:10 協会挨拶
公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 理事長 下田 智久
●13:10~13:50 「特定保健用食品表示許可申請上の留意事項と
特定保健用食品制度の最近の動向」(仮題)(質疑応答含む)
消費者庁 食品表示企画課 食品表示調査官 松原 芳幸
●13:50~14:50 「特定保健用食品のヒト試験における統計解析の考え方と注意点」(仮題)(質疑応答含む)
消費者委員会 新開発食品評価第一・第二調査会委員
成蹊大学 理工学部 情報科学科 教授 岩崎 学
●15:50~15:05 休 憩(15分)
●15:05~15:45 「トクホ製品開発の経験から」
「ヘルシア」(体脂肪)の開発とその展開(仮題)(質疑応答含む)
花王 株式会社 ヘルスケア食品研究所 第1研究室
グループリーダー 片岡 潔
●15:45~16:05 「CODEX最新情報」(仮題)(質疑応答含む)
特定保健用食品部 技術部会 顧問
ダニスコジャパン 株式会社
学術・技術担当 最高顧問 浜野 弘昭
●16:05~16:25 「特定保健用食品に関する協会トピックス」(仮題)(質疑応答含む)
公益財団法人日本健康・栄養食品協会 特定保健用食品部
部長 矢吹 昭
●16:25~16:30 閉会挨拶 公益財団法人日本健康・栄養食品協会

[参加申込要領]
【受 講 料】
特保部会員 3,000円(資料代含む)
(1名分)健食部会員・栄食部会員・賛助会員・食品保健指導士 5,000円( 〃 )
一般 10,000円( 〃 )
※ 本講習会は食品保健指導士の更新単位(1単位)になります。
【定員】
250名(定員になり次第締切らせていただきます。)
【申込方法】当協会ホームページより 9月13日(金)までにお申込みください。
http://www.jhnfa.org
【振込先】
郵便局[払込取扱票]または銀行振込みで 9月13日(金)までにお振込みください。
払込金受領証をもって領収書に代えさせていただきます。なお、入金後のご返金は致しません。

―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
郵便振替 ゆうちょ銀行 口座番号:00140-9-64047(通信欄に参加者名をご記入ください。)
銀行振込 みずほ銀行 麹町支店 普通預金 №1574136
三菱東京UFJ銀行 本店 普通預金 №7649126
口座名:郵便振替・銀行振込共通 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会
【 ザイ)ニホンケンコウエイヨウシヨクヒンキヨウカイ】
※ 参加受講書:お申し込み手続きをしていただき、受講料のご入金確認後、FAXにて参加用の[受講書]をお送りします。講習会当日受付にご提出ください。
お問合せ先: 特定保健用食品部 TEL 03-3268-3132
―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
【会場案内図】
東京大学弥生講堂・一条ホール
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内
TEL 03-5841-8205

【交通案内】
●地下鉄
南北線「東大前」駅下車 徒歩1分
千代田線「根津」駅下車 徒歩8分
●都バス
茶51駒込駅、王子駅または 東43荒川土手行
「農学部前」バス停 徒歩1分

【公益財団法人日本健康・栄養食品協会 公式サイト】

http://www.jhnfa.org/news-055.html

2013年9月11-13日

ファベックス関西2013

【日 時】
2013年9月11日(水)-13日(金)
10:00-17:00(3日間共通)

【会 場】
インテックス大阪

【入場料】
3,000 円(税込)招待券持参者は無料
(業界関係者のみ入場可、招待券持参、事前来場登録は無料)

【概要(公式サイトより)】
国内随一の業務用食品・食材・機器・容器の総合見本市

【同時開催】
関西デザート・スイーツ&ドリンク展2013

【主 催】
日本食糧新聞社

【ファベックス関西2013 公式サイト】
http://www.fabex.jp/kansai/

2013年8月22~23日

第8回「アグリフードEXPO 東京 2013」

20130806_e02.jpg
【日 時】
2013年
8月22日(木) 10:00~17:00
8月23日(金) 10:00~16:00

【会 場】
東京ビッグサイト 西1ホール

【入場】
当日登録制
※ 一般の方は、入場できません。

【概要(公式サイトより)】
◎「国産」にこだわった、全国的な展示商談会です。
食の安全・安心への関心が高まるなか、国内農業や国産農産物に対する消費者の注目が高まってきています。「アグリフードEXPO」は、全国各地で国産ブランドを担い、魅力ある農産物づくりに取り組んでいる農業経営者の皆様や、地元産品を活用した多様なこだわり食品を製造する食品メーカーの皆様に、広域的な販路拡大の機会をご提供いたします。

【開催内容】
展示商談会/セミナー
※ 各業種の有力バイヤーを招聘して出展者向けセミナー&名刺交換会を実施する予定です。

【主 催】
株式会社 日本政策金融公庫


【来場対象】
●小売業(食品)
百貨店、量販店、スーパーマーケット、生協、食品専門店、コンビニエンスストア、通信販売、
野菜・果物・肉・販売店、等
●商社・卸売業・流通業
商社、市場、仲卸、食品卸、食肉卸、輸出業、物流業、等
●外食業・集客施設
日本料理店、西洋料理店、中華料理店、外食チェーン・レストラン、料亭、ホテル・旅館、宴会施設、等
●中食業
惣菜、給食、仕出し・ケータリング・弁当販売、食事宅配、等
●食品加工・製造業
畜産加工(肉製品、乳製品)、野菜・果実缶詰、漬物、味噌、調味料、パン、菓子、清酒、清涼飲料、冷凍食品、麺類、豆腐、製茶、等
●生産者・組合
農業者、農協、農業関連団体、等
●行政組織・学術機関
国・自治体、在日公館、学術・研究機関、その他団体、等
●関連技術
食品加工機械、関連技術・サービス、包装・流通資材、等

【出展対象】
●農業者
稲作、野菜、果樹、施設園芸、茶、きのこ、酪農、肉用牛、養豚、養鶏(採卵鶏、ブロイラー)等
●食品産業
国産農産物を主原料とする食品を主として扱う国内食品製造・加工業者(水産を除く)等
※関連技術業者の出展は、ご遠慮いただきます。


【連絡先】
「アグリフードEXPO」運営事務局/エグジビションテクノロジーズ株式会社
〒107-0052 東京都港区赤坂8-5-26 赤坂DSビル
TEL. 03-5775-2855 FAX. 03-5775-2856

【第8回「アグリフードEXPO 東京 2013」 公式サイト】
http://www.exhibitiontech.com/afx/

2013年8月17-18日

ルピシア グラン・マルシェ 2013 東京

【日 時】
2013年8月17日(土)10:00 ~18:00(最終入場17:00)
2013年8月18日(日)10:00~17:00(最終入場16:00)

【会 場】
池袋サンシャインシティ文化会館3F

【入場料】
入場無料(事前の予約で、混雑時にも優先的に入場できます)。

【概要(公式サイトより)】
今回のテーマは「世界のお茶を飲みくらべ」。
文字通り、世界中の産地から集めた紅茶・緑茶・烏龍茶や、季節のお茶が味わえる無料試飲を中心に、100種類以上のお茶を紹介します。

その他にも季節のアイスティーやママ&キッズ向けのお茶、健康野菜茶、便利なティーアクセサリーなどのご紹介、スパイスミルクティー=チャイやお茶の焙煎の実演、専属パティシエによるマカロンやミルフィーユなどのスイーツコーナー、お食事を楽しめるフードコーナーなどが集合します。また会場内の商品は弊社店頭価格より10%オフの特別価格(一部を除く)でお求めいただける、お得で楽しいイベントです。

【お問い合わせ先】
株式会社ルピシア 宣伝部(湯谷・渡辺)
TEL:03-5428-5553
FAX:03-5428-5715

【ルピシア グラン・マルシェ 2013 公式サイト】
http://www.lupicia.com/shop/pages/gm.aspx

2013年7月10-12日

第26回 インターフェックス ジャパン - 医薬・化粧品・洗剤 研究開発・製造技術国際展 -

20130213_e01.jpg【日 時】
2013年7月10日~12日

【会 場】
東京ビッグサイト

【入場料】
無料(事前登録制)

【概要(公式サイトより)】
医薬・化粧品・洗剤を製造・研究開発するためのあらゆる機器・システム・技術が一堂に出展する世界有数の専門技術展です。毎年、全国各地より医薬品・化粧品メーカーが多数来場し、本業界におけるビジネス拡大の場、新規参入の場として、年々出展社が増えつづけています。

【同時開催】
第9回 医薬品包装EXPO
第7回 医薬品原料 国際展 ‐インファーマ ジャパン‐

【主 催】
リード エグジビション ジャパン 株式会社

【連絡先】
インターフェックス ジャパン 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:関・瀬戸・岡本・杉本・ニエ・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直)
FAX:03-3349-4922
E-mail:ipj@reedexpo.co.jp


【第26回 インターフェックス ジャパン 公式サイト】
http://www.interphex.jp/ja/Home/

平成25年6月24日

第29回 健康食品フォーラム【無料ご招待】 健康食品に関わる新たな課題と取組み

◎テーマ
健康食品に関わる新たな課題と取組み

◎日時
平成25年6月24日(月)
13時00分~17時00分
【受付開始 12時30分~】

◎講演内容等
講演
塩澤 信良(消費者庁 食品表示課 食品表示調査官)
「最近の食品表示行政について~健康食品との関わりを中心に~」

梅垣 敬三(独立行政法人 国立健康・栄養研究所 情報センター長)
「健康被害情報の収集による安全性の確保」

山本 万里(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
食品総合研究所 食品機能研究領域 領域長)
「機能性を持つ農林水産物・食品開発プロジェクトについて」

山田 和彦(女子栄養大学栄養学部 生化学研究室 教授)
「日本の健康強調表示食品の課題~コーデックス規格の視点から~」

パネルディスカッション
座長/矢澤 一良 (東京海洋大学教授)

【敬称略】(演者は変更される場合がありますのでご承知おきください。)

◎会場
新霞が関ビル1階 全社協・灘尾ホール
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2
TEL.03-3580-0988

【主 催】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

【一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 公式サイト】
http://www.shafuku.jp/

2013年6月20日

レスベラトロールセミナー

【日 時】
2013年6月20日(木) 13:00-16:30(受付12:30)

【会 場】
紀尾井フォーラム
(アクセス:地下鉄丸の内線・銀座線「赤坂見附駅」)

【入場料】
10,000円(税込)/事前振込の場合は9,000円(税込)

【概要】
一昨年夏にNHKの情報番組で放送されブレイクし、その強い素材力から一過性のブームに終わらず、健康食品や化粧品への配合素材として注目され続けている素材です。

現在レスベラトロールを扱っている企業様、リニューアルならびに今後取扱いを検討されている企業様にとっても情報収集としてお役立ていただけると思います。


概要は下記の通りです。

第1部 レスベラトロール市場の動向(解説/健康ジャーナル副編集長・継田治生)
第2部 レスベラトロール規格基準の概要(解説/公益財団法人日本健康・栄養食品協会、健康食品部長・今田修氏)
第3部 エビデンスから見るレスベラトロールの可能性(ビーエイチエヌ(株)、オリザ油化(株)、サンブライト(株))

【主 催】
健康ジャーナル(太陽エージェンシー)

【連絡先】
(有)太陽エージェンシー
TEL:03-6807-8250 FAX:03-6807-8255

【公式サイト】
http://www.kj-plaza.net/

2013年5月15日~17日

ifia JAPAN 2013 /HFE JAPAN 2013

【日 時】
2013年5月15日~17日
10:00~17:00 (3日間)

【会 場】
東京ビッグサイト 

【入場料】
•事前登録無料。(当日3,000円)

【出展対象(公式サイトより)】
酸味料、甘味料、乳化剤、多糖類及び増粘剤・ゲル化剤、調味料、香料、着色料、保存料及び日持ち向上剤、酸化防止剤、酵素、スターターカルチャー・バイオ技術、酵母・乳酸菌、強化剤、品質改良剤、その他の食品製造用添加物、デンプン及びその誘導体、タンパク質系素材、脂肪及び油脂、脂肪代替品、乳製品、果実類、野菜製品、魚介製品、肉製品、卵・卵製品、ナッツ・ビーンズ種子類、大豆製品、茶原料・ハーブ・スパイス類、製菓・製パン用資材、プレミックス、食物繊維、酒類及び酒類用副資材、健康志向食品向け素材、サニテーション資材、分析・検査機器、受託製造、ITソリューションなど

【主 催】
株式会社食品化学新聞社

【後援機関(申請予定)】
農林水産省/厚生労働省/経済産業省/内閣府食品安全委員会/消費者庁/東京都/独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)/米国連邦農務省/アメリカ大使館/オーストラリア大使館マーケティング事務所/中国食品添加物協会/中国保健協会/韓国食品産業協会

【共 催】
日本イージェイケイ株式会社

【ifia JAPAN 2013 /HFE JAPAN 2013 公式サイト】
http://www.ifiajapan.com/2013/jp/index.html

2013年4月23日~24日

健食原料・素材・OEM展2013

20130225_e01.jpg【日 時】
2013年4月23日~24日
10:00~17:00

【会 場】
東京国際フォーラム 
展示ホール(ガラス棟G 地下2F)

【入場料】
業界関係者のみをご招待
(※一般には開放しておりません。)

【概要(公式サイトより)】
ヘルスビジネスマガジン社では4月23日(火)・24日(水)に、東京・有楽町の東京国際フォーラムで「健食原料・素材・OEM展2013」を開催します。健康食品の原料を供給している企業や、受託加工を行う企業などが出展する、BtoBに特化した業界向けの展示会です。実益あるビジネスに向けた商談の機会を提供します。また、業界の最新動向を知る有料セミナー及び出展企業による企業プレゼンテーションも充実しています。

【主 催】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社

【出展】
健康食品の原料供給、受託加工、容器・包装資材メーカーなど

【連絡先】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社
03-3839-0751

【健食原料・素材・OEM展2013 公式サイト】
http://www.healthfoodexpo.jp/

2013年04月05日(金)

【第25回】健康食品セミナー

◇プロバイオティクスと腸管免疫

・上野川 修一氏
(東京大学 名誉教授)
 「腸管免疫について」
・保井 久子氏
(木曽町地域資源研究所 所長/前 信州大学大学院 農学研究科 教授)
 「プロバイオティクスの保健機能と応用への展望」

特定保健用食品の許可数が1,000件を越した中でも、腸管機能改善に関わる製品件数が最も多く、一般消費者の興味も注がれている分野であることは容易に予想できます。また機能性食品全般においてもプロバイオティクス・プレバイオティクス・シンバイオティクスの概念は理解されるようになってきているのみならず、一般食品・食材にも乳酸発酵食品が広く流通し、日本人の食生活の中にしっかり定着してきました。

さらに、世界を見渡してもプロバイオティクス関連商品の研究・開発は現在でも盛んです。
このような現状を踏まえ、今回のセミナーでは、プロバイオティクスの基礎から新規機能乳酸菌の探索における腸管機能の改善と予防医学に関することと、全免疫機能の半分を担っていると言われる腸管免疫の基礎とその最先端のトピックスをこの分野のトップランナー2名の先生方にご講演をいただきます。

この分野は予防医学では非常に重要であると同時に、機能性食品開発においては比較的製品化の早い分野でもあることから、今後も多くの参入企業が期待されます。プロバイオティクス関連商品の企画・製造・販売に携わっておられる方々にとって、今後の方向性を探る上で有意義なセミナーと思われますので、皆様方のご参加をお待ちしています。


日時:2013年04月05日(金) 13:00 ~ 16:45
定員:50人
受講料:10,000円(税込)
会場:社福協 3F会議室
お申込み:http://www.shafuku.jp/seminar_holding/25_2_page.php#applicationForm
所在地:東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル3F
交通案内: JR新橋駅より徒歩約7分
地下鉄銀座線虎ノ門駅徒歩約5分

2013年4月4日~5日

関西健康産業フェア2013

日 時/2013年4月4日~5日
時 間/4日10:00~17:30、5日10:00~16:30
会 場/OMM(大阪マーチャンダイズ・マート) 2階展示場・Cホール


【概要(公式サイトより)】
◎形式
展示即売および商談会

◎出展品目
然食品、健康食品、サプリメント、美容関連商品、原料・素材、受託加工サービス、健康機器、健康衣料、抗菌商品、健康雑貨、システム、関連サービス、出版等

◎来場対象
自然健康食品・美容関連卸事業者、メーカー、自然健康食品専門店、薬局・薬店、スーパー、デパート、生協、消費者購入グループ、通信販売事業者、訪問販売事業者、ウェルネス、エステ・美容院、フィットネス・スパ施設、シニア・メディカルケア施設関連事業者、健康産業関連企業・団体および一般消費者


【主催】
ニューマガジン社


【企 画】
関西健康産業フェア2013実行委員会


【後 援】
NPO全日本健康自然食品協会、(財)日本健康・栄養食品協会、日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会、正食協会、日本CI協会

【出展品目】
自然食品、健康食品、サプリメント、美容関連商品、原料・素材、受託加工サービス、健康機器、健康衣料、抗菌商品、健康雑貨、システム、関連サービス、出版等


【連絡先】
関西健康産業フェア2013事務局
〒530-0047 大阪市北区西天満3-6-22北大阪屋ビル
(ニューマガジン社内)
TEL06(6365)8024 FAX06(6365)6306
Eメール : imai@newmagazine.ne.jp


【公式サイト】
http://www.newmagazine.ne.jp/sko-fea2013.html

2013年4月3日~5日

第16回 ファベックス2013

20130213_e02.jpg【日 時】
2013年4月3日~5日
10:00~17:00
(3日間共通)

【会 場】
東京ビッグサイト
東1・2・3・4ホール

【入場料】
3,000円(税込)
※業界関係者のみ入場可、
招待券持参、事前来場登録者は無料

【概要(公式サイトより)】
◎メインテーマ
「日本の“食"を革新する、味と技術の連携!」

【同時開催】
◎デザート・スイーツ&ドリンク展2013
◎麺産業展
◎食肉産業展
◎ワイン&グルメ ジャパン

【主 催】
日本食糧新聞社


【連絡先】
株式会社大日広告社
東京本社 : 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-10-10
TEL:03-5294-0071 FAX:03-5294-0076
大阪支社 : 〒532-0011大阪市淀川区西中島6-2-3
TEL:06-6304-3506 FAX:06-6304-3508


【第16回 ファベックス2013 公式サイト】
http://www.dainichiad.co.jp/html/fabex/fabex_top.htm

2013年3月15-17日

第13回JAPANドラッグストアショー

20121204_e03.jpg日 時
2013年3月 15日(金) 商談日
3月 16日(土) 商談日・一般公開日
3月 17日(日) 商談日・一般公開日
会 場/幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール(予定)
入場料/無料


【概要(公式サイトより)】
今回のJAPANドラッグストアショーでは、"アジア最大級の祭典"として「ヘルス&ビューティ」のみにとどまらず、地域の方々のより元気ある健やかな生活を支えるべく、ドラッグストアが地域のためにどのようにあるべきかをさらに追求し、様々ご提案していかなければならないと考えております。今後も皆様から更なるご支援とご協力をいただきますよう、心よりお願い申しあげます。


【主催】
日本チェーンドラッグストア協会


【協賛】
オールジャパンドラッグ株式会社 
株式会社ニッド・日本ドラッグチェーン


【後援】
厚生労働省・経済産業省・千葉県・千葉市・中国チェーンドラッグストア協会・全米チェーンドラッグストア協会(NACDS)・米国大使館・駐日大韓民国大使館・台湾貿易センター・日本政府観光局(JNTO)・日本貿易振興機構(JETRO)・社団法人シルバーサービス振興会・財団法人日本健康・栄養食品協会・社団法人日本果汁協会・一般社団法人ペットフード協会・日本ジェネリック製薬協会・株式会社プラネット(予定)


【連絡先】
JAPANドラッグストアショー推進事務局
〒160-0007 東京都新宿区荒木町11-2 北斗四谷ビル3F
TEL:03-6410-4051 FAX:03-3353-1745


【公式サイト】
http://drugstoreshow2013.jp/

2013年3月13日~15日

健康博覧会2013

日 時/2013年3月13日~15日
時 間/10:00~17:00
会 場/東京ビックサイト 東4・5・6ホール
入場料/¥3,000-(税込) ※招待券持参者、web事前登録者無料


【概要(公式サイトより)】
◎健康博覧会とは
最新の健康産業に関わる幅広い分野の製品・サービスが
全国から一堂に集まる国内最大級のBtoB商談展です。
高齢化の進展、生活習慣病の増加、医療費削減などの社会的背景のもと、
生活者の健康への関心は現在進行で拡大しており、
毎年、全国から大手小売・通販・訪販のバイヤー、商社、メーカー、
とりわけ日頃アポイントのとれない経営トップが数多く来場し
出展社との活発な商談やセミナー聴講が行われています。

◎健康博覧会は7つの専門展示会へ
1983年に誕生し31年目を迎える今回の開催は、
より細かなマッチングを実現するため、
製品カテゴリごとに7つの専門展示会になりました。

ぜひご出展・ご来場いただき貴社のビジネス拡大にご活用ください。


【主催】
UBMメディア株式会社


【後援】
農林水産省、経済産業省、日本貿易振興機構(ジェトロ) ※予定
【協賛】
(財)日本健康・栄養食品協会、(財)日本健康スポーツ連盟、(社)日本栄養士会、
(社)日本ホームヘルス機器協会、(社)日本通信販売協会、日本健康科学学会、
特定非営利活動法人 セルフメディケーション推進協議会、(社)日本アロマ環境協会、
日本百貨店協会、(社)リラクゼーション業協会、(財)日本食品分析センター、
特定非営利活動法人 全日本健康自然食品協会、(財)健康・体力づくり事業財団、
日本チェーンストア協会、一般(社)日本卸売協会

【連絡先】
健康博覧会事務局
(UBMメディア株式会社内)
〒101-0044 東京都千代田区
鍛冶町1-8-3 神田91ビル
TEL:03-5296-1025 FAX:03-5296-1018


【公式サイト】
http://www.this.ne.jp/

2013年3月6-7日

第49回大阪インターナショナル・ギフト・ショー春2013(OMM)

20130204_event01.jpg【日 時】
2013年3月6日(水)・7日(木)
6日・・・AM10:00~PM6:00
7日・・・AM10:00~PM5:00

【会 場】
大阪マーチャンダイズ・マート(OMM)


【入場料】
無料(事前登録制)


【概要(公式サイトより)】
◎テーマ
潤いのある 花とグリーンと生活雑貨の“ナチュラルライフスタイル"の提案

関西で唯一の雑貨と販促品の総合見本市「第49回大阪インターナショナル・ギフト・ショー春2013」は3月6日・7日の2日間、大阪マーチャンダイズ・マートにて開催いたします。
大阪ギフト・ショーは昨年秋の開催より、交通の便がよくビッグなワンフロアの展示会場である大阪マーチャンダイズ・マートへと会場を移しました。新会場に関してはご来場者の皆様から「交通の便がよくなった」「見やすくなった」と好評の声を頂戴しております。
今回のギフト・ショーテーマは「潤いのある 花とグリーンと生活雑貨の“ナチュラルライフスタイル"の提案」です。植物と個性的な雑貨を組み合わせて、花束を飾るような感覚で生活空間をナチュラルに編集できるすばらしい生活雑貨や服飾雑貨が勢ぞろいしています。香川県の庵治石商品や三重県産材を活用した木製品、タイの手づくり香りのオーナメントなど、世界の産地から新しいインテリア商材が登場いたします。
また、西日本唯一の販促品の専門フェア「プレミアム&インセンティブフェア」には法人ギフトやノベルティ、店舗の環境改善に最適な商品やシステムが多数集結しています。
大阪ギフト・ショー会場は日本及び世界の多種多様な商材やアイデアで満ち溢れています。
今回も大阪ギフト・ショーにて皆様の商売発展の為の出会いの場をご提供いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。


【入場対象者】
パーソナルギフトマーケットに携わる国内外の流通関係者


【主 催】
株式会社ビジネスガイド社


【後援】
国際機関日本アセアンセンター/在日ドイツ商工会議所/ポルトガル投資・貿易振興庁/韓国貿易センター(大阪)/タイ国政府貿易センター大阪/台湾貿易センター大阪事務所/香港貿易発展局大阪事務所/(財)対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)/日本貿易振興機構(ジェトロ)大阪本部/日本百貨店協会/日本チェーンストア協会/大阪商工会議所/月刊ぎふと/月刊Personal Gift


【協 賛】
(公社)インテリア産業協会/(社)日本インテリアデザイナー協会/(公社)日本ジュエリーデザイナー協会/(協)大阪久宝寺町卸連盟


【連絡先】
インターナショナル・ギフト・ショー事務局(大阪支社)
〒542-0081 大阪市中央区南船場1-11-9  長堀八千代ビル3F
TEL:06-6263-0075(直)/FAX:06-6263-0074


【第49回大阪インターナショナル・ギフト・ショー春2013 公式サイト】
http://www.giftshow.co.jp/osakagiftshow/49oigsinvitation/index.htm


2013年2月22日

パーソナルケア原料の最新技術情報無料セミナー「テクニカル・オープン・デイ」(東京会場)

20130213_r03.jpg
【日 時】
2013年2月22日
10:00-17:00

【東京会場】
新宿NSビル30F
東京都新宿区西新宿2丁目4番1号
新宿NSビル

【受講料】
無料

【セミナー申込要領】
お申込: 電話  03-5323-7421
(コンシューマースペシャリティ部 小林)

【概要(公式サイトより)】
エボニック デグサ ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:
ウルリッヒ・ジーラー)のコンシューマースペシャルティ部は、この度化粧品研究・開発者などを対象とした、最新技術情報セミナー「テクニカル・オープン・デイ(TOD)」を、東京と大阪で開催します。

いま化粧品業界では天然由来原料が注目されており、乳化剤においてもPEG(ポリエチレングリコール)フリー原料へのニーズが高まっています。
今回のセミナーではドイツから開発責任者を迎え、天然由来の乳化剤などといったエボニックの革新的な製品ラインアップや最新技術、そして製品特性などの説明を通して、顧客のニーズに合わせた適正な取り扱いについてご紹介します。

「テクニカル・オープン・デイ」はグローバルで展開しているエボニックの最新技術情報を提供するセミナーで、2010年、日本では約300名の研究・開発担当者の方々にご参加いただきました。今回も東京・大阪会場で開催し、化粧品メーカー研究者、開発担当者など300名の参加者を予定しています。

【受講対象者】
化粧品メーカーの研究、開発、マーケティング、企画担当者、美容ライターなど

【主 催】
エボニック デグサ ジャパン株式会社

【連絡先】
お申込: 電話  03-5323-7421
ック デグサ ジャパン株式会社
(コンシューマースペシャリティ部 小林)


【エボニック デグサ ジャパン、パーソナルケア原料の最新技術情報セミナー 
テクニカル・オープン・デイ」 公式サイト】
http://corporate.evonik.jp/region/japan/ja/media/news/pages/news-details.aspx?newsid=33220

【エボニック デグサ ジャパン】
http://corporate.evonik.jp/region/japan/ja/Pages/default.aspx


2013年2月19日

パーソナルケア原料の最新技術情報無料セミナー「テクニカル・オープン・デイ」(大阪会場)

20130213_r03.jpg【日 時】
2013年2月19日
10:00-17:00

【大阪会場】
薬業年金会館
大阪府大阪市中央区谷町6-5-4

【受講料】
無料

【セミナー申込要領】
お申込: 電話  03-5323-7421
(コンシューマースペシャリティ部 小林)

【概要(公式サイトより)】
エボニック デグサ ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:
ウルリッヒ・ジーラー)のコンシューマースペシャルティ部は、この度化粧品研究・開発者などを対象とした、最新技術情報セミナー「テクニカル・オープン・デイ(TOD)」を、東京と大阪で開催します。

いま化粧品業界では天然由来原料が注目されており、乳化剤においてもPEG(ポリエチレングリコール)フリー原料へのニーズが高まっています。
今回のセミナーではドイツから開発責任者を迎え、天然由来の乳化剤などといったエボニックの革新的な製品ラインアップや最新技術、そして製品特性などの説明を通して、顧客のニーズに合わせた適正な取り扱いについてご紹介します。

「テクニカル・オープン・デイ」はグローバルで展開しているエボニックの最新技術情報を提供するセミナーで、2010年、日本では約300名の研究・開発担当者の方々にご参加いただきました。今回も東京・大阪会場で開催し、化粧品メーカー研究者、開発担当者など300名の参加者を予定しています。

【受講対象者】
化粧品メーカーの研究、開発、マーケティング、企画担当者、美容ライターなど

【主 催】
エボニック デグサ ジャパン株式会社

【連絡先】
お申込: 電話  03-5323-7421
ック デグサ ジャパン株式会社
(コンシューマースペシャリティ部 小林)


【エボニック デグサ ジャパン、パーソナルケア原料の最新技術情報セミナー 
テクニカル・オープン・デイ」 公式サイト】
http://corporate.evonik.jp/region/japan/ja/media/news/pages/news-details.aspx?newsid=33220

【エボニック デグサ ジャパン】
http://corporate.evonik.jp/region/japan/ja/Pages/default.aspx



2012年11月28日(水)~30日(金)

国際粉体工業展東京2012

日 時/2012年11月28日(水)~30日(金) 3日間
時 間/10:00~18:00(但し30日(金)は10:00~17:00)
会 場/東京ビッグサイト(東1・2・3ホールおよび会議棟)
テーマ/この一粒・・・夢をかたちに─粉の技術─
主 催/一般社団法人日本粉体工業技術協会
入場料/1,000円(招待券持参者・Webによる事前登録者及び学生は無料)

【後 援】
農林水産省/文部科学省/環境省/(独)産業技術総合研究所/(独)労働安全衛生総合研究所/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)(以上申請予定)

【特別協賛】
粉体工学会/公益社団法人化学工学会/一般社団法人製剤機械技術学会/日刊工業新聞社/ フジサンケイ ビジネスアイ(以上申請予定)

【海外協賛】
中国顆粒学会(Chinese Society of Particuology)/ UBM Canon/ケムテック財団 (Chemtech Foundation)/ニュルンベルクメッセ中国社(NMC)(以上申請予定)

【協 賛】
塩ビ工業・環境協会/カーボンブラック協会/(財)化学研究評価機構/化成品工業協会/環境資源工学会/一般財団法人機械振興協会/合成ゴム工業会/骨材資源工学会/材料技術研究協会/公益社団法人産業安全技術協会/(社)産業環境管理協会/一般社団法人色材協会/一般社団法人資源・素材学会/人工軽量骨材(ALA)協会/製粉協会/石油化学工業協会/石灰石鉱業協会/(社)セメント協会/耐火物技術協会/タングステン・モリブデン工業会/(社)電池工業会/東京科学機器協会/ナノ学会/一般社団法人ナノテクノロジービジネス推進協議会/日本エアロゾル学会/一般社団法人日本化学工業協会/一般社団法人日本機械学会/(社)日本空気清浄協会/(社)日本計量機器工業連合会/(社)日本下水道協会/(社)日本建設機械化協会/(社)日本砕石協会/公益社団法人日本材料学会/(社)日本産業機械工業会/一般社団法人日本試薬協会/(社)日本食品機械工業会/日本食品工学会/(社)日本水道協会/日本製薬工業協会/日本製薬団体連合会/日本石灰協会/日本石鹸洗剤工業会/公益社団法人日本セラミックス協会/(社)日本鉄鋼協会/(社)日本電気計測器工業会/(社)日本塗料工業会/一般社団法人日本乳業協会/日本粘土学会/(社)日本農業機械工業会/日本肥料アンモニア協会/(社)日本ファインセラミックス協会/日本プラスチック工業連盟 /日本フレキシブルコンテナ工業会/日本粉末冶金工業会/日本無機薬品協会 /日本薬科機器協会/一般社団法人ニューガラスフォーラム/一般社団法人表面技術協会/一般財団法人ファインセラミックスセンター/(社)粉体粉末冶金協会(以上申請予定)

【展示規模】
300社・団体/1,000小間 (予定)

【出展について】
http://www.cnt-inc.co.jp/powtex/tokyo/booth.html

【出展申込締切】
2012年7月31日(火)

【連絡先】
「国際粉体工業展東京2012」展示会事務局
(株)シー・エヌ・ティ
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-24-3
FORECAST 神田須田町 4F
Tel. 03-5297-8855
Fax. 03-5294-0909
E-mail:
powtex.12@cnt-inc.co.jp


【公式ホームページ】
http://www.cnt-inc.co.jp/powtex/tokyo/index.html

2012年11月27日

24回健康食品セミナー

当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

■第24回健康食品セミナー
テーマ 「介護予防と食品の機能性」
日時 2012年11月27日(火) 13:00 ~ 16:45
場所 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

◆講 師(講演順)
1. 神山 かおる 先生(独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所
食品機能研究領域食品物性ユニット長)
「安全で美味しく豊かな食を提供するための食品テクスチャー」
2. 熊谷 修 先生(人間総合科学大学 教授)
「高齢者の健康と栄養問題 ―超高齢社会の栄養イノベーション―」
司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学教授)
※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合がございます。

◆費 用 10,000円
◆定 員 約50名
◆主 催 NPO法人 健康食品フォーラム
◆協 賛 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

※参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HPhttp://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.phpよりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、03-3595-1559までFAXをお願いいたします。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。

2012年11月21日~23日

ヘルスフード・サプリメントEXPO

日 時/2012年11月21日~23日
時 間/10:00~18:00(※23日(金)は17:00まで)
会 場/東京ビッグサイト 東ホール
入場料/無料(事前登録が必要)


【概要(公式サイトより)】
ヘルスフード・サプリメントEXPO(HFS)を通じ、健康ブームを背景に拡大するスポーツマーケット、高齢化社会における健康で豊かな生活を求めるシニア層の拡大、子供の健全な発育を求めるキッズ市場拡大に対応して、成長を続ける健康食品市場・サプリメント市場の健全な発展と情報発信を行い、日本を健康にし、日本の活性化を応援します。


【主催】
HFS2012実行委員会


【後援(申請予定)】
厚生労働省、文部科学省、経済産業省、東京都、公益財団法人 健康・体力づくり事業財団、健康日本21推進全国連絡協議会、NPO法人 日本健康運動指導士会、独立行政法人 国立健康・栄養研究所、特別非営利法人 日本スポーツ栄養研究会、他


【メディアパートナー】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社


【連絡先】
HFS EXPO運営事務局
info@hfs-expo.com
160-0007 東京都新宿区荒木町13-9 サンワールド四谷ビル5F
TEL:03-5363-1701 / FAX:03-5363-0301


【公式サイト】
http://www.hfs-expo.com/

2012年10月18日

【第27回】健康食品の品質と安全性

日 時/2012年10月18日
時 間/13:00 ~ 17:00
会 場/全社協・灘尾ホール
※千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル1F
入場料/無料


【概要(公式サイトより)】
◎ 講演
1.合田 幸広氏
(国立医薬品食品衛生研究所 生薬部部長)
 「「健康食品」の分析から判る品質に関する課題」

2.岡崎 隆之氏
(厚生労働省 医薬食品局 食品安全部 基準審査課
 新開発食品保健対策室 健康食品安全対策専門官)
 「健康食品の安全性確保について」

3.長村 洋一氏
(鈴鹿医療科学大学教授/一般社団法人日本食品安全協会理事長)
 「GMP基準の潮流」

4.中村 雅美氏
(江戸川大学特任教授/前日本経済新聞社 編集委員)
 「消費者教育におけるメディアの役割」

※諸事情により講師、テーマは変更される場合があります。

【主催】
一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559


【公式サイト】
http://www.shafuku.jp/forum_holding/27_page.php

2012年10月10日~12日

BioJapan 2012

日 時/2012年10月10日~12日
時 間/10:00~17:00
会 場/パシフィコ横浜
入場料/5,000円(但し、ウェブサイトで事前登録された方は入場無料)

【概要(公式サイトより)】
BioJapanは1986年の初開催から成長を続け、2012年は14回目の開催となります。近年は大手製薬企業に多数ご出展いただき、ビジネスパートナリングがBioJapanの主な参加メリットとなるに至りました。BioJapan 2012ではビジネスパートナリングの必須ツールであるウェブマッチングシステムを抜本的に改善し、出展者の皆様のアライアンス活動の拡大・充実を強力にサポートします。

BioJapan 2012では、ライフ(医療・創薬、医療機器、化粧品)、グリーン(バイオリファイナリー、バイオマスプラスチック、環境)、機能性食品、バイオクラスター&ベンチャーの4大テーマのもと、様々な企画ゾーンや主催者セミナーを予定しています。研究用機器・試薬などバイオ産業に関わる製品サービス分野も広く加え、来場者にとっては研究トレンド情報の収集から研究に必要な製品サービスの比較検討まで、何でも効率的に解決できる場となります。

さらに「アジア発オープンイノベーション新時代」のキャッチフレーズのもと海外からの出展者・来場者を大きく増加し、皆様の国際展開もお手伝いします。

BioJapan 2012はBioJapan組織委員会および㈱ICSコンベンションデザインの主催により開催します。 新しく変貌・飛躍するBioJapanを是非ご活用ください。


【主催】
BioJapan 組織委員会/株式会社ICSコンベンションデザイン

【連絡先】
BioJapan事務局
株式会社ICSコンベンションデザイン

〒101-8449 東京都千代田区猿楽町1-5-18 千代田ビル
Tel: 03-3219-3565
Fax: 03-3219-3628

【公式サイト】
http://www.ics-expo.jp/biojapan/

2012年10月3日~5日

食品開発展2012(Hi/S-tec)

日 時/2012年10月3日~5日
時 間/10:00~17:00
会 場/東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム


【内 容】
アジア最大の食品の健康志向、安全性探求の専門展示会

食品開発展は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として1990年にスタートし、2012年で第23回を迎えます。食品開発展は、機能性素材・健康素材を集めたHi(Health Ingredients Japan)と分析・計測・衛生資材、製造技術を集めたS-tec(Safety and Technology Japan)よりなり、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展です。国内市場だけでなく、アジア市場への入口として内外の関心を集めています。


【主 催】
UBMメディア株式会社


【後 援(予定)】
農林水産省/厚生労働省/東京都/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)/
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所


【連絡先】
UBMメディア株式会社
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F UBMメディア(株)
TEL 03-5296-1017


【公式ホームページ】
http://www.hijapan.info/

2012年9月25日

平成24年度 第1回 機能性食品勉強会

■2012年9月25日(火)
■13:30~16:45(開場13:00)
■会 場:大正製薬株式会社 本社 9階ホール
住所:東京都豊島区高田3丁目24番1号
■参加費:
薬業健康食品研究会
会員: 5,000円(当日受付でお支払い)
非会員:10,000円(当日受付でお支払い)

■お申し込み:下記内容を明記の上メール又はFAXにてお申し込み下さい。
会社名 所属・お役職 お名前
ご連絡先(電話番号、メールアドレス)
薬業健康食品研究会 事務局 yakukenken@crux.ocn.ne.jp
FAX 03-6280-8713

テーマ :
『 食品の品質安全と表示の未来予想図に向けて
~ シリーズV:利活用する消費者が求める表示 』

第1部 13:30~15:00
【健康食品の表示等の在り方に関する考え方
~利用者アンケートの分析結果からの課題と今後の運営】
田島 眞 先生
実践女子大学大学院 生活科学研究科 食物栄養学専攻 教授
消費者委員会 委員

第2部 15:15~16:45
【健康食品の表示制度に関する考え方
~海外最新情報:韓国における表示制度について】
橋本 正史 先生
一般社団法人 国際栄養食品協会(AIFN) 理事長
米国ケミンヘルス社 アジア市場担当取締役
ケミン・ジャパン株式会社 国際事業開発部長

2012年9月20日~21日

ドラッグストア流通フェア2012

日 時/2012年9月20日(木)・21日(金)
時 間/10:00~17:00
会 場/東京都立産業貿易センター浜松町館 
    〒105-0022 東京都港区海岸1-7-8
     

【同時開催】
コ・メディカル産業展2012


【内 容】
『ドラッグストア流通フェア2011』ではヘルスフード、ヘルスケア用品、ビューティ、トイレタリーなどドラッグストアに欠かせない商品から、今後期待の商品・システムまでを陳列、来場するドラッグストアを中心としたヘルス&ビューティーケアショップの経営者、バイヤー、店長と商談を行います。日常の業務では開拓できない潜在顧客が日本全国から来場します。
新製品はもとより既存商品の拡販など、自社商品の可能性を探り、ビジネスチャンスをつかむ場として、ぜひ『ドラッグストア流通フェア2011』をご利用ください。


【主 催】
ヘルスケアタイムス社


【後 援】
薬局・薬店組合・団体、がん・糖尿病・アレルギーなどの患者会、医療関連団体・協会、その他


【連絡先】
コ・メディカル産業展2012/ドラッグストア流通フェア2012 事務局
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀4-15-23 A-105
TEL:0422-76-7912
e-mail:HerusuLB@aol.com

【公式ホームページ】
http://www.health-station.com/health-care/

2012年9月15日~16日

ハックドラッグ 健康と美の祭典 2012 in かながわ

日 時/2012年9月15日~16日
時 間/15日 10:00~17:00、16日 10:00~16:00
会 場/パシフィコ横浜
入場料/無料


【概要】
地元流通とメーカーが一体となって、神奈川県民へ
健康やビューティーに関する最新情報をお届けする企画展


【主催】
tvk(テレビ神奈川)


【後援】
神奈川県/ 横浜市健康福祉局/ 神奈川県医師会/ 横浜市医師会/ 神奈川県歯科医師会/ 横浜市歯科医師会/ 横浜市薬剤師会/ 国立がん研究センター/ かながわ健康財団/ 神奈川県臨床衛生検査技師会/ かながわ福祉サービス振興会/神奈川新聞社/FM横浜


【連絡先】
tvk(テレビ神奈川)事業部
TEL:045-651-1873


【公式サイト】
http://kenbisai.jp/

2012年9月12日(水)~14日(金)

フードテック2012

日 時/2012年9月12日(水)~14日(金)
時 間/10:00から17:00(但し最終日は16:30まで)
会 場/インテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)1号館、2号館
入場料/1,500円(インターネット事前登録者、招待状持参者は無料)


【同時開催】
第63回外食産業フェア 9/12(水)~14(金)


【内 容】
(企画展示)
•フードユニフォームコーナー
•お国自慢 食品・食材コーナー
•メイド・イン・キャンパス ぐるめ街道
•活力ある「農・林・水・食」研究開発コーナー


(特別展示)
•食フォーラム2012
•食の安全セミナー
•食品産業の“食安全・新情報”特別セミナー
•「やさしいHACCP」特別セミナー


【主 催】
社団法人 大阪国際見本市委員会
(大阪府・大阪市・大阪商工会議所・独立行政法人日本貿易振興機構で構成)


社団法人日本食品機械工業会
関西製菓製パン厨房機器協同組合
近畿厨房機器協同組合
食品関連産業協会


【後 援】
近畿経済産業局、近畿農政局
公益社団法人関西経済連合会、財団法人関西文化学術研究都市推進機構


【連絡先】
〒559-0034
大阪市住之江区南港北1丁目5-102
インテックス大阪
TEL:06(6612)3883
FAX:06(6612)8585


【公式ホームページ】
http://www.fair.or.jp/food2012/

2012年9月7日

ビジネス・サミット2012

日 時/2012年9月7日
時 間/10:00~17:00
会 場/愛知県産業労働センター(ウインクあいち)

【概要(公式サイトより)】
大垣共立銀行は、9月7日(金)に北陸銀行との主催で、美・食・癒しなどの女性向けビジネスをテーマとした「ビジネス・サミット2012」を開催します。開催にあたり、同サミットで実施する「個別商談会」に参加いただく仕入れ企業(バイヤー)と「展示会」への出展企業を募集いたします。なお、展示会出展企業には、商談の成約率向上を目的とした「事前研修会」をご用意させていただきます。

「ビジネス・サミット」は、地域経済の活性化を目的として、平成19年から東海地方と北陸地方の地域金融機関が共同で定期的に開催しているビジネス商談会です。今回は名古屋市を会場に、美・食・癒しに関連する企業が一堂に会します。

◎内容
1.個別商談会
仕入れ企業と販路拡大を目指す企業との個別商談会を実施
2.展示会
販路拡大を目指す企業がブースを出展し、自社商材をPR
3.ステージイベント
会場内のステージにて、出展企業が自社商材をPR

【主催】
大垣共立銀行、北陸銀行

【連絡先】
大垣共立銀行 支店部情報渉外課
下條・小川・中村 TEL:0584-74-2195

【公式サイト】
http://www.okb.co.jp/all/news/2012/20120517.pdf

2012年8月29日(水)~31日(金)

NOODLE WORLD 2012

NOODLE WORLD 2012
第7回ラーメン産業展
第3回うどん・そば産業展
第3回パスタ産業展
第4回国際製麺・包装技術展

日 時/2012年8月29日(水)~31日(金)
会 場/東京ビッグサイト 東ホール
主 催/NOODLE WORLD 実行委員会
特別協力(予定)/
全国製麺協同組合連合会・(社)日本パスタ協会・(社)日本ラーメン協会

【同時開催】
INTER-FOOD JAPAN 2012
全国都道府県特産物フェア 2012
第3回 フランチャイズ・独立開業支援展

【出展のお問い合わせ】
http://www.foodrestaurant-show.jp/tokyo/noodle/#member

【公式ホームページ】
http://www.foodrestaurant-show.jp/tokyo/noodle/

2012年7月18日(水)~20日(金)

第14回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー

日 時/2012年7月18日(水)~20日(金)
会 場/東京国際展示場 “東京ビッグサイト” 東5・6ホール
東京都江東区有明3-10-1

【出展募集要項】
http://www.exhibitiontech.com/seafood/tokyo_youkou.html
募集締切/2012年6月15日(金)
募集小間/1,000小間
来場者数/32,000人(目標)
入場方法/当日登録制
※受付にて、アンケート記入後、入場者証と交換。
※特別招待状のない方は、有料(¥2,000)となります。

【お問い合せ・資料請求】
「シーフードショー」事務局/エグジビションテクノロジーズ株式会社
〒107-0052 東京都港区赤坂8-5-26 赤坂DSビル
TEL. 03-5775-2855  FAX. 03-5775-2856

【公式サイト】
http://www.exhibitiontech.com/seafood/index.html

2012年7月17日、18日

第55回食品新素材研究会

今回の研究会は、午前に会員企業による素材紹介並びに展示を参加費無料にて多くの食品企業様に参加いただけるように致し、研究会は午後(有料)にて基調講演3題といたしました。ご多用とは存じますが、皆様のご参加をお待ち申し上げます。また、関係先様へのご案内もよろしくお願い申し上げます。

◆基調講演
1「疲労の評価法とその対処法」 
 関西福祉科学大学 教授 倉恒 弘彦 先生

2「植物素材によるメタボリック症候群へのアプローチ」
 京都大学大学院 教授 河田 照雄 先生

3「食品素材の新規アレルゲンリスクについて」 
 近畿大学農学部 准教授 森山 達哉 先生
  
------------------------------------------------

◆研究会 : 7月17日(火)

◎ 午前10時より会員企業による素材紹介【参加無料】

◎ 午後13時より基調講演【参加有料】
 ・参加費 会員企業・購読会員 8,000円 
 ・一般(後援を含む)10,000円 
 ・学生 無料(学生証提示)

◎産学官懇親会費 :5,000円 

------------------------------------------------

◆見学会 : 7月18日(水)

◎参加費 : 3,000円  京都市内

------------------------------------------------

詳細にきましては別添をご覧下さい。
/event/data/20120717_01.doc
/event/data/20120717_02.doc


[参加申込書送付先・問合せ先]
社団法人 菓子・食品新素材技術センター 食品新素材事業部 事務局
〒110-8687 東京都台東区入谷 1-18-7
TEL:03-3874-4400 FAX:03-3874-4481
e-mail: info@kasi-jafire.or.jp , kasi-cen@d8.dion.ne.jp
http://www.kasi-jafire.or.jp

平成24年7月5日(木)

第23回健康食品セミナー

日 時: 平成24年7月5日(木) 13:00 ~ 16:45
場 所: 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
テーマ: 「ロコモティブシンドロームの現状と研究開発」
 
 ◆講 師(講演順)
  1. 山本 哲郎 先生(株式会社TTC代表取締役社長、
東京大学大学院 医学系研究科 非常勤講師)
      「ロコモティブシンドローム予防食品素材の評価法とヒト試験の実践」
  2. 星野 雄一 先生 (自治医科大学 整形外科 教授)
      「ロコモティブシンドローム ― 提唱の意義、展開、今後 ―」
    司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学教授)
     ※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合があります。

 ◆費 用  ¥10,000
 ◆定 員  約50名
 ◆主 催  NPO法人 健康食品フォーラム
 ◆協 賛  一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

お申込み:参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HP(http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php)よりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、03-3595-1559までFAXをお願いいたします。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。


2012年6月27日~29日

第6回 ファーマ ジャパン 医薬品原料 国際展

日 時/2012年6月27日(水)~29日(金)
時 間/10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会 場/東京ビッグサイト 東・西 両展示棟
入場料/無料(事前登録有)


【概要(公式サイトより)】
◎原料から生産プロセスまで、全てが一堂に!
【原薬】【中間体】【添加剤】【受託合成】【分析・合成機器/サービス】のサプライヤーが国内外から一堂に出展。製薬メーカーの専門家にとって「原料選定」のために欠かせないミーティングプレイスです。
またインターフェックス ジャパン(医薬品製造技術展)を同時開催することで、原料から生産プロセスを網羅。医薬品業界に特化した国内最大の展示会として、過去最多の1450社が出展します。ぜひご来場ください。

【主催】
リード エグジビション ジャパン株式会社

【同時開催】
第25回 インターフェックス ジャパン
第3回 国際 化粧品開発展 - COSME INNOVATION -


【連絡先】
ファーマ ジャパン 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:関・松野・柳内・ニエ・石本
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8509 (直)
FAX:03-3349-4922
E-mail:pi@reedexpo.co.jp


【公式サイト】
http://www.pijapan.jp/

平成24年6月12日(火)

健康食品フォーラム「健康食品の方向性と産業界への影響」

日時:平成24年6月12日(火)13時00分~17時00分  【受付開始 12時30分~】
場所:新霞が関ビル1階 全社協・灘尾ホール
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 TEL.03-3580-0988
<内容>
講演
都築 伸幸
(農林水産省 食料産業局 新事業創出課 課長補佐)
「食品産業の将来~第6次産業化に向けた取組み(仮)~」

谷口 正範
(消費者庁 食品表示課 課長補佐)
「健康食品の表示制度について」

温泉川 肇彦
(厚生労働省 医薬食品局 食品安全部 基準審査課 新開発食品保健対策室長)
「健康食品の安全性確保について-特にGMPを中心に-」

大澤 俊彦
(愛知学院大学 心身科学部 健康栄養学科教授)
「健康食品研究における産官学の連携強化の現状と動向」

  パネルディスカッション
  司会/矢澤 一良 (東京海洋大学教授)

【敬称略】(演者は変更される場合がありますのでご承知おきください。)
後援(予定):厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁

応募方法:聴講ご希望の方は、社福協のHP(http://www.shafuku.jp/forum_holding/index.php)よりメールにてお申し込み下さい。先着350名様を無料でご招待いたします。
なお、ご招待者には後日招待状を発送させていただきます。
お問い合わせ:一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559

2012年6月5日(火)~8日(金)

FOOMA JAPAN 2012 国際食品工業展

日 時/2012年6月5日(火)~8日(金) 4日間
時 間/午前10時~午後5時
会 場/東京ビッグサイト 東展示棟

[内容]
社団法人 日本食品機械工業会は、食品機械工業の発展と国民生活の向上に貢献することを目的とし、さまざまな活動を行っております。そのなかで最も大きな事業が、FOOMA JAPAN(国際食品工業展)です。昭和53年以来、実に第35回目となる「FOOMA JAPAN 2012」は、来る平成24年6月5日(火)~8日(金)の4日間、東京ビッグサイトにて開催いたします。「FOOMA JAPAN 2012」では「食の心 ここにあり」をテーマに、食品に関連する多くの産業分野のより一層の発展を目指して多種多様な展示を行う予定です。

我が国はいま震災復興の途上にあります。人々の生活の基盤である「食」の安全を固守しつつ、震災で疲弊した経済を立て直し、ゆたかな未来を創造するために、私どもは常に進化し続けなければなりません。「FOOMA JAPAN 2012」はその最先端の製品・技術・サービスの粋を集めた、業界全体の発展を占う場になるものと思われます。

「FOOMA JAPAN 2012」では「食」に関わるビジネスの新たな可能性を追求すべく、私どもは鋭意努力して参ります。今回も東京ビッグサイトの東展示棟全ホールを使用し、多数の来場者をお迎えする準備を進めております。ぜひ、この場を貴社のビジネスチャンスとして活かしていただき、さらなる発展を期して、「FOOMA JAPAN 2012」へ多数ご参加いただけますよう、衷心よりお願い申し上げます。

【主 催】
社団法人 日本食品機械工業会

【連絡先】
FOOMA JAPAN 運営事務局
東京都港区芝浦3-19-20 ふーまビル1階
TEL 03-6809-3745

【公式ホームページ】
http://www.foomajapan.jp/2012/

平成24年6月1日(金)

薬業健康食品研究会 シンポジウム

日 時:平成24年6月1日(金) 14:30~17:30
会 場:主婦会館プラザエフ
   東京都千代田区六番町15番地  TEL 03(3265)8111
お申し込み/御社名・御名前・電話番号をご記入の上、FAXにてお申し込み下さい。(FAX:03-3555-3403)
会 費/1名 10,000円 (当日受付にてお支払い下さい。懇親会込み)
【概要】
当会は「平成24年度定時総会」を開催し、総会に引き続き下記内容のシンポジウム並びに懇親会を開催いたします。最近の健康食品に関連する懸案される問題について講演を行いますので、多くの方のご参加をお待ちしております。尚、懇親会には、講師、関係団体、業界紙の方々も出席されますので、是非ご参加ください。
■14:30~17:30(14:00開場)
○基調講演(14:30~15:30)
  『健康食品の表示の課題と取り組み・今後の方向性
      ~特に「機能性評価モデル事業」の結果報告と今後の行方』
      演者:加藤博 (公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 常務理事)

◎パネル&フロアディスカッション(15:45~17:30)
  『健康食品・サプリメントの表示の今後のあり方~消費者利益に導く食品表示の課題と今後の行方』
  パネリスト: 蒲生恵美(日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 食生活特別委員会副委員長) 「消費者の適切な食行動を助けるために~健康食品表示に求めること」、末木一夫 (国際栄養食品協会 専務理事「諸外国のヘルスクレームの表示制度~EUにおける科学的根拠のガイダンスについて」、宇野博文 (一般社団法人 日本健康食品サプリメント情報センター 理事)、「健康食品の有効性表示の可能性について~ナチュラルメディシン・データベースを用いた事例」
      司会:吉岡一彦 (薬業健康食品研究会 事務局長)

■懇 親 会18:00~19:30(自由参加。講師やパネリストの方々などとご交流ください
■問い合わせ
 薬業健康食品研究会 TEL03-3555-3402 FAX03-3555-3403
 東京都中央区新川2-2-1-205(木・金10:00~16:00)

2012年5月23日(水)~25日(金)

ifia JAPAN 2012 [アイフィア・ジャパン] 第17回 国際食品素材/添加物展・会議、HFE JAPAN 2012 [エイチエフイ―・ジャパン] 第10回 ヘルスフードエキスポ

日 時/2012年5月23日(水)~25日(金) 10:00~17:00 (3日間)
会 場/東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム/会議棟
時 間/10:00-17:00

[内容]
ifia JAPAN / HFE JAPANは食品開発者を中心に来場者と出展社が活発な技術相談・商談を行う「ビジネスのための展示会」です。
 ifia JAPANは食品素材・添加物の専門展として国内外で認知度を年々高めており、またHFE JAPANは健康食品・機能性素材に特化した展示会として、日頃の営業活動では発掘が難しい潜在顧客の開拓、新製品発表、既存クライアントへの営業活動の一環としてご活用いただいております。

【主 催】
株式会社食品化学新聞社

【共 催】
日本イージェイケイ株式会社

【連絡先】
運営事務局
日本イージェイケイ株式会社
TEL:03-6459-0444
ifia-info@ejkjapan.co.jp

【公式ホームページ】
http://www.ifiajapan.com/2012/jp/index.html

2012年4月24日(火)~25日(水)

健食原料・素材・OEM展 2012

日 時/2012年4月24日(火)~25日(水)
時 間/10:00~17:00
会 場/東京国際フォーラム 展示ホール(ガラス棟G 地下2F)
入場料/無料(要登録)※入場料備考:業界関係者のみをご招待

【内 容】
 「健食原料・素材・OEM展」は、今回で15回目を迎える唯一の健康食品の原料販売・OEM製造専門展示会です。1998年に原料・素材の展示会「国際健康素材シンポ&エキスポ」としてスタートし、2002年には「機能性食品展」に名称変更し、2006年に、よりBtoBに特化した「健食原料・素材・OEM展」として名称変更し、東京国際フォーラムに進出しました。

ビジネスを目的とした約1万人の来場者が訪れ、出展者の皆様からは「来場者の質が高い」との評価をいただいております。また併催のセミナーで、素材や加工技術などの最新情報を発信することでPRが可能です。

【主 催】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社

【連絡先】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社 展示会事務局
TEL 03-3839-0751 / FAX 03-3839-0753
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4F
E-Mail: info@health-mag.co.jp

【公式ホームページ】
http://www.healthfoodexpo.jp/2012/

2012年4月21日(土)

健康セミナー in 帯広 健康自立への道 食事道のすすめ

日 時/2012年4月21日(土)
時 間/13:30~15:30(受付は13:00~)
会 場/とかちプラザ 1F大集会場
帯広市西4条南13丁目1
(TEL 0155-22-7890)

入場料/無料

講 師/岩崎輝明
(株)玄米酵素代表取締役社長
一般財団法人 食と健康財団理事長

講義の録音・録画は禁止とさせて頂きます。
参加者にはお手軽な玄米食・玄米発酵食品(ハイ・ゲンキ)の無料・サンプルプレゼント!
※会場での商品の販売は一切ありません。

●お名前・ご住所等をご記入のうえ本用紙を受付までご持参ください
http://www.genmaikoso.co.jp/cultivate/seminar/SemiPdf.asp?ID=4132

主催/(株)玄米酵素
TEL/011-736-2345

2012年4月10日(火)~11日(水)

関西健康産業フェア2012

日時/2012年4月10日~11日
会場/大阪マーチャンダイズ・マート(OMMビル)(大阪)

【内 容】
主な展示内容は、健康食品、サプリメント、自然食品、オーガニック食品、美容関連商品、健食原料・素材、受託加工、健康関連機器など。

【主 催】
ニューマガジン社

【連絡先】
大阪市北区西天満3-6-22 北大阪屋ビル
06-6365-8024(編集部) / 06-6365-8020(インターネット事業部)
imai@newmagazine.ne.jp

【公式ホームページ】
http://www.newmagazine.ne.jp/

平成24年4月5日(木)

第22回健康食品セミナー

テーマ/「免疫・炎症・アレルギーと食品・機能性食品」
日 時/平成24年4月5日(木) 13:00 ~ 16:45
場 所/一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 
     3F会議室(質疑応答、名刺交換も予定しております)

 ◆講 師
  大野 重昭 先生 (北海道大学名誉教授、
           北海道大学医学研究科眼科学分野講座 特任教授)
      「炎症性眼疾患の病態と治療」
  福冨 友馬 先生 (国立病院機構相模原病院臨床研究センター研究員)
      「食物アレルギーの隠れた原因としての花粉症や化粧品添加物」
   司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学大学院教授)
    ※ 諸事情により講師、テーマ等は変更される場合があります。

 ◆費 用  ¥10,000
 ◆定 員  約50名
 ◆主 催  NPO法人 健康食品フォーラム
 ◆協 賛  一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

<開催趣旨>
当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。
当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

応募方法:参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HP(http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php)よりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、03-3595-1559までFAXをお願いいたします。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。


2012年3月14日(水)~16日(金)

健康博覧会2012(第30回)

■2012年3月14日(水)~3月16日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東4・5・6ホール
■入場料 3,000円(税込)

[内容]
「健康博覧会」は1983 年の誕生以来、健康産業の成長とともに年々その規模を拡大し、現在では健康ビジネスの専門展示会としては我国最大の規模となっています。
健康産業のリーディングカンパニーとバイヤー、業界関係者が日本全国、そして海外からも集結。毎回会場内は大勢の来場者で埋め尽くされます。健康博は「地方から全国、アジア」へのビジネスを推進します。貴社ビジネス拡大のためにも、ぜひ健康博覧会を活用ください。


※同時開催
第1回 オーガニック&ナチュラル・プロダクツ展
第1回 健康・美容 通販サポート展<

【主 催】
UBMメディア株式会社

【連絡先】
UBMメディア株式会社
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL: 03-5296-1025 / FAX: 03-5296-1018

【公式ホームページ】 http://www.this.ne.jp/

平成24年3月10日(土)、11日(日)

2012豆腐フェア

■日時/平成24年3月10日(土)及び3月11日(日)の二日間
■時間/10:00 - 17:00(最終日は16:00まで)
■会場/東京ビッグサイト 西棟 西4ホール (東京都江東区有明3-11-1)
■入場料/無料

[内容]
手づくり豆腐体験教室や全国豆腐試食会、豆腐のスィーツやグルメなど、ご家族でもカップルでもお友達とでも楽しめますよ!ご来場心よりお待ちしています!

【主 催】
全国豆腐油揚商工組合連合会  全国豆腐油揚協同組合連合会  関豆ブロック協議会
財団法人豆腐会館  一般社団法人日本豆腐機器工業会 全国豆腐機械連合会

【連絡先】
2012豆腐フェア事務局
TEL:050-3786-1028 
Mail:info@tofufea.jp

【公式ホームページ】
http://www.tofufea.jp/

The Personal Care and Homecare Ingredients (PCHi)※中国・上海にて開催の化粧品原料・医療用品原料の展示会

日 時/2012年02月27日 ~ 2012年02月29日
会 場/EXPO Theme Pavilion
入場料/ビジネス関係者のみ。チケットの入手方法: WEBからの事前登録

【内 容】
化粧品原料の専門展、in-cosmetics を運営するReed Exhibitions のグループ会社、Reed Sinopharm が運営する化粧品原料・医療用品原料のB to B展示会

【主 催】
Reed Sinopharm Exhibitions Co. Ltd.( P.R. China), CHINA
TEL : +86-10-6202-8899
FAX : +86-10-6235-8292
E-mail : pchi@reedsinopharm.com

【連絡先(日本国内)】
Reed ISG Japan 株式会社
住所 :
担当部課 :
担当者 :
TEL : 03-5575-7510
FAX : 03-5575-0440
E-mail : t.nakazono@reedbusiness.jp

【公式ホームページ】
http://www.pchi-china.com/en/

2012年2月18日

第3回 機能性食品素材セミナー

日時:2012年2月18日(土) 12時30分~16時
会場:有楽町朝日スクエア(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)
テーマ:還元型コエンザイムQ10の可能性
受講料:無料
定員:150人(事前予約制 定員なり次第受付終了)

第一部
QOL向上を目指す予防医学の現状
第二部
健康と活力! 元気に今を生きる

問い合わせ:「日本を健康にする!」研究会事務局
        ℡:03-5217-5565 Fax:03-5217-5562
        E-mail:mk-info@rdsupport.co.jp

2012年2月17日(金)

健康美容素材セミナー

■開催日時:2012年2月17日(金) 13:00~16:30
■場所:東京駅八重洲口・ルノアール貸し会議室プラザ5階・3号室
■概要:原料製造・供給メーカーのオリザ油化(株)では数多くのエビデンスデータ取得原料を供給しています。注目の「レスベラトロール」はもちろん、アンチエイジング素材の「高級キノコ・コプリーノ」や美しい髪や爪の基になるケラチンを増やす「植物由来ポリアミン」、さらには2010年の4月に上市以来、人気が沸騰中の総合美容素材「桜の花エキス」といった同社のオススメ素材原料の最新データを発表致します。健康美容セミナーに参加してその実力を確かめていただき、今後の製品開発にお役立て下さい。

◎高級キノコ「コプリーノ」の抗酸化成分「エルゴチオネイン」によるアンチエイジング作用
◎ブドウ由来「レスベラトロール」のアンチエイジング・美容作用と最新機能発表
◎植物由来「ポリアミン」の全貌
◎抗糖化素材「桜の花エキス」の総合美容効果とそのストーリー性
◎名刺交換会

■会費:3,000円(資料代)
■定員:50名(先着順)
■主催:(株)サプリメント・インフォメーション・サービス
■協賛:オリザ油化(株)
■後援:健康ジャーナル、健康情報プラザ、NBジャーナル、サイエンスジャーナル
■運営:(株)エルグプロモーション
■問い合わせ:サプリメント・インフォメーション・サービス:03-6807-8251
■E-mail:sogo@kj-plaza.net
■お申込み:http://www.kj-plaza.net/sanka_form.html

平成25年2月7日(木)

第28回 健康食品フォーラム 【無料ご招待】

テーマ:補完代替医療の側面から見た、健康食品の将来像 -安全性を基本として-
日時: 平成25年2月7日(木)13時00分~17時00分  【受付開始 12時30分~】
【講演内容等】
講演:
・池田秀子(一般社団法人 日本健康食品規格協会 副理事長)
「ハーブをめぐる欧米及びISOの動向」

・吉川雅之(京都薬科大学生薬学教室 教授)
「医食同源の視点から健康食品の開発」

・鈴木信孝
(金沢大学大学院医薬保健学総合研究科 臨床研究開発補完代替医療学講座 
特任教授)
「臨床現場における健康食品の応用」

・山田陽城
(北里大学北里生命科学研究所 教授/北里大学大学院感染制御科学府 教授)
「漢方薬の作用メカニズムと健康食品開発への応用」

・パネルディスカッション
  座長/矢澤 一良 (東京海洋大学教授)
【敬称略】(演者は変更される場合がありますのでご承知おきください。)

会場:新霞が関ビル1階 全社協・灘尾ホール
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 TEL.03-3580-0988
応募方法:聴講ご希望の方は、社福協のHP(http://www.shafuku.jp/forum_holding/index.php)よりメールにてお申し込み下さい。先着350名様を無料でご招待いたします。なお、ご招待者には後日招待状を発送させていただきます。
後援:厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁
主催:
(お問合せ)一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559

2011年12月16日(金)

健康美容情報認定プロフェッショナルセミナー 「健康&美容のエビデンス開発とマーケティング動向」

日時:2011年12月16日(金)13:00から17:30(開場 12:30)
*セミナー終了後、懇親会開催
会場:株式会社テクノアソシエーツ セミナールーム
(東京都港区赤坂2-17-22 赤坂ツインタワー東館17階)
受講料:50,000円(税込) 同一企業・団体で2名様以降は25,000円/名
問合せ:健康美容情報認定協議会 事務局 (株)テクノアソシエーツ
TEL:03-5545-1730  E-mail: kenbi@technoassociates.com
申込方法:Webサイトからのお申し込み
健康美容情報ナビ(http://www.kenbi-navi.jp/)
主催:健康美容情報認定協議会、日経ヘルス/日経ヘルス プルミエ、

<セミナー・プログラム>
「健康&美容のエビデンス開発とマーケティング動向」 開催概要
13:00~13:10
主催者挨拶

13:10~14:10
●エビデンスの捉え方とエビデンスレベル
(東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻生物統計学分野 竹内文乃 氏)

エビデンスとひと口に言っても、さまざまな研究報告があり、そのレベルも違います。ここでは、インターネットやメディアで流される機能性成分・食品や化粧品に関する情報の正しい解釈の方法を紹介するとともに、エビデンス開発の研究手法ごとに「エビデンスレベル」を解説していきます。また、エビデンスの探し方にも触れ、マーケティングや広報の業務に役立つ実践的なアプローチを紹介します。

14:10~15:10
●エビデンスに基づく開発の進め方とその現状
(一般社団法人日本健康食品規格協会理事長 大濱宏文 氏)

食品および食品成分の機能性を科学的に評価し、その価値を高めるために、エビデンスをどのように確立していくべきか。この講演では機能性食品やサプリメントの安全性や有効性を評価するための基本的な考え方や研究および試験の進め方を整理します。特に、ヒト試験を通じて信頼性の高いエビデンスを確立するための方法論、留意点を概説。EFSA(欧州食品安全機関)、FDA(米国食品医薬品局)などの欧米の当局による機能性表示(ヘルスクレーム)の取り組みと現状についても紹介します。

15:10~15:30
休憩

15:30~16:30
●エビデンス開発の実際 ~食品成分の肌への有効性について~
(株式会社TTC代表取締役社長 山本哲郎 氏)

豊富な実績とクオリティの高さで、食品や化粧品のエビデンス開発をリードするTTC。これまで3000例近い肌試験を行ってきた経験を踏まえ、肌の有効性評価のポイントやトレンド、評価システム・技術などを解説。さらに、コラーゲンやヒアルロン酸といった美容成分の有効性に関するエビデンス分析結果を発表します。

16:30~17:00
●専門記者が注目する機能性食品・成分の市場動向
(日経BP社 日経バイオテクONLINE アカデミック版 編集長 河田孝雄 氏)

高齢化社会の到来、健康志向の高まりなど、消費者の食品機能への注目が高まる中、機能性食品や成分のエビデンス開発が国内外で進められています。ここでは、専門記者として長年にわたり市場をウォッチし続けてきたBiotechnology Japan編集長の河田孝雄氏を講師に招き、取材から浮かび上がってきた研究開発やマーケティングのトレンドを紹介するとともに、今後の健康美容市場の方向性を展望します。

17:00~17:30
●エビデンスを活用したマーケティングの考え方 ~エビデンス・ベースド・マーケティングとは
(株式会社テクノアソシエーツ ヴァイスプレジデント 加藤芳男 氏)

薬事法をはじめとする法規制で機能性食品や化粧品の商品広告、パッケージなどの表現に制限がある中、エビデンスを活用したマーケティングはどのように進めればいいのか。ここでは「エビデンス・ベースド・マーケティング」の考え方および具体的な事例を取り上げ、マーケティングの進め方を解説します。

18:00~
●懇親会の開催

<健康美容情報認定について>
健康や美容に関する正確な知識や情報にアクセスする方法を知り、それらの知識・情報を理解・判断した上で、自分が抱える問題を解決したり、商品・サービスを適切に選択する力を持つ人材「健康美容コミュニケーター」を育成するために、2010年10月に発足した新資格制度です。健康と美容のトレンド情報誌『日経ヘルス』と『日経ヘルス プルミエ』(日経BP社)が監修する「健康美容情報認定講座」(全8講義、計12時間)を受講し、課題提出および修了試験を経て、健康美容コミュニケーターとして認定されます。これまでに第5期まで開催され、100名強の健康美容コミュニケーターが誕生しています。

◎健康美容情報認定 ポータルサイト「健康美容情報ナビ」
URL:http://kenbi-navi.jp/


<健康美容情報認定協議会について>
健康美容情報認定協議会は、健康美容市場における消費者の専門情報リテラシー向上を通じた国内健康美容市場の健全な成長、活性化を図るべく、次の活動を行うことを目的に、民間の自主的組織として設置されました。(1)「健康美容情報認定」制度の企画・実施。(2)健康美容市場のおける人材育成および研修の実施支援。(3)上記を実施するための参加企業・団体間の情報交換、普及・宣伝の相互協力。

〔参加企業・団体〕
日経ヘルス(日経BP社)、日経ヘルス プルミエ(日経BP社)
一般財団法人日本薬事法務学会(JAPAL)
東京ヘルスコレクション事務局(UBMメディア株式会社)
株式会社テクノアソシエーツ

11月24日(木)

第21回健康食品セミナー

テーマ 「メディカルサプリメントの今後の展開」
日時:平成23年11月24日(木) 13:00 ~ 16:45
場所:一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

 ◆講 師
  柴田 克己先生 (滋賀県立大学人間文化学部生活栄養学科 教授)
      「メディカルビタミンサプリメントがめざす方向-生物有効性が高いビタミン誘導体の作成と活用できる人材の育成-」
 
 久保 明先生 (医療法人財団 健康院 理事長、東海大学医学部 抗加齢ドッグ教授)
      「メディカルサプリメントの実践と展望」-臨床に生かす視点-
  司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学大学院教授)

 ◆費 用  ¥10,000
 ◆定 員  約50名
 ◆主 催  NPO法人 健康食品フォーラム
 ◆協 賛  一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会

※参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HP(http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php)よりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、03-3595-1559までFAXをお願いいたします。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。

11月19日(土)

機能性おやつシンポジウム『ストレス社会と闘う!現代人への機能性おやつの可能性』

日程 :2011年11月19日(土) 13:30~17:30
会場 :武庫川女子大学 中央キャンパス
    兵庫県西宮市池開町6-46
主催 :「日本を健康にする!」研究会
協賛 :江崎グリコ株式会社
    株式会社ファーマフーズ
参加費:無料(※事前申込制)
定員 :100名

<内容>
講演「機能性おやつの必要性」
   東京海洋大学大学院 教授 矢澤 一良 氏
講演「機能性おやつ 栄養食事管理としてどう活かすか、扱うか」
   神戸女子短期大学 食物栄養学科 准教授 管理栄養士 本田 まり 氏
講演「食品成分による脳機能への影響」
   静岡県立大学 教授 横越 英彦 氏
講演「GABAの抗ストレス作用」
   株式会社ファーマフーズ 取締役 本社営業所 所長
   管理栄養士 谷 典子 氏
講演「機能性おやつの研究開発」
   江崎グリコ株式会社 研究本部 技術参与 米谷 俊 氏
パネルディスカッション 「ストレス社会と闘う!現代人への機能性おやつの可能性」

<お申込み先>
「日本を健康にする!」研究会事務局 株式会社RDサポート内
TEL       : 03-5217-5565
E-Mail     : mk-info@rdsupport.co.jp
お申込みフォーム: http://www.nihon-kenko.jp/110820-2.html

【「日本を健康にする!」研究会について】
URL: http://www.nihon-kenko.jp/

■目的
「日本を健康にする!」を最大の目標とする。
栄養士・管理栄養士による健康・栄養食品の知識普及と情報提供により生活者の健康増進を推進する。

■事業内容
1.法人・個人会員を対象としたセミナー、勉強会の企画・実施
2.生活者を対象とした、イベントの企画・実施
3.WEB・メディアを活用した情報発信
4.管理栄養士・栄養士を軸とした啓蒙活動

2011年11月11日(金)

平成23年度第1回「健康食品の安全性自主点検認証登録」申請方法講習会

開催日時:平成23年11月11日(金曜日)14:00~16:30
開催場所:当協会会議室
定  員:35名(先着順)
<概要>
「健康食品安全性自主点検認証登録」申請予定者を対象として、以下により講習会を開催します。 新たに、「健康食品の安全性自主点検認証登録」の申請を予定されている方は、是非ご参加ください。

プログラム
14:00~14:10
協会挨拶:公益財団法人日本健康・栄養食品協会理事長 下田 智久

14:10~14:40
「健康食品の安全性自主点検認証登録」申請方法について
公益財団法人日本健康栄養・食品協会
健康食品部長 今田 修

14:40~16:10
安全性自主点検の実施と「健康食品の安全性自主点検評価シート【原材料】・【製品】
「適正な工程管理チェックリスト」の作成・注意点
公益財団法人日本健康栄養・食品協会
安全性自主点検認証登録担当 小林 一夫

16:10~16:30
質疑応答

参加費:会員2,000円 非会員5,000円(テキスト代込み)

支払い方法: 当日ご持参ください。

申込み方法:協会ホームページ(http://www.jhnfa.org/)

申込み締切日 10月31日(月)

受付後、参加証をメールにてお送りします。

2011年10月28日(金)、10月29日(土)

第4回 食品薬学シンポジウム

日時:2011年10月28日(金)、10月29日(土)
場所:慶應義塾大学薬学部
主催:日本薬学会  生薬天然物部会
共催:日本生薬学会、慶應義塾大学薬学部
    慶應義塾大学薬学部生涯学習センター
詳細:http://www.pha.keio.ac.jp/laboratory/laboratory02/pharmfood04/Top.html

平成23年10月24日(月)

第24回 健康食品フォーラム 【無料】

テーマ 健康食品の評価とその手法
日時 平成23年10月24日(月)13時00分~17時00分  【受付開始 12時30分~】
会場 新霞が関ビル1階 全社協・灘尾ホール 〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 TEL.03-3580-0988
講演内容等
講演
山田 和彦
(女子栄養大学栄養学部 生化学研究室 教授)
「特定保健用食品の表示許可制度について」
津谷 喜一郎
(東京大学大学院薬学系研究科医薬政策学 特任教授)
「健康食品のエビデンスの収集と評価方法」
俵木 登美子
(厚生労働省 医薬食品局 安全対策課長)
「医薬品の安全性確保について」
山田 浩
(静岡県立大学 薬学部薬学科 医薬品情報解析学分野 教授)
「健康食品の摂取に伴う健康被害として報告される情報の因果関係評価判定法の検討」

  パネルディスカッション
  司会/大濱 宏文(一般社団法人日本健康食品規格協会理事長)

【敬称略】(演者は変更される場合がありますのでご承知おきください。)

応募方法 聴講ご希望の方は、社福協のHP(http://www.shafuku.jp/forum_holding/index.php)よりメールにてお申し込み下さい。先着350名様を無料でご招待いたします。なお、ご招待者には後日招待状を発送させていただきます。
後援(予定) 厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁
主催
(お問合せ) 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559

2011年9月24日(土)

第1回『サプリメントアドバイザー』レベルアップセミナー

開催日:2011年9月24日(土)13:00-17:00(12:00受付開始)
参加費:日本臨床栄養協会サプリメントアドバイザー・会員 3,000円 /一般5,000円
会 場:大阪市立大学医学部学舎4F大講義室
〒545-8585 大阪市阿倍野区旭町1-4-3(天王寺駅西改札を出て7分)
【概要】
「サプリメントアドバイザー」は、保健機能食品およびサプリメントについて、消費者に対して専門的観点から個人の栄養状態を評価し、適切にアドバイスできる資格です。栄養学をベースにサプリメントの活用について勉強したい方はぜひ奮ってご参加ください。実際に現場で、サプリメントに向き合っているサプリメントアドバイザーの活動報告もございます。

◆プログラム
12:00     受付開始
13:00     開会の挨拶
13:05-14:05 演題「メタボリックシンドロームとサプリメント」 小沼富男
        【順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター 
糖尿病・内分泌内科 教授】
14:05-14:10  質疑応答
14:10-15:10 演題「災害時の栄養管理とサプリメント」 南部征喜
        【(財)兵庫県予防医学協会健康ライフプラザ 理事・所長】
15:10-15:15  質疑応答
15:15-15:30 休憩
15:30-16:30 演者「エイジングとサプリメント」 久保 明
        【東海大学医学部 教授/高輪メディカルクリニック 院長】
16:30-16:35  質疑応答
16:35-16:50  サプリメントアドバイザー活動報告 亀井みすず【管理栄養士】

◆申込み方法: 日本臨床栄養協会ホームページhttp://www.jcna.jp/news/news20110712.htmlより。
 お申込確認後、参加費入金方法をご返信します。入金確認後、受付完了となります。
 ※注意 E-mail受信制限をされている方は、ojsaa2001@zpost.plala.or.jpを解除して下さい。
◆定 員:250名(定員になり次第締め切らせていただきます)
◆問合せ:一般社団法人日本臨床栄養協会事務局 
TEL:03-3467-0446 FAX:03-3467-0447 
E-mail:ojsaa2001@zpost.plala.or.jp URL http://www.jcna.jp

2011年8月20日(土)

第3回スキルアップセミナー『高齢化に向けた機能性食品』

日程 :2011年8月20日(土) 13:00~16:30
会場 :損保会館 大会議室
    東京都千代田区神田淡路町2-9
主催 :「日本を健康にする!」研究会
参加費:事前払込(税込)
    会員 無料 / 学生 1,000円 / 一般 3,000円
    当日支払(税込)
    会員 無料 / 学生 2,000円 / 一般 4,000円
定員 :100名
詳細: http://www.nihon-kenko.jp/110820.html

<内容>
・基調講演 「高齢化社会で求められる機能性食品」
     和洋女子大学 教授 橋詰 直孝氏
・講演   「メタボリックシンドロームとロコモティブシンドローム」
     東京海洋大学大学院 教授 矢澤 一良氏
・講演   「高齢者の栄養管理と課題」
     管理栄養士 所澤 和代氏

全国の人々が健康且つ、心にゆとりを持った生活が送れる様、QOL(Quality of Life:生命の質、生活の質)の向上を目指す「日本を健康にする!」研究会(会長:矢澤 一良、事務局所在地:東京都千代田区)は、第3回スキルアップセミナー『高齢化に向けた機能性食品』を、損保会館 大会議室(所在地:東京都千代田区)にて2011年8月20日(土)に開催いたします。

【講演の見どころ】
「日本を健康にする!」研究会 第3回スキルアップセミナーは、『高齢化に向けた機能性食品』をテーマに各分野の専門家を演者にお招きし、ご講演いただく形式となっております。

平成23年6月20日に総務省統計局から発表された『人口推計月報』によると、平成23年1月1日現在 65歳以上の人口は、2,959万5千人となっており、総人口に占める割合は23.1%と、前年同月と比較して0.3%上昇、人口にして48万2千人の増加となっております。
「日本を健康にする!」研究会では、これから更に加速する超高齢化社会に向けて機能性と安全性を兼ね備えた食品素材を活用することで多くの方の疾病予防やQOLの向上に繋がり、更に個人の健康を実現することで日本全体の医療費削減にも貢献できると考えております。

本セミナーでは、管理栄養士・栄養士と健康・栄養食品産業が一体となって高齢の方々にとって美味しく機能的な食を通してQOL向上への貢献を目的に開催致します。

【お申込み先】
「日本を健康にする!」研究会事務局 株式会社RDサポート内
TEL       : 03-5217-5565
E-Mail     : mk-info@rdsupport.co.jp
お申込みフォーム: http://www.nihon-kenko.jp/110820-2.html

【「日本を健康にする!」研究会について】
URL: http://www.nihon-kenko.jp/

■目的
「日本を健康にする!」を最大の目標とする。
栄養士・管理栄養士による健康・栄養食品の知識普及と情報提供により生活者の健康増進を推進する。

■事業内容
1.法人・個人会員を対象としたセミナー、勉強会の企画・実施
2.生活者を対象とした、イベントの企画・実施
3.WEB・メディアを活用した情報発信
4.管理栄養士・栄養士を軸とした啓蒙活動

2011年6月16日(木)

クランベリーの機能性レポート 『女性疾患(尿路感染症)とクランピュア』

日程:2011年6月16日(木)
時間:14:00~16:30(受付開始13:30~)
会場:東京国際フォーラム G405会議室 (JR有楽町)
主催 : Diana Naturals、ビーエイチエヌ株式会社

佐野レディースクリニック院長 佐野倫代先生によって「クランピュア」
を用いた尿路感染症の再発予防の試験についてご講演いただきます。

また、Diana Naturals 担当者によるクランピュアによる尿路感染症の予防
メカニズムについてもご紹介いたします。

お申込み方法など、詳しくはPDF資料をご覧ください。
http://r34.smp.ne.jp/u/No/77769/kkbW3dc9GjI8_20261/110603001.html

2011年6月15日

第23回健康食品フォーラム

日 時  平成23年6月15日(水)13時00分 ~ 17時00分
会 場  全社協・灘尾ホール (新霞が関ビル1階)
テーマ  「食と健康食品についての考察と視点」
基調講演
   清水 誠(東京大学大学院 農学生命科学研究科 応用生命化学専攻
        食糧化学研究室教授)
    「健康食品・機能性食品の今後を考える」

< 講演>
   美上 憲一(厚生労働省 医薬食品局 審査管理課 課長補佐)
    「西洋ハーブを含めた一般用医薬品の承認審査等について」

   石見 佳子((独)国立健康・栄養研究所 食品保健機能研究部長)
    「健康づくりとビタミン・ミネラル‐その有効性と安全性‐」

   日野 明寛((独)農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所
         食品機能研究領域長)
    「農林水産物・食品の機能性研究について」

   相本 浩志(消費者庁 食品表示課長)
    「食品の表示に関する現状の検討事項」

パネルディスカッション
   演者によるパネルディスカッションを予定しております。

  司会/矢澤 一良 (東京海洋大学大学院 教授)
※敬称略。諸事情により講師、テーマ等は変更される場合があります。

後援(予定)厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁
参加費  無料
定 員  先着350名。ただし、定員に達し次第締め切りとさせていた
        だきますので、あらかじめご了承下さい。

今回のフォーラムは、食と健康食品の今日的問題を幅広くオムニバス形式で講演いただく形といたしました。このフォーラムの講演と議論を通じて最近の健康食品・機能性食品に関する多岐にわたる問題について、皆様方の中で論点整理をしていただき機能性食品の将来に思いを馳せていただければと考えております。

2011年6月14日

エビデンス構築と産学官連携のメリット・デメリット

日  程  6月14日(火)13:30~17:00
場  所  大阪産業創造館 6階 会議室A・B
主  催  大阪市・大阪産業創造館
【概要】健康商品、サービスの効能評価におけるエビデンス取得の重要性、 エビデンスを活用した産学官連携の進め方、メリット・デメリットを各分野の当事者が実例を紹介しながら実務に役立つ内容を解説する。
   http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=11804
費  用  1000円(税込)

2011年5月27日(金)

「日本を健康にする!」研究会 第2回シンポジウム2011年5月27日開催!~『臨床現場における機能性食品の可能性』~

日程 :2011年5月27日(金) 15:30~20:00
会場 :東京海洋大学 品川キャンパス 楽水会館
    東京都港区港南4-5-7
主催 :「日本を健康にする!」研究会
参加費:シンポジウム + 懇親会 ※事前申込制
    会員  3,000円(税込)
    非会員 6,000円(税込)
定員 :160名

【概要】
全国の人々が健康且つ、心にゆとりを持った生活が送れる様、QOL(クオリティ オブ ライフ)の向上を目指す「日本を健康にする!」研究会(会長:矢澤 一良、事務局所在地:東京都千代田区)は、この度第2回シンポジウム『臨床現場における機能性食品の可能性』を、東京海洋大学 品川キャンパス(所在地:東京都港区)にて2011年5月27日に開催いたします。
「臨床領域と機能性食品」をテーマに各分野の専門家を演者にお招きし、ご講演いただきます。
シンポジウム詳細: http://www.nihon-kenko.jp/110527.html

<内容>
15:30     開会挨拶
15:30~15:50 「機能性食品・機能性おやつの必要性」
       ◆講演:東京海洋大学 大学院 教授 矢澤 一良氏
15:50~16:20 「アンチエイジングと機能性食品」
       ◆講演:医療法人財団健康院 高輪メディカルクリニック 院長
           東海大学 医学部 抗加齢ドック 教授 久保 明氏
16:20~16:50 「がんの医療現場における機能性食品の有用性」
       ◆講演:早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構
           客員准教授 大野 智氏
16:50~17:20 「栄養管理のおける機能性食品の活用法」
       ◆講演:神戸女子短期大学 准教授 本田 まり氏
17:20~17:30 閉会挨拶
       ◆愛知学院大学 教授
        名古屋大学 名誉教授 大澤 俊彦氏
18:00~20:00 懇親会

【講演の見どころ】
「日本を健康にする!」研究会第2回シンポジウムは「臨床領域と機能性食品」をテーマに各分野の専門家を演者にお招きし、ご講演いただく形式となっております。

本研究会のプロジェクトの1つである「機能性おやつプロジェクト」は、普段のおやつに機能性を持った素材を使用することで、多くの方の疾病予防やQOL(クオリティ オブ ライフ)向上につながるものと考えております。これにより、新たな機能性食品の市場を創生すべく、「機能性おやつ」の概念や研究開発状況・本研究会での取り組みなどを、研究会理事長である東京海洋大学 大学院 教授 矢澤 一良氏よりご講演いただきます。

さらに、本シンポジウムのテーマに基づいて、東海大学 医学部 抗加齢ドック 教授 久保 明氏、早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構 客員准教授 大野 智氏より、実際の臨床現場やクリニックにおいての、機能性食品の必要性や活用方法をご講演いただきます。

また、今回の東日本大震災による過去に例をみない規模で多くの方々が被災され、今もなお被災地では多くの方々が避難所での生活を余儀なくされております。長期に渡る避難生活の中で軽視出来ない栄養面での注意点などを、阪神淡路大震災時の事例など、神戸女子短期大学 准教授 本田 まり氏よりご講演いただき、栄養士・管理栄養士として今何が求められ・何が出来るのかを研究会として発信します。

【お申込み先】
「日本を健康にする!」研究会事務局 株式会社RDサポート内
TEL       : 03-5217-5565
E-Mail     : mk-info@rdsupport.co.jp
お申込みフォーム: http://www.nihon-kenko.jp/110527-2.html

【「日本を健康にする!」研究会について】
URL: http://www.nihon-kenko.jp/

■目的
「日本を健康にする!」を最大の目標とする。
栄養士・管理栄養士による健康・栄養食品の知識普及と情報提供により生活者の健康増進を推進する。

■事業内容
1.法人・個人会員を対象としたセミナー、勉強会の企画・実施
2.生活者を対象とした、イベントの企画・実施
3.WEB・メディアを活用した情報発信
4.管理栄養士・栄養士を軸とした啓蒙活動

2011年5月20日(金)

明日への健康語る集い第二部

日時:5月20日(金)9時から12時
場所:静岡県男女共同参画センター あざれあ
募集人員:100人
参加費:静岡県民¥1,000、学生無料、一般¥5,000
<プログラム>
●開会・挨拶9:30~9:45
静岡県立大学・食品栄養科学部 教授 横越英彦
【肥満とと睡眠】9:45~10:45
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 客員研究員 白川修一郎
【お茶のミラクル成分 テアニンの魅力】10:45から11:30
静岡県立大学・食品栄養科学部 教授 横越英彦
●閉会・挨拶

主催:フードエモーション研究会
関係団体:静岡県立大学、しずおか産業創造機構、フーズ・サイエンスセンター、静岡県工業技術研究所、静岡市産学交流センター
問い合わせ:〒422-8526 静岡市駿河区谷田52番1号 静岡県立大学 食品栄養科学部 栄養化学研究室内 フードエモーション研究会事務局(大住)
℡:054-264-5911、Fax:054-263-7079、Email:gp1347@u-shizuoka-ken.ac.jp

2011年5月19日(木)

明日への健康を語る集い 第一部

日時:5月19日(木)13時から18時
場所:静岡県立大学小講堂
募集人員:100人
参加費:静岡県民¥2,000、学生無料、一般¥10,000
<プログラム>
【睡眠とメンタルヘルス】13:15~14:45
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 客員研究員 白川修一郎
【睡眠と寝具】14:45~15:15
株式会社イワタ 社長 岩田有史
【ウイダー 裏側から見るマーケティング実例】15:25から16:05
森永製菓株式会社 ウイダー事業本部 本部長 松崎勲
【還元型コエンザイムQ10 QOLな生活のために】16:05~16:25
株式会社カネカ QOL事業部 技術統括部 学術・知財グループ 幹部職 藤井健志
【栄西 喫茶養生記は本当だった】16:35~16:55
太陽化学株式会社 代表取締役副社長 ジュネジャ・レカ・ラジュ
【2011年 トレンド予測 サプリメント&飲料業界】16:55から17:40
日経BP社 ライフスタイル局 プロデューサー 西沢邦浩
閉会・挨拶

主催:フードエモーション研究会
関係団体:静岡県立大学、しずおか産業創造機構、フーズ・サイエンスセンター、静岡県工業技術研究所、静岡市産学交流センター
問い合わせ:〒422-8526 静岡市駿河区谷田52番1号 静岡県立大学 食品栄養科学部 栄養化学研究室内 フードエモーション研究会事務局(大住)
℡:054-264-5911、Fax:054-263-7079、Email:gp1347@u-shizuoka-ken.ac.jp

2011年5月18日、19日、20日

第16回国際食品素材/添加物展・会議

日時:2011年5月18日(水)、19日(木)、20日(金) 10時~17時
場所:東京ビッグサイト西1・2ホール/会議棟
入場料:来場者登録すれば無料(当日3,000円)
主催:(株)食品化学新聞共催:日本イージェイケイ(株)
<概要>食品開発者による技術相談・商談を行う「ビジネスのための展示会」
HP:http://www.ifiajapan.com/2011/jp/index.html

2011年5月10日~19日

オーガニックビューティーフェア ORGANIC BEAUTY FAIR

■日時:5月10日(火)~19日(木)
■場所:西武渋谷店 A館7階=催事場
※最終日は午後5時閉場
<概要>美しさは自然から届きます。
オーガニックコスメは、土から自然のパワーを受け力強く生きる植物の恵みがたっぷり。
人の肌が欲しているものをしっかり届ける力があります。心地よい香り、なじむテクスチャーなど、五感を呼び覚ましてくれるポイントもいっぱい。シンプルな上質を肌で味わう、ビューティフルライフ。世界各地のオーガニックコスメを集めました。

【同時開催】ナチュラル&オーダー サブリメント フェア
■5月12日(木)~19日(木)
■A館7階=特設会場

≪あなたに合ったサプリメントをご提案≫
栄養士によるカウンセリングと、お一人おひとりにあったオリジナルサプリメントパックやオーガニックサプリメントをご提案いたします。

≪エゴマ一番搾りオイルご試飲会≫
昔ながらの圧搾法で絞ったエゴマ一番搾りオイルのご試飲会を実施いたします。
エゴマには摂取不足が心配されている栄養素である必須脂肪酸の一種、α-リノレン酸が豊富に含まれています。さっぱりとした飲みやすい味で、お料理にも幅広くご利用いただけます。

2011年6月17日(金)

平成23年度「抗疲労・癒し」科学的研究の基礎と活用 連続講座

日  程  6月17日(金)17:00締め切り
     6月21日(火) 10:30~17:00 開催日
   7月19日(火) 14:00~17:30 開催日
場  所 大阪産業創造館 6階 会議室A・B
主  催  大阪市・大阪産業創造館
【概要】 健康産業分野への参入を目指す企業のため、また基礎を再認識し既存の事業強化に活用できるよう、世界をリードする疲労研究のエキスパート講師陣が科学的研究を体系的に解説する。
   http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=11809

費  用  29,000円(税込、交流会費込み)

2011年4月5日(火)、6日(水)

2011 健食原料・素材・OEM展

日時:2011年4月5日(火)、6日(水) 10時~17時
会場:東京国際フォーラム展示ホール(ガラス棟 地下2F)
東京都千代田区丸の内3-5-1
主催:株式会社ヘルスビジネスマガジン社
来場対象:健康食品の製造・流通業者、薬系・訪販・通販等の流通業者、医師・薬剤師等
概要:実益あるビジネス機会を提供する健康食品の原料供給・受託加工の業界向けイベント
入場料:業界関係者のみ招待(※一般には非開放)
問合せ先= 株式会社ヘルスビジネスマガジン社 TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
E-Mail:info@health-mag.co.jp

2011年3月27日(日)

無料セミナー 海の恵み再発見! ~昆布のチカラで「活き活き!ツヤツヤ!すっきり!」~

日時:2011年3月27日(日) 12:30~15:30
会場:東京海洋大学楽水会館
(〒108-0047 東京都港区港南4-5-7)
セミナー講師:矢澤一良(東京海洋大学大学院教授)
主催:一般社団法人日本健康指導者協会
対象:「健康」「美容」に関心ある一般の人
定員:100人
参加費:無料
申し込み:告知ページ(http://www.jhiss.org/seminar.html)から
協賛:フジッコ株式会社
後援::社団法人日本昆布協会日本健康指導支援機構他
運営:一般社団法人日本健康指導者協会エンパワーヘルスケア株式会社
<セミナー特徴>
例年、「○○」ダイエットという言葉が数多く生まれています。数年前には「とろろ昆布ダイエット」という言葉がうまれましたが、ダイエット効果は数多く発見されている昆布の健康効果の一つに過ぎません。
このセミナーでは昆布などの海藻類が髪、肌、身体全体に与える健康効果について専門家の確かな意見を聞きながらお手軽レシピまで試せる実践セミナーとなっています。
(備考)
セミナー当日には矢澤一良先生監修の「とろろ昆布ダイエット」(レタスクラブMOOK)および、フジッ
コ様の昆布製品を参加者全員に配布。
【一般社団法人日本健康指導者協会】
■正式名称一般社団法人日本健康指導者協会
■英文名称JHISS Certificated Members Association(略称:JCMA)
■会長矢澤一良
(東京海洋大学大学院教授/日本健康指導支援機構常任理事)
■所在地〒105-0011 東京都港区芝公園2-4-1芝パークビルA館1階
エンパワーヘルスケア株式会社内
■活動内容(1)JHISSの開発した健康指導者の教育・再教育プログラムの普及
を通じた事業
(2)JHISSの提携法人・団体へのノウハウの提供を通じた事業
(3)健康指導者(認定者・合格者)の質的向上に関する事業
(4)健康指導者相互交流と情報提供に関する事業
(5)健康指導者に対する保健指導の職場の紹介、斡旋、派遣など
の事業
( 6)健康指導者に関する出版物、刊行物の販売事業
(7)JHISSの行う調査・研究への支援
(8)JHISSの保健指導に関する普及啓蒙活動
(9)保健指導に関する他団体との交流活動
(10)その他、JHISSの構成員の知的財産を最大限活用し、事業とし
て国民の健康に寄与することを達成するために必要な事業

2011年3月15日(火)

とことんオーガニックシンポジウム2011

日時:2011年3月15日(火)10時から17時30分
場所:憲政記念館 講堂
主催:オーガニック・マーケティング協議会(準備会)
協力:NPO法人アイフォーム・ジャパン、NPO法人地球と未来の環境基金、Bio Fach JapanオーガニックEXPO事務局
後援:NPO法人全国有機農業推進協議会
会費:一般5,000円/学生2,000円
懇親&名刺交換会=4,000円(18時~20時)
お申込:とことんオーガニックシンポジウム2011事務局 エフティピーエス株式会社(担当・渡邊)
℡.03-3523-0860 Fax.03-3523-0861
E-mail:info@ftps.jp
HP:http://www.omr2009.com/

2011年3月3日(木)

第20回健康食品セミナー

テーマ:炎症・アレルギーにおける機能性食品の役割
日時:平成23年3月3日(木) 13:00 ~ 16:45
場所: (財)医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)
<概要>当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。
当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

◆講 師
  岡本 美孝先生 (千葉大学大学院 医学研究院耳鼻咽喉科・頭頸部腫瘍学 教授)
      「アレルギー疾患に対する代替医療の実態調査と有効性の科学的評価」
  大久保 公裕先生 (日本医科大学大学院 医学研究科頭頸部・感覚器科学 教授)
      「花粉症における食品の治療エビデンス」
  司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学大学院教授)

◆費 用    ¥10,000
◆定 員       約50名
◆主 催  NPO法人 健康食品フォーラム
◆協 賛  (財)医療経済研究・社会保険福祉協会

※参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HP(http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php)よりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、03-3595-1559までFAXをお願いいたします。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。

2011年2月24日

第2回 機能性食品勉強会

日時:2011年2月24日(木)13:30~16:45
会場:大正製薬本社9階ホール
    東京都豊島区高田3丁目24番1号
参加費:薬業健康食品研究会  会員: 5.000円
                    非会員:10.000円
テーマ:『食品の品質安全と表示の未来予想図に向けて
   ~シリーズIV:コミュニケーションのあり方』

今回は、『食品の品質安全と表示の未来予想図に向けて』をテーマとしたシリーズIVとして、情報発信・伝達及びコミュニケーションを取り上げます。商品から期待される本来の目的、またその目的の達成に向けた商品の消費者による自主的かつ合理的な選択の確保には、適切な情報提供が不可欠です。そのための品質の表示や商品に関する情報提供のあり方について、特に情報発信、伝達、コミュニケーションも含め、問題点や課題、今後の行方を考える機会になればと思い、それぞれの専門分野でご活躍の先生を講師に招いて、セミナーを企画致しました。
多くの皆様方のご出席をお待ち申し上げております。

■第1部「健康関連食品の情報発信、伝達について 13:30~15:00
    ~科学ライターから見た問題点と今後のあり方」 
    科学ライター 松永和紀先生
 
■第2部「サプリメントの情報発信、伝達について 15:15~16:45
    ~消費者利益に導く情報発信・表示の課題と今後の行方」
    特定非営利活動法人 日本サプリメント協会 理事長 後藤典子先生

【お問い合わせ・お申込】
 薬業健康食品研究会
 東京都中央区新川2-2-1-205
 TEL 03-3555-3402(木・金10:00~16:00)
 FAX 03-3555-3403
 yaku-ken-ken@muf.biglobe.ne.jp

2011年2月20日(日)

「日本を健康にする!」研究会第2回機能性食品素材セミナー

名称:第2回機能性食品素材セミナー『還元型コエンザイムQ10の活用法』
日程:2011年2月20日(日)11:00~16:00
会場:大阪国際会議場グランキューブ大阪10階
    (大阪府大阪市北区中之島5-3-51)
主催:「日本を健康にする!」研究会
参加費:無料(事前申込制)
定員:200名
対象者:薬剤師・管理栄養士・栄養士又は食・健康関連職従事者

内容:◇基調講演「還元型コエンザイムQ10の概要」
     東京海洋大学大学院 教授 矢澤 一良 先生

    ◇講演「Statin患者での還元型コエンザイムQ10の必要性」
     金沢大学 特任教授 馬渕 宏 先生

    ◇講演「還元型コエンザイムQ10と歯周病」
     医療法人朝田歯科 院長 朝田 浩司 先生

    ◇講演「サプリメントの考え方」
     日本食品開発研究所 代表取締役 医学博士 中塚 正博 先生

    ◇講演「薬局での還元型コエンザイムQ10の活用法」
     医薬情報研究所「エス・アイ・シー」医薬情報部門責任者
     堀 美智子 先生

    ◇講演「還元型コエンザイムQ10を栄養として食事から摂る」
     管理栄養士・ニュートリションセラピスト 吉川 珠美 先生

※諸事情により、変更となる場合があります。予めご了承下さい。

【お申込み先】
「日本を健康にする!」研究会事務局 株式会社RDサポート内
TEL       : 03-5217-5565
FAX       : 03-5217-5562
E-mail     : mk-info@rdsupport.co.jp
お申込みフォーム: http://www.nihon-kenko.jp/110220-2.html

【「日本を健康にする!」研究会について】
「日本を健康にする!」研究会は、“栄養士・管理栄養士”“食品メーカー”“栄養分野の有識者”が一丸となって、国民一人一人が健康且つ、心にゆとりを持った生活が送れる様、QOL(クオリティ オブ ライフ)の向上に貢献することを目的に2010年4月1日に発足しました。

■目的
「日本を健康にする!」を最大の目標とする。
栄養士・管理栄養士による健康・栄養食品の知識普及と情報提供により生活者の健康増進を推進する。

■事業内容
1.法人・個人会員を対象としたセミナー、勉強会の企画・実施
2.生活者を対象とした、イベントの企画・実施
3.WEB・メディアを活用した情報発信
4.管理栄養士・栄養士を軸とした啓蒙活動

URL: http://www.nihon-kenko.jp/■記事内容■
「日本を健康にする!」研究会(会長:矢澤 一良、事務局所在地:東京都千代田区)は、薬剤師・管理栄養士・栄養士・食・健康関連職従事者を対象に、第2回機能性食品素材セミナー『還元型コエンザイムQ10の活用法』を、2011年2月20日(日)大阪国際会議場(大阪府大阪市北区中之島)にて開催いたします。
今回取り上げる機能性食品素材は、第1回に引き続き「還元型コエンザイムQ10」となり、概要と必要性と共に具体的な“還元型コエンザイムQ10の活用法”についての講演を行います。

「日本を健康にする!」研究会 URL: http://www.nihon-kenko.jp/

【講演の見所】
世界的に注目されている「還元型コエンザイムQ10」について、医師、歯科医師、薬剤師、栄養士がそれぞれの立場から“健康寿命”を達成するための新しい活用法を提言し、「還元型コエンザイムQ10」の普及と情報提供の場とすべく本セミナーを開催致します。

「還元型コエンザイムQ10」は、従来のサプリメント素材とは一線を画した全く新しい素材です。本セミナーではサプリメントとしての側面だけにとどまらず、栄養素として毎日食事から摂ることの大切さの解説とそれに伴う市場開発まで、ご提案いたします。さらに「還元型コエンザイムQ10」を強化及び付加した食品シリーズ等による、新たな健康づくりへのご提案も致します。

2011年2月8日(火)

第22回健康食品フォーラム

テーマ:健康と食品機能の総合将来戦略
日時:平成23年2月8日(火)13時00分~17時00分  【受付開始 12時30分~】
会場 新霞が関ビル1階 全社協・灘尾ホール
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 TEL.03-3580-0988
<講演内容等>
基調講演
清水 俊雄(名古屋文理大学 健康生活学部フードビジネス学科 教授、フレスコ・ジャパン 代表取締役)
「「食品機能と健康ビジョン研究会」報告~国家プロジェクトと健康表示制度に関する提言~」
(国家プロジェクトの提言)
武田 英二(徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 生体システム栄養科学部門医療栄養科学講座 臨床栄養学分野 教授)
「臨床栄養からみた機能性食品の現状と展望」
渡辺 恭良 (独立行政法人理化学研究所 分子イメージング科学研究センター センター長、大阪市立大学大学院医学研究科 教授)
「分子イメージングの機能性食品への応用研究(仮)」
阿部 啓子(東京大学大学院 農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 教授)
「食品機能性・安全性評価のためのニュートリゲノミクス(仮)」

 [パネルディスカッション]
  司会/矢澤 一良 (東京海洋大学大学院教授)

【敬称略】(演者は変更される場合がありますのでご承知おきください。)

応募方法 聴講ご希望の方は、社福協のHP(http://www.shafuku.jp/forum_holding/index.php)よりメールにてお申し込み下さい。1月上旬よりお申込み受付開始予定です。先着350名様を無料でご招待いたします。なお、ご招待者には後日招待状を発送させていただきます。
後援(予定):厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁
主催:
(お問合せ) 財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559

2011年1月15日(土)

β-グルカン シンポジウム2011

催物名称 :“食と健康”第6回 β-グルカンシンポジウム 2011 in 東京大学
      ~β-グルカンの効能~

日時   :2011年1月15日(土) 13:30~16:30 *13:00~より受付
場所   :東京大学弥生講堂一条ホール http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/index.html
参加者  :300名程度(マスコミの方、一般参加者)
参加費  :無料(事前申し込み制)

【開催概要】
大学の先生をお招きし、「“食と健康  ~ β-グルカンの効能 ~”」に関する2つの講演を予定しております。“健康的な毎日を過ごすためには、食生活にはどういったことを心がけたら良いのか?”などの疑問に対し、改善策等をご提案させて頂ければと考えております。β-グルカンにご興味のある多くの方々のご来場をお待ちしております。

<講演内容>
講演1.「プレバイオティクスと腸内環境学」
    東北大学 大学院 農学研究科 齋藤 忠夫 教授

講演2.「自然免疫の新戦略」
    順天堂大学 医学部 奥村 康 教授


<お問合せ・申し込み先>
ユニチカ株式会社 生活健康事業部内、β-グルカン協議会事務局
FAX : 027-353-1872(群栄化学工業株式会社)
TEL : 06-6281-5039(ユニチカ株式会社)
mail: bglucan@unitika.co.jp

【β-グルカン協議会幹事会社(五十音順)】
・株式会社ADEKA(証券コード:4401)
本社 :東京都荒川区東尾久7-2-35
代表者:代表取締役社長 櫻井 邦彦

・オリエンタル酵母工業株式会社(証券コード:2891)
本社 :東京都板橋区小豆沢三丁目6番10号
代表者:代表取締役社長 中村 隆司

・群栄化学工業株式会社(証券コード:4229)
本社 :群馬県高崎市宿大類町700
代表者:代表取締役社長 有田 喜一

・ダイソー株式会社(DSウェルフーズ株式会社)(証券コード:4046)
本社 :大阪市西区阿波座一丁目12-18
代表者:代表取締役 社長執行役員 佐藤 存

・ユニチカ株式会社(証券コード:3103)
本社 :大阪市中央区久太郎町4-1-3 大阪センタービル
代表者:代表取締役社長 執行役員 安江 健治

【『β-グルカン シンポジウム2011』参加申込書】
『β-グルカン シンポジウム2011』にご参加の際は、FAX又はE-mailにてお申し込み下さい。

FAX  : 027-353-1872(群栄化学工業株式会社)
E-mail: bglucan@unitika.co.jp
※お手数ですが、2011年1月7日(金)までにご返信願います。

201012月12日(日)

『未病と女性のためのサプリメント活用法~女性が抱える体調の悩み。未病とそれをサポートするための「ピクノジェノール」の多様な薬理作用について~』  

日時:12月12日(日)13:00~13:50 (開場12:50)
会場:帝京平成大学 池袋キャンパス 講義室605
交通:池袋駅 東口 徒歩12分

◆内容:
 市民公開講座 I
 「未病と女性のためのサプリメント活用法」
     ~女性が抱える体調の悩み。未病とそれをサポートするための
     「ピクノジェノール」の多様な薬理作用について ~

◆参加費:無料    
◆定員:200名 
◆事前申込:不要
◆主催:第13回日本補完代替医療学会 学術集会 <東京大会>
◆共催:持田製薬株式会社

「ピクノジェノール」はフランス海岸松の樹皮から抽出される成分で、プロアントシアニジンなど40種類以上ものフラボノイドを含んでいる注目の抗酸化素材です。生理痛やむくみの緩和、エコノミークラス症候群予防、美白などの美容効果などその優れたパワーはヨーロッパではよく知られており、栄養学の教科書にも掲載されているポピュラーな成分です。また、ピクノジェノールの働きについては、世界中の研究機関により120以上の研究文献と試験データが発表されており、フランス、オーストラリアなど各国で安全性が認められています。

■お問合せ:持田製薬株式会社 事業開発本部 戦略推進部 新規事業
TEL: 03-3358-7211

2010年12月7日火曜日

第19回健康食品セミナー「トクホを含む日本の機能性食品の各種認証制度の課題」

日時: 平成22年12月7日(火) 13:00 ~ 16:45  
場所: (財)医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(質疑応答、名刺交換も予定しております)

◆講 師:
  大濱 宏文先生 (一般社団法人 日本健康食品規格協会 理事長)
      「日本における健康食品認証マークの特徴」
  山田 和彦先生 (女子栄養大学生化学研究室教授)
      「特定保健用食品の課題」
  司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学大学院教授)

 ◆費 用:¥10,000
 ◆定 員:約50名
 ◆主 催:NPO法人 健康食品フォーラム
 ◆協 賛:(財)医療経済研究・社会保険福祉協会

当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。
当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

※参加ご希望の方は、社福協ホームページまたは参加申込書を下記HP(http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php)よりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、
03-3595-1559までFAXをお願いいたします。
追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。

2010年10月26日(火)

『第2期第3回 医療・調剤薬局サプリメント研究会』

調剤薬局・調剤主力型ドッラグストアと企業のための『医療・調剤薬局サプリメント研究会』の2010年第3回目が以下の通り開催されます。その道の専門家を講師に迎え、薬局経営の武器の一つ、サプリメント販売の成功事例を学びます。

■開催日時
2010年10月26日(火)
13:00(受付開始12:30~)

■会場
鉄ニ健保会館 5Fホール
(東京都鉄二健康保険組合)
〒113-0034 東京都文京区湯島3-21-10
東京メトロ千代田線 湯島駅下車出口5番 徒歩5分
東京メトロ銀座線 上野広小路駅下車出口 4番 徒歩12分
都営大江戸線 上野御徒町下車出口 4番徒歩12分
JR御徒町駅下車 徒歩15分
→アクセス http://www.health-mag.co.jp/b-to-tho-map.htm
※前回と会場が変わっております。お間違えのないようご注意下さい。

■内容

<第1講座>13時~13時50分(50分間)
『未病と食、そしてサプリメントのあり方と役割』
東京大学食の安全センター特任教授 未病医学研究センター所長 医学博士 劉 影氏

<第2講座>13時50分~14時50分(60分)
『これからの薬局経営~保険調剤と医薬品とサプリメントの行方』
保険薬局マーケティング研究会代表世話人 元じほう社編集長 藤田道男氏

<第3講座>15時~15時50分(50分)
『サプリメント販売の成功ノウハウ・・・リピート率を増やせば来店頻度もアップする』
岩政経営研究室 岩政幸伸氏(元大正製薬専務取締役)

<第4講座>15時50分~16時40分(50分)
『事例研究:調剤薬局が取り組む食生活指導とサプリメント』
クオール株式会社常務取締役 岡村章二氏

<名刺交換会:16時40分~17時>

■定員
50名(会員含む)*定員になり次第に締め切り

■スポット受講料
薬局12000円、企業17000円

■申込み
10月19日(火)までに申込書に必要事項をご記入しFAXにてお送り下さい。
→スポット受講申込書(PDF) http://www.health-mag.co.jp/image/sp2010-l.pdf
宛先FAX:03-3839-0753

■締め切り
10月19日(火)
*定員締め切り後の当日受付はしておりません。事前申し込みなしで当日、会場にこられた場合、受講できない場合がありますので、ご注意ください。

■問合せ先
医療・調剤薬局サプリメント研究会(ヘルスビジネスマガジン社内)担当:山本
TEL:03-3839-0751
E-maill info@health-mag.co.jp
FAX:03-3839-0753

2010年10月25日(月)

第21回健康食品フォーラム

<テーマ>医療からみた健康食品の位置づけ
日時:平成22年10月25日(月)13時00分~17時00分  【受付開始 12時30分~】
会場:新霞が関ビル1階 全社協・灘尾ホール
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 TEL.03-3580-0988
〔講演内容等〕
講演:
近藤 和雄(お茶の水女子大学大学院 生活環境研究センター教授)
「医療からみた健康食品の位置づけ」

唐木 英明(日本学術会議副会長)
「健康食品-夢と科学の境界を越えられるか?」

信川 益明(慶應義塾大学 医学部 東京電力先端医療科学・環境予防医学寄附講座 教授、
日本健康科学学会 会長)
「医療と健康食品における行動変容のチャレンジ
 -新成長戦略としての「食」に関する将来ビジョンを踏まえて-」

池田 義雄(タニタ体重科学研究所所長、日本生活習慣病予防協会理事長)
「生活習慣病予防と健康食品の役割」

[パネルディスカッション]
演者と丹羽正幸((医)社団丹伎会丹羽クリニック院長)によるパネルディスカッションを予定しております。

司会/矢澤 一良 (東京海洋大学大学院教授)

【敬称略】(演者・パネリストは変更される場合がありますのでご承知おきください。)

応募方法:聴講ご希望の方は、社福協のHP(http://www.shafuku.jp/forum_holding/index.php)よりメールにてお申し込み下さい。先着350名様を無料でご招待いたします。なお、ご招待者には後日招待状を発送させていただきます。

「健康食品フォーラム」事務局 宛  FAX 03-3595-1559

後援(予定):厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁

主催(お問合せ):財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559

2010年10月21日(木)

第2回機能性食品勉強会「食品の品質安全と表示の未来予想図に向けて~シリーズIII:健康食品表示」

日時:2010年10月21日(木)13:30~16:45(開場13:00)
場所:持田製薬(株)本社ルークホール(東京都新宿区四谷1-7)
内容:第1部「健康食品の品質・安全性について」
加藤 博 先生 (財)日本健康・栄養食品協会事務局長・兼健康食品部長

第2部「健康食品の品質・有効性表示の可能性について~ナチュラルメディシン・データベースを用いたハイクオリティ認証~」
宇野 文博 先生
受講料:会員  5000円
非会員 10000円
問い合わせ先:薬業健康食品研究会
TEL:03-3555-3402(木・金10:00~16:00)

2010年10月20日(水)

日米の統合医療の現状と医療用サプリメントの今後の可能性

日時:2010年10月20日(水)13時から16時50分
会場:東京・御茶の水 中央大学駿河台記念館6階 670号室
    〒101-8324 東京都千代田区神田駿河台3-11-5
費用:1万5,000(税込)
定員:100人
締切日:10月18日(月)
【概要】
日本では今年、厚労省内に統合医療のプロジェクトチームがスタートして話題となっているが、先進のアメリカではすでに医療分野で広く普及している。本セミナーではアメリカと日本の統合医療の現状を通じて、医療用サプリメントの今後の可能性を探る。
お問い合わせ:(株)ヘルスビジネスマガジン社
         東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
℡:03・3839・0751
URL:http://www.health-mag.co.jp

2010年10月15日(金)

シンポジウム「農産物・食品機能性研究の最前線」

1.農産物・食品は炭水化物やビタミン等の重要な栄養素の供給源ですが、近年、その成分が持つ機能性に関する研究(例えば、みかんのβ-クリプトキサンチンによる糖尿病のリスク低下等)が進められています。このような農産物・食品の機能性が明らかになることで、農産物・食品の付加価値向上と適正な食事の摂取による生活習慣病予防への貢献等が期待されます。

2.今回、農産物・食品の機能性研究の最新の状況を紹介するとともに、今後の研究のあり方やその活用方法等を考えるため、研究者等が一堂に会するシンポジウムを開催します。

■日時
2010年10月15日(金)13:30~16:30(開場13:00)

■場所
農林水産省 7階 講堂
東京都千代田区霞が関1-2-1

■内容

基調講演
1. 先端科学を駆使した食品機能性研究による医農革命
吉川敏一(京都府立医科大学 大学院 医学研究科 消化器内科学 教授)

2. 食事要因と疾病罹患との関連を検証する疫学研究:その有用性と限界
津金昌一郎(独立行政法人 国立がん研究センター がん予防・検診研究センター 予防研究部長)

3. 温州ミカンの摂取と健康に関する栄養疫学調査:三ヶ日町研究
杉浦 実(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構果樹研究所主任研究員)

パネルディスカッション
座長:宮田 満(日経BP社 医療局 主任編集委員)
パネリスト:
吉川敏一(京都府立医科大学 大学院 医学研究科 消化器内科学 教授)
門脇 孝(東京大学 大学院 医学系研究科 糖尿病・代謝内科 教授)
津金昌一郎(独立行政法人 国立がん研究センター がん予防・検診研究センター 予防研究部長)
石見佳子(独立行政法人 国立健康・栄養研究所 食品保健機能プログラムリーダー)
杉浦 実(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 果樹研究所 主任研究員)
横田光正(三菱商事(株) 次世代事業開発ユニット マネージャー)

■申込方法
どなたでもご参加いただけます(無料)。(定員300名)
2010年10月8日(金)18時までに、別紙参加申し込み用紙に必要事項を記載の上、FAXまたは電子メールでお申し込み下さい。
Fax 03-3593-2209 E-mail:sinpomousikomi@nm.maff.go.jp
メールには参加者の(1)お名前、(2)企業・団体名、所属、役職、(3)連絡先(電話・FAX・電子メール)を記入のうえ、送付をお願いします。
(参加者に関する情報は、本シンポジウム連絡以外には一切使用しません。)
なお、申し込み多数の場合は、先着順といたしますので、ご了承願います。

*農林水産省ホームページ シンポジウムご案内(PDF)
*参加申し込み用紙(PDF)

2010年10月9日(土)

平成22年度がん検診50%推進全国大会

がん検診受診率50%に向けた集中キャンペーン月間の趣旨を一層高めることを目的として、がんに関する正しい情報をはじめがん検診の重要性を啓発するために実施。

■日時
2010年10月9日(土)12:00~14:30

■場所
お台場アクアシティ 3F アクアアリーナ
東京都港区台場1-7-1

■内容
(1)主催者挨拶
(2)がんに関する体験談コンテスト表彰式
(3)「リレー・フォー・ライフ2010 in東京」スタートセレモニー
(4)がん啓発に関するクイズ&トークショー

■連絡先
厚生労働省健康局総務課がん対策推進室「がん検診50%推進本部事務局」
Tel 03-5253-1111(内線2946)

■主催
厚生労働省、東京都、(財)日本対がん協会、がん検診受診率促進企業連携実施本部

■URL
http://comm.stage.ac/gankenshin2010/index.html

2010年10月6日

「10月9日トクホの日」制定記念イベント

日時:10月6日11時から20時
    10月7日11時から18時30分
開催場所:赤坂サカス サカス広場、赤坂ギャラリー(東京都港区赤坂5-3)
内容:生活改善やトクホを啓発するパネル展示、ステージイベント、体験ブースなど
主旨:食事・運動改善による健康づくりの大切さを、イベント体験を通して実感していただく。あわせて、特定保健用食品(トクホ)の正しい摂取・使用方法の理解を深めていただく。
主催:「トクホの日」推進委員会、株式会社TBSテレビ
後援:財団法人日本健康・栄養食品協会、社団法人日本栄養士会(申請中)
協賛:サントリー食品株式会社、花王株式会社、明治乳業株式会社、大正製薬株式会社、株式会社ロッテ(※順不同)
入場料:無料

【「トクホの日」推進委員会について】
「トクホの日」推進委員会は食事・運動の改善による健康づくり、特定保健用食品の正しい摂取・使用方法について伝達することを目的に「トクホの日」を制定し、啓発活動を行う団体です。今後ますます高齢化社会加速していく中で、生活習慣病予防の一助となることが期待される特定保健用食品の担う役割は決して小さくないと考えます。秋の「トクホの日」をきっかに、高い健康意識と正しい知識を持って人々が行動する社会が実現することを願います。

発起人:田中平三(たなかへいぞう)
神奈川工科大学教授、東京医科歯科大学名誉教授、
独立行政法人国立健康・栄養研究所元理事長(※発起人代表)
細谷憲政(ほそやのりまさ)
東京大学名誉教授、財団法人日本健康・栄養食品協会元理事長
岩崎充利(いわさきみつとし)
財団法人食品産業センター前理事長

ホームページ:http://www.tokuho109.jp
お問い合わせ:info@tokuho109.jp

2010年9月30日~10月7日

アセアン(ASEAN)の食品2010

会期:2010年 9月30日(木)~10月7日(木)9時30分~17時30分
会場:日本アセアンセンター アセアンホール
東京都港区新橋6-17-19 新御成門ビル1階 (都営地下鉄三田線 御成門駅A4出口より徒歩1分)
<概 要>
名称:「ASEANの食品 展示商談会」 (入場無料)
   Good Health from Well Balanced Diet ~健康はバランスのとれた食事から~
出展社: アセアン各国の食品製造・輸出企業29社
(アセアン諸国: ブルネイ、カンボジア、インドネシア、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナムの計10カ国)
HP: http://www.asean.or.jp/ja/trade/department/event/2010-1/foodbeverage/fandbev
【ビジネスミーティング】
日時:10月5日(火) ~ 7日(木) 10時~17時
会場:アセアンホール

[関連イベント]
貿易セミナー:「アセアン諸国の最新情報: 有望食品企業と商品について」
日時:10月5日(火) 16時~17時30分
講師:海老原 理氏 (エスビー食品株式会社)
   中村 眞氏 (日興インターナショナル株式会社)
会場:アセアンホール

主な出展企業とURL(英文情報)

ベトナム・カウ・チェー・JSC社
http://www.cautre.vn/products.aspx

ベトナム・バシーフード社
http://baseafood.vn/ver2/index.php?lang=en

タイ・ナチュラル&プレミアム・フード社
http://www.npfood.com/products.html

シンガポール・ジェイアール・フードスタッフ・インダストリーズ社
http://www.jiayen.com/products.php?prod=lotusleafglutinousrice

マレーシア・マリン・ゴールド・マーケティング社
http://www.mascorn.com/index.php?cPath=49&osCsid=2db298106e787be7801fc5330f7cf311

カンボジア・クラタ・ペッパー社
http://www.kuratapepper.com/index.html


お問い合わせ
日本アセアンセンター(貿易部) TEL:03-5402-8004 FAX:03-5402-8005
http://www.asean.or.jp  東京都港区新橋6-17-19 新御成門ビル1F

2010年8月29日

第一回機能性食品素材セミナー

日時:2010年8月29日(日)13時~17時
場所:東京海洋大学 楽水会館(東京都港区港南4-5-7)
主催:「日本を健康にする!」研究会
参加費:無料(事前申込制)
定員:160名
対象:薬剤師・管理栄養士・栄養士または食・健康関連職従事者
内容:
基調講演「還元型コエンザイムQ10の概要」
東京海洋大学大学院 教授 矢澤一良先生

講演「Statin患者での還元型コエンザイムQ10の有用性」
金沢大学 特任教授 馬渕宏先生 

講演「薬剤師からみた還元型コエンザイムQ10の有用性~Studyと現場での経験~」
医薬情報研究所「エス・アイ・シー」医薬情報部門責任者 堀美智子先生

講演「栄養士からみた還元型コエンザイムQ10の有用性~献立の栄養成分を十分に活用するために~」
管理栄養士・ニュートリションセラピスト 芳川珠美先生

申込:「日本を健康にする!」研究会 事務局
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町1-1-15 D&F御茶ノ水ビル5F
℡:03-5217-5561
Fax:03-5217-5562
Email: mk-info@rdsupport.co.jp

<「日本を健康する!」研究会について>
目的:「日本を健康にする!」を最大の目標とする。栄養士・管理栄養士による健康・栄養食品の知識普及と情報提供により生活者の健康増進を推進する。
HP:http://www.nihon-kenko.jp/

2010年7月23日(金)

第1回アサイーフォーラム

期 日 : 平成22年7月23日(金) PM2:00~PM4:00(PM2:30から講演開始)
場 所 : ブラジル大使館 (東京都港区北青山2-11-12)
主 催 : アサイー勉強会

【開催主旨】当勉強会は、広く世界に知られるようになったアサイーについての情報の発信と消費者への適切なアサイー普及を目的に、アサイーの原料販売、商品販売に関わる会社によって昨年11月よりスタートしました。今回のフォーラムは、国内のアサイー研究の第一人者である静岡県立大学の准教授の熊澤茂則先生、助教の榊原啓之先生、ビューティディレクターの小林ひろ美氏、料理研究家の座間峰子氏の講演をいたします。ブラジル、アマゾンの果実「アサイー」は、この数年において、日本市場においても飲料、サプリメント、化粧品が販売され消費者に提供されています。国内外の商品の展示、試食や試飲、化粧品やアサイー原料の展示をいたします。

協 賛 : ブラジル大使館
定 員 : 講演 座席数50席(要予約) 展示観覧 自由 
 
参加企業: ㈱アビオス、永和物産㈱、小川香料㈱、オルト㈱、㈱自然共生、
      タマ生化学㈱、ファルマ

2010年7月21日(水)

第1回:健康ジャーナル・マーケティングセミナー

開催日:2010年7月21日(水)
13:30~16:30(※開場13:00)
会 場:東京・文京シビックホール(会議室1・2)
東京都文京区春日1-16-21
参加費:お一人様1,000円(税込)
(健康栄養補助食品協会会員、健康情報プラザ会員は無料)

【セミナーテーマ】
「健康食品の現状と課題、未来への提言」

【第1部】
「データで見る健康食品利用者の意識と普及のための課題」(仮題)
講師:独立行政法人国立健康・栄養研究所
梅垣 敬三・情報センター長

【第2部】
「健康食品に関する消費者相談の傾向と対処法」(仮題)
講師:社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会
棚橋 節子・常任理事

【第3部】
パネルディスカッション
「健康食品市場の有望性と健全発展のために、いま手掛けるべきこと」

主 催:健康ジャーナル(有限会社太陽エージェンシー)

健康ジャーナル・マーケティングセミナー事務局/健康ジャーナル編集部内
電話.03-5855-1190  FAX.03-5855-0251
〒116-0001 東京都荒川区町屋3-2-1 ライオンズプラザ町屋1F
www.kenkou-j.com

協 賛:
株式会社エリナ
クレス薬品株式会社
株式会社日流プランニング
株式会社サプリメント・インフォメーション・サービス、
株式会社エルグプロモーション
有限会社びゅ~らいふ

後 援:
健康栄養補助食品協会(CHNSF)
一般社団法人FLAネットワーク協会
日本肥満予防健康協会

2010年7月14日水曜日

第18回健康食品セミナー

  日時 平成22年7月14日(水) 13:00 ~ 17:00  
  場所 航空会館
テーマ 「日本とヨーロッパの健康表示制度比較」
(質疑応答20分、名刺交換10分を予定しております)
【解説】
 当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。
当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

◆講 師
  ・平中 隆司先生 (消費者庁食品表示課長補佐)
      「日本のトクホ制度の現状と展望」
  ・Jean Savigny先生 (Keller and Heckman LLP Partner)
      「EUの健康表示制度と申請戦略」
  ・清水 俊雄先生 (名古屋文理大学 健康生活学部教授、フレスコ・ジャパン有限会社 代表取締役)
      「健康表示科学的根拠の日欧比較」
  司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学大学院教授)

 ◆費 用    ¥10,000
 ◆定 員    100名
 ◆主 催  NPO法人 健康食品フォーラム
 ◆共 催  フレスコ・ジャパン有限会社 / Keller and Heckman LLP Partner
 ◆協 賛  (財)医療経済研究・社会保険福祉協会

※参加ご希望の方は参加申込書を下記HP
http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php)よりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、03-3595-1559までFAXをお願いいたします。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。

2010年5月19日から21日

ifiaJapan2010

日程:5月19日から21日(10時~17時)
場所:東京ビッグサイト西1・2ホール
見所:国内外の最新食品素材・添加物機能性素材などに関する製品・技術・情報を発信!
対象:健康、製菓、栄養食品、医薬、化粧品などの製造業
展示規模:500社
主催:食品化学新聞社
共催:日本イージェイケイ
URL:http://www.ifiajapan.com

2010年5月13日

健康食品フォーラム in OKINAWA

テーマ: 沖縄健康食品産業の挑戦と課題
日時: 平成22年5月13日(木)13時00分~17時00分  【受付開始 12時30分~】
講演内容等:
【講演】
・内閣府沖縄総合事務局経済産業部地域経済課長
「沖縄健康食品産業の発展に向けて」
・宗林 さおり (独立行政法人 国民生活センター 商品テスト部 調査役)
「消費者サイドから見た消費者と健康食品」(仮)
・長村 洋一 (鈴鹿医療科学大学教授)
「地域の健康政策におけるアドバイザリースタッフ活用について」
・大濱 宏文 (日本健康食品規格協会理事長、バイオヘルスリサーチリミテッド代表取締役)
「転換期を迎えたサプリメントの国際動向と日本の実状」
・長嶺 勝 
(琉球大学熱帯生物圏研究センター 熱帯感染生物学部門感染免疫制御分野 准教授)
「沖縄における健康長寿プロジェクト」

パネルディスカッション
講演後、演者によるパネルディスカッションを予定しております。

司会/矢澤 一良 (東京海洋大学大学院教授)
【敬称略】(演者・パネリストは変更される場合がありますのでご承知おきください。)

会場:沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ
応募方法:聴講ご希望の方は、社福協のHP(http://www.shafuku.jp/forum_holding/index.php
よりメールにて、または参加申込書をダウンロード(PDF形式:10KB)のうえ、下記宛へFAXにてお送り下さい。先着200名様を無料でご招待いたします。なお、ご招待者には後日招待状を発送させていただきます。
「健康食品フォーラム」事務局 宛  FAX 03-3595-1559
後援(予定) 厚生労働省・農林水産省・文部科学省・消費者庁
主催 財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
共催(予定) 内閣府沖縄総合事務局、OKINAWA型産業振興プロジェクト推進ネットワーク、沖縄県、財団法人沖縄県産業振興公社、沖縄県健康産業協議会
お問合せ 財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
健康食品フォーラム事務局TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
内閣府沖縄総合事務局
〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち2-1-1 TEL 098-866-1730

2010年4月15日

成分タドルスフェア2010

日 時:2010年4月15日(木)
13:30~17:00(開場13:00~)
テーマ
・品質情報の業界標準化
・原料表示作成のシステム化
場 所:五反田 ゆうぽうと6F 「芭蕉の間」
参加費:無料
定員:100名
申 込
お申し込みはこちらから
http://www.tsh-world.co.jp/tadors/entry/agreement/seminar_ninsho1.html
【プログラム】
■ 13:30~13:40 
開会挨拶 東京システムハウス株式会社
■ 13:40~14:30 基調講演
「JAS法に関連する原料表示の最新情報」 独立行政法人農林水産消費安全技術センター
■ 14:30~15:10 講演
「品質情報(規格書情報)の業界標準化に向けた取り組み」 株式会社ファイネット
■ 15:10~15:25
休憩
■ 15:25~15:55 タドルス導入企業プレゼン
「自社工場における規格書情報の共有化」 日世株式会社
■ 15:55~16:40 講演
「成分タドルスのご提案」 東京システムハウス株式会社

「新製品TOREPAS(トレパス)のご紹介」 東京システムハウス株式会社
■ 16:40~17:00
質疑応答
※内容は変更になる場合がございますので、ご了承ください。

2010年2月24日

第17回健康食品セミナー

当協会では従来より健康食品の普及啓発に資するべく、健康食品フォーラムを開催しております。このフォーラムを補完し、より正しい健康食品のトータルな情報提供と専門的な個別テーマの探求を通じて、国民の健康づくりに寄与することを目的として「NPO法人健康食品フォーラム」が設立されました。
当協会では同法人主催による健康食品セミナーに協賛し、バックアップしております。

■第17回健康食品セミナー
テーマ: 「トクホの今後とバイオマーカー」
日時: 平成21年2月24日(水) 13:00 ~ 17:00  
場所: (財)医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(梶本先生・大澤先生の講演終了後に、Q&A15分、名刺交換10分を予定しております)

 ◆講 師
  梶本 修身先生 (大阪市立大学大学院医学研究科COE生体情報解析学講座教授)
      「疲労バイオマーカーの最新知見とその応用
~検診・労働衛生における活用から抗疲労食薬効能評価まで~」
大澤 俊彦先生 (名古屋大学大学院生命農学研究科食品機能化学研究室教授)
      「ブレインフード開発とバイオマーカー」
  司会/ 矢澤 一良先生(東京海洋大学大学院教授)

 ◆費 用    ¥10,000
 ◆定 員       約50名
 ◆主 催  NPO法人 健康食品フォーラム
 ◆協 賛  (財)医療経済研究・社会保険福祉協会

※参加ご希望の方は参加申込書を下記HP(http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php)よりダウンロード(PDF形式:10KB)いただき、03-3595-1559までFAXをお願いいたします。追って会場地図、受講料の振込案内等をお送りいたします。

2010年1月30日(土)

栄養・食生活と「健康食品」‐「健康食品」とのつきあい方を中心に‐

■2010年1月30日(土)
■12:30~16:00(開場12:00)
■よみうりホール(東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階)
■入場料 無料
※当日会場にて受付、先着800名

[内容]

独立行政法人国立健康・栄養研究所主催 第11回一般公開セミナー

基調講演「現代の食生活と『健康食品』」
田中 平三(甲子園大学長)

講演1「『健康食品』の安全な利用法」
梅垣 敬三(独立行政法人国立健康・栄養研究所 情報センター長)

講演2「『健康食品』の必要性―新しい食事摂取基準に熙らして―」
森田 明美(独立行政法人国立健康・栄養研究所 栄養疫学プログラムリーダー)

講演3「身体活動と『健康食品』」
田畑 泉(独立行政法人国立健康・栄養研究所 健康増進プログラムリーダー)

パネルディスカッション「『健康食品』の適切な情報提供について」
コーディネーター:
芝池 伸彰(独立行政法人国立健康・栄養研究所 理事)
石見 佳子(独立行政法人国立健康・栄養研究所 食品保健機能プログラムリーダー)
パネリスト:
宗林 さおり(独立行政法人国民生活センター商品テスト部調査役)
長村 洋一(健康食品管理士認定協会理事長)
芳賀 めぐみ(消費者庁食品表示課衛生調査官)
三橋 清治(栄養情報担当者(NR)協会副理事長)

【主 催】
独立行政法人国立健康・栄養研究所
【協 賛】
栄養情報担当者(NR)協会
【後 援】
厚生労働省、文部科学省、消費者庁、東京都、千代田区、国立保健医療科学院、国立国際医療センター、独立行政法人国民生活センター、(社)日本医師会、(社)日本フィットネス協会、(社)日本栄養士会、(社)健康食品管理士認定協会、(財)健康・体力づくり事業財団、特定非営利活動法人日本健康運動指導士会
【賛助企業】
アサヒ飲料(株)、味の素ゼネラルフーヅ(株)、(株)伊藤園、インデナジャパン(株)、エムジーファーマ(株)、大塚製薬(株)、オムロンヘルスケア(株)、花王(株)、キッコーマン(株)、協和発酵バイオ(株)、キリンホールディングス(株)、(株)クリニコ、産業栄養指導者会、サントリー食品(株)、第一出版(株)、(株)同文書院、(株)日米クック、(株)ニチレイフーズ、日清オイリオグループ(株)、日本サプリメント(株)、日本豆乳協会、(社)日本酪農乳業協会、ネスレ日本(株)、富士産業(株)、富士産業(株)、不二製油(株)、明治製菓(株)、(株)ヤクルト本社、(株)山田養蜂場本社、(株)リコム、(株)ルネサンス
(50音順)
【連絡先】
独立行政法人国立健康・栄養研究所 事務部業務課
〒162-8636 東京都新宿区戸山1-23-1
Tel 03-3203-5721
Fax 03-3202-3278

2009年11月17日(火)

AIFN 2009年度 第1回公開セミナー

■2009年11月17日(火)
■14:15~16:30(受付 13:30~)
■ 薬業健保会館 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2)
■参加費 会員企業:3,000円/名、非会員:5,000円/名

[内容]
◆14:15~15:15
演題1:「食品表示は消費者庁へ」
講演者:消費者庁 食品表示課 衛生調査官 芳賀 めぐみ 氏
※当日は個別案件的な質問はご遠慮願います
◆15:30~16:30
演題2:「ワシントン条約(CITES)とサプリメント用原材料」
講演者:経済産業省 貿易審査課  新澤 麻由美 氏

※非会員の方も参加いただけます

【主 催】
AIFN(国際栄養食品協会)/(株)FINESIS 共催
【連絡先】
AIFN(国際栄養食品協会)
東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL: 03-5287-3466(平日10:00~17:00)
【公式ホームページ】
http://www.aifn.org/seminer-open091117.cfm

2009年10月18日(日)

第4回 NR資格更新セミナー「生活習慣病予防における食の役割を考える」

■対象■
栄養情報担当者(NR)、栄養士、管理栄養士、薬剤師などの有資格者
■日程■
2009年10月18日(日)13:00~16:50
■会場■
T's 渋谷アジアビル 201号室 (東京都渋谷区神南1-12-16)
■内容■
基調講演:「生活習慣病3大リスク(血圧・脂質・血糖)に対するトクホの意義」 城西国際大学 薬学部 教授 太田篤胤
講演: 特定保健用食品メーカ数社
受講料 RDサポート修了者 ¥2,000- 一般 ¥4,000
【お問い合わせ】http://www.rdsupport.co.jp/nr/seminar/

2009年10月14日(水)~16日(金)

食品開発展2009

■2009年10月14日(水)~16日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東1・2・3ホール

[内容]
食品開発展は、機能性素材・健康素材を集めたHi(Health Ingredients Japan)と分析・計測・衛生資材、製造技術を集めたS-tec(Safety and Technology Japan)よりなり、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展として内外の関心を集めています。

【主 催】
CMPジャパン株式会社
【後 援】
農林水産省/厚生労働省/東京都/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)/
(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所 ※予定
【協 賛】
(財)食品産業センター、(財)日本健康・栄養食品協会、(財)日本食品分析センター、(社)全国清涼飲料工業会、(社)日本植物油協会、(社)菓子・食品新素材技術センター、全日本スパイス協会、日本香料工業会、(財)東京顕微鏡院、フードフォラムつくば、(財)食品分析開発センターSUNATEC、日本食品添加物協会、(社)日本農林規格協会、(社)日本包装技術協会、(社)日本分析機器工業会、日本国際生命科学協会(ILSI JAPAN)、食品膜・分離技術研究会、精糖工業会、全国製麺協同組合連合会、AOACインターナショナル日本セクション、(財)日本技術士会、(財)日本適合性認定協会 ※予定
【連絡先】
CMPジャパン株式会社
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
TEL:03-5296-1017 FAX:03-5296-1018
【公式ホームページ】http://www.hijapan.info/

2009年9月13日(日)

第1回 食・健康関連従事者向けスキルアップセミナー 「特定健診・保健指導に求められる特定保健用食品の知識」

■2009年9月13日(日)
■10:00~16:00
■東京海洋大学 楽水会館
(東京都港区港南4-5-7 JR品川駅 港南口より徒歩13分)
■受講料:1名1,000円(消費税・資料代込) 
【内容】
基調講演
「特定保健指導に求められる特定保健用食品(トクホ)の知識とは」
 東京海洋大学 教授 矢澤一良氏
講演
「Case study現場で活かせる特定保健用食品」
 ヘルスケア・コミッティー株式会社 管理栄養士 荒井智美
講演
特定保健用食品について
1:血圧が高めの方の食品について
2:血糖値が気になり始めた方の食品について
3:血中中性脂肪が気になる方の食品について
パネルディスカッション
『コンシューマ(保健指導対象者含む)に与える特定保健用食品の在り方』
 
 座長:東京海洋大学 教授 矢澤一良氏
 パネリスト:ヘルスケア・コミッティー株式会社 管理栄養士 荒井智美氏
       特定保健用食品担当者3名
【お問い合わせ】
参加申込はこちらまで、メール送信頂きます様、宜しくお願い致します。
⇒ mk-info@rdsupport.co.jp
http://www.rdsupport.co.jp/corporate/press/090819.pdf
【連絡先】
 株式会社RDサポート 
 東京都千代田区神田小川町1-1-15 D&F御茶ノ水ビル5F
 TEL:0120-1069-24
【公式ホームページ】http://www.rdsupport.co.jp/

2009年9月7日(月)

【ヘルスケアビジネスセミナー】健康食品市場の現状とこれからの展望

■2009年9月7日(月)
■13:30~15:00
■大阪産業創造館4階イベントホール
■定員 100名(満席になり次第、締め切ります)
■参加費 1,000円(消費税込み、※当日はお釣りの必要がないようご準備ください。)
※詳しくは公式ホームページを参照ください


[内容]
業界トップ誌・健康産業新聞(CMPジャパン)の牧野社長が吠える!!!
混迷する健康食品市場の現状とこれからの展望!!

2005年をピークに3年連続でマイナス成長となった健康食品市場。経済の低迷、消費の減少、少子高齢化、法規制の強化、消費者庁の設置など・・・様々なうねりに翻弄されながら、健康食品市場は混迷の時期を迎えており、今後も勝ち組・負け組が明確になる中、業界の淘汰は必至の状況です。

今の課題は何なのか?
これから健康食品市場はどこにむかっていくべきなのか?
国の方向性や健康産業の最新動向と共に業界トップ誌・健康産業新聞(CMPジャパン株式会社)牧野社長が独自の視点で熱く語ります!!


【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09868

2009年8月22日(土)

平成21年度 健康づくり米食栄養学術講習会

■2009年8月22日(土)
■10:30~16:30
■女子栄養大学駒込キャンパス5階小講堂(豊島区駒込3-24-3)
■参加費 無料
■定員 160名(定員になり次第締切)
※詳しくはホームページで確認下さい

[内容]
「メタボリックシンドロームと糖代謝異常、脂質代謝異常~その予防と改善のための食習慣~」
 古家大祐(金沢医科大学内分泌代謝制御学教授)
「メタボリックシンドロームと高血圧症~生活習慣の修正を中心に~」
 島本和明(札幌医科大学内科学第二講座教授)
「メタボリックシンドローム予防と改善のための運動習慣」
 田中喜代次(筑波大学大学院人間総合科学研究科教授)

【主 催】
(社)日本栄養士会、(社)米穀安定供給確保支援機構
【後 援】
農林水産省(予定)
【連絡先】
(社)日本栄養士会健康づくり米食栄養学術講習会係
101-0051 千代田区神田神保町1-39
TEL:03-3295-5151
【公式ホームページ】http://www.dietitian.or.jp/conference/calendar/2009/cal090822_2.htm

2009年7月17日

第15回健康食品セミナー

日時:2009年7月17日13時から17時
会場:(財)医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
所在地:東京都港区西新橋1-5-11第11東洋海事ビル3F
交通案内 JR新橋駅より徒歩約7分
地下鉄銀座線虎ノ門駅徒歩約5分
内容:【新規健康食品素材の探索】
薬食同源を科学する
~薬用食品に抗アレルギーおよびメタボリックシンドローム予防物質を探る~
講師:吉川 雅之氏
(京都薬科大学 生薬学教室 教授)

世界の薬用植物
講師:佐竹 元吉氏
(お茶の水女子大学 生活環境教育研究センター 客員教授)

定員:50人
受講料:10,000円(税込)
問い合わせ:(財)医療経済研究・社会保険福祉協会 健康食品フォーラム事務局内
        ℡03-3595-1555 fax03-3595-1559
        URL:http://www.shafuku.jp/seminar_holding/15_3_page.php

2009年5月28日(木)

09年度 第1回 健康食品産業「社員教育のための実務講座」

■2009年5月28日(木)
■13:30~17:00 ※13:00受付開始
■東京都鉄二健康保険組合 5Fホール(東京都文京区湯島3-21-10)
■定員 80人(定員になり次第、締切りさせていただきます)
■受講料 15,000円(税込)

[内容]
業界のすべてがわかる全6回のセミナーを開催
制度・製造法規・販売法規・市場動向・流通・海外事情等


【主 催】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
【公式ホームページ】
http://www.health-mag.co.jp/b-yakujihou-shinki.htm

2009年5月19日(火)~20日(水)

健食原料・素材・OEM展

■2009年5月19日(火)~20日(水)
■10:00~17:00
■東京国際フォーラム 展示ホール(ガラス棟地下2階)
■入場料 業界関係者のみをご招待(一般には開放しておりません)
※事前登録&セミナー予約は公式ホームページより。

[内容]
原料供給と受託加工、OEMに的を絞ったビジネスショー
海外からも多数の出展・来場者

【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
E-mail:info@health-mag.co.jp
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/expo/index.html

2009年4月24日(金)

薬業健康食品研究会

■2009年4月24日(金)
■14:30~19:30(14:00開場)
■お茶の水 ホテル ジュラク 2階コンベンションホール 孔雀(東京都千代田区神田淡路町2-9)
■会員1名様 8,000円 非会員1名様 10,000円(取材の場合無料)
※締切:4月16日(木)

[内容]
■シンポジウム
(1)基調講演 14:30~15:30
『健康食品・サプリメントを取り巻く国際動向』
浜野弘昭(日本国際生命科学協会(ILSI Japan)事務局長)
(2)パネル&フロアディスカッション 15:45~17:30
『日本における健康食品・サプリメントの今後の行方』
・パネルリスト
大濱宏文(日本健康食品規格協会 理事長)
木村忠明((株)ヘルスビジネスマガジン社 代表取締役会長)
末木一夫(NNFAジャパン 専務理事)
浜野弘昭(日本国際生命科学協会(ILSI Japan)事務局長
牧野順一(CMPジャパン株式会社 代表取締役社長)
・司会進行 吉岡一彦(薬業健康食品研究会 事務局長)
■懇親会:18:00~19:30

【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/image/sp09.04.25.pdf

2009年4月20日(月)

第1回ニーム利用研究シンポジウム

■日時:平成21年4月20日(月)午後1時30分 ~ 4時

■場所:糖業会館2Fホール(ニッポン放送のビル)
    
■主催:ニームコンソーシアム

■内容
「環境にも健康にもよく効く樹」として世界が注目しているミラクルツリー・ニームに関するシンポジウムを開催します。ニームはアーユルヴェーダでは代表的なハーブの一つで、「最強の血液浄化素材」としても知られています。ほかにも様々に健康・美容にも役立つとして、ニームの食効について、日本でのアーユルヴェーダ研究の権威である、上馬場和夫先生(第31回日本アーユルヴェーダ学会研究総会大会長)の講演も予定しています。

■プログラム
13:30~13:40  主催者あいさつ
13:40~14:20  講演「特定農薬(特定防除資材)について~現状と今後~」
           講師調整中(農林水産省 農薬対策室)
14:20~14:40  話題提供「国内外でのニームの利活用事例」
         草間章宏(ニームコンソーシアム会長、(有)環境技術情報センター代表取締役)
14:40~14:50  休 憩
14:50~15:40  講演「ニームの食効について- アーユルヴェーダの観点から-」
         上馬場和夫氏(第31回日本アーユルヴェーダ学会研究総会大会長、富山大学客員教授
15:40~15:55  お知らせ
15:55~16:00  閉会挨拶
※17:00~ 懇親会(名刺交換会)

【参加費】
 1名 一般1万円、会員5,000円(ただし、会員の場合2名以降は1名3,000円)
 懇親会3500円(懇親会参加の方は懇親会費も併せてお振込みください)
 なお、入会については下記へお電話ください。

【申し込み】
 4月15日(水)までにFAX(03-3863-6510)でお申込みください。
 参加費も事前にお振込みください。なお、定員になり次第、締め切ります。

【申し込み用FAX用紙】
 下記HPより申込用紙をプリントアウトのうえ、FAXにてお申し込みください。
 http://xn--idkzb9d.net/navi/neem008.html

【お問い合わせ】
 ニームコンソーシアム事務局
 〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-1-6 井上ビル205
 (有)環境技術情報センター内   TEL/FAX:03-3863-6510
 メールでのお問い合わせは、HPのお問い合わせフォームよりお願いいたします。

【参加費等振込先】
 郵便振替口座:00140-0-361732 加入者名:ニームコンソーシアム
 ※通信欄にシンポジウムおよび懇親会参加人数をご記入ください。
 振込み受領証のコピーを入場券としますので、当日受付に必ずご持参下さい。

【懇親会】
 会場:日比谷Bar 有楽町店 TEL03-3595-0170
 東京都千代田区有楽町16-61 第二日比谷ビル7F

2009年4月1日(水)

日本学術会議パブリックヘルス分科会・日本衛生学会合同 公開シンポジウム健康食品の効き目とリスク -誰が何を決めるか-

市民公開シンポジウム
■2009年4月1日(水)
■13:00~16:45
■北里大学白金キャンパス 薬学部コンベンションホール

■開催趣旨
過去20年ほどの間に世界的に急速な広がりを見せた健康食品。
その効き目とリスク評価の現状、製品を購入する際の消費者の自己決定はどのようになされているか、国際的に見た制度化や規制のあり方、日本人の健康観や食文化に与える影響など、健康食品の現在(いま)を浮き彫りにし、何が求められているかを問う

プログラム
13:00-13:05 開会の挨拶 
岸 玲子(北海道大学大学院 医学研究科予防医学講座公衆衛生学分野 教授、日本学術会議会員、
日本学術会議健康・生活科学委員会パブリックヘルス科学分科会委員長) 
座長 津谷喜一郎(東京大学大学院薬学系研究科 特任教授) 
   相澤 好治(北里大学医学部長、日本学術会議連携会員、第79回日本衛生学会総会 学術総会会長)
13:05-13:30 健康食品のひろがり
   津谷喜一郎(東京大学大学院薬学系研究科 特任教授)
13:30-14:05 健康食品の効き目 -大豆イソフラボンを事例として-
   石見佳子(独立行政法人国立健康・栄養研究所 栄養疫学プログラム・生体指標プロジェクトリーダー)
14:05-14:40 健康食品のリスク -大豆イソフラボンを事例として-
   香山不二雄(自治医科大学 地域医療学センター環境医学部門 教授) 
14:40-14:50 休 憩
14:50-15:25 グローバル化時代の健康食品のレギュレーション
   大濱宏文(日本健康食品規格協会 理事長、日本学術会議連携会員) 
15:25-16:05 食の哲学地図から見た健康食品
   松永澄夫(東京大学大学院人文社会系研究科・文学部哲学 教授)
16:05-16:35 総合討論
16:35-16:45 まとめ 相澤好治 


【主 催】
日本学術会議 健康・生活科学委員会 基礎医学委員会 パブリックヘルス科学分科会
日本衛生学会
【公式ホームページ】
http://www.med.kitasato-u.ac.jp/eisei79/program/index.html
【連絡先】
バイオヘルスリサーチリミテッド
大濱
TEL:03-5842-2161

2009年3月13日(金)~15日(日)

第9回JAPANドラッグストアショー

■2009年3月13日(金)~15日(日)
■10:00~17:00
■日本コンベンションセンター(幕張メッセ)2・3・4・5・6ホール

[内容]
「今日から“セルフメディケーション生活”ドラッグストアからひろがる、街の元気と家族の安心」をショーテーマとし、“セルフメディケーション”の理解促進と啓蒙のために“セルフメディケーション”を支える健康や美容、生活に役立つ商品が数多く出展される予定

【主 催】
日本チェーンドラッグストア協会
【後 援】
厚生労働省、経済産業省、千葉県、千葉市、中国チェーンドラッグストア協会、全米チェーンドラッグストア協会(NACDS)、日本OTC医薬品協会、日本貿易振興機構(ジェトロ)、株式会社 プラネット(以上予定)
【協賛】
オールジャパンドラッグ株式会社、株式会社ニッド、日本ドラッグチェーン
【連絡先】
JAPANドラッグストアショー推進事務局
〒160-0007 東京都新宿区荒木町11-2 北斗四谷ビル3F
TEL:03-6410-4051 FAX:03-3353-1745
【公式ホームページ】http://www.drugstoreshow2009.jp/index.html

2009年2月18日水曜日

札幌バイオ関連企業プレゼン大会in東京

開催日時 : 2009年2月18日水曜日15:30~18:30(懇親会18:30~19:30くらい)
開催場所 : 東京交通会館3F 札幌市東京事務所
【概要】
札幌市役所東京事務所(有楽町・交通会館)では毎年度ビジネス交流会(直近では今週木曜日開催)や札幌IT企業や印刷業のプレゼンテーション会等様々なイベントを開催しております。来る2月18日水曜日に有楽町・交通会館3Fの札幌市東京事務所におきまして札幌のバイオ関連企業(化粧品、機能性食品・サプリメント等)のプレゼンテーション大会を実施することになりました。
バイオといっても既に商品化されているものが対象となっており、極めて分かりやすいプレゼン会になる予定です。(当日は実際に参加企業の化粧品、サプリメントをご試用頂く予定です)
また、他イベント同様プレゼン会の後には札幌企業のみならず首都圏企業同士も交流出来る懇親会もご用意しております。(プレゼン会参加は無料、懇親会は参加費1,500円)

交通会館の地図→http://www.kotsukaikan.co.jp/roke1.html
主催 : 札幌市東京事務所、さっぽろ産業振興財団
問い合わせ:ジェイドコーポレーション坂本
TEL:03-5919-1251
FAX:03-5919-1252
Mail:jimukyoku@jade-corp.jp

2009年2月13日(金)

第14回健康食品セミナー

■日時:2009年2月13日
■会場:(財)医療経済研究・社会保健福祉協会 3F会議室
■費用:2万円
■定員:50名(先着順)
[内容]
特定保健用食品の将来~国際基準の中で~
・「国際的ハーモナイゼーションを目指した特保の展望」
講師=清水敏雄(名古屋文理大学 健康生活学部 教授/フレスコ・ジャパン代表取締役)
・「食品免疫機能について」
講師=上野川修一(日本大学教授・東京大学名誉教授)
司会:矢澤一良(東京海洋大学 大学院海洋科学技術研究科 教授)
■問い合わせ:(財)医療経済研究・社会保健福祉協会 健康食品フォーラム事務局内 
         Tel:03・3595・1555 FAX:03・3595・1559
URL:http://www.shafuku.jp/seminar_holding/index.php          

2009年2月4日(水)

第16回健康食品フォーラム

■2009年2月4日(水)
■13:00~17:00 受付開始12:30~
■虎ノ門パストラル 新館1階「鳳凰の間」 (東京都港区虎ノ門4-1-1)


【内容】
「『健康食品』の安全性確保の方向性」
大野泰雄(国立医薬品食品衛生研究所副所長)

「医薬品とサプリメントの相互作用」
堀美智子(医薬情報研究所(株)エス・アイ・シー 取締役/医薬情報部門責任者)

「健康食品に関する都の取組み」
新井英人(東京都福祉保健局 健康安全部副参事(食品医薬品情報担当))

「機能性食品の安全性について」
上野川修一(日本大学教授・東京大学名誉教授)

パネルディスカッション
講演後、演者によるパネルディスカッションを予定しております。

司会:矢澤一良(東京海洋大学大学院教授)

(演者・パネリストは変更される場合がありますのでご承知おきください。)

【連絡先】
健康フォーラム事務局
TEL 03-3595-1555
平日(月~金) 9時00分~17時00分
【公式ホームページ】http://www.shafuku.jp/forum_holding/16_page.php

2009年2月4日(水)

【ヘルスケア・フロンティア】天下の台所復活!優良商材が大阪に集結!~健康食品、機能性素材 編

■2009年2月4日(水)
■10:00~17:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ
■参加費 無料

[内容]
各地域のユニークな健康食品、機能性素材が勢ぞろい!
江戸時代、全国から物資が持ちこまれ、「天下の台所」と呼ばれた大阪。当時から、大阪は全国各地と強いパイプを持ってビジネスを展開してきました。
「天下の台所」がサンソウカンに復活!!
全国のこだわり食材を持った企業をご紹介してきたサンソウカンの「天下の台所」も3回目の開催となります。
今回は、「健康」をテーマに地域の自然を活かしたユニークな健康食品や、機能性素材を持った企業が大阪に集結します。
各地域独自の素材や商品、技術を持つ企業と共同で、新たな商品開発や販売を行いませんか?
機能性食品の企画開発・製造、卸・小売業の方や、これから関連事業に参入をお考えの方はぜひサンソウカンにお越しください。

【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899 E-MAIL:ope@sansokan.jp
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09036

2009年1月30日(金)

新春特別セミナー「健康食品市場2009年度展望!」─流通と矢野経済が語る─

■2009年1月30日(金)
■13:00~17:00 ※12:30受付開始
■東京都鉄二健康保険組合 5Fホール(東京都文京区湯島3-21-10)
■受講料 15,000円(税込み)
■定員 80名(定員になり次第、締め切りらせていただきます)

[内容]
◎ 第1講座
13:00~14:00「2008年度の健康食品市場と2009年の展望」
(株)矢野経済研究所 上級研究員 飯塚智之氏
◎ 第2講座
14:00~15:00「平成20年で創立10年、2008年の実績と、2009年の展望」
日本チェーンドラッグストア協会 部長 横田敏氏
◎ 第3講座
15:10~16:00「激動期での実績と展望─健康食品と訪問販売─」
(社)日本訪問販売協会 総務部長 大森俊一氏
◎ 第4講座
16:00~17:00「平成20年11月レポートされた『第26回通信販売企業実態調査報告』と2009年の展望」
(社)日本通信販売協会 理事 柿尾正之氏(予定)

※講座内容は変更になる場合がございます。
※休憩は第2講座と第3講座の間の10分間のみとなります。ご注意下さい。

【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL03-3839-0751
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-tok-si-.htm

2009年1月19日(月)

今日から使える薬事法 コンプライアンスの考え方~健康食品編~

■2009年1月19日(月)
■14:00~17:00
■SSK セミナールーム(東京都港区西新橋2-1-1 03-5532-8850)
■参加費 1名につき 31,290円(税抜29,800円)
※1団体より複数ご参加の場合、2人目以降は26,040円(税抜24,800円))

[内容]
◆講師 稲留 万希子(いなとめ まきこ)氏
健康食品ビジネスを展開する上で、必ず知っておかなければならないルール、NG表現事例、行政指導例、最新の薬事法関連事例、そして企業としてコンプライアンスに取り組む際の注意点をご紹介して参ります。また本講座では演習時間を設けておりますので、実際に手を動かしていただくことで理解を深めていただきます。

【連絡先】
株式会社 新社会システム総合研究所
〒105-0003 東京都港区西新橋2-1-1 興和西新橋ビル11階
TEL:03‐5532‐8850 FAX:03‐5532‐8851
受付時間(平日:午前9時~午後6時)
【公式ホームページ】http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09004.html

2008年12月11日(木)

【ヘルスケアビジネスセミナー】食品制度のトレンド研究セミナー1 健康食品の第三者認証制度とトクホ審査状況

■2008年12月11日(木)
■13:30~16:55
■大阪産業創造館
■入場料 無料
■定員 80名(満席になり次第、締め切ります)

[内容]
“健康食品”安全性を確保するための第三者認証制度の整備状況と“トクホ”最近の審査状況

【開会挨拶】
「保健機能食品・健康食品の役割と食品開発の展開について」(15分)
大阪市立大学医学部附属病院 医薬品・食品効能評価センター センター長 平山 佳伸氏
                   
テーマ【1】
「健康食品」安全性確保に関する検討会の解説と今後の見通し (90分)
日本健康食品規格協会 理事長 大濱 宏文 氏(おおはま ひろぶみ)

現在、政治家や食品の専門家から成る「健康食品」安全性確保に関する検討会において、原材料、製造工程管理による安全性確保とその仕組みと、消費者への情報提供のあり方などが議論されており、今後の健康食品の制度作りを模索している。
今回は、その検討会での最新情報と今後の見通しについて示唆する。

テーマ【2】
「特定保健用食品」の最近の審査状況について (90分)
国立医薬品食品衛生研究所 食品添加物部 第2室室長 山崎 壮 氏(やまさき たけし)

特定保健用食品の審査において頻繁に問題になる事項、そろえるべき資料などについて、審査のポイントとなる有効性、安全性、品質管理の観点から例をあげて具体的に解説する。


【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08979

2008年12月1日(月)

日米シンポジウム 食品の機能と表示の最新動向

■2008年12月1日(月)
■12:30~17:25
■独立行政法人国立健康・栄養研究所共用第一会議室(東京都新宿区戸山1-23-1)
■定員 100名(先着順)
■参加費 無料(予約要)

[内容]
「食品保健と研究所の取り組み」(独)国立健康・栄養研究所理事長 渡邊昌
「ニュートリゲノミクスと食品成分」Chief, Nutritional Science Research Group,National Cancer Institute, NIH, USA John A. Milner

【主 催】
厚生労働科学研究費補助金(食の安心・安全確保推進研究事業)、「特定保健用食品等の有効性・安全性を確保するための科学的根拠の評価方法に関する研究」(主任研究者芝池伸彰)研究班
【共 催】
独立行政法人国立健康・栄養研究所
【連絡先】
:独立行政法人国立健康・栄養研究所
国際産学連携センター笠岡(坪山)宜代
E-mail:ntsubo@nih.go.jp TEL: 03-3203-5721
【公式ホームページ】http://www.nih.go.jp/eiken/info/pdf/agenda1201.pdf

2008年11月9日(日)~12日(水)

第8回国際大豆シンポジウム

■2008年11月9日(日)~12日(水)
■ヒルトン東京
■定員 100名(先着順)
■参加費 10月16日まで¥50,000、10月16日以降¥60,000、1日のみ¥20,000

受付:ヒルトン東京 4F(菊の間 ロビー)
11月9日(日).................................12:008:00 pm
11月10日(月)................................7:30 am3:00 pm
11月11日(火)................................7:30 am5:30 pm
11月12日(水)................................7:30 am1:00 pm

企業展示:4F〔菊の間〕
11月9日(日).................................2:008:00 pm
11月10日(月)................................7:30 am3:00 pm
11月11日(火)................................7:30 am6:30 pm
11月12日(水)................................7:30 am10:30 pm

[内容]
「Role of Soy in Health Promotion, Chronic Disease Prevention and Treatment
(健康増進、慢性疾患予防および治療における大豆の役割)」
● 最新の大豆の効果に関する臨床と疫学研究について学ぶ
● 日本における大豆食品の伝統的な使い方と過去数十年にわたる変化について学ぶ
● 25 名以上の講演者と100 以上のポスター発表

【連絡先】
SNIJ 事務局
〒162-8636 東京都新宿区戸山1-23-1
独)国立健康・栄養研究所(内)
Soy Nutrition Institute Japan 事務局
TEL:03-3203-5389 FAX: 03-3203-7350
【公式ホームページ】http://www.snij.jp/xoops/modules/news/article.php?storyid=3

2008年11月8日(土)

平成20年度 日本ビタミン学会 市民公開講座 ビタミン・サプリメントを賢く使う最新情報

■2008年11月8日(土)
■13:00~17:00
■奈良女子大学講堂(奈良市北魚屋西町)
■参加費 無料
※事前登録不要

[内容]
「抗加齢-アンチエイジングーとビタミン・サプリメント」
吉川敏一(京都府立医科大学・教授)

「子どもの発育とビタミン・サプリメント」
玉井浩(大阪医科大学小児科学・教授)

「健康維持のための運動とビタミン・サプリメント」
森谷敏夫(京都大学大学院人間・環境学研究科・教授)

【主 催】
日本ビタミン学会
【共 催】
社団法人 ビタミン協会、奈良女子大学生活環境学部
【協賛】
「ビタミンの日」委員会
【後援】
奈良県、奈良市

【連絡先】
日本ビタミン学会事務局
〒606-8305 京都市左京区吉田河原町15-9 京大会館2 階
TEL:075-751-0314 FAX:075-751-2870
【公式ホームページ】http://web.kyoto-inet.or.jp/people/vsojkn/siminnkoukai80nara%20.pdf

2008年11月5日(水)

【第13回】健康食品をめぐる最近の動向~特別用途食品を中心に~

■2008年11月5日(水)
■13:00~17:00
■(財)医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(東京都港区西新橋1-5-11第11東洋海事ビル3F)
■定員 50名
■受講料 20,000円(税込)

[内容]
13:00~13:05 主催者あいさつ
13:05~14:50
特別用途食品制度の見直しについて
講師:松原 若菜氏 (厚生労働省 医薬食品局 安全食品部 基準審査課
新開発食品保健対策室 技官)
14:50~15:00 休憩・名刺交換
15:00~16:45
日本栄養士会における栄養ケア・ステーションの推進と健康食品
講師:小松 龍史氏 (同志社女子大学 生活科学部食物栄養科学科 教授
/社団法人 日本栄養士会 常任理事)
16:45 ~ 17:00 名刺交換等

【主 催】
NPO法人健康食品フォーラム
【協 賛】
財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会
【連絡先】
財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会 健康食品フォーラム事務局内
TEL:03-3595-1555 FAX:03-3595-1559
【公式ホームページ】http://www.shafuku.jp/seminar_holding/13_2_page.php

2008年10月29日(水)

中国保健食品市場視察団帰国セミナー

■2008年10月29日(水)
■13:00~17:00 *受付開始12:30
■中央大学駿河台記念館 330号室(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
■定員 50名(定員になり次第、締め切りらせていただきます)
■受講料 10,000円(税込み)
※お申込みは公式ホームページを参照してください

[内容]
○第1講座
「中国の健康食品市場の現状:保健食品制度と効能食品」
中国など国際的な健康食品・機能性食品の調査実績を持つコンサルティング企業
(株)グローバルニュートリショングループ代表・武田猛
○第2講座
「店頭販売の主力ルート・ドラッグストアが展開する差別化の武器としての保健食品」
ドラッグストアの保健食品の取り組みと視察した二つのドラッグストアの保健食品の取り組みを明らかにする
(株)ヘルスビジネスマガジン社社長・山本武道社長
○第3講座
「健康食品のマルチ・訪問販売・宣伝講習販売その他」
保健食品・効能食品の販売ルートのマルチ・訪問販売・宣伝講習販売について制度などの位置づけなどを明らかにする。
全国直販流通協会顧問・上沢秀行
○第4講座
「展示会に見る中国で売られている保健食品・効能食品」
ドラッグストアや保健食品の展示会を通じて、中国で販売されている保健食品や効能食品を紹介する。
ヘルスビジネスマガジン社営業部長・大矢均

【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL03-3839-0751
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-to-tyu.htm

2008年10月15日(水)

桑の機能性シンポジウム

■2008年10月15日(水)
■13:00~16:50
■東京ビッグサイト 会議棟6階
■12,000円
(但しトヨタマ健康食品株式会社で出席依頼を行った場合10,000円)
出席依頼の締め切り日 9月16日

[内容]
13:00~14:00
神奈川衛生研究所 理学部長 佐藤修二
桑のDNJの作用機序と桑葉の有効性

14:00~15:00
長野県立大学 副学長 奥恒行
血糖上昇抑制を目的とした桑抽出物利用食品の開発

15:10~16:10
岩手大学 農学部 教授 鈴木幸一
桑の新規な機能性

16:10~16:50
トヨタマ健康食品 工学博士 野田信三
桑のダイエットに対するヒト試験最新報告

【主催者】
トヨタマ健康食品・CMPジャパン株式会社

【連絡先】
トヨタマ健康食品株式会社
〒101-0044 東京都千代田区鍜冶町1-8-3 神田91ビル
TEL:03-3663-0007
FAX:03-3663-0006
E-MAIL:h.kondo@toyotama.co.jp
【公式ホームページ】
http://www.kenkoshokuhin.jp/

2008年10月15日(水)~17日(金)

食品開発展2008

■2008年10月15日(水)~17日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト 東1~3ホール

[内容]
食品開発展は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会として1990年にスタートし、2008年で第19回を迎えます。
食品開発展は、機能性素材・健康素材を集めたHi(Health Ingredients Japan)と分析・計測・衛生資材、製造技術を集めたS-tec(Safety and Technology Japan)よりなり、近年の食品分野の2大潮流となっている「健康と安全」に関するアジア最大の技術展として内外の関心を集めています。

【主催者】
CMPジャパン(株)

【連絡先】
CMPジャパン(株)内 食品開発展事務局
〒101-0044 東京都千代田区鍜冶町1-8-3 神田91ビル
TEL:03-5296-1017
FAX:03-5296-1018
E-MAIL:f-expo@cmpjapan.com
【公式ホームページ】
http://www.hijapan.info/ja/index.html

2008年10月7日(火)

第1回特定保健用食品に関する“最新情報交換会”

行政、学会、企業、報道の有力識者が一同参集

主催 (株)食品研究社

1、 セミナー内容及び情報交換会開催の目的

1991年に特定保健用食品制度がスタートしてから、既に17年が経過しようとしている。
その市場は確実に拡大している。現在、市場規模は1兆円に迫ろうとするほど巨大である。
特に、2001年から2007年にかけては、年毎に大きく成長して来た。
用途別に見ると、中性脂肪、体脂肪関連、歯周病対策等の歯関連、
コレステロール関係などの伸びが著しい傾向にある。
また、オリゴ糖、乳酸菌、食物繊維といった整腸関連は、
全体の40%を占めるほど巨大な市場を形成している。
一方、今後有力な素材として考えられるものには、「脳機能改善食関連」、
「視力分野」等も浮上してきている。更に、様々な新素材が開発されようとしている。
特保制度が確立してから17年目を迎え、
その市場は新しく変貌、脱皮を遂げようとしている。
そうした状況下、今般、(株)食品研究社が中心となり、
特保に関する様々な新情報の交流を目的として、「特保最新情報交換会」が設立された。
最新情報交換会では特保市場の実態を様々な角度から分析、
その成果をどのような新製品を市場に投入すればよいか迷っている企業、
あるいは社内における特保対策を
どのように進めるべきかを考えている企業の参考に資すると共に、
関係する有力識者を次々と招聘、
その優れた識見を交換会で述べていただきたいと考えている。
尚、この特保最新情報交換会には一般の方々も参加できるが、
会員として御登録いただくと、弊社の雑誌や新聞等が無料で購読できる他、
セミナーへの参加費が割引になる等、様々な特典が用意されているので、
ご関心ある方は弊社まで電話、FAX,E-メイルなどでご連絡いただきたい。

最新情報交換会における討議事項

*この間の特保制度発展の推移に関する議論
*現状での特保市場の分析
*特保を取得することの意義、また、どうすれば特保を簡単に、低費用で取得できるか?
*これまでの特保市場におけるヒット商品の分析
*これから市場に登場してくることが予想される商品
*その他必要の思われる事項に関して

2、 開催日時、08年10月7日(火)、午前10時30分から午後4時50分まで

3、場所、東京・御茶ノ水 中央大学駿河台記念館670号室
(JR御茶ノ水駅徒歩3分)
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html

4、参加費(前納)
 
一般参加者        22000円
特保最新情報交換会会員 20000円   
           

特保最新情報交換会
08年8月1日に発足、ほぼ隔月で情報交換会を実施する予定。
交換会の会員として登録されると、セミナーの会費が割引になる他、
弊社の発行する「フードリサーチ」、「おいしさの科学」、
「健康生活新聞」等の雑誌、新聞の購読が無料となる。
また、インターネット通信等の情報サービス、コンサルタント、
関係企業、技術者紹介など、様々な特典がある。
今年度の入会金は1社10万円(税込・前納)

5、当日のスケジュール
受付10時00分から受付開始
午前10時30分からセミナー開始

講師及び当日の講演内容

午前10時30分から50分まで主催者挨拶
園田昭司(そのだしょうじ)
(株)食品研究社代表取締役社長
挨拶内容「本会に課せられた歴史的使命とは」

日本大学経済学部で国際経済論を研究。郵政省勤務を経て、
国内最大の医薬品及び食品関係の新聞社に勤務。
日本の食品ジャーナリズムの草分け的な存在として活躍してきた。
「健康産業新聞」や「食品開発」、「月刊食品」、「フードリサーチ」等、
食品に関する様々な雑誌、新聞を創刊、国際健康産業展を創設。
「バイオインフレ問題」、「BSE問題」、「キムチ読本」「つけもの大学」等、
様々な記事や単行本を次々に執筆、数多くのセミナーや展示会を開催。
その分析力と行動力は国際的にも高く評価されている。81歳の現役記者。

講演1
午前10時50分から午前11時50分まで。
木村忠明(きむら ただあき)先生 
(株)ヘルスビジネスマガジン社代表取締役会長
講演内容「岐路に立つ特定保健用食品制度。これからの展望と問題点」

中央大学商学部卒、国際マーケティング論に関し、独自の観点から鋭い論文を数多く執筆。
社会的な諸問題に対しても論及。
同氏の設立したヘルスビジネスマガジン社は、最も先鋭的な理論構築を図り、
日本の栄養科学、健康食品産業界のオピニオン・リーダー的な役割を果たしている。
同氏は我が国の特保研究者としても第一線に立つ。
特に、機能性食品の生体機能に及ぼす影響に関しては、30年以上の取材経験を持つ。
100万部以上のベストセラーとなった故今村光一氏の「今の食生活では早死にする」の
理念を受け継ぎ、健康・栄養問題を深く追求し続ける。
マクガバンレポート、デザイナーフード計画を克明に分析、
米国の健康効能表示に関する様々な動きをいち早く報道、FDA(米国食品医薬品局)や
USDA(米国政府農務省)、NIH(米国国立健康研究所)、中国衛生部、EU政府等、
米国や中国、EU等の政府機関に多数の知己を持つ。
また、特定保健用食品制度の発足当初から、その功罪に関して鋭い論評を継続してきた。
    
10分間の質疑応答
  
12時00から午後13時00分まで、食事、休憩、名刺交換、懇談
 
講演2
午後13時00分から午後14時20分まで
矢澤一良(やざわ かずなが)先生 
東京海洋大学客員教授、湘南予防医科学研究所所長
講演内容「特保・新素材探検、これから有望な特保新素材を詳細に解説」

京都大学工学部卒、東京大学より農学博士号を授与。
(株)ヤクルト本社中央研究所勤務を経て、
(財)相模中央化学研究所に主席研究員として入所、様々な研究業務に携わる。
2000年、湘南予防医科学研究所を設立。
特に、海洋生物、海洋微生物の産生する生理活性物質に関する研究を進める。
また、脳機能改善に重要な働きをなすDHA、EPA等に関する研究では、
我が国の第一人者の立場にある。
特保、脳機能改善食に関する数多くの論文、著作物を発表。
機能性食品に関する秀逸な出版物である
「アンチエージング・ヘルスフード」の中心的な編集者としても活躍。
その功績は学会だけでなく、産業界からも高く評価されている。

10分間の質疑応答
  
講演3
午後14時30分から午後15時40分まで
勝田公雄(かつた きみお)先生
(株)バイオアーク代表取締役社長
講演内容「より合理的、効率的な特保申請、その取得法」

新潟大学医学部卒業後、同大学院博士課程を修了、医学博士。
昭和52年、山之内製薬(株)入社。中央研究所で血液、遺伝子工学を担当。
脳梗塞、脳溢血等の脳機能関係、バイオ技術を導入した様々な新薬の開発に参加する。
同社を退職後、バイオベンチャ-バンク(株)を設立し、健康食品、特保分野の商品設計、
申請手続きなどの実務に携わっている。最近、特保の申請は数が多く、
申請してもなかなか許可されない状況が続いている。
同氏は長年、複雑な新薬開発に携わってきた経験から、
より効率的な特保の申請、取得法を編み出してきた。
同氏は経済産業省の関係する首都圏バイオネットワークの運営委員にも任命されている。

10分間の質疑応答、休憩を経て、
午後15時50分から午後16時50分まで、特保に関する最新情報の交換会。
最新情報交換会では、参加者が全員で特保制度に関して様々な意見を出し合い、
今後の会の方向性などを確立していく。
(本セミナーの司会進行は、編集局編集委員の志村政雄)

16時50分、終了、解散
(解散後、気のあった方は御茶ノ水近辺で軽食を取りながら懇談。実費)


主催(株)食品研究社
〒106-0032
東京都港区六本木3-16-13 アンバサダー六本木503
TEL: 03-5570-4713  FAX: 03-5570-4732
e-mail: info@shokuhinkenkyusha.com
http://www.shokuhinkenkyusha.com


↓↓↓参加のお申し込みは今すぐウェブで↓↓↓
http://www.shokuhinkenkyusha.com/event/seminar081007.html

↓↓↓FAXまたは郵送でのお申し込みはこちらをダウンロード↓↓↓
http://www.shokuhinkenkyusha.com/event/pdf/seminar081007.pdf
(※リンク先をプリントしてご利用ください。
  なお、PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です)

2008年10月2日(木)

第15回健康食品フォーラム 健康食品の存在意義~代替医療の進展する中で~

■2008年10月2日(木)
■13:00~17:00(受付開始12:30)
■虎ノ門パストラル 新館1階「鳳凰の間」
(東京都港区虎ノ門4-1-1 TEL.03-3432-7261(代))

[内容]
●講演
中垣 英明 (厚生労働省 医薬食品局 食品安全部 企画情報課 課長)
 「未定」
津谷 喜一郎 (東京大学大学院 薬学系研究科客員教授)
 「お金と効き目と好みからみた健康食品の位置づけ」
信川 益明 (日本健康科学学会 会長)
 「医師の立場からみた健康食品の可能性と問題点」
太田 明一(キリンホールディングス株式会社 技術戦略部 アドバイザー、健康と食品懇話会相談役)
 「企業の立場から見た「健康食品」の存在意義」~健康志向の高まりの中で~」

●パネルディスカッション
講演後、演者によるパネルディスカッションを予定しております。

司会/矢澤 一良 (東京海洋大学大学院教授)

※敬称略(演者・パネリストは変更される場合がありますのでご承知おきください。)

【主催】
財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
【後援】
厚生労働省・農林水産省・文部科学省(予定)
【連絡先】
財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
健康食品フォーラム事務局
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL 03-3595-1555 FAX 03-3595-1559
【公式ホームページ】http://www.shafuku.jp/

2008年9月29日(月)

第5回健康食品産業「社員教育のための実務講座」

■2008年9月29日(月)
■13:00~16:20 13:00受付開始
■文京シビックセンター・スカイホール26階
■定員 70人(定員になり次第、締切りさせていただきます)
■受講料 スポット受講 15,000円(税込み)


[内容]
■第1講座 13:30~14:50(80分)
「海外1 欧米の規制と市場動向」
―アメリカ、EUの規制と市場動向―
講師:NNFAジャパン 副理事長 福田 稔氏
■第2講座 15:00~16:20(80分)
「海外2 アジアの規制と市場動向
―中国、韓国、その他の規制と市場動向―
講師:NNFAジャパン 専務理事 末木 一夫氏


【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL:03-3839-0751
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-yakujihou-shinki.htm

2008年9月24日(水)~26日(金)

第11回 ナチュラルEXPO

■2008年9月24日(水)~26日(金)
■10:00~17:00
※24日、25日はトレードデイ、26日はパブリックデイ(一般来場者を主体)
■東京国際展示場(有明/東京ビッグサイト)西1ホール
■入場料 1,000円 (2イベント共通、事前オンライン登録者および招待者は無料)
※3日間とも一般の方の入場をお断りすることはございませんが、できるだけ26日においで下さい。
※当日入場券は会場受付にて1000円で購入することができます。
※事前オンライン登録は公式ホームページより

[内容]
ナチュラルEXPOは、ナチュラルで、環境保全型生産方法、 健康志向型のライフスタイルを応援する製品の展示会です。 食品各種からウェルネス、パーソナルケア、ノンフードの製品まで LOHAS消費者の購買志向に合致した新製品が日本と海外から集まります。

【主 催】
ニュルンベルクグローバルフェアーズ、特定非営利活動法人 全日本健康自然食品協会(NPO全健協)
【後 援】
(財)日本健康・栄養食品協会、(財)都市農山漁村交流活性化機構、(社)日本農林規格協会、(社)農山漁村文化協会、(財)地球環境財団、NPO法人日本ホリスティック医学協会、NPO法人日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会、日本ブルーベリー協会、日本特用林産振興会、日本わかめ協会、日本CI協会、正食協会、九州自然食品協同組合、有限責任中間法人日本雑穀協会、国産雑穀全国普及協会、東京米粉普及推進連絡会、東京都私立幼稚園PTA連合会、健康と食品懇話会、薬業健康食品研究会、未来食品技術研究会、NNFAジャパン、CRN JAPAN、日本健康食品規格協会、その他(予定、順不同)
【協賛紙誌】(株)食品化学新聞社、(株)日本食糧新聞社、(株)食料タイムス社、CMPジャパン(株)、㈱健康産業流通新聞社、ニューマガジン社、その他(予定、順不同)
【連絡先】
ナチュラルEXPO 事務局
ニュルンベルクグローバルフェアーズ 日本代表部 、エービーシーエンタープライズ株式会社
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-11-305
Tel: 03-5404-7351 Fax: 03-5404-7352
E-mail:abc@inter.net
【公式ホームページ】http://www.natural-expo.jp/audience.html

2008年9月17日(水)

平成20年度第1回の機能性食品勉強会

■2008年9月17日(水)
■13:30~16:45
■大正製薬本社9階ホール(東京都豊島区) 地図
■参加費 会員5000円、非会員10000円(当日の受付可能)

[内容]
日本における健康食品の流れ、とくに薬業界に焦点を置き医薬品小売業、医薬分業、現状でのさまざまな問題や課題、そして今後の健康食品について講演
■第1部(13時30分~15時)
『薬業界における健康食品の過去、現在、未来』山本武道(ヘルスビジネスマガジン社取締役社長)
■第2部(15時15分~16時45分)
『健康食品の安全性研究はどうあるべきかーアガリクスを参考例として』松繁克道薬学博士(薬草資源開発研究所所長・元富山医科薬科大学和漢薬研究所・薬業健康食品研究会顧問)


【連絡先】
薬健研(薬業健康食品研究会)
TEL:03-3555-3402
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/image/080917.pdf

2008年8月26日(火)~27日(水)

ドラッグストア流通フェア2008

■2008年8月26日(火)~27日(水)
■10:00~17:00
■東京都立産業貿易センター浜松町館 (東京都港区海岸1-7-8)
■関係者のみをご招待(※一般にはクローズ)

[内容]
ドラッグストア分野の各種セミナー・シンポジウム、企業展示ブース(健康食品、サプリメント、特定保健用食品、ダイエット、ビューティケア、健康医療用具・機器、ベビー、キッズ、シルバー・介護用品、ストアオートメンション、防犯システム、調剤システム、その他)、ドラッグストア、薬局・薬店組合・団体の特設ブース

【主催】
ヘルスケアタイムス社

【後援】
薬局・薬店、ドラッグストア組合・団体、がん・糖尿病・アレルギーなどの患者会、医療関連団体・協会、その他

【連絡先】
ドラッグストア流通フェア2008事務局
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀4-15-23 A-105
TEL:0422-76-7912
FAX:0422-76-7913
E-MAIL:HerusuLB@aol.com 
【公式ホームページ】http://www.health-station.com/health-care/do-youkou.html

※同時開催  コ・メディカル産業展2008
http://www.health-station.com/health-care/co-youkou.html

2008年7月28日(月)

中国の保健食品の市場動向と販売

■2008年7月28日(月)
■午後1時~4時45分まで(受付:12時30分~)
■中央大学駿河台記念館 330号室(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
■定員 60人(定員になり次第、締切りさせていただきます)
■入場料 10,000円(税込み)
※締め切り 2008年7月25日(金)

[内容]
伝統的に健康への関心の強い国民性と空前の経済発展で中国版健康食品の「保健食品」市場が活況を呈しています。セミナーでは中国市場の保健食品や健康食品などの市場の現状、ドラッグストア、通信販売、訪問販売などの販売ルートの動向など、中国の健康食品市場の最新事情を明らかにし、中国市場参入の道を探ります。
■第1講座 午後1時~午後2時
「中国の保健食品と市場の現状」
■第2講座 午後2時10分~午後4時35分
「中国の通信販売と保健食品」

【主催者】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
株式会社ヘルスビジネスマガジン社
〒113-0034 東京都文京区湯島3-36-3 歌川ビル4階
TEL03-3839-0751
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-yakujihou-knk.htm

2008年7月18日(金)

第12回特定保健指導と健康食品

■2008年7月18日(金)
■13:00~17:00
■(財)医療経済研究・社会保険福祉協会 3F会議室
(東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル3F)
■定員 50人(定員になり次第、締切りさせていただきます)
■受講料 20,000円(税込)

[内容]
今回のセミナーは、前回(平成20年2月20日開催)に引続き特定健診と保健指導に関するテーマを選びました。特に保健指導に関して栄養指導・管理の方法と役割について栄養指導の現場の専門家に講演していただくと同時に、ジャーナリストの立場で利用者(被保険者)側から見た本制度の利用方法、問題点、将来のあり方等を講演いただきます。
●講師●
足立 香代子氏(せんぽ東京高輪病院 栄養管理室長)
河田 孝雄氏(バイオテクノロジージャパン 編集長)

【主催者】
財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
【連絡先】
財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 健康フォーラム事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4階
TEL:03-3595-1555 FAX:03-3595-1559
【公式ホームページ】http://www.shafuku.jp/seminar_holding/12_1_page.php

2008年7月10日(木)

ヘルスケアビジネスセミナー 食生活と健康増進 ~生活者の視点からみた機能性食品の意義~

■2008年7月10日(木)
■10:30~11:30
■大阪産業創造館 3F
■参加費 無料
■定員 120名(満席になり次第、締め切ります)
※本セミナーは独立行政法人 国立健康・栄養研究所の NR(栄養情報担当者)更新用セミナーとして、共催先である 株式会社FINESISより同研究所に申請中です。

[内容]
本セミナーでは、心身共に健全な生活を送るための「食生活とは何か」について様々な角度から、世代に応じた生活者の視点から求められる健康食品や 機能性食品の在り方を探ります。

【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
大阪産業創造館13階
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
受付時間:月~金 10:00~18:00 (祝日除く)
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08693

2008年7月9日(水)

脳機能改善食研究会第2回セミナー

■2008年7月9日(水)
■11:00~16:50
■東京・御茶ノ水 中央大学セミナールーム330号室
■一般入場者 25,000円
■脳機能改善食研究会会員 20,000円

[内容]
今、再びキノコが注目されている。
アガリスク事件で健康食品市場が低迷したとはいえ、それは一時的なもので、復活の兆しが明らかだ。キノコの用途の中心は食品だが、それだけでなく、薬用として、あるいは健康食品として、脳機能改善食として、様々な分野に用いられている。キノコの種類は全世界で約14万種類と云われている。しかし、その中で名前の付けられているキノコは約10%に過ぎない。その他の膨大な数のキノコは名前も付けられていないし、どのような成分を持っているのか、ほとんどその生態はわかっていない。
だが、キノコの持つ栄養価、健康効能には確かなものがある。脳機能改善力にも定評があり、シイタケ、アガリスク、ヤマブシタケ等、様々なキノコが健康維持のために使用されている。また、キノコの持つ薬用成分は、抗がん剤や抗生物質など、様々な医薬品としても活用されている。今後、医学分野において、抗生物質の原料が枯渇する中で、キノコの持つ優れた潜在力は各方面から再評価されるに違いない。
特別セミナーではキノコの持つ健康効果に着目、多面的な角度から議論し、その有用性をしっかりと活用する道を探求する。

【 講演日程】
主催者挨拶(11:00~11:20)

園田昭司  (株)食品研究社代表取締役社長

日本大学経済学部で国際経済論を学ぶ。郵政省勤務を経て、医薬品及び食品関係の新聞社に勤務。
日本の食品ジャーナリズムの草分け的な存在。
「健康産業新聞」や「食品開発」、「月刊食品」、「フードリサーチ」等、食品に関する様々な雑誌、新聞を創刊、国際健康産業展を創設。
「バイオインフレ」、「BSE問題」、「キムチ読本」等、様々な記事や単行本を次々に出版、その分析力は国際的にも高く評価されている。
81歳の現役記者。


講演1 「拡大する国際的なキノコ関連健康産業」(11:20~12:20)
木村忠明  (株)ヘルスビジネスマガジン社代表取締役会長

中央大学商学部卒、国際マーケティング論に関し、独自の観点から鋭い論文を数多く執筆。
ヘルスビジネスマガジン社は日本の健康食品産業界のオピニオン・リーダー的な役割を果たしている。
特に、栄養の生体機能に及ぼす影響に関しては、30年以上の取材経験を持つ。
100万部以上のベストセラーとなった故今村光一氏の「今の食生活では早死にする」の理念を受け継ぎ、健康・栄養問題を深く追求し続ける。
マクガバンレポート、デザイナーフード計画を克明に分析、米国の健康効能表示に関する様々な動きをいち早く報道、
FDA(米国食品医薬品局)やUSDA(米国政府農務省)NIH(米国国立健康研究所)等、米国の政府機関にも多数の知己を持つ。


講演2 「多発する様々な脳疾患と脳機能改善食 第2弾」(13:20~14:30)
矢澤一良  東京海洋大学大学院客員教授、湘南予防医科学研究所所長

京都大学工学部卒、東京大学より農学博士号を授与。
(株)ヤクルト本社中央研究所勤務を経て、(財)相模中央化学研究所に主席研究員として入所、様々な研究業務に携わる。
2000年、湘南予防医科学研究所を設立。特に、海洋生物、海洋微生物の産生する生理活性物質に関する研究を進める。
脳機能改善に重要な働きをなすDHA,EPA等に関する研究では、我が国の第一人者の立場にある。
これまで数多くの論文、著作物を発表、その功績は学会だけでなく、産業界からも高く評価されている。


講演3 「期待されるキノコ類の健康効果」(14:40~15:50)
河岸洋和  農学博士、静岡大学創造科学技術大学院教授

北海道大学農学部卒、博士課程を修了、静岡大学で助手、助教授、教授を歴任し、
文部科学省の在外研究員として米国ハーバード大学で研究生活を送る。
機能性食品、特に、キノコの持つすぐれた健康効果に着目、長年、様々な観点からキノコの生体調節物質に対する研究活動を継続している。
この間、日本農芸化学会奨励賞、森喜作賞などを受賞。
世界的な視野でキノコのもつ優れた機能性研究を進め、その研究成果は食品業界だけでなく、医薬品業界からも注目されている。

アガリクス協会の紹介、新規参入するキノコ産業、
脳機能改善食市場参入企業の紹介(16:10~16:40)

(終了後、御茶ノ水近辺で軽食を取りながら希望者で懇談。実費)


【連絡先】
株式会社食品研究社
〒106-0032
東京都港区六本木3丁目16番地13 アンバサダー六本木503号
TEL.03-5570-4713 FAX.03-5570-4732
website: http://www.shokuhinkenkyusha.com/
e-mail: info@shokuhinkenkyusha.com

2008年7月2日(水)~4日(金)

第21回 インターフェックス ジャパン ー 医薬品・化粧品・洗剤 研究開発・製造技術国際展

■2008年7月2日(水)~4日(金)
■10:00~17:00
■東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟(1~6ホール) (〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1  TEL:03-5530-1111)
■入場料 無料(原則として、招待券持参者のみ)

[内容]
医薬品・化粧品・洗剤の製造・開発に必要なあらゆる機器・システム・原料が一堂に集まる、本業界アジア最大の専門展示会です。

【主催者】
リード エグジビション ジャパン(株)
【後 援】
日本製薬工業協会
(社)日本化学会
日本プロセス化学会
化成品工業協会
触媒工業協会
(社)高分子学会

【連絡先】
リード エグジビション ジャパン(株)
TEL 03-3349-8509
FAX 03-3349-4922
E-mail ipj@reedexpo.co.jp
【公式ホームページ】http://www.interphex.jp/

2008年6月26日(木)~28日(土)

ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・アジア2008

■2008年6月26日(木)~28日(土)
■香港コンベンション&エキジビションセンター
■入場料 無料

[内容]
「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・アジア2008」は、アジアで開催される最大規模の健康食品のトレードショーで、中国本土やアジア各地から多数のバイヤーが目的を持って来場する、同地域進出への「玄関口」となります。オーストラリア、中国、ヨーロッパ、インドネシア、日本、韓国、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、台湾、タイ、米国、ベトナムなど世界中のパビリオンを通じて最新製品が集結します。


【主催者】
ペントンメディア・アジア(PENTON MEDIA ASIA LTD.)
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-13-10 ミクニイーストビル9F
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
E-Mail:info@health-mag.co.jp
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-t-asia.htm

2008年6月23日(月)

第2回健康食品産業「社員教育のための実務講座」

■2008年6月23日(月)
■13:30~16:20(受付13:00~)
■中央大学駿河台記念館 5階 510号教室(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
■定員 66人(定員になり次第、締切りさせていただきます)
■受講料 スポット受講15,000円
※第1回目とは会場が異なりますのでご注意下さい。

[内容]
◆第1講座 13:30~14:50(80分)
「法規1 製造に関連した法規」
-法律の仕組み、理解の仕方、不法行為法、PL法、食品基本法、改正食品衛生法等-
講師:昭和大学医学部客員教授 法学博士 辻 純一郎氏
◆第2講座 15:00~16:10(70分)
「法規2 広告宣伝販売に関連した法規」
-薬事法、健康増進法、景品表示法、特定商取引に関する法律-
講師:薬事法・健康増進法研究会代表 山本 浩二氏


【主催者】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
東京都千代田区外神田6-13-10 ミクニイーストビル9F
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-yakujihou-shinki.htm

2008年6月20日(金)

NNFAジャパン 2008年度 第1回教育セミナー

■2008年6月20日(金)
■14:30~17:00(受付 14:00~)
■新宿文化センター展示室(東京都新宿区新宿6-14-1)
■参加費 会員:無料、非会員:(個人)2,000円(法人)3,000円

[内容]
■14:30~15:00
演題: 「サプリメントの世界市場概観」
講演者: NNFAジャパン 副理事長(メンバーシップ委員会・委員長)
 伊地知 大行 氏
■15:00~17:00
演題: 「健康食品の安全性評価について」
講演者: NNFAジャパン 副理事長(法務委員会・委員長)
 栗下 昭弘 氏

【主催者】
NNFAジャパン
【連絡先】
NNFAジャパン 事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX 03-5287-3468
MAIL:info@nnfajapan.com
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/

2008年5月21日(水)~23日(金)

ifia JAPAN 2008

■2008年5月21日(月)~27日(水)
■10:00~18:00(最終日17:00まで)
■東京ビッグサイト 西1・2ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1  TEL:03-5530-1111)

[内容]
味の提案ゾーン(ifia JAPAN)
近年、食品業界に必要不可欠な調味料は、調合済み調味料やプレミックスなどのバリエーションが増えてきています。そんな中、日本エキス調味料協会を中心に「味の提案につながる調味料関連の展示」をまとめたゾーンを創設しました。食品メーカーの皆様はもちろん、より消費者に近い流通・フードサービス・外食産業関係者の方々も必見の企画です。

医食融合ゾーン(HFE JAPAN)
医療費削減が国の政策の急務となっているなかで、日々の食品により疾患を予防することが重要となっています。機能性の役割は大きくなる一方で、医療機関でも医師によるサプリメント指導が全国各地で始まっています。将来大きな可能性を秘めている「医」に基づく食品との関係にスポットを当て、新しい商品開発のきっかけを提供します。

高付加価値OEMゾーン(HFE JAPAN)
ヒットの裏には、OEMメーカーの長年の研究による支えがある例が多いことはあまり知られていません。このゾーンでは、付加価値のある取り組みをしているOEMメーカーに出展頂いておりますので、条件の整ったOEMメーカーを探す絶好の機会を食品関連社の皆様にご提供させて頂きます。

美容食品・ドリンクパビリオン(HFE JAPAN)
健食市場の隆盛を支える美容食品・ドリンク市場。このパビリオンでは、これまでの潮流であるコラーゲンやヒアルロン酸、セラミドの他、08年のトレンドとなる美容食品素材や、ドリンク開発に特化した技術が展示されていますので、食品・飲料 メーカーの開発者にとって、次の美容製品開発における新しい提案やヒントが見つかります。

【主催者】
株式会社食品化学新聞社
【共 済】
日本イージェイケイ株式会社
【協 賛】
日本食品微生物学会/日本冷凍空調学会/(社)日本技術士会/日本健康食品規格協会/(財)日本適合性認定協会/ステビア工業会/AOACインターナショナル日本セクション/日本エキス調味料協会/精糖工業会/(社)日本惣菜協会/日本うま味調味料協会/特定非営利団体活動法人全日本健康自然食品協会/(社)日本植物蛋白食品協会/甘草工業懇話会/全国めん類衛生技術センター/(社)日本即席食品工業協会/アルギン酸工業会/全日本スパイス協会/(社)日本乳業協会/天然色素三色会/(社)日本パン技術研究所/(財)東京顕微鏡院/東京都立食品技術センター/日本食品洗浄剤衛生協会/日本介護食品協議会/日本かんすい工業会/(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所 (順不同)

【連絡先】
ifia/HFE JAPAN 運営事務局(日本イージェイケイ株式会社内)
〒〒107-0052 東京都港区赤坂4-9-17 赤坂第一ビル
TEL : 03-5772-1321 FAX : 03-5772-1324
E-mail : ifia-info@ejkjapan.co.jp
【公式ホームページ】http://www.ifiajapan.com/

2008年5月7日(水)

健康食品産業「社員教育のための実務講座」

■2008年5月7日(水)
■13:30~16:20
■文京シビックセンター スカイホール26階(東京都文京区春日1-16-21)
■受講料 1名参加 60,000円、2名参加 48,000円(1名分)×2名=96,000円、3名参加 36,000円(1名分)×3名=108,000円 ※いずれも税込
■定員 70人(定員になり次第、締切りさせていただきます)

[内容]
日時:5月7日(水)午後1:00分受付開始
第1講座 13:30~14:50(80分)
「健康食品についての考え方」
(財)日本健康・栄養食品協会 健康食品部長 石田 幸久氏
第2講座 15:00~16:20(80分)
「健康食品に関連した制度」
元(財)日本健康・栄養食品協会 総務部長、マーケッティング主幹 齋藤 英昭氏

修了者への特典
・ 全講座を受講後、「健康食品実務講座修了書」を配布
・ 全講座受講後、1年間セミナーに参加割引制度

第2回目からの企画内容についてはホームページをご覧下さい。

【主催者】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
東京都千代田区外神田6-13-10 ミクニイーストビル9F
TEL:03-3839-0751
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-yakujihou-shinki.htm

2008年4月24日(木)

第16回伝承医薬食素材研究会セミナー

■2008年4月24日(木)
■13:00~17:00
■糖業協会 (東京都千代田区有楽町1-9-3 ※ニッポン放送のビル)
■参加費 一般7000円(1名)、個人会員3000円(1名)、法人会員5000円(1名)・2名以降1名3000円

[内容]
第1部「健康食品の中国版"保健食品"の現状」
午後1時30分~3時00分
  厚生労働省「健康食品安全性確保検討会」ヒアリングで、「食品の効能効果」問題が再燃して以来、業界は政界を巻き込んで大きなうねりとなっています。今回、食品の効能効果標ぼうが先行する中国の「免疫力増強、血糖降下等」の保健効果をもつ「保健食品」の現状を探ります。
      講師:伝承医薬食素材研究会副代表・伝承素材開発研究所所長 劉 勝彦
第2部「中国の"保健食品"の制度と市場動向」
午後3時15分~4時30分
中国でも経済発展とともに人々の健康に関する関心が高まっている。こうしたなか中国版の健康食品の「保健食品」が制度化され、認可された商品が市場を形成している。保健食品の制度や市場動向、製品の動向などについて、中国情報に明るい元チャイニーズドラゴン編集長の中田勝美氏が講演します。
講師:中田勝美(アジア総合通信社編集長・元チャイニーズドラゴン編集長)
*4時30分から5時 質疑応答・名刺交換

【主催者】
伝承医・薬・食素材研究会
【連絡先】
伝承医・薬・食素材研究会事務局
〒101-0021東京都千代田区外神田6-13-10ミクニイーストビル9F
TEL:03-3831-6332 FAX:03-3831-6332
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/image/den.pdf

2008年4月18日(金)

第1回講習会開催/東京都立食品技術センター

■2008年4月18日(金)
■13:30~16:50
■東京都産業労働局秋葉原庁舎 3階 第1会議室 (食品技術センター同ビル)
■参加費 無料
■定員 150名
■お申込み 「講演会参加申込書」 (PDF形式, page 2) にご記入のうえ、FAX または郵便でお申込み下さい.   
■お申込締切 2008年4月8日(火)必着

[内容]
1. 植物性乳酸菌商品の開発経緯について    13:30~
カゴメ株式会社 総合研究所 プロバイオティクス研究部長 矢嶋信浩 氏
2. フードチェーンにおける衛生管理プログラム   15:20~
日本マクドナルド株式会社 コンプライアンス本部
品質管理統括部 統括マネージャー  山下安信 氏

【主催者】
東京都立食品技術センター
【連絡先】
東京都立食品技術センター 普及支援担当
〒101-0025 千代田区神田佐久間町1-9
TEL:03-5256-9251 FAX:03-5256-9254
【公式ホームページ】http://www.food-tokyo.jp/lecture/index.html

2008年4月16日(水)~17日(木)

サプライ・エキスポ・ジャパン「健食原料・素材・OEM展2008」

■2008年4月16日(水)~17日(木)
■10:00~17:00
■東京国際フォーラム 展示ホール(東京都千代田区丸の内3-5-1)
■入場料 業界関係者のみをご招待 ※一般には開放しておりません
■内容 健康食品の原料供給・受託加工に的を絞り、来場者も業界関係者だけを招待してビジネスチャンスを提供するトレードショー
※詳細は下記連絡先までお問合せ下さい

【主催者】
株式会社 ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
株式会社 ヘルスビジネスマガジン社
〒101-0021 東京都千代田区外神田 6-13-10ミクニイーストビル 9F
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
E-Mail:info@supplyexpo.jp
【公式ホームページ】http://www.supplyexpo.jp/

2008年4月3日(木)

NNFAジャパン 第4回 公開セミナー

■2008年4月3日(木)
■14:30~16:50 (受付 14:00~)
■薬業健保会館 大会議室(東京都千代田区永田町2-17-2  Tel 03-3581-1231)
■定員 500名(満席になり次第、締め切ります)
■参加費 NNFAジャパン会員:1,000円/1社1名(1社2名以降のご出席は無料)、非会員:個人2,000円/1名・法人:3,000円/1名

[内容]
■14:30~15:00
 「備前化成発 アンチメタボ素材」
講演者:備前化成株式会社 研究開発室 室長 羽田 尚彦 氏
■15:20~16:50
 「薬用植物と食薬区分」
講演者:お茶の水女子大学 生活環境研究センター 客員教授 学術博士 佐竹 元吉 氏

【主催者】
NNFA ジャパン
【連絡先】
NNFA ジャパン 事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX:03-5287-3468
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/

2008年3月15日(土)

快適な衣食住を演出する健康科学~快適空間,食とアンチエイジング~

■2008年3月15日(土)
■9:50~17:00(受付開始 9:20~)
■東京医科大学病院 臨床講堂 6階(東京都新宿区西新宿6-7-1 TEL:03-3342-6111)
■定員 320名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
■受講料 日本健康科学学会会員:事前4,000 円・当日5,000 円、一般協賛団体会員:事前7,000 円・8,000 円、学生:事前1,000 円・当日2,000 円

[主な内容]

教育講演 司会 日本健康科学学会会長 信川 益明
食品安全の行政と科学
厚生労働省医薬食品局食品安全部新開発食品保健対策室長 玉川 淳

シンポジウム
『健康食品の安全性評価の実際 ~ガイドラインをどのように活用するか~』
司会 牧野 順一(CMPジャパン(株)代表取締役)
1.健康食品の安全性評価ガイドライン
   (財)日本健康・栄養食品協会理事長,日本健康科学学会理事 林  裕造
2.食経験情報を用いた安全性評価について
   カルピス(株)品質保証部マネージャー 坂間 厚子
3.安全性評価ガイドラインを最終製品へどう適用するか
   健康と食品懇話会理事 永留 佳明
4.既存食品との同等性比較による安全性評価について
   味の素(株)品質保証部製品評価グループ専任課長 荻原 葉子
5.食経験と健康食品の安全性評価
   日本アムウェイ(株)チーフテクニカルコントローラー兼技術部長 栗下 昭弘
6.健康食品の安全性評価の具体例-コエンザイムQ10の場合-
   (財)日本健康・栄養食品協会健康食品部長,日本健康科学学会監査 石田 幸久

特別講演
   司会 日本健康科学学会会長 信川 益明
日本のサプリメント制度の未来と輸入健康食品のEBMの取扱い
~最新の欧米におけるサプリメント制度に関する海外調査を踏まえて~
  日本健康食品規格協会理事長,日本健康科学学会評議員 大濱 宏文

教育講演
   司会 日本健康科学学会会長 信川 益明
健やかに生きるための食育の重要性について
~中高年と次世代の子供たち~
  服部栄養専門学校校長,日本健康科学学会理事 服部 幸應

日本健康科学学会・CMPジャパン合同シンポジウム
  『快適空間のための健康科学
  ~光,色,香りのくふうでアンチエイジング空間の演出づくり~』
   司会 日本健康科学学会副会長 名和 肇
 1. 大阪府産官学連携「癒し空間開発研究会」と癒し・和み市場の開発の現状
    癒し空間開発研究会副座長,日本健康科学学会常任理事 梶本 修身
 2. 松下電工の取り組み事例紹介~ジョーバ・快眠システムの開発~
    松下電工(株)情報機器新事業推進部快眠システム事業推進グループ 仲島 了治子
 3. 依頼中
    コメンテーター 服部栄養専門学校校長,日本健康科学学会理事 服部 幸應


【主催者】
日本健康科学学会(組織委員長・実行委員長:信川益明会長)
【協 賛】
健康と食品懇話会,CMPジャパン(株),東京都病院協会,有限責任中間法人日本医療情報学会,日本医療福祉設備協会,(社)日本栄養士会,有限責任中間法人日本救急医学会,有限責任中間法人日本健康・栄養システム学会,(財)日本健康・栄養食品協会,日本健康食品規格協会,日本公衆衛生学会,(社)日本作業療法士協会,(社)日本歯科医師会,日本食品保健指導士会,日本診療情報管理士会,日本診療録管理学会,(社)日本病院会,日本プライマリ・ケア学会,(社)日本理学療法士協会,(社)病院管理研究協会(五十音順,予定を含む)
【後 援】
厚生労働省(予定)
【連絡先】
日本健康科学学会シンポジウム事務局 (平日9:30~16:30,土日祝祭日は休み)
〒164-0001 中野区中野 2-2-3 株式会社へるす出版事業部内
TEL:03-3384-8037 FAX:03-3380-8627
【公式ホームページ】http://www.jshs.gr.jp/meeting/symposium.html

2008年3月14日(金)

アピ株式会社 公開シンポジウム 天然GABAの魅力

■2008年3月14日(金)
■13:30~16:30
■TKP御茶ノ水ビジネスセンター ホール2A(東京都千代田区神田駿河台4-6-1 御茶ノ水セントラルビル)
■定員 130人(定員になり次第、締め切らせていただきます)
■参加費 無料

[内容]
【プログラム】
1)シンポジウム開催の挨拶
    アピ(株) 商品開発部 荒木陽子
2)「GABA茶」など新食品の商品化を応援するための取り組み
    農林水産省 生産局 生産技術課 宮本亮氏
3)GABAを含む食材とその効用
     大妻女子大学 家政学部長 大森正司氏
4)GABA茶の製造技術とその改良
    (独)農業・食品産業技術総合研究機構野菜茶業研究所 澤井祐典氏
5)GABA茶の有効性試験及び安全性試験
     アピ(株) 商品開発部 田澤茂実
6)GABA茶関連市場の将来性展望と市場に則した商品化
     アピ(株) 本巣工場 技術開発課 辰巳賢二
7)総合討論
8)総 評
     アピ(株) 代表取締役社長 野々垣孝彦
司会・進行:アピ(株)本巣工場 近藤久貴

【主催者】
アピ株式会社
【共 催】
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜茶業研究所 JA掛川市
※このシンポジウムは農林水産省の新需要創造フロンティア育成事業の助成により開催いたします。
【連絡先】
アピ株式会社 長良川リサーチセンター 商品開発部
〒502-0071 岐阜県岐阜市長良山先692-3
TEL:058-232-0838 FAX:058-294-8388 
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/image/an-0314.pdf

2008年3月5日(水)

平成19年度「日健栄協 第3回健康食品講習会」

■2008年3月5日(水)
■10:15~16:35(受付 9:45~)
■フィオーレ東京 ローズルーム(東京都新宿区新宿7-26-9 TEL 03-5292-6510)
■定員 250名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
■受講料 会員・食品保健指導士5,000円(消費税、資料代含む)、非会員8,000円(消費税、資料代含む)
■テーマ 「健康食品」の安心・安全を目指して~事業者責務と協会認証制度のこれから

[内容]
■行政情報 加工食品の表示における留意点と最新情報~JAS法の観点から~
独立行政法人 農林水産消費安全技術センター
■「安全性確保の社会的側面」・・・製造物責任(PL法)とは~安全性が保たれた製品であることを理解してもらうための方策~
独立行政法人 国民生活センター
■コエンザイムQ10販売後調査中間報告
(財)日本健康・栄養食品協会 コエンザイムQ10食品販売後調査評価委員(予定)
■健康食品の安全性評価における協会の認定制度
(財)日本健康・栄養食品協会 理事長 林 裕造
■健康食品部の事業について~規格基準の改定~ ~健康補助食品GMP規定の改定~
(財)日本健康・栄養食品協会 健康食品部長 石田 幸久

【主催者】
(財)日本健康・栄養食品協会
【連絡先】
(財)日本健康・栄養食品協会 健康食品部
TEL:03-3268-3131 FAX:03-3268-3135
【公式ホームページ】http://www.jhnfa.org/index.htm

2008年2月29日(金)

平成19年度「第3回特定保健用食品講習会」

■2008年2月29日(金)
■10:00~17:00(受付開始 9:30~)
■フィオーレ東京・地下1階会議室(東京都新宿区新宿7-26-9 TEL 03-5292-6510)
■定員 250名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
■受講料 特保部会員7,000円(資料代含む)、健食部会員・栄養部会員・賛助会員・食品保健指導士 9,000円(資料代含む)、非会員15,000円(資料代含む)

[内容]
■「食品安全委員会における特定保健用食品の安全性評価ガイドラインについて」(質疑応答含む)
内閣府食品安全委員会事務局 評価課 課長補佐 鶴身 和彦
■「平成19年度 特定保健用食品部 技術部会・流通部会活動報告」
特定保健用食品部 技術部会長 土田 博(明治乳業(株))、同副部会長 木間 啓一(花王(株))、同副部会長 真鍋 栄一郎(大正製薬(株))、流通部会長 安部 達一郎(日清オイリオグループ(株))
■「トクホ製品開発の経験から」(質疑応答含む)
1.「ブレンディ」(体脂肪)の開発 味の素ゼネラルフーヅ 株式会社
2.「ヘルシア」(体脂肪)の開発 花王 株式会社
■「最近の特定保健用食品の審査状況について」(質疑応答含む)
薬事・食品衛生審議会 新開発食品評価第二調査会委員 昭和女子大学大学院 生活機構研究科 教授 飯野 久和
■「2007年度 特定保健用食品市場規模の発表」
財団法人 日本健康・栄養食品協会 特定保健用食品部長 橘川 俊明
■「特定保健用食品申請の書類作成上のポイント」
財団法人 日本健康・栄養食品協会 特定保健用食品部 中澤 信子

【主催者】
(財)日本健康・栄養食品協会
【連絡先】
(財)日本健康・栄養食品協会 健康食品部
TEL:03-3268-3131 FAX:03-3268-3135
【公式ホームページ】http://www.jhnfa.org/index.htm

2008年2月28日(木)

食品衛生法、薬事法など関連法規に対応した企業危機管理・特別セミナー第3弾

■2008年2月28日(木)
■13:00~16:30 ※受付開始13:00
■ミクニホール(東京都千代田区外神田6-13-10 ミクニビル2F)
■受講料 1社:45,000円(税込、1社3名まで受講可能)
■定員 20社限定

[内容]
第1部 13:30~14:50分(80分)
・食品偽装問題と健康食品の食品衛生法対策
・4月から始まる東京都の健康食品の監視取締りと薬事法などの関連法規と対策
第2部 15:00~16:30(90分)
・商品クレーム処理の社内体制解説
・商品開発での注意事項、商品販売時での注意事項と対策
・クレーム処理(問題勃発から初期対応、社員教育まで)
・質疑応答

講師:中嶋茂(元厚生省、農林水産省技官)

【主催者】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-13-10 ミクニイーストビル9F
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
E-Mail:info@health-mag.co.jp
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-semi-02.28.htm

2008年2月15日(金)

第3回 ギャバ・シンポジュウム

■2008年2月15日(金)
■10:00~18:00
■大妻女子大学 千代田校舎(東京都千代田区三番町12)
■参加費 12,000円(消費税・名刺交換会会費込)/1名
■対象 食品メーカー研究所員、食関連企業の技術者

[内容]
特定非営利活動法人日本茶普及協会は2月15日(金)に第3回GABAシンポジウム「ギャバの効用と戦略を考える」を大妻女子大学(千代田校舎)にて開催する。第一部には横越英彦氏(静岡県立大学 食品栄養科学部 教授)による「GABAの脳・神経系におよぼす影響について(仮)」や、柳川右千夫氏(群馬大学大学院医学系研究科教授)による「遺伝子改変動物を利用してGABAの機能を探る(仮)」などGABAに関する4講座が講演される。第2部はそのほか数社の企業講演を予定しており、最後に名刺交換会が行われる。

【主催者】
NPO法人日本茶普及協会
【連絡先】
NPO法人日本茶普及協会
東京都港区東新橋2-8-5 東京茶業会館5F
TEL&FAX:03-5425-2252
【公式ホームページ】http://www.nihoncha-fukyu.com/gaba200802.htm

2008年2月14日(木)

【第13回】特定健診関連制度と健康食品の応用・利用

■2008年2月14日(木)
■13:00~17:00
■虎ノ門パストラル新館(東京都港区虎ノ門4-1-1)
■参加費 無料 ※懇親会出席の場合3,000円(税込)
■定員 先着350名

※招待者には後日、招待状を発送させていただきます。
※フォーラム終了後、講演者を交えた懇親会を予定しております。

[内容]
■林 繁治氏(厚生労働省 保険局 総務課 課長補佐)
「(仮)新たな健診・保健指導と生活習慣病対策の概要」
■都島 基夫氏(医療法人医誠会病院 ソフィア健康増進センター所長、日本未病システム学会 理事長)
「特定健診関連制度と健康食品の応用・利用-メタボリックシンドロームの成因と予防治療-」
■津志田 藤二郎氏((独)農業・食品産業技術総合研究機構 食品機能性研究センター長)
「機能性食品、高機能農産物の開発と利用」
■古川 雅一氏(京都大学 経済研究所 先端政策分析研究センター 研究員)
「健康食品による医療費削減の可能性」

【主催者】
財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
【連絡先】
財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 健康食品フォーラム事務局
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-11 第11東洋海事ビル4F
TEL:03-3595-1555 FAX:03-3595-1559
【公式ホームページ】http://www.shafuku.jp/forum_holding/13_page.php

2008年2月5日(火)

機能性食品素材の開発ならびに特保開発に関する講演会

■2008年2月5日(火)
■13:30~16:40
■大阪市立環境科学研究所 2階 会議室
■受講料 協会会員は無料、会員外は一人 2,000円
■定員 50名

[内容]
「大阪市立工業研究所における機能性食品素材の開発について」
大阪市立工業研究所 研究主幹 中野 博文
「機能性素材を用いた特定保健用食品の開発および消費者への提供について」
日本サプリメント株式会社 藤田 裕之

【主催者】
(社)大阪生活衛生協会食品科学会
【連絡先】
(社)大阪生活衛生協会食品科学会 事務局
〒543-0026 大阪市天王寺区東上町 8-34 大阪市立環境科学研究所内
TEL:06-6771-3085 FAX:06-6773-5086
E-Mail:oeisei99@mbox.inet-osaka.or.jp
【公式ホームページ】http://home.inet-osaka.or.jp/~oeisei99/siminkouza.htm

2008年2月1日(金)

【ヘルスケア・フロンティア】「健康関連商品」開発・仕入商談会 同時開催セミナー 健康食品に関する法令

■2008年2月1日(金)
■13:30~15:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ(大阪市中央区本町1-4-5)
■参加費 無料
■講師 薬事法・健康増進法研究会 代表 山本浩二氏

※特別セミナー、同時開催セミナー参加の場合は、それぞれ個別のお申込が必要です。お手数ですが、事前のお申込みをお願いいたします。

[内容]
平成19年健康食品規制の動向と広告宣伝実務の事例に基づく留意点
最新の健康食品規制の動向と広告宣伝の実務について、具体的な違反事例を交えながら、実務に役立つ内容をわかりやすく解説します。

【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08159

2008年1月31日(木)~2月1日(金)

【ヘルスケア・フロンティア】「健康関連商品」開発・仕入商談会in大阪 ~三重、愛媛、沖縄、大阪編~

■2008年1月31日(木)~2月1日(金)
■ 31日13:00~17:00、1日10:00~17:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ(大阪市中央区本町1-4-5)
■参加費 無料
※会期中入退場自由、要予約

[内容]
日本各地からユニーク商品・素材・技術が大阪にやってくる!
各県の産業振興担当者が充分に目利をした、優れた素材、技術を持つ信頼性の高い企業が出展する商談会を開催します。
自然を活かした地場素材や商品、ユニークな技術を持つ各地域の企業と、共同で商品開発や販売をめざしませんか?

【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=07929

2008年1月 30日 (水)

日-米ライブ 米国FDA-cGMP実践セミナー

■2008年1月30日 (水)
■13:30~15:30(延長あり)、受付開始:13:00~
■東京・八重洲ホール 901号室 (東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
■定員 30名
■方式 日ー米ライブ、通訳付
■受講費 105,000円 (全3回の3回分、上記特典付、税込)
■講師 ローレン・イスラエルセン氏

[内容]
今年の6月に公表され、8月24日から発効の米国FDA(食品医薬品局)によるサプリメントのcGMP。従業員500人以上の企業は実施から1年以内、 20~500人未満の企業は2年以内、20人未満の企業は3年以内に準拠が求められているため、大企業にとってはあと約8ヵ月までに迫ってきています。
規則の簡単な解説はもちろんですが、より実践的な内容が満載です。

【主催者】
株式会社IFFC
【連絡先】
株式会社IFFC
TEL: 03-3552-6355 Email:info@iffc.co.jp
【公式ホームページ】http://www.iffc.co.jp/modules/event/

2008年1月30日(水)

【ヘルスケア・フロンティア】「健康関連商品」開発・仕入商談会 同時開催セミナー特定保健用食品の開発戦略

■2008年1月30日(水)
■ 13:30~15:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ(大阪市中央区本町1-4-5)
■参加費 無料
■定員 150名
■講師 フレスコ・ジャパン有限会社 代表取締役、名古屋文理大学健康生活学部教授、新潟薬科大学非常勤講師、徳島大学非常勤講師 清水俊雄氏

[内容]
「特定保健用食品の開発戦略」~審査の動向と市場トレンドから、今後の展望へ~
トクホ(特定保健用食品)の開発戦略から学ぶもの!
トクホをはじめとした機能性食品の第一人者、清水俊雄氏がトクホの開発戦略について、最新動向を交えながらわかりやすく解説します。トクホの開発担当者はもちろん、健康食品に携わるすべての事業者に参考となる内容です。

【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08158

2008年1月29日(火)

2008年NNFAジャパン「新春特別セミナー&交流会」

■2008年1月29日(火)
■14:00~17:15 (受付 13:30~)
■東京アメリカンクラブ 3階 (東京都港区高輪4-25-46)
■参加費 一般(非会員) お一人につき 8,000円 (セミナー受講&交流会)
※参加ご希望の方は、添付の申込書に必要事項をご記入の上、1月11日(金)までにNNFA ジャパン事務局宛にメールまたはFAX にてお申込ください。

[内容]
「サプリメントの最新消費者事情」(仮題)
講演者:日経ヘルス(日経BP社)編集長 西沢 邦浩 氏
「米国cGMPについて」(逐次通訳付)
講演者: John Venardos氏(米NPA理事兼ComPLI (技術)委員会委員長、米CRN理事兼執行委員会委員、IADSA国際評議会議長兼企業評議会委員、US DSEA理事)

【主催者】
NNFA ジャパン
【連絡先】
NNFA ジャパン 事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-20 MATSUDA BLD. 5F
TEL:03-5287-3466 FAX:03-5287-3468
【公式ホームページ】http://www.nnfajapan.com/

2008年1月29日(火)

新春特別セミナー “2008年健康食品の通信販売市場の展望”

■2008年1月29日(火)
■13:30~16:50 ※13:00受付開始
■ミクニホール(地下鉄銀座線・末広町から徒歩1分) 地図
■受講料  10,000円(税込)
■定員 80名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

[内容]
◆講座1◆
「2008年消費ニーズの予測と健康食品」-消費欲求動向、話題・注目商品、トレンドなど-
(株)矢野経済研究所 生活産業調査本部 飯塚 智之氏
◆講座2◆
「健康食品、今年のニーズを探る」
(株)ヘルスビジネスマガジン社 会長 木村 忠明
◆講座3◆
「第25回通信販売実態調査に見る2008年の健康食品通販の予測」
(社)日本通信販売協会主任研究員 柿尾 正之氏
◆講座4◆
「健康食品の通信販売の事例を通じて2008年の市場を予測する」
(株)ダイレクトマーケティンググループ 代表取締役社長 田村 哲二氏

【主催者】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
【連絡先】
(株)ヘルスビジネスマガジン社
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-13-10 ミクニイーストビル9F
TEL:03-3839-0751 FAX:03-3839-0753
E-Mail:info@health-mag.co.jp
【公式ホームページ】http://www.health-mag.co.jp/b-semi-jp.htm

2008年1月29日(火)~30日(水)

【ヘルスケア・フロンティア】「健康関連商品」開発・仕入商談会in大阪 ~鳥取、島根、高知、新潟編~

■2008年1月29日(火)~30日(水)
■ 29日12:30~17:00、29日10:00~17:00
■大阪産業創造館 3Fマーケットプラザ(大阪市中央区本町1-4-5)
■参加費 無料
※会期中入退場自由、要予約

[内容]
各県の産業振興担当者が充分に目利をした、優れた素材、技術を持つ信頼性の高い企業が出展する商談会を開催。また同時開催のセミナーでは、特定保健用食品の最新動向や薬事法における注意点、ネットで売れる健康関連商品についてなど、それぞれの専門家が健康商品を扱うには欠かせないポイントを解説します。

【主催者】
大阪産業創造館
【連絡先】
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL:06-6264-9911 FAX:06-6264-9899
【公式ホームページ】http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=07928




TOPページ > 健康・美容イベント情報 : カテゴリ「健康食品」
■注目カテゴリ・コンテンツ
■注目カテゴリ・コンテンツ

健康食品自然食品健康用品・器具美容ハーブ・アロマ団体・学会介護・福祉ビジネス商材

ホーム  |   プレスリリース  |   サイトマップ  |   全研本社 会社概要  |   ヘルプ
利用規約  |   プライバシーポリシー  |   お問合わせ  |   プレスリリース・ニュース受付

健康業界・美容業界に関連するご意見・ご相談はお気軽に

Copyright© 2005-2016 健康美容EXPO [全研本社(株)] All Rights Reserved.